“お役所や企業の公式声明をみるときは、何を言っているかではなく「何を言っていないか」、何を否定しているかではなく「何を否定していないか」に着目して読むのがコツだってマックの女子高生がいってた だから書いてある部分に「本当でござるか」と突っ込むのは無粋なんですよね。「はい本当です、なぜなら~」と説明機会を与えて、かえって信用性を増してしまう。書いてない部分に注目しないとならない”
— Xユーザーのスドー🍞さん
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“お役所や企業の公式声明をみるときは、何を言っているかではなく「何を言っていないか」、何を否定しているかではなく「何を否定していないか」に着目して読むのがコツだってマックの女子高生がいってた だから書いてある部分に「本当でござるか」と突っ込むのは無粋なんですよね。「はい本当です、なぜなら~」と説明機会を与えて、かえって信用性を増してしまう。書いてない部分に注目しないとならない”
— Xユーザーのスドー🍞さん
久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )
ミツビシ on X: "久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )" / Twitter
“「人生の後半は、自分の人生の前半と和解するためにある」って、いい言葉だな。僕は40を過ぎてから、日々、ひとつづつ、和解している。父は死の直前、病室から見える木にとまった毛虫をみて「愛おしい」と言っていた。— 田中泰延 (@hironobutnk) April 8, 2017”
— https://twitter.com/hironobutnk/status/850812741866536961 (via i11matic)
人生の後半は、人生の前半と和解するためにある
—
赦し,折り合い,見つめ直す,再設計,調整,
“老人「最近の若者は酒も飲まん、クルマも乗らん、海外も行かん…まったく覇気がなく嘆かわしい!! いったい何に金を使っとるんだ!?」 若者「おもに税金と、年金などの社会保険料ですね。給料は30年間ほぼ上がってないのに、保険料率は上がり続け…おじいちゃんの若い頃とは負担率が全然違うんですよ」”
— 新田 龍 / X
Xユーザーのアルファ実験教室さん: 「品川区の小学校で配布されているiPad。当然SNSやアプリインストール、見られるサイトなどは厳しく管理され、外部への共有系も強く規制されているわけです。しかし安心してはいけません。長男が言うに「LINEがなくてもパワポで会話できる」とのこと。「パワポで会話」とは?… https://t.co/WEVcrxhJxN」 / X
History ImageさんはTwitterを使っています: “日本の電車 Train In Japan ヒッチコック、デビッド・ボウイ、レディオヘッド、ダフト・パンク http://t.co/mv8ZmXBB27”
“鬱になる原因のほとんどは長時間労働ではなく、人前で自分の能力の無さが露呈する事にあるっていう指摘は興味深い。確かに、仕事と自分の能力が見合ってなく、かつ短期間でどうこうできないのが心底理解出来たとき、物凄くストレスを感じる。逆に言えばどうにかなるレベルのものは大体耐えられる”
— 高須賀(゚Д゚ υ)さんのツイート: “鬱になる原因のほとんどは長時間労働ではなく、人前で自分の能力の無さが露呈する事にあるっていう指摘は興味深い。確かに、仕事と自分の能力が見合ってなく、かつ短期間でどうこうできないのが心底理解出来たとき、物凄くストレスを感じる。逆に言えばどうにかなるレベルのものは大体耐えられる” (via sryuuki)
(麹 on X: “「マル・マル・モリ・モリ!」の深さに震えた https://t.co/M6U2qN9xlT” / Xから)
“難しいタイミングであることは承知しておりますが、自殺について少し皆さんに知っておいてほしいことがあります。 人の精神が参ってしまう仕組みについてです。かつて人間は野生に暮らし、猛獣などと遭遇するとアドレナリンなどが分泌され脳が活性化し、危険を回避するために多少無理をしても危機を脱するような機能によって生存してきました。 これは、簡単に言うと逃げるために、めっちゃ無理をしてる状態なんです。ですが、そんな危機がしょっちゅうある訳ではありませんので、危機がすぎれば無理をした分だけ休む事でこの仕組みは成立していました。 しかし、この野生の機能が現代ではおかしな働きをしてしまいます。 その引き金がSNSでの誹謗中傷です。 SNSで攻撃されると、まるで野生で猛獣に襲われたような状態になります。つまりアドレナリンなどが多量に分泌されます。これは攻撃的な言葉に身の危険を感じるためです。 大昔なら、猛獣から逃げおおせればそれで終わりでした。 ところが、SNSでは24時間休み無く、猛獣が押し寄せるわけです。SNSでの誹謗中傷を見続けると、アドレナリンなどの過剰分泌で、比較的短期間で不眠とうつの症状が発生します。 精神がいつもと違うと感じたら、すぐにSNSから距離を置いてください。炎上などが原因で誹謗中傷されると真面目な人はそれに真摯に対応してしまいます。 個人的にはSNSの強すぎる正義感には疑問を感じますが、世の中をかえるのはとても難しので、まずは自分を守ることを考えてください。こういった炎上は有名でなくても巻き込まれることもあります。他人事と思わずに明日は我が身とおもって聞いてください。 人は辛いという理由で死んだりはしません。 なぜなら、大抵のことより死ぬ方が辛いからです。ですが、このアドレナリンの過剰分泌から不眠になり、短期間でうつ病のような状態に陥ると、あっさりと自ら命をたってしまうことがあります。これは急性のうつ病のようなものだと思われます。この場合、人が死に至る厳密なストーリーはなく、ただその引き金は、精神の疲弊とそれによる脳内物質の異常分泌です。 悲しくて…辛くて、死ぬのではなく、わりと勢いで死に至ってしまうため、なかなか周りも対処出来ません。私自身、SNSの炎上から自殺を考えて、なんとか思いとどまり、閉鎖病棟に5ヶ月入院した経験があります。 うつ病も治り、健康になったいまは、死のうとは思いませんが、当時を考えると完全に思考が麻痺していたのを思い出します。アドレナリンなどの分泌異常起きると、死に対する恐怖心がなくなることを経験しました。つまり、辛いから死ぬのではなく、わりとハイテンションで積極的に死を選択してしまうのです。これは本当に危険な状態です。 自分がそうなってしまう前にSNSと距離を置くことも大切ですが、SNSの使い方もマナーを守って欲しい。 SNSを使うすべての皆様にお願いがあります。 なにかの炎上をみかけても、そこにのかって正論をぶつけるような活動には参加しない人になってください。その意見がもし正しかったとしても、正論で24時間攻撃を続けられると、どんな人間も耐えられません。 SNSをストレス発散に使ってる人は多いと思います。 ですが、一人ひとりの小さな正義よりも、その先にいる人の命を守る事を優先して下さい。自分のストレス発散をグッと我慢して、攻撃的なリプなどに加担しない・拡散しない人になって下さい。自分の考えが正しいと思っても、それを多くの人が一人にぶつければ、相手を殺してしまう事があることを理解して下さい。 「いや違う、自分は悪くない、正義のためにやったんだ!」という気持ちをグッと抑えて、SNSの仕組みそのものに危険があると言うことを理解して行動してください。 もし仮に、相手に確実に非があったとしても、SNSでの私刑に加担しないで下さい。法的にもそれは許されません。 炎上に加担しないことを、少しでも多くの人がネットのマナーとして身につけることを心より願っております。”
— Xユーザーの榊正宗さん
“「北風と太陽って知ってる?」 「両方知ってます」を思い出す度に笑ってしまう”
— さたさん (via furoshikifan)
asbury palace amus night 1980
“年に数回絶望的にやる気がなくなるので,その時に備えて用意していた「やる気が無いとき用の仕事」を延々と片付けていくw”
— M. Morise (忍者系研究者)さんはTwitterを使っています (via leomacgivena)