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@aisaka-madoka
(via BCKlA1z.jpeg (1200×1600))
口数が少ないのではなく、シンプルにこれ。
(身振りが大きいと能力があると思われるという話 | ゆうきゆう💖マンガ家の精神科医💖マンガで心療内科(50巻以上&アニメ化) さんのマンガ | ツイコミ(仮)から)
(via XユーザーのRyuhei Magicさん: 「行動力を失ってしまった時に。 https://t.co/CX3Um3YGj7」 / X)
言葉が通じるのに会話が成立しない。
相手の思考を汲み取ったり、考察をすることは一切行わないのに共感できると勘違いしてる。
実態は相手のことを全く考えていない同意の強制。
同意の内容が間違っていた場合、責任の追及を避けるため、共感という誤用をあえて使っているのが透けて見える。
共感とは同意ができない事にも、何故それをやりたいのかを汲み取ること。
人間の感情に個体差はそれほど無いのに自分の感情が多彩だと思い上がっている。
八つ当たりをするのが当たり前なのは、手助けしてくれる人を傷つける権利が大なり小なりあると認識しているから。
情報の濃度が薄い。
圧縮された情報を展開しない、する能力がない。
想像力が小学生レベルで止まってる。
10の内容を伝えるのに必要な最低限のやり取りを258と仮定すると1つの情報で3以上の濃度を持っている。この場合、素早い意思疎通が可能である。
それができないので、意思決定のスピードが恐ろしく遅い。
コミュニケーションコストの考えに近い。
情報の展開する能力は人による。
そのため、会話をする時は徐々に情報を圧縮して濃度を上げる事が通常である。
しかし、1以上の内容が伝わらないので、周囲の人間を疲弊させるが相手のことを考えるという事をしないため、その事にすら気が付いていない。
“たとえば、信号を赤か青のどちらか一つのライトだけにする必要があれば、工学者はまちがいなく青いライトを選ぶだろう。何故なら、万が一、電球が切れたときに、「停止」の意味になるからだ。逆に赤いライトを用いた場合は、危険な事態を招く。これが安全側のデザインと呼ばれるものである。”
—
森博嗣『どちらかが魔女』 (via s569)
正常に稼働している時は点灯。異常があった場合は消灯する。
これなら仮に電球が切れた場合でも「異常」だと判断出来る。実は赤ランプで異常を知らせるというやり方は危ないんだよと昔教わった事を思い出した。
(via aburanendo)
とにかく歩く:仕事で壁にぶつかったら、とりあえず散歩に出かけるのも良い。ウォーキングには、「適度に集中力を保ちながらも意識が浮遊する」という独特の精神状態に脳を切り替える力があるため、困ったらひたすら歩くのもあり。
古い生産性アップ法はもう捨てよう!現代の生産性向上とはこれだ!って本を読んだ話 | パレオな男
“「嫌だと思ったら、すぐやめなさい。面倒くさいと思ったら、もう少し続けなさい」 これはほんとに。生理的に瞬間的に無理だなって思ったことで、続けてプラスになった経験はあんまりない。むしろマイナス。けど、ちょっと面倒だなって思ったことは、続けることでプラスになることが多い。”
—
Twitter / nomukatsu_bot
(via
7szk
)
本当のこと。
(via
a4copy
)
“グレイス・オマリー 16世紀イギリスのエリザベス1世と同時期に隣国アイルランドのウール王国族長の娘として生まれ、別名グラニュエールともいう。 ウール王国は古くから漁業と共に海賊稼業を営みつつ生きて来た国だが、その王国の女王であるグレイス・オマリは英国サイドからは「非情な掠奪者にして周辺海域の凶悪な海賊のリーダー」と恐れられた。 それはあくまでも英国サイドの見方であって、逆に地元(アイルランド)ではおとぎ話や童謡で唄われるほど讃えられた英雄でもある。 アイルランドは古くからケルト人が住み着いていた地域だったがヴァイキングの侵略を受けて荒廃し、それぞれの氏族が各地で覇を争う首長制社会だった。 そのためアイルランド全体の統一はなかなか出来なかったのに対して、隣国のイギリスは国内の統一が早く、アイルランドにも植民や征服の手を伸ばしてくるようになる。 当然アイルランドの各部族長は抵抗しイギリスの支配階級とは紛争が絶えなかった。 そんなアイルランドの一部族の王女であったグレイス・オマリ―は地元のある族長と15歳で結婚し2人の息子を儲けたが、あるとき夫が戦死した為に海賊に身を窶す事になる。 当時のアイルランドの法律が女性族長を認めなかった為に、彼女は自分につき従う事を選んだ男たちを引き連れて海賊となり、周辺の海を荒らしまわったのだ。 彼女の獲物は西海岸を沿って往復する商船だ。 商人たちは「船に積んだ商品のみならず何人もの人を殺し、交易を望む人たちを恐怖に陥れている」 と、イギリス王室に訴えたが、まともに対応してもらえなかったという。 当時イギリスのエリザベス女王は大国スペインとの関係悪化という大問題を抱えており、グレイスも含め、他のアイルランドの族長達に対してむしろ懐柔策をとっていたのだ。 1576年、エリザベス1世の代理人がグレイスと会見し、グレイスの夫は騎士に叙され、彼女はレディ・バークとなったが、この事をグレイスは英国王室による「海賊行為の容認」と受け止め、自分のなわばりに入って来た船から通行料をとる事は勿論、時には容赦なく襲い掠奪もしたのだった。 その頃彼女は再婚しており3人目の息子も生まれたが、その出産は海の上だったと言う。 そして出産の翌日にはバルバリア海賊に襲われたにもかかわらず、自ら陣頭指揮をとってこれを撃退している。 (この頃のイスラム海賊は地中海を越えて北海・大西洋にまで手を伸ばすようになっていた) やがてイギリスがスペインと戦争状態に陥ると、それまでグレイスに対して寛容だったエリザベス女王は、スペインとアイルランドの結びつきを恐れ、それまでの態度を一変させ、力でアイルランドの族長たちを屈服させようと様々な手段を講じて来たのだ。 そして1592年グレイスの末息子が反乱に加担した罪で逮捕されてしまう。 彼女は嘆願書を送り、その年のうちにロンドンに赴きエリザベス女王と会見した。 これまでの海賊行為は一族を守る為のやむを得ない行為である事を訴えると同時に、息子の罪の許し請うため、何がしかの条件を飲んだと思われるが、仔細は判っていない。 ただ当時の記録では、グレイスはアイルランド北西部の小さな勢力の族長でしかないにもかかわらず、臆することなく英国女王のエリザベス1世と対等に渡り合い折衝を進めたと言われる。 小国の族長が大国の首都(ロンドン)にまで出向き女王に謁見した場合、恭順を示すのは当たり前で、 まして息子を助けてもらうのだから「今後グレイスは永遠に英国に忠誠を尽くす」くらいの条件があって当たり前だと思うのだが、そのような気配はほとんど無い。 エリザベス女王との会見後もグレイスは海賊活動を相変わらず続け、イギリス船であっても平気で襲撃しており、それどころかアイルランドの反イギリス勢力を結集したアルスター(北アイルランドの州のひとつ)族長に参戦を請われると、それを受けて息子と共に参戦しイギリス軍と平然と戦っている。 つまりグレイスが一方的に恭順を示したと言うような会見ではなかったようだ。 そうかと言って会見を機に対立を深めてしまったというわけでもなさそうで、このアルスターの反乱の時もグレイスは先に書いたとおり最初こそアルスター側で戦っていたが、自分に不利益と悟ると逆に英国の側に寝返り、以後は最後まで英国側で戦った。 グレイスの息子も後に忠誠を認められナイトに叙せられ英国の貴族(子爵)になっている。 2人の女王の会見がどんな状況だったのか?大変興味深い。 まるで会見前の様々なトラブルなどリセットされたかのように、グレイスは元の女海賊に戻ってしまっている。 とくに英国に恭順を示す風でもなければ、敵対する風でもない・・・・・ いったいなにがあったのか?知る由も無いが 当時の両国の立場を考えると英国のエリザベス女王の態度がグレイスに対してだけ、あまりにも寛大すぎる気もする。 英国のエリザベス女王も自国より遥かに強大なスペインから様々な圧力を受けながら王室を支えてきた女性。 グレースのように自ら船に乗り込むことこそなかったが、フランシス・ドレークなどの私掠船長を雇いながら公然と海賊活動に勤しんでいたのも事実である。 大国と小国という違いこそあれ、同じように一国を背負った女海賊グレイスにはどこか共感するところがあったのかもれない。 グレイスは計らずもエリザベス女王が没したのと同じ年1603年に波乱の人生の幕を閉じている。”
— グレイス・オマリー - 海賊物語 (via petapeta)
“ほんとうにデキる人は「話はじめで内容理解し答える人」より「最後まで話しを聞ける人」です。話の腰を折る人は「デキると思われたい人」です。”
— はしもと®社長さんはTwitterを使っています (via leomacgivena)
“「その水になじめない魚だけが、その水について考え続ける」って言葉めっちゃ良いな。新人の人が職場で感じる違和感、大事にして欲しい”
— (20) ゆるSE on X: “「その水になじめない魚だけが、その水について考え続ける」って言葉めっちゃ良いな。新人の人が職場で感じる違和感、大事にして欲しい” / X
あとよくありがちですが
「あとでいいや」「明日でも構わないか」ってやつはできたら即日対応したほうがお得です。
気分がもやもやしてしまうし、それこそ面倒くさいと感じることならさっさと片付けたほうがものすごく得した気分になれるし、なんだこんだけだったら早くやって正解だったなと自分で自分の行動を高く評価するので気分がいいです(笑)
まじでオススメです。
勉強できない人は、作業を勉強と勘違いしてる事がほとんど - 2chコピペ保存道場
一つ目は、「魔」を減らすということである。仕事をもっと頑張りたいとは思うが、遊ぶ時間や睡眠時間を削ったら、いつか恨み節になり、楽しそうな人が憎くなりそうな気がする。いや、私は絶対そうなる。だから、現状の手持ち時間をよくよく見直してみることにする。そうやって自分の一日の時間割を見直した時、「魔みたいな時間」がかなりあるのである。次のことに取り掛かりたいのに、どうしてもやりたくなくて、横になってスマホをダラダラ見たり、ただただ不安でぼんやりしている、何もしていない時間である。下手したら一日「魔」だったりする。厄介なのはダラダラしていても頭が焦っているわけで、のんびりできる時間とは全然違うところだ。今年はこの「魔」をできるだけ減らしていこうと思っている。
柚木麻子「2024年の二つの目標」
ほんの数年だが作家業してみて所感。 「人見知り、会話が苦手、発声や滑舌に自信が無い。敬語がよくわからない、気の利いたジョークが言えない」 は、全然問題なく働ける。けど 「約束を破る、ありがとうとごめんなさいと間違ってましたと助けてくださいが言えない」 は、やっていけない。
Xユーザーのとびらの@ずたぼろ6巻発売中!!さん
長く使わせてもらっていた公的施設で、管理者が変わったら、色々難癖つけられて対応が厳しくなった事があった。どうしたものかと悩んでいたら、とある方が「まずはそこの上位組織に手紙ですね」という。「クレームを送るのですか?」と聞いたら「いや逆です、まずは感謝を送ります。どれだけお世話になっているか、どれだけ多くの人に役立っているかについて大袈裟に感謝を伝えるのです。 そうすることで上位組織やその管理者に自分が関わっている仕事に価値があると思わせる事ができ、管理者にとって価値が上がれば、相手に失うと困るものができあがります。 この手のゲームは、相手の賭け金が上がれば上がる程に守りに入るので、攻め手のこちらにとって有利になるんですよ。守る物がある方が、こういう勝負は弱い。 賭け金あげて、それでも変わらなければ、この時こそクレームも重点的に、しかも感謝してた人とは別の人たちからと思わせるように出していけばいい。 高いとこに登らせてから落とすとダメージでかいでしょ?」とニコニコしながら話をしてて、素人のクレーマーとちがって、交渉慣れしてる人は怖いなぁと思いました(笑)
XユーザーのMT(TRUE COLORS Japan運営、C&F協会の人)さん