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(via Xユーザーのひろたつさん: 「いま読むべき最高に面白い本ランキングを作るべく、読書アカ2700人分の #2025年の本ベスト約10冊 を集計してみました。 興奮感動驚き恐怖不愉快…とあらゆる面白さに対応した最強のラインナップ。読書エンタメの最前線がこちらです。どうか味わってみてください!!読書はいいぞ。 https://t.co/ma4LZ3hM5g」 / X)
いまプロジェクト・ヘイル・メアリーを大急ぎで読んでる。映画の予告編みてネタばれを踏む前に・・
生々しくて良き
#color #図解 #日本カラーデザイン研究所 #配色 #イメージカラー #ライフハック #lifehack
(Via:自分色のセンスないなぁ…って思ってる人は)
参考になる。
“会社の女の子がいつもシュシュで髪を結んでて、 昨日「なんか脱いだパンツで結んでるみたいだ」と言ったら「疲れて頭おかしくなってるんじゃないですか」とゴミを見るような目で言われたんだけど、 今日呼び止められて「今日は水玉のパンツですよ」と言ってくるりと回ってくれたので元気出ました。”
— Twitter / @inohohon (via mcsgsym)
何度見てもテンポ良くて好き
https://x.com/thecure2392/status/1983021053795303432
Xユーザーの多労さん: 「スナックバス江はいつも大事なことを教えてくれる #エビデンスははっきりしないが合理的な見解 https://t.co/BhlSTqMPqk」 / X
消しゴムにお前の名前を書いて使い切ってやろうか?という告白を思いついた
https://twitter.com/mystiren_tdk/status/1351931985107697664
男社会は「何を為したか」が重要。 女社会は「何を消費したか」が重要。 これは、男性が『女の話はオチが無い』と感じる理由にも通じます。 例えば、 【モナ・リザを現地まで見に行った】という話は、男性からすれば「で?」「だから?」「それで?」「オチは?」となる。 言うまでもなく、モナ・リザを現地まで見に行っただけでは『ただの観光客』に過ぎず、何かを生産したわけでもなければ、何かを成し遂げたわけでもありません。あくまで、消費者の立場でしかありません。どこにも『評価』できるポイントが無い。 「で、お前は何をしたの?」となる。 男社会では「その経験を活かして何を為したか」の方が重要だから、続きを促す。 【モナ・リザを現地まで見に行った】【そこから着想を得て今の仕事に活かしている】という話をすることで「凄いね!」「やるね!」となり、オチがつきます。 あるいは、逆でも良いでしょう。 【今の仕事を頑張って結果を出した】【ひと段落して余暇ができたからずっと憧れていたモナ・リザを現地まで見に行った】という話でも「凄いね!」「やるね!」となり、オチがつく。 いずれにせよ、男社会では「何を為したか」が『評価』の基準となるわけです。 しかし、女社会では違います。 【モナ・リザを現地まで見に行った】という話だけで女性は「凄いね!」「やるね!」となります。 女社会では『いかに高尚で高級そうなものを"お客様"の立場で消費しているか』の方が重要だからです。 むしろ、男社会のように「何を為したか」を自分から積極的にアピールするのは『評価』としてはマイナスポイントであり『奴隷みたいに苦労していて貧乏くさい』と見なされます。 だから、女性は「(まぁ私にとっては普通のことで何の苦労もなくいつも通りの日常の延長線上でしかないから騒ぐほどのことでもないけど)モナ・リザを現地まで見に行ったよ」という話し方になり、そこに至る経緯や背景は省かれる。 男社会におけるオチの部分は、女社会では「凄いね!」「やるね!」という『評価』が済んでから、語られることになります。 相手に言われて「そんなに聞きたいなら答えるけど」という姿勢で、あくまで聞かれたから、求められたから、仕方なく話す。これにより『評価』は保たれて、安心してオチまで話せる。 女社会では、ここまでの流れである「最初に評価→続きを促す→オチまで話す」が会話の『プロトコル』として、無意識レベルで共有されています。 恋愛の話だと、もっと分かりやすいかもしれません。 女社会では、まず最初に「それは相手が悪いよあなたは悪くない!」という『評価』が定まってから、続きが促されます。その後で、オチまで語られる。 女性の話が長くなる傾向にあるのも、この形式だと延々といくらでもオチを付け足せるからです。 また、女社会では『陰口』が多くなります。最初に『評価』が定まったものを表立って覆すことはできないので、本人のいないところで「実はあの時おかしいと思っていたんだよね」と後出しで語られる。 男社会では、順番が逆であり「背景も経緯も全てを話す→最後に評価」という流れとなり、評価が定まった後に何かをつけたすのは『言い訳』と見なされます。 恋愛の話に限りませんが、男社会では「両方の主張を聞いてみないと分からない」という姿勢が一般的です。全ての情報を俯瞰してから、最後に『評価』が下される。 女性から見れば、会話における男性の対応は「最初に評価を定めてくれないと続きが話せないのに評価する前に『で?』『だから?』『それで?』『オチは?』と言われても困るんだけど」となるでしょう。 これが『共感』の正体です。 女社会における『共感』とは「最初に評価を定めてから続きを促すこと」であり、男社会における「評価するという目的のために続きを促すこと」とは真逆なのです。 だから『誠実』の基準も真逆。 男性からすれば「全ての情報を聞いていない時点で評価を定めるなんて不誠実だ」と思うかもしれませんが、女性からすれば「最初に評価を定めて安心させてあげないのは不誠実だ」となります。 『女の話は相槌を打っておけばOK』を鵜呑みにして失敗する男性が多いのはこれが原因で、評価を定めずに相槌を打っても「話を聞いてないでしょ!」となります 本質は『男女で会話の順序が違う』こと。 SNSでもこの傾向は顕著に見られます。 『女あるある』として「批判されてから情報を次々に後出しすること」がよく見られて、女性は真偽不明の情報であっても「キモい」「性犯罪者」のような『評価』を最初にしてしまう。 男性から見れば、女性の言動が著しく不誠実に見えると思いますが、これは男女で会話の『プロトコル』が異なるから。 男性の会話は『評価』が最後。 女性の会話は『評価』が最初。 以上が、男性が『女の話はオチが無い』と感じる理由です。
Xユーザーのめるめるさん
以下、詳細版
男性が「女性の話にはオチが無い」と感じる本当の理由|めるめる
“部長がとある会議で「テレワークが増えてメンバーの細かい心情がわからなくなった」という趣旨の発言をしていたので「以前はわかっていたという事ですか?」と聞くと「言われてみれば前もよく分かんなかったな。雰囲気で言っちゃったな。」と言ってた。素直で良い人だなと思った。”
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“パワハラとセクハラする人だけ集めた部署作ってお互いセパ交流戦してほしい”
— Xユーザーのズッ@少子化対策センス悪すぎない?さん: 「パワハラとセクハラする人だけ集めた部署作ってお互いセパ交流戦してほしい」 / X
天羽希純🌟Amau Kisumi