後日談
その日も天気のいい週末で、俺はいつものように朝から浮浪者テントに入り浸り、浮浪者に囲まれて全裸で濃い◯o◯打たれ、涎を垂らしながら浮浪者の性処理便器になって廻されていた。
交尾中突然俺の服の中のスマホが鳴り響いた、いつもは電源落としてるんだが、その日は忘れていた。
浮浪者が迷惑そうな顔でスマホを取り出す俺を見る。
15年付き合っている彼氏からの電話だった。もちろん俺が浮浪者の性処理便器してるとは夢にも思ってない。
頭が回っていなかった俺は慌てて電話に出てしまった。
「もしもし、今どこにいるの?」
彼氏の質問に答えられずしどろもどろでいると、浮浪者オヤジが俺からスマホを取り上げた。
「誰からだ?」
「彼氏です…」一気にキ△が覚める
浮浪者オヤジはニヤニヤ笑いながら、電話にこう答えた。
「お前の彼氏は※※公園の浮浪者テントん中で毎週末◯o◯キ△て全裸で俺たち浮浪者の性処理便器になってるぜ。浮浪者の汚ねぇチンポが大好物で喜んで自分から口や股開いて咥え込むド変態野郎だって知ってたか?今も目の前で俺の浮浪者仲間に廻され種付されて涎垂らして喜んでやがるぜ」
浮浪者オヤジは電話しながら追加を準備し、器用に俺の腕に打ち込んだ。
スゲー濃い!…一瞬で全身にガッツリキ△が回り↑生交尾のことしか考えられないガン◯マリのド変態になった。
「スンゲスンゲ!親父!濃い◯o◯たまんねザーメン漏れる!チンポ入れてくれ!」
「聞こえたか?今濃いの突いてやったんで変態マンコ野郎になってるけどよ、電話代わってやるよ」
電話を代わると同時に浮浪者親父が極太チンポをマンコに一気にぶち込んできた。
脳天に雷が落ちたような快感だ。
「ああ!親父の極太チンポ入ってくるたまんねぇ…」トロトロマンコの快感で白目を剥いた。
「今行く」そこで彼氏からの電話は切れた。
スマホを投げ捨て親父のチンポに集中した。
「彼氏いいのかよ?」
「オヤジらとガッツリ生交尾しまくりたいっす。浮浪者の性処理便器ですから」
「安心したぜ、これからは俺がお前の面倒見てやる、これからもぶっ飛んで俺らと毎日浮浪者生交尾楽しもうな!よーし!ポジ種出すぞイグッ」
俺はケツマンコの奥にドクドクと浮浪者親父の射精を感じて返事代わりに親父にキスをした。
電話から1時間くらいして本当に彼氏が来た。俺はすでに半日以上浮浪者に便所として使われ、だらしなく種を垂れ流すケツマンに汚れた臭い黒チンポを挿入されながら、腕に追加突かれて、ガン◯マリで肥大乳首いじりながら黒く縮んだチンポから精液ダラダラ垂らしていた。
「◯◯を返せ」
浮浪者親父が答える
「本人に聞いてみろよ笑」
「チンポ、チンポ…」俺は完全に頭がイカれていた。
彼氏は激昂していた。
浮浪者親父は少し考え「お前も俺らの性処理便器になるか?」
「何言ってるんだ警察に…」
最後まで言い切らないうちに両脇から浮浪者に押さえ込まれ、相当濃いであろう◯o◯を打ち込まれてしまった。
崩れ落ちる彼氏…俺と同様その場で服を脱がされ全裸に剥かれてしまった、チンポは黒く縮まり虚な目で涎と精液を垂らして苦しそうに喘いでいる。
「ヒヒヒ今日からコイツもお前と同じ性処理便所だ。彼氏が犯されるところ見てやれよ」
彼氏は四つん這いにされ、背後から浮浪者にケツをズブズブ犯されて最初は嫌がり痛がっていたが、そのうち抵抗をやめ、ケツマンコを犯されてハァハァ言いながらドリチンをしごいていた。俺の目の前で浮浪者に堕とされ、ついには真っ赤な顔でよがっていた。
相方が壊れていく…俺はそれを見ながら興奮していた。最低の変態だ。
タチの相方が◯o◯打たれ、目の前で汚い浮浪者チンポに犯されてる…。
「彼氏がどうなるかよう見とけ!」
浮浪者親父は2本のPをしっかり彼氏の両肘に打ち込むと、真っ黒な自慢の極太チンポを乱暴に彼氏のケツに突っ込んだ。濃い液体が入っていくと共に彼氏の顔つきが変わっていき全部入ると白目を剥いて泡を吹いた。
「どや、これが◯o◯や!脳みそ溶けるくらい気持ちええやろ!浮浪者の種付けるぞ!」
「あひぃ…◯×△⬜︎!」
彼氏は親父にチンポぶち込まれ、ポジ種つけられて身体を痙攣させながら黒く縮まったドリチンから白濁した種を垂らし、濃いションベンを漏らした。
俺たちはさらに追加を打たれ、テントの真ん中でお互い向かい合わせで股を開かされ、相手が犯される姿を見ながら自分も犯され廻されて種付された。凄まじい快感で濃い◯o◯と浮浪者チンポを叩き込まれ、それなしではいられない身体に仕込まれた。
その夜公園の便所でまた濃いのを突かれ、ぶっ飛んだ俺と彼氏は便所の床に全裸で四つん這いにさせられケツを高く突き出し、マンコ丸出しの体勢で周りのホモ親父を挑発して生チンポハメられ犯されまくった。彼氏は目の前でドカタ親父に片足を犬のようにもち上げられてマンコをデカマラで掘られ、種付されて恍惚の表情で狂っていた。
一週間ほど監禁され犯されまくったのち俺らは開放されたが、一度仕込まれた身体はもう元には戻らなかった。
彼氏はこの日をきっかけにバリウケの◯o◯中になってしまい、今では頻繁に自分から濃いのを突き、キ△タチや浮浪者を自宅に連れ込んでは、一晩中↑生乱行をしている。キメ種付されたり、キ△ション浣されるとアヘ顔でケツを振って喜ぶ変態になり、こないだは小瓶吸いながらデカマラ二本差しされて白目むいていた。
「キ◯種たまんね!↑生交尾最高!」俺の目の前でそう叫びながら種付され、真っ黒なマンコから種を垂らしていた。
最後は発展場にキ△て出入りするようになり、色んな生チンポで犯されて狂いまくり帰ってこない日が続いた。
俺は彼氏から自然と離れた。後になってガン◯マリで発展場にいるところを通報され、捕まったと聞いた。
俺は今も週末ごとにキ△られて浮浪者に全裸で廻され種便所として犯されている。
浮浪者親父との↑生交尾最高だ。
こないだ浮浪者に廻されてるところを動画撮られていた、今度売り出されるそうだ。











