ズリネタ45
【1708548スキンヘッド髭受け
汗やションベンくせぇ体臭にあがる変態ヤバ野郎っす
最近肥大させた、中指ほどの大きさに膨れた乳首をイジられるとどんなチン◯でも受け入れる淫乱な身体になるっす
雄クセェ親父のヤベェ種、ドクドク流し込んでヤバガキ孕みたい
今夜、ホーム◯スが集まる事で有名な〇〇公園の便所で処理便器になるんで使って下さい!】
「たまんねぇな⋯⋯」
スキンヘッドから不自然なほどダラダラ流れ落ちる汗を、着ているシャツの裾で乱暴に拭いながら、俺はポチリと送信ボタンを押す。
スマホに映し出された「生YB掲示板」の画面が更新され、今俺が書いていた文章が表示される。
半年振りのキチ◯イ行為に浮かれた俺は、ついつい多めに喰っちまった⋯⋯。
頭の中は汗臭え親父のヤベェチン◯⋯ポジマラの事しか考えられなくなる。
「たまんねぇ⋯たまんねぇよ⋯⋯!」
俺は用意してあった道具を数本、作業着の胸ポケットにボールペンでもしまうかのように入れると、ゾンビみてぇな震える足取りで部屋を出た。
まともにまっすぐ歩けねぇくせに、よくもまあ無事に目的の公園までたどり着いたもんだ。
エロの力(パワー)って凄いな。
公園に入ると、街灯を避け暗闇でたむろする親父達がジロジロとあからさまに値踏みしてくる。
ねちっこい視線を感じただけで、俺の縮み上がったガキみてーなチン◯から粘り気のある汁が生意気にも溢れだす。
(犯されてえよ。早く便器になりてえ!)
俺は歩きながら、未だ震えの止まらぬ指で作業着のボタンをなんとか外し、前をはだける。
中に着ているタンクトップは乳首の場所が丸く切り抜かれ、肥大した乳首が街灯に照らされ胸に影を落とす。
それを遠目で見ていた親父達が、ニヤニヤ下品な笑みを浮かべついてくる。
(もう少しで⋯キチ◯イ交尾で⋯⋯親父等に⋯⋯俺!)
汗だくになり公衆便所にたどり着いた俺は、小便器にケツを突っ込む形で座り込む。
「ヤベェ⋯ヤベェよ⋯⋯」
半泣きでポケットの中から道具を一本取り出すと、便所に入って来た親父達に見せつけるように腕に押し当てる。
「すげぇ⋯マジか⋯⋯」
親父達の1人が思わず呟く。
「変態便器になるトコ見てください!」
いって俺は流し込む。
一発目に入れたのと同じ量だ。
多分朝方まで意識はブッ飛ぶだろう。
脳みそブッ壊されて、変態キチ◯イ奴隷にされて⋯ヤベェ種孕まされて⋯⋯。
「ヒヒヒッ⋯たまんねぇ」
今まで発したことの無い笑い声が口から漏れる。
押し切った俺は慎重に腕から抜き、そのまま便器の中に投げ捨てる!
(犯して、犯してくれぇ…!
俺のポジマン◯⋯親父等のヤベェ生チン◯でかきまわして⋯⋯)
ここまでがギリ記憶に残っている出来事だ。
瞳の端に、近づく親父達を捕らえ、そして⋯⋯。
次に意識が戻ったのは⋯⋯夕方?
え? いつの?(;・∀・)
薄暗い部屋の中、というかテントの中のような場所で目を覚ます。
寝ていた(気絶?)俺は身体を起こそうとして、そこで初めて隣にハゲデブ一発ツモ山賊髭眉無し裏ドラ小便クセェ体臭バンバンで倍満クラスの親父に抱かれて眠っていた事を認識する。
2人とも真っ裸で抱き合って寝ていたらしく、汗ともザー汁ともいえぬ(まあ両方であろう)モノでしっとり潤っていた。
(ホーム◯ス⋯だよな。エロすぎるだろ)
俺はムラムラを抑えきれず、親父の朝勃ち?包茎チン◯に顔を近づける。
(ザー汁くせぇ⋯たまんねぇなー。
どうせ昨夜俺に散々しゃぶらせたんだろう。
今更遠慮はいらねぇよな)
親父のバッキバキに勃起した包茎チン◯を優しく握る。
(あったけぇ。血管でボッコボコだ⋯⋯。コレで狂わされたんか)
気持ち良くブッ飛ぶのは良いが、記憶に無いのは反省点だ。
しかし、だからといって量を減らせる人類っているか?
否!否!
まあ考えても仕方がねぇ。
今、エロ以外の事は明日の俺に任せよう。←ダメな大人
(口に入るギリギリのデカさだな⋯⋯)
根元を押さえゆっくり皮を下ろす。
同時に漂うエロチン◯特有の臭い。
(ヤベェ、エロイ! たまんねぇよ!)
カリの部分にネットリ溜まるチンカスを、舌で亀頭に塗り広げる。
唾液で滑らせた口全体で、ホーム◯ス茎を包み込む。
「う⋯⋯」
(ヤバイ。親父、起きたか?)
しかし、そんな事はどうでもいい。
今は、このチン◯が欲しい。
口の中に広がる生臭いチン◯の味に、理性すらも「ホーム◯スチン◯たまんねぇよな」と煽ってくる。
「うめぇよ、うめぇ。たまんねえ」
鈴口から先走りがトプトプと温泉のように湧き出す。
「口ン中⋯ヌルヌル⋯⋯。
もっと、欲し⋯欲しい⋯⋯」
感情がバグり始め、半泣きでチン◯にムシャブリつく。
その俺の頭に誰かが手を置く。
と同時に聞こえる声。
「俺っちのチンボ◯うめぇかぁ、ああん?
昨日、あれから洗わねぇで寝たかんな。
汁が染み込んでうめぇだろ!」
デカイ手が力強く俺の頭をチン◯に押さえつけてくる。
「尿道に舌突っ込んで刺激しろ。
おりゃあそれがたまらんだよ」
ホーム◯ス親父の少し訛った喋り口調にウーハーの聞いた威圧的な声はドコかヤーサンを思わせる。
ドMの俺にはそれたまらんだよ。
俺は言われた通りに尿道に舌先をグリグリ押し込む。
「おっやべっ!うめえな、オマエ。
ええぞ!そこっ⋯たまらん!!」
親父の手にますます力が入る。
「イクゾ⋯いいな、またこのまま口ン中⋯⋯。
昨日、何度もネダってきた俺っちのヤバ種。
センセがいうにゃ、他のヤツ等のよりもすげぇ濃い特別製みてーでな。
一発やっただけでも⋯⋯w
乞◯仲間も伝染っちまうのわかっててもなあ、俺っちのチン◯遊びやめらんねーみてぇでよお、へへへっ。
しまいにゃ涙目の真っ赤な顔して『オマエのヤバ種孕んで変態ポジになりてぇー』ってよ。
可愛いいじゃねえかw」
さらに頭に置く手に力がはいる。
「昨日みてーに、もう一度オネダリしてみろや、んんん~?w」
冗談交じりに言ってはいるが、目つきは完全に輩のそれだ。
訛りに誤魔化されそうだったが、この親父、ホンマモンのヤ◯ザ屋さんだ。
つまり⋯⋯。
「言えよ」
俺を身体と精神、両方から服従させようとする圧倒的な威圧。
「親父さんの⋯ホーム◯スのヤバ種で俺もポジガキ孕みたいっす!」
つまり、大好物デッス!(^^ゞ
「おお、可愛ええぞっ。
素直なヤツは特に可愛がっちゃる!」
親父は絶頂が近いのか腰も使い出す。
「他の乞◯連中よりもたっぷり時間。かっ、かけて可愛がってやるかんな!
俺っちのポジ種で、オマッオマエの人生、ブッつぶ、してよおっハッハッ」
「んっんんっ!」
口の中に射精しているかのように先走りが吐き出されてくる。
「俺っち無しじゃあ生きていけねーってなるくらいよぉっ、このヤバチン◯で教え込んじゃるかんな!」
腰の動きが激しさを増し⋯⋯、
「ポジんなってももっともっとヤバくなるように何発もマン◯中にブチ撒けてやるかんな!
イクゾ!イクゾ!
生臭ぇ俺っちのポジ種の味覚えろよ!
ホーム◯スの⋯⋯乞◯の交尾で俺っちのヤバガキ何匹も孕ませてやる!
イグ!イグウウウッ!!」
ビュル!ビッビュルル!ブシュウウ!
「うぐっ!んうっ、ううう!!」
頭を押さえられ、口の中に大量に流し込まれる親父のポジ種を何とかこぼさず飲み込む。
(脳ミソまでこの汁に浸したくなっちまう。
親父のザー汁処理、やめらんなくなる気持ちわかっちまうな)
そう思い、チラリと親父の顔に視線をやると、親父も俺の顔を満足気に見ていた。
親父は俺の口からチン◯を引き抜く。
「恋人同士ってな、ザーキスで愛を深めんだぞ。
知ってっか?」
いって親父が俺にキスをする。
知らねー!w
そんなの知らねー!w
「この味忘れんな。
俺っちのヤベェ種の味覚えろ」
親父はザー汁を俺の口の中に丁寧に塗り込むように舌を動かす。
「んっ、んっ⋯⋯」
先ほどの腰の動きとはうって変わった包まれるような気持ち良さ。
(すげぇ⋯こんなキスされたら⋯⋯)
ヤバイ。
これは確かに離れられなくなっちまいそうだ。
「あとな、恋人同士ってのはな、お互いの尿道くっつけてショーベンを膀胱に流しあって愛を確認するだどよ。
知ってっか?」
顔を赤らめた親父は照れくしなのか、バチッ☆とウインクを決めた。
「そうなんだ〜」
うん。
よし、そうだな。
『そんな風習、この星にはないよ』って優しく伝えるには、どんな風に言えば良いかな?



















