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@orb01owashi
初ドラ2
親父A『おおぉー!お前のキメマンコに親父のデカマラが生で入ってんぞ?おら!もっと奥まで拡げてやる!』(ズブズブメリメリグイグイメリメリ)キツい奥までデカマラを無理矢理押し拡げながらぶち込まれる。
俺「ヒィーーーー!裂けるぅーー!ああぁーー!駄目ぇーー!」無理矢理デカマラぶち込まれ痛みと同時に快感が押し寄せ、ヨダレを垂らしながら首を激しく左右に振っている。
親父A『たまんねぇ!ガキのケツマンコガンギマリにしてガバッガバになるまで犯しまくってやるからな。クスリで快楽変態奴隷にしてやっから覚悟しろよ!』(ズッチャズッチャズッチャズッチャロングストロークでピストンしてケツマンコの感触楽しんでいる)
親父B『そろそろ乳首もいい頃だな…これからがもっと気持ちなるぞ?』と耳元で言いながら再び目隠しをつけ、俺に両手を背中の下に入れさせ、半固定状態にする。
(チュポンッ!チュポンッ!)両乳首の吸引器を取られ思わずビクビクっ!と体が反応してしまう。
親父Bは俺の横に寝そべり身体を密着させながら首から腕を回して腕枕の体制でゆっくりと胸を撫でる…サワサワ…(ゾクゾクっ!)軽く触れただけで鳥肌が立つ位敏感になっていた。
親父B『ほーら、イクゾ…クリッ!』(両乳首を軽く摘まれる)
俺「んんんあああああーー!!!!!」(身体がビックンビックン跳ねる)
親父B『んー?これたまらんだろ?クリクリクリクリ』
俺「何これっ!スッゲーーー!乳首ぃーーーーー!あぁああああー!いいいいいー!きもぢいぃーーー!」
親父B『ほーらほら、乳首にもクスリ塗ってやったからたまらんだろ?もっともっと気持ちよくなるぞー?レロレロ』(耳を舐めながら乳首コリコリ摘んでくる)
俺「あひぃーーーー!こんなの凄すぎます!気持いいー!だめぇ!おかしくなっちゃうーーー!」(首を振りながら狂いまくる俺)
親父A『おかしくなっちまえよ!おらぁ!たまんねぇだろ?クスリで狂わされて親父に犯されるのたまんねぇだろ?ズッチャズッチャ!ズンズン』ケツマンコがん掘りしてくる。
目隠しされているが目の前には万華鏡のような模様がキラキラしていてとにかく気持ちいい!
快楽に狂う姿はビデオにしっかり撮られている事すら忘れ、快感を求めてしまう俺
俺「気持ちいいです!こんな気持ちいいのヤバいですー!あぁん!アンアン!すんごいー!!」
親父B『乳首がガンギマリでコリッコリに固くなってるぞ?!この固くなった乳首をこうやって強く摘んで』(ギューーーっと摘みグリっ!グリっ!とスリ潰す)
俺「ああああぁぁぁーーーー!すんげぇーーーー!ビクビクビクビク!こんなの凄すぎるぅー!おかしくなっちゃうおかしくなっちゃう!ビクビクビクビク!」
親父B『いいぞいいぞ、乳首たまらんだろ?もっとおかしくさせてやる。狂いたいだろぉ?レロレロレロレロ』(ギューーー!グリグリグリグリ)
俺「ひぃーー!もっと?おかしくなっちゃうダメダメ!ビクビクビクビクあぁーーー!凄い!もっとー!ひぃーーー!」
親父Aがニヤつきながらラッシュティッシュを口と鼻に詰め、親父Bが鼻と口を抑えて無理矢理ラッシュ漬けにしてくる親父B『吸え…もっと奥まで吸え…』暗示のように耳元で命令してくる。
すーーー、はぁーーー、すぅーーー、はぁーーー…
口のティッシュを取られ
俺「あぁぁあああああ…うぁああああ…」よだれを垂らしながら唸っている。
目隠しを取られ、親父Aが睨みながら
親父A『おら!ズン!ズン!ズン!ズン!ケツマンコガンキマリでトロットロになってんぞ!変態坊主!親父達にクスリ使われて犯されてうれしいたろ?!オラ!オラ!』
親父B『乳首もこんなにガンギマリになって敏感にされてたまらんだろ?もっともっと気持ちよくされたいだろ?コリコリコリコリグリグリグリグリ』
俺(ビクンっ!ビクンっ!ビクビクガクガクっ!)「あぁんんん!ひぃ!ひぃーーーーー!スッゲぇ!スッゲぇす!もうたまんないです!も、も、もっと!もっと気持ちよく!(ビクビクっ!)して!ください!俺を!吉田たかしを犯しまくってください!何でも言うこと聞きます!あああああぁぁぁぁんんんん!」
親父A『このままもっとクスリでおかしくされてぇか?何でもありのド変態になりてぇか?』(パンパンパンパンパンパンパンパン!)
俺「はいぃーーー!お願いします!もっと気持ちよくなりたいっす!あああんんんっ!気持ちいいなら何でもいいです!ド変態にして下さいぃぃ!ヒィーーー!ぎもぢいぃ!!!ビクビク!」
親父A「いいぜいいぜ!たまんねぇな!もっと気持ちよくしてやっからな!ガンギマリド変態奴隷になれや!おらぁ!」ズッチャズッチャズッチャズッチャ!
俺「気持ちイイ!!ケツにデカマラ入って気持ちイイです!あんあんあんあん!すんげぇ!あんんん!ぎもぢいい!もっとしてください!」
親父B「あぁ、もっとしてやるぞ、これからたっぷりとな。レロレロレロレロ。このまま何時間もやりまくってあげるからな。明日は学校お休みしなきゃなヒヒヒ」コリコリコリコリ
俺「ああああああ!!!ビクンビクンビクンビクン!!!乳首ぃぃぃぃぃ!!!あっがっ!んがっ!ビックン!ビックン!」仰け反って激しく身体を震わせる
親父A「変態たかし!てめぇは一人暮らしか?実家か?」(ズリュズリュ!ズリュズリュ!ネッチャネッチャネッチャネッチャ!マンコ白く泡立っている)
俺「あんんんん!ひ、一人、暮ら、ビクン!!!しです!んひぃーーーー!」
親父A「そうかそうか、さっきお前の携帯で学校先生に家の都合でしばらく休みます。ってメール送っておいてやったからよ。(ズッチャズッチャズッチャズッチャ…)一人暮らしならもうどんだけやりまくっても構わねぇって事だよな?ん?これで安心して狂っちまえるなぁ!(ニヤニヤ)」
親父B「ヒヒヒこれでもう何も心配しなくていいんだぞぉ、後は気持ちいいことだけ考えていようなぁ…レロレロレロレロコリコリコリコリ」
俺は親父たちの言葉を聞いて一層スイッチが入り「ああああああっ!すっげぇーーーーー!やっべぇ!すんげぇ気持ちいいいよぉー!こんな気持ちいいのヤバいいいぃー!うおおおおおぉぉぉぉお!(ビクビクビクビク!)すんげ!すんげ!もっと!もっとして下さい!もっと俺を犯して下さい!」
親父A「おおぉ、いい感じに狂ってきたじゃねぇか!たっぷり犯してやんぞ。クスリ使ってガンギマリのまま何日も犯して欲しいんだろ?やめて欲しくないんだろ?変態親父2人に好きなように使われたいだろ?」
俺(親父の言葉にゾクゾクしまくり)「はいいぃ!やめないで下さい!気持ちいいのやめたくないです!お願いします!もっと犯して下さい!俺を、俺をお二人の好きなように使って下さい!だから気持ちいいのやめないで下さい!」
親父A「いいぜぇ!ぶっ壊れるまで犯してやっからよ!このまま何日も犯してやるよ!変態ボウズ!」
親父B「さぁこれからだぞぉ?エンドレスで俺達に犯されて狂いまくるんだぞぉ。乳首もどんどんデカくして感度上がってくからなぁ…コリコリギューーーーー!!!グリグリ!!!」
俺「ひぃやぁーーーーーーーーーー!!!!!!イグッイグッイグッ!!!」ビックンビックン!!!ブルブルブルブル!!!全身痙攣させながら脳イキをキメる!
親父A「おおおおおおおおっ!絞まる絞まる!頭ん中でイッてんな!」イキ終わるのを待ちデカマラを抜き、マングリ返しの体制にして
「ほーーら、行くぞ!ズッブっ!ズッブ!ズッブ!ズッブ!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!」デカマラで杭打ちピストンを始める。
俺「あがっ!あがっ!んがっ!うぅっ!こわっ!れるっ!うがっ!」
親父A「おらぁ!壊れろ!マンコ壊してやっからな!おら!おら!」ネッチャネッチャ卑猥な音が響く…
俺は抑え込まれた体制で無理矢理デカマラで犯されてる感覚になり、さらに狂う「やべっ!やべっ!こわっ!れる!だめ!ヤバい!ダメぇ!ヒィ!ヒィ!ああああんんんんん!」ビクビク!ビクビク!「あああああああっ!!!イッじゃう!!!イッぐ!!!」ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!再びイってしまう俺…
親父A「だめとか言いながらイッてんのか!ド変態じゃねぇかよ!てめぇ!嬉しいんだろ?親父に犯されんのがよ!」
チンポを抜き頭側にまわりデカマラを口に押し入れてくる親父A
親父B乳首をコリコリコリコリしながら「本当はこうやっておじさん達に犯されるのが好きなんだろ?レロレロレロレロ隠さなくてもキマっちゃうと本性が出てバレるんだ…君は本当はめちゃくちゃに犯されたいド変態なんだろ?妄想とかしたことあるんじゃないのかぁ?
俺「!!!ビクン!!!」(俺はオヤジじゃないけど、男に犯される妄想してオナニーしてた…俺って変態なのか…ああぁ変態になりてぇ…頭の中で変態という言葉が渦巻く)親父B「図星かなぁ?ヒヒヒ…それを叶えてあげるからな。ほぉら、デカマラ喉奥まで咥え込むんだ!そうだ、奥まで咥えろ…変態…チンポ好きなんだろ?もっと咥えろ…ほら!(コリコリコリコリコリコリコリコリグリッ!グリッ!グリッ!グリッ!)
俺「ンンンンンンングふぅ!」親父Aのデカマラを飲み込みながら乳首快楽で腰を突き出しビクビク震えイキ始める
親父B「おぅ、そうだそうだ、たまらんだろキメ乳首されながらデカマラ咥え込むのは…そーら、狂え狂え狂え狂え変態になっちゃえよ…そしたらもっともっと壊してやるからな…」目隠しをされているので親父の言葉が快楽を増幅させ完全にぶっ飛んでイキまくる俺
親父A「おおおおおっ!喉マンたまんねっ!俺のデカマラほとんど咥え込みやがって!ド変態ボウズ!うめぇか!おら!もっと味わえや!」両手で頭を固定して体重をかけデカマラをさらに押し込む…!!!
俺「んんんんんんんんーーーーー!んんーーーーー!!!!グホっ!グフーーーンンンンンン!」吐き出そうとしても押さえつけられ、手はオヤジ達が固定しているから喉レイプ状態。口と鼻から唾液なのか鼻水なのか胃液なのかわからないものがあふれて来ても、容赦なくそのまま喉奥を犯される。
親父A「あああああああっ!たまんねぇーーー!ガキの喉マン気持ちいぃぜぇ!(グジュジュジュジュジュ!グジュジュジュジュジュ!ローションタップリのオナホを使ってる時の音が響く)」
しばらく10分近く喉レイプをした後、やっとチンポを抜きホッとした瞬間、再びゆっくり根元まで押し込む…繰り返し繰り返し俺の喉マンを楽しむ…(俺犯されてる…男のデカマラで犯されてる…たまんねぇ…意識が飛びまくる)
乳首と喉マン犯されながら俺は腰を突き上げビクンビクン女のようにイキまくってる。
親父B「んんー?こんなに無理矢理犯されてるのにチンポビンビンになってるぞぉ?レロレロレロレロほら、チンポもやってやらないとなぁ」亀頭をゆっくり包みこね回す。そしてズリュ!ズリュ!としごかれ半端ない快感が押し寄せる。
俺「んふぅーーーーーーー!」(やばいやばいやばいやばい気持ち良過ぎておかしくなる!!!!)声が出せない状態なので身体を震わせるしか出来ない俺ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!!(頭ん中おかしくなる…これマジやっべぇ!!!!狂うううぅ!!!)
親Aが目隠しを取り「おうおう!白目剥いてぶっ飛んでんな!そんなにいいんか!喉マンと乳首とチンポ責められて白目剥くほど気持ちいぃんか!変態ボウズ!」
デカマラを口から抜かれた途端
俺「はいいいぃ!気持ちいぃです!!!気持ち良過ぎて!!!おかしくなっちゃいます!!!ああああああああーーーーっ!ヒィーーーーーー!おがしぐなっちゃううううぅーーーーー!ああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
親父A一気にデカマラをケツマンコニぶち込み「オラぁ!ケツマンコガバッガバじゃねぇか!ほら!気持ちいいんだろ?パンパンパンパンパンパンパンパン!そのまま感じまくれ!我慢すんな!おかしくなっちまえ!ガンギマリド変態奴隷になれや!オラぁ!もっともっと犯すぞ!快楽しか考えらんねぇド変態奴隷にしてやる!」
俺「やべぇーーーーーーーーーーーー!ぎもぢいいですぅーーーーーー!もっと犯して!おがじくなるるるーーー!ビクビクビクビク!あがっ!あがっ!いいっ!イイっ!めちゃくちゃに!お、俺をド変態奴隷にして!ド変態奴隷になりたいです!!!ご主人様ぁぁぁぁぁああああああーーーー!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグ!いっぢゃううううううぅーーーーーー!」
続く
前回の昔話の反応が良かったので、また別の話でも…。
今は無き某ヤリ部屋、まだ受付で“カプセル”とか“小瓶”も売っていた時代。
その日は仕事も上手くいかない、エロの約束もすっぽかされて、とにかくムラムラ発散したいモード。
自前で持って来ていたモノもあったけど、よく解らない「念のため」って理由で受付で追加購入も済ませ、ロッカーに服を詰め込んでシャワーを済ませる。
…ただ、こういう鼻息が荒い時に限って、入店してグルッと回っても誰も居ないとか、居ても既にピロートーク状態でお開きモードだったり。
ついて無い時はとことんだな…と思ったけど、別に1人で楽しめば良いかと思って、狭い個室に入ってケツからカプセルを仕込む。
しばらく横になってるとケツから吸収したモノが効いてきて、自然と乳首とチンポに手が伸びる。
ローションを追加して自分でケツも弄るが、やっぱソコは物足りないから、ヤリ部屋に設置されていたローションボトルを突っ込んで、勃ちの悪いチンポもヌルヌルにして腰を振り続けた。
しばらくすると入店した時のチャイムが鳴り、立て続けに何人かがロッカーで準備してる音が聞こえる。
それを少し遠くに感じながら、俺は変わらず個室で腰を振り続けていた。
ふと、個室の扉が開く。
鍵を掛けたハズだけど…とか考えたのは一瞬で、入ってきた相手の立派な股間に釘付けになっていた。
そいつはしばらく俺を眺めていると、しゃがんで半勃ちのチンポをしゃぶりだす。
「おっ…おぉう……!!」
不意だった事もあってそこそこ大きい声が出た。
その程度で相手は止める事も無く、俺のケツからボトルを引き抜くと、確認もせず指を捻じ込んでくる。
さっきまで腰を振っていた事もあるから、抵抗も痛みも無くグリグリ責められる気持ち良さに、また自分でも腰を振っていた。
しばらく弄り倒した後に、指の代わりに極太のチンポを突き挿れる。
思わず息が止まりそうになった所で、鼻の下に小瓶を当てられると、反射的に深呼吸をして肺の奥まで香気を吸い込んだ。
心臓の鼓動が耳の奥で大きく響きだすと、そいつはトップスピードでのピストンを開始した。
腰を打ち突かれる度に声は漏れるが、言葉では無く音がしている様な状態で、「おっ!おっ!おぉっ!」と徐々に声が大きくなる。
個室の扉は開いたままだから、通路を通る人にもガン堀りされてる姿は見えていたはず。
その事を相手の頭越しに確認して、ますます興奮している自分が居た。
しばらく掘られていると相手の動きが停まり、ケツの奥にドクドクと射精してる感覚があった。
最初はオナって終わりかと思ったけど、気持ち良く種付けされたから結果オーライだな…と思っていたら、そいつは俺を立ち上がらせて一緒に個室を出ると、迷路みたいな通路の突き当たりの大部屋に連れて行く。
部屋に真ん中で俺を押し倒すと、耳元で「ガンギマリじゃねぇか、もっと楽しめるよな?」と言われた。
さっき受付で追加購入していた分を小袋に入れて持っていたのを気付いていたらしく、カプセルを取り出すと自分の舌の上に乗せて激しいキスとしてくる。
互いの唾液で溶けたカプセルから中身が溶け出し、絡めてる舌どころか口の中も喉も苦さで一杯になった。
その味でエロモードが少し収まってダレ専状態が薄らいだので改めて相手を確認する。
年は自分よりかなり上、入店制限ギリギリだろうか?
短髪に髭で日に焼けたイカニモ系、腹も出ていたがそれ以上に太々しい凶器が、リングをかましていた事もあって厳つくそびえ勃っていた。
さっきかなり長いこと射精していたハズが、もう復活しているのか、それとも萎えていないのか?
エロいおっちゃんだな〜…と思っていた時、タネマン状態の俺のケツに相手の指が入ってくる。
「このケツは…コレもイケるよな?」
そう言いながらケツを弄り続けてる手をは逆の腕を俺に見せつけた。
「まだそんなに入らないけど…」
「こんなガバガバなのに何言ってんだよ」
おっちゃんはニヤリと笑うと、指を5本揃えて一気に押し込んで来る。
「…そんな、いきなり!」
腰を引こうとしたが相手の身体でホールドされているので、たいした抵抗にならなかった。
するとまた小瓶を鼻の下に押し当てられて、大きく深呼吸をする。
1度、2度、3度…小瓶の香気を散々吸い込んだ時に、自分の鼓動がさらに大きく聞こえ出した。
…何かおかしい?
「さっき掘る前にケツから入れたのも効いてきたな!」
おっちゃんは満足そうに笑うと、ズルッと拳を俺の中に飲み込ませた。
「おおっ、何だ簡単に入るじゃねぇか」
俺のケツは相手の拳を手首まで完全に呑み込んだ状態で、ヒクヒクと蠢いているのが解る。
おっちゃんの拳がケツに馴染んだのを確認すると、中でグリグリ動かし出して、穴が更に緩むと遠慮なくピストンを始めた!
その後の事はあまり覚えていない。
おっちゃんはフィストでガバガバになったケツに、その後2度種付けをし、いつの間にか集まっていたギャラリーの1人と交代。
別の人が顔の横に来てチンポをしゃぶらせ、また別の人が完全に縮んでる俺のチンポを舐め回す。
乳首も何人にも責められ、さっき見ていた別の人も当たり前のように拳を捻じ込まれ続ける。
何人を相手にしてどれだけの時間が経ったのか、全く解らない状態で気が付いた。
そのヤリ部屋は24時間営業で閉店時間も無いから、途中で時間切れにならなかったのが、良かったのか悪かったのか?
フラフラ立ち上がってシャワーを浴びた時に確認すると、何人分か解らない程の雄汁が流れ出て、ケツも開き切って捲れた状態になっていた。
流石にこんな前後不覚で廻され続けた経験はこの時だけで、その後アレコレ規制されて同じ事は起きていない。
…ま、今の方がシラフでもガッツリ楽しんでるんだけどさ。
今は無き新番の“1階迷路”が在った頃の話。
入口&ロッカーが2階で下に降りるから、地下迷路って言われてたけど、実際はあそこは1階だったってのも懐かしい位の昔だけど。
その日もムラムラを抱えて午後からの来館。
着いたらしっかりシャワ浣もして一目散に迷路に向かう。
昼間でも真っ暗で部分的に赤い照明のあるその部屋は、陰鬱な雰囲気でくるものを向かえていた。
とりあえず一通り見て回って、人のいないエリアに横になる。
鼻息が荒いと肩透かしの“お約束”がある通り、周りでは楽しんでる嬌声や音が聞こえる中、誰にも相手にされずにいた上に、暗かったのでウトウトして軽く眠っていまっていた。
ふと、股間を触られてる感覚で目が醒める。
寝起きで目が慣れていないから相手の顔は見えないが、こっちの様子見をしながらチンポの反応を確認している様だった。
「・・・あ〜、また勝手に跨られる(騎乗位=結果タチ)の流れか」と思っていたが、ヌルッと俺のチンポをしゃぶりながら、ローションを塗った指をケツマンに押し当ててくる。
そうなれば後は相手に任せて、脚を開いてタオルも退けて、好きなように前も後ろも弄ってもらった。
ケツを弄る指も2本3本と増えていき、尺る速度も上がって行ったところで、突然相手の動きが止まる。
「ゴメン、・・・イっちゃった」
申し訳なさそうに言う相手の背をポンポンとして、気にしないで良いよという意思表示をすると、そそくさと離れていった。
もう一眠りするかなと思って再度横になると、いつの間には頭の上方に居た相手に手を引かれ、迷路の奥に導かれる。
「アレだけじゃ物足りないだろ?」
耳元でそう言われながら、乳首を強くつねられた。
思わず声が出る反応に満足したのか、相手は逆の乳首を舐めたり吸ったりしながら、片手で乳首責めを続けなかがら、さっきまで弄られてたケツマンにも手を伸ばす。
「こんなに捲れてるのに入れられないなんでなぁ?」
顔を近付けてニヤッと笑いながら、揃えた指先を一気に押し込んで来た。
あまり慣らされていない状態で挿れられたので、反射的に身体が硬くなる。
相手は一度指を引き抜いて、用意してあったローションを塗りたくると、今度はゆっくりとケツマンに押し当てて来た。
「すげぇ中も熱くなってくてるぜ、いくつキメてるんだ?」
「いや、何も・・・」
「そうか、・・・じゃあ、さっきのやつが入れたカプセルだけだな」
「?」
「大丈夫、大丈夫、たっぷり楽しもうぜ!」
相手の言ってる意味を理解するより先に、厳つい拳が俺の中に押し入ってくる。
「おおっ、すげぇもう入っちまったな!」
相手は興奮して鼻息の荒いまま、俺の乳首を甚ぶりながら激しいキスをしてきた。
同時に口移しでドロっとしたモノを飲み込まされる。
下の口も上の口もグチュグチュと蹂躙されながら、徐々に全身の感度が高まるのを感じた。
その時は自分が興奮している為だと思っていたが、後から考えたら、1人目にケツからカプセルを、2人目にはケツから追加と口移しで錠剤を入れられた為だと思った。
迷路の最奥は広めのスペースになっていたので、前から楽しんでる人や寝待ちしてる様な人も居たが、徐々に周りに集まって手を出したり、コッチを見ながらオナる奴まで出て来た。
「すげぇ、ガバガバじゃねぇか」
横から伸びてきた手が、既に腕マラの入ってるケツマンを撫で回し、縮み上がった玉とチンポを舐め回す。
相手が腕を引く抜くと、今度はそいつが腕を突き入れ、交互に腕マラで掻き回されて、更にガバガバな穴を周りに晒す事になっていった。
「おおぅ、すげぇ、たまんねぇ!」
周りのギャラリーが扱いてイった雄汁が俺に降り注ぎ、別のギャラリーがそれを舐めとって俺とザーキスをする。
2人掛かりで腕マラを入れていた内、後から参加した方も扱いてイった雄汁を腕に塗って、俺のガバマンの中に塗り込んで満足して去っていく。
次々と相手が変わっていたから、最初に奥に誘ったのが誰か解らなかったが・・・
「もっと楽しめるように奥に追加しといてやったからな」
そう言って濃厚なキスをして離れたのが、多分その相手だったんだろう。
何人のチンポと拳と腕マラを喰らって、何人分の雄汁を浴びて種付けされたのか、素に戻った頃には全く解らなかったが、シャワーを浴びながら穴から垂れ流した量は、かなりの量で自分でも弾いたのだけは確かだった。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です
Japanese festival
Hakata Festival July 1st to 25th