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@papawan
イスラム教徒はコーランを守りましょう
Y a esta obra la llamaré fumARTE.
Siempre es un buen día para darse un homenaje a la hora de la cena 🤤🤤
“シャーロック・ホームズは「知りたいことを聞き出すコツは、こちらの言うことに異議を唱えさせることだ」と言っている。 本当のことを教えてあげたい、という人の欲望を刺激するのだ。 「それは古い緑の船だね」とあてずっぽうに言ってみる。 「いや、新しくて黒い船だよ」と相手が言ってくれたらしめたものだ。 「おまえが好きなのは鈴木だろ!」 「違うわ、あなたよ!」”
— 【東京ブック】 知りたいことがあるときは・・・ | IDEA*IDEA (via miyavi) (via ethiopia, miyavi-blog) (via quote-over750notes-jp)
“高市氏が総裁に選ばれるや否や、オールドメディアに野党議員、一部のフェミニストや公金チューチューNPOの人たちが一斉に半狂乱になって悪罵を投げつける光景を目の当たりにし、改めて彼ら・彼女らの異常さに気づいたり、再確認したりした人も多かったんじゃないでしょうか。 果たしてあの人たちが気づいてるかどうかは分かりませんが、今般が彼ら・彼女らが高市氏に対して放った言葉や、それに関連してやらかした諸々の事態は、遠からず自分たちの首を絞めることになるでしょうね。 何せ、自分たちが踏むことになる地雷を、自らセッセと撒きまくっている状況でしたから。ぜひポストは削除せずとっておいて頂きたいですし、我々も目ぼしいものはキッチリ保存しておいて、いざという時に出せるようにしておきたいものです。 たとえば、オールドメディアの「支持率下げてやる」発言は早々に写真素材になり、高市氏や自民党に対するネガティブな報道がマスコミ各社のXアカウントからポストされるたびに「おっ、これも支持率下げの工作か!?」「もう何言っても信用しねえよ」といったコメントとともに貼り付けられまくってますよね。彼らの高慢な姿勢が、自らの報道の(ただでさえ少ない)信頼性と価値を大きく毀損してしまったのです。 さらには、問題発言をした関係者は実名を明かされることもなく、厳重注意で終了したわけですが、これが逆の立場であれば、マスコミは謝罪会見に社長を引きずり出し、役員総退陣、犯人の実名公表と懲戒解雇、第三者委員会の設置と過去事案の検証くらいは要求してたはず。当然、今後不祥事を起こした企業にマスコミが厳しく追及しても、「お前らはペラ紙一枚の発表と厳重注意で幕引きさせたし、他社も口を噤んでただろ!?」「責任とれだなんて、どの口が言ってんだ!?」と嘲笑されるだけでしょう。 同様に、野党議員が「命がけでやります!」「身を粉にして働きます!」みたいなことを言った日には、「ワークライフバランスはどうした!?」「お前のハードワークに付き合わされる職員のことも考えろ!!」「人間は粉ではない」などと揶揄されるのは確実じゃないですか。後先考えず、自分から慣用句や常套句を使えなくしてどうするんだよ。 そして高市氏は、女性という理由で優遇されていたわけでは決してなく、むしろ完全男社会ともいえる日本の政界で、自らの実力でのし上がり、自民党総裁にまでなった人物です。これこそ真のフェミニストが評価すべきポイントのはずなのに、一部フェミニストや一部NPOの人たちは「女だからって誰でもいいわけじゃない」「初の女性総理がこんな形で…」などと文句ばっかり。挙句の果てには、これまで崇め奉ってた「ジェンダーギャップ指数? それがどうした」みたいに言い出すんだからたまったもんじゃないですよ。 むしろ日本なんて、与党トップも首都のトップも、最大規模の労組中央組織のトップも全員女性なんだから、世界に冠たるジェンダー先進国といえるんじゃないですか。今後あの界隈がジェンダーを盾にして何か言ってきたら、「結局あなた方は『(党派性に沿った、自分たちに都合のいい)女性』を求めてるだけですよね?」と言い返されて終わりです。 声だけ大きく、自分の言葉に責任はとらず、指摘されれば被害者しぐさ。こんなご都合主義の連中に権威を与えてはならないのです。”
— Xユーザーの新田 龍さん: 「高市氏が総裁に選ばれるや否や、オールドメディアに野党議員、一部のフェミニストや公金チューチューNPOの人たちが一斉に半狂乱になって悪罵を投げつける光景を目の当たりにし、改めて彼ら・彼女らの異常さに気づいたり、再確認したりした人も多かったんじゃないでしょうか。」 / X
“学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車の切符を買ったら、残金が80円! もう丸一日以上何も食べていない。家に着くのは約36時間後…。 空腹をどうやり過ごすか考えつつ、駅のホームでしょんぼりしていた。 すると、見知らぬお婆さんが心配そうな表情で声を掛けてくれた。 わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。 さらに、私のポケットに千円札をねじ込もうとする。 さすがにそれは遠慮しようと思ったが、お婆さん曰く、 「あなたが大人になって、同じ境遇の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい。 社会ってそういうものよ」 私は感極まって泣いてしまった。 お婆さんと別れて列車に乗り込むと、同じボックスにはお爺さんが。 最近産まれた初孫のことを詠った自作の和歌集を携えて遊びに行くという。 ホチキスで留めただけの冊子だったので、あり合わせの 糸を撚って紐を作り、和綴じにしてあげた。 ただそれだけなんだが、お爺さんは座席の上に正座して ぴったりと手をつき、まだ21歳(当時)の私に深々と頭を下げた。 「あなたの心づくしは生涯忘れない。孫も果報者だ。 物でお礼に代えられるとは思わないが、気は心だ。 せめて弁当くらいは出させて欲しい。どうか無礼と思わんで下さい」 恐縮したが、こちらの心まで温かくなった。 結局、車中で2度も最上級の弁当をご馳走になり、 駅でお婆さんに貰ったお金は遣わずじまいだった。 何か有意義なことに遣おうと思いつつ、その千円札は14年後の今もまだ手元にある。 腹立たしい老人を見ることも少なくないけれど、 こういう人たちと触れ合うことができた私は物凄く幸運だ。”
— 無題のドキュメント ヌクモリティ感じるコピペ貼ってけ (via biccchi) (via biccchi) (via petapeta) (via zunda) (via nagas) (via missingblue) (via tsupo) 2009-01-31 (via gkojay, yangoku) 2009-12-13 (via gkojay) (via numbnumbclub) (via taku007) (via restr-ei) (via poochin) (via oninami-text) (via iromaya) (via sakugazo) (via nanikano) (via aki373) (via g616blackheart) (via imutakaoru) (via hepton-rk) (via staccatoto)
2012-03-12
(via mmtki)
(via moja-moja)
(via handa, yangoku-deactivated20160514)
“ある日曜の午後、街を歩いているとデカデカと『自衛隊反対』と書かれた横断幕を持った 10人ぐらいの集団が演説をしていた。 先頭に立ちマイクで「自衛隊ハンターイ」「自衛隊は即刻、解体しろー」と叫んでいるのは50代後半と見られる中年の男性だ。 あの男性見覚えがある。確かTV番組で「敵が攻めて来たら、殺すぐらいなら殺される方がマシだ」などとバカなことを言っていた人だ。 バカだなぁと思いながら演説を聞いていると、1人の若い男性がつかつかとその演説をしている中年男性の元に歩みよりいきなり拳を振り上げた。 咄嗟に中年男性は両手を上げ、身を守ろうとした。 すると若い男性は言った、「それが自衛隊や。あんたを傷つけようと振りかざしたこの右手やなく、それから身を守ろうとあんたが咄嗟に出したその両手が自衛隊や。」 「あんたは日本からその両手を奪おうとしてるんやで。」 その瞬間まわりで事の一部始終を見ていた人達から拍手が起こり、何も言い返すことが出来なかった中年男性の声にならない声がマイクを通して辺りに虚しく響いた。”
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自衛隊の皆さんが頑張ってるし自衛隊かっこいいコピペ貼っていこうぜ
がんばれじえいたい
(via 719043)
“・アメリカが第一次世界大戦に参戦したのは、財界がイギリスとフランスに、たくさんお金を貸していたからである。ドイツには貸していない。イギリスとフランスが負けると、アメリカの財界は貸していた金を取りはぐれることになる。その要望が、参戦を決めた本音の理由だ。 ・アメリカは世界一の債務国で、一兆ドルの借金があるがアメリカに金を貸している国は、すべてアメリカの応援をする。 ・日本に金を借りている国は、すべて日本の敵に回る。日本から借金をしている国は、日本が滅びてくれれば丸儲けだからだ。債権大国になったことを喜んでいる場合ではない、という戦争論からの認識が欠けている。 ・もしも、大東亜戦争の前に日本がアメリカから派手に借金をしていれば、逆に保護してもらえたかもしれない。実際は、逆に預金していたので日本の財産は凍結され、敗戦後の講和条約では没収されてしまったのである。”
— 紙魚:So-netブログ (via lastscenecom)
“デザインとは「どう見えるか(how it looks)」ではなく、「どう機能するか(how it works)」の問題である”
— アップルCEOスティーブ・ジョブズ氏のデザイン哲学 @ ZEROBASE BLOG (via jinakanishi) 2007-12-12 (via gkojay) (via comcom) (via carandache) (via takaakik) (via wiggling) (via sleepingneo, ada)