ケーキ

oozey mess
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DEAR READER

Origami Around

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@pha
ケーキ
壁が大事だという事を京都でimoutoidがハイテンションで言っていた。 例えば打ち込み音楽を作る時に2人でやる事があるとする。その時、かなりの連携が出来ていないと2人で音楽を作るのは非常にややこしい作業になってしまう。打ち込みを2人同時でやるのは難しい。1人がビートを作ってこれでいいかと聞く、相手はその場に流されていいかもと思ってしまうかもしれない。なぁなぁなまま作業が進んでしまう。 そこにあえて2人の間に時間差の壁を作る。一人がビートを作る。ある程度のところまで作ったらそれをもう一人に渡す。もう一人が手を加える。それを交互に繰り返す。こうなれば別に一緒の場所にいなくてもネットで情報をやり取りすれば出来る。そっちのほうがおもしろい事が出来るのではないかと言っていた。 もし細胞に壁が無かったらぐちゃぐちゃになるじゃん。それってやばいじゃん。壁って重要じゃんとかそんなことも言っていた。
無邪気なふりをしてこんなことをサクっと言う彼。
2008-09-16 - DIG@BOOKOFF:
(via tofubeatsreblog)
(via tofubeatsreblog)
Nishimonai Bon Dance
ゴジアオイという花、凄く興味深い性質だったので紹介 「植物界のサイコパス」と称している方もいて、ピッタリだと思いました とても好きです
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( 迅王牙乃彩雷 さんのツイート )
と、今回はそんな甘い感想を書くのが目的なのではなく、 本書で取り上げられている「西成暴動」で思い出した、 山本精一(羅針盤、ROVO、ボアダムスetc)の『ギンガ』。 もうこの本は入手しづらくなっているらしいので、少し長いが引用してみよう。 彼の手にかかると、西成暴動はこんな感じになってしまうのだった! (略) こんな話を聞いていて、私は唐突に五年前の〈西成暴動〉を思い出した。 前述の私たちのライブ・ハウスは大阪の大国町というところにあって、 暴動の現場とは目と鼻の先だったので、ライブが終わると毎日見に行って、 ケンカしたり、火をつけたりしていた。 街中火の手が上がる中を、放水車、機動隊、学生、土方、ヤクザ、ゾク、 子供、パンクス、フォーク・シンガー、主婦などが、カオス状に溶け合い、 混じり合いながら、それぞれ無法の限りを尽くし倒している。 仕事帰りのサラリーマンが、通りかかったアベックのカローラをひっくり返して 火をつけたり、高校生くらいのガキが、次々にコンビニを襲うのを見て、私は 血が逆流するほどの興奮を覚え、自らも、どんどん犯罪を重ねていったのだった。 今ならきっとケーサツの人も笑って許してくれると思うが、あの南海電鉄の 〈かすみ町〉の駅舎に火をつけたのは私かも。正確にはガソリン持って うろうろしたヤクザ風のおっさんが、発狂して「俺は絶対何かを燃やしたる」と 叫んでるのを聞き、やはり同じく発狂状態にあった私は「吠えてばっかりやなくて、 やるんやったら早くやれ」みたいなことを言ってしまったのだ。したらこのオヤジ、 本当に駅の売店のシャッターに穴開けて、そっからガソリン入れて、火つけちゃうん だもん。で、「キャッホウ!」とか言って、走って逃げちゃうんだもん(笑)。 もう駅は五分で全焼!私らも逃げに逃げたね〜。千キロは走ったかもしれないね。 逃げてる最中、通りの自販機のカゲから、こっちこっちって手をばたばたさせてる ヤツがいて、行ってみると、ウチのPAのスタッフのOだった。こいつがまたひどい ヤツで、そこら中の酒とかジュースの自販機を壊して、中からドリンク出して 飲みまくってんの。「金は盗ったのか」と訊くと、「テヘヘ」なんて言ってんの。 公安当局の皆さん、あの時自販機壊したのはコイツですよ、 捕まえた方がいいですよ。悪は絶対許してはいけないと思う。(p32-34) ギンガ作者: 山本 精一出版社/メーカー: リットーミュージック発売日: 1999/07メディア: 単行本(ソフトカバー)
生田武志『ルポ最底辺』+山本精一『ギンガ』:ファミレスは僕の部屋:So-netブログ (via siwapuri)
僕はもともと、会社を辞めてニートになって、ブログで「働きたくない」ということを語っていたら名前が売れた感じなのだけど、現在はニートとか労働について語ることをあまりしていない。それは、物書きの仕事である程度収入がある状態になったからもあるけれど、それ以上に大きな理由…
若い頃から無を愛する訓練をしておかないと四十歳くらいで巨大な虚無に飲み込まれる
phaさんのツイート (via gambalzoy)
だいたい深夜になると眠くて眠くていつもぼくが真っ先に寝落ちするんだけど、でかいクッションを抱えて、半分寝ながら見るゲーム画面と、友達がワイワイ言ってる会話に包まれながら寝るのが最高に好きだった。死ぬ時が来るなら、あんな感じでそのまま死にたいなと今でも思う。
ヨッピーさんのツイート (via banashi1)
“若い頃から無を愛する訓練をしておかないと四十歳くらいで巨大な虚無に飲み込まれる”
— Twitter / @pha
2chan.net [ExRare]
“At last the time has come to realize the right job! Fate decided me to have been out of work …”
I want to go far away.
I don’t want to paint.
I want to know things I’ve never know.
Recently I like watching photos about Greenhouse at Kew garden in UK.
I want to go that.
どんなにすごい美人にでも、無視されてもいいから、彼女のそばで、気持ちをひらけばいいんだ。 愛情を素直に彼女に示すんだ。その結果、彼女から答えがえられようが得られなかろうが、 お返しを期待せず自分の心をひらくことで、自分自身が救われるはずだ。 あの人は美しいとか、美しくないとか決めてしまうことがイヤしいことなんだ。
なんたらかんたら: 岡本太郎の名言を書いていく (via yaruo) (via tagkaz) (via appbank) (via 1co) (via petapeta) (via starcat) (via takaakik) (via dannnao) (via sinitai, it-shine-reading) (via shieldbreak) (via quote-over100notes-jp)
三十代後半とか四十代くらいでぽっきりと折れちゃうようなおっさんの事例ってけっこう聞きますけど、あれそういうことなんじゃないかと思って。つまり「いままで自分がやってきた方法論では、死ぬまで同じ状況が続く」あるいは「この方法論ではいずれ立ち行かなくなる」みたいなときに、あーあもうどうにでもなーれみたいな。しかも本格的にどうにでもなーれとか思うには世のなか知りすぎてて、そう簡単に自暴自棄にもなれない。背負ってるものけっこうあるしね。 なにかっていうと、いま俺がその状態なんすけど。うふ。うふふふふ。あー。
すごいだるいのでがんばらねばならない - G.A.W. (via ginzuna)
本質的に人間の脳は、実体としての身体からのフィードバック情報により、脳内に仮想の身体を構築することで、自ら人間たりえている。
再構築する身体性 - 【ENJOY TOY AND DeSign】 (via shoka) (via jinon) (via torikko) 2008-11-15 (via gkojay, proto-jp) 2009-12-10 (via gkojay) (via quote-over100notes-jp)
“面白いのは、彼の調査によると「練習をせずに天才的才能を発揮する」人も、「いくら練習をしても上達しない人」の両者も見られなかったのだというところです。”
— Lifehacking.jp - あなたも「天才」になれる? 10000 時間積み上げの法則 (via uncate) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp)