3日ぶりですあ
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@pontuki
3日ぶりですあ
赤いキノコ🍄がNICE✈️✈️
10メ
昨日の15から今日また追加したい。
どのぐらいいいかな?ド変態なりたいまでします
誰か群馬来られるの方いないかな。
ヤバキメのセフレほしい!
ヤバになりたい!
✈️Now
ええですな✈️
昨日の15から今日また追加したい。
どのぐらいいいかな?ド変態なりたいまでします
誰か群馬来られるの方いないかな。
ヤバキメのセフレほしい!
ヤバになりたい!
お勉強しましょ
もし薬物を溶かす水分が少なかったらどうなるのか。
もし濃度が高すぎる薬物が血管内へ入ると、血管は収縮して薬物は血管外へ放出されます。
メタンフェタミンの場合、血管外へ透過すると安息香酸となって無力化します。
脳へ到達する前に排泄されます。
> 脳へ到達する前に排泄…🤔🤔🤔
🔽 🔽 🔽
【 俺の見解です 】
絶対にあり得ないと考えます
例えば一般的な接種方法として腕の静脈から溶液を注入したと仮定します。そこから脳へ至る経路をざっくりと書き出すと
静脈 → 下大静脈(IVC)に集約され心臓へ。ここまでが静脈内です
ここからは心肺機能における流れ。まず右心房 → 右心室 → 肺動脈 → 肺胞(ガス交換) → 肺静脈 → 左心房 → 左心室となり、左心室の収縮により大動脈弁から上大動脈(AO)へ送り出されます。心室の収縮は心電図の1番尖ったピーク(R波)がソレですね。以上が心肺における血液の流れ
そしていよいよ動脈へ…
大動脈弁を経て上大動脈に排出 → 大動脈弓部の手前で “頸動脈” と “椎骨動脈” へ分岐 → この2系統が脳を栄養するための動脈です → そして血液脳関門を突破! つまりキ◯ってきた✈️状態です
ここまで血液とともに溶液がどのような経路で脳へ到達し作用するのか、青、紫、赤の3つの色で分けてみました。下に同様の色分けで上半身の血液循環の分かる図にコメントを入れておきました。
つまり “静脈系” “心肺におけるガス交換” そして酸素ヘモグロビンを全身へ運ぶ “動脈系”。これらには血液中から選択的に物質を体外へ排出する機能はありません。
百歩譲って多少の吸収・排出があったとしても、静注された後、作用するまでに要する時間はどんなに多く見積もっても7〜8秒。この短時間の間に排出されたものがあったとしても、人間では捉えることのできない差でしかなく、有意差はありません。
分子式は C10H15N [ IUPAC / (2S)-N-methyl-1-phenylpropan-2-amine ]とそれなりに大きな分子構造をしています。なので浸透圧による排出というのも現実的ではない。
ネタやアルコールなどの有機化合物を体外へ排出させるためには必ず肝臓にて様々な酵素を反応さることで、徐々に無毒化されたり、分解されて排出が容易になるレベルまで時間をかけて分解された後、ようやく腎臓で尿として排出されます。
薬液の濃度で血管が収縮するという点も些か理解し難いロジックだと思いました。神経伝達物質であるキ◯ネタが最初に注入されるのは静脈。静脈血は基本的に並走している神経束への影響を司っていないからです。
誤って動脈に注入すればそう言ったケースも起こり得る現象かもしれませんが、それでも収縮出来る血管は動脈に限られます。静脈は拍動を担う平滑筋が動脈に比べ圧倒的に少ない。つまり収縮したくても出来ないのです。
そして濃かったはずの溶液も先の作用経路を経て大動脈に至る頃にはもはや血管を収縮させるレベルの濃度には無いというわけです。
余談ですが、心機能の評価のため心臓カテーテル検査の際、1回の拍出量から心臓の駆出率(EF)を算出させるためX線透視下にて造影検査をするのですが、その際には左心室の拍動で送り出される血液がいかに高い圧力で一度に大量に送り出されているかがよく分かります。そのため、既に大動脈弁の先では大幅に希釈・拡散しています。それを踏まえても静注から作用するまでの経路と拍動を以てすれば濃度の差はあまり意味を成さないことが分かるはずです☝🏼
ただし俺は薬液の希釈は決して軽んじてはいませんので誤解のないように!
キ◯ネタは脳内で神経伝達物質になりすますことで瞬間的 かつ 大量の快楽物質(ドーパミンなど)が放出され、尋常ではない興奮状態に陥ります。これがいわゆる “キターッ!” の状態です。
神経伝達物質 → → → これは全身くまなく巡らされる神経への作用も起こり得ることを意味しています! 気付いている人は少ないと思いますが、キ◯をやっている時は異常なレベルで不整脈が起きています。
心臓の拍動はその刺激伝導系に支配されていますが、その刺激伝導系を繋ぐのは紛れもなく神経伝達物質の介在。適切なタイミングで適切な量を分泌することで常に最適な動きを維持しています。
それらを鑑みても大変リスクの大きい遊びであることは疑いようが無い。だからこそ希釈率を高くして、出来る限り不測の事態を回避させるための策も我々が予め出来る数少ない自衛手段だと言うことをお忘れなく。
注入から脳へ作用するまでの経路↓
心肺循環部分の拡大図
一応、ネタの分子構造も
今日またybkmもらった
最高だポジの友達からキメの血もらった
またド変態になった。ウナギ連結もうやった
気持ちい良かったです。
昨日の15 今日の25後最後の追加した15ぐらい
昨日から今日まで55ぐらい入れた😩
途中で血管見逃しちまったぜ笑
誰か一緒にぶっ飛ぼうぜ〜↑
一緒にフライトしょうよ。
まだまだいっちゃってる、、、
超やばい敏感
途中で血管見逃しちまったぜ笑
誰か一緒にぶっ飛ぼうぜ〜↑
ヤッベェすげぇ!
やべぇよ!すげぇ!
✈️✈️✈️ガッツリ
👀💦 最後に旨そうな⋯(^^)
気持ちよくてぶっ飛んだ
息づかいがエロっ💕
一緒にフライト✈️したいなぁ💦💦💦
まだ残ってた、気持ちよくなりたい
これしたい!!