Show & Tell
art blog(derogatory)
Three Goblin Art
d e v o n

ellievsbear
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PR's Tumblrdome
Peter Solarz
TVSTRANGERTHINGS
styofa doing anything
he wasn't even looking at me and he found me
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
I'd rather be in outer space 🛸

oozey mess
hello vonnie

No title available
No title available
Misplaced Lens Cap

❣ Chile in a Photography ❣

seen from Australia
seen from United States
seen from Brazil

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from Canada

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from Türkiye
seen from Canada
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Indonesia
seen from United States
seen from Brazil
@ququeue
《Hey Mr.Goose!》
King Arthur: Legend of the Sword Fan book (Arthur/goosefat Bill)
Published on 09.12.2017 at Comic World Taiwan
It’s a story about goosefat Bill became a real goose……:D
Shadow Dancer / The Note
Goosefat Free paper in Comic World Taiwan 46.
quantum break fun
I’d been in NA last year and I took a tons of pictures at there. Though my smartphone cam is in not that good condition, I’ll upload some photos on other tumblr. Please feel free to use/rearrange these pics for your contents!
maybe I already upload this before but who knows (jacket/driver, nsfw)
trauma
Thinking about Jacket once (and finally) died on that chapter but the game still keeps him alive somehow
※contain crossover content(HLM&Drive)
i’m deeply in love with sokol/jacket..
자꾸 소콜이랑 자켓만 그린다 큰일났다
Some doodles Some what-if(s) i’ve been thinking about: - pd2 Jacket working in that cleaning shop (thinking of beard) - Ukrainian descendant Jacket
don't uploading your art anymore? your art is cool ! im not good at english.. japanese too T.T I hope my word is transmitted well
Thanks a lot, and don’t worry youre good :D Sorry I couldn’t upload these days mostly because I was busy and lazy… i still have many of ideas haven’t been unleashed, try to draw something morr often!
Some doodles of HLM, Jacket and Driver (contain mature yaoi content R18)
-“We'll tear you apart, you fat freak!”
どらじゃけ ※R18
「アンタ、こんなとこがイイのか」 腹の上でジャケットが笑う気配を、彼は感じ取った。爪の先で掠められ、弾かれた彼の乳首は、さらなる刺激を求めてその先を尖らせている。 もっとも、視界を塞がれた今の彼には、その様子が見えるはずもなかったのだが。 「それがどうした」 指先で押し込むように弄るたび、肩を寄せて堪えようとする彼の様子が、ジャケットにとっては愉快らしい。彼が少し肩を動かそうとするたびに、その腕が縛り付けられているベッドフレームが軋んだ音を上げる。 「放っておけ」 「放っておくかよ」 ジャケットが言うと同時に後ろを締め上げるので、彼は思わず息を詰めた。そのまま腰を持ち上げて引き抜きかけては、彼のものの首に孔の縁がかかるのを楽しむように揺らされて、息が喉を震わせるのを抑えきれない。彼だけが限界に近づいている状況をジャケットが面白がっているのは、視覚が奪われていても分かった。 「そう焦るなよ」 焦らすだけの動きに耐えかねて、彼がほとんどその腰を浮かせているのを、ジャケットは耳元で指摘してやる。胸の突起に爪を立てつつ、ジャケットが体重をかけて腰を沈めると、今度は彼は悲鳴にも近い声をあげながら、逃げるように腰を引こうとした。そんなことはお構いなしに根本近くまで飲み込んでやれるほど、安物のマットレスは固かった。奥を擦らせるように軽く体をひねりながら、ジャケットははじめて満足げに息を吐いた。 「ジャケット」 「何?」 「も、いきそうだ」 まだ喋っていられる程度に余裕はあるようだ。 ジャケットは彼の胸に顔をすりつけ、顎の下から耳元までを舐めあげてやった。一度下の動きをやめ、両手で彼の体をなぞっていく。 「アンタだけ勝手に?」 「そうしてる、のは、誰だよ」 「でも、こうしたがってたのはアンタの方だろ」 そもそもは一昨日の出来事がきっかけだった。彼が通りすぎようとした通りに、たまたまジャケットが「仕事」をしていた銀行があったのだ。これほど都合のいい人質もそういないと、ジャケットは彼を殴り倒してうつ伏せにさせてから、両手を縛り上げた。そうして他の人質をまとめておいた場所に移動させようと、彼の肩を蹴りあげて上を向かせたとき、そこで目が合った。 これだ。 と、その瞬間に二人ともが思ったかは定かではなかったが、とにかくそこからアイデアを得たことは間違いない。こうして今日、ジャケットの部屋にやって来た彼は、再び殴り倒され(前回より優しかったことは彼にとって幸いだった)、目隠しをされた上でベッドに腕を縛り付けられて犯されている。 「なら、ここも縛るか?」 ジャケットは少し腰を持ち上げると、後ろ手に彼の袋を掴んでゆるく揉んだ。再び彼は足の爪先までを強ばらせ、できる限り仰け反ってその刺激を薄めようとする。 「そうじゃ、ない」 「いきたけりゃ、好きにいけばいいだろ」 ジャケットはそう言ってから、舌先で彼の唇をつついた。そして右手で彼の顎を掴んで口を抉じ開け、中を舐めまわす。されるがままの舌に自分の舌を這わせ、ちょうどジャケット自身が彼に挿入しているときのように舌裏を奥まで擦りあげては、彼に軽く噛みついた。 そもそもこういう形で相手をすることになった時点で、ジャケットに主導権を握られ、ジャケットのいいように遊ばれることが、彼にはわかっていたはずなのだ。彼がジャケットの感じる部分を突いてやろうとするたび、ジャケットは逃げていく。かと思えば、腰を動かせなくなるほど深くまで彼のものを飲み込み、煽るように揺らす。 「それとも、まだそんなにオレを犯したいか?」 目隠しに巻かれた包帯の上から、からかうようにキスを落としながらジャケットは問うた。また胸の先を指でつぶし、さあ言えよ、とばかりに彼に声をあげさせる。 「ああ、ああ、それでも、あんたを滅茶苦茶にしたいよ」 ジャケットの望むとおりに。 その言葉を聞いたジャケットは、笑いながら彼を縛り付けていた紐を外してやった。そのまま胸にすがり付くように倒れこんだジャケットの背に、彼は自由になった腕を回して、首の後ろを撫でる。 「それくらい、付けたままでもやれるだろ」 上下を入れ換えてジャケットを組み敷く形を作ったあと、目隠しをはずそうとした彼を、ジャケットはさらに煽る。言われたままに、彼が自身のものを掴んでは先端を肌に押し当てながら孔を探り当てようとする、そのたどたどしい刺激をジャケットは楽しんだ。正しい窪みにたどり着いたあとも、先ほどから限界に近づきつつあった彼のものは長くはもたなかった。数回の抽送のあと身震いした彼は、ジャケットの最奥に叩きつけるように達した。残ったものも搾り取ろうという勢いで締め上げながら、ジャケットは自分の中が彼の精で満たされる感覚に、ようやく嬉しそうな声をあげた。 中から抜きとったものもそのままに、力を使い果たしベッドに仰向けに倒れこんだ彼の横で、ジャケットは自分の指を孔へと押し入れた。濡らしておかなくとも、彼の精液が奥から溢れだして格段に滑りやすくなる。ようやく目隠しを取った彼は、ジャケットができるだけ奥まで届くように足を開き腰を持ち上げながらその指を抜き差しし、声も抑えないままに後ろで達するまでをぼんやりと眺めていた。 「おれがいかせてやれたのに」 となりに倒れながら、ひとり達した後の余韻に浸るような呼吸のジャケットを横目に、彼は呟いた。それはジャケットに対する文句のようでも、彼自身に向けられた言葉のようでもあった。 「は、先にいっておいてよく言う。いいだろ、オレがいくとこは見せてやったんだ。まだ不満か?」 「当然だろ」 言いながら彼は再び身を起こすと、ジャケットのものを掴みゆるく扱く。後ろで達したばかりのところには十分すぎるほどの刺激に、ジャケットは目を閉じ喉を反らせて身を委ねていた。 熱い息を吐き出したジャケットの額にキスを落としながら、彼はせがむように言った。 「今度はおれにさせてくれ」 ジャケットは歯をむき出しにして笑うと、今度は彼にその背を見せて横たわった。