(https://www.youtube.com/watch?v=16J2dANyk8Uから) 2016年ブランディングのキーワードは『接しやす〜い!』です。 WEBマーケティングにおけるタッチポイントを接しやすくすることが重要です。
Sweet Seals For You, Always
Claire Keane
Keni
Monterey Bay Aquarium
almost home
macklin celebrini has autism

oozey mess
h
Cosimo Galluzzi

Kiana Khansmith
Lint Roller? I Barely Know Her
No title available
Doug Jones
KIROKAZE
One Nice Bug Per Day
taylor price
Fai_Ryy
official daine visual archive
No title available
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
seen from United States
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seen from Portugal
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seen from India
seen from United States

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seen from Angola

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seen from Argentina
seen from United States
seen from Singapore
seen from Uzbekistan
@s-james720
(https://www.youtube.com/watch?v=16J2dANyk8Uから) 2016年ブランディングのキーワードは『接しやす〜い!』です。 WEBマーケティングにおけるタッチポイントを接しやすくすることが重要です。
『昔、神社は流行発信の基地だった!』と教えてくれたのは、最近仲良くしていただいている神社関係の友人です。神社はたくさんの地域住民が集う場所で、多くの流行は神社から発信されていることが多かったそうです。この神社ネタは、この事自信がネタにもなりそうだし、ブランディングのヒントになりそうです。
今日はアメリカ帰りの友人とランチミーティングをしました。彼はアメリカの野球球団で宣伝を担当していた経歴を持ち、日米のスポーツ業界をよく知る業界人です。その彼が発したいい言葉『女性が動くコンテンツは男性も動く』。企業や事業のブランディングを考えるときに重要なヒントとなるキーワードだと思いました。
“ファンが溢れるお店”には必ず共通する点があります。 その典型とも言えるお店がここ人形町にある『No Reservations』。 世界一美味しいパンケーキにはじまり、沢山の美味しい料理が並びますが、そんなことより僕はオーナー平野信英さんに憧れてこのお店に通っています。 誰も気づかない細部にこそ魂は宿るものです。 そのプロ魂は誰にも負けず、だからこそファンを虜にするのだと思います。 ファンが溢れるお店を目指す方には、必ず行っていただきたいお店の1つです。近い将来『平野信英✕エース・デザインスタジオ塾』でもはじめようかと思います。
『モノ軸✕コト軸』で勝負! Gopro(ゴープロ)社長が話をしています“ゴープロの顧客はカメラという『モノ』ではなく、この製品を使うことで素晴らしい作品が作れるという『体験』に対してお金を払っている” 今世の中で売れている物は、この言葉に要約されていると思います。メーカー視点になるとモノの機能一辺倒になってしまいます。世の中にあふれるほとんどの商品は、足りない機能はないですよね。どちらかと言うと機能過多で、消費者が求めているものはそのモノをつかってどんなコト(=体験)が得られるのか、体験価値をつけない限り選ばれることはありません。ブランディングを考えう上で『モノ軸✕コト軸』を俯瞰して徹底的に考えることが成功への秘訣ですね!
先日、元大手百貨店の敏腕Pと食事をした際に勉強になった言葉です。 『ブランドとは選ばれるもの』 ブランディングとは、お客様に選ばれるものであって、 そのお客様はそのブランドのファンでなければなりません。 ブランド=差別化と考えられてしまうこともありますが、 差別化は “商標” で十分ということですね。
『リ・バウンド』
『リ・バウンド』現象という新しい言葉が生まれているようです。今世の中では“インバウンド”対策に追われる企業が大多数だと思います。その中で訪日外国人の消費行動が日本人に大きな影響を与えているようです。訪日外国人が注目する物やサービスを、日本人が見てその良さを再発見・再認識して消費加速している事をリ・バウンドと言われています。
日本の企業はこれからインバウンド・アウトバウンド対策を良いきっかけにして、日本人にも永続的にその価値を伝えていく活動を目指していく事が重要になってきそうですね。
ローカルブランド時代
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000542-san-bus_all ナショナルブランド(=NB)からプライベートブランド(=PB)の時代ですが、時代はさらに加速しています。これからはローカルブランドの時代が早い段階で到来するでしょう! ナショナルブランドはその時代を予見して、早くもナショナルブランドでありながらローカルブランドの見え方をする商品開発に乗り出していますね!
少し熱が冷めてたデザイン問題。 『デザイナー』と『アーティスト』の違いをどこまで理解できているか。 ここ1ヶ月間、沢山の方とこの問題について話をしてきました。 そして、僕の中でもう業界内で話題にしていることがあります。 『工業製品』と『ハンドメイド』問題。 この問題をどう解決していくのか、 裏を返せば工業製品も製造過程ではハンドメイドなんですよね。 プライスゾーンを低価格帯で勝負できなければ、 工業製品にハンドメイドの顔をつくる事で将来が見えてくる気がします。
カカオ研究所
飯塚にあるカカオ研究所。 HP上だけですが、TOTAL QUALITYが高いですね〜。 次回出張時に必ず行ってみようと思います。 何がそんなに気に入ったかというと・・・ 『2か月のお休みの間にしっかり研究に励みます。』 というこのキーワード。 チョコレート業界は8月お休みする会社多いですよね。 真夏のチョコ作りは品質安定しないからと聞きました。 東京白銀台にあるマ・ボンヌで有名なチョコレート専門店 「ショコラティエ・エリカ」も8月丸々1ヶ月お休みです。 ただ2ヶ月お休みしますではなく、 『しっかり研究に励みます。』 がココロに刺さってしまいました。 http://cacaoken.com/
先日友人が面白いことを言ってました。 ブランドづくりをする時には、 プロデューサー(ディレクター)が全体像をつくります。 そこからやっとデザイナーが登場し、 デザイナーがプロデューサーの指示の下、 表現という作業に入っていきます。 これが基本パターンです。 しかし実際の現場では恐ろしい事が起きています。 クライアントからデザイナーに
『とりあえず、やってみて!』 という声をよく聞くことがあります。 これって、絶対にやっちゃダメなことですよね。 例えば、家をたてるときに、 『とりあえず、家建ててみて!』 って言ってることと同じ。
先日、知り合いであるOEM屋さんからこんな話を聞いた。 「某産地の組合とそこに所属している工場から『オリジナルブランドを作りたいんですよ。どうしたら良いですか?』と相談を受けた」とのこと。 そのOEM屋さんが「デザイナー...
なかなか一言で解説できなかった ブランディングとマーケティングの違い。 ブランディング 「意図したブランドイメージを消費者が抱くように戦略的にアプローチしていくこと。またはそれらのアプローチを設計すること」 ⇒エース・デザインスタジオでは、このことを簡単に『ファンづくり』と定義しています。 マーケティング 「企業及び他の組織がグローバルな視野に立ち、顧客との相互理解を得ながら、公正な競争を通じて行う市場創造のための総合的活動」 ⇒つい先日、『黙ってても勝手に売れていく仕組みをつくること』と教えていただきました。 総合すると、ブランディングとマーケティングの違いを一言であらわすと、『ブランディングでは価値を創造し、マーケティングではその価値を顧客や消費者に届けるます』 つまり、エース・デザインスタジオの定義しているブランディング=ファンづくりは、ブランディング領域のみにとどまらず、マーケティング領域まで踏み込んだブランディングサポートをすることだと言えます。 両社は密接に関係していますので、どちらか片方をサポートしていくよりも同時並行していくことでより効果の高い相乗効果(ファン)を得ることができると言えます。
SHOZO CAFEに出会ったのは約5年ほど前だと思います。 那須旅行に行った際にたまたま入ったお店でした。
森のブレンドという濃厚なコーヒーと 素朴なスコーンの組み合わせが旨すぎて驚いたことを覚えています。 最近では那須にいかなくても、その味を表参道でも味わう事ができます。 確かに旨いです。 でも、那須でいただくときの方がより美味しく感じます。 私たちは商品に触れる、感じるとき、 商品をTOTAL QUALITYで判断しています。 店構え、空間、接客、陳列、パッケージ、香り、音楽等です。 博報堂の『五感ブランディング』でもある様に、 TOTAL QUALITYを上げることを意識することで、 よりブランド力向上(ファンづくり)につながります。
日本でも大躍進中のグローバルライフスタイルブランド『Laline』 https://www.laline.jp/
今日は横浜赤レンガ倉庫に行ったので、 いつも売場の参考にしている『Laline横浜赤レンガ倉庫店』へ。 相変わらず多くのお客様で賑わっている店頭で、 販売スタッフの方にお声をかけていただきました。 販売スタッフのアプローチの仕方が非常に上手ですね。 沢山いるお客様の中から、お客様の仕草や行動を細かく見て、 購入につながるであろう見込み客を的確に捉えていました。 ファーストアプローチの後は、同店のキーワードともなっている、 その場で体験コーナーへ上手に誘導。 そこからは販売スタッフさんのなすがママ。 しっかりとブランドコンセプトを伝えながらの商品説明。 そこからそれぞれのお客様が思っているであろう悩みを、 こちらから聞く前に全て解消。 おそらくお客様を細かくタイプ別に設定し、 不安解消の為のキーワード出しを日頃から練習しているのだと思います。 まるで販売スタッフさんの舞台でも観ている感じでした。 しっかりとブランドコンセプトを伝え、 商品の先に見える未来のシーンをイメージさせる 素晴らしい営業力(=販売力)でした。 ブランド成功力の鍵は、 『商品力』✕『営業力』✕『管理力』の掛算で決まるといいますが、 全てセグメントが予想を大きく越えてくる内容で、 Laline大躍進中の理由がよ〜くわかりました。 僕も気がついたらセットを購入してました・・。 お客様のギフトとして使用します。
世界一のファッションドール『Barbie』 僕がこのブランドと出会ったのは、2014年の夏です。 以前からブランドの存在自体は知っていましたが、 本当に浅い知識しか持っていませんでした。 調べれば調べるほど、Barbieの事を好きになっていきました。 Barbieのブランドコンセプトとも言える
『I can be anythig!』 何にでもなれる!頑張る女性の象徴です。
このブランドコンセプトに惹かれて、大人Barbie事業を手がけるようになりました。 事実、Barbieは宇宙飛行士にもドール界では唯一無二の大統領にもなっています! そのブランドが大きくなるかどうか、ブランドの核となる理念が重要だということがよくわかります。 すべてはブランドの理念に集約され、その理念に人が集まってきます。 ブランド理念は決して後からつけてくるものではなく、 そのブランドの本質をいかに言葉にするかですね。
約2年前、アメリカNEW YORKの飲料売場にはずいぶん沢山のココナッツウォーターが山積みにされて売られていました。そして2年後、日本でもずいぶんとココナッツウォーターを目にするようになりました。そういえば、その頃、コールドプレスジュース、クラフトビールなども流行してたな〜。 ということで、次はこれでしょうね。『リラックス飲料』です!日本でも一気に市場を広げた、エナジードリンクの全く逆の効果をもつリラックス飲料。日本の飲料売場に大々的に並ぶ日もそう遠くはないと思います! http://drinkjustchill.com/