“ジモティーに1000円で出してて問い合わせがゼロだった家具。0円にしたら秒で問い合わせが数件。なんかすごい世界で生きてるひといるんだね。粗大ごみ手数料を節約できるから助かるけども。”
— 湘南常務®︎さんはTwitterを使っています

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“ジモティーに1000円で出してて問い合わせがゼロだった家具。0円にしたら秒で問い合わせが数件。なんかすごい世界で生きてるひといるんだね。粗大ごみ手数料を節約できるから助かるけども。”
— 湘南常務®︎さんはTwitterを使っています
“お正月のテレビで印象的だったのは天才的エジプト考古学ファンの小学生が初めて現地に行って現地の専門家たちと話をしたことについて何が嬉しかったかと問われて「私の意見をちゃんと否定してくれたこと。子供扱いせずに同じ研究者として見られているように思って嬉しかった」と言ったところ。”
— ジロウさんはTwitterを使っています
“ジャック・ドーシーが書いたように、集中化されたソーシャルメディアは、グローバルな人間の集合意識に関する壮大な実験でした。それは現代のバベルの塔であり、新世紀エヴァンゲリオンの人類補完計画でした。確かに、一部の人を金持ちにするための手段でしたが、人類を団結するための実験でもありました。もし、私たち全員が一つの部屋に集まってお互いに話をし、エコーチャンバーやフィルターバブルを取り払えば、いずれは合意に達し、戦争と憎しみと誤解の古い世界は記憶の彼方に消えてしまうかも知れないのです。 その実験は失敗しました。人類はグローバルな集合意識になりたくありません。私たちは、最終的に合意に達する合理的なベイズ更新者ではありません。同じ情報を受け取ったとき、それは私たちを団結させるのではなく、二極化させる傾向があるのです。”
— ブログ: インターネットは断片化されることを望んでいる
“【正確】「新幹線は、時計より正確だと聞いています」1975年5/12、名古屋駅から御乗車の直前、英国エリザベス女王からこのようなお言葉を頂きました。ところが。その日は大雨。既に上り新幹線が名古屋に到着する時点で2分の遅れが出ていました。更に女王陛下の172個のお荷物を積み込むのに時間がかかり、名古屋駅を3分遅れで発車となりました。更に更に、浜名湖付近で徐行し遅れは4分に。また、女王陛下に富士山をご覧頂く為にスピードダウン。三島通過までには一分の遅れを回復しましたが、残り120.7キロで3分を取り戻す事は不可能だと全社員が思っていました。(当時の新幹線は最高時即210キロでATCが作動し、自動的に減速されるシステムになっていました)そこで運転士は「制御がかかるギリギリ手前の“時速209キロ”で走る」事を伝えます。了承したものの指令室や東京駅には「定時到着」に諦めムードが漂っていました。しかし、この時運転士だけは「女王陛下のお言葉を違えぬ為に」と、自分の腕を信じて209キロで走らせ続けました。『品川、定時に通過!!』その一声に、沈んでいた指令室も東京駅も驚愕と大歓喜に沸き返りました。13時56分定刻、女王陛下を乗せた新幹線は、まるで何事もなかったように悠々とホームに入っていきました。 全てがシステム化されているかのような新幹線も、最終的には人のチカラで支えています。「安全を守る為にスピードを落とし、ダイヤを守る為にスピードを上げる」新幹線の微妙な動きは、総合指令で指令員がコンピューターの膨大なデータを元に正確な運行をハジキ出し、現場を把握する乗務員が機転を利かせバランスを計ります。スタッフ全員の使命感と地道な努力によって、安全と正確さが積み重ねられています。”
— 「東海道新幹線・小さな誇り」 (via karno)
“ルサンチマンとは、行為による反撃が不可能なとき、単に想像上の復讐によってその埋め合わせをしようとする者が心に抱き続ける反復感情のことである。だが、ニーチェのルサンチマン概念の特徴は、それが価値転倒と結びつくところにある。手が届かなかった葡萄を狐が恨んだとしても、それはまだルサンチマンではない。酸っぱい葡萄だったのだ、と自分に言い聞かせたとしても、それはまだルサンチマンとはいえない。しかし、狐がもし、そもそも甘いものは健康によくないという思想を持ったとすれば、あるいは、甘いものを食べない生き方こそが本当の生き方なのだという価値を信じたとすれば、そのとき彼は、紛れもなくルサンチマンにとらわれたのである。 狐は価値を創造することなどできはしなかった。そうしないでは生きていけなくなったがゆえに、普遍的に存在する価値にすがりつき、それを異常に重視したにすぎない。彼が重視した価値は、原理的には誰もが知っている価値だったのだ。そうであればこそ、それは甘い葡萄を食べ続けている者たちに対する現実的に有効な報復たりえたのである。 ルサンチマンとは、反感と憎悪を愛と同情に転換する原動力であった。この機制の下では、憎むべき敵はそのまま「可哀そうな」人々に転化する。だから、その「愛」の本質は軽蔑なのだ。「敵を愛する」という倫理には、初発から復讐の倫理が宿っていた。「あなたがたを憎む者に親切を尽くし、誹謗する者に対して神の祝福を求め、侮辱する者のために祈れ。あなたの頬を打つ者にはもう一方の頬も差し出し、上着を奪う者には下着も拒むな。」(「ルカによる福音書」)問題は、何故もう一方の頬を差し出さずにはいられないのか、にある。反撃することができないなら、何故せめて打たれたまま立ち去るだけの力は持ちえないのか。何故、憎む者、誹謗する者、侮辱する者のために何もしないことはできないのか。それができないということの内に、自然過程としてのこの行動原理の成立の秘密があった。仏教は共同体の価値を単に無化するが、キリスト教はそれを敢えて転倒する。そこに両宗教の成熟度の違いがある、と少なくともニーチェは考えていたのだ。 永井均『ルサンチマンの哲学』”
— nikki (via wideangle) (via katoyuu)
“孫の結婚式で、司会者が列席者の中でもっとも長く結婚生活を 送っている夫婦として、私たちを指名して、何かスピーチを、と促しました。 私は「結婚生活でもっとも大切な言葉はお互いに『あなたの言うとおり』です、 ということでしょうか」と言いました。 ついで全員の目は夫に注がれました。夫は立ってひとこと、答えました。 「彼女の言うとおりです」”
— pya! うまくやるコツ (via rajendra) (via r-k) (via sleepmachine) (via sakurasakuras, pocopoko) (via rosarosa-over100notes) (via rosarosa-over100notes) (via tam356) (via juk1) (via hkdmz) (via rosarosa-over100notes)
“ピーター・ドラッカーの「もともとやるべきでなかったことを効率よくやることほど、非効率なことはない。」 って警句は意識しないとな”
— 池田仮名 on Twitter (via almost-transparent-blue-1980)
“昔は成仏は一部の者に限られたが、ブッダが特権昇格の脆弱性を発見し報告した。しかしまともに取り合ってもらえなかったので腹が立って成仏の方法を広く公開した。そのエクスプロイトコードは般若心経として今も公開されている。”
—
Twitter / x86_64
(via
gearmann
)
かっこいい
(via highlandvalley)
“お父さんが電話で何気なく言った 「困ったらお父さん、悩んだらお母さんだぞ!」 割と名言だと思うし 理想の夫婦だなあと思った🍃✨”
— 平松 可奈子さんのツイート (via gkojax)
“質問 ぼくはおっぱいがだいすきです。 おっぱいのなかには しあわせがつまってるとおもいます。 谷川さんはなにがはいってるとおもいますか? (ともくん 六歳) 谷川俊太郎さんの答え ともくん、いいこと言うねえ! ぼくはおっぱいのなかには、 しあわせといっしょに生きる ちからがはいってると思います。”
— ほぼ日刊イトイ新聞 - 谷川俊太郎質問箱 (via tsavorite) (via nemoi) (via do-nothing) (via ssbt) (via stratums) (via quote-over100notes-jp) (via ikeikehatchan) (via 0rangeroll) (via zooeysella) (via yellowblog) (via hm7) (via rokuroku) (via petapeta) (via highlandvalley) (via kuriz) (via head) (via katoyuu) (via ittm) (via n13i) (via hkdmz) (via kamashin-rightsum) (via new-alcl)
“母の日は荷物が爆発的に増えるけど、父の日は普段とほとんど変わらない”
— 続・妄想的日常 - 今日は父の日 (via mnky, 7h) (via gkojay) (via poizunesu) (via yaz1966) (via 13py2) (via ouchchic) (via hisame) (via takeori) (via noboko) (via etecoo) (via glasslipids) (via yellowblog) (via dukkha)
“宮崎駿監督は、引退後も毎日スタジオジブリに出社して、後進を熱烈指導してるらしいんだけど、これ、会社として考えると最悪ですね。”
— Twitter / hmatsu (via chptr22)
“ところでハリルホジッチ監督を招へいしたのは当時の「原専務理事―霜田技術委員長」でした。 田嶋会長は、会長選で原専務理事を破ると「対立候補だった原博実専務理事を実質的な二階級降格となる理事とする新体制の人事案を作」り、結果、原氏は日本サッカー協会を去り、Jリーグの副理事長になります。 田嶋会長は、霜田技術委員長の降格も行い、その後釜に西野技術委員長を新たに据えました。 (※参考「ハリル解任の日本代表、惨敗したブラジル大会以下に陥るリスク」藤江直人/ダイヤモンド online 2018/4/14) 田嶋会長にとってハリルホジッチ監督は、報復人事まで行った元対立候補が連れてきた監督であり、そもそも解任することに対して何の思い入れもなかったと思われます。 加えて、スポンサーへの配慮、ハリルホジッチ監督によるスター選手の冷遇、中心選手からの解任要請メール、自身の会長再選の決定、理事会を通さない解任‥ さまざまなフィールド外での要素も絡み、ハリルホジチ監督は解任されました。 つまりフィールド外でもハリルホジッチ監督の解任は必然だったのです。 しかし個人的には、これら外的要因は単なる政治的振る舞いでしかなく、それに深く影響されハリルホジッチ監督を解任したと思われる田嶋会長は、日本サッカー界の歴史に深い汚点を残したと、強く感じざるを得ません。”
— 必然だったサッカー日本代表ハリルホジッチ監督解任、その要因となった「世界基準」に到達出来なかった選手の問題 : Totemo512メモ (via toronei)
“台湾の本格味噌は、日本人が教えた製法を頑固に守り続けているから美味しい。日本であの手間がかかった作り方の味噌は食べられない。それはフランスから日本に来たフランス人が、ホテルでポタージュスープを飲んだ時に本国ではこんなポタージュはもう誰も作ってないと驚くのと現象としては近い”
— (via otsune)
“「逃げるは恥だが役に立つ」にも登場した家事労働の価格「月額19.4万円」は、機会費用法から計算した「子どものいない専業主婦世帯において主婦が貰うべきフェアな対価」であり、夫がこの対価を支払うためには月の手取り収入がその2倍(38.8万円)は必要で、この年額465.6万円を手取り収入として得るためには、2017年現在、590.5万円の税引き前年収が必要なのだという。”
— なぜ男が結婚するには「年収600万円以上」が必要なのか | 山崎元のマルチスコープ | ダイヤモンド・オンライン
“体育会系の指導者の「やる気がない奴は帰れ!」ってアレ、本気ではなくて相手から謝罪を引き出そうとしててそこから鬱陶しいやりとり始まるよね。その証拠に本当に帰ると指導者ブチきれるからね。 文化系の指導者の「やる気のない人、帰ってね」はまず本気で言ってるからね。”
— たかもも@つまみ製造マシンさんのツイート (via gkojax)