“世界はどんどん良い場所になっているのに多くの人は逆に感じている。理由は「起きなかったことはニュースにならないから」です。例えば2018年はジェット旅客機の事故による死者が歴史上初めてゼロを記録した年ですが、これはニュースになりません。ニュースになるのは常に「堕ちた」時なんです。”
— 山口周 / Twitter

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“世界はどんどん良い場所になっているのに多くの人は逆に感じている。理由は「起きなかったことはニュースにならないから」です。例えば2018年はジェット旅客機の事故による死者が歴史上初めてゼロを記録した年ですが、これはニュースになりません。ニュースになるのは常に「堕ちた」時なんです。”
— 山口周 / Twitter
“あと最近痛感したのが、「あとでいいや」つって後回しにしている小 さい細々した作業が、意外と脳のメモリ喰ってるってこと。そういうのいちどがっつり処理してメモリ開放してやるとびっくりするくらいパフォーマンス上が る。一度まとまった時間とって、そういうの一気に片付けるべき。”
—
Twitter / @fta7 (via raitu)
GTD
(via petapeta)
“中年に入ったオタクが帰宅後に見る深夜アニメが、頭使わなくて済むゆるい日常系に傾斜するのって、爺さん婆さんが水戸黄門見てたのと基本的に同じ現象だよな。”
— Twitter / tsukasafumio (via hutaba)
(魚乃目 三太 (@SantaUonome) さんのマンガ | 759作目 | ツイコミ(仮)から)
私が金子です。さんはTwitterを使っています:「高橋幸宏さんと言えばYMOなんですが、YMOと原田知世さんが1983年に撮影された写真を28年の時を経て同じ構図で撮られたものが、物凄く素敵で印象に残ってます。 全員がとても良い表情をなさっている。」
“大晦日はお正月の準備を終え、一晩中眠らずに年神様を迎える日。この夜に早く寝ると皺が増えるとか白髪になるという言い伝えがある地方もあります。”
— 年越しそば (via motomocomo)
“嫌な奴と縁を切るって大事”
— 【人生】40歳を過ぎてわかった事は何ですか? | うー速 (via jinon)
“昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。 いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。 住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。 広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。 好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。 どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。この内容には大きく共感するものがある。無限の時代に生きる我々は、新しい大人像を模索する必要がある。”
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あるべき大人像を模索していく - 狐の王国
「豊かすぎる時代」には、大人の在り方も変わるのか。
(via fintopo)
((2) Pinterestから)
あるかも。
miffyhouse-ミッフィー専門店 / Twitter
“先日、道端で通り魔に腕を切られたときの話をします。(※サマーランドの事件とは別件です)あまりに突然なことだったのでもちろん驚きましたし、犯人への怒りの感情もありますが、なによりこの件で一番強く思ったのが、「日本すごい」ということです。…わたしの語彙力のなさはさておき、ネット上ではアンチ日本的記事が目立つ中、日本は良いところもあるよ、ということをまとめたくてこのブログを書き始めました。【その1】警察すごいまず事件当日。詳しくは伏せますが、とにかく道端で知らない人に包丁で腕を切られました。犯人から逃げつつ、警察へ電話しつつ、場所や状況などを説明しつつ…と、電話をして2〜3分経ったところで後方から警察24時でお馴染みのパトカーの音が聞こえてきました。あまりの早さに、わたしの事件とは無関係でたまたまパトカーが通りがかっただけかと思いました。しかしパトカーはすぐに近くに止まり、別方向から自転車で来た警察官と共に犯人を捕まえてくれました。もしあの時、すぐに来てくれなかったら第2、第3の被害者が出てもおかしくありませんでした。また、警察官は、刃物を持っている犯人に対しても怯むことなくしっかりと取り抑えてくれました。一般人にはなかなかできないことです。本当にすごいです。【その2】救急すごい犯人が捕まりほっと一安心。間もなく救急車も到着し、救急隊員がすぐにわたしの腕を何かで包んでくれました。その時のわたしは呑気に、「とりあえずなんか包んでくれたし、病院行かなくても良いんじゃないかな」なんて思っていたのですが、周りの人達は必死に受け入れ病院を探してくれているので余計なことは言わず、大人しくしていました。何件かの病院に断られ、やっと受け入れてくれる病院は外科の先生が不在とのこと。とりあえず診てもらえるだけありがたいので、そこにお願いすることにしました。後になって分かることですが、わたしの傷はそれなりの深さがあったため縫わないと血が止まらないような状況だったそうです。救急の方がそこまで分かってくれていたかどうかは分かりませんが、わたしはただぼーっとしていただけで、色んな病院へ電話して必死に受け入れ先を探してくださったり、本当にすごいと思いました。また、病院へ向かう最中に、同乗した救急隊員がわたしの気を紛らわせようと色々と話しかけてくださり、それもとてもありがたかったです。【その3】受け入れ病院すごい病院へ到着すると、内科の先生が「自分は専門ではないので、明日また専門の先生に診てもらってください」と前置きした上で、診てくれました。とりあえず止血しようとしたようですが、血が止まらないので縫うことになりました。今まで体を縫ったことがないわたしは驚きましたが、なにより先生自身が、覚悟を決めたような雰囲気を出していたのでわたしは「先生がんばれ」とだけ思って静かにしていました。先生は、慣れていないのがわたしでも分かるぐらい一生懸命に、丁寧に、一針一針確認しながら縫ってくれました。一時間ほど経ち、なんとか縫い終わって誰よりも安心しているのは先生のように見えました。慣れないながらもしっかり対処してくれた先生すごい。そして、終始汗だくで目が泳いでいたわたしに、優しく話しかけてくれた看護師さんすごい。【その4】再び警察すごい治療が終わり、今度は警察へ移動し事情聴取です。みんなが想像するあの取調室。カツ丼を食べるところです(違います)。担当の警察官が、事件の様子を細かく文章でまとめてくれます。時々質問されるので、できるだけ的確に答えますが(こんなことを言うのも何ですが)基本的に被害者は暇です。でももし警察官がいなかったら?自分で自分の状況を、矛盾がないようにまとめるのはとても難しいですよね。およそ4時間かかり、まとめられた文章と証拠の写真たちは事件の概要が的確に抑えてあり、第三者が見ても状況がわかるものとなりました。詳しくはよく分かりませんが、この証拠たちをもとに今後、犯人の罪を裁いていくことになるようです。犯人を捕まえ、事実関係を明らかにし、罪を裁くことまでやってくれる警察すごい。本当にすごい。【その5】形成外科すごい翌日、紹介された形成外科の先生がいる病院へ行きました。先生は傷口を見てすぐ、「縫い直しだね」とおっしゃっていてせっかく前日に一針一針一生懸命縫ってくれた糸を切るのは申し訳ない気もしましたが専門の先生が言うことなので素直に従いました。そして形成外科の先生は、さすが専門なだけあってこちらが心配する暇もなく、手際よく縫っていきます。結果的に、先生曰く「数えきれないぐらい」縫ってくれました。内側も縫った(しかも内側の糸は数ヶ月で溶けるらしい)ので、傷口はおそらくほぼ残らないだろうとのことでした。前日の内科の先生には充分感謝しつつも、やっぱり専門の先生はすごい。【その6】東京都すごい以上のように、たくさんの方々、たくさんの日本の仕組みによってわたしは事件以外の不満を感じずに、傷を塞ぐことができましたが1つ気がかりなのが、治療費についてです。犯人へは怒りもありますが、わたしは死んだり障害が残ったりした訳でもないのでそこまでの恨みはありません。ただ、もう、本当に大した額ではないのですが治療費ぐらいは払って欲しい…と思っていました。すると、そのことを話した訳ではないのですが、警察の方から、わたしの治療費を東京都が払ってくれるという話を聞きました。どういう流れでそうなるのかは不明ですが、(また、その条件など色々あるようですが)こちらに全く否がないのに一方的にケガをさせられて治療費まで被害者が払うのはおかしい、ということで払ってくれるそうです。そんな仕組みがあることは全く知りませんでしたし、そんな仕組みがなければ本当に被害者は損ばかりです。僅かなお金ですが、そのおかげでわたしの心は大分軽くなりました。東京都すごい。そしてそんなお金があるのはもちろん、普段税金を払ってくださっている国民の皆様のおかげです。本当にありがとうございます。普段生活していると気付かないことばかりですが、日本にはこんなにたくさんの仕組みがあり、うまく機能しています。中には問題があることもあるかもしれない、それでもなんとかうまくいくように今日も自分の知らないところで誰かががんばってくれている。そう思うと、日本ってすごい。”
— 通り魔に切られて日本すごいと思った話 (via junmyk)
https://twitter.com/pretty_sox/status/1517070284142301185
「「桜・梅・桃」の違いを簡単に見分ける方法 - ウェザーニュース」( https://weathernews.jp/s/topics/202203/110055/ )
けんたろ | クイズ図解 「みんな知らない「アノ現象」の名前 https://t.co/X4tzl3Isgd」 / Twitter
“みんな忙しくて料理する時間がないからお弁当が売れるし、ウーバーイーツが流行るし、時短レシピが求められる。これは当たり前のことだし、料理家としてはそうしたニーズに合わせることが多いけど、根本的に「ちゃんと料理を作る時間が持てる社会」であるべきだと思うので、そうした働きかけもしたい。”
— 真野遥|発酵料理家 / Twitter (via y-kasa)
イギリスの家庭料理が不味いのは、長時間労働で料理をする習慣が失われたことが理由らしい。