Flower arrangements, Kathy Klein

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Flower arrangements, Kathy Klein
Land Art by Dietmar Voorwold
Dietmar Voorwold
Mossy Musings - some of the many hundred little monks we visited today in one of Kyoto’s temples for #portraittuesday www.robertvankoesveld.com ©Robert van Koesveld Photography http://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/3.0 #Kyoto #Moss #RvK https://plus.google.com/108092487151722513439/posts/7hcqRuTk51o
The Towering Old Village (by Stuck in Customs)
Love really DOES make us warm inside but weak at the knees, while disgust turns the stomach | Mail Online
femmefatal:utano:private Zoo
あるかもどうか分からん大陸を目指して、ひたすら西に向かって航海
ブログちゃんねる:歴史上であまりにもクオリティ高すぎる行為 (via 54kan) (via taizooo) (via gkojay) (via pipco) (via do-nothing) (via nwashy)
多くのCPUでは与える命令や結果によって消費電力、発熱、発するノイズなどが変化し、これを観察することで実行中の命令やデータを外部から推測することができる(サイドチャネル攻撃と呼ばれる)。通常この攻撃はスマートカードや小さなセキュリティチップなどに対して行われるが、このチームでは過去に処理するRSAキーによってPCの発する音が変化することを発見していた。 今回の実験では主に高感度マイクを標的PCの排気口に向け、アンプやデータ収録(DAQ)デバイスなどを組み合わせて電源鳴きを取り込んでおり、パラボラを使用した場合には4メートル、パラボラなしでも1メートルの距離から秘密鍵を解析できるとのこと。また、平均的なスマートフォンをPCの排気ファンに向けて置く、標的PCの筐体に測定装置を持った攻撃者が触る、標的PCが接続されているLANケーブルのスイッチ側など離れたところの電位を測るなどしても同じ手法が使えることが判明しているという。鍵の解析には1時間ほどかかるが、研究チームは署名付きスパムメールを送る、常駐ソフトに隠れて内蔵マイクで録音し続ける、あるいは目標のマシンではなくスマートフォンにウイルスを送り込むなどの手法で気付かれずに攻撃が可能であるとしている。
パソコンの電源鳴きから4096ビットのRSA秘密鍵が解析される | スラッシュドット・ジャパン セキュリティ (via otsune)
みんなノマドノマド言いながら、結局東京の中でうろうろしてるだけ
Twitter / iwnsew (via igi)
●テープ留めにより読者に変化。「エロ以外はいらない!!」 エロ本にこうした変化が見られるようになったのは、04年頃から。この年、東京都青少年健全育成条例の改正が行われ、全国的にエロ本は表紙をテープで留めて中身を閲覧できないように義務づけられてしまった。 立ち読みができなくなった以上、読者は表紙ですべてを判断するしかない。かくしてエロ本の表紙は、内容を少しでも読者に伝えるべく、扇情的なキャッチコピーで埋め尽くされるようになった。美しい一枚写真と誌名ロゴだけの洗練されたデザインで評価の高かった「ウレッコ」の表紙も、06年には、細かい文字がビッシリと詰め込まれたデザインに変更されてしまった。 あるアダルト系出版社のベテラン編集者は、テープ留めによって読者の反応が大きく変化したと語る。 「この頃から、カルチャー記事などエロと関係ない余分なものを誌面に載せるなという声が届くようになりましたね。立ち読みができれば、当然どういう雑誌か判断して購入できますが、中身を見られないと、エロ以外のページがあったときに騙されたような気になるんでしょうね」
四面楚歌で壊滅寸前!? エロ本生き残りの条件(前編) - 日刊サイゾー (via rpm99)
都会と田舎の最大の違いはなにか、と問われたなら、俺は「可視範囲に知らないものがあるかないか」だと答える。田舎は人口が少ない。新陳代謝が低い。流動性が低い。したがって、変化しない。ブコメにも書いたがなにもかもが知ってるものだらけだ。俺は家から店までの5分のあいだですら音楽を聞いてるような人間だったが、道路の向かい側からあいさつされてそれに気づかなかった場合、陰でなにを言われるかわかったもんじゃない、ということを学習してからそれをやめた。最寄りのファミレスまではなんとか徒歩圏内だが、どうせ従業員も知り合いの知り合いくらいだ。なにより店内のほとんどの客は、俺が「コンビニの店長」であることを知っている。
都会と田舎の比較の話が出るととりあえず絡みつく - 24時間残念営業 (via otsune)
僕は一応大学の数学科を卒業した数学徒の一人だったわけだが、「数学が得意」というと、だいたい間違った解釈をされるので、ここにその答えをまとめておきたい。
1、論理的思考が出来る?
本当にそいつが論理的に思考ができるならば、どうしてそいつは数学科に来たんだ?
新たな視点から見つけた答えが正しいことを納得してもらうために、どうしても論理的に説明する必要があった。それだけなんだ。
2、「現実は方程式で解けないんだぞっ」
現実世界が少なくとも5次方程式よりも多様なことが保証されていて、僕はとても嬉しい。
大丈夫だ、僕達は...
70年代を通じて、アメリカ合衆国の学校でのイジメの理由の1位は「脇の下が臭いこと」で、次が「数学ができること」だった。 なんだか冗談みたいだが、数学ができるせいで自殺しなければならなくなった高校生もいた。 その頃のアメリカでは公立高校みたいなところで数学が出来るのは「せこいやつ」でクールでない、ということだった。 きみの種族の一部には、数学が(大きい声では言わないにしても)レモンメレンゲよりずっと好きだという訳のわからん人間がいる。 当時は、そういう人間は息を殺すようにして、ボストン郊外のケンブリッジという町にあるMITという巨大なキチガイ部落をめざしてベンキョーした。 そこにさえ辿り着けば、フットボールと女の子たちを「やって」しまう以外に才能なんてなにもないバカタレに胸ぐらをつかまれてネットにおしつけられたり、悪罵に我慢できなくなって立ち向かったあげく、校庭の砂をかんで、「クールガイ」たちの嘲笑を聞いたりしなくてもいいと誰かが言っていたからである。 はいってみれば、実際そこは天国で、きみはすっかりコーフンしてしまい、大学に近い橋が「なんひきずり」であるか実地に検証するために、級友をひきずって「ひきずり」の数を橋に刻みつけたり、やたらとモンティパイソンのセリフがはいる土曜の夜のバカ騒ぎに熱中して、テーブルの上にとびのってビーチボーイズのカラオケを熱唱したりした。 あるいは80年代の東京のきみの種族は、そもそも「制服」というものが嫌なのではいった6年制の中学から、やってるんだかやってないんだかいかにも判然としない学校にのらくらと通いながら、物理部無線班の正しい伝統に順って、ハンダゴテをにぎりしめ、昨日京橋フィルムセンターで見た小津安二郎の映画や、「博士の奇妙な愛情」について、友達ときゃあきゃあ言いながら冗談に打ち興じた。 東京大学に行ったのは、要するに「バカと会いたくない」というきみのだいぶん尖った、社会の大半をなしている人間への敵意のせいで、しかし、問わず語らず、きみの友達の大半も同じ理由で他の大学には行きたくなかった。 いざ大学にはいると、今度は同じ高校の友人たちもだんだんに色あせてみえて、ひとりでいることが多くなった。 お茶の水から坂を降りて、神保町の町へでて、一誠堂や東京書店を巡って歩くのがきみの習慣になった。 夕方には、井の頭線に乗って家に帰る。 急行がとまらない小さな駅で降りて、 今日こそは熱力学に決着をつけてくれるわ、と考える。 大学に行ったのが就職のためなんかでなかった証拠には、きみは修士課程を終えると社会に背を向けるようにプーになってしまった。 友達が嫌らしい笑顔で「将来どうするんだい?」と訊くと、興味すらなさそうに「飢え死にするから良い」と答えた。
いつか、どこかで « ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日 (via ginzuna)
教授「共感覚って知っていますか?」共感覚(wikipedia)、そりゃもう知ってますとも。名称から「共感する能力」と勘違いされること多いのですが、実際は「ひとつの刺激で異なる二種類の感覚が感じられること」ですよね。音を感じたら色が見えたり、文字や言語に色が感じられたりするのが有名ですよね。あのパクられたお塩先生も一時期は「俺は共感覚を持っている」とか言っていたとかいないとか(検証不足)まあ本人は思いっきり「共感する能力」と勘違いしていたみたいですが。(これも明確なソースなし、ま噂レベルなので真に受けないことをオススメします)教授「共感覚ってものの正体や、その現象は本当なのかという証明は長い間解明されていませんでしたが、近年脳の活動を計測することで、共感覚者は脳の感覚にかかわる部分が同時に活動していることがわかってきました」なるほど、脳の活動レベルで違いがある現象なんですね。簡単に考えると、脳の中で情報の伝わるルートが混線しているってことですか。音に反応して、なぜか色を認知する部分も反応してしまうと。教授「文字に音、また数字に色が見えたりする、というのは有名ですが、変り種としては『味に形を感じる』なんてものもあります。特に面白いがこれ。『人格や顔に色を感じる』というもの」といって教授はスライドを切り替える。様々なカラーで描かれた人間の顔。共感覚者に書いてもらった絵だそうだ。サーモグラフィ見たいな絵だけど、輪郭がそれほどはっきりしていなくてなんか幽霊を書いているみたい。教授「これ、オーラに似てますよね。私は思うんです。俗に言う『オーラが見える人』ってのはそういう能力を持った人なんじゃないかと」なんと!言われてみれば確かにその絵は子供の頃オカルト本で見たオーラの挿絵にそっくり。思わず声が出そうになりましたよ。人間の認知機能って生活しやすいように、人間の顔の情報は特別な部分で処理するようになっているそうです。たとえば有名な現象で、「∵」だけで人間の顔に見えてしまうという現象がありますよね。これは人間の顔と認識する回路が働いてしまっているからだそうです。動物の顔の見分けはつかなくても、人間の顔の見分けはすぐにつくのもこの回路が働いているから。ちなみにこの回路がぶっ壊れてしまうと、人間の顔の見分けがつかなくなるという現象が起こってしまい。実際にそういう人は何人か居ます。顔が認知できないので、服で他人を見分けているそうですけど。(相貌失調という現象で報告されています。)その人を認識するという特別な回路と色を認識する回路が混線してしまった結果がオーラなのではないかと教授は言うのです。まあまだ研究段階だそうで、証明などはこれからだそうですが。教授はこの共感覚を研究することで人間にとって一番落ち着く、音と映像の組み合わせがあるのではないだろうかということを調べているそうです。気になったので説明会の後直接聞いてみることにしました。ぼく「共感覚なんですけど、非常に割合が低い能力なんですよね」教授「いえ、それは分かりません。それがあるのに気がついていない人も多いのではないかとも予測されます。ただ現時点でははっきりそれと判明している人は少ないです。また共感覚には程度があって、例えば色の場合、プロジェクションと言ってはっきり目の前に見える人も居れば、なんとなくそんな感じがするというレベルの人も居るようです」ぼく「割合が少ないのであれば、共感覚の理論に基づいて音と映像のよい組み合わせを作っても、共感覚が無い人には伝わらないし、意味が無いんじゃないですか?」教授(人差し指を振りながら)「いや、それは違います。実は共感覚というものは、赤ちゃんの状態なら誰にでもある能力だと言う説があるのです」ぼく「そうなんですか?(余談だけど、人差し指を振る大学教授をリアルで見たのは割と初めてだったかもしれない。漫画とかだと良く見るけど)」教授「赤ちゃんのうちは、感覚が未分化で、一つの刺激を脳の様々な部分で処理してしまう。それが大人になるにつれて一つにまとまっていく。という説があるのです。まだ研究段階ですが。つまり、それが何らかの形で残ったのが共感覚ではないかと。大人になると抑制されてしまうのですが、この抑制をはずすことが出来れば、共感覚が復活すると考えられています。例えばLSDなどのドラッグですね」ぼく「あ!そういえばサイケデリックな物って無駄にカラフルですよね!」教授「そう、おそらくそのような要因があるのでしょう」ぼく「じゃあ、世間一般で言われている『センスがいい組み合わせ』『悪い組み合わせ』ってのも……」教授「バックに共感覚が存在している可能性はあります。はっきりとは分かりませんが」うーん。なるほど。いや、すごく興味深い話ですよこれは。もし、このメカニズムを解明できれば、スタイリストとか不要になるかもしれませんね。コンピュータがその人にあう色を自動判別してくれればそれでオッケー。(まあそれでも流行は計算できないから人間が担うと思いますが)オーラが見えるということが本当にあるかもしれないってことですね。しかしながら最後に注意しておきますが、この話はあくまでも「オーラが見えるという現象は存在するのかもしれない」という話で、「オーラが存在するということが実証された!」という話では絶対に無いということですね。あくまでもその人が持つ人のイメージが視覚化されて見えているということで、相手の心とかが見えているわけじゃありませんから。どうもスピリチュアルな人々というものはこういうものに頼りたがるものですから。最近流行の「オーラ写真」などの占いは……あまり真に受けないほうがいいんじゃないかなと思います。
この胸いっぱいの嘘を : 教授から聞いた面白い話、オーラの正体。 (via petapeta)
うちの弁護士はこれが裁判になるとかなり「世間を騒がす」ことになるだろうと言う。 今まで誰もこの部分にメスを入れたことがなかったからである。 奇異な運命で「もらう側」と「払う側」の両方を知ってしまったからこんなことになっている。 本当に裁判となり、こちらが勝てばJASRACは何千万かけようが何億円かけようが、ちゃんと著作権者に著作権料を支払うシステムを構築せねばならなくなるだろうし、 負ければこちらは数百万という「損害賠償」という名の著作権料を「包括契約」というドブに捨てることとなるけれども、 和歌山の判例と同様に形の上では負けたことになっていても法律界にとっては判例として大きな一歩を残せるだろうと信じている。
JASRACが訴訟準備を・・・ ファンキー末吉BLOG ~ファンキー末吉とその仲間たちのひとりごと~ (via otsune)