エロすぎて抜きまくり!
いつ見ても色褪せない名作! Uにクンの未処理ケツ毛が尊い
@sweaty-ice
エロすぎて抜きまくり!
いつ見ても色褪せない名作! Uにクンの未処理ケツ毛が尊い
ジやソポ ケ太 田 に似ててイイ!
ついてる最中は息を止めておいて、腕を上げるタイミングで息をすると一気に来るっていうのを今度やる
反応停滞気味の自分でも、やってみたら素晴らしかったw
上野◯4のトイレと、新宿◯番のトイレでこれやった事あるなぁ。
めちゃくちゃ気持ち良かったけど、今思えば狂ってるとしか言えない笑
違法薬物に関することをネット検索したけど、欲しい情報に辿り着けなかった…』そんな経験ありません?これは厚生労働省がネット上の関連情報に一定の閲覧制限をかけているからです。ではなぜ厚労省は国民がこれらの情報に自由にアクセスできることを嫌うのか?それは近年の科学技術の進歩によって薬物や依存に関する研究が飛躍的に進み、ここ最近までわらなかった事が世界で次々に解明されはじめている今、具体的なエビデンスをもとに多くの国連加盟国が運用している政策と前例がないという理由でエビデンスを無視し、いまだに75年以上前の政策と同じ方向性で保ち政策を推進している厚生労働省の政策を比較したときに、両者の隔たりはあまりにも大きく、改革よりも過去の踏襲にこだわった政策を強引に推し進めてきたことをほのめかす、俗にいう『不都合な真実』が白日のもとに晒されるのを恐れているからです。
情報のコントロールが事実であれば、それは憲法に定められた”国民の知る権利”jへの侵害であって国家・国民にとって好ましいことではないのは明らかです。また偏った情報や印象操作のためマスコミと結託して間違った情報を国民に流布してきたことによって使用者が被った侵害は計り知れません。セルフ・スティングマ(必要な知識がない国民や社会が薬物使用者を頭ごなしに偏見や差別の対象にすることで、使用者自身が「自分は悪い人間だ」「自分なんて生きている価値ない」といった自己否定から自分で自分自身を責め続けること)という問題を抱える使用者や被依存者の数が他国に比べ突出しているのも、厚生労働省が推進してきた”ダメ。ゼッタイ”啓発運動の影響が少なからずあると僕は考えます。薬物への嫌悪感を植えつけようとするあまり、薬物を使う人は怖い、極悪人だという誤った知識で国民を洗脳した結果、我々使用者は必要以上に恐怖感を抱かれ、社会からは恐怖の対象として排除された功罪はあまりに大きい。
欲しい情報に辿り着けない=”わからない”といった心理的不安が続くと人間は本能的に”不安という穴”を何かしらの情報で埋めようとします。このときに埋め合わせる情報が正しいかは重要ではありません。埋められそうな情報を必死に探し、ときにはオリジナルの作り話で不安を埋めようとします。内容はどうであれ結果として不安の穴が埋まると人はまずは安心し、次に”埋め合わせた情報は正しい”と信じる努力をします。穴埋め情報を信じることに成功すると今度はその情報を(善意で)人に伝えたい・教えてあげたい、人を助けたいという第3者からみるとアリガタ迷惑でしかない行動を起こそうと考えるようになります。埋め合わせた情報を他者と共有することで伝えたほうも、伝えられたほうも「安心」が得られるからです。このように本能に従って「善意で間違った情報を拡散」することで一時的に不安を抑えることには成功しますが、結局事実ではないデマ情報が人から人へ瞬く間に広がっていくのです。お気づきかもしれませんが、これが災害時に多発するデマの発生メカニズム。
僕らが今現在持ち得ている違法薬物に関する知識のなかに、人から聞き伝わってきて埋め合わせた情報はどれくらいあるでしょう?そしてそれらの情報は本当に正しい情報なのか?自分で真意を確かめたことがある人はどれくらいいるのか? ・都合が悪い時に職務質問にあったら、体調が悪いと言って救急車を呼び病院まで搬送されれば警察はあきらめる ・体内に入れるネタは多ければ多いほど、また濃ければ濃いほど良く効く ・水の代わりにポカリスエットでネタを溶かすと身体の隅々まで覚醒剤が染みわたって良く効く ・足の親指と人差し指の間の付け根の部分に注射をするとヤバいくらいキマル
日本全国津々浦々、まことしやかに広く周知されているこれらの話も紛れもないデマ(嘘)、事実に基づいた話ではない、フィクションです。しかし一度情報を埋め合わせ、その後”それは正しい情報だ”と信じる努力をした人は、それがのちに間違った情報だとわかっても、そう簡単に情報を入れ替えません。意地でも変えない…という表現のほうが実態に近いかもしれません。
「ネタは多いければ多いほど効く、濃ければ濃いほどキマる」これあまりにも多くの人が話題にするがゆえに、使用者の殆どが“薬物はそういうものだ”と確信しているかもしれません。もしこれが事実であればOD(オーバードーズ)はどう解釈すればいいのか?理化学に多少明るい人なら、この定説が科学的にはあり得ないということは容易に判断がつく、それくらい常識から逸脱したことなのです。 覚醒剤に限らす、物質を水溶液に溶かすとき考慮すべきものとして”気釈率”があります。希釈率とは原料原液に対してどれだけの量の水や希釈剤を加えて薄めるかを示す割合で、これを守らないと本来その物質がもつ効力や性能は最大限発揮されません。覚醒剤の理想的な希釈率は覚醒剤1に対して水100が理想です。理想とは最も効率よく無駄なく脳に到達させるために100倍で薄めるのが理想的ということです。仮に0.03g(実際は違いますがここではわかりやすく=3メモとする)3メモのネタを無駄なく効果的に消費するには100倍の水つまり3mlの水で薄めるのが理想ということになります。 加えて血管には浸透圧というのがあって、どんなに濃いのを入れても血管が自ら収縮して処理しきれない余分な分を血管の外に追い出す機能が備わっています。覚醒剤はそれが脳まで運ばれて初めて効力を発揮する物質です。10メモ20メモと処理能力以上のものを摂取しても結局処理できない余分な覚醒剤は脳に到達する手前で血管の外に排出され無力化されてしまいます。『ポカリで溶かすと身体の隅々まで染みわたり良く効く』隅々まで行きわたろうが、わたるまいが、血管の外にでた時点で何の効果もないただの無駄な物質に成り下がる…つまりポカリの話も嘘。 逆血を確認するときラッシュ感を体感できるのは皆さんも知ってると思いますがそれが証明です。このときのラッシュが起こるのはポンプ内に血液が入る(逆血)ことで覚醒剤が血液によって薄められ理想的な希釈率に近づいたと言い換えができます。水で薄まった状態からさらに血液で覚醒剤が薄められた影響で結果的に脳に到達する覚醒剤の量が増え、通常以上のラッシュを体感できたというのがメカニズムです。
そこまで力説するからには僕自身『科学的なエビデンスに従って3メモを注射器3本分の水で溶かして摂取してますよね?』と尋ねる読者がいるかもしれません。「そんな打つわけがないでしょ?」ていうのが僕の答え。理由?そんなに薄めたら効く気がしない!コーラー100倍に薄めて飲んでみな!めっちゃまずくて飲めない。それはもはやコーラじゃない。水だ。そんなに薄めたら覚醒剤にも失礼。シャブへの冒涜。キマるものもキマらない。そこまで薄めてチマチマチマチマキメて仮にコスパが良くなったところで、人として器が小さくなる。やっぱりイメージって大事。「めっちゃ濃い~のいくよ~」と「舐めても苦くも何ともない、ほぼ真水3ml入れまーす」ていうの、どっちがモチベーション上がるか?答えは言わなくても明白。モチベーションが上がるなら余計に入れて無駄になっても。ほとんど血管の外に排出されたって構わない。それで気分があがるなら、薄めすぎて気分が下がるよりよっぽどマシ。よろこんで無駄にします!だって人間だもの(by相田みつを) むしろこれこそが真っ当なポンチュウの思考、価値観だと思うのですが…。まさかこの期に及んで、僕だけ?ってことはないでしょうw。濃いめ上等!濃いめ♪濃いめ♪濃いめ♪w。 このように『一度“わからない”ことでポカンとあいた穴に、情報を埋めてしまった場合、仮にそれが後で間違った情報ということが判明しても、あらゆる理由ずけをしてでも正しい情報と入れ替えることを頑なに拒むようになる』ということを僕自身が証明しました。
このようなことを事前に防ぐため新コーナー『SHABOO知恵袋』が誕生しました。かなり強引ですが“ヤフー知恵袋”を“SHABOO知恵袋”、読み方はシャブー知恵袋です。“シャブー知恵遅れ”でも“シャボー”でもありません。※シャボー(舎房)は刑務所で受刑者を収容する部屋(場所)。本家ヤフー知恵袋との決定的な違いは、トンチンカンが言いたいこと好き勝手に言い放って終わる本家とはちがい、科学的エビデンスなど正しい情報に基づいている、こだわること。ウンチクはこれくらいにして早速本題に。
初回はタイトルのとおり、『Pの寿命を劇的に変える先人の知恵』ここでいう”P”はポンチュウのPではありません。P(ポンプ)のPです。『ポンプの寿命を劇的に長くする先人の知恵』。ポンプ(注射器)の針は正しい方法で正しく研磨すると何回か使用した後でもまるで新品のように生まれ変わります。これまで5回の使用で廃棄していたのが8回…10回の使用が可能となり寿命が劇的に延びる!といった概要。全く知らなかったという人にとっては神回になるかもしれません。
ところで皆さんは廃棄しまで何回突いてますか?失敗打も含め5回-10回が多いのではないでしょうか?下の【資料1】を見て頂きたい。回数を重ねるごとに針先が劣化していく様子を撮影したもので、左上から未使用→1回使用→2回使用→6回使用。回を重ねるごとに刃先が劣化しているのが見てとれます。6回使用に至っては針というより、もはや毒蛇(ドクヘビ)の頭にしか見えません。体内で噛みつかれたら最後、抜くのにも苦戦しそう。
研磨の方法の解説の前に理解しておくべきPの基本的なことだけ触れさせてもらいます。先日ツレのガブリエル.シュラスコ.イモターレ<仮名>に久しぶりに会ったときのこと。追加のときに僕はガブリエルに「次どれくらい詰める?」と尋ねたところ、ガブはギンギンの眼差しで凝視しながら、しばらく悩んだ末、急に上目遣いの申し訳なさそうな表情に豹変し 「うーー、じゃお言葉に甘えて0.1目盛りいっちゃっていいすか?さーせん<(_ _)>」… 『メーモリ~♪仰ぎ見て月~を~♪(メモリ/ミュージカル-キャッツより)ーてまずそれ“目盛り“じゃなく”メモ”な。で0.1メモ?少な‼』キマッていた割には我ながらタイミング+内容いずれも完璧以上のツッコミだったと思います。
資料2を見て頂きたい。上がテルモ製マイジェクター(オレペン)、下段が同じくテルモ製したFNシリンジ(白ペン)見やすいように別の色付きのPを代用。両方とも1mlの注射器ですがでありながら2つを比較すると単位の表記に違いがあることに気づきます。上は目盛りが100まであって1メモリが2単位、つまり1メモリ=0.02ml。一方、下のシリンジは最大値1.0mlと表記され、1メモリ=0.01mlで目盛りが細かく書かれています。同じメーカなのに表記が違う…この事実は実際多くのポンチュウを悩ませ、今現在も多くのポンチュウが混乱している巨悪の根源として語り継がれるようになりました。ポンチュウは数字に弱い、ポンチュウは算数が嫌いというのも、元をたどるとここに起因している気もします。現在僕らが共通し使っている5メモ…10メモ…という単位は上段の注射器に準じています。20メモならⒸの20の位置までネタを詰めるということ。その日、僕らが使用していたのは白ペン(下段)でした。ガバリエルは恐らく10メモ追加したいところ、たまたまそこの位置に0.1と書いてあったの0.1メモと言ったのだと推測できますが、これの単位はml、0.1mlです。では0.1メモといったら実際どれくらいの量かというと、Ⓐを見て頂きたい。10メモが下のPの0.1mlと同じ量に相当すると考えると、1メモはその10分の1、下のPの1メモ分0.01に相当、0.1メモはそれをさらに10分の1にした量で、シリンジの底にあたる部分とゴムの上面が全面ほぼ接している状態でネタが入っているのか入っていないのか判別がつかない顕微鏡がないと判定できない、それくらいミクロな量。ほぼゼロ=『無」。勿論、僕は笑いを必死にこらえながら彼の指示通りの量を装填し渡したのは言うまでもなく…。しかし想定外だったのはそのは異常にガバリエルが気付くことなく、普通にポンプ内に水を吸い上げ、ポンプの上下運動を繰り返しネタを溶かしているのを見て「マジ?コイツまじで大丈夫なのか?」とシリアスモードに入ってしまい意外に笑えなかった。Pの表記の違いについて理解していないと、こういうことになるのでビギナーの方は特に注意してください。
現在多くのユーザーが使用しているポンプの主流は ①テルモ製マイジェクター ②テルモ製FNシリンジ(白) ③ニプロ製VAシリンジ(青)この3種だと思います。どれも1ml用のディスポーザブルタイプ(使い捨て)で糖尿病患者がインシュリンを自己注射するために開発されたものです。 パッケージに記載されている27G・29Gは針の太さ(ゲージ)を表しています。ちなみに27Gと29Gでは29Gのほうが針は細い。ユーザは注射器を商品名ではなく注射器色で識別します。 ①はキャップがオレンジ『通称:オレペン』 ②はキャップが白”白ペン” ③は例外で押し棒が青色なので“青ペン” 通常、注射器はメーカや医療関係者間でのみ取引され、その単位は最低でも箱買いが基本。ポンチュウのように「あと2本追加で~」といった細かい買い物はしません。取引数量が多くまとめ買いが考慮され医療関係者は③1本あたり15円~20円 ②150円~200円 ①が200円~300円の価格で購入できるようです。これが闇市場になると1本あたり平均1000円に跳ね上がるのだから1本で何回使用するか?が死活問題というのは頷けます。
ディスポーザブルタイプの注射器はその意味【使い捨て】が示す通り1回限りの使用を前提に作られているので、開発の段階から耐久性は一切考慮せれていないのですが、本体にあたるシリンジ(外筒)の部分はポリエステル製で数回の使用で劣化することはなく、また押し棒のゴムの部分は脱着式になっていて同サイズのシリンジのゴムと交換もでき再利用性も高いうえ工場出荷時にはゴムの側面に微量の潤滑油を付着してから出荷しているので初回は滑りが良いなど、使い捨ての割には改良に改良を重ねて各所に工夫が施されているので使いやすくなっています。 使い捨て注射器に使われている部品で劣化が最も早いのは『針』。しかもこの針は本体に固定されていて針先だけ交換することができない仕様にで長持ちさせるには針先をつけたまま状態で手作業で研ぎ直すしか方法がなく、結論アルミホイルを使います。随分と引っ張りましたが、いよいよ研ぎの手順の公開です。
【注射針を研ぎ直しの方法】
①針の突端を研磨 アルミホイルの鏡面ではない面、つまり白くぼけて光っている面を表にして二つ折りにしたものを片手で持ちながら、ここに注射針を10回程突き刺す(ここで使うアルミホイルをケチると突き刺す面積が狭くなりかなりの確率で自分の手を指すことになり、針も損傷し自らも負傷する)
②針先の背中を研磨 アルミの鏡面の方で針先を包むようにしながら、針の突端の背中の部分(針が斜めにカットされ口が開いている部分の反対側)を針の先端方向に向かって5回ほどアルミホイルにこすります(この時、力を入れすぎると針がアルミを突き抜けて机などに接触し損傷、もしくは針が折れるので要注意) ③針先の切断面を研磨 最後に仕上げとしてアルミホイルの鏡面のほうをつかって今度は針の斜めの切断面を1回だけこすります。たったこれだけで針先はまるで新品のように完全に復活します。
④アルミ破片の洗浄 ただこの状態はまざ針先に研いだ微小なアルミ破片が付着しているのですぐには使えません。針穴から水を吸い上げては出して・・を繰り返しアルミ破片を完全に洗い流します。
⑤保存 保存するときは、ティッシュなどにワセリンを少量のせ、針先をワセリンに接触させ付着させる。長期間の保存には、冷蔵庫での保存が適している
当然知っているとは思いますが、ポンプ内に血液が流入したことによって注射針が目詰まりを起こすことがあります。 こんなとき、注射器からまず押し棒を抜き取り、コード配線などに使用される銅線をポンプのシリンジ上部の口から入れ針の尖端に向かって針の内部を通して針先から1回抜くことで固まった血液を排出。あとはオキシドール(過酸化水素水)の原液を押し棒を引いて針先から入れ、押し棒を押して出すを繰り返すことで残留している凝固血液を完全に溶解することができます。その後オキシドールは完全に洗浄しきってください。次回使用するときに微量でもオキシドールがP内に残っていると、人体に入れたときに(消毒液が血液を介して循環する)激しい息切れや動機、呼吸困難に襲われることがあるので、完全洗浄を徹底されたし。
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おかげさまで4月3日にフォロワーが500人超。その後514人まで増えたものの、なぜかそこから減り現在506人辛うじて500人超を維持しております。垢BANを2年前に喰らいゼロから再スタートという苦い経験を振り返ると感慨深く感じます。 『フォロワー500超』は一つの通過点ではありますが、騒ぐほどの偉業でも珍しいことでもありません。“表現の自由”という、いざというときに本当に役に立つのか、立たないのかもわからない日本国憲法を盾に好きなことを好き勝手に書かせてもらっていますが、テーマがかなりニッチなジャンルに属していること、ブログを上から読んでも下から読んでも常にアウトローな記事であること…等々を鑑みれば、そのような恐恐しいブログでも応援してくれている人が500人もいる… そのことだけでも大変勇気づけられ応援いただいているすべての方に感謝しております。ありがとうございます。
このブログを読んでくれた“誰か”が記事の中にある ”安心で安全なフライトにつながる原石”を見つけてくれて それが例えば安全意識を高めるきっかけになって その“誰か”が引く可能性があったリスクを回避できて 願わくば、このブログによって『違法薬物検挙者数』が1年に1人でも減る…その一翼を担うことができれば、ブロガー冥利に尽きる… いや、ポンチュウ冥利に尽きる… みなさんの安全が末永く続くことを願ってこれからも情報を提供していきます。ご安全に。。
詐欺です。ヤラれた
アマギブとかで詐欺まだやってる人おるん?もう大丈夫やろって安易な考えでした
拡散よろしくお願いします
japanese gay movies
後日、プライベートでも絡んで
fansに上げてたねw
✒️を刺した跡のケアって皆さんどうしてます?
自分はアットノンEXのジェルタイプと、
バイオイルでケアしてます。
(小◯製薬の回しもんじゃないですw)
ヘパリン類似物質とグリチルリチン〜の2つが入ってるのはよく見るけど、
アラントインまで入って手軽に買えるのはアットノンEXぐらいなので、
個人的にはアットノンEX一択です。
バイオイルもニキビ跡とか妊娠線に効くらしいので、
寝る前のシャワー浴びた後とかに塗ってます。
これの浸透を妨げないように、アットノンはクリームじゃなくてジェル。
あとはロート製薬の白潤(プレミアムじゃなくて普通。これ大事)
にもアラントインが入ってるのでボディケアも兼ねて化粧水を塗ったりもします。
いろんなとこぶつけて、知らない間にアザになってること多いしw
アラントインって『組織修復』の有効成分だから、
ヘパリン類似物質とかグリチルリチン〜とか、
ビタミンCとかの美白とか抗炎症の有効成分よりも
✒️の傷跡には効きそうな気が個人的にはします。
時々アットノンと違うのを塗ってる人もいて、
こっちの方が効くよーとは言ってくれるものの、
理由を教えてもらえないし、一瞬だから商品名も覚えてないし、
アレも効いてて上の空だし、で比較したことないんですよね。
何か他にオススメってあったりしますか?
アレと相性のいいローション、ケツマンの感度上がるのでオススメ
アカウント変えまくって詐欺
この人、詐欺だから皆さん気をつけて!
支払い方法がAmazonギフト Appleギフト
配送に保険つけるとかで更にお金要求
全てが完了すると
間に合わなくて荷物が開封された、貴方の身柄を守るために交渉してる、とかで済まそうとしてくる
まじで死ね🖕
詐欺撲滅
あ っ !
ウケ役かわってほしい。でかまら雄膣に入れてほしい!
こんな複数してみたい
何度も見てる名作,,,part2の和室タイマンがえろすぎる
このレーベルがモザなしのナマ種付けで大好きすぎる
ウケくんエロカッコイイ😍
GENTOの珍しいウケポジション
凸時と違い、なぜかゴムありですね
🛫快楽の果てまでイッテChu!プロフィール-後編
~前回までのあらすじ~ 物心ついたとき僕はすでにパトカーに釘付けだったそうで、祖母は散歩がてらよく僕を警察署に連れて行ってくれました。僕が警察に出頭するのに付き添ってくれたわけではありません。記憶が鮮明ではないのですが、どうやら僕のお目当ては、その日送検される被疑者を乗せて検察庁に向かう『護送バス』だったらしいと、のちに両親から聞かされドン引き!毎朝7:30前後、ゴォーーーガッタン。警察署裏の鉄門が開けられ奥から不気味なオーラを放つ護送バスが登場。方向転換させ検察庁に向かうバスに僕は手を振って見送っていたのだそうだ。もちろんそのバスが何たるか?当時の僕がわかっているはずがない。もしかすると、まだ見ぬ未来に護送車と自分に縁が芽生えることを子供ながらに第六感で感じ取っていたのかもしれません。 参考写真↓左が昭和50年代の護送車、右側が現在運用中の護送車です。昭和50年代の護送車は濃灰色がベースカラーで中央に白ラインというシンプルなデザインですが、一言で表現すると『THE・悪』といった感じ。護送バスは指定ルート上の各警察署を順番にまわりながら、その日送検される被疑者や検事の取り調べのため検察庁に呼び出されている被疑者のせ検察庁に護送し、全被疑者の手続きや調べが終わる夕方に検察庁から各警察署へ送り届ける任務を担っていて前者を「順送」後者を『逆走』といいます。管轄する地域と所轄署が多い警視庁は、管轄地域が第一方面から第十方面まで10の方面に分かれていて、例えば月島/愛宕/三田/築地/中央/久松/万世橋/神田/丸の内/麹町/赤坂/麻布の警察署は第一方面本部の配下に組織されていて、前述の”ルート上とは同方面配下の各警察署を循環し検察庁に向かうルートのこと。護送バスの車内は鉄格子が車体フレームにガチガチに溶接されていて、仮に事故などで窓ガラスが割れたとしても鉄格子がある限り脱出は不可能。特筆すべきは他にもあり昭和50年代当時、スモークフィルムが施工された車はまだなく、護送車も透明度100%ー一般的な窓ガラスで運行していました。つまり両手首に手錠がかけられ送検される被疑者の表情が車外から丸見えってことで、当時プライバシーへの配慮など一切考慮されていませんでした。さらに被疑者らは1本のロープについた腰縄ベルトで数珠繋ぎにされ、一人で逃走ということができない仕様に。逃走する際は運動会の定番競技「10人11脚」にみるように1本のロープにつながれた10人以上の被疑者がチームとなり10人そろって呼吸を合わせながら逃亡しなければなりません。ちなみに履物は場末の医院にありがちな安い茶色のペラペラのスリッパです
昨日誰かを殺めたかもしれない被疑者が、ガラス1枚隔ててすぐそこにいる‥というのは想像しただけで恐怖ですが、そんなことも知らずに無邪気に手を振って見送っていた僕っていったい…。そもそもそれを”良し”としていた祖母の倫理観あるいは教育方針にも首を傾げます。この”護送車”との出会いが僕の原点(ルーツ)になっていることは間違いありません。 あれから成人まで僕の警察に対する好奇心や憧れは年々増していき、将来は”警察官を拝命することが自分の使命だ”などと大きな勘違いをしたまま、思春期を迎えます。インターネットがない時代、専門的な知識を習得するには人に聞くか本を読むくらいしか手段がありません。課題や疑問などが目の前に立ちはだかり、それらを効率的に解決するためには、現役の警察官とコミュニケ―ションがとれる機会を自分で作るしかないと考え『警察官の前で不審者になりすまして職質に誘導してもらうことで、その時間を警察官とコミュニケーションをとる有意義な時間として活用する作戦』を実行。不審者もいくつかのパターンで演じてみたものの僕に興味を示してくれた警察官は一人もいませんでした。想像してみてください。プライドを捨て“不審者”になりすましそのまま”スルー”されたときのあの惨め(みじ)な想いを。よく考えてみるとスルーされるのも当然で、それまで“本物の不審者”を見たことがなかった僕が演じる不審者”は、僕が頭の中で勝手に造り上げた“不審者”でしかなかったからです。のちに行動を分析すると確かに”変顔”という点で共通してはいるものの、それに付随する他の動作は特に不審な動きはなく、結局“変顔”だけで一本勝負していたということになります(笑)。おそらく警察官も僕の変顔は現認していたはずで、ただ彼らは不審者ではなく精神障がいを患った人に映ったのではないか?、もしそうなら、見て見ぬフリして足早に立ち去ったのも頷けます。こうして失敗>検証>修正>失敗>検証>修正を繰り返しながら精度を高めていった結果、半年後には警視庁管内での成功率90%という驚異的なレベルに技能を磨きあげることができたのです。 ここまでー前回までのあらすじー 簡潔にーあらすじーをお伝えするつもりが、途中で勢いついて新しい情報を盛り込みすぎてしまい、もはや"あらすじ"の域を超え本編になってしまいました。お詫びするとともに、これまでの概要ーあらすじーを確認したい方はお手数ですが、記事の最初からもう一度読み直していただくようお願いし先を急ぎます。
こうして警察官と直接コミュニケーションがとれる手段を見出し、あとは都道府県警察の採用試験に合格さえすれば、輝かしい未来が僕を待っている、、、ハズだったのですが。僕の警察への熱い想いは、このときからもの凄い勢いで冷え込んでいきます。 『蛙化現象(カエルカゲンショウ)」をご存知でしょうか?恋愛において片思いのときはすごく好きだったのに、相手も自分の事が好きだと分かった途端、それまでの情熱が嘘だったようにサーーーーッと気持ちが引いて冷めてしまう現象のことですが、これと同じことが僕の心理にも起きたのだと思います。 活動を始めたとき、挙動不振な行動をとって警察官に猛烈に不審者をアピールしたのに、悲しくもこの時注目してくれた警察官は誰一人いませんでした。手応えこそなかったものの毎回ドキドキしてワクワクしたり、なんやかんや刺激的で嬉しくまさに”片想い”という状態。それがある時から”職質対象者”として確実にロックオンされるようになり、警察官が目の色を変えて必死で追いかけてくる姿はまるで『腹をすかせ、必死で獲物を追う国家の犬』のようで、自分が憧れていたのがアレと思うと、残念というか無念というか。『警察官になりたい』という夢は無かったことして、別の人生の道を改めて模索することしました。
僕は21歳から8年間、オーストラリア(以下豪州)に生活の拠点を移し新しい生活がスタートしました。前半は学位を取得のため大学に通い、後半は日系企業の現地採用枠で採用された会社に勤めました。大麻と覚せい剤、MDMA、LSDいずれも豪州に滞在しているときに経験しました。 豪州では公共の場で大麻を吸うことを法律で禁じていますが、個人が嗜好品として使う場合に限って少量の大麻を栽培・所持・使用を認めていました。正確には罰則規定がありませんでした。また飲酒運転にも寛大でビール3杯程度のアルコールであれば、飲酒しても車を運転してよい(酒気帯び運転と認定されるアルコール基準値が高く設定されている)とされていて「この国は大丈夫か?」と驚きました。 実際、公園などで大麻を吸っている人を見かけたとしても、それをイチイチ通報する人もいないし、警察も積極的に取り締まることもありません。自由主義と個人主義を重んじる国では「人に迷惑をかけずに自分の責任でやりなさい」ということなんだと思います。
大麻をはじめて経験したのは、ホームステイ先のニキが友情の印にと吸わせてくれたのが最初です。 ボコボコボコ♪ボコボコボコ♪吸って~ゲッホッゲッホッゲッホッ これを繰り返し試したのですが、体質に合わなかったのか毎回BADトリップになるだけで、結局大麻に愛着が湧くことはありませんでした。 覚せい剤は大学で知り合って間もないPaul(ポール)…いかにもオカマっぽい名前の友人宅に行ったときに初めて体験しました。「Do you wanna try?(君も試してみないかい?)」とPaulが誘ってきたので、僕は「WhyNot?(断る理由がどこにあるって言うのさ )」と快諾。しかし当時、僕は覚せい剤はおろか違法薬物全般に関して一切の知識を持ちあわせていませんでした。“炙る”というので、てっきり"カツオの炙り焼き"のように燃え盛る焚き木の上で覚せい剤を豪快に炙るのだろう…と思ったくらいw。まさかあんなにエロい気分で快楽の世界まで一直線でぶっ飛んでいくなんて想定外。あの感覚はちょうど小学校の校庭にあった上り棒に股間を密着させながら登っているときの何とも言えない絶妙な快感に似ていました。そうかと思ったら、今度は目の前にいるPaulがとても愛おしく、ギュッと抱きしめて、バサッと服を脱いで、ビリッと服を破いて、ブッチュっとキスして、チュパチュパ…。物事の良し悪し?そんなことはもうどうでもよくて。両手を広げ、欲望の赴くままPaulの唇に飛び込んでいったのです。身に危険が迫ったときのPaulから“オカマ”っぽい仕草は一切感じられず、むしろ“男気溢れるキックボクサー”といった感じ。そんなアスリートにスケベ心丸出しで目ん玉💛-💛ヘロヘロでヘナチョコの僕が飛び込んでいけば結果は目に見えています。瞬発的に身体を交わされたと思ったら、蚊を振り払うかのように片手でポィっと腕をねじられ、僕はあっけなく床に転倒。結局Paulに指一本触れることができずPaulは何も語らず逃げるように自室に駆け込んだと思ったら中から施錠までしやがって。最後に『部屋に閉じこもって黙っているなんて女々しい奴だ。言いたいことがあるなら今すぐ出てこい!このメスブタ野郎!』と捨て台詞を吐き、最終的にマウントがとれたところで潔く帰りました(笑)。 このように僕の大麻と覚せい剤の初体験は、お世辞にも”楽しかった”とは言いがたい苦い思い出として残り『薬物なんてもう二度とやるか!』そう心に誓い、この時はパンドラの箱に蓋をしてしっかり土に埋めて立ち去ったはずだったのですが…
海外生活を始める前と後で何が一番変わったか?といえば”物事の見方”です。欧米の学校では、ある議題に対して肯定・否定など異なる立場に分かれてチーム対決で議論を交わす"ディベート"という授業が小学校から大学まで必須科目としてあります。例えば「大麻は合法にすべき」という議題に賛成派vs反対派の2チームに分かれ意見をぶつけ合います。どちらのチームに属するかは自分では決められないので、ときに自分の本心とは反対の立場を取らなければいけないこともあり、そんなときどうしても自分の主観が邪魔をします。しかし経験を重ねていくうちに事実に基づいて物事を客観的に判断することに慣れてくるので、先入観にとらわれず自分の中の常識を疑うことができるようになります。 その結果、この世に存在するすべての物事は”100%良い”とか”100%悪い”と評価できるものは一つもなく『絶対に〇〇だ』という評価などあり得ない。どんな事にも良い面や悪い面がある。だからこそまずは物事の本質というものを人から聞いた話を鵜呑みにするのではなく自分の頭で理解した上で、最終的にそれを自分の価値観に照らして自分の頭で考え判断することが大切ーという思考方法が習慣として僕に根付いたこと。これこそ僕にとって”掛け替えのない財産”になりました。
豪州は日本の21倍の国土に僅か約2,500万人が暮らす、治安もよく環境に恵まれた自然豊かな国です。また他民族国家で僕が通う大学のクラスにも日本人 中国人 インド人 バングラデシュ人 スペイン人 オーストラリア人などさまざまな国籍の学生が在籍していました。そこで暮らす人々は基本的に他文化に対して寛容です。自分とは異なる文化や慣習に出会っても、「そういう人もいるよね」というスタンスで、自分と違うからという理由で他者を攻撃するような人に少なくとも僕は出会ったことがありません。他者を「あるがままに」受け入れ、そして「認める」そんな雰囲気がオーストラリアの社会にはあって、この国から学んだ数多くのことが、今の僕の価値観が形成される礎になっているのは疑いもなく、この国には感謝しかありません。
幸か不幸か僕が日本に帰国した時期は『脱法ドラッグ黄金時代』と呼ばれるときで「これ本当に合法なの?」下手をすれば違法なものよりも強力と思われるドラッグや刺激的なエロアイテムの数々が世に溢れている時代でした。”発展場”という夢のような楽園があることも帰国してから知り恐る恐る見学に行ってみると、5meo-Diptという脱法ドラッグと入場料がセットになったお得なチケットで入場。店内の暗闇に徐々に目が慣れてくるに従って中の様子が明らかになってくると、そこはまるで“動物園の交尾部屋?”と思うくらい、この世のものとは思えないアクロバティックな体位でプレイに没頭する獣(ケダモノ)が群がる刺激的すぎる空間がそこに広がっていました。この瞬間、僕は過去に封印したパンドラの箱を躊躇なく開け放ち、新装開店。新たなエロいステージの幕開け!このとき僕は本当の意味で自分の中に魂が宿った…と感じ『俺は生きているんだ!』そんな実感したのでした(アホかっ!(笑)
ゴメオ・脱法リキッドにたまにMDMA・MDA・覚せい剤、何でもござれのエロバブルな日々。毎日オナってフィナーレを迎える直前でラッシュを思い切り吸引、効果が最高到達点に達するタイミングにあわせて射精。気持ち良すぎて白目をむいたまま痙攣して気絶したまま寝るのが日課。僕にとってラッシュは睡眠導入剤みたいなものでした(キチガイw)。だからと言ってそれで体調を崩すとか、生活がだらしなくなって失業するとか、一般に言われるような薬物に一度でも手を出した人の末路…のようなことは起きませんでした。むしろ使わないほうが調子が悪い、自分らしくないと思うほど。
当然ですが帰国してからは”お巡りさんに職質してもらう活動”は一切していません。なぜかって当たり前です!この時の僕は昔の自分ではなく、警察が本気になって追いかけてくる身分に転身したからです。その身分は今も変わりません。幸い有難いことに帰国してから今日まで20年近く経ちますが、職務質問されたことは一度もなくこれました。きっとそれは過去の経験から得たノウハウ=『警察官の前で<NG行動>をすると高確率で職質対象者としてマークされる』が今も身体に染みついているからだと思います。逆に言うと『警察官の前でその<NG行動>さえしなければ、職務質問されることはない』という絶対的な自信。それを実行することは僕にとって難しいことではありませんでした。
2014年6月、東京池袋で車を運転中に脱法ハーブを吸引、直後、車が走行中に気を失い歩行者を次から次に撥ね8人が死傷した事件が発端となり、取り締まりや規制が強化されました『脱法ドラッグ黄金時代』の終焉が近づいてきたのです。同年12月に医療機器法改正版が交付・施行されたのを機に”脱法ドラッグ”は包括的に指定薬物とされ危険ドラッグ"に名称が変更されました。事件発生から法の施行まで、僅か半年でやってのけたことからも当時の法務省、警察庁、厚労省の本気度が伺えます。 この流れに便乗するようにRUSHも規制対象にされました。それまで違法薬物の定義は=中枢神経系に作用して精神に何らかの影響を与えるものとされてきましたが、中枢神経に作用しないRUSHまで違法薬物に指定されたのは国民が知らないことを好都合にドサクサ紛れに無理やり入れ込んだとしか言いようがありません。RUSHは使用方法がシンナーに似ていることから混同されがちですが、ラッシュとシンナーは化学的にも全くの別物です。ラッシュは酩酊感覚や血管拡張を生じさせるだけで、他の違法薬物のように中枢神経系に作用して精神に何らかの影響を与えるものではありません。効いている時間が数十秒と短いことが中枢神経系に作用していないことの証明です。このため諸外国では現在でもラッシュを購入使用は広く容認されていて、使用や所持だけで逮捕され刑事罰を与えられるのは日本だけです。当時「ラッシュを吸い過ぎると脳ミソが溶けてバカになる」など根拠もないバカげた内容を拡散している輩にはその都度「ラッシュの吸い過ぎでバカになったんちゃうんか?」と攻撃的になって論破してきましたが、よくよく考えるとコレって『ラッシュを吸い過ぎるとバカになります』ということを僕自身が認めていることになので結果的に両方バカってこと(笑) 脱法ハーブや脱法リキッド5meo-DiptにRUSHまで一斉に規制されたことで愛用者は欠けた部分の穴埋めをどうしようか?と路頭に迷いはじめます。残念ながら規制後に、脱法系と同等の快楽を得るには選択肢はただ一つ、“覚せい剤”を使う以外ほかに残された手段はありませんでした。不都合な真実として公表されていませんが危険ドラックが規制されて翌年の覚せい剤の使用者人口は確実に増加しています。 国際社会においてはもはや常識ですが、嗜好品である薬物を犯罪化して法と刑罰によって抑え込もうとすると社会はよくなるどころか加速度的に悪化することは既に歴史が証明しています。 1961年薬物を法と刑罰によってコントロールし始めたときも、結果的に世界中のアヘンやコカインの製造量は規制前より激増、反社会勢力は巨大化しHIVの感染も拡大しました。米国の禁酒法がそうだったように、結局嗜好品に規制をかけ、それを強化すればするほど反社会勢力が力をつけ健康被害がより深刻化し社会全体に悪影響を及ぼすことに人類はもう遠の昔に気づいています。冒頭で豪州の大麻やアルコールの法規制が緩すぎる、法律にわざと抜け道をつっていたのは、これこそ人類が過去の歴史から学んだ知恵の産物だったのです。 申し訳ありませんが、ここでいう人類に我が日本人は含まれていません。とりわけ我が国の違法薬物の政策を担う厚労省の官僚どもの頭は日本国や国民や薬物乱用者が今後どうなろうがそんなことに関心はなく、自分たちの利権と保身のことでいつも頭がいっぱい。大麻の使用罪新設とか世界の主流に逆らって…という以前にトンチンカンの度がすぎていて「は?お前ラッシュの吸い過ぎで頭おかしくなったんちゃうの?」って言いたくなるくらいバカっぷり。 『当社のセキュリティ対策について見直しを行った結果、今後のお客様ならびに取引会社様と情報伝達手段について、Eメールを廃止しFAXを採用することを先ほど取締役会で決議いたしました!」(はー?なんで?今さらFAXって?また紙増えるやん!メンドクセー」ってこれくらいトンチンカンなことで、もはや時代の流れに逆行してとかいうレベルの話ではないのです。
このblogの記事は、当時まだグレーな捜査手法とされていた”オトリ捜査”によって逮捕された僕の大切な友人へ送ったメモが“もと”になっています。欲望につけこんで人を陥れるような卑劣な捜査手法に憤りを感じ、弁護士に協力してもらい捜査の違法性を証明し無罪を勝ち取ろうと試みたのですが、力及ばず彼は刑務所に収監されました。それまでは単なる警察好きの警察オタクでしかありませんでしたが、それがきっかけで捜査手法や刑法や警察官職務執行法、世界の薬物政策や情勢、依存症や認知行動療法、取締利権など違法薬物に関して様々な知見に触れ幅広い知識を習得することができました。そして薬物情勢に詳しくなればなるほど、そこには不都合な真実(国民に知られては都合がわるい真実が洩れないようマスコミと結託して情報操作すること)というものが確実に存在していることがわかりました。一見すると行政は”安全で暮らしやすい社会にするために薬物を社会から排除”しているように見えますが、それは表向きの話で実態はそうではないことも薄々感づいていました。
その一方で僕の知人友人を見ると「なんでそんなことで捕まるの?」といった本当にしょうもないことで捕まっている人の多さに驚きました。 ・信号無視で白バイに追われ薬物事犯がめくれることを恐れ逃走。逃げきれずに道交法違反の現行犯で逮捕。さらに逃げた理由を詰められ後日覚せい剤取締法違反(使用)でも逮捕 ・『所持している、体内に残っているときに職質されたら、体調不良を訴え119番に救急車の出動要請をする。そうすることで警察は職務質問を諦め、それ以上深追いしてこない』という都市伝説を信じていたポンチュウが、ある時リアルに職質され状況から窮地に立たされた際に実行してみたら…救急隊員から搬送先の病院が『東京警察病院』になると告知され放心状態に。結局警察病院に場所を変えて強制採尿され緊急逮捕 ・後方からサイレンを鳴らしこちらに近づいてくる緊急車両にビビって身体を小刻みに震わせてていた助手席のセフレ。何をそんなに恐れているのか?あのサイレンって「東京ガス」なんすけど…w
警察オタクだった僕には確認するまでもない当たり前のことでも、そうでない人には当たり前でない緊急事態。怯える必要なんて全くないのに無駄に怯えて、それが引き金で詰んでしまうケースが物凄くたくさんあることに気付きました。正しいと思ってやっていることが、実は間違っていたということもこの世界では当たり前のようにあります。 手前味噌な話になってしまいますが、こと警察の取締対策について、使う側の立場で、ある程度の知識と有し、それを形にして伝えることができる人は恐らく数える程度しかいないはず。大袈裟かもしれませんが、護送車を見送っていた幼少期から今日までに僕が経験したすべてのことには意味があって、もし今の自分が生かされているのならば、それはもしかしたら今もちうるノウハウをできるだけたくさんの人に伝えることが自分の使命であり役割だからなのかもしれない…最近そう思うようになりました。
そこに確実に存在するリスクを避けるには、まずそのリスクについて正しい知識を得ることが不可欠です。正しい情報とは人やSNSマスコミから聞いたまんまの情報ではありません。それらを一度自分の頭に取り込んで、さらに自分のフィルターに通して検証し、自分で正しいと判断できた情報のことです。 リスクを知り、敵を知り、正しい知識があれば、ほんの少しのことを意識するだけでリスクにあう確率をさげることができます。 それでもリスクをゼロにすることはできないけれど、限りなくゼロに近づけることは可能です。
『自分の身の安全は、自分で守る」
皆さんがこれからも安全に空の旅を続けられるように このブログがリスクと向き合うきっかけになれば幸いです。
来月下旬~全国の都道府県警察で職務質問強化月間が行われます。 今月も残りわずかですが安全最優先で。
ご安全に。
~快楽の果てまでイッテChu!プロフィール-完結編 につづく~
japanese featuring Asian, Blowjob, Gay Sex, Japanese
意外と見たことなかったこの2人のsexエロすぎ!
fans系のユースケ氏だ。何度も加入してる笑
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