お月見っててっきり満月かと思っていました。生活のレポートです。
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お月見っててっきり満月かと思っていました。生活のレポートです。
天気が良かった時の生活のレポートです。
夏も終わりですが、生活のレポートです。
タンブラーの仕組みがイマイチよくわかっていなかったのですがサブアカウントだとフォローできないみたいですね。サブアカウントだと鍵もかけれることがわかったので日記はこちらになりました。 気が向いたらフォローやハートをしてやってください👍 変わらずこちらではフォローさせてもらってるみなさまのポストを楽しみにしています。 あと生活のレポートをポストしていきます。
で、今回は「今はいらないけど、何かに使えるかも」的なものを理知的にではなく、もっと楽しく捨てることのできる方法を考えてきました。 B'z'のLOVE PHANTOMにのせて、掃除する。 これだけです。本当にこれだけです。 まずは、めちゃくちゃ長いイントロの間にゴミ袋と「今はいらないけど、何かに使えるかも」的なものたちをたくさん用意します。用意しても時間が余ることは多々ありますが、その時は目を閉じて稲葉浩志になりきって乗り切ることをオススメします。ここで大事なことはモノを見てはいけません。雑念が入ります。思い出とかそんなのが断捨離を邪魔します。いかつい男が英語を喋りだしたら、足でリズムを取ってください。稲葉浩志を体の中にイメージしながら。そうすると、松本が横にいる。あの素敵なサングラスで世界でトップクラスのギターをかき鳴らしています。 そして歌が始まると同時に目を開け、「いらないッ!!」「何もッ!」「捨ててしまおうッ!!」「STOP THE TIME!!」「SHOUT IT OUT!!」「がまんできないッ!!」ってリズムにあわせて、未練が残るゴミたちをひっつかんで、ゴミ袋に捨ててください。そして「僕を全部あげよう」でゴミ袋をくくって、全然知らない人にあげてきてください。それが無理なら部屋の隅に置いてきてください。あなたに稲葉が宿っているなら本当に何もいらないと思い、潔くゴミを捨てることができます。そうすれば、あなたの断捨離ズムが始まります。稲葉は断捨離の伝道師なのです。「LOVE PHANTOM」は断捨離の主題歌なんです。
雑記:断捨離はもっとノリノリでするべきだと思う。 - もりたのおもしろいものたち。 (via jun26)
100均でグラニュー糖を買った。 サラサラと細かな粒が光って見えた。 結構大量に入っていたのでどうしたものかと考えてシロップを作る事にした。 普通のシロップとレモンシロップ。 コーヒーは基本的にブラックだけれどたまに甘くもしたくなるし、飲みきれなかったコーヒーをゼリーにしたいと考えていたのでお水と砂糖を煮て甘さ控えめのシロップを作った。(後にホットミルクにこのシロップを入れて飲むの劇的に美味しいと気づく) レモンシロップは出来上がるのに一週間かかる。レモン砂糖レモン砂糖とミルフィーユ状に重ねていき、一日一回かき混ぜる。そうして7日たてば立派なレモンシロップになるのだ。保存瓶を煮沸しながらレモンシロップの使い道を考えていた。紅茶にいれよう、炭酸と割ってレモンソーダにしよう、さつま芋と一緒に煮て甘露煮にしよう… 何だか最高な気分になってきて、可能性は人を幸せにするのねと思ったのだ。
タイトルなんかない日記
そういえば今年に入ってからあまり日記を書かなくなったなぁと思っていた。 1月から今の今まで本当に怒涛で、言葉は沸々と浮かんではふきこぼれていって汚していくだけだった。 記録的にも日々の自分の事をもう少し書いておけば良かったなぁ、辛い時はいつも文章に頼っていたのに今回は違ったのだ。 最近変わってきた事と言えば、自分の思った感覚より少しだけ遅く体を動かす様にしている。そうすると何だか大丈夫なんだ、って気持ちがでてきて少しだけ自信になっている気がする。自信って大丈夫の積み重ねなんだ。 何気ない会話の中で、何でも病気の原因はストレスだよねって言葉が私の中でチクリとしていて、ストレスを原因にする事が罪悪感で仕方なかった。でも、それでも大丈夫だと律するしかないから、いつかその棘が抜けきるまで向き合うしかないのだ。 5月11日の満月には、お財布をふりながら治したい所に月の光を当てた。(お母さんのお腹にむかって) 私は、色々な事に感謝しないといけないんだな。今はそういう時期なんだ。
ここに出てくる穂村弘のエッセイ、私も読んだ時うわってなった。 めちゃくちゃにわかりやすく、そして悲しい。
自分が良いとか好きと思ったものやことを諦める事が当たり前になってきた、ここずっと。 私も含め周りは諦めも大事、諦める事にも勇気がいるって呪文のように唱えていて、そうだよね、仕方ないよねって思っていた。 でも、何で捨てるの?って言われた。 いつかできるかもとか、いつかこれが自分に似合うようになるとか、 そのためにとって置かないの?って。 気持ちの断捨離する必要ある?それこそ勿体無くない?って言われた。 未来に投資しなよ、前向きに。まだまだだよって。 あー、そうだそうだ、 私にはあなたが必要だよぅ。こんな私をいつでも叱っておくれよ。
毎日朝早く起きて、満員電車に乗って、大変だけど仕事して、美味しいご飯3食しっかり食べて、たまにお酒飲んで、友達と会ってお酒飲んで「また明日から頑張ろう」って気持ちになって、たまにお買い物したり素敵な本読んだり、そうやって自分のこと少しでも正しく幸せにするだけで精一杯なんだよなあ
Twitter あたそ @ataso00 https://mobile.twitter.com/ataso00/status/809402461463003136
夜明け前
大昔に作った曲がでてきた。 曲っていっていいものなのかなんなのか。 全然弦も押さえられてない、たどたどしいギターの音で。(と、いうか今だってその時と全然変わってなく下手くそ) 簡単な覚えたばっかのコードで。 失恋したーとあーだこーだみんなと盛り上がって酔っ払って作った曲だ。 笑っちゃうくらい下手くそで笑っちゃうくらい苦しい。
心がすりへらない生き方とは、 「ちゃんと言う」 「ちゃんとしたいことをする」 「ちゃんと断る」 「ちゃんとしたくないことをやめる」 ということです。
『すりへらない心をつくるシンプルな習慣』 (via mmgen)
チャイを飲む夜のこと。
携帯電話が壊れた。1ヶ月の間に二回も。 携帯電話の初期不動らしいです。 なので私の携帯電話は一年目にして新品三代目に突入したわけです。 これってとっても大変で、バックアップをとってなかったので写真や連絡内容は全くゼロからのスタートで、アプリもおかしくなって停止してみたり生活のサイクルが少しだけずれてしまって困った。 でも改めて考えてみると、私は寂しい人間なので大して連絡もなければ写真だってあるわけじゃないのよね。 ふと振り返ってみてみるとそんなもんかって。 シナモンとカルダモン、ブラックペッパーにクローブを水をはった鍋に入れてコトコト煮出してさらに紅茶と生姜をいれて、牛乳に砂糖でさらにコトコト煮出して。 猫舌のくせにあついチャイを飲んで飲んで飲み干してポッカポカになった体で布団に潜り込む。 秋になると切なくなるし、冬になると寂しくなる。 携帯電話が壊れただけで私は何も変わってないのに今日はいつもより悲しい気持ちで眠ることになる。
若い友人の話。「僕、小学校でめちゃくちゃイジメられていて、でも、自殺なンかは絶対考えなかったなあ。何故かっていうと、両親がめちゃくちゃ仲良くて、楽しそうで、大人になったら楽しいこといっぱいあるって分かってたから」。父母に限らず、上の世代って楽しいことを見せる義務があると思った。
Twitter / koikekazuo (via y-kasa)
おかしな夢を見た。
設定は大学時代そのもので、 その時付き合っていた彼女と、適当なデートをしていた。
あの時のままだった。
ただ2人が笑っていたのを遠くから眺めているような感じだった。
目が覚めて、 少し寂しい気持ちになった。
ぼーっと考えた。 今僕は、あの頃のように誰かを好きになって大切にできるのだろうか。
こんなこと考えたって、 なんの得にもならない事は知っている。
でも友達とか家族とはまた違った感情で 誰かを大切にしたいとか、されたりとか、 それってなんかいいよね。
人間ぽくて。
そんな感情忘れてしまっていた。
どんな事があっても忘れたくない感情。
そんな風に思った夜。
北海道の儚くも美味しいものたち…🍨🍚🍣🍝🍮
今年はたくさん国内を旅するぞと思っていたら、本当にそうなった。 この夏、社会人になって初めて長い休みを経験してあっという間の夏休みがおわった。 広島、しまなみ海道、北海道、岡山。 暑さにやられながらも愉快をぎゅっと詰め込んだ夏休み。 瀬戸内海でみた海も、北海道でみた海もこの夏休みと同じくらいにキラキラと輝いている。 🌊🕊🎆☕️🍨