燃費計測 2回目
燃費の計測、第2回目。
今回は時間があまりなくて、47kmしか走れなかったので、ちょっと誤差がおおきそう。
で、計測結果が約20km/l。
峠のときとあまりかわりなし。
Jules of Nature
h
Three Goblin Art
Misplaced Lens Cap
will byers stan first human second

Kiana Khansmith

No title available

⁂
Lint Roller? I Barely Know Her
Keni
macklin celebrini has autism
Show & Tell
Cosmic Funnies

PR's Tumblrdome
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
TVSTRANGERTHINGS

pixel skylines

❣ Chile in a Photography ❣
almost home
we're not kids anymore.

seen from Türkiye
seen from Venezuela
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from United Kingdom
seen from Singapore
seen from United Kingdom

seen from Bangladesh
seen from Chile
seen from United States
seen from France
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
@terasy84
燃費計測 2回目
燃費の計測、第2回目。
今回は時間があまりなくて、47kmしか走れなかったので、ちょっと誤差がおおきそう。
で、計測結果が約20km/l。
峠のときとあまりかわりなし。
なんちゃってG-SHOCK
誕生日クーポンを使って新しいスマートバンドを購入。昨年購入した際、誤ってシルバーを選択してたのがすごく気になってて、この機会に新調。
ついでにバンドも変えて、フェイスも変更して、なんちゃってG-SHOCKに。
はじめての峠道
zzr250を購入して、はじめての峠道。
堂平山天文台まで行ってみたが、ついでに今までちまちまとガソリン入れてたので、測れてなかった燃費も計測。往復約80kmで燃費20km/l。
もう少し良いかと思ったけど、峠では登りはほとんど2速か3速だったから、そんなものかも。
次は平地が多い道で計測したい。
景色も良くて、まだ桜が咲いててちょっと嬉しかった。でも、薄着で行ったから寒かった。。
古いドアホンの修理
妻の実家のドアホンが調子悪いとのこと。確認すると、外側の装置(呼び出し側)の音が極端に小さい。
家の中から話すと、外の端末では微かに聞こえるくらい。
動きはおかしくないけど、とりあえず外側で聞こえる音が小さい。
とりあえず開けてみると、スピーカーか劣化でボロボロ。これじゃ音が鳴るわけない!!と、同じサイズのスピーカーを取り寄せて交換。
これを交換。
組付けて完了!
音がなるのも確認。
日産ノート E12 トランクがあかない
トランクが開かない、と妻から連絡があり、その後確認したら確かに開かない。何度か押し込んだりなんかしてると、開くようにもなって、よく分からない。
ネットで調べると、内部に付いてるダンパーみたいなのが外れると、それが挟まって開かなくなることがあるらしい。外れると、トランクを閉じる時にゴロンゴロンと鳴っておかしな感じになると。
ウチの車も確かにここ最近ゴロンゴロンと鳴るので、多分これだ!!と、トランクの内張りをはずしてみる。
開けて奥に手を突っ込んでみると、やっぱりあったゴム製のダンパー。
これを取っ払って完了。変な音もならなくなり、安心。
でも、これがなくてもいいのか??と言うのがあるけど、動作上はあまり問題なさそう。おそらく重りとして、開けしめをスムーズにするためのものと推測。ま、10年も経ってるから、これでよし!とする。
G-Shock風
この前作ったXiaomi Watch S3のフェイスの自作。楽しくなってしまって、G-SHOCK風を作成。
Inkscapeでひたすら似せた背景を作成。
作ったのがこれ。
時計は、丸形でかつ、本体がシルバーなので、かなりビミョーだけど面白かった。
Xiaomi Watch S3 ウォッチフェイスを自作
以前使ってたHuaweiのスマートウォッチから、Xiaomiに乗り換え。特に強い意志があったわけではないが、3年つかってバッテリーがだいぶ弱って来てて、さらにアプリがPlayストアからインストールできない(何となく不安)というのがあって乗り換えした。
注文時に、間違えてシルバーを選択してしまってたのと、ベゼルの交換というのが微妙に気に入らない(ベゼルが勝手に取れて落ちる)のがあるけど、他は満足だった。
しかし、Huaweiのときにも同じことを思ったが、フェイスがいまいち気に入ったのがない、というのが一番の欠点。
だれがこんな使うんだよ、というのやきれいなんだけど、自分の使いやすいシンプルさがないよなーとか、秒は表示したいんだよー、とかわがままな要望にマッチしたのがなかった。ちなみにHuawei時代は奇跡的に1つだけよかったのがあった。
ということで長くなったが、自分で作成することにした。ネットで検索すると自分でできる方法があることが分かった。詳しくはそちらの記事が参考になるので、ここには自分でやった内容の記録的なメモ。
はじめに作ったのはシンプルなもの、だけどほしい情報は載せる。
色も1色で、背景は黒のみ。表示はデジタルで時刻(HH:MM:ss)形式、曜日、日付(mm:dd)と歩数とバッテリーと心拍。
① Mi Createというアプリをインストール
② 次に、スマフォに入れている Mi Fitness を開いて、プロフィール→ このアプリについて、を開くと「Mi Fitness」というアイコンの表示された画面になるので、そのアイコンを4~5回ほど複数回タップするとログファイルを保存できるので、それを保存する。
③ 保存したログファイルをパソコンに転送する。自分の場合は、スマフォの「Files」でDownoadフォルダに落とされてて、Google Driveを経由でPCに転送した。
④ PCでダウンロードしたファイルを解凍して、複数あるファイルから「encryptKey」のキーで検索。できてきた32個の数値をメモっておく。これは後で、フェイスのインストール時にスマフォと時計をつなぐときに使う。
⑤ 次からはいよいよ自分の希望のものを作る。Mi Createを実行して、新規プロジェクトを作る。この時、自分の時計を選ぶ。
⑥ 今回は背景も不要なので、いきなり時刻とかを作る。ちなみに事前に表示する画像は作っておくこと。自分はGIMPとInkscapeで作成した。背景を付けないので、文字をWhiteにしているのでぱっと見よくわからないけど、透過PNGで作成しておく。
⑦ 時間(HH)はこんな感じ。
左上の「+」をクリックして「Digital Number」を選択。
設定はこれ
ポイントは、「Data - Data Source」を Hour を選択。これは表示するものが何かによって選び分ける。今回は”時間”だけど、”分”の場合にはMiniteを選ぶ・・・とか。
あとはNumber 0~9に対して、その数値の画像を当てはめる。
曜日などのような、時刻などの数値ではないものは左上の「+」でImage Listを選択。
あとは Data Source を適切に選んで(曜日の場合にはWeek)Indexを増やしつつ、その時表示する画像を選択する。曜日の場合には日曜始まりのようで、Index=0が日曜、という感じだった。
⑧ ビルドする。メニューにある「Build」を選択する。その際に、「Watch Face ID]というのが必要だけど、これはかぶらなければOKなので、適当に入れる。ただし、複数のフェイスを作っている場合にはフェイスごとに番号を変えないとインストール時に上書きされるので注意。
無事にビルドできればOK。ただし、outputフォルダにできているのを*.binに拡張子を変更しておく。
⑨ スマフォに Gadgetbridge をインストール。Playストアではなくapkをインストールする。
⑩ Gadgetbridgeとスマフォをつなぐ。その際に、Mi Fitnessは強制終了させておく。Gadgetbridgeと同期をさせる場合に、もともとある接続があるとつながらないので、一度スマフォのBluetooth設定を削除するとよい。そのうえで接続を行う。この Gadgetbridge とスマフォの接続が一番苦労した。パット見た感じは接続できているようにも見えたり(勘違いだけど)、「試験的」とか出てたりで怪しい感じだったりで、試行錯誤。結局は今の接続情報を思い切って削除、が必要だった。
「デバイスの検出」をして、自分の時計がでたところで、選択。その時の認証キーで、初めに記録しておいた「encryptKey」の数値を入力。
⑪ インストールする。Gadgetbridgeで接続できれば「…」のところから、ファイルインストーラを選択。選択先には、Google Driveが使えるので、PCからGoogle Driveにビルドしたファイルを入れて置き、それを選択する。
⑫ 無事に時計に表示されれば完了!
zzr250 キャブの掃除と、シリンダーヘッドのオイル漏れ対策。その2、エンジンからのオイル漏れ対策。
キャブの清掃のついでに、オイル漏れ対策も実施。
とりあえず、シリンダーヘッドからのオイル漏れなので、ガスケットの交換。
ギャブを外したあと、メインハーネスに繋がっているのを全部外す。
その後、オイルとクーラントを抜く。作業は簡単だけど、地味に面倒。廃液処理とか。
その後に上部のボルトを4本外してカバーを外す。固着してるかと思ったら、割と簡単に取れてしまった。
ガスケットを交換して、液体ガスケットも一応塗っておく。写真だとかなり汚く塗ってしまったので、このあと伸ばしてきれいにしてから、はめ直し。エンジン上部からしか見えてないけど、30年くらい前のものとは思えないくらいきれい。さすが。
カバーをつけたらあとは元に戻して終了!
zzr250 キャブの掃除と、シリンダーヘッドのオイル漏れ対策。その1、キャブを分解。
先日バイクで軽くお出かけして、コンビニで休憩してたところ、なんだかガソリン臭くて良く見てみるとガソリンがポタポタと漏れている。いわゆるオーバーフロー。
前にも同じ症状でてて、ドレンを緩めてキャブクリーナーをそのまま流し込む、という暫定対処してたけど、さすがにもう限界かなと、、掃除を決意。
ギャブを外すならと、このバイク入手時〜気になってたエンジンからのオイル漏れもついでに対処しようと。
まずはカウルを外して、タンク外して・・と、いつもの作業準備。
次にキャブを外して、バッテリーを外して、その下にあるエアクリーナーやバッテリーのケースをずらす。
その後、スロットルワイヤーや、チョークワイヤー、各種ホースを外して、あとはグリグリと力を入れて、上下に揺さぶる感じで取り外す。
随分と開けてないんだろうな、というくらい汚い。
とりあえず、エンジンは普通にかかるのと、乗っててそんなに調子悪くないのて、セッティングはそこまで狂って無さそうなので、最小限の分解に。
バラしすぎると後が大変なのでとりあえず蓋をあけてみる。それなりに汚れてる。
特にフロート室の下に細かいカスが付いてる。
外せるところは外しておく。見た感じでは、穴の詰まりとかは無くて、致命的な汚れや腐蝕は無さそう。
今回開けてみて分かったけど、フロート室のガスケットに、液体ガスケットも付いてる。これって必要??かえってメンテナンスしにくいんですけど。ゴムのガスケット取れないし。
あと、ネジ穴が舐めてしまってたドレンも交換。工具も入りにくい奥で、さらに3mmの六角なのでメンテナンスしにくい!と思ってたら、プラスに変更されてた。これは便利!
見にくいけど、左が古いので、右が新しいもの。
落とせる汚れは歯ブラシとかクリーナーで掃除。
クリーナー3本使い切って実施。でも、そんなに落ちてないような。
その後組み上げて、バキュームを見てみる。
写真が黄色いのは、黄色のテントの中で作業のため。
左右で10kpaくらいズレてるし。左は32kpaで、右が24kpaくらい。真ん中の同調ネジを調整して、両方を30kpaちょっとで合わせて見ると、心なしかアイドリングが静かになったような。。
元々の問題だったガソリンのオーバーフローも解消されたのと、エンジンも問題無くかかったので、よし!とする。
まだ試走出来てないけど、近いうちに調子をみてみる予定。
★ 追記
本日試走してみると、問題はなさそうな感じだけど、前よりレスポンスがちょっと悪くなったような?少し燃調が濃い?
ダイソンV6 分解掃除
定期的にしているダイソンのコードレス掃除機の分解掃除。ホコリだらけなので、分解の過程は記録なし(汚いから)。
なので組み立ての過程を記録に。
写真の上から順に組み立てる。
上部を組み上げ、ネジ止め。
次は、青いパーツを付ける。つけたあとにネジ止め。
最後に、メッシュのパーツをはめる。これはネジで止まって無くて、ツメが噛んでるだけなので、取るときはマイナスドライバーとかでツメを折らないように取る。ただ、割と柔らかい樹脂パーツなので、相当無理しない限り大丈夫だとは思うけど。
本体(モータ)部分と付けるには、はめる時は、上の方をはめてから、力で組み上げるとよい。
外す時は、写真にある白いパーツを細いペンチで挟んで外す。
年に一回の大掃除でスッキリ。
バッテリー交換
昨日買い物先で、家に帰ろうとしたら車の電気はつくものの、エンジンがかからなくなってしまった。
突然のことで、特に半ドアとかしたわけでもなく、急にエンジンがかからなくなった。
オーディオとか、ヘッドライトは点くので、電気系の故障??とか、色々疑ってみたが、よくわからず。で、車のスイッチを、切ろうとするとなぜかコンソールがチカチカ点滅。
仕方ないので久しぶりのJAFへの要請。
来てもらってバッテリーを診てもらうと、12.4Vで少し低めだと。救出用のバッテリーを繋ぐとあっさりエンジンがかかった。。。
昔のくるもの知識しかなくて、最近のはバッテリーって12.4Vでもエンジンかからなくなってしまうこと、バッテリーが弱くなるとこんな現象が出ること、前兆無く急に使えなくなる事。単純にバッテリーの劣化だけど、急激な寿命なのかな。
救出の、バッテリーでエンジンかけてもらって何とか帰宅。
帰宅してから、試しにエンジンをかけると、やっぱりかからない。エンジン始動中は普通に電圧でてた、診てもらったときは、発電機からの電圧は問題無いと、言ってたのでやっぱりバッテリーの死亡と判断し、新しいものを購入。
と言うことで、前振りが長くなったけど、バッテリー交換。
付いてた物をマイナスから外す。そして、逆の手順で取り付け。
ダメになったバッテリーだけど、診断窓(インジケータ)を見ると健全となってる。なんだこれ??
交換して、問題は解消されて一安心。ちょっと様子見の期間とする。
有線ヘッドホン RP-HTX7 改造
職場で使っているヘッドセットがボロボロなので新しいヘッドセットを模索。ふつーに探せばいいのに、せっかくなら楽しいものを、と思って実施。
昔の有線ヘッドホンにBluetoothのレシーバーとマイクつけたらいいじゃん、と言うことで、まずはヘッドホン探し。
ハードオフ、ヤフオク、メルカリで探して、結局メルカリでジャンクのヘッドホンをゲット。
パナソニックのrp-htx7というもの。
見た目はレトロだけどそこまで古くは無いもので、ただしケーブルの劣化が激しくてボロボロのやつ。今回の計画では、そのケーブルは交換前提なので気にせず購入を決定。
まずは分解。
次はケーブルを取り外す。
根本からハンダで外そうかと思ったけど、自分の技術だと、プラスチックのベースを溶かしそうだったのでケーブルの連結のほうに舵を切る。
ちなみに、このヘッドホンのケーブル、4芯なんですね。詳しいこと分からないけど、手元のケーブルは全部3芯なので、パーツとしてはコストの高いの使ってるんだなー、と。
とりあえず、これを100均で買ったケーブルと連結。
さっきのいいケーブル。。というのではなくて、やっすい奴なので、音質とかには影響あるんだろうなーと思いながらも、自分は詳しくないし、Web会議で使うのが前提だから、気にせず作業を実施。
あとは、このケーブルを詰めて外に出すだけ。ちなみに、この写真の配線、実は間違えてました。なんか片方からしか聞こえないのとかあって、おかしいなーと色々見直してたけど、わかんなくて、テスターで見てみたら、100均のケーブルの色が分かりにくいことになってました。
グランドだと思っていたのは、実は音声ラインで、青がグランドで、そこの配線ミスってた。何でこんな配色なんだろう?と、思ってしまったけど、そもそもバラす使い方は想定してないよね、と。
面倒くさがらずに、通電チェックしないとダメだという反省。
今回は、Bluetoothレシーバーと繋ぐので、もともとの下からではなく、上にだす。
あとは購入したレシーバーと連結。
スッキリしたデザインで、思ったよりも気に入った。
週明けから職場デビュー予定。また変なことしてるな、と思われるんだろうなー。
コーナーガード
家の塀のところにコーナーガードを取り付けた。
狭い我が家の駐車場と、前の道路。
いつも狭いなーと思って車の出し入れしてたけど、ついに妻がガッツリ擦ってしまい、本人曰く、またやる。とのこと。
焼け石に水かもしれないけど、コーナーガードを取り付ける。
すでに擦ってしまってので、削れてて取り付けてもすぐに取れそうなので、下地づくりを実施。
とは言ってもアクリル板をネジ止めするだけ。
あなをあげて、、、
取り付けて、、、
隙間をシリコンで埋めて、最後に貼り付ける。
夏の暑さとか、雨とか、どのくらい持つのかは分からないけどとりあえず完了。
スプロケットとチェーン確認のはずが。
ドライブスプロケットって見たこと無かったな、と開けてみることに。
とは言っても、ネジをはずしてもカバーが外れない。どんだけ叩いても、る揺さぶっても外れない。
スパナを引っ掛けて力いっぱい引っ張って何とか外れたけど、とてつもなく汚れている。油とドロが混ざって粘土みたいになって固着。
開けてみて見てみると...。
スプロケットを止めている金具の摩耗をしているのがわかる。まだ大丈夫そうだけど、近いうちに交換必要かな。
だけど、、、その際冷却水のパイプからクーラントが漏れてきてしまった。外すときに力がかかってしまったことが原因かも。
どうやっても漏れが止まらなくて、結局は全抜きに。漏れてるところのパッキンが劣化してて、変形してて、これが原因。動いて漏れが表面化。
パッキンを交換して、クーラントも交換。30分くらいエンジンかけてファンを回してエア抜き実施。クーラントがボコボコいってちょっと怖かったが、エア抜きも完了。
次回は、スプロケットの交換とチェーンの調整を予定。
リアブレーキキャリパーO/F
フロントの次はリアブレーキも掃除。
以前にブレーキパッドは交換してたけど、汚かったので気になってた箇所。とりあえず色々はずす。
ピストンの下にドロッとした汚れも沢山。シール付近もゴミが沢山付着。
さらにピストンがかなりヤバイ状況。
見えているのはかなり綺麗な側面だけど、裏とかはかなりサビが進行。
という事で急遽取り寄せ。届くまでの間にサビのひどいところを落として塗装。
次の週に届いたピストンを組み付ける。
エア抜きして少し走って見て、来週あたりに最後のエア抜きして完了予定。
フロントフォークとブレーキオーバーホール2
フォークのオーバーホールのついでに以前よりやりたかった、フロントブレーキキャリパーのオーバーホールも実施。
多分一回もやってないんじゃないかな、と言うくらい汚くて、気になってた項目。フロント周りを外すので、ついでに実施。
はじめにキャリパー周りを分解。
以前にパッドを交換した際に、シールが傷んでいるのが見えてたので。
ピストンはブレーキをニギニギして、ピストンを押し出して、ある程度出たところで手で引っ張りだした。あとは外したものを掃除。
ピストンの先が結構錆びてる。。代わりの物を用意して無いので、とりあえずワイヤーブラシとピカールで掃除。こんな感じ。
気になるけど可動域には大丈夫かな。
次は、これも気になってた、ブレーキフルードの残量窓の曇り。内側から叩き出す。
アマゾンで購入した物と交換。ハンマーで叩き込む。
とてもスッキリ。誰も気づかないところだけど、曇ってるのは汚くて、キレイになって嬉しい!
最後は新しいブレーキホースに交換して、エア抜きを実施。
試走が楽しみ。でも、なんかエアがまだ噛んてるような気も。。
フロントフォークとブレーキオーバーホール 1
去年に個人売買で購入時に余りにもひどい状況で一旦オーバーホールを実施してたが、初めての作業でもあり、多分失敗してた様子。というのも、その後すぐににオイル滲みが発生。
そんなに多くではないけど、気になってたので再度チャレンジ。
開けてみたら、シールが上下逆。
これかぁ、と思いつつ一応シールは新品を手配してたので、もったいないと思いつつ新品に交換。
ついでにアルミの白サビ隠しの、適当塗装も実施。
この際実は大きなトラブル発生。ドレンボルトのネジ山をネジなしでインパクトを突っ込んでしまい、ネジ山を破損という致命的な失敗をしてしまう。近似の工具屋でタップを購入して、なんとか復旧。これだけのことで、一晩費やしてしまった。。
とりあえず、取り付け後は滲み無いようで安心。
ただ、9月の中頃というのにひどい暑さのため、まだ試走出来てないので、次回に確認!