君の存在がどれだけ大きいかを知った。君が帰ってくるのを待っている間、何もすることがなくて、暇で、たった1時間半離れるだけなのに、ソワソワして待てない私。それだけずっと一緒にいて既に離れられない存在になっていてもうこれは中毒、依存と言っていいレベル。
正直自分が怖かった。使いすぎて日に日に弱っていく君をわかっていながらも私は無理に起こして、今まで本当にごめんなさい。
これから元気になって帰ってくる君を私はもう無理させない、依存しないって決めた。
多分まだこらからもお世話になると思うからよろしく、相棒。。










