
izzy's playlists!

❣ Chile in a Photography ❣

Jar Jar Binks Fan Club
No title available

Andulka
Sweet Seals For You, Always
noise dept.

oozey mess
occasionally subtle

ellievsbear
Noah Kahan
Mike Driver
Not today Justin

bliss lane
Stranger Things
Cosimo Galluzzi
Keni
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
he wasn't even looking at me and he found me
Xuebing Du
seen from Türkiye
seen from Vietnam
seen from Netherlands

seen from Indonesia

seen from Gabon

seen from Malaysia

seen from Türkiye

seen from Greece

seen from United States
seen from Brazil

seen from Brazil
seen from Brazil

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
@yamyamya
“日本の無名大学にやってくる外国人は本国でもレベルが低い人たちです。中国のまともな大学に入れないが、お金だけはあるという層の人たちが来ている事例が多いと思います。 首都圏でも中国人留学生を3-4割取ることで定員割れを防いでいるドン底私立大学があります。なぜこういうことができるのかというと、国から補助金が出ているからです。彼らは日本人の半額くらいの学費で来ています。アメリカなら、貧しいがいい人材だと世界中の子供たちに奨学金をドンと出します。日本はダメな留学生に大量にお金を出しています。これは深刻です。国民の税金で「出来の悪い外国人と本来ならつぶれている大学を支える」なんてナンセンスです。”
— 8割以上が中国人留学生という大学が国の補助金を食いつぶす。4割が正社員になれない大学教育の問題点 | 知の大国アメリカ~ランド研究所から~ | 現代ビジネス [講談社] (via otsune)
高校の頃、世界史の先生に一人、どう見ても普通の先生ではない人がおった。
女の先生ではある。だが、いわゆる華やかな先生ではなかった。服装はいつも地味なカーディガンで、色はだいたい灰色か薄茶色。髪は無造作に束ねられ、前髪は少しだけ乱れ、眼鏡の奥の目だけが、やけに光っていた。当時の私は、世界史という科目を、王様の名前と年号を棺桶のような教科書に詰め込む作業だと思っていた。カタカナの王は多すぎるし、革命は何度も起きるし、帝国は盛り上がったと思えばすぐ滅びる。
人類というものは、なぜこうも懲りずに国を作っては壊すのか。猫の目から見れば、縄張り争いに毛が生えた程度である。
その先生は、生徒たちから地味なキスティス先生と呼ばれていた。もちろん、あのキスティス先生ほど派手ではない。金髪でもなければ、鞭も持っていない。制服の似合う冷静な教官というより、職員室の隅で冷めた缶コーヒーを飲みながら、分厚い世界史資料集とFFのアルティマニアを同じ真剣さで読んでいるタイプである。
だが、眼鏡を押し上げて黒板の前に立つ姿には、どこか本物の教官めいたものがあった。
生徒が陰で、
「地味なキスティス来た」
などと言っても、先生は怒らなかった。
ただ、出席簿を机に置き、静かにこちらを見る。
「地味は余計です。でもキスティス先生なら、まあ許します」
そう言って、少しだけ嬉しそうにチョークを持つのである。
その日も先生は、いつものように地味なカーディガンを羽織って教室に入ってきた。そして開口一番、こう言った。
「はい、今日はローマ帝国です。つまり、古代ヨーロッパにおける神羅カンパニーの話です」
教室が、一瞬でざわついた。
眠っていた野球部の男子が顔を上げる。窓際で弁当の中身を気にしていたバスケ部の男子も、なぜか黒板を見る。世界史の授業で運動部が顔を上げるなど、当時の私には軽い奇跡に見えた。
先生は黒板に「ローマ帝国」と書いた。その横に、何のためらいもなく「ミッドガル」と書いた。
「いいですか。帝国というものは、ただ暴力で人を支配するだけではありません。道路を作る。法律を整える。通貨を流通させる。水道を引く。人々に便利な生活を与える。だから人は帝国を嫌いながら、帝国の恩恵も受ける」
そこで先生は、眼鏡を押し上げた。
「でも同時に、中心都市は地方から力を吸い上げます。資源を集め、労働を集め、周辺の土地から命を少しずつ吸っていく。これ、魔晄炉と同じ構造です」
男子の一人が思わず言った。
「先生、それFF7じゃん」
先生は静かに笑った。
「そうです。あなたたちは今日、世界史と一緒にFF7も学びます」
その瞬間、授業というものの輪郭が変わった。
世界史は、死んだ年号の羅列ではなかった。帝国は、教科書の中の遠い怪物ではなかった。便利さと搾取が同じ街灯の下に立っている、今でも続いている構造だった。
先生は、ローマ街道を説明しながら言った。
「道は文明です。でも、軍隊も道を通ります。
商人も通るし、税も通る。
文化も通るし、疫病も通る。
道を作るということは、世界を繋げることです。
でも、繋がるということは、逃げ場が減るということでもあります」
教室が少し静かになった。
その時、FFのミッドガルを思い浮かべていた。上層の光と、下層の暗さ。便利な都市の足元に、誰かの生活が沈んでいる。
アレクサンドロス大王の授業も忘れがたい。先生は黒板に大きく「アレクサンドロス」と書き、その下に「レベル上げを待てない勇者」と書いた。
「彼は強いです。若い。賢い。カリスマもある。戦術も優れている。先生としては、こういう生徒がいたら少し困ります。止めても行くからです」
教室が笑う。
「マケドニアから東へ、東へ、さらに東へ。彼は世界地図を広げすぎた。ドラクエで言えば、まだ装備が中盤なのに、船を手に入れて世界中を回り始めるタイプです」
野球部の男子が、
「あるある」
と呟いた。
先生は続けた。
「でもね、問題は勇者本人が強すぎることです。
勇者が強すぎると、仲間のHPとMPを見なくなる。自分はまだ行ける。
でも兵士はどうか。補給はどうか。帰りたい人はいないのか。歴史の教科書には東方遠征と一行で書いてあります。でも、その一行の中には、帰り道を思い出して泣いた兵士がいたはずです」
そう言って、先生は少しだけ黙った。
「歴史ってね、勝った人間の武勇伝だけじゃないの。途中で帰りたかった人の足音も入ってるのよ」
その言葉は、妙に長く残った。
若い頃は、勝った者の名前ばかりが歴史だと思う。だが実際には、歴史の大部分は名もなき足音でできている。
砂漠を歩いた足。
雪の中で止まった足。
船底で震えた足。
城壁の外で待たされた足。
それらは教科書の余白に吸い込まれ、試験にはほとんど出ない。
だが、先生はその余白を見ていた。
.中世ヨーロッパの授業では、封建制度をドラクエの町で説明した。「王様がいて、貴族がいて、騎士がいて、農民がいる。はい、これはRPGの城下町です。でも問題は、私たちがいつも勇者目線で町を見ることです」
先生は黒板に小さく「村人A」と書いた。
「村人Aは、毎回、ここは○○の町ですと言います。けれど、彼にも人生があります。
昨日、畑が荒らされたかもしれない。子どもが熱を出したかもしれない。税が重くて、来年の種もみを食べてしまったかもしれない」
教室は最初、笑っていた。
だが、だんだん笑えなくなった。
「勇者が宿屋に泊まる時、その宿屋を掃除している人がいます。
武器屋で剣を買う時、その鉄を掘った人がいます。
王様が『魔王を倒してこい』と言う時、その城の外で生活している人たちは、魔王どころか明日のパンを心配しているかもしれない」
先生は、ゲームの話をしているはずだった。
なのに、いつの間にか私たちは、社会の底にいる人間の話を聞いていた。
その時、世界史は勇者の物語ではなくなった。むしろ勇者の物語からこぼれ落ちた人たちの記録に見え始めた。
先生はフランス革命の授業で、マリー・アントワネットを悪役として片づけなかった。
「彼女はラスボスではありません」
先生はそう言った。
「システムの中で育てられた、空気の読めない王妃です。もちろん責任はあります。でも、全部を一人に背負わせた瞬間、歴史はただの勧善懲悪になります」
黒板には、こう書かれた。
「民衆の怒り=たまったゲージ」
「革命=発動したリミットブレイク」
「その後の混乱=制御不能の召喚獣」
教室は爆笑した。私も笑った。だが、先生は笑わなかった。
「怒りは世界を変えます。でも、怒りだけでは世界を作れません」
その一言で、教室の笑いは少しずつ床に落ちた。
先生は、怒りを否定していたのではない。怒りは必要だと言っていた。踏まれ続けた人間が声を上げることを、先生は軽んじなかった。
けれど、怒りだけで建てた家には、窓がない。昨日までの支配者を倒しても、明日からのパンの分け方を考えなければ、また別の誰かが飢える。
ナポレオンの授業など、もはや事件であった。
先生は黒板に「ナポレオン」と書き、その横に「主人公補正が強すぎた男」と書いた。
「序盤、中盤、全部強い。戦術、演説、軍隊運用、カリスマ。こういう人は恐ろしいです。負けない間は、周りも本人も、自分が歴史に選ばれたと思い込むからです」
先生はチョークで大きく「ロシア遠征」と書いた。
そして、しばらく間を置いて言った。
「ここで彼は、セーブポイントを無視しました」
教室がどっと湧いた。
サッカー部の男子が机を叩いて笑い、野球部の男子が、
「先生、それ週三でやってください!」
と叫んだ。
本当にその後、職員室前の要望箱に「世界史の授業を増やしてください」と書いた紙が何枚も入ったという噂が流れた。
普通、運動部の男子が世界史の授業を増やせなどと言うはずがない。だが、私には分かっていた。先生の授業は、暗記ではなかった。攻略だったのである。
「年号は座標です。人物名はキャラクター名です。事件はイベントです。でも、一番大事なのは、なぜそのイベントが起きたのかを読むこと」
先生はよくそう言った。
「ただ覚えるだけなら、攻略本を丸暗記しているのと同じです。
でも、なぜここで町が滅びたのか。なぜここで仲間が裏切ったのか。
なぜこの王国は詰んだのか。そこを考えるのが世界史です」
世界史が、急に生き物になった。
教科書の中で眠っていた王も、兵士も、商人も、農民も、奴隷も、難民も、みなコントローラーを握れないまま、それでも自分の人生を進めていた。
プレイヤーなどいない。神の視点などない。誰も攻略サイトを見られないまま、その場その場で選んで、間違えて、悔やんで、また進んでいた。
先生はオスマン帝国を語る時、ドラクエの多民族パーティーに例えた。
「一人種、一宗教、一言語だけで国を作ろうとすると、見た目は綺麗です。でも強い国は、案外ごちゃごちゃしています。戦士、僧侶、魔法使い、盗賊、商人。全員が同じ能力だったら、魔王城には行けません」
その時、初めて「違う人がいること」の意味を、綺麗事ではなく理解した気がした。
違う人間がいるから、回復できる。違う人間がいるから、鍵を開けられる。違う人間がいるから、正面から勝てない敵を別の方法で倒せる。
全員が勇者である必要はない。
むしろ全員が勇者のパーティーほど、早く全滅する。
先生はオタクだった。
それも、隠しきれていないタイプのオタクだった。休み時間には職員室でドラクエのサントラを聴いていた。職員机の引き出しには、なぜか世界史資料集とFFの設定資料集が隣同士に入っていた。
文化祭では世界史クイズの中に、平然と「チョコボの初登場作品は?」という問題を混ぜ、校長先生を困惑させた。
だが、誰よりも授業に本気だった。
ある日、先生は第一次世界大戦の授業で、珍しくFFもドラクエも出さなかった。
黒板には、ただ塹壕と書いた。
「今日は、あまり面白い例えは使いません」
教室は静かだった。
「戦争をゲームに例えるのは簡単です。敵がいて、味方がいて、勝敗がある。
けれど、本当の戦争にはリセットがありません。全滅しても教会に戻れません。フェニックスの尾もありません」
先生は、そこで少し息を吸った。
「ゲームは、やり直せます。だから私たちは安心して失敗できます。
でも歴史は違います。やり直せない。
だから人間は記録するんです。次の誰かが、同じところで全滅しないように」
その時、私も笑えなかった。
先生の声は、いつもの軽さを失っていた。
「世界史は、死んだ人たちの攻略メモです」
その一言で、教室の空気が変わった。
十字軍も、革命も、戦争も、植民地支配も、独裁も、飢饉も、ただの過去ではなくなった。
そこには、選択を間違えた人間がいた。選択肢すら与えられなかった人間がいた。正しいと思って進んだ道が、後から見れば崖だった人間がいた。
そして、それでも最後まで、自分の小さな人生を守ろうとした人間がいた。
先生は最後の授業の日、黒板に大きくこう書いた。
「歴史を学ぶとは、世界のセーブデータを読むことである」
それから、少し照れたように笑った。
「あなたたちは、これから自分の物語を進めます。たぶん理不尽なイベントもあるし、急に強い敵も出ます。仲間が離れることもあります。選びたくない選択肢を選ばされる日もあります」
誰も笑わなかった。
「でも、過去の人たちが残した失敗と希望を、ちゃんと読んでから進みなさい。
世界史は、あなたたちを縛るための鎖ではありません。迷った時に、少し遠くを見るための地図です」
チャイムが鳴った。
いつもなら、その音は解放の合図である。生徒たちは椅子を鳴らし、鞄を持ち、廊下へ流れ出す。だが、その日は誰もすぐには立たなかった。
運動部の男子が小さく言った。
「先生の授業、マジで終わるの嫌だな」
普段なら茶化される言葉だった。だが、その時は誰も笑わなかった。
先生は少し困ったように笑い、
「地味なキスティス先生は、ここで退場です」
と言った。
そして、黒板の隅に小さくチョークでこう書いた。
「SeeD試験、合格」
その意味が分かった者だけが、少しだけ笑った。
大人になってから、何度もあの先生を思い出す。
仕事で理不尽なことがあった時。社会のニュースを見て腹が立った時。誰かを簡単に悪者にしたくなった時。正義の言葉を使って、誰かを切り捨てたくなった時。
あの先生の声が、どこかから聞こえる。
「ラスボスに見える人にも、そこに至るまでのイベントがあるのよ」
もちろん、それで罪が消えるわけではない。加害が許されるわけでもない。
けれど、人間を一枚の悪役カードにしてしまった瞬間、こちらもまた歴史を読み損ねる。
あの先生は、世界史を教えていたのではない。
世界を一枚の地図として見る方法を教えていたのである。
音楽の先生が心に名前をつける人なら、あの世界史の先生は、混乱した現実に座標を打つ人だった。
地味なカーディガンを着た、地味なキスティス先生。
FFとドラクエを愛しすぎた、少し変わった女の先生。
だが、あの人の授業を受けた者は、世界史だけでなく、物語の読み方まで学んでしまった。
帝国とは何か。革命とは何か。勇者とは何か。村人とは何か。仲間とは何か。ラスボスとは何か。そして、自分はどの場所から世界を見ているのか。
思い返すと、ほんとうに先生に恵まれた学生時代であった。
あの人は、ただのオタクではない。
歴史という長すぎるRPGを、生徒たちに本気でプレイさせた天才であった。
いや、もっと正確に言えば、あの先生は私たちに教えたのだ。
人生には攻略本がない。
だが、過去に全滅した人たちの声なら、教科書の中に残っている。
それを読む者だけが、ほんの少しだけ、次の一歩を間違えずに済むのである。
https://x.com/kureakurea01/status/2063960597092565447
“・毎日新聞は捏造報道を止めよ。 ・「働く前解散」と揶揄するなら、発足後わずか8日で解散した第一次石破内閣のほうが相応しいはず。なのにオールドメディア各社は「働く前解散」と指摘するどころか、「石破辞めるな」ムーブメントを好意的に紹介し、石破続投を支持していたではないか。 ・高市内閣は発足後わずか2か月あまりで補正予算を成立させ、ガソリン暫定税率を廃止し、電気・ガス・燃料など物価高への即効性ある対策を実施し、「年収の壁」を是正し、原発・エネルギー政策を現実路線に戻し、安全保障と経済を一体で捉え、半導体・重要技術・サプライチェーン強化を推進し、諸外国ともとも連携を深化している。これだけのスピードと成果を認識できない、偏見に満ちたメディアはもはやメディアの体をなしておらず、信用に値しない。 ・プロ市民や左派勢力を「市民」と総称するな。記者個人の感想を記事として全国報道するな。滅びよ。”
— Xユーザーの新田 龍さん: 「・毎日新聞は捏造報道を止めよ。 ・「働く前解散」と揶揄するなら、発足後わずか8日で解散した第一次石破内閣のほうが相応しいはず。なのにオールドメディア各社は「働く前解散」と指摘するどころか、「石破辞めるな」ムーブメントを好意的に紹介し、石破続投を支持していたではないか。 https://t.co/gaNMUcCtSB」 / X
自分には子供を産まない選択肢があると雌ライオンが主張したら、多くの人はそのライオンの頭の中を心配するだろう。理性をまとった獣である人間もまた、子供を産み育てることが存在の根源であるのに、平和で余裕のあった我々の社会は、限定された迷路の中でしか適用できない複雑な理屈を執拗に振りかざす愚者の主張を、人権や多様性の尊重の名の下に真理と同列に扱った。やがて致命的な結末が見えてきても、奇説を本気で信じて喚き散らしてきた者たちは、視界に入った綻びをより局地的な詭弁でひとつひとつ丁寧に覆い隠している。ただ自分たちの過去の正当性を担保するためだけに、世界の現在と未来を毀損し続けている。そろそろちゃんとみんなで大声で間違いを指摘すべきではないか。
“310 名前:病弱名無しさん [sage] :2010/11/14(日) 20:30:25 ID:NwC+10Yc0ジャグリングとかやりながら自分の心を観察しててわかったことがある。例えばボールを落とさずに連続してこなせた時に「うまく行き過ぎてる、これはおかしい」という思考が生まれる。ほとんど無意識レベルだけど。そしてその思考が失敗へと導こうとしてくる。無意識が「欠点も含めた自分」を守りたがるんだな。全く厄介なアイデンティティ。だけど逆に言えばこれを解決できればあらゆる能力の上昇がスムーズになるはず。このリミッターを解除する良い方法ないかな?325 名前:病弱名無しさん [sage] :2010/11/19(金) 02:33:34 ID:ZLeXv+Ta0成功回避欲求とか敗者の脚本ってやつかね。耐えられる不幸の量に限度があるように、耐えられる幸福の量にも限度がありそれを超えそうになると抑制がかかる。トップアスリートでも大事な試合で無意識に負けようとする人がいるそうだ。昔読んだサイコタフネスって本に書いてあった。”
—
成功回避欲求 続・妄想的日常 (via ag107)
すごい。
(via nakanohajime)
2010-11-21
(via quote-over100notes-jp)
“ヒトの基本は「善」でも「悪」でもなく「獣」であって、その上に仮想OSのように倫理的な人格が乗っかっている。 仮想OSを閉じたら「獣」が出てくるけども、それは「獣」が悪いわけじゃなく、仮想OSが必要な場所で仮想OSを閉じたことが不適切だと認識すべきだと僕は思う。 あまり綺麗でない例えで恐縮だが、公共の場で裸になると捕まるのは、公共の場で裸になる行為が罪に問われるからからであって、人間の裸体自体に罪はない。 風呂場で裸になるのは犯罪ではない。 SNSで暴言を吐いて炎上してしまう人の多くは、風呂場と勘違いして公園で裸になった人だと思っている。 皆よってたかって露出狂の裸の醜さばかり叩いているけど、そこじゃないだろう。 正しいツッコミは「ここは風呂場じゃないぞ」でしょう。”
— XユーザーのOmizan Sakamotoさん
“あれは許さない、これは認められるべき、などと社会に物申しているうちに「何が許されず、何が承認されるかは、われわれが決定する」というおごり高ぶりを内面化してしまったのが現代のフェミニスト各位”
— 白饅頭(光属性)さんのツイート (via windsock)
“「嫌だと思ったら、すぐやめなさい。面倒くさいと思ったら、もう少し続けなさい」 これはほんとに。生理的に瞬間的に無理だなって思ったことで、続けてプラスになった経験はあんまりない。むしろマイナス。けど、ちょっと面倒だなって思ったことは、続けることでプラスになることが多い。”
—
Twitter / nomukatsu_bot
(via
7szk
)
本当のこと。
(via
a4copy
)
“頭がいい人って「我慢」という単純な抑圧方法で自分を律しないんよな。「我慢」を使用するのではなく、「解釈の操作」と「環境の選定」と「精神の成熟」の3つで自分を律しようと努める。つまり、我慢をしている時点でそれは未熟さの証で、頭を一切使ってないということになる。”
— (21) Xユーザーのミシル@サブ垢さん: 「頭がいい人って「我慢」という単純な抑圧方法で自分を律しないんよな。「我慢」を使用するのではなく、「解釈の操作」と「環境の選定」と「精神の成熟」の3つで自分を律しようと努める。つまり、我慢をしている時点でそれは未熟さの証で、頭を一切使ってないということになる。」 / X
代表取締役 岩元仁@株式会社ロックシステムさんはTwitterを使っています:「ずっと探してたのと似たようなやつを見つかった。」
ひとつ予想外だったのは、毎日のごはんを一汁一菜にすると決めた人が「今晩のおかずどうしよう」という義務感から解放されたことで、逆にすっごく料理をする気が湧いてきて楽しく作るようになった、という話(笑)。結構聞くんですよ。そういう反応は想像できなかったと言うか、思わぬ副産物やったと思いますね。
(via toronei)
“脳は「できる」と確信する(仮説を立てる)と、その「確信」の論理的な後ろ盾を与えるべく認知情報処理系がフル活動をする。そのため「できる」と確信したことは必ずできるようになる。逆に「できない」と確信してしまうと、脳は「できない」ことの論理的理由を明らかにするように働き、できる可能性をどんどん縮小する方向に働く。”
—
【読書メモ】松本 元「愛は脳を活性化する」 | ひらっちのWEB (via trss)
そう。脳みそなんてバカなもんで、『自信がない』とか『自分はブサイク』とか『お金がない』とか言ったり思ってたり認めてたりしてると、思考が変わり、発言が変わり、言動が変わり、付き合う人間が変わり、生活が変わり、人生も変わるわけですよ。
うまいこと自分と付き合ってください。俺。
(via vampirejohnnysun1018)
マヌケ(平和ボケ)な、日本人を騙すのは簡単ニダ <丶`∀´>
・
天邪鬼の独り言さんのツイート
18:24 - 2018年9月7日
https://twitter.com/kou5167/status/1038236539614986241
昨夜見てた。この娘 覚えてる。