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⁂
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@yukiykt2000
マジでこんなんされたい
ピストンマシンを買ったので試してみたくて、一人遊び
いつのまにか12時間経ってて記憶が全然ないw
こんなんされてみたい
縛られてピストンマシンでケツマン掘られ続けるやつ
https://x.com/xiongyin1994/status/1757401391033884796?s=46&t=D37mWaqUi00O4ArfEa-sHw
こんなんされてみたい
縛られてピストンマシンでケツマン掘られ続けるやつ
https://x.com/xiongyin1994/status/1757401391033884796?s=46&t=D37mWaqUi00O4ArfEa-sHw
マジでこんなんされたい
これ絶対落ちるやつ
これ絶対やられてぇ
キメセク調教されてぇ
やっぱり一人だと寂しくなっちゃう
163,69,3x
【一晩頭も体もおかしくなった話】
俺はいつも大体15スタートで、エロくやれそうだなーって思うときは20前後に増やすようにしてるんだけど、この前、1番好きなセフレと会った時、つい25入れちゃって。
完全に頭も体もぶっ飛んじゃいました。笑
どこ触られても何しても何されても気持ちいいし、ずっと言葉にならん言葉を発してるの自分でわかるし、お互い汗でベッタベタなんだけどその汗すらも美味しいし、もうずっとこのままだったらいいのにーと思ってしまった。笑
次の日お互い仕事だったから、終わる時間ちゃんと決めてたんだけど、終わる時間が来る頃に気持ちよさのピーク来ちゃってて、、なかなか終われず、、『じゃぁこのままほんとに終わる?』とか答えの決まってる質問されて笑、仕事行く時間ギリッッッギリまでヤッてしまった。(当然お互い仕事に行った。)
しかも休憩もゼロ、水分もほぼ取らず(マジで危険)、12時間くらいかなー。ずっと掘られてた。驚いたのが追加もせず、ていうか追加しようとかの話にもならないくらい集中してた。モノが違ったら、同じ量でも効き方、残り方が全然違うってのはあったけど、入れた直後以上に、何時間も経った後に気持ちよさのピーク来るって何事...って感じだった。(いい意味で笑)
でもこれは多分、モノがどうこうではなく、やっぱり気持ち(≒興奮度)の高まりとかなんだろうなって思った。
誰とヤるかも大事!お互いが満足できるようにするのも大事!
その日のこと後日必死に思い返して、反省点探しながら、次はこれ気をつけよう、とか、あれ準備しといたほうがいいな、とか考えてたら、早くヤりたくてうずうずしちゃうよね。
GW忙しいけど隙間時間で飛びますかー。
あ、勃◯薬があれば多少は勃つことが最近わかったから、そんときは掘れます爆笑
実際会ってみたGさんは写真で見るよりもガタイも良くて顔も凛々しくていい感じ。こんな男なら↑なしでも十分楽しめそうな感じで、やる前から俺のテンションは上がってた。
久しぶりでぶっ飛びてぇと思ってた俺は詰め20。Gさんにいくつ詰めるか聞いてみたら俺と同じノリで狂いたいってことで合わせてくれるとのこと。その言葉で俺のテンションはまた上がった。
2人で同じ量を準備して打ち込み。
他人のアゲてる姿を見て興奮する俺たちだから、互いに見えるように向き合ってPを皮膚に突く。
期待で手が震える。やっと血管を抜くのがわかるとGさんを見た。
そしたら すでに準備万端のようで真剣な表情で俺が押すのを待っていた。
アイコンタクトで押すのを合わせて打ち込み開始。透明な液体が少しずつ体内へ。
この瞬間がたまらねぇ。至福が約束された前の最後の瞬間。
全て打ち込み終えると、Pを片して腕を上に。
打ってる間は何もなかったのに、腕を上げて数秒後 とんでもない衝撃が来た。
Gさんが今回用意してくれたものはアタリが強いと聞いていたが、想像以上だった。
一気に脳に浸透していくのがわかって
「ウォッ、、、ヤベぇ」って勝手に声が出ちまった。脳に浸透し終えたら直ぐに全身に広がっていって、多幸感ってこの感覚のことなんだなぁって再認識。
っていうか、いつもやってるネタと効き方が違う。一瞬で変態スイッチ入れられた感じ。
快感に流されそうになってるときにGさんのアガってる姿見てみると、体を真っ赤にさせて乳首を自分で弄りながらも俺を血走っためで凝視してた。
その乳首いじってる姿見てたまんなくなって、俺も自分の乳首をいじる。
アゲた直後の乳首は普段はそこまで感じないハズの俺だが、目の前に極上のオカズがあるせいかビンビンに乳首がコリコリになってしまっていて既にモロ感状態。
互いにチクニーしてる姿を見せ合う。
でけぇ立派な体した男が体をビクビクさせながら自分で乳首をいじくり回してる姿はとんでもなくエロい。動画に撮りてぇぐらいだ。
たまんなくなって、この雄とめちゃくちゃ交尾したくなった。キスしたくてたまんなくなり、口を近づけるとそのままGさんに頭を捕まれ、口がもげるんじゃねぇかっていうぐらいの激しいキスをくらった。
Gさんの口の中は熱くてトロトロ、唾液も甘い媚薬だ。舌がチンポになったんじゃないかってぐらいキスだけで気持ち良かった。
そのキスで少しの間呆けていたら、掴まれていた腕が胸に伸びてきてその突起をいじり出した。
キスされながらの乳首責めは相乗効果がヤベぇ。ビクビク体が反射的に快感に反応しちまう。
俺もGさんに気持ち良くなって欲しくて、Gさんの厚い胸板の乳首を捏ねくり回す。
そしたら、キスのギアが1段また上がってベチョベチョ音が出るぐらい唾液まみれになりながらキスしてた。
やっと口を離したときには2人ともハァハァ言ってたw
少し冷静になって
「Gさん、エロ過ぎすよ。
そんな雄臭いカラダして乳首モロ感なのたまんないす」って素直に感じたこと言ったら、
「いつもよりアガってたから、調子こいてしまったよ。こんな変態嫌い?」だってさ。
大好きですって答えると、間もなくキス。今度は優しく。そのままベッドに横になり、仰向けになった俺にGさんが覆いかぶさられる形になった。
そっから責め好きって聞いてたGさんのペースにハマった。
キメ好きしか知らない特有の乳首責め。
痛いぐらいに抓られたあとに先端を優しく擦る。その他もろもろいろんな手技を繰り出してきて時間の感覚さえなくして俺は喘ぐしか無かった。
少なくとも1時間はそうやって乳首責めされ続けて、俺ばっかり感じてるのが申し訳無くなった。それで、手を伸ばしてGさんの股間に手を伸ばすと、Gさんのキメチンが半勃起しててビビった。キメると立ちにくいと聞いてたのに。
「お前があんまりエロく喘ぐから、少し立ってきたよ。良かったら、しゃぶってくれる?」
ヒザ立ちになったGさんに返事の代わりにキメチンにシャブリついた。シャワー浴びてないから雄臭くてたまんねぇ。
しばらく夢中でチンポしゃぶってたら、半勃起だったものが少しずつ固くなってきた。
そしたら、また態勢を変えさせられベッドから頭だけはみ出る感じで仰向けに。
俺の頭の上にGさんの股間が来て、またしゃぶらされた。さっきと違うのが、俺に逃げ場がないってこと。それにかまわず、Gさんは腰を振ってきて俺の口を処理マンコみたいに侵してきた。
イマラチオだ。
最初は俺も喉奥にあたる馴れないマラに苦しく感じていたが、しばらくすると喉が開いて来たのか楽になってきた。というより、自分が処理便器みたいに使われてるのが余計興奮して口全体でチンポの感触を楽しんでた。
それをGさんも見越してたのか、腰振りが激しくなり、Gさんのデカマラも喉奥でガチガチになってた。
10分ぐらいそうして喉を犯されてたら、腰振りがまた一段と激しくなり、Gさんは
「喉マン、ヤベぇ。
ザーメン上がってきたぞ。喉マンに種付けされてぇか?」って聞いてきた。
デカマラで口が塞がられてる俺は返事が出来ないが、種付けされたくてデカマラに舌を這わす。
「種付けするぞ。あぁ、すげぇ。
イクぞ?良いか?。あ゛あァ、ヤベぇ、
イクッ、イク!!」と腰を震えさせた。
ほどなく、肉棒が膨張して脈動したかと思うと、ドクドクと俺の喉奥に今日一発目の種付け。
↑ザーメンの匂いが鼻から抜けてきて、種付けの実感に俺も震える。
Gさんのマラは↑してるせいか、イッてもガチガチのまま萎える気配がなかった。
そんで、そのまま喉マンに再突入させられて俺の口の中で2回もイッてくれた。俺も↑してるとはいえ終わった頃には抜いても
喉が開ききって違和感を感じたほどだった。
俺はイマラチオによる疲れで、Gさんは3発イッたので、少し小休憩。
のはずだったが、ベッドに横になって目を閉じてもエロエロな妄想が止まんねぇ。
Gさんもそれは同じみたいで、また俺の乳首を触ってきた。
3発の↑ザーメンを口の中にぶっぱなされた俺はそのせいかわからないが、さっきよりも乳首が敏感になってて変態スイッチ入ってしまった。
またGさんの↑チンを味わいたかったが、制止されられた。
GさんはPを突く仕草をしながら、追加しようぜって俺に問いかけた。
その仕草を見ただけでゾワゾワしてきてる俺。もちろん答えはOK。
一旦変態スイッチを無理やりoffにして、↑Pの準備をする。
期待と興奮で少し手を震えさせながら。
また同じ量を俺が詰めて、Gさんに手渡す。
追加は1回目より量を少なめにしたが、がっちりキマった。道具を片すのもやっとだった。Gさんも同じ状態で互いにヘロヘロ状態で抱き合う。
堕ちるとこまで堕ちてぇって妄想も入ってたから今度は俺がGさんに覆いかぶさり乳首責めプラス脇責め。多少ワキガの気があると言っていたGさんの脇は、さっき俺の口に3発射精したときに汗をかきまくっていたみたいでじっとりと濡れそぼっていた。そこに鼻を近づけてみるとツーンと刺激臭がする。
「俺の脇やべぇだろ?」
俺の様子を見てGさんは尋ねてきた。たしかにこの脇はやべぇ。軽く匂っただけでも↑独特の薬品臭と野郎クセェ臭いが混ざりあった特上のものだと分かる。やる前にGさんは多少ワキガの気があると言っていたが、とんでもない。
俺好みの濃厚な雄のエキスを放っている。
それを舐めてしまうのが勿体なくて、俺は舌を出しながらも臭いだけで楽しもうとしていた。けど、Gさんは我慢ならなかったみたいで俺の頭をいきなり掴むと自分の脇に力強く押し当ててきた。当然俺の鼻は脇に埋もれてしまい、Gさんの臭いで鼻の中だけでなく頭の中まで犯されている感覚になる。それだけ猛烈な臭いだった。
きづけば舌も勝手に動き出し、塩っ辛ぇ脇をその臭いごと俺は舐めとろうとしていた。
俺は一心不乱に舌を動かし、もう片方の脇も同様に奉仕した。
やっと少し満足したところで、ふとGさんの顔を見ると、Gさんも俺を見つめていた。
「お前、すっげぇアガってたなぁ。ぶっ飛んじったんじゃねぇかって思ったよ」
と言いながら、少し身体を起こし俺の股間に手を伸ばしてきた。
すると、あれだけ濃いのを突いたのに俺の股間はギチギチに勃起していた。こんなことは珍しいを超えて経験したことがない。
それだけ雄の臭いを嗅いで興奮してしまったということだろう。
自分が勃起していると自覚すると、雄の本能が目覚めたのか変態種付け交尾したくてたまらなくなってきた。
しかしGさんはたしかほとんどケツウケしたことが無いと確か言っていたはずだ。
俺が悶々としていると、Gさんは急に膝立ちになり俺を跨ぐと俺のさらに勃起した肉棒を握ると自分のケツ穴にそれを入れようとしてきた。
苦痛に歪む顔が見える。
望んでいた通りの展開だが、俺はさすがに可哀想になり止めさせようとした。けど、亀頭がすっぽりと暖かいものに包まれた瞬間 快感に流されてしまった。
Gさんは苦痛を浮かべた顔のまま俺を見つめ続ける。そして、俺の肉棒を全てそのプリケツに飲み込んでしまったとき深いため息をついた。
さすがにキメてるとはいえ、ほぼ初物のケツに俺のマラはキツいだろう。デカマラとまではいかないにせよ、我ながら亀頭が張っている自慢のマラだ。そのまま我慢して馴染むまで我慢しようとしていたが、Gさんは違ったみたいだ。
自ら身体を俺の上で上下させ始めた。ケツ穴は痛いくらいに俺の肉棒を締め上げ俺に極上の快感をもたらす。そのうえGさんは俺の乳首をいじってきた。肉棒と乳首の相互的な快感が俺を襲い、もうGさんを思い遣る余裕なんてなかった。
Gさんの腰を掴み騎乗位の状態で下から激しく自らの腰を使う。腰と腰がパンパン音をたてるほどの勢いで。Gさんは俺の乳首をいじる手を止めないまま、歯を食いしばりながら俺の動きに耐えているようだ。
Gさんの快感に乱れた姿を見るのも良いが、こういう今みたいに痛みを我慢しながら俺のためにケツで奉仕している姿なんてものを見るのは初めてでそそる。俺はそれがとても愛しくて同時にとてもエロく感じた。
かつてないほどの興奮がみなぎってきて、それに任せてさらに腰をGさんに打ち付けていく。臨界点にたどり着くのはあっという間だった。
いつもの射精よりも何倍も強い射精感。そのすぐあとに、蛇口が壊れたようにGさんのケツ穴の1番奥に精液をぶっ放した。目には見えないが自分でも驚く量だというのがわかる。
けど、それだけの射精をしたというのに俺の高ぶりは収まることはなかった。Gさんもそれは同じように感じているようで俺の乳首を爪を立て刺激し始めた。
精液をついさっきあんなにも出したというのに俺の肉棒は萎えることもなく、乳首の快感も相まってガチガチだ。
俺は繋がったまま身体を起こし、Gさんをそっと寝かせる。Gさんのケツ穴をより味わうために。腰を少し動かしただけで、俺の↑精液が逆流してくる。それをまた奥へ押し込み直すようにピストン。今回は勢いだけでなく、擦り込むように。ジワジワと俺の濃い↑精液をケツから直接浸透させるようにじっくりと腰を遣う。
そうしているうちに変化がおとずれたのはGさんの方だった。股間こそ縮み上がったままだが、その先っぽからは透明な汁が漏れていた。
「なんかケツがアチィ。まだ勃つ?もう少し掘ってくれねぇか?」
ってなんと自分から催促してきた。俺は一発イったにも関わらず、呆けた面構えでイカニモな兄貴が俺のマラでケツ受けに目覚め始めてることに今さらながら興奮してケツの中のマラをさらに硬くさせるしかなかった。
腰をひとつ振ってみるとGさんはウッと声を漏らすが、先程とは違って声が艶かしい。感じ始めてるんだな、とモロ感な俺は悟った。
腰を小刻みにゆっくりと浅いピストンを繰り返す。中の↑ザーメンもそろそろ吸収され始めた頃だろうか。
腰をもう少し大きいストロークで掘りあげる
「あ、ヤベェ、頭が真っ白だ。
なんかクル、出ちまうよ、ヤベェ!」
そう言うとキメチンの先から潮を本格的に漏らし始めたGさん。
24歳の時、東京で軟禁された話し
※実話
僕は東京に引っ越して来た。
都会での生活のストレスでキ○セクがしたくなってシェアしてくれる人を探してアプリを見ていたら
落合南長崎駅近くに住んでる人がシェアしてくれるとメッセージをくれた。
確か、168//75//40、ガチムチ熊系の人で
場所も有りだと
最寄り駅で待ち合わせして相手の家に向かう
着いた先はアパートで
ビックリするくらい散らかっていた
六畳一間にベット、机、テレビ、ソファー
床には洗濯物や空のペットボトル
机の上には食器や灰皿(タバコの吸殻沢山)
しかし机の真ん中だけ妙に片付いていた。
タクヤさん(仮名)は一人暮らしで仕事が忙しく片付ける暇がないと言っていた。
タクヤさん「マサくんはどれくらい食べるの?」
僕「あ、5メモリでお願いしたいです💦大丈夫ですか?💦」
色々学んで、この頃は5メモになってた
タクヤさん「えー少なくない?僕はいつも20とかだよ?挑戦してみたら?」
僕「いや、お金無いので💦それに5でも十分まわるので!大丈夫です!」
タクヤさん「そう?じゃあ5で詰めるね」
タクヤさんはめちゃくちゃ震える手で
ペンに詰めていた、15分くらい時間かかってた
タクヤさん「あー、ちょっと多くなっちゃった、もうこれで良い?」
ぎゅうぎゅうに詰めた10メモリが目の前に出される。
僕「あ、大丈夫です」もう早くやりたくてOKを出す
タクヤさんは小さなプラスチックのボトルみたいなものを取り出し(ラッシュの小瓶くらい)薄める専用の水みたいな事を言っていた。
僕はまだ回数経験が浅く
へーそんな水があるんだー
くらいにしか思ってなかった
注○器の中のシャ○が溶けるのに10分くらいかかり、いざフライトとなった時、
タクヤさん「マサくんは自分で打てる?」
僕「スミマセン、僕打てなくて、お願い出来ますか?」
タクヤさん「良いよーさ手出して」
左手を出す
服はパンツ1枚になってる
あんなに震えてたのに注射する時は
手早く僕の腕を消毒
動脈を直ぐにとらえて、少し引く
赤い雲が出たら、スッと押して
15秒くらいで注入された
僕「ありがと…う?ん?」
ゴホッゴホッ!!
なんか咳でた
タクヤさん「どう?来た?」
僕「うん、、しゅごい気持ちいい💕」
タクヤさん「顔凄い変態になってるよ?(笑)いっぱい入れたからね~」
ん?何の話しかわからない
目の前のガチムチ熊がめちゃくちゃエロい
タクヤさんも20手早くキメて
乳首にコリコリの変態2匹完成
タクヤさん「あの水シャブ溶かしてたから多分マサくん20くらい食ってるよ、どう?気持ち?」
僕「タクヤさんの勃起乳首ウマイっす💕はぁ乳首フェラ出来て幸せです」
タクヤさん「ぼくも若い子と変態出来て嬉しいよ(笑)ほら、僕のチンポしゃぶって」
僕「はぁい💕チンポ大好きだから」
タクヤさんの真っ黒なドリチンを口の中でくちゅくちゅフェラ、沢山ガマン汁出てくるから全部のむ
舌をチンポの亀頭と皮の中に入れてベロでチンポを犯す1時間くらいフェラしてたらタクヤさんがだんだん勃起してきて
タクヤさん「マサくん僕起っちゃった、マサくんの生マンコに入れていい?」
僕「うん、僕生チンポ大好きになっちゃったから、直ぐ欲しい💕タクヤさんのシャ○チンポ固くて美味しい」
僕は仰向けになりチンポを入れられる
タクヤさん「あ!気持ちいい!」チンポがビクンビクンと跳ねる
あ!凄いシャ○の、せいでケツの刺激で脳ミソとろける、このヤク当たりだぁ!!
そのまま4時間ほど掘られてキメ汁やケツマンコの汁でタクヤさんのチンポと俺の雄マンコはとろけて一つになってた
タクヤさん「一回チンポ抜いていい?」
僕「いやだ、もっとチンポ入れてて💕」
タクヤさん「そろそろ追加したいんだ、また直ぐ刺すからさぁ」
僕「えー」
タクヤさんが無理やり抜く、ズポッといやらしい音がなりぽっかり僕のケツは穴が開いていた
ケツに指を入れてアナニーをタクヤさんに見せつける
ケツに入れた指を嗅いでみたら、なんか精子の臭いがする。
タクヤさん「あ、はじめ入れた時、実は中出ししちゃった(笑)」
僕「本当ですか?めちゃくちゃ嬉しいっす💕変態精子スゲーまわる」
タクヤさん「良かった、マサくんも追加する?」
僕はそんなに追加したことなく、大体記憶無くすし。
フライトから6時間、まだまだエロエロな気分だったが
タクヤさん「気持ち良くなろ?」
の、誘いに追加をすることにした。
タクヤさん「次いくつにする?」
僕「タクヤさんはいくつにします?」
タクヤ「僕は15かなぁ?」
僕「じゃあ僕も15!」冗談のつもりで言った
タクヤ「わかったー」
え!!?良いの?💦
そのまま15が出来上がり
また左手にプスっと打たれる
はぁ、またこのトロンとした感じ、今までの冷たくパキンとしたやつとは違うなぁ
タクヤ「あーまたこっちの水使っちゃった…ゴメンまた20になっちゃった(笑)」
僕「ふぅ、ふぅ、タクヤさんチンポしゃぶってて良いですか?話しはしゃぶりながら聞くんで」もうしゃぶってる
俺は自分の乳首をコリコリさせながら
タクヤさんのドリチンをまたペロペロしゃぶる
タクヤ「ポジチンポそんなに好きなんだ?」
え?
タクヤ「上も下もポジ汁注入されてマサくんも変態だね(笑)」
え?ポジ?マジかよ💦
やべ、体験談でよく読むやつじゃん!
僕「ポジチンポウマイ!ポジチンポウマイっす!!」
ガンギマリになりポジに興奮してしまった俺の姿に
興奮してタクヤさんがまた勃起してる
タクヤ「あーまたチンポ起っちゃったけど、、マサくん欲しい?」
僕「え、、、」
タクヤ「僕の病気チンポ?入れたらマサくんもポジっちゃうよ?」
僕「ポジチンポ…」
でも、もうさっき中出しされたし、いや、まだ感染してないかも、だけど、このポジチンポめちゃくちゃウマイ...!!
僕はまた1時間くらいしゃぶって
タクヤ「じゃあケツに当てるだけにしたらいいよー」
僕「うん、当てるだけなら」
僕はお尻をタクヤさんに向けて頭を伏せた、疲れてたしね(笑)
タクヤ「おしりにローション塗るねー」
僕「はぁい」
タクヤさんが僕のおしりにスポイトでローションを注入してくる冷たい
タクヤ「じゃあローション漏れない様にチンポ当てとくね」
僕「あ、チンポ暖かいケツ気持ち良いい…やべっ」でも、ポジにはなりたくない気持ちが少し有り、チンポは入れないでケツを振っていたら
だんだんお尻の中が熱くなってきて、
どんどん頭がフワフワしてきた
タクヤ「さっきローションとガンゴロいれといたから、エッチなマサくんが素直になれるように」
さっき20追加して1時間、ケツからまた追加されていた
僕はケツをめちゃくちゃ振ってタクヤさんのポジチンポをユルユルシャブマンコに入れた
僕「あー、、ポジチンポしゃいこう!
僕ポジなっちゃう」
タクヤ「一緒にポジなろ掘らまたポジ汁出ちゃうよ」
ビュルビュル
ケツの中が温かくなる、これキメションだって直ぐわかった
僕「タクヤさん僕にキメション注いでるでしょ?凄いお腹熱いよ」あ、頭パキパキしてきた
タクヤ「わかる?さっきもしたよ?(笑)」
僕「さいこう💕あ、ヤバい頭まわる」
コリコリデカ乳首責められてケツが締まる
さらに病気チンポは、固くなるこのまま5時間掘られっぱなし。
タクヤ「一回休憩しようか?」
僕、話し聞かずにコリコリ乳首いじりながらタクヤさんのチンポをシャブってる
意識はあるが止められない、
ケツに入れられたキメションと塊は溶けてケツから吸収していた、
したに敷いたタオルのキレイさにビックリした(笑)
1時間タクヤさんはタバコ吸いながら動画観て、僕はチンポを犬みたいにペロペロしてたら
急に人間に戻った
僕「水飲んで良いですか?!多分脱水なる💦」
タクヤ「いいよー水ある?」
僕「はい!持ってきました!」
タクヤ「あ、人間に戻ったなら一回シャワー浴びてきな😊」
僕「はい!ありがとうございます!」
シャワー浴びながらそろそろ帰らないとなーって思って
体洗ってケツ洗って、シャワーヘッドでアナニーして部屋に戻った。
僕「タクヤさんスミマセン、僕そろそろ帰ります💦」
タクヤ「えーそうなの?残念だなぁ」
僕「スミマセン、明々後日から仕事なんで、帰って体休めたくて」
キ○も抜けてきたし(端からみたら全然ガンギマリだよ)
タクヤ「わかった、どうやって帰る?」
僕「タクシー使うので」
タクヤ「わかった、タクシー来るまで休んでな」
僕「ありがとうございます」
水を飲もうとしたらもう無くて、
タクヤさんがルイボスティーを用意してくれていた!優しい✨
タクヤ「ルイボスは血管修復に良いんだよ😊」
僕「へー頂きます!」喉乾いてたから一気に飲む
タクヤ「じゃあ僕は追加しようかなー」
僕「ゴクッ…」
タクヤ「なに?マサくんも追加する?」
僕「いやぁ、帰りますよ💦」
追加の作業を見ないようにタクシーをアプリで呼ぶ
15分で来るらしい
服を着てタクシーを待つ
タクヤ「ゆっくり座ってな😊」
僕「ありがとうございます…んっ」
何だろうまたムラムラする
何でだろ?
何でタクヤさんは僕の使ってたシリンジにも覚○剤詰めてるんだろ?
タクヤ「間違えて詰めちゃった?ねぇ、もっかいだけ追加しない??15だしかるいよ?(笑)」
僕「はい、僕も今乳首コリコリして変態なりたかった所です」
あー、わかったルイボスに入ってたんだってこの時気がつく!
だけどもうムラムラが止まらない、目の前のガチムチ熊系の褌1枚に真っ黒なコリコリ乳首とドリチン見せられたら
俺は服を全部脱いで左手を差し出した
タクヤ「マサくんもシャブ好きだね(笑)」
僕「…」
腕に消毒液がスッと塗られひんやりする
針の先が皮膚と血管をズズッとつら抜く
ちょっと引いてどす黒い雲がフワッとシリンジに生まれる、
静かに早く、それは体に入ってくる、
僕は左手に消毒液を染み込ませたティッシュを当てて手を上げる
ゴホッ!ゴホッ💦
僕「あーやべっ覚○剤たまんねっ!
やっぱりシャ○やめらんねーなぁ(笑)
見ろよ、俺の肥大化した乳首、お、
ちょっとそれ貸してくれよ」
タクヤさんから自分のシリンジを渡してもらい
ちょっとあの水をいれる、
僕「ふう…行くか、」
ブスまず左乳首、よし3メモリ入った、
次に右乳首、ブス!ちゅー、よし3メモリ入った
あー、やべっ変態完成だぜ
タクヤ「君乳首にキメるの?凄いね」
僕「兄貴ぐ俺にシャ○打ちまくるからやろ?(笑)さぁポジ交尾はじめようや」
ここから6時間またやりまくり、
何やかんやです長く居た。
あの人元気かな?
強制的に狂わせられて、性奴隷として調教させられたら興奮しちゃうなぁ
ズリネタ27
兄貴と知り合いコレを初めて味わった頃は、月に一度くらいの間隔で声をかけてくれていた。
しかしその間隔は徐々に狭まり、一年ほどたった今では毎週末声がかかるようになる。
初めは5で一晩中遊べたウブな俺も(笑)追加を覚え、兄貴の気分次第でトータル○0くらいは喰っちまう遠慮の無いキ○マン野郎に成長していた(笑……えねえな)
毎週○0……。
そんなペースはヤバイとわかっている。
しかしお呼びが掛かれば脳が涎を垂らし、喜んで兄貴の下へと通ってしまう。
行けば必ずこの世の天国を味わえる。
誰が断れる?
俺は「わかっている事」を「わかっていないフリ」をし、いつも兄貴にまだ跡が消えぬ腕を預けていた。
そんな関係が続いたある日、いつものように兄貴が俺の腕に道具の先を当て狙いを定めると、感情の無い声でポツリと言った。
「漬け物って、知ってっか?」
俺は兄貴の質問の意味がわからず、「いきなり何スか?」とハハハッと小さく笑った。
「これだけ続けりゃあ、もう離れらんねえだろ」
兄貴は最高に悪い笑みを浮かべると、いつもより力強く腕を押さえ、100発100中、手慣れた手付きで先っぽを腕に埋め込み、ゆっくりと流し込む。
「たまんねぇよ」
「ん…あ……、え?」
いつもより確実に濃い液を。
「ん、んっ、うぐ、んんんっ!?」
(こんな量やるなんて一言も……!)
カチカチと歯の根が合わない。
目がバッキバキに開いているのが自分でもわかる。
震えそうになる腕を何とか堪えていたのが、俺の最後の理性だっただろう。
兄貴は何度か出し入れを繰り返し、やっと腕から道具が抜かれる。
ここから数時間は意識が飛んだため俺の記憶は無く、後から録画された動画で知る事になる。
そんな状態の俺の口から……心から漏れた言葉。
「あにーに、すぎにぃ、っっがっでうだざいぃぃ……」
何て言ってんだ?
言った本人ですらちゃんと聞き取れない。
しかし、打ち込まれた俺の最初の一声は、兄貴の頭ん中をグチャグチャにするほど感情を揺さぶったらしい。
俺は乳首をいじりながら兄貴へとフラフラ歩み出す。
股を伝い、白濁の生臭い汁がドロドロと流れている。
兄貴は俺を抱き止めると布団に優しく寝かす。
俺はうーうー言葉にならない何かを呻き腰を振りながら乳首をいじる。
そんな俺の顔の上を兄貴が跨ぐ。
「歯ー立てんなよぉ」
言っても無駄だとわかってはいるが、まあどっちかっつーと気休めの願掛けみたいなものか。
兄貴はガチガチに勃起したデカマ○を俺の口に沈めていく。
「チン○……。
キ○ポ○キチ○イナマヤ○チンカ○チン○……」
「急に流暢になりやがってw」
兄貴の手に道具が一本握られている。
ギリギリまで液体の入った、キラキラ輝くキチ○イ液。
ネットリとチン○を味わう俺を見下ろし、兄貴は自分の腕に道具をあてがう。
「俺もブッ飛んでやるからな。
意識飛ばした変○野郎の交尾動画、後で一緒に観ような」
兄貴は俺の頬を撫でると、一つ大きく息を吸った。
数秒の沈黙。
それは兄貴の喉の奥から漏れる呻き声で破られる。
「ぐおおおおお!!
ヤベェヤベェヤベーー!!
チン○!チン○!!○○ボォ!!!」
その声と同時に俺の口の中に入っていた兄貴の勃起チン○がさらにブックリと膨れ……。
「漏れう! たっ種……、ポ○種漏れうう!!!」
真っ赤な般若のような形相になった兄貴は、道具を壁に投げつけ、俺の頭を両手でガッチリとホールドする。
「全部飲め! 全部! 全部!!」
俺の喉奥に、凄い量のポ○種が流し込まれる。
「好きだぜえ!愛してるれえ!!
いっぱい愛ひ合おーな! 俺ろモンら!!
俺ろ!!」
兄貴はただ漏らすだけでは我慢出来ず、ガシガシと俺の口に突っ込んだまま竿を扱き出す。
「キ○チンしごくのらまんれえ!!
キチ○イポ○マ○、好きなヤツりしゃふらせた奴隷ルリおおおおお!!」
先ほどより粘度の高い種がドプドプ溢れ出す。
兄貴はまだビクビク跳ねるチン○を引き抜くと、急いでお互いの唇を重ねる。
「あー、キウたまんれぇ……キフたらんれーよーぅ……」
口の中でポ○種で濡れた舌を何度も擦り合わせる。
「毎日キ○交尾するからら。
もっろ深く漬けこんれやう……もっお…もっろ……」
Rikiya Arai結構お気に入り。
キメ漬け調教されてぇ
メッセージください!
年末一人フライト一旦着地...
爪20で10時間くらい飛んでたw
ピストンバイブ最高...
まだほとんどケツ受けにも🧊にも慣れてなかった頃の話。
ケツから薄めに溶かしたやつを注入してもらい、指マンで馴染ませてトロトロにされてからブラックカイマンという極太ディルドを先っぽだけ挿入。
その状態で足を閉じれないよう紐で拘束してから、めちゃくちゃ濃いのを腕からプチっと注入。
乳首をビンビンに硬くしながら咳込みつつ急上昇してる真っ最中に、ケツのディルドを奥まで激しく出し入れされて、突いた直後にも関わらず真っ黒に縮んだチンコからどろりと精液を漏らさせる強制トコロテン責め。
そのタチさんは初心者の俺に手解きをしてくれた方なのですが、5回ほどお相手してもらった毎回でそれをしてから変態交尾をスタートしてました。
お相手曰く、ウケ慣れしてないケツの時には🧊の快感がMAXの時にケツにも強烈な快感を与えて、ケツ掘られる事の気持ちよさを身体に覚え込ませるためだったらしい。
ドンキのエロコーナーでこいつを見つけて、そんなことを強烈に思い出した日曜日の昼下がり笑