ここのところ仕事が忙しく自分の手で抜くことすら出来ずにいて、ムラムラ。ストレスも最高潮で、発展場にでも出かけて憂さ晴らしでもしようかと考えていた夜だった。
シャワーを浴び、一週間前に購入した新しいケツ割れに足を通そうとしていたときスマホが鳴った。
裸のまま自分のスマホを確認する。すると、俺に↑を教えてくれた鳶親父だった。どうやらこっちに帰ってきているらしい。
鳶親父との変態交尾をつい思い返してしまった俺の心臓はすぐにドクドクと早鐘を打ち始める。メッセージを読み進めると、実家の整理にこっちへ戻ってきたがその予定が早く終わり、ヒマになった。そしたら俺のことを思い出してメッセージを送ってみたそうだった。
繁華街から少し離れた郊外に鳶親父の実家はあった。隣の家とは少し離れていて多少声をあげても問題はないと親父が言っていた通りの立地だった。家自体は昔ながらの木造住宅。けど、外観的にはそれほど寂れてもいない。
広めの駐車場に俺は自分の車を停めると、荷物を担ぎその家の中へ入った。
ヒンヤリとした夜だったが、玄関を抜けると程よい室温だった。靴を脱ごうとしていたときちょうど奥から親父が裸にケツ割れ一丁で迎えに出てきた。
よう、とぶっきらぼうな声を俺にとばしてきたので、俺もお久しぶりですと返した。数年ぶりの親父は一回りさらに大きくなったように感じた。皺の数も増えた感じたが逆にそれも色気のように思える。
部屋の中に通される。テレビが点いていてそこには親父と知らない男が交尾してる動画が流されていた。知らない男が親父のデカマラを入れられていて女のようにあえいでいる。そして、知らない男の股間はそれが当然のように黒くちぢみ上がっていた。
その大きく映し出された動画から目が離せずにいると、親父に来ていたシャツを脱ぐように言われた。ふと画面から目を離して親父を見るとすでにペンを用意してその手に握っている。
「早くやりてぇよな」親父の声は低かった。俺は黙ってシャツを脱ぎ近くにあった消毒綿を自分の腕に塗り、赤い紐で縛る。
そういえばやり取りの中でいくつ入れるかの話はしていなかった。
床の上にそのままあぐらをかいて座る。親父も俺の横に座りペンを確認していた。
そしてその時がきた。親父はいつになく真面目な表情でおれの血管をあらためるとペンの先端を肌にあてる。わずかの痛みを感じると先端が皮膚の内側に侵入してきた。親父は慣れた手つきで押し進め、それからすぐにペンの中に赤い逆血が出た。
そして、ペンが親父によってゆっくり押され、透明できれいな液体が俺の身体に入ってくる。三分の一ほど押された頃だったろうか、頭にガツンと第一波がやってきた。親父の用意してきたものが俺のいつもつかっているものと違うのがそれだけでわかった。ジワジワと俺の身体に浸透していくのが実感できる。気づいたときにはペンの中身は全て押され出していて俺は腕を上に掲げた。
たまらなかった。ジワジワきていたものが腕をあげた瞬間、一気にキタ。身体が軽い。鳥肌が立つ。ぞわぞわする。たまんねぇ。陳腐な表現しか出来ないのが悔しくなるほどの高揚感。俺は幸せを噛み締める。
目の前で親父が自分でペンを突こうとしている。その姿が、ホントにエロく感じた。俺をこの世界に導いてくれたくれた人。愛しさが急に生まれてきて、俺は自然と寝そべり親父の股間に顔を埋めていた。上からは荒い呼吸が聞こえる。きっと親父も終わり、俺と同じ変態になったのだろう。そう思うと自分の股間が切なくなり、何か漏れ出した感じがした。口を親父のマラから外し確認すると、白い液体がカーペットを汚していた。
俺は自分の変態さに驚いたが、そんなの気にするより目の前のキメチンをしゃぶっていたくてたまらない。再度、親父のデカマラを咥える。しゃぶっていると、親父のマラはガチガチに勃起してきた。鈴口からも美味い蜜がこぼれ始め俺の口内の唾と混ざり始める。
夢中に親父の股間に奉仕していると、親父も床に寝そべってそのまま俺の股間にしゃぶりついてきた。俺のマラからは白い液体が漏れ続けているがそんなことを気にしているそぶりもない。シックスナインの恰好で俺たちは高まっていく快感に身を委ねる。
こうなってしまったら、頭の中はもうマラのことしか考えられなくなる。この世界からこの部屋だけが切り取られたような錯覚さえ感じていたように思う。早くケツマンに口の中のキメマラが欲しくてたまらなくなり、奉仕しながら空いてる手で自分のケツをほぐし始めた。
俺のその様子はもちろん親父もわかっている。すぐに起き上がり、ローションを自分のキメチンにびちゃびちゃになるぐらい塗り付けると俺の足を抱え俺のケツ穴にキメマラをあてがった。
キメマラの熱さを俺のケツ穴の入り口で感じる。そうすると俺の意思とは無関係にケツ穴が開いていく。軽く親父が体重をかけると、その大きな亀頭がケツ穴の中に収まった。
きっとキメていなかったら俺は今頃鈍痛を感じていたことだろう。それぐらい俺のケツ穴の襞が最大限に広がっている。しかし、そんな状態でも俺は痛みばかりかもっと早く奥を突いて欲しい、そんな思いに駆られていた。
実際、亀頭を入れられたとき自分の体温がさらに高まった感じがしてたまらなかった。コレを奥まで入れられて、激しくピストンなんかされたら、、、そんな淫らなこれからの妄想を思い浮かべるだけで俺のキメチンから露がこぼれる。
突然、親父が俺に大声をあげ、俺に覆いかぶさってきた。その身体はビクビクと震えていた。
その震えはもちろん俺の中に埋められている肉棒にも伝わる。というより、その肉棒が震源地となっているように脈動している。
親父がイッたのだと俺は遅れて気づいた。そのすぐあとには俺のケツ壁に熱い液体が何度もぶち当たるのを感じる。
覆いかぶさっていた親父はさらに俺を痛いほどに抱きしめてきて、雄特有の荒い呼吸を繰り返している。
あまりにも早い射精。普通の男同士のセックスならば、興醒めしてしまうかもしれない。けれど、↑ですでに狂ってしまっている俺にとっては早速キメ種を仕込まれて興奮するだけだった。
しかも埋め込まれたモノはあれだけ大量に白濁液を俺の中に撒き散らしたというのに、いっこうに萎える気配もなく俺の中で硬いまま。
俺はふと今までのこの親父とのキメ交尾を思い出した。それを考えたら、俺がここで興醒めなんてするはずもないことは明確だった。この親父は大概な種馬。一発イッたくらいでケツ掘りを止めるわけがない。
そんなふうに思っていると、ガチガチな亀頭が俺の奥へ侵入を始めた。大量な種をつけられた後だからローションなんて追加しなくても問題ない。キメ種を着床した俺自身も親父を抱きしめ返しながらそのデカマラを迎え入れる。ゴリゴリっと効果音が響くような衝撃が俺の脳へ送り込まれる。時間としては数秒だと思うが、俺には長く感じた。それほど貴重な快感が俺を襲っていた。
親父のデカすぎるマラは俺のS字に到達するとそれを無理矢理こじ開けさらに奥の俺の1番弱いところを突き上げる。俺は震えた。文字通り震えた。
たまんねぇ。ガチガチのデカマラにこの弱い所をキメキメな状態で突かれるなんて俺はなんて幸せものなんだろうか。この気持ちよさは何にも変えがたい。
俺は目を開け目の前の快感を与えてくれている親父に目を合わせる。すると、その顔がとてつもなくいとおしくなる。俺は口を尖らせキスをねだる。
程なく親父の厳つい顔が近づいてきて唇同士むしゃぶりつくような接吻を交わす。唾液が美味くてたまらねぇ。この唾液にも↑成分が含まれてるんだろうか。そんなことを考えるだけでもアガってくる。
アガればアガるほどケツ壁はたちまちモロ感のケツマンへとつくりかわっていく。だから、たとえ腰の動きがなくとも親父のデカマラで最奥まで突かれてるだけで達してしまいそうなほどの快感をすでに感じていた。ケツタブと親父の股間が隙間なく密着し、安心感も同時に与えられる。
「すまねぇな。お前のケツが気持ちよすぎてすぐにぶっ放しちまった」
親父は俺の唇から離れるとそんなふうに謝る。しかし、その言葉の割りに悪びれた様子はない。むしろ、俺が感謝を述べるべきではないかという雰囲気さえあった。だから俺は素直な気持ちで、
「そんなことないっす!!早速キメ種付けられて最高っす!」って親方にしがみつきながら答えた。
「そうか、そうか。相変わらずお前は変態オマンコだな。」
そう俺の耳元囁きながら、腰を引く。当然、俺の中にあるデカマラがその引き抜かれ始め、その雁が俺の内壁を蹂躙していく。
「あっ、ヤッベェ!デケェっす!!!気持ちぃぃ!!もっと!
もっと欲しいっす!!お願いします!もっと掘って欲しいっす!」
実際、そんなことを口走らないと耐えられないほどの快感だった。たった1ストロークされただけでもうこんな始末だ。俺の変態脳は加速し続ける。たとえこれから快楽地獄を味わうとしてもそれは止まらないのかもしれない。
俺の懇願に対する親父の返答はなかった。けれど、俺の言葉を聞いていた親父はパッと真剣な表情に戻り、俺の腰を鷲掴みにして俺の腰に自らの股間を再度打ち付けた。そして、間髪を入れず立て続けにそれを繰り返す。
こうなってしまったら、俺はもう自分の意思ではもう引き返せない。親父が腰を止めるまでその腰振りに合わせて喘ぐ人形に早変わり。
部屋の温度は俺たち2人の熱気と発散される汗のせいでどんどん高まっていく。
のぼせてしまいそうな気持ちよさの奔流の中、俺のドリチンに小さな疼きが生まれだした。ヤベェって思った。これはいつもより早すぎる。
しかし、そう俺が思っても何も変えることは出来ない。ただパンパンと鳴り響く音と共に頭に絶え間なく送り込まれる悦楽を受容するしかなくそこに拒否権はない。
そうこうしてる間にドリチンの疼きは少しづつその容積を増していく。親父の掘削の勢いが衰えてくれるはずもない。
疼きが最高潮に高まった時、俺は喘ぐ声を最後の力を振り絞って我慢し親父に訴えかけた。
俺が切羽詰まった顔でそう伝えてるのに親父は平然としていた。
「おう、なにがだ?何が出そうなんだ?ちゃんと言わねぇとわかんねぇな。」
冷静な顔で俺に問いかける親父。しかし、その口調はまるで赤子をもてあそぶようなものだった。
俺が言い淀んでいる間も疼きは今にも決壊してしまいそうだった。もうそれも今のうちが限界だ。俺は自分を奮い立たせ意を決した。
「男が女みてぇに潮吹きするわけねぇだろ?お前がオマンコ野郎だからっていくらなんでもなぁ。」
親父の声は呑気そうなものでもあり感情もこもっていない。俺は焦るばかり。
「ちなみにどこ突かれたら潮吹きとやらは漏れそうなんだ?ここか?
親父はわずかに掘る角度を変えてきた。そこは親父が言うように俺の急所だったようだ。俺自身も知らなかったスポットをここぞとばかりに突き上げられる。
まず一発へその辺りに熱い飛沫が舞った。そして、ピストンと同じタイミングでトコロテンのようにどんどん出てくる。放物線を描きながら自分で自分を汚していく。
「あーあ、なんだよ。掃除した床汚してんじゃねぇよ。」
俺はそのとき泣きじゃくりながら許してくれと哀願していたみたいだ。みたいというのは、この時の記憶が抑圧されたかどうかで曖昧で、親父から後で聞いた話だったからだ。
「あの時のお前、最高にそそったぜ。掘られて潮漏らすだけでも変態なのに、それを恥じらう姿がたまんねぇ。オレもつい意地悪しちゃってよ笑半分冗談でお前に吹いた潮を飲めって言ったんだよ。そしたら、お前両手で急いで掻き集めて飲み出したんだ。
でも、それでも吹いてる潮が止まらねぇ。だから、ベットボトルをお前のチンポにはめてやったんだよ。で、もちろん、その中に溜まった潮はお前に飲んでもらったんだ。お前、最初は躊躇してたけど最後は喜んで飲んでたぜ。」
俺が次に記憶があるのは親父のデカい身体の上で自ら腰を振っている状態の自分だった。
快感が絶え間なくオレを襲うが俺はその苦しさに耐えきらずいったん腰を止めた。
「なんだ、もう戻ってきちまったか。つまんねぇな。」
親父は子供が機嫌を損ねたような表情で俺に言うと身体を起こした。
「これぐらいでぶっ飛んじまうなんてよ。会わない間にお前も大人しくなっちまったもんだな。」
俺を馬鹿にした目で見る。その態度に俺はエロモードから一転、この男を見返したい気持ちが湧いてきた。
俺はそばに置かれた小瓶を手に取った。そして、それを自分の鼻に押し当てる。右、左、そしてもう一度右。肺いっぱいに満たす。そして、そのまま親父の口を奪い自分の呼気を送り込んだ。
頭がチカチカして、意識が快感の海へ流れこもうとするが必死に耐える。親方が俺の呼気を吸い込んだのを確認したら、乳首を勢いよくつねってやった。
すると親方はビクンと身体を震わせた。いったん乳首から手を離しまた爆吸して親方に息を吹き込み乳首をいじってやる。ヘロヘロになりそうな頭を必死に繋ぎ止めながら親方への乳首奉仕を続ける。親方の表情は先程とは打って変わって雌のトロけた顔つきになっていた。
乳首を強くつねったり爪を立てたりする度に雄声をあげる。俺は腰の動きも再開させ、親方を全力で責める。オラネコになった俺はタチをイカせるのには多少自信がある。たっぷりと今まで培ってきた↑交尾のテクニックを親父にぶつけていく。
けれど、自分で腰を動かせば動かすほど俺もまたぶっ飛んでしまいそうになる。足が吊りそうになって限界だと腰を止めようとした時、親父の身体が痙攣を始めた。
どうにか自分がまたぶっ飛んじまう前に親父をとりあえずイカせることが出来たと俺は安堵した。親父の出す熱い液体を内壁で感じる。
俺が悦に浸っている間もずっと親父のデカマラから液体が迸っている感覚がする。少しおかしいと感じた。そして、やっと気づいた。親方はイッたのではなく放尿しているのだ。俺のケツの中で。
俺は焦った。ラッシュをあんだけかっくらって既にヘロヘロなのにキメションなんかぶっ込まれたらたまったもんじゃねぇ。急いで腰をあげようとする。が、親父ががっちりと俺の腰を固定して動かさせない。
そうこうしてる間にもどんどんケツ中にキメションが送り込まれてくる。ケツがアチィ。どんどん身体を黄色いションベンが上へ上へと逆流していく感覚がある。その熱は次第に身体に広がっていく。もうすでに相当量のションベンが送り込まれたと思う。
俺は覚悟を決めた。親父の乳首をいじり、全部俺の中に出してくれと伝えた。親方はボケた面で頷いた。
親方のデカマラの脈動がやっと止まったのを確認し、俺はマラを引き抜くために腰をあげた。身体がふらつく。腹がパンパンに膨れている。
急いで俺は机の上に置いてあったプラグに手をのばしそれを自らのケツにぶち込んだ。風呂場にでも駆け込んで全て吐き出せば良いのにそれをするという考えが浮かばなかった。どうやら、早くも回ってきたみたいだ。軽く手に小便が漏れ出たがそれを舐めとる。めちゃ臭くてたまらねぇ濃厚な味だった。
それが引き金になってしまった。俺は自分で刺したプラグを少しずらしキメションをわざと手につけ舐めとる。それを繰り返した。すっげぇ間抜けな絵面かもしれないが俺は必死になっていた。
その様子を親父も当然見ている。そして、俺を誘った。
おれはそれを聞いたとき反射的に身体が動いた。気づけばさっきまでケツにハメていたデカマラを今度は上の口で咥えていた。
そして、ほどなく俺の口内へ流れ込んでくる宣言通りのクッセェキメション。俺は飲み干していくゴクリゴクリと胃の中へ。
上の口からも下の口からも親父のクッセェキメションを補給し、この上なくパキパキな状態になる俺。
きっと3日は身体中から親父の臭いが漂ってしまうんだろうな。
普通なら、こんなキメキメならぶっ飛んじまうだろうに、久しぶりの上玉との交尾ってことで俺のマラはこのときビンビンになった。ドストライクな親父のションベンを体内に受け入れたって言う興奮が勝っていたんだと思う。
そんで、マラがビンビンになったら掘りたくなるのが男の常。