“説得するときはいったん混乱させてから。”
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【書評】 その科学が成功を決める | IDEA*IDEA
なにそれこわい
(via prawn)
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“説得するときはいったん混乱させてから。”
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【書評】 その科学が成功を決める | IDEA*IDEA
なにそれこわい
(via prawn)
“ら抜き言葉は批判の的になるが、 「可能」と「受身」を区別できるという点で日本語の進化とも言える この点で容認している日本語学者も近年増えてきた。 食べれる=食える、の一択 食べられる=食われるのか食えるのか分からない”
— 誰も知らないような学問知識書いてけ:哲学ニュースnwk (via yasunao)
“もし定期的に「一万回に一回、押した人が死ぬボタン」を押す義務があったとして、数千円払うことでそれを免れることができるならば俺は喜んで払います。自転車におけるヘルメットとはそういうものです。”
— 機械 - クロスバイクで街乗りを楽しむためのアクセサリ(前編) (via kogumarecord)
“「犬と喧嘩するのにわざわざ四つん這いになる奴はいない」という表現は色々と応用が効きそうだと思った。”
— Twitter / shibata616 (via currentdir)
“「配偶者控除が受けられるかどうかの境界線が103万円で、奥さんがそれ以上稼がないよう、調整している家庭もあると思います。でも実は、150万円稼ぐ能力が奥さんにあるなら稼いでもらって、その分を全額、実家の両親に仕送りするのが、家計的にはいちばんおトクです。配偶者控除38万円がなくなる代わりに、扶養控除192万円が受けられるわけですから」”
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1200万人がやっている サラリーマン「節税」と「脱税」の境目 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via netclip)
なるほど
(via y-u)
“我が家の長男、 5歳のことで質問したいことがあります。 絵、工作系のことに関する質問です。 長男は、まだ幼稚園年長組なのですが、 絵を描いたり工作したり、 ブロックで何かを作るといったことが大好きで、 彼の絵の色遣いやブロックで作る構造物は、 独創的で素敵です。 (親のひいき目だとは思うのですが‥‥) 幼稚園でも周りの子の真似をするのではなく、 描きたいものをのびのびと描き、 家でも大人が思いつかないような構造の 飛行機や武器をブロックでデザインします。 長男のその感性をのばしてあげたいな と思っているのですが、 具体的にどうしてあげればいいのかわかりません。 「本物」を体感するために一緒に美術館に行き、 一緒に楽しむこと(私も絵が好きです)や、 工作の材料をなるべくたくさん用意してあげること (ほとんど廃材ですが) くらいしか思いつきません。 絵の教室に通うのは、 なんだか違う気がしています。 とくにその方面を仕事にしてほしいとか いうつもりはないのですが、 好きなことに没頭する経験や、 そのことで得られる喜びを もっと感じさせてあげたいなと思っています。 息子の好きなことを、 充分、楽しくのびのびとやらせてあげるために、 親が何かできることはあるでしょうか。 (のぞみ) ーーーーーーーーーーーーーーー 「まず、お子さんのこういう面に きちんと目を向けてらっしゃる お母さんがえらいなあと思います。 なにがえらいかというと、 息子さんの『色づかい』や『構造』を ほめてらっしゃるということです。 これはぼくが子どものころ感じていたことですが、 大人って、子どもの作品や つくったものをほめるんじゃなくて、 『つくったという行為』ばかりをほめがちなんです。 『最後までできてえらかったね』とか。 それが絶対ダメなわけじゃありませんが、 工作好きとしては、 やっぱり『モノ』をほめられたい。 『色』とか『仕組み』とか 工夫したものをほめられたい。 それができているというのは、 いいお母さんだなあと思います。 今後のことについて、 いっしょに美術館に行くということを 例として挙げてらっしゃいますが、 まあ、子どものタイプによると思いますが、 ぼくの経験でいえば、美術館の絵って、 やっぱりわかんないんです。そのときは。 行って、飾ってある絵を見るだけだと、 正直、つまらないんじゃないかな。 それよりも、 メールに『私も絵が好きです』とありましたが、 息子さんのそばで自分も絵を描く。 そういうことが いちばんいいんじゃないかと思います。 たのしそうに、工夫しながら、ものをつくる。 絵じゃなくても、編み物でも、料理でもいい。 自分と同じように、ものをつくってる人がいる、 ということが、とっても大事だと思います。 もっとぼくの個人的な感覚でいうと、 『どうやったらいいんだろう?』って 考えながらつくっている人が そばにいるのがいいんです。 乱暴につくるのでもなく、 できるに決まってることをやるのでもなく、 『これ、どうやったらできるかな?』って たのしく悩んでる人が、自分のそばにいることが 自分がなにかをつくる力になるんです。 その意味では、それはお母さんじゃなくて、 友だちとか、誰でもいいと思います」”
— 勉強の夏、ゲームの夏。2013 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via eternityscape)
“海外で行動するときは必ず二人以上いることが望ましい。 しかも、少し離れて歩くのがいい。 お互いの位置を確認するときに、相手の周囲の状況が解る。密着して歩くのは一人で歩くよりも悪く、視界が塞がり、危険を察知しにくくなる。 三人で歩くときは二人を密着して先行させ、旅慣れた人間は後ろから無関係の人間のように着いて行く。 犯罪者から見たときに、三人グループに見えるか二人+一人に 見えるかは重要で、三人グループで密着して歩くと隙が出来やすい。 二人も隙が出来やすいから、襲撃には向いてるが、これが少し離れたところに別の人間が一人いると途端にやりにくくなる。離れた一人はいわば監視カメラの機能を果たすわけだ。これは先行する二人が振り返ったときも同じように監視カメラとしての機能が働くため、グループ全体としてはかなり広範囲を警戒できることになる。 近代戦ではツーマンセル(二人一組)またはスリーマンセル(三人一組)を行動の基準に置くが、これは一番警戒範囲が広く突然の襲撃に強いからだ。”
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Pocket : ■大切な人を護るために。海外での危機管理の話。 (via plasticdreams)
⤷ 이터널 리턴 X aespa ♡ GRAND OPEN special mv
“世の中には、「優しさ・誠意と弱さの区別が付かず、しかも弱いと思った相手には横柄にしてもよく、他人に敬意を示すことに敗北・屈辱を感じる人々」が一定数いることですね。この種の人々の相手はプロトコルを切り替えないとトラブルになります。”
— Xユーザーの深澤諭史さん
bonus:
nobody is more sick of kwangya than ningning …
“「本気で変えたきゃネットで言ってもダメでデモやってもダメで札束積んでロビー活動が唯一解」というのはそろそろ徹底されてもいい”
— Twitter / ym404 (via igi)
“ら抜き言葉は批判の的になるが、 「可能」と「受身」を区別できるという点で日本語の進化とも言える この点で容認している日本語学者も近年増えてきた。 食べれる=食える、の一択 食べられる=食われるのか食えるのか分からない”
— 誰も知らないような学問知識書いてけ:哲学ニュースnwk (via yasunao)
“「犬と喧嘩するのにわざわざ四つん這いになる奴はいない」という表現は色々と応用が効きそうだと思った。”
— Twitter / shibata616 (via currentdir)
“「配偶者控除が受けられるかどうかの境界線が103万円で、奥さんがそれ以上稼がないよう、調整している家庭もあると思います。でも実は、150万円稼ぐ能力が奥さんにあるなら稼いでもらって、その分を全額、実家の両親に仕送りするのが、家計的にはいちばんおトクです。配偶者控除38万円がなくなる代わりに、扶養控除192万円が受けられるわけですから」”
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1200万人がやっている サラリーマン「節税」と「脱税」の境目 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via netclip)
なるほど
(via y-u)