中国住みさんのツイート: “中国の宅配便大手 個人情報保護に配慮した新型「配達伝票」を運用開始 伝票には受取人の個人情報を印字せず、代わりに個別バーコードを印字 配達ドライバーは専用端末でバーコードを読み、画面で配達先を確認するそう ドライバーには受取人の電話番号を見せずに受取人へ電話連絡する機能も搭載 https://t.co/zTaaOC9zW5”
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if i look back, i am lost
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中国住みさんのツイート: “中国の宅配便大手 個人情報保護に配慮した新型「配達伝票」を運用開始 伝票には受取人の個人情報を印字せず、代わりに個別バーコードを印字 配達ドライバーは専用端末でバーコードを読み、画面で配達先を確認するそう ドライバーには受取人の電話番号を見せずに受取人へ電話連絡する機能も搭載 https://t.co/zTaaOC9zW5”
“ら抜き言葉は批判の的になるが、 「可能」と「受身」を区別できるという点で日本語の進化とも言える この点で容認している日本語学者も近年増えてきた。 食べれる=食える、の一択 食べられる=食われるのか食えるのか分からない”
— 誰も知らないような学問知識書いてけ:哲学ニュースnwk (via yasunao)
Momoko
tomato-s:
twitter’s fotolife - メーテル電車あった
(via tomato-s-deactivated20150119)
“歳をとるにつれ「注意されないこと」「怒られないこと」「なぜか優しくされること」が、ちょっと怖くなってくる。なぜなら、自分が他人にそのように接するのは、「期待してないとき」「諦めているとき」だから。。。”
— PSBさんのツイート (via hutaba)
“学生の頃担任に「不眠、空腹、冷え」が全部揃うと必ず体調を崩す、だから最低1つは補うように。と教わったけど、医療従事者になって知識が増えた今でもこれ以上にシンプルで的確な健康保持の説明は見つけられないと思う。ちなみに化学の先生だったかな。”
— Twitter / raina_mg (via the-pica-has-lots-of-dreams)
“たとえば、あなたが1億円のダイヤを持っていたとして、あなたは10分以内にそれを必ず売らなければならないとしよう。それが本物かを鑑定できるのがあなたの周りに僕しかいないとしよう。僕は一億円の価値があると知っているとして、僕はいくら提示するか?それは、必ず1円である。なぜなら、あなたには他の選択肢がないと僕は知っているからだ。よって、他の選択肢である0円に1円を足せば、取引が成立する。僕が慈善事業ではなく取引をしようとしているのなら、親切に1億円を提示する理由はまったくない。し かし、僕の横に、もう一人鑑定できる人がいたとしたらどうなるか?そうすると、あなたには「もう一人」に売るという選択肢が生まれる。交渉力は完全にあな たに移行する。あなたは、限りなく一億円に近い価格でそのダイヤを売れるだろう。なぜなら、僕は9999万9999円で買っても利益がでるからである。あなたが搾取されるとしたら、それがあなたの実力だからではない。あなたに選択肢がない時には、あなたの価値は限界すれすれまで低く扱われるのだ。”
— 搾取されないためには選択肢を増やすしかない - 愛の日記 @ ボストン (via hakkuru)
Momochi
https://www.youtube.com/watch?v=pqs-3ZRdJCY
guess who?lol
“説得するときはいったん混乱させてから。”
—
【書評】 その科学が成功を決める | IDEA*IDEA
なにそれこわい
(via prawn)
“ら抜き言葉は批判の的になるが、 「可能」と「受身」を区別できるという点で日本語の進化とも言える この点で容認している日本語学者も近年増えてきた。 食べれる=食える、の一択 食べられる=食われるのか食えるのか分からない”
— 誰も知らないような学問知識書いてけ:哲学ニュースnwk (via yasunao)
“もし定期的に「一万回に一回、押した人が死ぬボタン」を押す義務があったとして、数千円払うことでそれを免れることができるならば俺は喜んで払います。自転車におけるヘルメットとはそういうものです。”
— 機械 - クロスバイクで街乗りを楽しむためのアクセサリ(前編) (via kogumarecord)
“「犬と喧嘩するのにわざわざ四つん這いになる奴はいない」という表現は色々と応用が効きそうだと思った。”
— Twitter / shibata616 (via currentdir)
“「配偶者控除が受けられるかどうかの境界線が103万円で、奥さんがそれ以上稼がないよう、調整している家庭もあると思います。でも実は、150万円稼ぐ能力が奥さんにあるなら稼いでもらって、その分を全額、実家の両親に仕送りするのが、家計的にはいちばんおトクです。配偶者控除38万円がなくなる代わりに、扶養控除192万円が受けられるわけですから」”
—
1200万人がやっている サラリーマン「節税」と「脱税」の境目 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via netclip)
なるほど
(via y-u)
“我が家の長男、 5歳のことで質問したいことがあります。 絵、工作系のことに関する質問です。 長男は、まだ幼稚園年長組なのですが、 絵を描いたり工作したり、 ブロックで何かを作るといったことが大好きで、 彼の絵の色遣いやブロックで作る構造物は、 独創的で素敵です。 (親のひいき目だとは思うのですが‥‥) 幼稚園でも周りの子の真似をするのではなく、 描きたいものをのびのびと描き、 家でも大人が思いつかないような構造の 飛行機や武器をブロックでデザインします。 長男のその感性をのばしてあげたいな と思っているのですが、 具体的にどうしてあげればいいのかわかりません。 「本物」を体感するために一緒に美術館に行き、 一緒に楽しむこと(私も絵が好きです)や、 工作の材料をなるべくたくさん用意してあげること (ほとんど廃材ですが) くらいしか思いつきません。 絵の教室に通うのは、 なんだか違う気がしています。 とくにその方面を仕事にしてほしいとか いうつもりはないのですが、 好きなことに没頭する経験や、 そのことで得られる喜びを もっと感じさせてあげたいなと思っています。 息子の好きなことを、 充分、楽しくのびのびとやらせてあげるために、 親が何かできることはあるでしょうか。 (のぞみ) ーーーーーーーーーーーーーーー 「まず、お子さんのこういう面に きちんと目を向けてらっしゃる お母さんがえらいなあと思います。 なにがえらいかというと、 息子さんの『色づかい』や『構造』を ほめてらっしゃるということです。 これはぼくが子どものころ感じていたことですが、 大人って、子どもの作品や つくったものをほめるんじゃなくて、 『つくったという行為』ばかりをほめがちなんです。 『最後までできてえらかったね』とか。 それが絶対ダメなわけじゃありませんが、 工作好きとしては、 やっぱり『モノ』をほめられたい。 『色』とか『仕組み』とか 工夫したものをほめられたい。 それができているというのは、 いいお母さんだなあと思います。 今後のことについて、 いっしょに美術館に行くということを 例として挙げてらっしゃいますが、 まあ、子どものタイプによると思いますが、 ぼくの経験でいえば、美術館の絵って、 やっぱりわかんないんです。そのときは。 行って、飾ってある絵を見るだけだと、 正直、つまらないんじゃないかな。 それよりも、 メールに『私も絵が好きです』とありましたが、 息子さんのそばで自分も絵を描く。 そういうことが いちばんいいんじゃないかと思います。 たのしそうに、工夫しながら、ものをつくる。 絵じゃなくても、編み物でも、料理でもいい。 自分と同じように、ものをつくってる人がいる、 ということが、とっても大事だと思います。 もっとぼくの個人的な感覚でいうと、 『どうやったらいいんだろう?』って 考えながらつくっている人が そばにいるのがいいんです。 乱暴につくるのでもなく、 できるに決まってることをやるのでもなく、 『これ、どうやったらできるかな?』って たのしく悩んでる人が、自分のそばにいることが 自分がなにかをつくる力になるんです。 その意味では、それはお母さんじゃなくて、 友だちとか、誰でもいいと思います」”
— 勉強の夏、ゲームの夏。2013 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via eternityscape)
“海外で行動するときは必ず二人以上いることが望ましい。 しかも、少し離れて歩くのがいい。 お互いの位置を確認するときに、相手の周囲の状況が解る。密着して歩くのは一人で歩くよりも悪く、視界が塞がり、危険を察知しにくくなる。 三人で歩くときは二人を密着して先行させ、旅慣れた人間は後ろから無関係の人間のように着いて行く。 犯罪者から見たときに、三人グループに見えるか二人+一人に 見えるかは重要で、三人グループで密着して歩くと隙が出来やすい。 二人も隙が出来やすいから、襲撃には向いてるが、これが少し離れたところに別の人間が一人いると途端にやりにくくなる。離れた一人はいわば監視カメラの機能を果たすわけだ。これは先行する二人が振り返ったときも同じように監視カメラとしての機能が働くため、グループ全体としてはかなり広範囲を警戒できることになる。 近代戦ではツーマンセル(二人一組)またはスリーマンセル(三人一組)を行動の基準に置くが、これは一番警戒範囲が広く突然の襲撃に強いからだ。”
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Pocket : ■大切な人を護るために。海外での危機管理の話。 (via plasticdreams)