日曜日の日をいっぱい浴びるのだ
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日曜日の日をいっぱい浴びるのだ
今年の終わりに…
今年は
色々な断捨離をした
少し 気が楽になったり
まずかったり…
母が亡くなり
気づきがあったり
こだわりも 要らない時があったり
大きなリビングテーブルと
さよならした時
…リビングの広さにわたしは
嬉しくなった
さて
すぐそこまで来てる来年に
楽しみを残して
366日を終わりにしよ
彩り(先週)
晩秋を歩く
遠くに猫…
ひだまり
solo
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なるほど、その通り
いろいろ
時が過ぎても
…歴史はのこる
スウェーデンは、一九世紀初頭のナポレオン戦争以来二〇〇年余り戦争をしていません。二つの世界大戦の間もじっと我慢の時を過ごし、中立であり続けました。第二次世界大戦下、一〇年以上も首相を務めたペール-アルビン・ハンソンは、国王と共に、連合国と枢軸国の両方からかけられる圧力に、また近隣諸国との軋轢に「狐の知恵、獅子の勇気、貝の忍耐」の姿勢を貫き、戦争をせずに国民を守り抜きました。日記の終盤でアストリッドは、スウェーデンが中立を固守したことを威張るわけではないが、それなりの意義はあったと書いています。国民にあの恐ろしい戦争を経験させなかった為政者は立派だったと思いますし、その政治家を選んだ国民も立派だったと言えるでしょう。
世界の運命を決めるのは、個々の人間だということ。これが、平和を願うアストリッドの結論でした。絶滅収容所でのユダヤ人の虐殺、リディツェ村の抹殺、占領下の国々での反ナチの人々に対する残酷な殺戮など……しかし、これだけ恐ろしい悪行は、ヒトラーやムッソリーニなど、一部の独裁者だけで成し得るのだろうかと日記に記しています。そう、アストリッドは気づいたのです。戦争へと突き進んでいったのは、独裁を許した個々の人間、みんなの責任なのではないかと。
アストリッド・リンドグレーン『リンドグレーンの戦争日記 1939-1945』訳者あとがき
…子供達を殺さないで
Wozoco by asli aydin on Flickr.
こんなお家に住みたいな
わたしのベランダ何色にしようかな…
スーパームーンのその後
ご無沙汰しております
Tumblrを始めてから9周年を迎えました 🥳
ありがとう
ここは自由
〈春のごあいさつ〉
いってきます
いってらっしゃい
おかえりなさい
ただいま
成長を感じ
愛おしい瞬間を噛み締めて
赴くままに