“つくる時にこわれた時の美しさをも想像する”
— Twitter / Tetsuro KANO (via aekinou) (via kml) (via bulu) (via ssbt) (via salz) 2010-03-19 (via gkojay) (via petapeta)
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“つくる時にこわれた時の美しさをも想像する”
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ナタリー - 話題のアイドルラップユニットが1stシングルリリース
stripes
Burūman Series by I P Lobato
8 PM
Back to the Future I, II & III, without text
ramalamafafafa:
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stringsofthestringsoflife1989:
junpoco:
numberr:
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rngsnow:
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mekarauroko:
johnnychallenge:
djmascotboy:
via momi.momi3.net
(via u8844, mascotboy)
“星条旗はビキニになる為にデザインされたとしか思えない。”
— 加藤よしきさんのツイート (via gkojax)
“じゃあ管理職として何を期待されていたかっていうと「仕組み」をつくることなんですよ。「仕組み」をつくるって言っても色々あるんですけど、要するにビジネスを回す仕組みですね。 例えば、僕がおにぎりを売りたいとするじゃないですか。すると、「ご飯を炊く」って作業があって、それからおにぎりを「ボール状にする」作業、そして、最後に「海苔で包む」作業があるじゃないですか。 僕が一人でその作業をひたすら繰り返して1日中おにぎり1個ずつ作ってもいいわけなんですけど、もっとうまい仕組みを考えてもいいわけですよね? ご飯を炊いたらその後はおにぎりの型にギュッギュッと詰めるとか、そうやって「仕組みを考える」ことによって効率をドンドン上げられるわけです。 それから自分しかできなかったことがマニュアル化し、人に任せられるようにもできるわけです。分業化して、ひとつの作業の単純化して、作業をこなす人を最低時給で雇えるとか。”
— 10年後の仕事のカタチ10のヒント シリコンバレーと、アジア新興国から考える、僕達の仕事のゆくえ / 松井博 (via ebook-q)
Pink Japan | tomo_74_
“ロックンロールが白人に受けたのはエルビスが白人だったからだが、エミネムが白人に信頼されたのは、プロデューサーのドレーが黒人だったからだ、ドレーはエミネムのすごさに気づいただけでなく、どうすれば大ヒットを飛ばせるかも、NWAやデス・ロウ・レコードでの経験からわかっていた。ラップで儲けるには、白人の若者に売るのが一番だとわかっていたのだ。(略) ドレーがもっと若かったら、白人のMCをプロデュースするなんてあり得なかっただろう。人種の問題を考えれば、それは一種の反逆罪的行為でもあるからだ。けれどもエミネムと出会った頃、ドレーは音楽ビジネスに対しても、排他的なヒップホップに対しても、嫌気がさしていた。なぜならドレーは、才能を利用された挙げ句、儲かったとたんにお払い箱にされた苦い経験を二回もしていたからだ。しかも二回とも相手は黒人だった。だから黒人同士の忠誠心も信用できなくなっていた。”
— ヒップホップはアメリカを変えたか? - 本と奇妙な煙 (via kogumarecord) (via stringsofthestringsoflife1989) (via boosted) (via jhockey) (via omoro) (via stty) 2009-09-07 (via gkojax-text) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp) (via lovecake) (via hkdmz) (via overhilowsee)
“脱法ハーブ規制の話を聞くと、十年以上昔に友人が現在違法の魔法のキノコを鍋にして食って「全然効かない。こんなキノコよりこっちの白菜の方が凄いぞ。虹色に光ってる」と言い出した日の事を思い出す。”
— Twitter / SpiritLamp (via auxo)
乾燥したのをグレープフルーツジュースで流し込んでた昔の思い出。