Antonio Inoki & Mitsuko Baisho
He plays Gibson.
Three Goblin Art

★
Monterey Bay Aquarium
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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
Jules of Nature
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Xuebing Du
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Peter Solarz

Kiana Khansmith
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Antonio Inoki & Mitsuko Baisho
He plays Gibson.
ひとつ言えるとしたら、ラジオ業界でよく言われている「声は人なり」という考え方がある。ひと声聞いただけで、その人が本当のことを言っているか嘘を言っているかは、なぜかバレてしまうということ。自分自身が「いま、本当に本気でしゃべっているな」と感じたときはやっぱりちゃんと伝わるし、逆にテキトーに喋ったことはリスナーもテキトーに受け取っている感じがすごくする。“主観の共有感”が、ラジオ番組の根源的な面白さかもしれませんね。
ニッポン放送・吉田尚記アナが語る、ラジオの面白さ [お笑い・バラエティ] All About (via radioya)
無類の面倒くさがり屋の人に効き目がある方法としては、「もっと面倒なことになる」という「おまじない」を唱えることです。
とんでもないほど「面倒くさがり」の人が先送りしなくなる小さな小さな「おまじない」 (via snonpy)
急に思い出したので時効ネタ。 マリーのアトリエはプログラマが超こだわったせいで実は当時出てた各種コントローラに対応してたりする。ネジコンとかだけでなく、ガンコンにも対応。射撃した地点にキャラがオート移動するんだぜ。 確か釣りコンにも対応してた気がする。
Twitter / yoppy_never (via rpm99)
だいぶ前にキャプテンアメリカの映画の宣伝で、タレントのユージがキャプテンアメリカのコスプレして「キャプテンアメリカのユージです!!」って言っているのを見て、自暴自棄になったことがあった。自分は世の中に必要とされてないんだなと直感が叫んでいた。 多分電通とか博報堂の人たちが考えた企画の1つなんだろうな、バリバリ働いていて、いけてるサラリーマンで、収入もめっちゃあって、そういう人達が決めてやってるんだな、と思って、でもその宣伝に自分の求めているもの、面白いと思うことやかっこ良いと思うこと、センス、がどこにも無かった。 世の中と自分との距離があまりにも離れすぎているんじゃないのかな、と思って不安になって、そして、キャプテンアメリカのユージみたいなクソアイデアすら実現することができない(そういう場所に属すことができてない)自分が情けなくて、自暴自棄になって、ヘロインやりたくなったもん。ドコで売ってる?って聞いて回ったもん。
さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」または『本気!とんちクレイジー』 (via hydekick)
ふたろぐばこ-二次元裏may@ふたばログ保管庫
どこまでも空・昭和新聞広告部
由井寅子氏は著書『ホメオパシー的妊娠と出産』の中で流産を経験した女性とのやり取りについて以下のように語っている。 あるお母さんがステロイド剤(副腎皮質ホルモン剤)のコルチゾン(一般名:強力レスタミンコーチゾン)をとり続けていました。この方はアトピーのためにステロイド剤をずっと使っていたのです。それで、妊娠7週目で子どもが流れてしまった。当然、そのお母さんはおんおん泣きました。 でも私は、彼女に「よかったね」といったのです。「全部とは言わないけど、子どもさんがあなたのステロイドの毒を食べてくれて流れたのだろう」と。胎盤は栄養だけでなくあらゆる母体の毒を吸い上げてしまうのです。幸いに、2年後にまた子どもができました。よかったですね。 (引用元:由井寅子著『ホメオパシー的妊娠と出産16ページ、強調は引用者による。) まず、「それで」などという言葉を使って、「あるお母さん」の流産の原因が彼女が使用していたステロイド剤にあるかのように書かれているが、そんな証拠はどこにもない*1。 また、言うまでもないことだが、由井氏が主張するような”胎児が母体のステロイドの毒を食べてくれる”などという考えにも、何の裏付けも存在しない。ましてや、「あらゆる母体の毒」などと大風呂敷を広げられる自信がどこから沸き上がってくるのか分からない。 ここで仮に、あまりに現実離れしていることは重々承知しつつも、ここまでの由井氏の主張を全面的に認めて、流産がステロイド剤によって引き起こされ、胎児は母体から「ステロイドの毒」を吸収して体外に排出して”くれた”ものとしよう。だが、そうだとしても由井氏の言葉は到底許容できるものではない。お母さんの立場になって考えれば、自身のアトピーの治療によって生じた「ステロイドの 毒」のせいで大事な赤ちゃんを死なせてしまったばかりか、その死は毒の排出という意味であたかも自分のためであったかのように意味付けされてしまったの だ。感じ方は人それぞれだろうが、私なら自分の為に赤ちゃんを犠牲にしてしったのだと、耐え難い自責の念に苛まれると思う。流産の悲しみでおんおん泣いて いるお母さんに由井氏はこんな無責任で無思慮で無神経な言葉を言い放ったのだ。*2 私は記述を読んだとき呆れかえってしまい、しばらくの間、この本をこれ以上読み進めることができなくなってしまった。しかし、本書を通読した後には、この記述がホメオパシーの問題を端的に表した内容だと理解するに至った。根拠なしに通常医療の処置が有害だと決めつけた上で、”善意”の形式をとった言葉によって人間を追い詰み、最終的にはホメオパシーへの盲信に仕向ける。これはこの本の各所に見られる手法であるのと同時に、本の外で現実にホメオパシー信奉者たちが、意識的にせよ無意識的にせよ、信奉者を増やすために使っている常套手段でもある。例えば、「ステロイド剤」が「子どもの予防接種」に変われば、「流産」が「子どもの自閉症」に置き換わり、やはり「あなたの子どものため」という”善意”に基づいて、ホメオパシーとセットの医療ネグレクトという歓迎せざる結果に誘導することになる。
流産した女性に日本ホメオパシー医学協会会長の由井氏が掛けた信じがたい言葉 - Not so open-minded that our brains drop out. (via darylfranz)
無知は罪なり
ヒロシマナガサキに落とされた原爆と原子力発電は全く別のものであるのに、もっともらしく関連づけて考えたり、あまつさえ「原爆と原発は同じもの」と発言している方がネット上に散見される。
無知蒙昧としか言いようがないし、非常に不快で反吐がでる。
そしてそのデマを疑うことなく拡散してしまう悲しい人々も同様だ。原発事故以降、ひとりよがりな感傷に任せて非科学的な発言をする人が増殖した。
無知は罪なり。
Takayuki Akachi » CABINE Onitsuka Tiger #2 (Source: mksd)
Ravioli from scratch using the ‘rolling pin’
Video
絵になる画像が多いのに加え、つけてるキャプションが馬杉わろた。
Sonic Ear (1978)