クラウン考察
面白い点
偶然被った被り物が呪いの被りもので脱げない不条理系。
感情を揺さぶる 喜ばせようとやったのに、不幸に!ひどい。
可愛い子供が、ひどいっ!
感覚を揺さぶる 脱げない!鼻を引っ張る、痛そうーーー
↑子供が食べられるシーンは残酷なんで、カットされてたなぁ。
映像的な見所 遊園地でトンネルを進んでいく少年、体内回帰っぽい。
とはいえ、全体的に退屈な作品にかんじたなぁーー?
何故か???
五人の子供を食べるか
首を刎ねるしかない
五人の子供‥微妙な数だなぁーーたしかに100人とかだと希望が持てないもんなぁーーー五人だったから、まぁ、四人は事故で食べちゃったよ!後一人っ!なんとかならんかっ!!って、考えなくもないもんなぁーーこの数字が微妙なんだがなかなかゲーム感覚としてはリアリティあると思った。凡人に魔ごころが刺す瞬間だ。
新しく考えてみたラスト
元に戻るけど、自分の子供を最後に食べちゃう。
1、おかーさんが食べさせる子供を用意していて、子供は紙袋をかぶってかくれんぼしてると思ってる。息子が早くに帰ってきて、君何してるの?ここにこうして隠れてろって言われたけど、おうちに帰りたい。じゃ、僕が代わってあげる。息子と知らずに父の元へ運び、きゃーーーー!!!これインパクトあるし、ドキハラ感、やばいやばいよーーーがハンパないと思うけど、おかーはなぜ席を外した?子供はどうやって連れてきた?が、説得力のある設定が考えつかぬ。そしてそんなおかーに聴衆が感情移入できるか?
2、父は地下に監禁し、どうしようか悩んでる母。夜ごとうめき声が聞こえる地下室、子供が不審がるが、地下室に近づくなという。母は何度か子供を拉致れそうなタイミングがあるが(代わりに子供を迎えに行ってくれとか、迷子の子を見つけたり)後一人!と魔心を振り払う。そうだ、地下室に鍵をかけなくっちゃとホームセンターへ行くと、また迷子と遭遇。ゴクリとくる母。しかし一緒に親を探してあげる。鍵を買って帰ってきたら、子供たちが数人走って逃げてくる。地下室からは雄叫びが!何事ぞ!と走っていくと、そこには元に戻った旦那が号泣する姿が!なんと旦那が食べたのは息子だった!息子は自分の家の地下室に何かいると子供たちで探検に来たのであった!そしてそこで繋がれてる父を発見し、解放しようとして悪魔に食べられてしまったのであったーー設定として昼間は父に戻る設定。













