Sound Horizonメジャーデビュー10周年ファンクラブ祝賀祭
1階4列(実質3列目)24番(ど真ん中)からのレポ
※一部16:00~の公演と演出が変わらない部分はそちらのレポからコピペして細かい違いだけ補足しています。昼よりマイクを通した声が聞き取りづらかったです。
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ALEX:ローランのみなさま、ご機嫌いかがでしょうか。もうすっかりおなじみになったのかなー……のALEXです。気合を入れて参りました! 時が経つのは速いもので、今日でSound Horizonのメジャーデビュー10周年。この前生まれた近所のベンジャミン君ももう10歳ですよ……逆上がりやモノマネまでできるようになっちゃって。ますます楽しみですね。(メジャーデビュー記念日ということはもうすぐハロウィンですね。?)去年はRevo’s Halloween Partyを楽しんだ方もいらっしゃったのではないでしょうか。(ハロウィンには)渋谷で仮装もたくさん見かけますね。私も過去に渋谷でハロウィンナイトを過ごしたことがあるんです。イメージが崩れるから詳しくは言えないんですが、今までで一、二を争うテンションの高さでした。**おばさんのパンプキンパイ美味しかったなぁ。Yummy… ごめんなさい、またひとりごとを言ってしまった……。
(普通のライブ前の注意。舞台に駆け寄る行為はおやめください。収録撮影が入っているのでクレーンカメラが入っています、動くので大変危険です、お近くの方はご注意ください。)
終演後も入国証明印カウンターを設置しております。パスポートをまだお持ちでない方は1100Kで販売しております。みなさんご存知の通り、1K=1円のレートです。今回はキラキラ眩しいホログラム使用のパスポートもご用意しました。こちらは少々お値段がはってしまうのですが、1つ1600Kとなっております。
さ、次にファンクラブ祝賀祭の楽しみ方をご説明いたします。Sound HorizonではRevo国王陛下の信念のもと、会場全体が幻想世界のステージとなっております。今回はVANISHING STARLIGHTというメジャーデビューしたばかりのアーティストにオープニングアクトを務めてもらいます。戻ってきますかね……え? えっ!? ……ごめんなさい、こっちの話です。(リストバンドライトの説明。昼とほぼ同じ。バニオン君登場、点灯確認……)このリストバンドライトには妖怪を探し出す機能はありません。メダルを差し込んでも(妖怪を召喚することはできません?)間もなく開演となります。もうしばらくお待ちください。(最後に何か小声で言った気がするけど聞き取れなかった)
開演前に二階席左側前方の下に張り出した辺りの席に鋭士、マリィマリィ、山さん、RevoPが登場。
(紗幕に映像が映し出され、ノエルが出てくる。かなり実写寄りのノエル。完全な実写じゃないかって言ってる人もいるけど、私にはロトスコープのCGアニメーションに見えた。どちらにせよ一から作られたアニメーションではない感じ。ノエルの体が光って、「なんだ?」って不思議に思ってる感じで自分の体を見たり上の方を見上げたりするノエル。この見上げる動作がとても似非っぽい動作。星の中を上に向かって飛んでいく。雷が起こり、MVに出てくる『よだかの星』の本が開いて中から右のページの上にノエルが立っている。左手でメイロックサインを決め、客席に向かって指さす。MVの冒頭が少し流れて客席が立ち上がり、紗幕の中に照明がついてVANISHING STARLIGHTのメンバーが現れる。リストバンドライトの光は水色。昼公演よりずっと音が取れていた。昼のはなんだったんだろう……。「何処へ」「行っても」でそれぞれ客席の左右を指さしたり、「(切れた)唇」で右手人差し指でピッと唇を切るような振り付けがあった。最後に「生きてるなら燃えてやれ!」の「燃えて」の部分だけリストバンドライトが赤くなる)
ノエル:こんばんは。こんばんは、俺たち、VANISHING STARLIGHTです!!!!! 速いもので俺たちにとっては最後のオープニングアクトとなりました。短い間だったけど、楽しかったぜ。今日、最高の思い出を作って終わってやるぜ。俺さ、初対面だけど……初対面じゃないっぽい奴もいるけど(笑)お前らのこと、「ローラン」って呼んでもいいかな? よし、ラストステージ、リミッターを外す! 生きてるなら今! この瞬間燃えてやれよ!!!!! 『Elysion~楽園への前奏曲~』、そういう(のがあるんだけど?)若輩者ですが、グラサンをリスペクトして、彼のメジャーデビューから一曲、演奏しようと思う。だけどそのままやるとあれだからさ、ロックバンドらしく、ハードによりかっこよくカバーしてやるぜ。「澪音の世界」。
(「澪音の世界」演奏。リストバンドライトは水色。後ろのスクリーンでは雨の映像が流れている。「澪音の世界」とノエルが低めの落ち着いた声で言った後、ステージ前方にある黒くて四角い機材に片足をのせてギター演奏。クリストフの語りはなし。アウトロでノエルと客席が交互に\サーンホラーイ!/。最後にスモークが噴き出して終わり。暗転)
ノエル:うっそでーす! 俺は全然疲れねぇ。……うっそでーす!もっと(曲やりたいんだけど)そう思っていたら……なんか……(頭を抱えて地面に崩れ落ちる)なんか……この世界に来てから影響を受けたらしい……。したい……、したい……! 安西先生!!! ハロウィンがしたいです!!!!!(※スラムダンクのネタ) 今、ものすごくハロウィンがしたい!!!!! しょうがない。1曲そういうのがあったな。でもそれをやるにはかわいい子供たちが必要なんだが、残念ながら俺たちのロックバンドには子供のメンバーがいないんだよ。
ノエル:察しの良い奴がいるな。ローラン、今日は童心にかえってサビとかTrick or Treatのところを一緒に歌ってくれ。あと4日でハロウィンだけど、ハロウィンの前祝いだ。盛り上げていくぞ!それじゃいくぜ、悪戯するならーぁ?
(朝ハロ演奏。リストバンドライトに関しては詳しく覚えてないけど恐らくハロパと一緒? サビはカラフルだった。サビになるとノエルが振り付けを指示。「朝までハロウィン続けようよぉ」で左右に手を振り、「夜はまだ終わらない」でドアをノックするようにトン、トン、トントントントン。)
ノエル:クソサンキューな! ピックが落ちてるな……(ステージに落ちていたピックを拾って上手側に飛ばす)。最高のメンバーを紹介するぜ! まず俺が紹介するから、そしたら大きな声で! 愛をこめて名前を呼んでやってくれ。ギター、Leda!!!!!(Ledaさんがギター鳴らしてる間にタンブラーの水を飲むノエル)Ledaはいろんなのをそつなくこなしてくれるんだよな。いいバッキングもしてくれるしな。しかもイケメン! 負けちゃいないぜ、キーボード、AKITO!!!!! AKITOは普段はすごく礼儀正しいんだけど、弾くと人が変わるんだよ。そういうのはキーボードやってる奴に多いんだよな。ベース、IKUO!!!!! たまに速すぎて見てても何弾いてるか分かんない! 俺も頑張って動体視力鍛えるから。(IKUOも)頑張ってそれに負けないように指鍛えてくれよな。ギター、YUKI!!!!! YUKIはガットギターでもすごい渋い演奏してたりするんだよな。今日はエレキしかないから聴けないけど、どっかでアコースティックも披露してほしいな。そして……今日はライブバージョンだ。長めのドラムソロからオープニングアクト最後の曲だ。リミッター外して最高のMotherやるぞ!!! (淳士、ドラムの前で腕組んでドヤ顔で仁王立ち。ちょこっとプレイして客席の歓声を煽る、というのを何度か繰り返し。4列目とステージから近かったので、聴いていて心臓まで振動が伝わってきて響くような強力なドラムソロ。ウィンドチャイムも鳴らしていた。照明を合図に淳士がMother最初のドラムソロを始めると、一度下手に下がっていたノエルが出てきて下手側で超重力並みのジャンプかます)行くぞォ!!!!!
(Mother。照明及びリストバンドライトは赤。うろ覚えだけど1番からいきなり「月夜に踊る」と歌っていた気がする。「紗なり停まった」で誰かの肩に手をのせるような動作。「seeking
you」で指さした右手をゆっくり前に出す感じ。「彷徨う」で∞を描くように手を動かして右に流す振り付け。2番で間違って「君より一桁ばかり博識なのだよ」。間奏で後ろのスクリーンにステンドグラスの映像。ノエルは何かを思い悩んでいるような感じ。「廻り廻る~」でリストバンドライト青、スクリーンに振り子の映像。うろ覚えだけど「嗚呼乾いた花は~」からリストバンドライト赤に戻る。ラストのサビ「【檻】」でがっと目の前の壁に爪を立てるような振り付け。ラスト、いつもRevoさんがやるのより若干高めのハイキック)
ノエル:クソ楽しかったぜ!!! サンキューな!!!!!
ALEX:(下手から登場)化学反応起こしてましたね。改めてご紹介しましょう。ドラム、淳士さん!ギター、YUKIさん! エレキじゃないのも是非聴いてみたいですね。ベース、IKUOさん! (指が速すぎて)もう見えないっす。素晴らしいベースですね。そしてすばらしいキーボード、AKITOさん!(並びの順番的にはLedaさんの方が下手にいたので二人で慌てている)ギター、Ledaさん! 美しいプレイですね。何度も見に来たい! そして、ヴォーカル&ギター、ノエル!!!!! オープニングアクトラストということで、一人ひとりに感想を聞いていきたいと思います。
JUN-JI:渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! (気づいてる人いると思うけど、)結構オレンジです。ドラムセットもオレンジです。何より、VANISHING STARLIGHTに欠かせないドラマーです!!!!!
YUKI:渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! 10周年という節目にこうやってステージに立たしていただいて嬉しいです!!!!!
IKUO:渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! ベースのIKUOです。初ステージ4公演のラストということで、名残惜しいですが、最高の時間を過ごすことができました!
AKITO:(並び的にはLedaさんが先なのにやっぱりAKITOさんが先に呼ばれてしまったのでLedaさんと場所入れ替わる。)渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! 二階ーーーーーーーーーー!!!!! アリーナーーーーーーーーーー!!!!! 一度やってみたかったんです(照)初めましての人がほとんどだと思いますが、最高(でした?)また(やりたい?)
Leda:渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! 最高のメンバーとやれて幸せです!!!!!
ノエル:渋谷ーーーーーーーーーー!!!!! クソ楽しかったぜ。このメンバーでやれてよかった。あのクソグラサンに選ばれて呼んでもらってこのメンバーでやれて最高だった。ありがとうな、お前ら!!!!! グラサンが10年前のセレクトワイン用意してるって言ってたから、終わったら市蔵行こうぜ! あっちの世界も捨てたもんじゃないからさ。
ALEX:またVANISHING STARLIGHTの演奏を見ることはできるんでしょうか?
ノエル:どうかなー……アイツ次第だな。(2階席のRevoPを見上げる)
ALEX:プロデューサーは今日は来てるんですかね?
ノエル:俺の世界から来てくれた3人のインタビュアーを紹介するぜ。……お前ら、これ伝説のライブだぜ! 10年後にSound Horizonを知った奴は体験できないんだぜ? HEAVY EDGEから、渋川鋭士!!!!! 鋭士、どうだった?(超かっこよかったぜ!的ジェスチャー)鋭士はすげー良い奴なんだよ。熱いハートを持ってるんだぜ。隣のちっこいのはV-Rock Heaven、marie*marie!!!!! マリィ、どうだった?(頭の上でハートを作るジェスチャー)あいつはあんなぶりっこだけど、結構真面目なやつで音楽について語ると熱い奴なんだよ。(照れてるマリィ)好きとかそういうんじゃないけど。(ぷんすかなマリィ)そしてSOUND AROUND、山口一!!!!! 山さん、どうだった?(右手でOKサイン)ダンディーだろぅ? かっこいいだろぅ? 父親にしたいライターNo.1です
(※この後に「心強い数々」「ロックの歴史が変わり始めようとしている」というメモがあるけどノエルかALEXか、どういう文脈だったか全く覚えていない)
ノエル:後ろに黒いやついるけど。いいか、1回しか言わないからよく聞けよ。俺の……っ。ちょっと待った。……こんなところで感極まるとは……。\頑張れーーーーー!!!/……俺の尊敬するプロデューサー、Revo!!!!! ホントにいい加減なやつでさ、テキトーだし人のこと小バカにしたりするし何聞いてもはぐらかしてくるし。でも伝わるものはあるんだよ。音楽を愛する気持ちと熱さで繋がってるんだ。これからもよろしくな、プロデューサー!
ALEX:またこちらの世界で演ってくれるんでしょうか?
ノエル:あいつ(グラサンのこと)ちょっと考えてるっぽいな~。お前らが来いよ今度は!!!
(VANISHING STARLIGHTのメンバー退場)
ALEX:押しかけましょうか。RevoPよろしくお願いします! 感動しましたね! もっと見たいですよね! もっと見たい! 聞きたい! VANISHING STARLIGHTはスタートを切ったばかりですからね。
(※メモリアルビデオについてはほぼ完全に昼のレポのコピペなのでそっち読んだ人は読み飛ばして下さい)
楽パレで御領主時代のRevoさん、Aramary嬢、アビス役のJimangさんが順に映る。Aramary嬢映った瞬間会場からは一際大きな悲鳴が上がった。「エルの肖像」の「やがて少年は彼の~」が流れると会場がレスポンスで歌う。続いて「エルの天秤」の「残念だったねェ」のあたり。「人殺しソング界の貴公子による~」とかいうあの御領主様が指揮するやつ。笑いが起こる。さらにエルの楽園[→side:A→]、「じまんぐの世界」、マッドジョージとかのいるメンバー紹介。
2006年6月18日の第一次領土拡大遠征追加公演の映像。ベルアイル衣装のRevoさん。YUUKIの「緋色の花」、しもつきんの「海の魔女」、REMIの「霧の向こうに繋がる世界」。Revoさんが大砲みたいなので金テープ発射する映像。
2007年1月の戴冠の儀。MoiraのテーマがかかってRevoさんがギターを手に取った瞬間、ステージ上が混乱に陥るところ。
『Roman』から「朝と夜の物語」「焔」「呪われし宝石」「緋色の風車」「11文字の伝言」のライブ映像、そして再び「朝と夜の物語」が流れる。
2007年10月26~28日。第二次拡大遠征、メジャーデビュー3周年。「争いの系譜」「侵略する者される者」。
2008年のDream Port2008。「砂塵の彼方へ…」から梶浦さんとRevoさんが2人で歌うところ。
FCツアー in 浜名湖。エル人形を持ったりしてる写真撮影。Revoさんの黒いアコーディオンをプレゼントされてる人。Yieldの「でもそれは首じゃないか」で何故か身を屈めて床に伏せるRevoさん、Jimangさん、そしてサンホラーたち(笑)フリフリ白エプロンを着たRevoさん手作りの、砕いた鰻パイ振りかけた焼きそば。「美味しいかい?」と感想求められて「美味しいです」と答える女性、「精力がつきます」と答える男性。箒持ってゴルフやりはじめるRevoさん。二度目で箒が吹っ飛ぶ。
『Moira』から「冥王」PV。それコラ本公演の映像が流れて、内藤さんが怪我でいないためφやリュディアが欠けている。遠目だし音も悪くて完全に資料用の記録映像と思われる。追加公演はえんまりさんがいる。「死せる者達の物語」「死せる乙女その手には水月」「死せる英雄達の戦い」「神の光」が流れる。
2009年、第三次領土拡大遠征。各似非の登場シーン。イヴェタンとかエレールさんの所は特に(祝賀会場の)歓声が大きかった。夜を背景にしたRevoさんの実写映像に変わり、ピ国歌が流れてRevoさんが携帯に出る。「アロゥ? Oh, Jimang。……そうだっけ、そうだよねー。JCBも2daysだよね。昨日はものすごいなんか近衛兵が盛り上がっちゃってごめんね。今日も屋形船借りたんだけど。昨日はなんかバタバタしちゃったから改めてひとりで乗っちゃってる。風が気持ちいんだよ。(後ろから忍び寄る死神、腕を広げた陛下にタイタニックの真似。陛下気づいて振り返り)お前なんだよ!? タナトスの差し金か? Jimang今なんか死神が来てて。お迎えにきちゃった? まだ死ぬわけにはいかないんだよ。ライブとかやんなきゃいけないの! JCBでみんな待ってるんだから!」(陛下が死神を蹴り落とす。水しぶきが上がり、月を手に入れた死神の映像。死せる乙女のメロディが流れる。会場は大爆笑。私は昼見て知ってたけどまた笑った)
『Across the Horizon』。から「冥王」のイントロのパイプオルガン弾いてるところ。Revoさんと吉川監督のアクホラ舞台挨拶の映像。
Sound Horizon Cafe in 赤坂サカス。
『イドへ至る森へ至るイド』から「光と闇の童話」PV、2010年生誕祭。Märchen3D劇場版公開。『Märchen』より「宵闇の唄」の映像。
白樺湖。ビデオで流れた映像かかる。「みなさんに残念なお知らせがあります。現段な階では、現段階ではまだできておりません!(※陛下はお疲れです)ですが、みなさんがもしこの映像を見ているのなら、完成しました! 池のだいら(×いけのだいら ○いけのたいら)ホテルの全面的なバックアップにより、入国証明印などもご用意しましたので、押しまくっちゃってください!。ツアー1日目の模様。「みなさん白樺湖は初めてかな?」。「のど自慢する者される者」では「石畳の緋き悪魔」「終端の王と異世界の騎士」「この狭い鳥籠の中で」(ラスサビで後ろに座ってみてた陛下がステージに上がると、見てる人達が気づいて悲鳴を上げる。歌い終った後、歌ってた女性が嬉しさのあまり無言で悶える)。2日目のバスの中の映像「さぁ、本日2日目です。今日はまあ、リンゴ狩り(×首狩り)をするわけですが、みなまで言わないでおこうと思いますが、狩っていいのはリンゴ(×首)です」。リンゴ狩りで林檎に一口かじりついてカメラに顔を寄せ「セボンです」と言う陛下。くそかわ。
第一次領土復興遠征。ソウルの映像で「Revive」をやっているイヴェールと、「即ち…星間超トンネル」をやっている陛下。仙台凱旋の映像ではキャストの登場シーンと最後の「Revive」。客席が歌っている映像の間に、裏方に下がったキャストも一緒に歌っている映像が入っている。陛下のアカペラ「Revive」が良い声。
Sound Horizon Cafe Märchen。
『ハロウィンと夜の物語』から「朝までハロウィン」MV。
Revo’s Halloween Partyから「星の綺麗な夜」「朝までハロウィン」「おやすみレニー」の映像。ケイトの「おやすみ」に続き、祝賀会場のローランが「レニー」と続ける。
『ヴァニシング・スターライト』より「よだかの星」MV。ラスサビ。
FCツアー2014へようこそ。長良川でのバス内の映像。「新潟苗場では非常に盛り上がったようですが、ながながわ……長良川では」「実は今東京にいます。これからポニーに乗って行きます。なのでポニーに乗る用の服装なのですが、現地ではジャージかもしれません(※赤いジャージの写真が出る)。」「岐阜県長良川、どんなところか知っていますか? 川です。今日は(特別な)証明印も(用意したので)是非楽しんでいただけたらと思ってまつ」←NGになり、テイク2「~思ってます(成功)。 ……でですね、ほ(安堵の溜息)」。集合写真の映像。「月に代わってお仕置きよ!(裏声)」とかが多かった。騙して陛下だけダブルピースさせて他はみんなスッ…と胸に手を当ててたやつもあった(笑)「ダブルッピース!」って感じの言い方だった。長良川サイダーでシャンパンタワーする映像。Revo「ちょっとぐらいこぼれても故郷に戻りますからね。(下のブルーシートは)こぼすことを想定してひかれたわけではありません! 長良川リスペクトです」ALEX「それでは陛下よろしくお願いします!」 サイダーの入ったジョッキ?を持って椅子によじ登り、一瞬躊躇する感じの後結構容赦なくドバーッっと注ぐ。国歌レコーディングの映像。最後の\Gloria/の後伸ばして止めるところとか\Sound Horizon Kingdom!/のタイミングの合図してるRevoさんの指揮。終わった後数拍の沈黙があってから「ありがとうございましたー」って言ってた。
ALEX:いかがでしたか? 10年という歴史を振り返っていただきましたが、盛り上がってましたね。大変だったと思いますよ、まとめるのも。何回見ても幸せになりますね。私はもう4回目ですよ。素敵な思い出を焼きつけてお帰り下さい。これからもまだたくさん(思い出を)お持ち帰りできると思うので。それではSound Horizon Kingdomの王をお呼びしましょう。「せーの」と言ったら……
ALEX:本番はこの10倍くらいの声で呼んで下さいね。せーのっ
\陛下ああああああぁぁぁぁぁぁああぁあぁああああ!!!!!!!!!!/(※マジで10倍くらい。ALEXめっちゃ驚いてる)
ALEX:スペシャルですねぇ。私もマネできたらなぁ。いやいや、私がやったらバタンって倒れちゃいますよ。事故は避けましょう!(映像は)いかがでしたか。
Revo:いろんな思い出が走馬灯みたいに蘇ってきて。走馬灯、死んじゃうね。嘘うそ。この曲いいなって改めて発見もありましたよ。「しらかーばーリゾートー♪」ってやつ。あれすごく良い曲だよね! でもあれどうやって作ったのか覚えてないんだよね。あっ、僕の曲じゃないのか! ……とか適当なこと言ってるとwikipediaとかに書かれる(笑)
ALEX:改めまして、10周年おめでとうございます!
ALEX:(こんなおめでたい日を祝えて)もう望むことはないですよねー?
ALEX:(みんなが望まないって言ったら)さっさと帰っちゃおうと思ってたのに(笑)アンケートの結果見ましょう。
Revo:そうだね。国勢調査的なね。何人兄弟がいるとか。朝はごはんかパンかとか。そんな感じの。
ALEX:(ローランのみなさんにフレーズに関するアンケートにお答えいただきました)
Revo:池の平ホテルが入ってたらどうしよう……。
ALEX:歌詞カードに歌詞表記のある曲だけですから。
(※この部分に“ALEX「感情こもってる」Revo(首かしげ)”というメモが残っていますが何のことか思い出せません)
Revo:(テーブルに座ろうとしながら)椅子高くない?
ALEX:だから階段があります(本物の椅子を指しながら)
Revo:(椅子に片足のせてよじ登ろうとすると、テーブルにぶつかり置いてあったタンブラーを倒してしまう)調子に乗った結果がコレだ!(スタッフがすかさずこぼれた水を拭き取りに来る)渋谷川ができるとは……誕生と同時に消滅しようとしてるけどね。小ボケのつもりが大ボケになってしまった(笑)
ALEX:仕込みじゃありませんからね。みなさんラッキーですよ。こんな面白いことが起こって。
Revo:(何もなかったかのように座り普通にタンブラーから水を飲む)
(星夜「ロクなもんじゃねぇ」、古井戸「気の【Ceui】なの?」、青髭「私の槍で!」などランクイン)
(ドラムロールが鳴ってる時相変わらずエアドラムロールしてるRevoさん。決める時は右拳を上げて腕突き出す感じ)
「《何だかんだ悪態つきつつも、尊敬してるプロデューサー》に言われてる……」
(※どっちが言ったか分からないけど「読み方が違う、こういうテクニック」)
Revo:きわめて文学的な……21世紀の技術として22世紀の人たちが模倣していくはずですよ。
ALEX:クリスが苗字でマスオが名前なのか、クリスが名前でマスオが苗字なのか。
《金鉱脈大盤振る舞い》だよっ!全員集合っ!《49年組》!」
Revo:アカンアカンアカンアカーーーン!!! 下唇はこう!(下唇突き出すモノマネ)
Revo:基本的にかっこいい歌詞がないから選べないとか言われそう。
(ここら辺よく聞き取れなかったので何の話か分からないけど「各ジャンルに」というメモあり)
Revo:(歌詞に「嗚呼」が多いという話になり)そのうちギネスブックに載りますよ。一番「嗚呼」を使ったアーティストとして(笑)
Revo:シンプルでかっこいい、ロックらしいフレーズですね。今しかないんだ!っていう。みんなで歌ってみましょうか。死んでもいい、生きてるなら――
Revo:『Moira』はかっこいい系強いね。ちょっと重いよね。ムズカシイ漢字あんまり使わないでほしいよね(すっとぼけ)
女神が戦わぬ者に 微笑むことなど決してないのだから」
Revo:試したんですよ!(歌いなおし)Moiraが戦わぬ者に微笑むことなど――
Revo:カラオケにも「Revo&Laurant」みたいなの入ってるもんね。
Revo:これもお前の歌詞あんまり美しくないから選びづらいとか言われそう。
Revo:描いてる情景が美しいんですよね。精神性とか力強さも含めて評価されたのかな。エリーザベトのね。歌ってみようか。
「天使が抱いた窓枠の画布…ねぇ…その風景画…綺麗かしら?」
Revo:曲名がずるいやつですね。これ、海外版は違う名前なんですよ。
Revo:「ビューティフル・キモノ」っていうんですよ。うっそでーす!
「『0302・0101・1001・0304・0502・0105・0501・0902・0501・0301・0102』」
Revo:昔のプログラミング言語みたいですね。コンピュータとか数字でやるじゃない?
Revo:歌いません。次に出てくることがあったら歌うかもね。……もうあんな男の子はおやめなさいよ。(※テーブルに肘ついて突然のオカマバー)
ALEX:(ALEXもオカマになりきってなんか一言返す)
ALEX:(素に戻って笑いながら)合わせられるように練習したんですよ……。
Revo:何に触れましょうか。とにかく『Roman』が強いね。
「でも… 後悔などしていないわ 嗚呼 これが 私の人生」
Revo:シンプルで力強いよね。歌ってみようか。(歌ってくれるの!?と喜ぶ会場に)君たちがね!
\でも後悔などしていないわ 嗚呼 これが私の人生~♪/(※中途半端なので「唯の【Elisabeth】」まで歌う)
Revo:(唐突に立ち上がりALEXに近づいて抱きつく)
ALEX:(驚きのあまり顔を真っ赤にして机に突っ伏す)寝不足だったんですよ!
Revo:最後までいっちゃうとは思ってたけどね(笑)
「アナタが今生きて0102る――それが『私の生きた物語の証』
Revo:ここにも数字が出てきますね。この曲は強いんですよ。1位は?
「『0302・0101・1001・0304・0502・0105・0501・0902・0501・0301・0102』」
Revo:アナタは しあわせにおなりなさい~♪ 今のは本心ですよ。みなさんに幸せになって欲しい。いや、そんな他人事じゃなくて、僕の音楽で幸せにしたい。
「何でか分からないけど好きなフレーズ」10位~4位
Revo:他の曲にも触れたいんだけどさ、「クソババア」が強すぎる!なんでこれだけこんなに文字デカいの? ドラムにかかってて見えづらいけど……。
Revo:国歌が好きだっていう、愛だと思う。これは後で歌うから歌いません。思い出を胸に歌って下さい。
「こう見えて僕は… 君より一桁ばかり年長者なのだよ……」
Revo:さっきノエルが歌ったやつだね。意味はよく分かりません。だってしょうがないじゃない。好きなんだもの。
Revo:何となく幸せなときもあったけれど結局人生なんてRockなもんじゃねぇ!(「Rock」のところでメイロックサイン)
(※謎のイラストメモがありました。どうみてもグラサンなので多分Revoさんがこういう動きをしてたんだと思います)
(※最初の方割と声の聞き分けがつかなくて誰が喋ってるのか分からなかったり、清水さんとさやわかさんをどちらも「S」で表記してしまってどちらが喋ったのかあやふやになってしまった部分があります。ご了承ください)
ALEX:今日は3名の方に来ていただいております。
Revo:最後なので3人全員連れて来ちゃいました! 得した気がするでしょ。でもそれぞれ喋る時間は短くなるからトータルは変わりませーん。でも楽しいよね!(水飲み)
清水:おめでとうございます。短いけどお付き合いさせていただいております。
冨田:10周年の良き日に呼んでいただけて光栄です。おめでとうございます。
ALEX:パンフレットでも皆さんインタビューしあってますよね。御三方は(他の3公演で)個別にステージに立たれたと思いますが、今回はそこで時間がなくて聞けなかったことを聞いてもらおうと。
Revo:こんなライターが揃うことってなかなかないよね。
さやわか?:そもそもパンフレットでああいうことやったのも貴重ですね。
清水?:かなり盛り上がりましたね。御二方がインタビューしている間も同席させてもらったんですが。
清水:(ずっとやりたいと思っていたのが?)実現してる。
冨田:(端から見ると多分)気持ち悪いと思う。どんだけ大好きなのって(笑)
さやわか:単なるファンじゃない。(※否定か念押しか不明)
清水:さやわかさんはあんな小難しい文章書いてるのに、とにかくRevoさんが好きで、そしてローランが好きなんですよ!
Revo:20周年の時はオーディオコメンタリーやりますか。
清水:「レボトーーク!」みたいな感じですね。僕達、Sound Horizon芸人ですッ!
Revo:そういう体でいきましょうか?(笑)えっ、Sound Horizonって、何?(※モノマネ)
清水:(Revoさんとお仕事した人)みんなRevoさんは良い人って言うんですよ。
さやわか:3人で会って一つだけ意見が一致したのが「Revoさんは良い人」っていう。
冨田:パンフレットにも共通して書いてありますね。もう優しさが滲み出ているんですよね。
Revo:ボフッ…(※顔背けた瞬間マイクに息が当たった)
Revo:半分は言い過ぎたな。7割くらいはみんなをいじめたいって言う気持ちがあるから。カラオケとかね。DVDもチャプターに分かれてない!
Revo:好きな子ほどいじめたくなっちゃうんですよ。
Revo:(いじめてほしかったら)君たちも市蔵に来なさい。来ることができるなら!走っていく?
清水?:もうなんかRevoさんとみんな(客席)で喋ってますね(笑)
Revo:ここ(Revoさんとライター3人の間)で線引いちゃってる。客席と雨上がり決死隊と一緒ということで。三人に宿題を出してあるんですよ。
冨田:ちょっと待って! (宿題聞いたの)他のお二人は昨日でしょ? 僕はさっき(昼の公演)ですよ!
Revo:説明すると、「物語音楽」って何となく言い始めて使ってるんだけど、なんかふわふわしてるんだよね。「ロック」みたいに横文字系で初めて聞く人がすぐに分かるような名前を、ライターさんがすごい良いネーミングをしてくれるんじゃないかと思って。
(そのまま冨田さんとさやわかさんが答えようとする雰囲気)
清水:待って! 楽屋でのことばらすけど、一応考えていって、でもやっぱり駄目だからって伸ばしてえるようにお願いしようって言ったじゃないですか!!!
Revo:もしそれが駄目でも、気合です。Sound Horizonを愛してくれている人たちだから。もうこの10年の歴史の一部になっちゃってる。この節目で今まで築いたものの形を出してみない?
冨田:……頑張りましょう。パンフレットでも話したんですが、Sound Horizonは日本で生まれて海外にも広まっていて今海外でもすごく愛されているんですよ。(でも「物語音楽」は?)日本語だから(海外でも通じるように?)「ストリオン」はどうかなと。昼の公演でにんじゃりばんばんみたいなっていうリクエストがあったのと、「ストーリー」と音楽の「音」を合わせて。しかも「リオン」もいるっていう。
清水:(さらに受け流しALEXを見て)ラストでしょ!
Revo:運が悪かったと諦めて(笑)Sound Horizon伝統の無茶振りだから(笑)
さやわか:「ナラティブ・ミュージック(narrative music)」というのを考えたんですけど。ナラティブっていうのは、日本の物語とか、それとは違う医療の分野でも使われるような言葉で、要はカウンセリングですね。そういうものにも、神話にも、文学にもかかる言葉で。読んでいる人がそのストーリーを自分の中に落し込んで参加していると感じられる、という意味があります。
さやわか:Sound Horizonは言葉のレベル、あるいは音楽そのものの臨場感が(云々。忘れた)ケース開けたりするのも。
冨田:ケース壊してみるとかね。(※昼公演でもこのことに触れていた)
さやわか:みなさんがローランになってここにいる。この物語に関与している。そういう意味でのナラティブ・ミュージックです。
清水:ALEXさん、時間ないですよ。(すっとぼけ)
Revo:メモリアルイシューにも書いてくれてる清水さん!
清水:昨日聞いたばかりで思いつかないんですけど、パッと考えついたのは「kageki」。(kagekiのkaは)「歌」でも「華」でもいいし、Sound Horizonって「過激」じゃないですか。
清水:サンホラってドラマがあって、そこしか思いつかなくて。私としてはスーッって(云々。忘れry)
Revo:それぞれナイスなアイデアを出してくれたけど。もう一つくらいほしいなぁ。
ALEX:3人とも素晴らしいですね。日本から出てきたものなら日本語ベースでいこうと。日本に入ってきた外来語というのもありますけど、逆に外来語を輸出するということをやったらいいんじゃないか。それで思いついたのが「オベントウ」。海外でもlunch boxというものはあるけれど、(日本のお弁当のように)あんなに色鮮やかじゃないんです。そういう発想で知恵を絞っていただきたい。
Revo:今ここで一つには決めづらい感じですね。持ち帰りましょう。あれが弱肉強食で(次第に人気ある言い方が採用されて他は淘汰されていくのかもしれない)
Revo:今日は嬉しかったです。意味とか響きとか、僕と皆さんの絆というか歴史が(感じられて?)僕は楽しかった。3人はつらかったかもしれないけど。「当たり前」に疑問を持ち続けていきたい。これをなんて表現していくのかとか、いろんなことを考えて次の10年を過ごしていきたいですね。
フランスとかではオベントウやってるらしいね。文化って言うのは面白いね。中には僕みたいな料理に感銘を受けても料理人にならなかった人もいる。その力を音楽に変えている。いろいろな道があるよね。だから君たちも、何か力に変えてくれたらいいな。そこにSound
Horizonが関われていたら嬉しい。難しく考えなくていいんだよ。君たちは、楽しんでくれたらいい。僕が作った何かも、後の何かに影響を与えて、君たちの中にも普通に楽しんだものが繋がっていけばいいなって思っているし、20年、30年と続いていく中に無関係な(云ry)僕が君たちに望むことは一つ。楽しんでほしい。応援ありがとう。頑張っていきます。10周年が始まるのはこれからだからね。(行くぞ、リオン、ポニー、バニオン!)
(うろ覚えだけど多分ここで国歌斉唱。ステージのセットが動き出して凱旋門的なのができる。歌っている時は1列目を潰して入っていたカメラがしっかり客席を撮っていました。多分私も、私と一緒に歌っていた王様君も映ってるなぁ(笑) ……からの、キャスト全員出てきて、IwNのオケが流れる中で挨拶。Revoさんとノエルが「クダらない世界を壊すのは~」から歌い始める。どこだったかでRevoさんがノエルの頭撫でてた。たしか「もし地平の向こうで」あたりでノエルがRevoさんにマイク差し出して、でもRevoさんは自分のマイクで歌おうとしてたからびっくりしてマイクが上手く口の前に持ってこれなくて一瞬わたわたしてた。仲良すぎかよ!!!)
(この辺メモしなかったので前後関係がはっきりと思い出せないのですが、ステージ上のキャストがみんな手を繋ぎ始めたので客席もみんなで手を繋ぐことに)
Revo:(マイクなしで叫ぶ)10周年ありがとう!!!!!!!!!!
Revo:最後に、ありがとう。4公演やってきたけど、君たちが終わったら情報解禁だ。そうだ、さっきのアンケートにしようか。(「物語音楽」に変わる名前、好きな候補をツイートすることで)それが解禁の合図ってことで。気に入ったのを拡散して下さい。
ノエルのアイシャドウは青味がかった紫色に見えました。 アイシャドウばかり見ていて瞳の色は見てなかった(笑)
それから、肌もタナトスやメルたちのようないわゆる「白塗り」程ではないですが、かなり白っぽい化粧でした。 普段舞台化粧しないので詳しくないのですが、ドーランというものらしいです。
Revoさんを紹介して「俺の尊敬するプロデューサー」と言う時のノエルは本当に感極まって泣きそうだった。
Revoさんは2階席にいる時は上着を着ていて、トークの時にはベストだけで登場しました。 それで、国歌の後に登場した時にはたしかまた上着を着ていたかと思います。
いつもすごく真面目な表情でギャグを言い始めるので、ギャグを言い始めるタイミングがつかめなくていつも腹筋持ってかれます(笑)
Revo Linked BRAVELY DEFAULT Concert や 自由への進撃 でリンク先について語るRevoさんは、 仔犬のようにはしゃいでいて楽しそうだな、という印象でしたが、 今回の祝賀祭の時はふとした瞬間にとても幸せそうな表情を浮かべていて、見ていたこちらも幸せな気持ちになりました。
今回の祝賀祭のパンフレットには、Revo’s Halloween Party でシェイマス役を務めた古口さんのような、 アクターの名前がクレジットされていません。
故に、似て非なる地平からやってきた3人のインタビュアーは本人でしかありえないし、 キャストとしてクレジットされている人が最後に全員揃って舞台に上がったことから、 実はRevoさんがノエル、という可能性も打ち消したのが今回の祝賀祭でした。
VANISHING STARLIGHTのノエルは幻想などではなく、あの日確かに私たちの目の前に実在したのですねぇ。