俺は最高に楽しむため個室を取り、覚悟を決めて過去一の量を打ち込んだ。
俺はジンジンするチン○をチラ見しつつ全て流し込んだ。
抜いた道具は鞄に投げ捨て、壁一面の大きな鏡の前に座り込む。
俺は鏡に震える顔を近付け……、舌を出し、ゆっくりとキスをした。
舌に当たる冷たい鏡の感触とは対照的に、真っ赤に火照った顔は、鏡に映った自分とジュルジュル舌を絡め……何故か泣きそうになる。
こんな情けねえ脳ミソと身体になっちまっても……やめらんねえよ」
指で摘ままれたグロテスクに肥大した乳首が、感度爆上がりのチン○乳首の性器に変わって逝く。
あんなモンで、こんな簡単になんでもアリのヤバチン○奴隷になっちまうんだ。
『○月○日、○時から000号室でポ○専用マン○開放する。
たっぷりポ○種注いでくれるド変態野郎だけ募集する。
最高に気持ち良くなって、親父と種臭ぇ交尾で狂おうぜ』
予備の道具を何本かタオルにくるむと、借りた個室を出て、掲示板に載せてあった番号の部屋へ向かった。
フラフラな足取りだったが、運良く誰ともすれ違わず目的の部屋に辿り着く。
部屋の中は窓のカーテンが閉められ電気はついておらず、完全な闇だ。
思わずこぼれた声に、俺はかまわず部屋の暗闇に足を踏み入れ、ドアを閉めた。
次の瞬間、俺のチン○は生暖かく滑った何かに包まれる。
ピチャピチャと音を立て俺のチン○をフェラで味わうソイツに一瞬で見破られちまう。
暗闇に目が慣れてこないが、ニヤニヤ笑っているのだけは何となく伝わってくる。
まだ頭が回って上手く言葉を返せないでいると、ヤツの雰囲気が変わる。
それにちょっと力いれて引っ張っただけで簡単によろけてこの様だ」
ヤツは仰向けにした俺に馬乗りになり身体の自由を奪う。
ゴツイ身体のクセにケツ穴ヤベエチン○で掻き回されてえンだろ?
抵抗出来ねえくらいヨロヨロになった変○野郎を泣かすのも、オレは好きなんだよ」
ヤツは先ほどより低い声で言うと、俺の乳首に手を伸ばす。
「『乳首いじって下さい』って言ってるように聞こえるぜ?
ヤツは乳首にギリギリ触れぬように指を置き、胸を揉む。
「今日はオレのポ○仲間数人が、種仕込みに来てくれる予定だからな。
暗闇に目が馴れてきたという事もあり、ヤツの顔や身体付きがボンヤリとだがわかってきた。
俺と同じ、ガタイの良いスキンヘッドの男臭え髭野郎。
ピチャピチャとわざと音を立て、舌を、唇を、緩急をつけた、手慣れたー……男が喜ぶエロいキスで。
チョロい俺はこれだけで「コイツは良いヤツ」と心を許してしまいそうになる。
……何だか調子が狂ったが、こういうヤツは嫌いではない。
身体がまだ上手く動かない俺は、ヤツの言葉に首をガクガクと縦に振る。
「もっとヘロヘロになったら、じっくり掘り込んでやるよ」
どこから出したのか、ヤツは俺の目の前で液体がたっぷり入った道具をチラつかせる。
ヤツは青くなる俺に興奮してきたのか、チン○をヒクつかせながら、手早く自分の腕にバンドを巻く。
自分の腕から抜く前に道具の中身を真っ赤に染め上げてから、抜く。
ダメっす……、そんな血、いっぱい入れたら……俺、ヤバ……」
「こんなにヘロヘロんなって(オレのトコに)来るから……」
泣きそうな俺の腕を、ヤツは鼻息を荒くし、力任せに握る。
腕の付け根辺りを握られ、真剣な目付きで俺の腕を見る。
ヤツが先走りがダラダラ溢れ、ガチガチに勃起したポ○マラを俺の口にねじ込む。
「ウイルスたっぷりの先走りで口ン中ヌルヌルで気持ちいいぜ」
血管を探しながらも、俺の喉を犯す腰の動きは止まらない。
ヤツの声がだんだん遠くに感じていくくらい、キチ○イ液は濃く、今までとは段違いで気持ちよく俺の身体を犯して……満たしていく。
ヤツが腕から抜いたと同時に、俺の口の中にザー◯ンがブッ放された!
「飲めよ!もう身体ン中はオレのポ○ウイルスで犯されてンだ。
頭を押さえつけられザー◯ンが……ポ○種が胃に流し込まれる。
俺は尿道に残るポ○種も丁寧に吸い舐め上げ、味わい、飲み込んだ。
多少は正気?に戻ったヤツは、俺のチン○を見て嬉しそうに笑う。
俺はポ○ウイルスを流し込まれたという興奮だけで、チン○に触らずに、腹の上にたっぷりとザー◯ンを漏らしてしまっていた。