久しぶりの②
この日はちょっと時間があまり無くショートコースだったから追加は無しで。兄貴が不満そうにしてた。
②はオール前から画像。首から下無修正画像が見たい人は個別で〜
めちゃくちゃエロい!
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久しぶりの②
この日はちょっと時間があまり無くショートコースだったから追加は無しで。兄貴が不満そうにしてた。
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#Dekachinデカマラリーマンken 【 18cm以上限定デカマラ 7P種付け 】 「あぁースゲでけぇ…」 複数デカチ●ポで受け悶絶。 普段タチしかしない男臭い 筋肉ウケのケツ featuring
こんな風にされて〜な〜
これもすげーな。
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km遊びのマストビデオ!
ヤりてぇ(爆)
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久しぶりの自撮り。変態好きからメッセージ来ないかな?リブログして🥰
乱パとその後。
乱パで楽しんだ後に短髪40代と
ぽっちゃり30代と3Pしたあと
短髪40代から電話番号を交換した。
連絡を貰い休みを2泊3日取り
旅行をすると言うので、したいと
いい。↑も持って来てと言われ
エロい下着と↑を持って待ち合わせ
当日にS駅で待ち合わせ東に向け
新幹線に乗った。
新幹線は平日とありリーマンや
旅行客とバラバラだった。
とある地方に到着した。
初めての土地だと感じながら
短髪40代と一緒にタクシーに
乗り旅館に泊まる事となる。
ここからが変態だった。
軽くシャワーを浴びて来てと
言われて部屋のシャワーを
互いに浴びた。
そこはビジネスホテルみたいだった。
その後やる事は1つしかない。
変態↑nm交尾だ!!
互いに2g買い物をしていたので
互いに40メモからスタートしようと
話になり準備をした。
勃起薬を最初に互いに飲んだ。
互いに個々で打ってみると
あーヤベー気持ちいいーとなり
もうパンツは濡れてしまい、
乳首も敏感になった。
部屋を暗くしてスタートした。
後、処理をしてベロチューして
背中から攻められて背中から
乳首を触られたりして互いに
舐め合いをしてベロチューや
乳首の弄り合いやトロマンや
だけで3時間は過ぎて行った。
その後、短髪40代からケツマンに
チンポ入れたいと言われてケツを
触るとトロトロだ!
ローションと霧吹きを用意して
交尾をした。互いに1発ずつ種付け
し合い風呂場に行って軽くシャワー
を浴びた。そしたら黄色い尿が
互いに出て俺は短髪40代の尿を
体に浴びた。うげー嬉しかった。
でもホントはケツマンに欲しかった。
その後、休憩をして色々と話をした。
なんで俺を誘ってくれたのかとか
相性が良かったとか嬉しかった。
軽く横になり1時間位は話や
休憩していた。
その後、深夜になり、またヤロって
事になりまた40メモ入れてヤッた。
時間ないので続きはいいね!の
反応で見てみます。
沢山のいいね!ありがとうです。
長くなったので
分けました。
脚色してます
メガマラのラテン系さんとの小休憩後
なんと、ゴムを外すではありませんか、、
「いいだろ?この種壺野郎」
というような顔され
生チンポを挿入
さっきのはなんだったのいう感じで
より激しいガン掘り開始
人のことオナホと間違えてるんちゃう?
という荒々しさ
最後は、バックでこれでも勝手ぐらいに
ガンガン掘られてS字奥に種付けされてしまいました。
この交尾の最中も、最初のデカマラガチムチ兄貴が、何度も様子見
途中から生交尾になってるのが分かってか
耳元で「よかったな」って言われる始末
満足感で突っ伏してると
しばらくして
なにやら人の気配
「まだいけるか?」
って、最初のデカマラガチムチ兄貴
さすがに断ろうかと思ったら
「種壺になるのを待ってたよ」
って言われたらね、、やるしかないでしょ
んで、4回戦開始
一回戦では、様子見してたのか
今回はのっけから容赦ない激しい交尾
さんざん変態交尾を見られてたから
遠慮なしです。
疲れてるやろけど
すまんな〜って
でも、この生チンポ気持ちええやろ?
タネマントロトロでサイコーやで
またたっぷり種付けしたるからな
などなど、
エロい事耳元で言われながら
容赦ないガン掘りから、最後は種付けプレス!
種付け後も、
チンポ突っ込まれたままピロートーク
ガチムチ兄貴の萎える気配ないギンギンチンポで
種のすみこみ、
乳首も責められ
気持ち良すぎて、無意識にチンポを締め付け
そしたら、ガチムチ兄貴が
「淫乱なケツマンやな〜
俺の生チンポズッポリ咥えて
締め付けてきよる
まだまだ生チンポ欲しいか?
もう一発種付けしたろか?」
言うし、言いながら
ゆっくりロングストロークしてくるし
ずずずーってギリギリまで抜いて
ズドンと奥まで一気に生チンポ突き刺すを
繰り返しくる
こっちも奥まで生チンポ欲しいから
両手でケツタブ拡げて応戦
ズドンと突かれて、グリグリと腰を動かして
S字抜けて、しっかり奥まで拡げてくれる
兄貴の腰とケツマンをより深く密着
ドンドンストロークペースが速くなっていく
気持ち良すぎて意識飛びそうになったら
乳首をつねられる、、、
最後はまたたっぷりS字奥に種付け
最終戦は1番タイプだった色黒ガチムチデカマラ兄貴に抜かずの2発種付けされて、大満足のスポメンでした
ダラダラと長文失礼しました。
スポメンは、エロい人多くてサイコーでした
今もこれ書いてて
思い出して
自然と乳首に手がいくのはナイショです(笑)
VEROに投稿した奴を
こっちにも投稿
ガッツリ生交尾をしてきましたので
生存確認も兼ねて、結果のご報告
良かったら、読んでやって下さい
*一部脚色してますし、画像はイメージです(笑)
スポメンに4時間滞在して
合計4回戦7発種付けしてもらいました。
入店
どうやら自分が1番ノリ😅
館内に誰もいない事をいいことに
色々準備して
一階でこれからの事を
白バンドして
寒さでコリコリしている乳首をいじりながら待機(笑)
しばらくしたら、2人が入店
平日の真っ昼間にスポメンに来る客って
経験上エロい人が多い
期待しながら、シャワーを浴び降りてくるのをチェック
嬉しい事に、2人ともタチっぽい
しかも自分のタイプ
1人は短髪色黒ガチムチ、デカマラにリングかましてエロさムンムン、おまけに乳首がでかい兄貴
1人は高身長のスリ筋、濃い顔、こちらはなんだか寒さでコリコリ乳首っぽい
でも、向こうがタイプかどうかは別問題
しばらくして、自分も落ち着いてきたので
店内ウロウロ
その頃には、店内も人が増えてました
さっきの兄貴たちも
まだウロウ
期待を込めて
目線を送ってから
四階で待機
しばらくすると階段を登ってくる足音が、、
あのアニキどっちかだったら良いなーって
期待しなが寝たフリ
ガチムチ兄貴の方がきた〜!
と、しかも手を出してきた〜!
案の定、エッチは激しい
前戯もそこそこに
ギンギンのデカマラを
ぶち込んできました
気がつけば
もう1人の変態乳首アニキきた〜
様子見かと思いきや
嬉しい事に
空いてる上の口に、
これまたデカマラ突っ込まれる
兄貴たちは、僕の上でベロチュウしながら
お互いの乳首を弄りあってる
2人に入れ替わり立ち替わり
上下の口犯されまくり
まずは、後から来た変態乳首兄貴の方が種付け
すかさずタネマンを
デカマラガチムチがガン掘り
その最中、種付けのお礼に
変態乳首兄貴をお掃除フェラしてたら
なんとチンポギンギンに復活
しかも、気持ちよかったからもう一回ええか?
と嬉しいお言葉
断る理由もなく、頷くと
ガチムキ兄貴がチンポを抜いたので
生チンポに上から跨る
そしたら、ガチムチ兄貴が
後ろからデカマラを一気にねじ込んできた
2人に同時にガンガン突かれて
最後は同時に大量種付け
もちろん、種まみれチンポのお掃除フェラさせてもらいました。
のっけから激しいエッチに
今日は当たりかなと、タネマンのまま館内散策
締まりのないケツからは
さっき種付けされたタネが出てきて
ウチモモを伝ってきて気分は最高潮
その後
また別の色黒ガチムチパイパンリングマラの
兄貴にサシで生交尾
ケツマンに指突っ込んで
タネマンなのが分かったのか
何発種付けされたんやとか
俺も生チンポで種付けしたるわとか
エロい言葉責め
途中休憩挟みつつ
長時間ガン掘り
最後は種付けプレスでケツマン奥に
これまた大量種付け
この最中、さっきのガチムチデカマラ兄貴が
様子見に来てました(笑)でも、参戦してきませんでした。この理由は、後ほど分かりました。
流石に汗だくだから
シャワー浴びようかと思って
部屋を出ようとしたら
部屋を出た所に、色黒ガチムチのラテン系のデッカい外国人さんが!
視線が絡んだけど
ヘトヘトだったから通り過ぎようとしたら、
向こうが、おもむろに腰のタオルを外して
チンポを見せてきた
まだ勃起前なのに想像以上に超デカマラ
顔見たら
「どうだデカいだろ、これが欲しいんだろ?」
みたいなニタニタ顔
そんなデカマラぐらいで、なびくほど、自分を安く見ないでという顔をしながら
気がつけば、そのデカマラにしゃぶりついてました(笑)
ギンギンにチンポがなったところで、
こんなの入るかなという不安をよそに
また、部屋の奥に押し戻されて
3回戦開始
全身丁寧に愛撫されて
いざメガマラ挿入!
ここで、残念な事にゴム装着
言葉通じないし
ここまできて断るのもなので
されるがままにゴムマラを挿入
タネマンのおかげで
ゴムマラでも奥までスムーズに
正常位、バック、騎乗位、寝バック
さんざん掘られたけど、全然イク気配なし
その頃に、種が流れ出来て
辺りは種臭い
一旦休憩って事で、チンポを抜いてもらった
そしたら、、、続く
拡張 その3
ちょっと休憩と思い、水を飲む。ベッドわきを見るとオレのポーチがあった。あれ、ロッカーに置いてきたはずなのに・・・と思い中を見ると、道具とローションが入っている。道具を確認すると間違いなくオレのものだ。そうか、ローションをローション用のポーチに入れず、道具用のポーチに入れて、空のポーチをロッカーに閉まったと気づいた(2つポーチを持ち歩いていました)。道具を持ったまま外人の方を見ると「OK」と言い、外人は追加の用意をし始めた。・・・相手が追加するんじゃあオレもしないとな。と変な理由で自分を納得させごそごそと支度を始めた。・・・5・・6,いや8で!と決めてさらさらと筒の中に入れると、結局また10になってしまった。水を入れて溶かし、紐で腕を縛り最後のキノコ雲。ぐっと一気に押し込み紐を外し、腕を抑えてベッドに倒れ込む。足先から脳天までビリビリビリっと到達して体の中を駆け巡る。目ん玉ひんむいて快感に浸っているとドリチンがじわじわ熱くなるのが分かる。あ・・・あ・・・、と思っていると外人がオレのドリチンに口を付け、漏れ出るションベンは全部飲んでくれた。道具を片すと、外人はでかいチンポをビンビンにして待っていた。
どうみても20cm超えのチンポにローションをつけてオレを待っている。そして外人は自分のケツにもローションを塗ると、でかいハリガタをケツにねじ込み、準備万端の様子だ。オレもケツにローションを塗り、そのでけぇ生チンに跨った。膝がガクガクしてる。キマリすぎてる。倒れないように外人の肩に手を置いてゆっくりケツを沈めていく。熱い!こいつのローションはコカのスペシャルとか言ってたっけ、そのままケツにねじ込むとケツの奥の穴のところで一度動きを止める。まだ半分・・・いや、半分は過ぎてる。この奥の穴を・・・「ぐうううう・・・ううう」と声を出しケツを緩めながら少しずつ少しずつ、、、と、目の前に袋を出された。プシューっとスプレーをし、ラッシュスプレーを一気に吸い込みケツの奥の穴を貫通してさらにぐいぐい腰を落とす。ベロンとオレの左乳首を舐められた。「あっ・・」と瞬間ケツが一気にゆるみ、膝が震えてそのまま完全に腰を下ろした(いや下ろせた・・だな)
痛くはない、ケツの中、腹の中がいっぱいになって息苦しい。必死になって息を吸い、両乳首をいじられながらケツの中の生チンを締め付けたり緩めたり、ケツを振ったりと「気持ちいい」だけに集中して外人の生チンの上で暴れた。騎乗位のままケツを振っていると、今度は下から突き上げて来た。突き上げてる時はオレは動きを止め、突き上げが止まるとオレが腰を振る。ドリチンからは先走りだかションベンだかわからねぇ汁がタラタラ溢れる。ぬるぬるしてるからおそらく先走り、それを両乳首に塗って乳首いじり。両乳首をいじってるとチンポがさみしくなってチンポいじり。チンポと乳首を行ったり来たりしていると、外人がオレの両乳首をいじってくれた。
右手はドリチンいじり、左手が空いている。左はどうしよう、左は・・・自分のケツの穴を触った。自分のケツの中にでけぇ生チンが突き刺さっている。「あああ、生生生、生チンだ。生生生チンチン生・・・」とうわごとのように連呼してると「ヤー,bearback」と聞こえた。一回腰を上げ、チンポの先端を確認して生チンポを握りもう一度ケツを沈める。握りしめるチンポの長さを手で味わい、それをケツでもう一度味わいながらケツん中に生チンポをねじ込む。ローションまみれの手をベロンと舐めると、甘いような生臭いような味がして、ちょっと舌がピリピリした
そのまま時間も忘れ、ケツん中をズボズボやられていると外人が「アアア、イクヨ。イグぅゥオオオオオオオ」と雄たけびのような声を上げ、オレのケツの奥の穴の奥に種付けした。ブシューーっと腸壁を叩きつけるように噴射したあと、ドビュ、ドビュ、ドビュとすごい量のザーメンが出てる。そのまま外人はベッドに倒れ込んだ。オレもケツの中の種を感じるとドリチンがムクムクっと半勃起し、「すっげぇ、オレ外人に種付けされた、種、種、種!種付け、生でケツに種付けされた!」と頭の中で連呼し、しごいていた半勃起チンポは完勃起した。ぐぐぐっと種が上がって、ケツの中の生チンをギュウギュウに締め付けながら、倒れ込んだ外人の体や顔にザーメンをぶちまけた。
射精の快感とケツの中の快感を名残惜しみつつ立ち上がり、ケツから生チンをズルンと引き抜き、ザーメンまみれのチンポを咥えて種を舐めとる。「あぁ、ケツが開いたままだ。なんか閉じてねぇのが見なくてもわかる。ケツの穴を触るとぱっくり開いている(今思うと写メとっときゃよかった)。ドロドロのケツの中のザーメンを力んで手の平にひり出し、体、乳首、チンポに塗って全身をザーメン臭くしながらベロベロと手の平のザーメンを舐めとった。
その外人の横に寝て、ザーメンまみれの口でキスをして体をこすりつけ合いながらしばらくまどろんだ。
時計をみると8時過ぎ。この個室は浴槽が付いてるタイプの部屋だったので、お湯を張り、飲み物飲みつつ時間ギリギリまで汗をかく。
汗をかき、飲み物を飲んでいると外人が入ってきた。そのまま外人はチンポをしごきだして「オゥ、オゥ、モウ一回」と言い出すとチンポから2度目のザーメンが出た。すかさず口を開けたが、顔や口、首などに飛び散りうまく入らない。が、それでこの外人のザーメンの量がすげぇ量だったのが分かった。もしかして・・・と思い、浴槽の中でグッといきむとケツからザーメンがブジュルウウと漏れた。
お湯を入れ替え、ボディソープを浴槽に入れてシャワーで泡ブロっぽくして、再度汗をかくために湯船に浸かった。この部屋は11時までなので外人はそのまま帰ると。帰りにメモを渡された。外人の電話番号だった。きっと連絡をしてヤることになると、カクテルでフィストされるだろう。そう思うと、一瞬迷ったがメモをゴミ箱に捨てた。
そのあと大浴場のサウナと水風呂を行き来して、汗をかいた後、夕方のラッシュになる前に24を出た。
今思うともったいなかったなぁ。
自分もこんな経験してみたい
淫乱なキメ交尾
自分用のブックマークで
個人的には⑤が好き
①
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1757.html?sp
②
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③
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1759.html?sp
④
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1760.html?sp
⑤
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1762.html?sp
⑥
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1763.html?sp
⑦
http://bbreport.blog.fc2.com/blog-entry-1765.html?sp
消えてしもうた…
誰かログ取ってないかな?
淫乱なキメ交尾①
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/17(水) 17:55:04
しばらくキメてなかったんで、自宅でケツマン綺麗にし、勃起薬飲んで急いで某発展場へ向かう。 入店したが金曜の昼間だったせいもあり、ロッカーは3つしか使われてない…せっかく来たからとりあえずトイレで↑準備して、浮き出た左腕の膨らみに針を刺し、液体を注入する。入れ終わる前から心臓バクバク、全身鳥肌が立つ。勃起薬も飲んでたから、マラも ギンギンにはちきれんばかりに…リング3連でよけいにエロいチンポになった。 トイレから出ると、誰かがシャワーを浴びていたので、シャワー室前でタバコ吸いながら乳首をいじると声が自然と漏れる。乳首触る度に全身鳥肌が立つのはもちろんだけど、マラもビクんっビクんっと脈打ち、ケツマンもヒクヒク… 我慢できずにマンコにオイルたらして指でマンズリ始めちまった。 そのうちシャワーの音が消え、誰かが出てくる前に何もなかったかのようにタバコをまた吸いはじめた。出てきた奴はリバで、ガッチリ筋肉質。勃起してない状態でもだらんと重量感のある奴のズルムケデカマラにくぎづけになる。 そんな平静を装ってもガンギマリの俺は、左手はギンギンになったチンコを隠すように握り、タバコをもつ右手が自然に左の乳首をいじり出した。そのたびに聞こえないように声は殺すが、体は正直で、全身ビクんっと波打ち、チンポもビンビン… シャワーからでてきた奴もさすがにそんな俺に気づき、体を拭きながらちらちらこちらを見ている。タバコを吸い終わり、眼を閉じたふりをしながらそのままベンチで座り、腕組みしながらこっそり左の乳首を触っていると、奴が恐る恐る右手の乳首に手をのばしてきた。自分で触るのと、人に触らるのとじゃ、気持ちよさが比べもんになんねぇくらい違い、鳥肌の立ち具合も全然違う。 奴に乳首触られ続け、耳元で『すげーキメ乳首だな!俺もキメてるけど切れてきたから追加してくる。待ってろ。』と言われ、俺は頷く。 追加しに奴はトイレに入り出てくると瞳孔開いて鬼の形相でガンギマリなのがわかる。不意に股間に目をやると、20cmくらいの超デカマラがビンビンになってる。 そのまま大部屋に移動し、まずはお互いの乳首を指で触り合い、舐めまわす。奴もかなりキマッててるから、全身舐め回すと『すげー、やべぇー』と繰り返し口にする。俺が全身舐め回してる間も奴は俺の乳首や首筋、背中を指で撫で回してくれ、俺もすげーと連呼。 一通り全身舐めまわし、今度は奴が俺を責めはじめる。荒々しくピチャピチャと音を立てながら舐められてるとマラもビンビンに。ビンビンになった俺のリングマラをクチュクチュとむさぼり、そのまま何も言わずに奴は自分のケツマンにすっぽりとくわえ込んだ。騎乗位の格好で奴は俺の乳首をさわり、触るたびにピクつく俺のリングマラに反応するかのように、奴のケツマンがクイックイッとしまる。それがすげー気持ちよくって、奴の乳首をさわるとケツマンの中がさっきよりも、別の生き物のように俺のマラに吸い付きまくる。ヤベーと思いながらも、俺も負けじと奴が自分で腰を下に下ろしてくるのに合わせて、腰を上げると奴は『奥まで当たる、すげー。キメ最高、やべー。』、『もっとガンガンつきまくって』と。 奴は自分で乳首触りだし、ケツマンを下からつかれるたびに奴のデカマラはビクつき、先っちょから透明な液体を垂らしてた。やべーいきそうと自分で動かす腰の動きが早くなったかと思うと、奴のデカマラから大量の精液が俺の腹に向かって発射され、顔にまでかかった。腹の上が大量の精液まみれになり、奴は手で俺の乳首にぬりたくり、俺の口の中に指ごと入れてきた。そんな変態っぼい行為にまた興奮。奴を正常位にしてつきまくると、また奴のマンコが淫乱にうねりだす。たまらず俺はそのまま奴の熱いマンコの奥に種付けした。 俺もリバなんで、ケツマンに生マラ欲しくて奴のデカマラにしゃぶりつく。お互いまだガンギマリ状態なんで、リングマラも奴のデカマラもビンビン!やっぱりかなりのデカマラだ。喉まで入れられるがまだ入りきらない…グホッと何度かか口から離そうとするが、頭をわしづかみにされ、同時に乳首責めてくるもんだから、苦しいけどやべーくらいに気持ちいい。俺にデカマラしゃぶらせながら、奴は俺のケツマンをいじりだした。いきなり3本突っ込まれたが、キメマンなんで難無く入り、出し入れされる。奴は自分のケツマンから、さっき俺が種付けした精液を捻り出し俺のケツマンの中に指で押し入れた。四つん這い状態にされ、奴は5本の指でほぐしてくれた。なんか指より小さいものが入ってきたが、すぐに抜かれたんで特に気にせず10分くらいケツいじられてると、さっきよりケツマンの中が熱くなり始め、俺は自分で奴の指に向かって腰を動かしていた。奴は、『効いてきたみたいだなっ』と言って俺の鼻にRの小瓶を押し付け、半ば強引に爆吸させられた。へろへろになって動けなく なったのを確認したかのように、奴は大部屋から姿を消した。 と、そんなに時間は経ってないと思うが、奴は戻ってきた。まだ思うように体が動かない俺はうつぶせのまま寝転んだ状態だ。奴は『どうした?ケツマンの中、熱くとろっとろにしちゃって!デカマラ欲しいんだろ?俺らも今追加してきたからたっぷり楽しませてもらうぜ!』と俺を仰向けにしたかと思うと奴はデカマラをそのまま口の中に押し込んできた。 奴は両手で俺の頭をつかんでいたのに、乳首にヒヤッと冷たさを感じたかと思うと、誰かが俺の乳首を指で刺激しだした。ローションだ、と思いつつも乳首を刺激される度に全身がヒクヒクするし、リングマラもビンビンに。 奴は『どうした?感じちゃって!俺らのデカマラでおまえのキメマン種まみれにしてやるよ!!』と足元のぞくと、奴のほかに二人いることに気づいた。こういう状況は初めてだったので、不安と期待が入り混じった変な感じだった。 『さっきケツマンに↑入れたカプセル追加してやったから、しっかり俺らを満足させろよ!キメマンにキメ種たっぷりやるからな!』と言い放つと奴はRを染み込ませたティッシュを口の中にねじこんだ。
頭側で奴は俺の両足を持ち上げ、ケツマン丸見え状態にしながら、一人に乳首いじらせ、もうひとりにケツマン舐めさせた。もう俺は全身感じまくりな上に、いろんな方向から感じたことのない快感に悶えながら、いろんな体位で舐め回され、やっと、念願の奴のデカマラが俺のキメマンに…と思ったが、奴はじらすように『キメマンに何が欲しいの?言ってみろ!』と割れ目の入口にデカマラ擦り付けながら言ってきた。俺はその言葉に従順に『兄貴のデカマラ俺のキメマンに入れてください』と、今更なんで恥ずかしげもなく言うと、デカマラが俺のキメマンに一気に奥まで到達した。奴は『まだ入りきってないぞ。力抜け!』とケツマン緩めるとさらに奥に押し込まれるのがわかる。俺は一人に頭側から乳首舐められ、もうひとりはやつの乳首をいじったりなめたりするもんだから、奴のデカマラが俺の中でビクンビクンと脈打ち、奴のデカマラに反応して俺のキメマンも収縮を繰り返す。奴は一気にデカマラを入口のギリギリのところまで引いたり、引いたかと思うとまた容赦なく奥まで突っ 込んでくる。その後、ケツマンから引き抜き、ローション追加するが、トロトロになってる俺のキメマン見て、『すげー!パックリ口開けて、ガバガバになってんなぁ~!この変態マンコ!』と、デカマラ押し込んだ。 奴は『次は何して欲しいんだ?言わないとデカマラ入ってるだけだぞ!』と俺に視線を向けるので、『兄貴のデカマラで俺のキメマンの中に種付けて欲しいです!』と、奴は『よし、濃いのたっぷり種付けしてやるよ!』と、Rの小瓶を俺の鼻に押し付け、奴も自分で吸い、さっきにもまして腰を激しく動かした。奴は『そろそろいくぞ!おらっ』といいながら、うっと声も漏らし、俺のキメマンの中のデカマラが激しく脈打ったかと思ったら、奴の熱い種汁が注がれた。
淫乱なキメ交尾2
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/17(水) 23:04:11
奴に種付けされ、放心状態の俺だったが、かなり淫乱交尾だったんで、満足してると、奴が『まだ終わってないぜ』と言ったかと思うと奴はケツマンからデカマラ抜く様子もなく、ゆっくりまた腰を動かし始めた。マンコの中で、奴のキメ種がローションと混じり合ってクチュクチュ卑猥な音を立てながら泡立ってい 奴に種付けされ、放心状態の俺だったが、かなり淫乱交尾だったんで、満足してると、奴が『まだ終わってないぜ』と言ったかと思うと奴はケツマンからデカマラ抜く様子もなく、ゆっくりまた腰を動かし始めた。マンコの中で、奴のキメ種がローションと混じり合ってクチュクチュ卑猥な音を立てながら泡立っている。 奴は腰を動かしながら一人(A)のマラをしゃぶりだした。奴ほどではないがこいつもかなりのデカマラだ! Aもかなりキマッてるから、奴がしゃぶりだすとマラはビンビン。Aのマラが完全勃起したところで奴はデカマラをゆっくり引き抜き、代わりにAのマラが俺のキメマンに一気に押し込まれた。奴のよりでかくないが、奴よりうわ反りで前立腺にもろ直撃させるという絶妙な腰使いだ!前立腺の刺激がまたたまらなくって、俺のリングマラはピクツクのを繰り返し、さきっちょからだらだら透明な先走りが溢れ出す。Aは、『さきっちょから変態汁流しやがって、かわいいやつだな。』と、前立腺の刺激を続けた。 奴は俺のマンコに種付けしたデカマラを俺の口元に持ってきて、『綺麗にしろよ!後でまた楽しませてやるからな。』といい、俺はペロペロ舌で舐めたり、唇で挟んで音を立てたりする。 そんなエロい音を立てて舐めていたら、Aは自分で乳首摘みながら、キメマンのなかで硬さが増していく。 今度はもう一人(B)が奴と交代に俺の口にマラを押し込んだ。始めはフニャフニャだったBのマラは俺の口の中でムクムクでかくなってきた。Bのマラはすげー雁がでかくて太く、長くないが圧迫感を感じるくらい口の中がいっぱいになる。 AとBに上下の口を同時に責められながら入れ代わりでケツマンつかれた。Bのフトマラは一番雁がでかく太いからキメマンでもやばいかとおもったが、雁がキメマンに吸い付かれるようにスポッと入った。そのあとはもうキメマンをガンガンについてもらった。奴の時とは違い、フトマラを入れたり抜いたりする時、すげーやばかった… 入れるときはすっと入るけど、雁がすげー張ってるもんだから、雁だけでケツマンの入口を前後して、キメマン責めてきやがる!そのたびに俺のキメマンは、緩んだり、締まったりを繰り返すが、Bの動きが不規則すぎて、キメマンがずっと感じっぱなしで、なにがなんだかわけわかんなくなった。Aの前立腺刺激とBの雁責めを交互にやられ、R爆吸で頭ん中真っ白になって一時間くらい繰り返したかな?Bが『そろそろいくけど、どうしたい?』と聞いてきたんで、『キメマンの奥に種欲しいです。』と懇願する。雁高のフトマラを早いストロークでズポッズポッと音立てながら、今までにないくらい奥まで突き刺され、ハァ、うっと俺も声あげ、Bは無言だが上を向きながら雁がキメマンの中でひとまわりでかくなったのがわかったと同時に熱いキメ種流し込まれた。 Bはそのまま勢いよくギンギンのフトマラをマンコから抜きだし、俺の口の中に押し込んだ。口の中でまだギンギンのフトマラは再度脈打ったかと思うと、尿道から出し切ってない種汁がピュッと出てきた。口の中は種汁で少し湿らされ、俺の唾とともに胃の中へ。Bはシャワーを浴びに行くといい、大部屋からいなくなった。 Bがフトマラをマンコから抜くとAはすかさず、俺のキメマンにデカマラ突っ込んできた。騎乗位にされ、相変わらずの前立腺責めで、俺のリングマラからは汁がポタポタ… 奴が俺の目の前にデカマラを持ってきて、しゃふらせる。俺はしゃぶりながらもAに下から突きあげられる。奴に左手でわしづかみにされ口マン状態だったため、奴の陰毛と腹で目を覆われ目隠し同然に… しゃぶってる間、俺は二人の乳首を責めていたが、奴は右手で、Aは両手で俺の乳首を責めたてる。 目隠し同然の俺はいつ乳首が触られるかわからない。そんな状況をいいことに、二人は俺の乳首をゆっくり優しく指先でつついたり、激しく動かしたりしたり…今度は強くつままれたかと思えば指で弾くようにつまんだ乳首から手を離す。また、こんな触り方もあったかな…それは、周りから責めるやつ。乳首に触るまで時間かけて乳首のまわりを指でなで、乳首触ったかと思うとすぐにまた乳首のまわりを触られるっていうじらし技… 目隠し状態で、こんな風に乳首をエロくせめらたら、キメたことあるやつなら乳首たまんねぇ、やべーって思うよな!俺も連呼するぐらい口にしたいけど、奴のデカマラで口をふさがれてたから、自然に体がビクンビクンと反応しまくる。もちろんだけど、リングマラも変態汁ながしっぱなしだ。 奴は俺の口マンからデカマラを外し、俺はようやく解放された…かと思った瞬間、奴は俺の鼻にRの小瓶を左、右と交互にたっぷり吸わせ、さらにティッシュにRを染み込ませようとしたが手が滑ってしまい、ティッシュがかなり湿った状態になったが、構わず俺の口の中に押し込みやがった! R爆吸しただけでもかなりヘロヘロになったのに、かなり湿ったティッシュが口の中にあるもんだから、ぶっとんじまった。心臓バクバク、ケツも熱くて、ただでさえガンギマリなトロマンがさらに緩んでユルマンに… Aが下から突き上げるのをやめ、じっとしていると、奴の指がキメマンに入ってきた。ユルマンになってしまった俺のマンコはすんなり奴の指を飲み込む。次の瞬間、奴はキメマンにデカマラ突っ込みはじめた… Rでぶっ飛んでる俺は痛みも感じず、ケツマンの中で二本のデカマラが窮屈そうにゆっくりめり込めんでいくのがわかる。俺は、『うわーっ、はーっ』と声にならないうめき声をあげると、奴が『おまえ、こんなデカマラ二本くわえこみやがって、相当使いこんでんだろ!すげーエロいマンコだぜ!』と耳元で囁いた。奴とAが同時に動かすもんだからマンコの壁のあちこちにあたりまくり、また新しい快感を味わった。でもしばらく掘られてると抜けちまう。体位を変え、今度は三連結。三人ともリバなんで奴はAのケツにデカマラを突き刺した。奴が腰を動かす度にAのデカマラはビクンビクンと波打ち、俺はそれに合わせてキメマンをきゅっとしめる。やられっぱなしだった俺は奴と交代し、Aのケツマン掘ってやった。奴のデカマラで十分広がったケツマンは俺のリングマラをすっぽり飲み込んだ。Aのマンコもかなりの代物で、Aからずっと前立腺を責められてたせいか、すぐにいきそうになる。 そんな状態の俺に奴はキメマンにデカマラ突き刺したもんだから、奴がガン掘りし始めたとたん、我慢できずに『い、いくぅ…』とAのケツマンに種付けしてしまった。 そんなのお構い無しと、奴はそのまま俺を責め続け、奴も限界きたみたいで、『また種付けてやるからな!種付け終わったらすぐに抜いてやるから、たらさねぇようにそのままAの上にまたがって、種ツボにしてもらえっ!』と。 奴は『おらっ、いくぞっうっ、うっ、あー』とキメマンに種付け終わると奴は命令したように俺のマンコからデカマラを引っこ抜いた。種付けされた余韻に浸る間もなく、俺はAのケツマンからリングマラを抜き、Aのデカマラにまたがる。種付けられたばかりなのと、三回分の種でキメマンはローションいらずで、Aがパンパン音を立て、俺も負けじと自分で腰を動かす。奴は後ろからまた俺にRを吸わせちょっとヘロってるとAは俺のケツ持ち上げながら下からお得意の前立腺責めを、奴は俺の乳首を触ったりなめたりしてくる。また激しく責めたてられ、さっき種付けしたばかりの俺のリングマラはまたビンビンになり、さきっちょから先走りが出はじめた。二人からの激しく責められ、今まで垂らしてた先走りとは違い、白い雄汁が出てきた。次の瞬間、Aのデカマラが前立腺を責め始めると同時に大量のキメ種が勢いよくリングマラから飛び出しトコロテンしてしまった。Aはにやっと笑うと、『やっべぇ、イキそうっ!』と言いながら、すげー早さで前立腺にデカマラ押し付け最後は奥に種付け してくれた。Aのデカマラが引き抜かれあわあわになってるのを口で綺麗にし、Aは去っていった。 奴と二人になった俺は奴とまたやる約束をし、メアド交換し、奴も大部屋から姿を消した。 俺はヘロヘロだったがまだまだ俺の淫乱な気分はおさまらない。 この続きはまた時間できたら載せようと思う。
淫乱なキメ交尾③
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/18(木) 23:05:42
三人との種付け交尾の後も、まだキマってる。ちょいふらつきながらも、なんとか大部屋を出た。他の部屋を見てまわるが奴らはもう帰ったみたいだ。時計を見るともう17時を過ぎていた。いつのまにか客が何人か来てたみたい。これから客が増えるころだが、一旦リセットのため、シャワー浴びた。奴らのキメ種が入ったマンコから種を捻りだそうとするが、吸収されたのか、ほとんどでなかった。 まだキマってる俺は、熱いシャワーを浴びたおかげで血の流れがよくなり、↑が全身に再度回り始めた。シャワー室から出た俺は、さっきよりもふらふらになりしばらく椅子に座り、休憩した。キメが全身に回り、心臓バクバクになってるのに、無意識に両指で乳首をいじっていた。はっと我にかえった俺は、乳首から指を離し、『淫乱だなぁ、キメ乳首すげぇ!』と呟き、キメ雄野郎を求めてあちこち部屋を物色する。歩きながらもやっぱり自然と乳首が刺激を欲しがる… あちこちで普通に交尾やってるが、キマッてる様子はない。キマッてる奴同士じゃないと、淫乱になりきれない… 俺はロッカーから携帯取り出し、店の掲示板にわかるやつにはわかる書き方で、キメタチ、キメリバを募集した。俺は左足にロッカーキーと自分で準備したリストバンドを付け、それを目印にした。掲示板にはやりとり面倒なんでメアドは載せず、誰専状態。ここは年齢・体型制限あるから大丈夫だ。 掲示板に載せた後、店で流れてるDVDみながらタバコを一服する。一服しながらも画面に流れるエロいシーンを見ていると、俺までエロい気分になってきた。タバコを消し、画面見ながら、乳首を刺激し始めると気持ち良すぎてリングマラがビンビンになってしまった。しばらく乳首とリングマラで遊んでいると、客が来た。どうやら二人同時に来たみたいで、受付で二人で話しているところを見ると、どうやら連れらしいことがわかる。 一時間くらい乳首とリングマラで遊んでたんで、そろそろ掲示板みた奴が来るだろうと期待して、ロッカーに向かった。さっきの二人もロッカーにいて俺と目が合うと何やらこそこそ話をしている。俺の方をちらちら観察しながら、二人は顔を見合わせ笑みを浮かべている。 俺は気にせず、ロッカーから↑Pの道具を取り出しトイレへ。理性がなくなりかけてる俺は、前より多めに結晶を水で溶かした。タオルで腕を縛り、プクッと膨れた血管にプスッと突き刺しタオルを緩め、液体をゆっくり押し進める。まだ半分も入ってないのに液体が血管の中で暴れ出し、心臓バクバク、全身に鳥肌が立った。『やべーっ、はぁはぁ』と自然に声が漏れてきたんで、残りを素早く押し入れた。入れ終わったとたん、目がチカチカし、筋肉が収縮しだした。トイレの個室から出るとさっきの二人組の一人の奴がいた。俺の目元と乳首を確認したのか、道具を片付けにロッカーに向かう俺の後に続いて歩いてきた。ロッカーにはもうひとりの奴がいて、また二人でひそひそ話をしている。俺が片付け終わる前に二人はトイレへ向かった。 二回目の突きで、全身性感帯と化した俺は、恥ずかしさなんて吹っ飛んでた!俺は迷うことなく、ブランコのある部屋へ移動した。そこはかなり薄暗かったんで、部屋にぶら下がってるスポットライトを点灯させ、ブランコに乗った。両足をV字に開脚し、足をわっかに通した。まるで分娩台に乗ってる感じだ。全身にライトを浴び、眩しいのもあるが、とことん堕ちた俺はタオルで何も見えないようにキツくしばった。タオルを何十にも重ねたおかげで俺はライトの光さえ感じないほどの盲目だ。頼りは耳だけになったが、店内は曲が大音量で流れている。 ブランコに乗りながらも、どんな奴がいつ来るかわからない期待が膨らむ。当然こんな状態の俺が我慢などできるはずもない。左手を頭側にだらんとのばし、腕から腋の下へと右指を這わした。乳首にすぐいかず、周りからゆっくりと乳首を攻め落とすかのように指を這わせた。それだけでも全身が軽く痙攣し、鳥肌が立っているのがわかる。乳首に指が触れた瞬間、大きく全身がビクっと動きブランコが大きく揺れ、ブランコの鎖の音が部屋中に響いた。『ハハハハっ』と声も漏れ、一気にリングマラもカチカチになってた。そんな遊びを続けてると何やら足元から話声が聞こえ、乳首いじりながら耳を傾けると、『やっぱりこいつだ、載せてた奴。ほら、この乳首の触り方に、コリコリ乳首も、ヨガリ方もガンギマリじゃん。目印もあるし、個室から出てきたときキマッてんのバレバレだし。』『俺らもかなり仕込んだから、二人でやっちまおうぜ!』『おまえ相変わらずチンコでかいよな…、キメリングマラで、余計にでかなってるし。』 と、どんどん期待が膨らむ内容が聞き取れた。 話終わったと思い、右手で乳首を触るのをやめ、気付いてないのを装うため、休憩しているかのようなふりをし、両腕を頭の後ろで組んだ。ほんとはどこから責められるのかワクワク。少し早い息使いになる。 すると、一人が組んでた腕を急に持ちあげ、ブランコの手枷に縛った。完全に自由を奪われた。頭側にいた一人は俺の自由を奪うとすぐに俺の乳首の先を指でツンツンつき、いきなりものすげー早さで乳首を刺激した。久しぶりに人に触られ『うわぁ~っ、スッゲーったまんねぇ…』と声にだす。乳首の激しい動きに変態にスイッチが入り、また俺のリングマラは脈打った。その後も奴の指は激しく動き、摘まれたかと思ったら、ぱっと指を離した。『フワァ~っ』と声が出るのと同時に全身が激しく痙攣し、また鎖の音が部屋中に響いた。次の瞬間、足元にいる奴が俺の乳首を激しく舐め回し、リングマラをくわえた。『スゲー、こいつビンビンだぜ。超淫乱。』と上から声がしたかと思うと奴は乳首を舌先でツンツン、ベロンっと舐めはじめ、リングマラがビクンビクンと脈打った。俺の口元付近に上の奴の胸元があるのに気づき、舌を出すと奴の乳首があり、ペロペロ舐めてやると、奴は『うぉ~っ』と声をだす。『おまえ何勝手に俺様の乳首舐めてんだ。お仕置きしてやるからな!』と横に まわり、俺の乳首めがけて上からオイルを垂らした。冷たい感触がまたたまらなく気持ちよく、ヌルヌルになった乳首を指で刺激し始めた。下の奴が俺のリングマラから口を離し、オイル使ってリングマラを扱きはじめた。オイルでヌルヌルになった乳首とマラは、激しくクチュクチュ音を立てた。そんな激しい責めに全身性感帯と化した俺は悶えまくり…次の瞬間、下から俺のキメマンにぶっといデカマラが一気に押し込まれた。俺は、でかい声で『うわ~っ』と叫んだが、奴のデカマラは容赦なくキメマンをガンガンに犯しまくった。ガンギマリでキメマンはトロトロ。すぐに奴のデカマラの虜になった。『あ~っ、すげーっ、キメ交尾やべーっ』と俺があまりにもでかい声でなくもんだから、上の奴は俺の口にマラをぶち込み、上下同時に穴を塞いだ。 上の奴は根本にリングはめていた。奴のマラはおそらく下の奴よりも大きい。雁がめちゃくちゃでかいだけじゃなくて、竿の部分もフトマラ。長さもやばい。奴は『おらっどうだ俺のマラ。でかいだろ?23㎝あるんだぜ!雁も竿もでかくて太いからなかなか相手いなくて、みんなすぐギブアップしやがる。』と。下の奴が、『こいつのマンコなら大丈夫そうだぜ!スゲートロトロでガンギマリみたい。俺のデカマラでもまだこんな余裕あるぜ。』と、下の奴は掘りながら指を入れてきた。目隠ししてるから何本入ったかはわかんないが、3本くらいは入ってたかも… 下の奴がデカマラを抜き横に移動し、上の奴が下にきた。奴は俺のケツマンにフーッと息を吹きかけたもんだから『はぁっ』と息が漏れる。横から舌と指で乳首責めにあい、俺のリングマラは激しく何度も小刻みに動きまくる。同時にキメマンもヒクヒク収縮を繰り返した。奴は『すげーぞこいつ。乳首コリコリ刺激したら、マラびくついてるし、魚みたいにマンコパクパクしてんぜ!見てみろよ!』と横の奴も下に移動し、二人で観察しているようだ。奴が『見てろよ。』と言ったかと思うといきなり乳首を指と舌で刺激した。油断してた俺は『ふわぁ~、スゲー、乳首やばいっす!うわぁ~』と泣き叫んだ。『スゲー、まじヤラシ~!パクパクしてらぁ。口開けて必死に餌がくるのまってるよ!』と。また二人は移動し、奴は舌でキメマンペロペロ舐め、舌を出し入れした。『なんか種の味がするぞ。おまえもう種付けされただろ?何発もらったんだ?』と聞いてきた。 『4発です。』と言うと『どうりでこんなにパックリ開いてるわけだな…』 と奴はゆっくりずぽっと雁を押し込み、俺のキメマンはパクっと大きな餌をくわえ込み、逃がさないようにクイッと力を入れ、雁を締め上げた。奴は『おっ、トロマンなのにスゲー締めてくるじゃん。』と言うと、それを合図に横の奴が俺の乳首を舐めまわし、指でコリコリ刺激した。乳首責めされキメマンがヒクヒク収縮をし始め、それに合わせて奴のマラはメリッメリッとキメマンに突き刺さる。『はぁ~、うっ、マンコすげー』と自然に声がでる。マジでマンコが大変なことになってるから仕方ない… 奴は『まだ半分しか入ってねぇぞ!これからがもっとすげーから覚悟しろよ!』とゆっくり押しすすめた。同時に横の奴が俺の右鼻を指で塞ぎ、左の鼻からRをかがされた。何回か深く吸い込み軽くドクドクなりへろった俺に今度は逆鼻から吸わされたもんだから、ガンギマリ、ぶっ飛び状態に!23㎝もあるデカマラが、直腸の壁に当たった。力を一気に抜くと奴のデカマラはS状結腸の方へズズズッとめり込み、やっと巨大な餌をくわえ込んだ!奴はしばらく動かずにいると、もう一人の奴が奴の乳首を刺激したようだ。そのたびに奴のマラはずんっずんっと重低音を鳴らす楽器みたいにキメマラの中で動きまくる。でかさを増した奴のマラは、キメマンの奥へさらに入ってきた。さすがにこんな奥まで入れられた経験はなく、『やっべーたまんねぇ。すげーデカマラ!』と声にだす。奴はゆっくりデカマラを前後に動かし始め、まだRでぶっ飛んでる俺は『うぉー、うぉー』と雄鳴き。 奴は段々スピードを上げる。早いスピードだがデカマラだからストロークは長く、パンパンって感じじゃない。パンっと奥をつかれ、俺の尻たぶと奴の下半身が重なったかと思うと、ズズズッと竿を引き、雁もキメマンから抜くもんだからポンッと音がしたかと思うと、また雁がキメマンにズボッと押し込まれ、竿がメリメリッと入り込み、またパンって感じ… 続けると、『パンっ、ズズズッポンッ、ズボッ、メリメリッ、パンっ』っていうのが高速で繰り返される。俺はぶっ飛んでるが横から乳首責められ、奴も乳首責めされて、二人とも猿みたいになってた。奴のデカマラも俺のリングマラもありえないくらいビクつくのを繰り返す。次に横の奴は俺の口の中にRたっぷり染み込んだティッシュを入れ、目隠ししてるタオルを外し、口元をタオルで塞いだ。この時やっと目隠し状態から開放され、自分の淫乱ぶりを見て、さらに興奮した。息遣いも自然と激しくなり、口の中でRが蒸発し、肺に届き、呼吸するたびにどんどんぶっ飛んでいき、白目をむいた。こうなったらもうわけわかんなくなって、乳首責められ、マラしごかれ、キメマンはガンガン掘られている。奴は『この変態野郎。また種付けてやるからな!』と奴はS状結腸に熱いキメ種をぶっ放した。奴はしばらくじっとしたまま動かない。続く…
淫乱なキメ交尾④
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/19(金) 14:45:36
大量発射した奴はそのままじっと動かない。ぶっ飛んてる俺はもう放心状態だ。トロンとした目で奴を見てたら『まだまだ終わってないぜ!』といい、奴は俺の手枷を外してくれた。解放された両手は自然に乳首を刺激していた。放心状態にもかかわらずマジで無意識に指が激しく動いた。その度にマンコもグニョんと動き出し、発射したばかりの奴の大砲のようなデカマラがびくついてる。それに合わせて俺のリングマラもピクンピクンと動き続けた。 『こいつやっぱり変態だよ!種付けられたばかりなのにまだ足りねぇらしいな!』と奴が言った。その言葉を聞き、我にかえった俺は、何だかマンコの中が堪らなく熱くなってきたことに気づき、『ケツんなかが、すげーあちぃ~、キメ種最高』と奴に言った。奴は『出てこねぇように奥にぶっ放して動かずにいたから、またキマッてきただろ?俺らもかなり濃いの打ったから、キメ種でまた上がっちまうぜ~!俺のデカマラくわえ込めたから、ご褒美たっぷりしてやるぜ。』と言った。 もうひとりの奴は、奴の乳首を舐め始めた。奴もガンギマリみたいで『うぉ~うぉ~』と、うめき声をあげている。俺のマンコの中で奴のデカマラは萎えることなくデカいままだ。もうひとりの奴は、『しっかり舐めろよ!』と俺の口元に乳首を持ってきた。俺は久しぶりに乳首を舐め、キマッてるそいつの乳首がすげーコリコリなんで、興奮がとまらない。舌使ってペロペロ舐め、吸い付き、ありとあらゆる舌技でそいつの乳首をもて遊んだ。そいつは『スゲー、エロいぜ、ヤベー』と繰り返し、俺の左手を握り、股間に持っていく。俺の舌技でそいつのマラはビンビンだ!そいつに掘られた時には気付いてなかったが、そいつのマラはでかい上にかなりの硬マラだった!『リング付けてないのにスゲー!カチカチ!すごいっすね。』と俺はそいつに言う。俺は奴の乳首を舐め、手で硬マラをしごき続けた。その間も奴はじっと動かないが、俺のキメマンの中で奴のデカマラはビクンビクンと脈打つ。奴は『そろそろ出るぞ!ほらっ!』と言ったかと思うと、ケツマンの中がさらに熱くなった。『や っぱり少ししかでなかったなぁ。でもかなり仕込んでるから少なくてもスゲー濃いからな!』と奴はケツにキメションを流し込んだようだ。どうりでじっと動かなかったわけだ。奴がキメションしたのを確認し、もうひとりの奴は、奴の後ろに回り込み、奴の乳首を両手で刺激し始めた。その乳首責めを合図に奴は『うぉ~、すっげー』と叫び、スイッチを押された電動マシーンのようにまた腰を動かし始めた。後ろの奴はオイルを付け、自分の硬マラしごきだした。奴が俺の上に重なってきたと思ったら、もうひとりの奴の硬マラが奴のマンコにゆっくり突き刺さる。奴は『うはぁー、やべぇ』と硬マラの突きに合わせて雄鳴き。奴が俺の乳首を指で刺激し、堪らなくなり俺は奴に『乳首触っていいっすか?』と言うと『よしっ、いいぞ』と奴の許可を得た。それをいいことに、俺は奴の胸元に指を持っていく。すぐには触らず、また『触っいいんですよね?』と聞き、奴はうなづいた。『乳首触っちゃいますよ~』と言いながらも周りからゆっくり指を這わせ乳首に到達するまで時間をかけ、じら した。奴はなかなか触らない俺の指の動きに『はぁはぁ』と悶えている。奴は自分の胸元に目をやり、乳首に釘づけになった。俺はそんな奴を見て『すげーキマッてますね…いきますよ、ほーら』と、奴の乳首を激しく撫でた。かなりキマッてるから奴は自分の乳首をじっと見ながら『はぁ~すげー』と鳴き、全身ひくつかせグイグイデカマラを押し込むもんだから、俺も『ううぁ~』と声が漏れる。『すげーキメ乳首!やらしいっすよ!』 といいながらコリコリ乳首を責め続ける。二人で変態になりきってたが、もうひとりの奴が追い撃ちをかけるかのようにガンガン掘り始めた。かなり激しく長い間三連結を続け、三人とも『うぉー、はうぁ~、たまんねぇ~、すげーキメ交尾最高!やっべー。』と連呼してる。奴は『やべーまたいきそうだぜ!』といい、もうひとりの奴にマンコ突かれ、奴のデカマラはまた俺のキメマンの奥にグイグイめり込んできた。次の瞬間、奴は『おらぁ~、いくぞっ!うおっ、うぉ~、ううっ』と、キメマンの奥深くに大量のキメ種をぶっ放した。奴はしばらく放心 状態で、 もうひとりの奴が、硬マラを抜いた。奴は『うわぁ』といい、『マラ抜くから種こぼすなよ!』と俺に命令した。奴はズズズッとデカマラを移動させ、ズボッスポンっと俺のキメマラから引き抜いた。俺は奴に言われた通りキメ種こぼさないように、デカマラが抜けた瞬間、すかさず開ききったマンコをキュッと引き締めた。その後奴は、『よし。絶対こぼすなよ…』と俺のキメマンに息を吹きかけた。一瞬力が抜けピクンとマンコが反応したが、必死でこらえた。それを見て後ろにいた奴も加わり、二人でキメマンを覗きこんだ。もう一人の奴もニヤニヤしながら、キメマンに息を吹きかけ、『こいつ必死で頑張ってるぜ、かわいいやつだ。』と。キメ種とキメションが入ってる上に奴の濃いキメ種をまたぶっ放された俺のキメマンは、さっきにも増して熱くなり、だんだんキメが全身に回り始めた。そんな状態でケツマン締めつづけることが出来なくなり、吹きかけられた息に反応し、またパクパクと動き出しちまった。奥に付けられたのに、たらぁ~とキメ種がキメマンの口から垂れはじめた。 『おい!何やってんだよおまえ!せっかくあいつにキメ種もらったのに垂れながしやがって!もったいねぇ!』ともう一人のやつが、垂れてきたキメ種を吸い付くように舐め、キメマンに舌を入れてきた。それと同時に横から奴は乳首責めしてくる。また俺はガンギマリに拍車かかかり、悶えだし、あがりすぎたのが、たちっぱなしのリングマラから透明な液体がとめどなく溢れ出した。 『すげー、こいつエロ汁流しはじめたぜ!ヤラシイなぁ!でもせっかく付けてやったキメ種出しちまいやがって、お仕置きだからなっ』と奴が言うともう一人のやつが硬マラをキメマンに一気に突き刺した。『うわぁ~』と泣き叫んだが、硬マラは容赦なく突き上げる。そいつの硬マラもかなりデカイんで、ストロークが長い…さっき掘られた時とは違い、そいつは前立腺目掛けて動かしている。カチカチな硬マラの先が前立腺に当たり、続いて竿を上に押し付けながら掘るもんだから、前立腺が刺激されまくる。 軽くR吸わされ、激しい乳首責めにあいながら、ガンガン掘られた俺はまたまたぶっ飛び、『うわぁなんか出る』と叫び、先走りでヌルヌルになったリングマラが大きく痙攣し、トコロテンしちまった…顔まで勢いよく飛び、奴の顔にも顔シャ状態。奴は『俺の顔にぶっかけやがって、生意気なやつだ!』といい、その後も二人からの責めは続く。トコロテンしたばかりなのに、ピクピク痙攣するたび、リングマラのさきっちょからは白いキメ種がぴゅっぴゅっと小さく飛び出し、そのあとはダラダラとキメ種が亀頭を濡らし続けた。 奴は『やべぇ~超エロいじゃん!キメ種流し続けてるぜこいつ…ほんと変態だな~おまえ』と奴がいい、もうひとりが『やべぇ、やっべぇ、イキそうっ、うわぁ~ううっ、うっ』と言った瞬間、硬マラはさらに硬さを増し、前立腺刺激しながら大量にキメ種を噴出させた。奴は『また種もらえてよかったな~!』といい、もうひとりが硬マラ引き抜き二人は笑いながら去っていった。7発のキメ種と1発のキメションがマンコの中でカクテルされ、また全身が熱くなり始めたが、同じ格好をずっとしてたから体も悲鳴を上げていた。はぁはぁいいながらブランコから降り、別の部屋にあるソファーに座り、休憩しながらタバコを吸った。まだまだ続く…
淫乱なキメ交尾5
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/20(土) 20:03:10
ソファで休憩しながらタバコを吸い、時計に目をやると、もう21時を過ぎていた。部屋に置いてるゲイ雑誌を手に取り、DVD紹介のカラーページをパラパラめくる。タバコを消し、見入っていると、キメ種・キメション漬けけにされた俺はまだガンギマリ状態で、全身性感帯のままだった。 さっきまでの淫乱なキメ交尾を思い出しながら、片手で乳首を刺激し始めた。ありとあらゆる指技で自分の乳首をもてあそび、我慢できなくなりマンズリ始めちまった。三本の指を一気に突っ込んだがキメ種マンコはすんなり受け入れた。指でマンズリ続けたが、指だけじゃ物足りなくなり、とことん変態な俺は、リングを外し半勃ち状態のマラを下にひねり、種マンの入口を刺激し始めた。マンコん中に必死で入れようとするが、入るわけもなく、キマッちまってるから入らないのにそれを何度も繰り返す。こんな変態なことを夢中になってやってると、誰かがソファのある部屋を横ぎり、奥の個室の並んだ部屋に入っていったのに気づき、ようやく我にかえった。たぶん今の見られただろうな… 時計はいつの間にか22時を過ぎていた。とりあえず、体を綺麗にしに、シャワーを浴びに行く。ケツマンもリセットするためキメマンから種をひねりだす。ぐちゅっと音を立てながら、俺の手の上に大量のキメ種が出てきた。勿体ないからそのキメ種を舐め、口の中に入れ胃に流し込む。熱いシャワーを浴び、またキメが少し回りはじめ、腹ん中から熱くなってきたが、水分補給でクールダウン。少し落ち着きを取り戻した俺は、店内を散策。あちこちで交尾やってるが、さすがに俺程じゃない…ロッカーから携帯取り出し店の掲示板を見ていると、夕方俺が載せたところに返事がかかれていた。『さっきこいつとやってきたばかりだけど、まじで淫乱だったぜ!変態交尾好きなら、かなり楽しませてもらえるから、溜まってる奴にはお勧めかも!』と書いてあった。その下にも書きこみがあり、見ると『そんなに淫乱な奴がいるなら行こうかな~!23時過ぎるけど、まだいるかな~?ってか、待ってろよ!デカマラなんでよろしく!』と。 まじで来るんかなぁ~?と、期待したのはいいけど、時計を見たらもう23時になる数分前だった。どちらにしても、朝までいるつもりだった俺は、まだキマッてはいたが、淫乱変態になりきりたかったんで、↑P道具をロッカーから取り出し、トイレへ向かった… トイレに入ると個室は誰かが使ってて、その前ではポーチを持った奴が待っていた。その後ろに並び、まだキマッてる俺は腕組みし、乳首を刺激しながら待っていた。コリコリ乳首は、堪らなく気持ち良く、声を押し殺すが、息使いは自然と荒くなる。そんな俺に、前にいる奴が気づき、無言で奴は俺の乳首を刺激しだしたもんだから、押し殺してた声が『ふぁっ』と漏れた。その後すぐに個室にいた人が左腕を指で押さえながら出て来た。俺の乳首を刺激してた奴は、そいつに向かって『どう?』と聞き、『すごい、きてる…』と鋭い目で答え、そいつは入れ違いに個室に入って行った。入れ違いざまに奴はそいつの乳首に軽く触れたもんだから、そいつは『はあっ』と息を漏らした。そいつは俺をじっと観察し、そのままトイレから出ていった。しばらく待ってると個室から、『ふぁ~』と奴の溜め息のような声と、聞き取れないくらいの声で『スゲぇ』と漏れてきた… こいつらが↑Pやってるのは明らかだ!と、個室のドアが開き、右腕押さえながら出てきた。出てきた奴は、当然すごい鋭い目つきでいきなり俺の乳首をペロンと舐め、『おまえ、キマッてんだろ!後で俺らと一緒にやろうぜ!掲示板載せたの俺やから、たっぷり追加してこいよ!』と耳元で囁きながら乳首を指で摘んでからトイレから出て行った。 そんなこと言われたもんだから、俺は大興奮… 個室に入り、↑Pの準備をし始める。パケットから慎重に粉砕された白いやつを筒の中に入れる。興奮状態の俺はいつもと同じくらいの量を詰めたが、もう少し、もう少しと、気付いたらいつもの1.5倍もの量になっていた…一旦入れると取り出すのは難しいから、まぁいいかって少し多めの水に溶かし、溶けるまで、後は注入するだけの状態にし、ポーチを片付けた。右腕をタオルで縛り上げ、突き刺しなれた血管が膨らんだのを確認し、消毒し十分に溶けた透明な↑液の入ったPを左手に握った。まだキマッてる俺は必死に左手の震えを抑えながら、Pの先端を迷わずプスッと突き刺した。手の感覚で血管に入ったのがわかる。少し棒を引き、筒の中にシュンッと赤い液体が流れこんだのを確認し、タオルを緩め、漏れないように少しずつ押し進めた。 ↑液は容赦なく俺の体の中で激しく暴れだし、1/3しか入れてないのに息が荒くなり、ようやく半分に達した時、荒くなった鼻息が乳首刺激を始めた。体が震えないように気をつけるが、全身に鳥肌が立ち、フニャってたマラがピクピク脈打ってきた。このままじゃまじでやばいと、まだ残り半分もある↑液を一気に注入した…すぐに血管から抜き、左手で押さえながら激しく痙攣する右手で道具を片付ける。いつもの1.5倍もの↑液は、半端ない効き目な上に、↑Pやる前からキマッてた俺は、頭真っ白になりながら、個室を出た。トイレから出てロッカーにポーチを入れ、泥酔したみたいにかなりふらつきながら、必死でソファのあるさっきの部屋まで辿り着いた瞬間、ソファの上に仰向けに倒れ込んだ。息はかなり上がり、ただ寝転んでいるだけにも関わらず全身がピクピク痙攣し、鳥肌立ちっぱなしだし、ピクピクとマラは脈打ちでかくなり、ケツマンがものすごい早さでヒクヒク動き、↑液が全身で大暴れしてる。そんな俺の激しい息使いとソファにバサッと倒れ込こんだ時の音が部屋に響い ていたのに気付いたのか、いつの間にかさっきの二人が現れ、ソファの両側に座っていた。ここのソファはソファベッドみたいな感じ。『おい、大丈夫かぁ?キメ過ぎたんか?』とトイレで一緒に並んでた奴(C)がいい、始めに個室にいた奴(D)が『こいつ大変なことになってやがる!ちょっとして落ち着いたら、淫乱に鳴き始めるぜ!大丈夫だよなぁ?』と。俺はゆっくりうなづいた。数分で息も落ち着いたが、今日の↑Pのなかでもキマリ方が最高潮にやばい!! 落ち着いたのがわかったみたいで、Cが『かわいいやつだなぁおまえ…たっぷり追加してこいよって言ったら、ほんとにたっぶりキメたみたいだな!何回目?』といい、『さん…』と言うと、『じゃあ、相当だな!三回目もかなり追加したみたいだし、責任取ってしっかり楽しませてやるぜ!』といい、Cの顔が一気に鬼みたいに鋭くなり、口元がニヤッと動いた。 Cはソファの左、Dは右にいて、それぞれが俺の腕を上に持ち上げ、二の腕に指を這わせ始めた。ちょっと触られただけなのに『ふわぁ~はぁ』と声が漏れ、全身が大きくビクツいた。『まじでこいつかなりヤバヤバじゃん、すっげーなぁ』とDがいい、指を体に這わせた。二人とも自分の乳首を触りながら俺を責めてるが、二人の乳首見てたらもう堪らない。だって二人とも鬼の様な形相なのに、自分で乳首責めながら鼻息荒くして『うぉ~』って悶えてるんだから… 俺は体をくねらせ自分の乳首に目を落とし、二人に視線を送った。Dが『あれぇどうしたぁ~?さっきから俺らの乳首ばっかり見やがって!乳首触ってほしいんかぁ?まだ触ってやんねぇよ!俺らの乳首をしっかり喜ばせてくれたら、たっぷりやってやるからなぁ!』というと二人は交互に俺に乳首を舐めさせた。俺はもう必死で舌を動かし、しゃぶりつく。二人とも『うはぁ~、スゲー、やべぇ』と鳴き声あげている。奴らも乳首責めのたびにからだをびくつかせ、マラがムクムクでかくなってきてた。二人ともリング二つ付けていた。 俺の乳首責めに満足したのか、二人はようやく乳首を触ってくれるみたいだ…がやっぱりじらし始めた。Dは『そろそろ触ってやるか、かわいそうだからなぁ!どうされたいんだ?』と聞いてきた。俺はもう面倒だから、卑猥なことばをすべて吐き出した。『コリコリ乳首、指と舌で激しく責められてもっと淫乱になるんで、ガンギマリのトロトロマンコにたっぷり種付けして欲しいっす!』と懇願した。二人は俺を見ながらニヤつき、『わかった、やってやるよ』とDが言った… まだまだ続きます。詳しく載せたいんで長くなってすいません…
淫乱なキメ交尾6
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/23(火) 23:14:22
散々焦らされ、いよいよ触ってもらえると半泣き状態の俺は、二人の指がじわじわ乳首に近づいてくるのを感じ、『はぁ~、はぁ』とまた息使いが荒くなる。 Cが『しっかり乳首みてろよ~、ほーらいくぞっ』と指の腹で触れ優しくゆっくり責めだした。『ふぁ~あぁ~すげぇぇ』と俺は左の乳首が攻め落とされるのをみながら鳴きまくる。今度はDが『次はこっちだ。しっかり見てろよ~、おらぁ』と二本の指でぎゅ~っとちぎれそうなほどに強くつまみ、コリコリといじりだした。左右の乳首刺激に変態スイッチがMAXに入り、『ううわぁ~はあぁ~、やっべぇぇ、乳首やべぇ~』と鳴いてると、Cが『もっとやばくしてやるよ…』と鋭い目つきで俺の目と乳首を交互にみながら、舌で舐めた瞬間、俺の反応を見逃さないようにヤラシイ上目使いで俺をみた。『はあぁぁぁ~、ふうっわぁぁ、すっすげぇぇ~、キメ乳首もっとぉ~』と雄鳴きしだすと、今度はDが『相当淫乱だなぁ~おまえ。ガンギマリじゃん!大変だなぁ~まだまだこれからだぜ~!』と言うと乳首に舌を這わせた。二人とも上目使いで俺の乳首を舐め回し、淫乱な乳首責めとやらしく注がれる二人の目に根を上げそうになるくらい、鳴きっぱなしで鳥肌も立ちっぱなしだし、全身ぴく ぴく止まらず、激しさを増すばかりだ。
そんな行為に我を忘れて雄鳴きしてたら、ソファの足元で誰か(E)が仁王立ちになって、マラをしごいていた。二人もそれに気づくと俺の足を持ち上げた。足元からマンコ丸見え状態になったが、激しい乳首責めを続けるもんだから、ガンギマリのマンコもひくつきっぱなし。二人はニヤニヤしながらEを眺めてると、Dの前まで歩いてきた。DはうまそうにEのマラにしゃぶりついた。小ぶりだが、リング三連の硬マラで自分で乳首摘んで、気持ち良さそうだ。Eは持ってたオイルを自分の乳首にぬりだしてコリコリしだしたかと思ったら、俺のキメマンに指を入れ始めた。突然のことだったから、またその刺激にたまらなく感じてしまい、『うあぁ~』と声が漏れる。Eは『スゲー、マンコん中あちぃ~!トロトロっすね。』と、次の瞬間俺のキメマンに硬マラ突っ込んだ。これまた突然だったから、『ふぁぁ~』と溜め息まじりに声をだす。Eは小ぶりだが三連リングで鋼鉄のようになった硬マラで俺を責めたてた。スゲーエロい腰使いで真っすぐ前後に動かしたり、突然前立腺責めだした りとキメマンの中で硬マラが暴れた。そんな大暴れされたもんだから、俺もマラがビクツクし、キメマンも締まりまくる。乳首もCに責められ続けたからまじ気持ちいい。どこが気持ちよくてこんなに雄鳴きしてるのかわからないくらい頭真っ白で鳴きつづけ、『はぅわぁ、スゲー、キメ交尾やべぇ』と悶えた。DはEの乳首を後ろから責めはじめ、オイルで濡れたEの乳首はピチャピチャエロい音を立てながらコリコリになっている。乳首刺激に合わせて『ふぁぁ、スゲー、キメ乳首やべぇ』と声を漏らしながら、Eの硬マラは硬さを増し、俺のキメマンを犯す。やっぱりEもキマッてたんだ~!『あぁ~、キメマンやべぇ、すげぇ気持ちいいっ』と俺も負けじと鳴くと、Eはニヤつき腰の動きを早めた。ふいにEが俺のキメマン堀りながら覆い被さってきたかと思ったらいきなり『あぁん、すげー』となきだした。 どうやらDにユビマンされてるみたいだ。Dは『おめぇめも相当使いこんでるみたいだな~。キメでかなりトロトロになってんぞ!』と吐き捨てた。Dは、オイルでデカマラしごき、乳首責めながら、Eのケツマンにマラをゆっくり突き刺した。Eの顔は掘られだした途端、トロ~んと気持ちよさそうになり、『はぁ~はぁぁ』と息使いも荒くなる。さっきまで早かった腰使いはスピードを落とし、替わりにDが後ろからものすごい早さで掘っていた。腰を動かすタイミングで、俺のキメマンにもDからの刺激が加わり、まじ最高。しばらくそのまま掘られてるとついにEは限界に達したらしく、『うわぁ、イキソ…』と俺のキメマンに種付けした。それに合わせるかのようにDも『うわぁ、俺も、いっ、イクぅ』とEのケツマンん中に種をぶっ放した。Dは種付け終わるとすぐにデカマラを抜き、それに続いてEも俺のキメマンから硬マラ抜いた。が、当然まだ終わらなかった!みんなガンギマリで、淫乱変態な雄になっちまってるから… またつづく。
淫乱なキメ交尾7
投稿者: やまと 投稿日: 2009/06/24(水) 19:59:41
キメマンに種付けされた後も、Cのエロい舌使いは続き、『よかったなぁ~、たっぷりキメ種もらえてぇ~』と言われた。種付けされて放心状態にも関わらず、Cは舌で乳首責めしながらそんなことを言ってきたもんだから、悶えることしかできず、代わりにさっきまで掘られていたキメマンが餌を欲しがる魚みたいにパクパクと大きな口を開けだした。 『すげー、コイツ、穴開きっぱなしだぜ!』とDがいいながら、ユビマンしだした。まるでキメ種をマンコの壁に擦り込ませるかのよな指使いだ。いつの間にかEは四つん這いになっていて、Dに同じことされていた。二人とも種入りな上に濃いキメ種を擦り込まれたもんだから、しばらくすると、さらにケツん中が熱くなりはじめ、キメ種が効きはじめたのを感じた。俺は、またマラがビクツキはじめ、ガチガチになった。それを見て、Eは俺のガチマラを上手そうにしゃぶりだす。ガチガチになったマラからは先走りが垂れはじめ、Eの唾と混ざり合い、ピチャピチャとエロい音を立てた。すると今度はそのガチマラ目掛けて俺にまたがり、ガチマラがEに犯され始めた。Eは上下に自分で腰を動かし、まじでガチマラが犯されてる感じだ。腰を動かすたびに、Eの硬マラはブンブンと動き、先走りがダラダラ出続け、俺の腹は先走りまみれになった。Cは相変わらず俺の乳首を舐めていたが、Eにも乳首責めを始めた。キメ種で上がりっぱなしの俺たちは鳴きつづけ、Eは俺のガチマラで、俺はDのユビマンで最高に気持ちいいっ!さすがに俺も限界でそろそろやばくなってきたから、『うわぁ、イキそう、あぁ、イクぅ』とEのマンコに種をぶっ放した。ほぼ同時にEは『あっ、出る!』と硬マラからピュッピュッと白いキメ種を俺の腹に飛ばし、トコロテンした。放心状態の俺たちだったが、Eは俺のガチマラを抜き、そのまま俺の腹の上に二人分のキメ種を捻りだし、満足した様子で部屋を去って行った。 俺の腹の上では、EとDと俺の三人分のキメ種が混ざり合い、すげーキメ臭を放つ。『すげーな種まみれだな~、種便器野郎だぜ!』とCは言い放ち、腹の上のキメ種全部を綺麗に舐め取り、俺の口の中に上から流し込み、キメ種まみれのキスをした。奴は舌を押し込んできて、苦しくなってきたんで、三人分の大量の濃いキメ種を一気に飲み込んだ。いつもの1.5倍もの↑P仕込んじまった上に大量のキメ種がマンコと胃の中に注がれた。大量のキメ種はあらゆるところから俺の体内に吸収され、前にも増して体中が熱くなりだし、ちょー上がりまくりだ。『はぁぁ~、すげぇぇ~またやばいっす…。もっと欲しいっす!すげぇよ~!』と鳴きはじめちまった。『そろそろ俺も掘りたくなってきたぜ~!』とCは俺を四つん這いにしてケツ穴丸見え。今度はDが前にまわり俺の口にデカマラ突っ込み乳首責め仕出した。Dのマラはまだ種で雁がテカテカ濡れていて、おいしいキメ種の味がした。すこし硬さを失ったデカマラは半勃ちでもかなりのボリュームで、このデカマラで掘られてたEにすこし嫉妬した。俺のあらわになったキメマラはまたパクパク仕出し、『相変わらずエロいなぁ~おまえ。すげーヒクツいてんじゃん。』とCはキメマン見ながら言ってきた。奴はデカマラにオイルを塗り、キメマンの入口で何度も往復させて、こすりつけている。Cのマラはリングで締め付けられ、どんどん硬さを増しはじめた。キメマンの入口でそんなことされたもんだから、もう我慢できず、しゃぶってたDのマラから手を離し、自分のケツを両手で広げ、キメマンを広げた。Cのマラもかなりでかくて、雁がゴルフボールふたまわりくらいの大きさだ。竿も太めで雁とほとんど差がないくらいで、長さも余裕で20㎝は越えている。 そんなすげぇデカマラだけど、ガンギマリのキメマンに怖いものなしだ!早く欲しくてたまらなくなり、ケツマン広げたんだけど、Cは『俺のはかなりデカマラだから、ケツマン壊れるぜ!』と、いい、俺のキメマンを甘くみていた。するとDは俺の鼻にRを押し付けてくれ、俺はものすごい勢いで爆吸した。そのまますぐにDは俺の口をデカマラでふさいだもんだから、デカマラしゃぶりながらもヘロヘロ状態。乳首も激しく責め立てられ、ヘロヘロで感じまくり、キメマンもさらにトロっトロになった。次の瞬間Cはゴルフボールをふたまわり大きくしたくらいのでかい雁をゆっくり入れ始めた。『うはぁぁ~もっと~』とヘロヘロなのに挑発するかのように声をだした。Cが雁の一番太いところまで入れたのをキメマンで感じた俺は、自分で腰を後ろに下げ、ずぼっとくわえ込んた。ちょい痛みを感じたが一旦入ればなんてことはない。気持ち良すぎてたまらない… お次は竿の出番だ。雁に続いてずずっと突き刺され、竿を押し進める度に雁がキメマンをかきわけ密着していき、『おおっ、でけぇ、すっげぇ気持ちいい~!キメマンもキメ乳首も最高っす』と鳴き、Cのデカマラをすっぽり包みこんだ。。『おめぇやっぱ相当淫乱だなぁ~、俺も最高に気持ちいいぜ~!』とキメマンの奥でゆっくり腰を動かした。 どんどん早い腰使いへと変わり、俺は大声で悶えながら腰の動きに合わせてきゅ~っとキメマンを締め付け、デカマラを刺激する。『トロトロのキメマンなくせに、すげー締まる。たまんねぇ~よ。気持ちいい!』とCはいいながらガンガン掘っている。 ガンガン掘られ、乳首も相変わらず責められていたんで、まじ気持ちいい。俺のマラも硬さをとりもどし、とまらないくらい先走りがだらだら出てきてソファの上まで濡らした。もういろんなとこが気持ち良すぎて、わけわかんなくなてきた。こんなすげー雄交尾が掘られ始めてから一時間くらい続き、『そろそろイキソ~』とCがいうと、DがまたRを鼻に当ててくれ、またヘロヘロ状態。頭真っ白になり、『いっ、いくぅ、うあぁー』と俺のキメマンの奥で大量のキメ種をぶっ放した。かなりの勢いと量だったみたいで、キメ種が出る度にキメマンの奥の壁に当たるのを感じた。『かなり気持ちよかったぜ!サンキュー!』とデカマラ引き抜き、そのまま二人は帰っていった。 まだ、もんもんとしてたが、さすがに腰がくたびれてきたんで、奥の個室に向かう。時計はもう3時前を指していて、寝てる奴や雄交尾やってる奴でいっぱいだった。仕方ないから近くにある薄暗い喫煙所のソファでたばこ吸いながら、水分補給し個室が空くのを待っていた。たばこを吸いながらさっきまでの淫乱交尾を思い出し、ニヤニヤしていた。大量のキメ種つけられ、またキマッてきてたが、疲れた俺はそのまま目を閉じ、乳首いじり、軽くもだえながら、いつの間にか意識がなくなっていた…
【予告】
あと100人くらいでフォロワー様が1,000人到達しそうなんです!!
Tumblr始めて2ヶ月でこんなにたくさんの方に見て頂けてありがたいです🤲
なので、フォロワー様1,000人に到達したら...
「フォロワー様1,000人到達記念‼️無修正km動画プレゼントキャンペーン‼️‼️」
をしたいなと!!
内容はまだ決めてないですが、1,000人に到達したら必ず実施するんで...
過去投稿をリブログしまくってくれたら到達しやすくなるかなと🙄
強制じゃないです😶