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@korenikimeta
フォローしていただくのはいいのですが、プロフ無し、趣味趣向なしの場合、ブロックする場合ありまーす
こんにちは、皆様楽しんでいらっしゃいますでしょうかー
ご存知の方もいると思いますが
ここタンブラーアプリって、アプリ内だけでデータ等を見えるわけじゃないんですよねー
実は、googleなどの検索エンジンからでも検索できちゃいます。タンブラーのアカウントが無くても、ログインしなくても見えちゃいます、もぉー、丸見え!やだぁー!おっぴろげー(笑)
冗談はさておき、
一応、アプリの設定から、外部からの検索とか防ぐ設定があります。完璧に防ぎきれてるかは微妙な気はしますが、、、
ご参考までにー
以前、危険な行動について聞きたいならDMしてと言いましたが、あまりにも多いのでこちらに書きます。
最初に俺の言うことが必ずしも正しいとは限らないのでそれを頭に入れてから読んでください。
まず、まだ手を出してない人。安易に手を出してはいけません。1度や2度経験したことがある人もまだ抜け出すことが出来ます。
どうしてもやりたいなら覚悟を決めてください。そして万が一捕まってしまったりした時に人を巻き込んだり人のせいに絶対にしないでください。すべて自己責任です。
手を出してしまった人、最初は半年に一回、3ヶ月に一回、月に一回、週に一回と、やる頻度が増えてませんか?最悪なのは毎日、切れ目がない人などもいます。自分では管理できてるつもりでも何かを犠牲にしているはずです。それは睡眠時間、仕事、友達と会う時間人それぞれ違いますが、1日は24時間。決まった時間を人は過ごしてますが、アレを長時間やるってことは何かの時間をそれに費やしているのです。俺の場合は睡眠時間ですかね笑
なので俺はやる時はまず終わる時間をはっきり決めてやるようにしました。長々とダラダラやるより短時間でも集中してやれば時間をムダにすることなく気持ちよくできてスッキリすることもできるのです。
多いのが長時間やって相手と別れてもムラムラがおさまらずに違う人を探したり、発展場に直行なんて人もいるのではないでしょうか?
この行動こそ危険その1です。
例えば種付けされたいがために違う相手を探してシラフの相手を探して会うとします。その相手が悪いやつであなたがキマってるのをネタに脅されて現金など要求されたらどうします?最悪警察に通報すると言われたらどうします?そんな事あるわけない!なんて言えますか?言えませんよね?
次に発展場に行く。これも危険な行動です。発展場から出てきた瞬間、警察に職質なんて事も実際にあることです。職質されたら必ず財布、鞄。次に腕を見られる確率は高いです。仮に切り抜けられたとしても免許証を見せてと言われ前科がなくても尿検査を求められることもあります。長時間やった挙げ句睡眠不足で疲れた顔をしていれば俺が警官だったらそこまでしますね笑
ここまで読んでも危険ではないという方はどうぞご勝手にしてください。別に俺は誰が捕まろうと俺には関係のないことですので。
今まで大丈夫だったからなんて馬鹿な事を思ってる人、次は危ないかもしれませんよ?
捕まった時にこのブログが頭に過っても後悔しても遅いだけです。
ちなみに使用で捕まろうが、所持(少量)で捕まろうが結果は同じです。20日間の勾留、裁判まで留置か拘置所に移送され、保釈金(150万〜300万)が払えれば裁判までは家に帰されます。そして判決は1年6ヶ月の懲役(服役)、執行猶予3年が無難な判決でしょう。
執行猶予中にまた捕まれさらに1年6ヶ月と弁当が付いて計3年間の懲役もしくは2年8ヶ月な懲役4ヶ月の執行猶予付の判決になるでしょう。後者の場合3年の懲役が2年8ヶ月の懲役になり出てきて満期になったとしてもそこから約2年間は執行猶予が付き、その間にまた捕まれば+4ヶ月。しかも2回目の懲役なので初犯の刑務所ではなく累犯刑務所に行くことになり、さらに厳しい場所に行くことになります。その間に世の中はだいぶ変わり、ますます孤立してそのうち刑務所のほうが過ごしやすいなんて思う人もいるかもしれません。
犯罪者に対して世の中はとても厳しいんです。仲の良かった友達は去り、生きている意味さえ忘れてしまうかもしれません。
なので今の甘い考えをは捨ててください。何度も言いますが捕まってからでは遅いのです。一時的な快楽を取るか、一般的な幸せを取るか今一度考えてみてください。
覚醒剤がなぜいけないのかわかりますか?
答えは法律で決まっているからです。
ラッシュなども前は大丈夫でしたが、今は逮捕されてしまうでしょ?
誰にも迷惑かけてないから捕まらなければいい。と思ってる人はいつか捕まります。そして捕まれば家族や会社関係、周りの人に迷惑をかけます。それが嫌ならやらないことです。
ではなぜ俺はやってるのか?疑問でしょう。俺は覚悟が出来ているからやってるんです。でも俺だって捕まりたくはない。だから自分のルールを作ってそれを絶対に守るようにしてます。
そして俺みたいになって欲しくないからこのブログも書いてます。
最初に言ったように俺が必ずしも正しいとは思っていません。
少しでもこのブログが皆さんの心に響けばと思ってます。
もし、止めたいけど止められない。そんな人がいたら俺にDMください。
ちゃんとそこのケアもしてあげたいです。
止める気があれば必ず出来ます。
そして、安易に俺とやりたいなんてDMはお断りします。
やりたいならそれなりの覚悟をしてからDMしてくださいね笑
ちなみにプロフもわからない、どんな人かも想像つかない人とは今後関わりたくないので、ある程度自分をアピールしてDMください。俺はちゃんとブログでアピールしてますよね?やりたい!だけのDMは迷惑です。そんなやつは相手しません。
結構キツイことも言いますが、こんな俺ですがこれからもよろしくお願いします。
長くなってすみません。次はやる時の危険な行動を書こうかな?まあ、そのうち書きますね。ではまた👋
違法薬物に関することをネット検索したけど、欲しい情報に辿り着けなかった…』そんな経験ありません?これは厚生労働省がネット上の関連情報に一定の閲覧制限をかけているからです。ではなぜ厚労省は国民がこれらの情報に自由にアクセスできることを嫌うのか?それは近年の科学技術の進歩によって薬物や依存に関する研究が飛躍的に進み、ここ最近までわらなかった事が世界で次々に解明されはじめている今、具体的なエビデンスをもとに多くの国連加盟国が運用している政策と前例がないという理由でエビデンスを無視し、いまだに75年以上前の政策と同じ方向性で保ち政策を推進している厚生労働省の政策を比較したときに、両者の隔たりはあまりにも大きく、改革よりも過去の踏襲にこだわった政策を強引に推し進めてきたことをほのめかす、俗にいう『不都合な真実』が白日のもとに晒されるのを恐れているからです。
情報のコントロールが事実であれば、それは憲法に定められた”国民の知る権利”jへの侵害であって国家・国民にとって好ましいことではないのは明らかです。また偏った情報や印象操作のためマスコミと結託して間違った情報を国民に流布してきたことによって使用者が被った侵害は計り知れません。セルフ・スティングマ(必要な知識がない国民や社会が薬物使用者を頭ごなしに偏見や差別の対象にすることで、使用者自身が「自分は悪い人間だ」「自分なんて生きている価値ない」といった自己否定から自分で自分自身を責め続けること)という問題を抱える使用者や被依存者の数が他国に比べ突出しているのも、厚生労働省が推進してきた”ダメ。ゼッタイ”啓発運動の影響が少なからずあると僕は考えます。薬物への嫌悪感を植えつけようとするあまり、薬物を使う人は怖い、極悪人だという誤った知識で国民を洗脳した結果、我々使用者は必要以上に恐怖感を抱かれ、社会からは恐怖の対象として排除された功罪はあまりに大きい。
欲しい情報に辿り着けない=”わからない”といった心理的不安が続くと人間は本能的に”不安という穴”を何かしらの情報で埋めようとします。このときに埋め合わせる情報が正しいかは重要ではありません。埋められそうな情報を必死に探し、ときにはオリジナルの作り話で不安を埋めようとします。内容はどうであれ結果として不安の穴が埋まると人はまずは安心し、次に”埋め合わせた情報は正しい”と信じる努力をします。穴埋め情報を信じることに成功すると今度はその情報を(善意で)人に伝えたい・教えてあげたい、人を助けたいという第3者からみるとアリガタ迷惑でしかない行動を起こそうと考えるようになります。埋め合わせた情報を他者と共有することで伝えたほうも、伝えられたほうも「安心」が得られるからです。このように本能に従って「善意で間違った情報を拡散」することで一時的に不安を抑えることには成功しますが、結局事実ではないデマ情報が人から人へ瞬く間に広がっていくのです。お気づきかもしれませんが、これが災害時に多発するデマの発生メカニズム。
僕らが今現在持ち得ている違法薬物に関する知識のなかに、人から聞き伝わってきて埋め合わせた情報はどれくらいあるでしょう?そしてそれらの情報は本当に正しい情報なのか?自分で真意を確かめたことがある人はどれくらいいるのか? ・都合が悪い時に職務質問にあったら、体調が悪いと言って救急車を呼び病院まで搬送されれば警察はあきらめる ・体内に入れるネタは多ければ多いほど、また濃ければ濃いほど良く効く ・水の代わりにポカリスエットでネタを溶かすと身体の隅々まで覚醒剤が染みわたって良く効く ・足の親指と人差し指の間の付け根の部分に注射をするとヤバいくらいキマル
日本全国津々浦々、まことしやかに広く周知されているこれらの話も紛れもないデマ(嘘)、事実に基づいた話ではない、フィクションです。しかし一度情報を埋め合わせ、その後”それは正しい情報だ”と信じる努力をした人は、それがのちに間違った情報だとわかっても、そう簡単に情報を入れ替えません。意地でも変えない…という表現のほうが実態に近いかもしれません。
「ネタは多いければ多いほど効く、濃ければ濃いほどキマる」これあまりにも多くの人が話題にするがゆえに、使用者の殆どが“薬物はそういうものだ”と確信しているかもしれません。もしこれが事実であればOD(オーバードーズ)はどう解釈すればいいのか?理化学に多少明るい人なら、この定説が科学的にはあり得ないということは容易に判断がつく、それくらい常識から逸脱したことなのです。 覚醒剤に限らす、物質を水溶液に溶かすとき考慮すべきものとして”気釈率”があります。希釈率とは原料原液に対してどれだけの量の水や希釈剤を加えて薄めるかを示す割合で、これを守らないと本来その物質がもつ効力や性能は最大限発揮されません。覚醒剤の理想的な希釈率は覚醒剤1に対して水100が理想です。理想とは最も効率よく無駄なく脳に到達させるために100倍で薄めるのが理想的ということです。仮に0.03g(実際は違いますがここではわかりやすく=3メモとする)3メモのネタを無駄なく効果的に消費するには100倍の水つまり3mlの水で薄めるのが理想ということになります。 加えて血管には浸透圧というのがあって、どんなに濃いのを入れても血管が自ら収縮して処理しきれない余分な分を血管の外に追い出す機能が備わっています。覚醒剤はそれが脳まで運ばれて初めて効力を発揮する物質です。10メモ20メモと処理能力以上のものを摂取しても結局処理できない余分な覚醒剤は脳に到達する手前で血管の外に排出され無力化されてしまいます。『ポカリで溶かすと身体の隅々まで染みわたり良く効く』隅々まで行きわたろうが、わたるまいが、血管の外にでた時点で何の効果もないただの無駄な物質に成り下がる…つまりポカリの話も嘘。 逆血を確認するときラッシュ感を体感できるのは皆さんも知ってると思いますがそれが証明です。このときのラッシュが起こるのはポンプ内に血液が入る(逆血)ことで覚醒剤が血液によって薄められ理想的な希釈率に近づいたと言い換えができます。水で薄まった状態からさらに血液で覚醒剤が薄められた影響で結果的に脳に到達する覚醒剤の量が増え、通常以上のラッシュを体感できたというのがメカニズムです。
そこまで力説するからには僕自身『科学的なエビデンスに従って3メモを注射器3本分の水で溶かして摂取してますよね?』と尋ねる読者がいるかもしれません。「そんな打つわけがないでしょ?」ていうのが僕の答え。理由?そんなに薄めたら効く気がしない!コーラー100倍に薄めて飲んでみな!めっちゃまずくて飲めない。それはもはやコーラじゃない。水だ。そんなに薄めたら覚醒剤にも失礼。シャブへの冒涜。キマるものもキマらない。そこまで薄めてチマチマチマチマキメて仮にコスパが良くなったところで、人として器が小さくなる。やっぱりイメージって大事。「めっちゃ濃い~のいくよ~」と「舐めても苦くも何ともない、ほぼ真水3ml入れまーす」ていうの、どっちがモチベーション上がるか?答えは言わなくても明白。モチベーションが上がるなら余計に入れて無駄になっても。ほとんど血管の外に排出されたって構わない。それで気分があがるなら、薄めすぎて気分が下がるよりよっぽどマシ。よろこんで無駄にします!だって人間だもの(by相田みつを) むしろこれこそが真っ当なポンチュウの思考、価値観だと思うのですが…。まさかこの期に及んで、僕だけ?ってことはないでしょうw。濃いめ上等!濃いめ♪濃いめ♪濃いめ♪w。 このように『一度“わからない”ことでポカンとあいた穴に、情報を埋めてしまった場合、仮にそれが後で間違った情報ということが判明しても、あらゆる理由ずけをしてでも正しい情報と入れ替えることを頑なに拒むようになる』ということを僕自身が証明しました。
このようなことを事前に防ぐため新コーナー『SHABOO知恵袋』が誕生しました。かなり強引ですが“ヤフー知恵袋”を“SHABOO知恵袋”、読み方はシャブー知恵袋です。“シャブー知恵遅れ”でも“シャボー”でもありません。※シャボー(舎房)は刑務所で受刑者を収容する部屋(場所)。本家ヤフー知恵袋との決定的な違いは、トンチンカンが言いたいこと好き勝手に言い放って終わる本家とはちがい、科学的エビデンスなど正しい情報に基づいている、こだわること。ウンチクはこれくらいにして早速本題に。
初回はタイトルのとおり、『Pの寿命を劇的に変える先人の知恵』ここでいう”P”はポンチュウのPではありません。P(ポンプ)のPです。『ポンプの寿命を劇的に長くする先人の知恵』。ポンプ(注射器)の針は正しい方法で正しく研磨すると何回か使用した後でもまるで新品のように生まれ変わります。これまで5回の使用で廃棄していたのが8回…10回の使用が可能となり寿命が劇的に延びる!といった概要。全く知らなかったという人にとっては神回になるかもしれません。
ところで皆さんは廃棄しまで何回突いてますか?失敗打も含め5回-10回が多いのではないでしょうか?下の【資料1】を見て頂きたい。回数を重ねるごとに針先が劣化していく様子を撮影したもので、左上から未使用→1回使用→2回使用→6回使用。回を重ねるごとに刃先が劣化しているのが見てとれます。6回使用に至っては針というより、もはや毒蛇(ドクヘビ)の頭にしか見えません。体内で噛みつかれたら最後、抜くのにも苦戦しそう。
研磨の方法の解説の前に理解しておくべきPの基本的なことだけ触れさせてもらいます。先日ツレのガブリエル.シュラスコ.イモターレ<仮名>に久しぶりに会ったときのこと。追加のときに僕はガブリエルに「次どれくらい詰める?」と尋ねたところ、ガブはギンギンの眼差しで凝視しながら、しばらく悩んだ末、急に上目遣いの申し訳なさそうな表情に豹変し 「うーー、じゃお言葉に甘えて0.1目盛りいっちゃっていいすか?さーせん<(_ _)>」… 『メーモリ~♪仰ぎ見て月~を~♪(メモリ/ミュージカル-キャッツより)ーてまずそれ“目盛り“じゃなく”メモ”な。で0.1メモ?少な‼』キマッていた割には我ながらタイミング+内容いずれも完璧以上のツッコミだったと思います。
資料2を見て頂きたい。上がテルモ製マイジェクター(オレペン)、下段が同じくテルモ製したFNシリンジ(白ペン)見やすいように別の色付きのPを代用。両方とも1mlの注射器ですがでありながら2つを比較すると単位の表記に違いがあることに気づきます。上は目盛りが100まであって1メモリが2単位、つまり1メモリ=0.02ml。一方、下のシリンジは最大値1.0mlと表記され、1メモリ=0.01mlで目盛りが細かく書かれています。同じメーカなのに表記が違う…この事実は実際多くのポンチュウを悩ませ、今現在も多くのポンチュウが混乱している巨悪の根源として語り継がれるようになりました。ポンチュウは数字に弱い、ポンチュウは算数が嫌いというのも、元をたどるとここに起因している気もします。現在僕らが共通し使っている5メモ…10メモ…という単位は上段の注射器に準じています。20メモならⒸの20の位置までネタを詰めるということ。その日、僕らが使用していたのは白ペン(下段)でした。ガバリエルは恐らく10メモ追加したいところ、たまたまそこの位置に0.1と書いてあったの0.1メモと言ったのだと推測できますが、これの単位はml、0.1mlです。では0.1メモといったら実際どれくらいの量かというと、Ⓐを見て頂きたい。10メモが下のPの0.1mlと同じ量に相当すると考えると、1メモはその10分の1、下のPの1メモ分0.01に相当、0.1メモはそれをさらに10分の1にした量で、シリンジの底にあたる部分とゴムの上面が全面ほぼ接している状態でネタが入っているのか入っていないのか判別がつかない顕微鏡がないと判定できない、それくらいミクロな量。ほぼゼロ=『無」。勿論、僕は笑いを必死にこらえながら彼の指示通りの量を装填し渡したのは言うまでもなく…。しかし想定外だったのはそのは異常にガバリエルが気付くことなく、普通にポンプ内に水を吸い上げ、ポンプの上下運動を繰り返しネタを溶かしているのを見て「マジ?コイツまじで大丈夫なのか?」とシリアスモードに入ってしまい意外に笑えなかった。Pの表記の違いについて理解していないと、こういうことになるのでビギナーの方は特に注意してください。
現在多くのユーザーが使用しているポンプの主流は ①テルモ製マイジェクター ②テルモ製FNシリンジ(白) ③ニプロ製VAシリンジ(青)この3種だと思います。どれも1ml用のディスポーザブルタイプ(使い捨て)で糖尿病患者がインシュリンを自己注射するために開発されたものです。 パッケージに記載されている27G・29Gは針の太さ(ゲージ)を表しています。ちなみに27Gと29Gでは29Gのほうが針は細い。ユーザは注射器を商品名ではなく注射器色で識別します。 ①はキャップがオレンジ『通称:オレペン』 ②はキャップが白”白ペン” ③は例外で押し棒が青色なので“青ペン” 通常、注射器はメーカや医療関係者間でのみ取引され、その単位は最低でも箱買いが基本。ポンチュウのように「あと2本追加で~」といった細かい買い物はしません。取引数量が多くまとめ買いが考慮され医療関係者は③1本あたり15円~20円 ②150円~200円 ①が200円~300円の価格で購入できるようです。これが闇市場になると1本あたり平均1000円に跳ね上がるのだから1本で何回使用するか?が死活問題というのは頷けます。
ディスポーザブルタイプの注射器はその意味【使い捨て】が示す通り1回限りの使用を前提に作られているので、開発の段階から耐久性は一切考慮せれていないのですが、本体にあたるシリンジ(外筒)の部分はポリエステル製で数回の使用で劣化することはなく、また押し棒のゴムの部分は脱着式になっていて同サイズのシリンジのゴムと交換もでき再利用性も高いうえ工場出荷時にはゴムの側面に微量の潤滑油を付着してから出荷しているので初回は滑りが良いなど、使い捨ての割には改良に改良を重ねて各所に工夫が施されているので使いやすくなっています。 使い捨て注射器に使われている部品で劣化が最も早いのは『針』。しかもこの針は本体に固定されていて針先だけ交換することができない仕様にで長持ちさせるには針先をつけたまま状態で手作業で研ぎ直すしか方法がなく、結論アルミホイルを使います。随分と引っ張りましたが、いよいよ研ぎの手順の公開です。
【注射針を研ぎ直しの方法】
①針の突端を研磨 アルミホイルの鏡面ではない面、つまり白くぼけて光っている面を表にして二つ折りにしたものを片手で持ちながら、ここに注射針を10回程突き刺す(ここで使うアルミホイルをケチると突き刺す面積が狭くなりかなりの確率で自分の手を指すことになり、針も損傷し自らも負傷する)
②針先の背中を研磨 アルミの鏡面の方で針先を包むようにしながら、針の突端の背中の部分(針が斜めにカットされ口が開いている部分の反対側)を針の先端方向に向かって5回ほどアルミホイルにこすります(この時、力を入れすぎると針がアルミを突き抜けて机などに接触し損傷、もしくは針が折れるので要注意) ③針先の切断面を研磨 最後に仕上げとしてアルミホイルの鏡面のほうをつかって今度は針の斜めの切断面を1回だけこすります。たったこれだけで針先はまるで新品のように完全に復活します。
④アルミ破片の洗浄 ただこの状態はまざ針先に研いだ微小なアルミ破片が付着しているのですぐには使えません。針穴から水を吸い上げては出して・・を繰り返しアルミ破片を完全に洗い流します。
⑤保存 保存するときは、ティッシュなどにワセリンを少量のせ、針先をワセリンに接触させ付着させる。長期間の保存には、冷蔵庫での保存が適している
当然知っているとは思いますが、ポンプ内に血液が流入したことによって注射針が目詰まりを起こすことがあります。 こんなとき、注射器からまず押し棒を抜き取り、コード配線などに使用される銅線をポンプのシリンジ上部の口から入れ針の尖端に向かって針の内部を通して針先から1回抜くことで固まった血液を排出。あとはオキシドール(過酸化水素水)の原液を押し棒を引いて針先から入れ、押し棒を押して出すを繰り返すことで残留している凝固血液を完全に溶解することができます。その後オキシドールは完全に洗浄しきってください。次回使用するときに微量でもオキシドールがP内に残っていると、人体に入れたときに(消毒液が血液を介して循環する)激しい息切れや動機、呼吸困難に襲われることがあるので、完全洗浄を徹底されたし。
===========
おかげさまで4月3日にフォロワーが500人超。その後514人まで増えたものの、なぜかそこから減り現在506人辛うじて500人超を維持しております。垢BANを2年前に喰らいゼロから再スタートという苦い経験を振り返ると感慨深く感じます。 『フォロワー500超』は一つの通過点ではありますが、騒ぐほどの偉業でも珍しいことでもありません。“表現の自由”という、いざというときに本当に役に立つのか、立たないのかもわからない日本国憲法を盾に好きなことを好き勝手に書かせてもらっていますが、テーマがかなりニッチなジャンルに属していること、ブログを上から読んでも下から読んでも常にアウトローな記事であること…等々を鑑みれば、そのような恐恐しいブログでも応援してくれている人が500人もいる… そのことだけでも大変勇気づけられ応援いただいているすべての方に感謝しております。ありがとうございます。
このブログを読んでくれた“誰か”が記事の中にある ”安心で安全なフライトにつながる原石”を見つけてくれて それが例えば安全意識を高めるきっかけになって その“誰か”が引く可能性があったリスクを回避できて 願わくば、このブログによって『違法薬物検挙者数』が1年に1人でも減る…その一翼を担うことができれば、ブロガー冥利に尽きる… いや、ポンチュウ冥利に尽きる… みなさんの安全が末永く続くことを願ってこれからも情報を提供していきます。ご安全に。。
こんなんされてみたい
縛られてピストンマシンでケツマン掘られ続けるやつ
https://x.com/xiongyin1994/status/1757401391033884796?s=46&t=D37mWaqUi00O4ArfEa-sHw
しぐなるもかぁー
前垢を含め過去に投稿した記事のなかからリアクションが多かった記事ーベスト5をご紹介しています。今回はリアクション数195件で第1位>『ルポルタージュネタ乞食(コジキ)』※この記事は2022年5月5日投稿を再校正したもので内容は当時のものです。
「ネタは自給自足で~」と相手から言われ。でもコレ自力で覚醒剤を作ってもってこい!という意味ではありません(笑)。自給自足、シェア、ゴチという言葉は初心者でも一度は聞いたことあるはず。これらは先に行われるキメセクで誰がモノを用意するのか(誰のネタでキメるのか)という”仕入れ責任者”と”費用負担”を同時に言語化したもので、言葉こそシンプルですが、ここにキメセクを催行するために最低限必要な情報がすべて含まれているのは画期的。早速ですがそれぞれ簡潔に解説していきます。 ”自給自足”→フライトに必要な燃料や道具のうち、自分で使用するものに限って自前で用意し持参すること。お互いが余計なこと気を使わなくて済むリスク面や金銭面でも完全にフェア(公平)なのが特徴 ”ゴチ”→ネタを無償で提供する(ご馳走する)こと。受け手側は“ゴチられる”という。
”シェア”→自前でネタのが入手困難な人が、持っている人から自分が使用する分(使用した分)を有償で譲ってもらうこと。金額など取引の詳細は相手と個別に決める。
ちなみにネタは男性が用意するのが当たり前という男女のキメセクでは”自給自足”や”シェア”する慣習がそもそもなく、言葉に馴染みがないかもしれません。女性の欲望を独占するには“ゴチ”だけでは十分ではなく車での往復送迎を付けたり、別れのときには”オミヤ”と呼ばれる手土産を女性に渡してから潔く去る…というのが“デキるポンチュウの嗜'(たしな)み…と教えてくれたノンケ君。 (どうでもいいけどノンケ君さっきから顎にめっちゃ力がはいってるけど大丈夫?いまにも歯が砕け崩れるんじゃないか?思うくらい“ムギュー”て気が散って話がまったく入ってこない(笑)その圧力顔で“タシナミ”…語られてもねぇ~💦
あえて触れる必要もないと思いましたが…“オミヤ”といっても『銘菓”東京ばな奈”とか、食い物系の手土産じゃありません。次回また是非リピしてほしい…という期待と願いを込めて渡すもの…。ガンコロなど形や質が良いものを、さりげなく渡して去る。薄っぺらいポンチュウに限って、ベラベラとウンチク語りはじめて嫌われるパターン。もったいぶって昨晩机や床にこぼれた粉を拾い集めパケに入れなおしたものを渡すケチなポンチュウ。未使用だけどすでに粉砕してパウダー状になったもので事を足らそうとするポンチュウ…男は駆け引きするみたいだけど、女は女でヨレちゃってるんで、後でパケを見つけても、それが何で?誰からもらったのか?すら何も覚えてないってことが多いらしい(笑)本題に戻します。
冒頭で“自給自足”がリスク面や金銭面でも完全にフェア(公平)でありトラブルも少ないと述べましたが、その反面、何かとトラブルが絶えないのが“シェア”…いわゆる“シェアトラブル”というヤツです。トラブルの原因はいくつかありますが、その性質上、本来であれば使う量と金額、追加するときの条件等、シェアする側とシェアしてもらう側の双方が事前に話し合って合意したうえで始めるべきところ、実際そこまで綿密に話を詰めてくる人は少なく、現場に着けば着いたで一刻も早くキメたいと思うが人の常。いろんなことが曖昧のまんま、勢い任せで見切りスタートしてしまった結果、あとになって問題起こるのも一因です。我々日本人には、“空気をよむ”とか“行間を読む”といった習慣がもともと根付いていて、通常なら事前に詳細まで詰めなくても、暗雲の呼吸で互いえ状況を察しながら調整していく能力が備わっているのですが、さすがにアレを喰ってしまったら最後、多くが協調性を失い自身の性欲を満たすため暴走をはじめるのです。 “シェアトラブルが絶えないもう一つの理由は、その筆頭に”ネタこじき”と呼ばれる輩が君臨し支配しているから。”ネタこじき”のタチの悪さは桁違いで、奴らは他の“ネタこじき”のことは、遠慮なく辛口でダメ出しするのに、そもそも自分自身が典型的な“ネタこじき”であることをまったく自覚していないこと。自分が何者かがわかっているなら自分のことを棚にあげて~となるけれど、自分が何者か?も認知していないのだから言いたい放題+やりたい放題♪「どの口が言う…」の連続なのだ。この自覚のなさはおそらく『自分は仕事も収入もあるから、本気になればいつでも買えるから”こじき"と自分は違う』と勘違いしているに違いない。 その勘違い、いまこの場で正しておくが“ネタこじき”とは、『仕事もない→収入もない→金がない→ネタが買えない人のことを指しているのではない。
“ネタこじき”とは、自分があえて背負う必要がないリスクは他人に背負ってもらい、自分の性欲を満たすことだけを最優先に、できるだけ良い品をできるだけ安く、極力場所代も先方にもっていただく…そんな環境を提供してくれるカモを見つけ、まずはホテルの部屋で合流することに全身全霊をかけて集中。それを実現するためなら50のオッサンが30代にプロフを偽装してなりすまし、実際はマグロなのにアクティブなバリタチにようにふるまい印象操作する。一旦部屋に入りこんでしまえばしめたもの。部屋で合流することへの執着が凄まじく、そのためにプライド(誇り)もアイデンティティ(自尊心)も捨て手段は問わない。”こじき”とは、そんな心が卑しく、さもしい人のことを言う。
乞食(こじき)と混同されがちな言葉に"ホームレス"。ホームレスも自分たちがネタこじきと同列に語られるのは心外だと思う。ホームレスとは住居を持たず、公園や河川、道路、駅舎、簡易宿泊所やビジネスホテル、ネットカフェなどに寝泊まりしながら日常生活を営んでいる人のこと。ホームレスと”ネタこじき”が決定的に違うのは、ホームレスは生きる為に自ら生産活動をしているのに対して、ネタこじきはキメたいときは他人の善意にすがること一択なので√を開拓するとか、購入を検討するとか、自分から積極的に生産活動することは一切しない。生産活動を一切しない“ネタこじき”のヒューマンレベルは、少なくとも生きるために自ら道を切り開こうと努力している“ホームレス”よりも格下であるのは明らか。“ネタこじき”が無職・低所得者でギリギリの生活を強いられているというのは偏見にすぎず事実ではない。彼らの多くは一定の収入を得て普段の姿からは“ネタこじき”であることは連想できないくらいフツーに自立して生活をしている人が殆どで、なぜかキメるときだけ“ネタこじき”に成り下がる人なんて腐るほどいる。実際業界でそこそこ有名だったある“ネタこじき”が、実は世界に名を馳せる某外資系保険会社に勤める敏腕営業のエリートで1年の半分は米国で暮らしているセレブリティなんだとツレから聞き耳を疑ったことがある。でも言われてみたら服の仕立てはそれなりだったような気もする。なぜ彼らは一定の収入があるにも関わらず、キメるときだけ“こじき”に成り下がりネタ代・場所代をケチろうとするのか?その謎について僕自身心理学の側面から長年アプローチしているが残念ながら今日まで彼らを形成するメカニズムの全貌を解き明かせていない。
ここからは実際に起きたシェアトラブルの典型をいくつかご紹介させていただきたいと思う。 初めて会う相手。ネタはシェア、ホテル代も割り勘という内容で事前に合意し迎えた当日。予約したホテルに先にチェックインを済ませ、セッティングなど全て終わらせ一息ついたころで相手がホテルに到着。部屋で合流後、相手がシャワーを浴び終わって、あとは突くだけというタイミング。このときこそシェアトラブルが集中的に発生する魔の時間Point Danger(ポイント・デンジャー)である。 「あ!財布忘れた!」 何の前触れもなく不自然なくらい唐突に相手が放ったそのヒトコトが開幕の合図。そのオタケビはその客室が“ネタこじき”によって完全に制圧され、すでに“ネタこじき”の統治下におかれていることを室外に知らしめる目的もある。この状況になると抵抗するのは困難、あとはネタこじきが望むがままに煮て、焼かれて、蒸されて、最後喰われて死ぬだけ。何度も同じ経験を踏むと慣れもあって、起きていることもわりと客観的にみることができる。なかには「あ!財布忘れた!」のセリフが棒読みすぎて、聞いているコッチまで恥ずかしくなるときがあって、思わず「はいカーーット!何なんだよその猿芝居はよー。こじきなら“こじき”らしく言葉に魂を乗せろー!」と演技指導したくなるほど酷いレベルの者もいる。 その後詳しい事情を聞くと ①財布を家に忘れる ②いま手持ちがPasmoしかなく残高は560円しかない ③この状況ではネタ代とホテル代は支払えない ④一旦家に帰って財布を取ってくることは不可能ではないが、往復5時間かかるので終電がなくなってしまう。なので事実上不可能ということ(暗に戻るのは面倒くせーと言っている?) ④今からネタこじきの自宅に一緒に移動、現地ですべて精算、帰りの電車はないのでホテルには戻らずに、ネタこじき宅で仕切り直してやるのは可能(代案として内容がおかしい。絶対に採用しないとわかってて、あえて出してくるところが強か) ⑤それが無理なら今日この場では払えないので次回まとめて精算する。ちょちょちょ?え?今なんて?Pardon Me? Excuse Me?今なんと?『それが無理なら?』だと?は?なぜ上から? あるタイミングを境にしてその前と後。さっきまで“ネタこじき”は謝罪する立場、反省モードだったのに、気づいたら立場逆転、ネタこじきに上から見下ろされている感じになっているのはなぜ?。これがネタこじきの得意とする技であり常套手段。ちょっとしたマジックに見事に騙された感覚で胸糞が悪い。この一連の流れも全て、実は“ネタこじき”の描いた強かな戦略なのだ。シャワーを浴びてあと突くだけ…というときに”金がない”と言われ「それは約束が違うから今帰ってくれ」と言える人がどれだけいるか?。”今から別の相手を探すのも手間がかかるし、あとで払うと言っているし、まーいいか!”そこがまさに”ネタこじき”の狙いどころであり、彼らにしてみればすべて織り込み済でことなんです。”ネタこじき”を侮ってはいけない。
別のケースもある。事前に初回15メモを5000円でシェアしてあげる”という条件で合意。当日を迎えホテルで合流後、相手がシャワーを浴び終わって、あとは突くだけというまた同じタイミングで発生する通称『15メモの争い』。これはPに入れて渡したネタの隙間に空気が含まれているので、実際ここに入っている量は15メモよりも「少ない」というクレームから勃発する争い。ネタこじきがイメージしていたのは、ポンプにギュウギュウに詰めこんだあと、さらに道路工事でアスファルトを固めるやかましい機械を使って上部からギューーーーッと加圧して押し固めに固めた凝縮濃厚タイプの15メモをイメージしていたらしい(キチガイやん)。そんなツッコミが入るとは思っていなかったオーナーは、悪気はないけれど多少メレンゲのようにフワフワとした感があったのは事実で渋々20メモくらい詰めなおして渡したという話。終わったあとも何か納得がいかず、確かに厳密にいえば多少の量の差はあるのだろうけど「さあこれから離陸だ!」一番わくわくするときに何もそこまで目くじらを立てて争うほどのことか?という意中を僕に連絡してきた。話によればこの時の“ネタこじき”の食い下がり方がかなりヤバかったらしく。今でいうところの「え?この人C国人?」と勘繰りたくなるくらい凄かったらしい。そこから話が派生して「なーもしかしたら“ネタこじき”って帰化したC国人ちゃうん?』とかさらに派生して『TV見てたら、しばき隊の中にに見覚えのあるネタこじきが数名もいた』とか『NHKは“ネタこじき”擁護派みたいやで』とか。“ネタこじき”はC国が日本転覆のために日本に差し向けた工作員で、現在その数は数万人まで増えていて、いま現在衆議院議員の秘書まで“ネタこじき”というとこまで侵略が進んでいるのだそうって、やめてくれ!面白すぎる(笑)もしそうなら、Pasmoちゃんとチャージしとけと習さんに言っといてー(笑) 結局つまるところ、シェアで起ったトラブルの原因を突き詰めていくと、最終的に行き着くのは『こいつ、セコッ!』この一言に尽きるということ。
ほかにもこんな事例が… ・ネタが微量に付着した使用済のパケに、床やテーブルに落ちたネタをかき集めてきて回収して持ち帰る。(余談だがこのネタのことを“古事記ネタ”というw) ・バリタチ、p21cm巨根が助っ人で来ると聞いていたのに来たのは冷凍マグロのドリチンでまったく役立たず ・数枚しかない客室のバスタオルを悪びれもせず全部自分で使ったうえに、オーナーには小さいタオルを一枚あてがう ・それでも足りないと思ったら内線9番に電話をかけて「バスタオル6枚ほど持ってきていただけますぅ?大至急よ大至急」と醜態をさらす ・財布を忘れてきたと告白するときの演技が下手 ・財布がないことにさっき気づいたわりに、ウィダーインとかタバコとか自分で飲む飲み物だけはしっかり事前にコンビニで購入していることへの違和感 ・頼んでもないのに人のネタを批評し、もっと良い品を扱ってるPを紹介すると上から言ってくる(だったらシェアしないで自分で買ってそれ使え) ・口では「焦らないでいいから。ゆっくり休憩してね~」と歯の浮くような優しい言葉をかけてくれるたが、目をみたら人を突き刺すような冷酷な、まるでサメのような目をしていてその視線から「さっさと休憩終わらせろ」という強烈なメッセージを感じとった ・「今日のシェア代は次回まとめて払うから」とシレっと次も会うことにされている ・当初、初回10メモ追加で10メモで合計20メモシェアさせてもらえば十分という話だったはずなのに、初回からいきなり「最初はガチっとキマりたいんで30メモいかせてもらいま~す」て、すでに見積もりオーバーしてるてわかってる? ・右の乳首はこう舐めろ、左はこう攻めろとイチイチ指示してくる。そっちにとっては右でも、こっちからしたら左ってことをお互い理解していないから、いつも逆に攻め方をしてしまい「違う逆よ!」「てめえが右って言ったんだろうが!」と収まらないくらいの喧嘩になる ・キメてからTVのミラーリングの設定をし始めやがって。案の定設定に1時間もかかり再開する気力もなくなる ・集中力がない、気が散る性格なのか、良い流れになってきたところ毎回流れを遮断するような行動をとる。例えるならせっかく種火が灯って、まわりの落ち葉に火が移ってやっと炎になろうかというタイミングでバケツに入った水をバサっと掛けられて一気に消火みたいな… ・慌てているのか?動きがガサツすぎる。ローション出すときも力を入れすぎるので1回の使用でペペの3分の1がなくなる始末。おかげでベットはマットまでローション漬け、その上でのプレイは不快でしかない。 ・一瞬勃起しただけなのに、その前後何時間も勃っていたかのように自慢する ・チェックアウトの時間が迫っているのに「射精するまで帰りません」と言わんばかりベットから動かない ・「じゃあわかった。俺、先に出るから延長料金だけ精算してから帰ってね」と言った途端、別の何かが憑依したかのように人間離れした勢いで帰る準備をする ・打ってあげたのに、失敗したらすごい剣幕で怒る(だったら自分でやれ) ・相手に打ってあげたあと、自分が打っているときに鼻息を荒くして”早くして~早くして~”と無言の圧力をかけてくる ・結局それに焦ってしまい、なかなかキメられないでいると「何か手伝います?」と上からものを言ってくる(お前が自分でできないからこうなっている。そのお前に何ができるというのだ?) ・客室に備え付けの有料冷蔵庫から勝手にドリンクをとって飲む ・ホテルのアメニティグッズ、使用済ポンプ、再利用できるものは伺いをたてることもなくすべて持って帰る
“ネタこじき”に共通して言えるのは、何かにつけてマウントを取ってくることがあげられる。先の例にもあるように「あれ?なんで俺いまこんなに立場弱いんだっけ?」と気づいたときには、すでに“ネタこじき”にマウントがとられていることが多い。彼らはシェアして貰うから低姿勢ということはしない。むしろ「シェアしてやったんだぜ」くらいに態度がでかい。当日、支払うべきものを支払えなかったとしても「次回払うから」この一言で払った気になるどころか、まるでお得意様?なみの横柄な態度。その厚かましさはC国人以上。 彼らの多くは『本気になればネタはいつでも自分で調達できる。数万円くらいなら用意できない金額ではないし、√だって真剣に探せばすぐに見つかる。その気になればネタなんていつでも買える。ただ買わないだけ』そういう舐めたスタンスが根底にあって、表向きは”ルートがない””買い方が分からない”などと理由をつけて、本来自分が背負うべきリスクから逃げている。そんな彼等の価値観に照らせば、持っている人と持っていない人の違いなんて殆どない。結果的に“買う”という行動を起こしたか、起こさないかの差でしかないと考えている。 彼らは他人から何かをしてもらうことに対して、それが当然だという価値観を持っている。自分にとって得か損かという損得勘定だけで動くので支払金額以上にキメようとしたり、譲渡したネタ以上に働かせようとする。基本的に自分の利益しか関心がないので、自分が得をするためなら、相手や周囲はどうでもいいという自己中心的な考え。感謝の気持ちがない者から感謝の言葉もない。
中にはシェアしてお金を払ったら立場は対等だと考える人もいる。申し訳ないが正当にネタ代を支払ったとしても両者は対等にはならない。どちらが偉いとか、偉くないとかいう話ではない。 ネタを持っている人は信頼できるルートを見つけるまで、何度も痛い目にあいながらお金と時間や労力を使ってきた。やっとの想いでまともな密売人が見つかって、ホンモノが手にのったとしても、その瞬間からリスクを背負うことになる。購入リスク、持ち運ぶリスク、保管のリスク、使用のリスク、譲渡のリスク。偽物をつかまされたときは悔しかったけど、幸いリスクまではついてこない。 覚醒剤取締法は使用よりも所持のほうが罪が重い。“ネタをもらう”より、“ネタを他の人に譲る”方が罪が重い。社会に覚せい剤を拡散したととられ悪質ととられるからだ。拡散って人聞きが悪いと思う気持ちも痛いほどわかるが残念ながらそういう解釈がなされる。自分で打てない人からお願いします~と懇願され「しょーがねーなー」と代わりに打ってあげただけでも、打ってもらった人も使用罪、打ってあげた人にも使用罪が成立してしまう。「人に打っただけで使用罪に問われるくらいなら、自分で打って罪に問われたほうが納得がいくから打っちゃお!」という屁理屈で自分への使用を正当化したポンチュウには恐れ入った。 「この人に無理やり打たれました!」それが証明できれば、逮捕されることはあっても不起訴になって罪に問われることはない。「だったらお互い”相手に無理やり突かれましたと主張すれば2人ともパイじゃないですか?」てポンチュウがいたけど『それが通ったら警察いらねぇーでしょ?お前はアホか?」と一蹴した。 最初から持っている人に頼ればいいやといって他人をあてにしている人は、本来は自分が背負うべきリスクを相手に背負ってもらっていることをわかっていない。自分が負うべきリスクを相手が背負っているのだから金銭面でフェアだとしてもまだ対等とは言えない。そのことをまず理解すべきだ。
一度でも『シェアしてもらえた』という成功体験があれば誰でも『次もシェアしてもらえばいいか』になってしまうのは理解できる。一度でも『物乞いをしてタダで入手することに成功すれば』そのノウハウを次回に活かそうとする。『自分で打てなくても、相手が打ってくれる』と学習すれば、自分で打てるようになろうという向上心は二度と芽生えない。この世界に足を踏み入れたときから、相手が持っているのが当たり前、やってもらうのが当たり前という環境ならそうなるのも無理はないのかもしれない。
どこの誰に教えてもらったのか?もう忘れてしまったけど、少なくとも自分は『薬物は自己責任でやれ』と教わった。途中で誰と会おうと誰とやろうとリスクがあることを自分の意思でするのだから、それに必要なモノは自分で用意してそれを使って楽しむのが基本だと。そこで仮に何かが起きてしまったらそれは自分で責任をとるのが筋。人に迷惑をかけてはいけない。人のせいにもしてはいけない。薬物をやるなら、このことは最低限知っておくべきことと教えてくれた。
『自給自足の精神』も辿っていくとこの基本的理念に通じている。 ”シェア”の真意は、”物”をシェアするという金銭負担の意味以上に”リスク”もシェアするという意味が含まれている。薬物は自分の軽率な行動で一瞬にして相手を不幸におとしいれてしまう。同じ法律のもとで双方が対等に処罰される以上、そこにシェアしてもらう人、シェアする人の違いはなく、最低でも背負うべきリスクの認識は対等にもつべきだ。
広い意味でキメセクはいわば共同作業である。お互いが相手も一緒に気持ちよくなって欲しいという奉仕精神がなければ成立しないし、お互いが安全にもとの場所に戻れるよう気遣わなければ、自身の安全も脅かされることになる。相手の気持ちを考えず一方的に自分がして欲しい要求だけを相手に押し付けるような自己中には向かない。
世間一般では「イク」ことや「オーガズム」がセックスのゴール、セックスで得られる最大の悦びだと考えている。
精に至るまでの快楽と射精がセックスのすべてだと思い込むようになる。“キメても抜いてなんぼ”という考えの人は実際大勢いる。
最後は「何が何でも抜いてやる」と意地になって鬼のような形相で必死なってしごいている姿をみたら、こちらは合掌するしかない。
知っての通り覚醒剤の副作用に勃起不全がある。勃起のメカニズムとして重要なのは副交感神経が優位にあること、つまり身体がリラックスした状態でなければならない。その状態で外部から受けた性的刺激によって副交感神経は勃起中枢を刺激し、その刺激によって海綿体に血液を送りこむための血管拡張物質が分泌されて勃起する。覚醒剤は交感神経を極限まで興奮させ優位にする作用があるから、そこでどんなに必死になったところで勃起しないのは当然なのだ。 だからあえて僕は「オーガズム」や「イク」ことをゴールではなく過程の副産物、イケたらラッキー程度に考えている。そこをゴールにしてしまうと、その日相手と過ごした時間、ぬくもり、他愛もない会話のすべてが、最後の最後に射精できるか、できないかで評価してしまうのを避けたいからだ。しかも確率的には”射精できずに終わる確率”のほうが科学的にみても高いなら、成功率が低いのにそこにあえて執着するのもバカらしい。そこで仮に何度も射精できたとしても、心まで満たされることはまずない。MDMAの経験がある人なら感覚的に何となく理解できると思うが「イク」ことがなくても、それ以上の幸福感や満足感を得られる方法はある。
快楽を追究すればするほど、なぜか”人間の本質”にぶち当たり、そこから多くのことを学び、奥の深さを思い知らされます。 ”キメる”をあえて漢字で書くと“極め”になる。感覚が極まる…という意味もあるそうだが、もともとは物事が行き着くところ、これ以上ない最高の状態、極限に達するという意味で、道を極めれば『極道』になる。“極み”は平安時代から存在する由緒ある言葉だそうだ。 たかがキメセク、されどキメセク“ 自分本位になりがちなこの時代にこそ、ほんの少し相手に譲ることができれば、お互いが気持ちよく、そこにまた新しい発見が見つかるのかもしれない。
ICI注射試してみました。
効果は抜群ですが、1時間から1時間半くらい強制勃起させられてる感覚でした。
セットは画像の通り、アンプル、マイジェクター型注射器、注射用生理食塩水、アルコール棉でした。
安くは無いので、費用対効果が微妙ですが、自己注射でほぼ即ボッキはすごいとおもいました。
これのことか!いい値段しますねー。。。
強制射精。エロッ
★シェアしてもらう時★
『キ○セクで喜ばれる些細なマナー講座✨』
今日は雑談
これは実際に言われたり喜ばれた
エッチ以外のキ○セクマナーを紹介
まず、
相手の家に行く時
準備物
①タオル(2枚)
自分がシャワー借りたり、汗を吹いたりするタオル。
②飲み物
自分の分と相手の分、お茶と水買ってどちらか選んでもらう良い、渡すと喜ばれる
③ウィダーインゼリー(ブドウ糖)
相手が疲れてる可能性があるので
エネルギーとして、渡すだけで良い
④アメニティ
歯ブラシや綿棒など、ちょっと使うもの
キ○ると些細な事が気になるから
ケア商品は持参すべし
⑤真水
これはキ○を溶かす用。余れば飲めば良い。
⑥塩アメ、ミネラル系
小袋タイプ、電解質減ると筋肉がつったりするから、追加前になめる、小袋なのは相手に渡せる様に※無理には渡さない、よければどうぞ、くらいでOK
⑦封筒
これはシェア分を入れる用
自分は裸でも、お金は裸で渡したらダメ。
失礼
⑧1000円入れた封筒
これは光熱費、相手は私が帰った後洗濯したり、掃除したり大変。
だから気持ちとして用意しておく。
これだけ有ればだいたい大丈夫だと思う。
後は、相手の家だから基本大人しく、清潔につかいます、
ウォシュレットの強さ変えたら戻す。
シャワーの温度変えたら戻す。
そんな基本的な事をおさえておけば
オッケー。
相手がまたリピートしてくれる確率があがります!
後は、きちんと挨拶。
帰宅したら、「帰宅しましたメール」「お礼メール」をしときましょう。
相手も心配してるだろうから。
僕はこれをやって中野坂上でかなり楽しめました✨
大切な礼儀作法!
みんな読んで❗️
使ったものを洗っとくとか、簡単にでもお掃除しとくとかできるだけやっといたほうがいいよね。終わって疲れたー、帰るー。では自己満足で終わっちゃってるからねー。気をつけよー。
詐欺です。ヤラれた
アマギブとかで詐欺まだやってる人おるん?もう大丈夫やろって安易な考えでした
拡散よろしくお願いします
またか!いや、これはある意味通常運転か(笑)
ここTumblrで知り合った人と、趣味趣向などテレでやりとりしていた。なんか妙に話のペースが早いかなと思ったけど、早くやりたくなってんのかなと思った。画像でデカマラアピールもしてたし。
そして今週末の連休でやるつもりでいたんだけど、最後の最後でネタ無しって。。。
分けてあげるほど持ってなかったし、ネタあるときに、また、やりとりしましょって送って、むこうのテレIDをTumblrにメッセしといてって書いたら即テレのチャット削除。おまけに、テレのアカウントも削除してた。
でもTumblrはそのまま。意味不明。
ただのくれくれ野郎だったのか、なにか別の目的があったのかはわからないので、Tumblrの誰かなのかは載せませんが、ちゃんとやり取りを最後までしてほしいものです。
んで、再度Tumblrの書込みみたら、「ちゃんとやり取りできる人だけメッセージください」と。。。
即ロックしましたw
参考になりますかね?
気になるちんこは危ないらしい
km最高!
北朝鮮🇰🇵🧊めっちゃいいやつだね
もっと買いたい!明日またヤバキメ交換する
めちゃ楽しみ!
またド変態になりそうだ!😈😈😈
メンタルクリニックにて
HALTの法則を学んだ。
(エロく無いです。悪しからず)
最近の俺が、あまりにも✈️願望が強くて苦しいのでSagiられた事も含めて相談してみました。定期的に通ってる医者ね。そしたらHALTの法則を教えてくれたので、悩み多き皆様に向けて参考になればと思い書いてみます。
HALT(ハルト)の法則は、覚醒剤を含む依存症の回復過程において、再使用(スリップ)の引き金になりやすい4つの状態を指す行動指針です。
これら4つの頭文字をとったもので、この状態に陥ったときに「立ち止まる(Halt)」ことが重要だとされています。
1. Hungry(空腹・渇望)
内容: 単なる身体的な空腹だけでなく、愛情や達成感に対する「心の渇き」も含まれます。
リスク: 空腹によるイライラや低血糖状態は、薬物への欲求(渇望)を強めます。
対策: 規則正しい食事を摂り、栄養バランスを整えることで、心身を安定させます。
2. Angry(怒り)
内容: 他人や社会、自分自身に対する不満や怒りです。
リスク: 強いストレスや不快感を解消しようとして、手近な手段である薬物に頼りやすくなります。
対策: 深呼吸や気分転換を行い、感情を爆発させる前にクールダウンする習慣を身につけます。
3. Lonely(孤独)
内容: 誰にも理解されないという孤立感や、話し相手がいない寂しさです。
リスク: 孤独感は「1回くらいならいいだろう」という自暴自棄な思考を招きます。
対策: 自助グループへの参加や信頼できる相談相手を持つことで、孤立を防ぎます。
4. Tired(疲労)
内容: 肉体的な疲れだけでなく、精神的な疲弊(不眠、過労)も含みます。
リスク: 疲れていると判断力が鈍り、依存の誘惑に対する抵抗力が弱まります。また、覚醒剤の「疲れを忘れる」作用を脳が思い出してしまう危険があります。
対策: 十分な睡眠と休養を取り、無理なスケジュールを避けます。
なぜ覚醒剤の回復に「HALT」が重要なのか
覚醒剤依存症は、脳の報酬系機能が変化し、自己コントロールが困難になる病気です。
特に**「疲れ」「不眠」「ストレス」などは、止めていた幻覚や妄想が再び現れるフラッシュバック(自然再燃)**の引き金にもなりやすいため、HALTの各状態を避けるセルフケアが再犯防止の鍵となります。
もし、これら4つの状態に気づいたら、「今は危険な状態だ」と自覚し、まずは休息や食事をとるなどの具体的な対処を行うことが推奨されます。
以上がHALT法則の解説でした。
俺の今の状況に全て合致してるな。
ドクター曰くSagiられて使わずに済んだから良かったって、呑気な言い草だな😆
年末年始に休息するしか無いか。
ここでズリネタ見つけて自慰するよ。
それから!医者から聞かれた。
覚醒剤の値段っていくらするの?
どうやって使うの?注射?炙り?
ケツから入れるって言ったら、座薬は肝臓に負担が少ないから注射より良いって。(笑いながら)
長年通ってる精神科医の一言でした。
メッセージくれるのは全然いいんだけど、こっちはタチじゃないし、そちらの欲望ばかり言われても。。。ウケのワガママだけの人は勘弁してください。
多目的トイレて監視カメラが入り口近くにあって時間がかかるとAIさんが警備員にお知らせして巡廻するシステムになってたりするから基本使わないようにしてる。データとして蓄積されても困るからなあ