T-muscle A featuring Japanese
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顔埋めて匂い嗅ぎてぇやつReblog
顔に押し付けられたい
昔のゲイ漫画
むっちゃ興奮した漫画がありました。
刑務所から脱走した二人組が、若い男のアパートに入り込んで犯す、みたいな内容やったんです。
誰か知ってる人いないですか。
もういっぺん見たいと思ってます。
今日、Sタチの太竿とケツ穴舐めまくった後、マンコにプラグ入れたままでぶち込まれて種付け・・・その後、便所交尾できる奴を掲示板で募集
便所個室に隠って20詰め突いたら、種付けされたプラグ入れたままのトロマンコ突き出し待機・・・イケオジ系のデカマラでガン掘り、2発目の子種流し込まれた
ぱっくり開いた野郎マンコたまらん
顔面に押し付けられてぇやつ、いいね
R合法だったころはケツ割れに染み込ませて顔面押し付けながら咥えさせて……
おぁ、犯してぇ
顔面に押し付けられたい
変態合宿三日目
ビデオ通話越しの監督とコーチに見られながら最終調整を受ける強化選手のガチムチ君の図。
泣きを入れる毎にどんどん厳しくなる指導で、
「もう無理っす、すみませんでした、勘弁してください、許してください」って言ってた奴が
「もっと奥ください!根性見せます!!シゴキありがとうございますッ!押"忍"!!」と体育会の男になる過程がたまんねぇ。
雄臭漂うド根性磨かれたい変態一年坊、見込みある奴、いねーかな。
ドス効いたS口調興奮
↑て喉マン犯されたい。
数年前にTwitterにあげた掘り出しもん。
汁の染み付いた蒸れチンポ臭せぇ俺の臭マラ、
ガッツリ根元まで咥え込ませ、喉奥擦り込みながら
「チンポ臭せぇっす!」連呼させて雄仕込み。
この後喉にどっぷり種付け。追加で唾飲ませて
根性声出し・ビンタ、足コキで漢にしてやった。
↑て言葉責めされるん、すげー興奮。
何もしなくても種漏らすのヤバいよな
生でみたい人いたら、メッセージください
気持ち良さそう。やりたい。
かなり激しいけどこんな風に使われること想像したら勃起♡した。
喉マン犯されたい
XVIDEOS japanese bareback free
こういうの理想
チンコよりもケツマンコで気持ちよくなりたい
今回は完全フィクションです。
いつもネタ買うとこはヤの所で、質が良くて気に入ってる。ただ俺がたまにしか買わないのが向こうは気に入らないらしく、頻繁に電話連絡を入れてくる。
ある時どんな風に使ってるのか聞かれオナニーの時だと答えた。
すると、いつも受け渡しをしている50代くらいのオヤジが電話向こうで俺が手ほどきしてやろうか?と言ってきた。
ヤに手ほどき…俺はつい好奇心で「はい」と答えてしまった。
オヤジは繁華街から外れたラブホを指定して、絶対来いよと言い電話を切った。
当日指定された場所に行くと恰幅のいいオヤジと背の高い若いの二人が待っていた…なんかヤバそう。
と思ったもののもう逃げられない。
簡単に挨拶をしてラブホに向かう。
ラブホに着くと二人は服を脱いで全裸になった、オヤジは前割れの全身刺青でイカニモ、ヤといった風情。
おまけに二人ともすげーデカマラで俺は萎縮しつつも思わずチンポを固くさせた。
「服脱げよいつもどんだけ使うんだ?」
恰幅のいいオヤジが準備を始めた。
「15くらいです」
「なんだ少ねぇな楽しめないだろう」
今日はたっぷり用意したからよ、俺たちと楽しもうぜ。金用意してきたか?
「はい」結構な金額を払う。
今日のネタはもったいないくらいいいネタだからよ、ついてるぜ
最初は20だな、特別に突いてやるよ。
オヤジは俺の腕を取ると慣れた手つきで手早く押した。
「うおっ…スゲー」半分入ったあたりで思わず声が漏れる。
いつもと上がり方が違う。
オヤジ達も入れ終わったようだ、赤く上気している。
「そうだろう?ほらいつもどうしてるんだよ、いつも通りセンズリこいてみろよ」
俺は淫乱スイッチが入りたまらず白状した。
「いつも男同士の生交尾に使ってます、オヤジらのチンポハメて欲しいっす」
「ハハハ、そんなん分かってたわ変態ホモ野郎が」
オヤジが指にローションをつけてケツ穴をいやらしく解してきた。
俺はたまらず目の前のチンピラのだらんとしたチンポに吸い付く。
そうしてるうちに変態度がどんどん上がってきた、今日は止まらねぇヤバいくらいケツマンコが疼く。
「どうだもっと濃いシャブ食いてえか?食いてえだろう?頭真っ白にして俺らとシャブ交尾してえよなあ?」
「シャブ漬けのシャブ中になっちまえよ」
変態に堕ちた俺はいつならありえない事を口にしていた。
「濃いシャブでシャブ中にして下さい毎日シャブ交尾してぇっす」
「よし言ったな、望み通りシャブ中にしてやる」
まだ最初の突きから1時間と経っていないが既に半分狂った俺は腕を差し出した。オヤジはニヤリと笑いすぐに準備してたやつをプスっと刺し軽く引くと赤いきのこ雲、濃い液体を静かに身体の中に打ち込んできた。
「もう戻れねーぞ」
身体がゾワっとした次の瞬間目の前がゆがんだ。頭にパキーンときてズンズン上がっていく。喉がきゅーっとなり咳き込むと頭の中は真っ白だ。
乳首を弄るとチンポから種がダラリと漏れた。
「おーガッツリキマったシャブ中のいい顔してるぜ」
早くオヤジらと交尾したくて仕方がない。
薄暗い部屋の鏡の向こうには顔を赤くして口からヨダレを垂らしているシャブ中の変態がいた。
「俺のシャブマンコ、シャブチンポで犯してください」
理性がぶっ飛んだ俺は刺青の入ったオヤジの腹下に顔を埋め、ビンビンになった極太マラをうまそうにしゃぶる。俺の後ろに回った長身の若いチンピラは尻をひと叩きして腰を掴むと一気にマンコにデカマラ打ちつけてきた。
痛みも感じず快感しかないトロトロに熱くなったシャブマンコに真っ黒のデカマラがグチャグチャと出入りする。マンコの快感で体中が震える。
鏡を見ると刺青の入った二人のゴツいガタイのヤクザに挟まれて股を開き上下のマンコを黒く太いチンポで犯されている俺がいた。あー俺ヤクザにシャブ打たれて犯されてる。たまんねー
暗闇にグチュグチュと性器を打ち付ける音だけが響く。
オヤジ達はしばらく堪能すると俺を仰向けにして乳首を摘んだ。
すごい衝撃だ、上の口は先走りと唾でグチョグチョになった極太チンポで塞がれ、熱く疼くマンコには真っ黒な硬いデカマラをズッポズッポとハメられている、赤黒く張った亀頭でケツ中を掻き回される度、黒く縮んだ俺のチンポからは透明な汁が流れる。
上下のマンコが気持ちよくて仕方ない
「シャブ交尾たまんねぇっす、やべー」
「シャブうまいか?もっと狂いてぇか?」
「シャブうまいっす、もっとぶっ飛びてぇ!」
「いい返事だ、そのまま腕かせや!」
オヤジが準備してあったやつを手に取る。
ああマンコ掘られながらシャブ打ち込まれる、たまんねぇ。
「今度も同じ量だからな。楽しんで来いよ。」
チクとした後ガァっと上がってくる、また真っ白になった。もう前も後ろもわかんねぇ。入れた途端マンコに入ってるデカマラがさらに気持ちよくてたまらなくなった。全身が火がついたように熱く疼く。
もう濃いのを打たれて生交尾することしか考えられなくなった。
視点が定まらない。上下のマンコを犯されながら自分でコリッコリの乳首を捻る。
完全に逝ってしまってる自分さえ愛おしかった。
「あぁシャブたまんねぇ…シャブたまんねぇよぉ」涎をたらしながらキメ種を撒き散らした。
「少し濃いの入れすぎたか笑」
チンピラのけつ掘りがペースアップする。
「兄貴種付ていいっすか、キメマンコトロトロでたまんねぇや」
「おう、俺も種上がってきたぜ」
「聞こえてるか?俺たちの種欲しいか?」
俺はだらしなくうなづく
ああヤクザに種付されるたまんねぇ
ジュブジュブグチュグチュ、腰を打ち付けるスピードが早くなってきた。
「おおクチマンコたまんね、種出すぞオラきちんと飲み込めよ、オラっいくぞ!」
喉の奥にビュッビュッと濃い粘っこい種が発射される。生臭くてすげー苦い、俺は嬉しくて全部飲み込んだが口の端から種を漏らしていた。
少し遅れてチンピラが野獣のような雄叫びをあげながら俺のシャブマンコの奥に種付した。
ビシャビシャと何度も繰り返し種がマンコの奥に当たる。種付されたことが嬉しくて種を漏らした。
「あーこの雄マンコたまんねーすわ」
「そんなに具合いいマンコなんか、どれ俺もつかってみるか」
オヤジがチンピラと場所を交代し、俺のシャブマンコを萎えない極太マラで突き始めた。
シャブマンコがミリミリと拡張されて歓喜の声をあげる。
「ほらチンポ掃除しろ」クチマンコはチンピラの種まみれのデカマラを咥え込んで口の中がチンポでいっぱいだ。
「ほう、こりゃ名器だなトロトロなのにチンポにまとわりついてきやがる」
オヤジが腰を入れてグッチャグッチャとマンコを突いてくる。その度に喘ぎ声が漏れてしまう
「なんだお前感じてるのか。そんなにシャブ交尾好きか?俺たちと交尾できて嬉しいか?」
俺は返事代わりにオヤジの太マラをマンコで締め上げた。
「おぉ、女より具合いいぜ、また使ってやるからこのマンコ貸せよ。
組のもん何人か連れてきてやる。」
シャブ中になって毎週のように濃いのキメられて刺青の入ったオヤジや何人もの黒いキメチンポに回され種付されるところを想像して真っ黒く縮んだチンポからまた種を漏らした。
「このシャブ中変態野郎喜んでやがる」
チンピラがそう言いながらキチガイになって腰をくねらせてる俺をいつの間にかスマホで撮影していた。
「あーたまらん上がってきた!俺もマンコに種付けるぞ俺の子種しっかり孕めよ!」
オヤジは極太チンポを奥まで突っ込むと体を痙攣させて何度もマンコの奥にまで種を送り出した。
チンピラは撮影しながらデカマラを扱き、そのまま俺の顔にぶっかけた。
しばらくそのままの体勢でいたが、オヤジらは少ししてシャワーを浴び片付けを始めた。
俺はというとケツから漏れる種やぶっかけられた種を舐めながらまだぶっ壊れていた。
気づくとオヤジとチンピラは着替えも終わらせて部屋を出ようとしていた。
「お前はまだ動けねえだろうから休憩してから出ろ」
「この変態野郎!ほらよ笑」チンピラはニヤニヤしながら俺にデッカい極太ディルドを渡した。
俺はそれから数時間種まみれで、極太のディルドをマンコにズコズコさせながらマンズリに狂った。何発いったか分からない。
その後完全に抜けないままなんとか身体を引きずって自分の部屋に着くと、チンピラから録画された俺の痴態が届いていた。
俺は壊れてアヘ顔で狂いまくってた。
俺はその変態姿を見ながらまた猿のようにキメチンを扱きまくった。
今度から俺はどのくらいの周期で狂っちまうんだろう…恐ろしかったが、想像するとケツマンコが熱くなった。
あぁ、生チンポから濃い種が欲しい…。
俺は掲示板に書き込みしていた。
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以前コンテナ内で廻された風景はまさにこんな感じだ、、そん時の様子を回顧してみる。。。
ここに出てくるM処理道具に、目隠しとラグビーヘッドギア(常時坊主かスキンの為、髪の毛掴んで引っ張る用に着用)を着け、後ろ手に大胸筋両腕を縄で緊縛、チンボ金玉も紐で緊縛したら、まさに俺そのものだ。
個室で兄貴に気合い入れられると、貸出上等の肉人形が出来上がる。今日はやけに金玉と乳首に膨張感と淫乱感がハンパない、、、「よし、行くぞ!ケツ堀りブランコ廻りでお前が来るのをチンボおっ勃て先っぽから涎垂らしながらみんな待ってっからよ、、、7〜8人はいんぜ、、、後から参加もいるしな、、、俺の自慢の所有物、奴らに思い知らせてやれ、な」と兄貴が俺の耳元に囁く。俺はその言葉に、さらに身体がジワ〜っと熱くなり、チンボをビクンビクンさてながら個室を後にする、、、
兄貴が後ろから誘導し、ケツ堀ブランコまで行くと跪かされ、盛りのついた輩たちの手が伸び、こぞってヘッドギアを引っ張りはじめる、、、
「おお、待たせんじゃーねーぞコラ、俺にこんなに我慢汁出させてよー、ンー?全部舐めろオラ!」「おいおい、我慢汁まみれの竿は一本だけじゃねーぞバカ犬、俺のなんかマラから金玉まで我慢汁でグチャグチャだぞコラア、オラっ金玉ごと尺れや、ンー?うめーんだろバカ犬が」「俺にも貸せよ、、」「おおっ、たまんね、オマエ従順な犬じゃねーか、上物だ、俺の腋汗、顔面に塗ったぐっとくからよく覚えておけよ、、オラ、、オラ、、また欲しくなったら尻尾振って俺んとこ来いよ、ゆっくり可愛がってやっから」「俺にも、、」「オラっ!こっちもだ!」
竿と金玉を交互に舐めさせる輩、ケツ穴と金玉を舐めさせる輩、左右の乳首を交互に舐めさせる輩、腋臭強烈な腋の下に俺の顔面をゴシゴシこすりつけてマーキングしてくる輩、と、しょっぱらから餓えた輩たちの俺の顔面の取り合いからはじまった、、、
頭の中では「これを見て兄貴も喜んでるに違いない、、、兄貴ぃぃ、、、」と、興奮が極まってくるから、頭の先から足の先まで俺ガタイまるごと兄貴にしっかりと覚え込まされているようだ。
すると、パンパンになった金玉を揉み出す輩が、、、揉まれれば揉まれるほど俺は淫靡になって震えるながら悶えだす、、、「どうした?ン?変態犬、金玉たまんねーんか、ン?こんなマッチョなガタイしてよー、金玉揉まれて、ヒーヒー悶えてよー、ンー?かわいいじゃねーかオメエ、、おおっ!こんなにチンボおっ勃ててよー、盛りついた変態犬だな、オラー、、オラー、、変態金玉もっと揉んでやるよ、、おおおおおおっ!すっげえなオメエ、もう雄汁漏れ出してんぞー!たまんね、、、(チュパチュパ)おーっ、うめえよオメエの雄汁、オラ、竿も舐めてやっか、、、んーうめえ!(クンクン)、、つか、オメエの腋汁も俺の腋臭に負けず劣らずスッゲェ臭えーなあ、腋臭兄弟にるか?あー?クッセェーなあ、、たまんね!!気に入ったぜ、、、腋臭兄弟の絆かわしてやる、舐めてやるよ、、オメエのクッセェ腋の下とよー、揉まれる雄汁が暴れ出すこの金玉をよー、、、」腋臭輩は、俺の両腋に鼻っ面や舌を入れてクセェ臭いと味を味わっていたようだ。本当は両腕を上げて両腋をあらわにして舐めたかったようだ。この時は俺の腕は腰の位置で縛られていたので両腋は開けることができなかった、、、そのまま金玉を丁寧に隅から隅まで舐め上げてくれた、、、
「押忍押忍たまんねす押忍押忍金玉、、金玉たまんねす、、腋、腋、腋の下もたまん、、ねす、、押忍押忍、、、腋下、、金、金玉、、兄さんに、、舐め、、られて、、たまんねす、、押忍押忍、、兄さん好きに、、、なっちまう、、すよ、、押忍押忍、、」
「じゃ、こっちはどーだ?!ン?」
「うおおおお、押忍押忍押忍押忍ヂーグービーだまんねーずー押忍押忍押忍押忍、、、ヂヂヂグビ、、押忍押忍押忍、、ヂーぐぐービビビー、、だまんねーーーずうーーー!!押忍押忍押忍!!!」
「おおそっかそっかあ、、変態乳首たまんねーよなあ、あー?オメエ乳首変態スイッチなんだな、オラー、オラー、いいぞーもっと悶えろオラー、オラー、おおたまんねーな、このざまなー、、感じ方もめちゃくちゃパンパねえじゃん、、、オラーオラーオラー、、なー、たまんねーなー、、、肥大乳首、勃起してんぞ、ウリャーウリャー、、、肥大乳首でセンズリ出来ちまうな、、ウリャー、、乳首尺八してやっか、、(チュパチュパ)、、こんなん好きか、ンー?たまんねえんだ、これなあー」
「うおおおおおおっっっ!!!押忍押忍押忍押忍、に、兄さん、、腋臭兄弟の兄さん、、、の、、いうことなんでも、、きく、、す!押忍押忍!!兄さんたまんね、、腋臭兄弟兄さん好きになっち、、まう、、すよ、おぉぉぉぉ、たまんねーす兄さん、、ウオオオオオーっ、乳首せつねーーずーー、、金玉も、、腋下も、、兄さんの舐めてくれたところ全部せつねーっす!!ぜんぶー、腋臭兄弟兄さんに全部預けてーすぅーうおおおおっ押忍押忍押忍押忍!!」
俺は完全にスイッチが入り、濃ションをジャージャー漏らしながら懇願した、、、「押忍押忍兄さん、、も、も、もう一度、、もう一度兄さん腋の下を、、な、な、舐めさせてもらっても、、いいすか?そして、もっと顔面にマーキングされて、一晩中、兄さんの臭いの中で廻されてえす、、、押忍、、さっき腋臭を、、俺の顔面に、ゴシゴシこすりつてくれたっすよね?臭いで分かるす!!たまんねす!!好きな臭いす!!押忍!!俺兄さんの腋臭含めてたまんなく惚れたっす!好きっす!!押忍押忍!!」
「おおっ、気に入ったか、よしよし、俺もオメエのことめっちゃ気に入ったぜ!!オラ、忘れんなよこの臭い、、よく鼻の奥まで塗ったぐって覚えとけよ、、オラ、、オラ、、左の腋臭もくれてやる、、オラーオラー、、凄げえ、オメエの顔面俺の腋臭の匂いでプンプンしてらあ、、ヌルヌルの雄汗最高だろ?ン?、、、今夜は一晩中俺の体臭だらけにしてやっからよ、、な、兄弟。他のやつにやられてるときも俺の臭いが鼻にまとわりついたままだなw、、臭いが薄くなったらまた顔面塗ったぐってやっからな」と言って頭をゴシゴシ撫でられベロチューをされた、、、、
震えるくらい嬉しくて、嬉ションが大量に吹き出した、、、完全勃起して、しかも紐でタイトに縛り挙げられてるから、俺の顔面と腋臭兄さんに向かってぶっかかってしまった、、、腋臭兄さんはそんな俺を察していたようで、「そんな嬉しいか、このバカ犬が、、、」と言い、俺のチンボからまだ漏れ出る濃ションを尺りながら飲んでくれていたのだ、、、それを目隠ししながらもイメージが目に映り、腋臭兄さんとずーーーーとやりてえなあ、という処理道具らしからぬ想いに胸が熱くなるから、、これがまた道具のせつねーところだ、、、
「濃ションもったいねえからブランコ乗せんぞ、オラ、、これでテメェの濃ション存分に浴びれんぞー、、俺らも便所いかねえで、ここで済ますからよー、、ブランコシートにも濃ション溜まっていくからよー、、濃ション漬けになっちまえよー、、んでよー、口からも飲んでよー、内からも外からも濃ション漬けになっちまえよ、、なー、、これからケツマンからも俺らがたっぷり入れてやっからよー」
そのあとは、長時間ブランコの上でまさに道具に徹底させられ、ボロ雑巾のようにはてた、、、むろん、勝手にはてさせてはくれず、さらに気合いを入れられ、強制発情を繰り返す、、、
過去の体験を撮影したものとかあったら見たいです!
兄貴に↑仕込まれ調教されたい
おー、押忍っ、、いつでも連れション付き合うぜ💦
兄貴に変態交尾仕込まれたい
こんな兄貴にやられたい