A Sex-starved Men Orgy 性に飢えた男の遊び あ気持ちいい事がしたい Part 2 featuring Cumshot, Asian, Bears, Gangbang, Bareback, Gay Sex, Creampie, Hardcore, Daddy,
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T-muscle A featuring Japanese
この目隠し持ってるけど、この目隠しが動画に出てるやつ初めて見た!やっぱ目隠しえろいっ
KT-89507 and other gay sex videos at Suck Jerk Cock Tube
動画の出だしは何か思わせぶり
片手を上にしてぼんやりしているモデルくんに、撮影始まってるよと注意を促す声、正気に戻ったようすのモデルくん
もう一つ
ゲイビ1番の盛り上がりガンボリシーン
その最中、唐突にトイレ休憩の字幕が出る
それから耳を澄ますように撮影の音だけの謎のシーンが数十秒ある
水を流す音が鳴ってしばらくすると
顔をほんのり赤らめ、いそいそ戻ってくるモデルくん
謎の間合いなんて無かったようにガンボリ再開
めっちゃ匂わせ👃
🚀🧊🍨
久しぶりにアガる動画
ウケがタチの生チンポ入れる前に「キメてるよっ」てカミングアウトしてから巨根のぶっとい生チンコでマンコ犯されるの上がる
【2026年1月とある日の変態記録】
大吉帰り、セフレからLINEが来ていたので「3発貰って帰るとこ」って返信したらどりってるの今見せろって言われ駅トの個室へ。
変態LINEが続き
「3発じゃ足りねぇだろ」
「乳首コリコリしてみ」
「追してアヘってみろよ」
とか言われ、駅トで変態ぶり返して、言われる通り、、、追してしまいかなり上がって、とろっとろ。やべーな俺、スポメンへ移動(泊。
スポメンの入り口で一緒になったスキンヒゲの親父にシャワー室で手を出された。グチョグチョの種マンに指突っ込まれて「既に何発入ってるんや?」って聞かれ「3発入ってる変態」って答えた。
ガチガチに勃起してる親父と2階へ移動。
長時間、乳首コリコリされて、掘って、イキそうになると止めてを繰り返し。
種孕みてぇって言ったらベロチューされながらプレスでたっぷりすり込んでもらった。
その後、たぶん、3階で2人?に種付けされて、4階で横になって休憩してたら、隣で派手に種付けされてたガチムチ白バンドの兄貴が乳首に手を伸ばしてきて、コリコリされて、悶えてると耳元で「変態?」って言われ、個室に誘われついていった。お互い変態種マン。人目を気にすることなく2人で狂った。
種まみれのディルトをお互いに突っ込んで種交換。種マン舐めて欲しいって言われ、乳首コリコリされながら顔面騎乗でカバガバになった種マン舐め続けた。
「変態ヤバ種欲しい?」って聞かれ「やべぇの付けてくれ」って答えた。
縮んでたのを、しごいて、直前に中に出して貰った。
スポメン泊まりは白バンドした奴にも毎回種付されてる気がする。
種貰いまくってる変態ウケに孕まされるのもたまんねぇな、、、
前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
①
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
坊主「見た目は普通だけどこいつ淫乱だからな」
俺「そんなことないよ。普通だよ」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
知らない間に色黒が道具の準備が完了する。
色黒「(坊主に)こいつどこで見つけた?」
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒「いいね、お前(坊主)が飽きたら俺もらうわ」
坊主「よかったな。変態マンコ使えるぞ」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。
メッセやリプで金曜の変態の時の突き動画を観たいってご意見を頂いたので投稿します。
第一弾
何もしなくても種漏らしてしまうヤバい奴です
リアルできる人、メッセージください
えろすぎる。あ、、やりたい。
前に初体験を載せたらいろんなことを思い出してきました。記念に続きを書いてみます。
乳首責め合いでお互い絶頂に達して休憩になる。5時間近く経ったから自分で気づかない内に体が痛くなってた。お互いベッドに横になると坊主はこれで終わりにするか続けてエロするかと聞いてきた。こんな凄いこともっとやりたい俺は素直に続けたいと坊主に頼む。坊主は顔を引き寄せキスをしてくる。キスをしながら坊主のマラを触ると手に温かい液がついた。見てみると坊主の精子。舐めろと言われて舐める。舐めながら坊主を見ると強く抱きしめてくれた。
そのうちに坊主がいきなり立ち上がり急いで服を着る。俺は坊主が帰ると思って、坊主に帰らないでと懇願すると1時間だけ待ってと言う。あー、エロはこれで終了かと諦めたその時、坊主は履いてたパンツを俺に投げ渡す。「俺が帰るまでパンツかぶって待っとけよ」。ノーパンでジーンズを履いて部屋から出て行った。追加分を買いに出かけたんだけど、その時の俺は全くわからなかった。
坊主が戻ってくるまてしばらくなにもせず横になっていたけど、渡されたパンツが気になりパンツを手に取った。何も考えずに最初にアナルの個所を指でなぞる。ここに坊主のアナルが…自然にその箇所の臭いを嗅ぐ。そしてマラが収まる場所の臭いを嗅ぐ。坊主のくっせーはずの臭いがラッシュのような感覚になったのを覚えてる。臭いを嗅ぐから舐めたくなり必死て舐め始める。臭いを舐めるって感じで必死に舐めてたらドアからノックしてきた。確かこの時、午前1時だと思う。パンツを掴んで扉を開けると坊主がいた。すぐに部屋に入り全裸になると両手で俺の乳首握り潰すように責める。まだ俺は抜けてないので、全身が快感で震え倒れそうになると坊主が抱きしめてベッドに寝かしてくれた。坊主はパンツが濡れてるのを確認して言う。「思った通りお前、俺のパンツで遊ぶと思ったよ」。笑顔で乳首を責められ俺はアヘアヘになった。
再び坊主は準備を始めた。準備が終わって坊主はトイレへ。俺もやる前にトイレに行きたかったので坊主が出てくると、俺も行こうと立ち上がった瞬間、よろけてフラフラになり歩けない。坊主に支えられてなんとか便器に座る。坊主は俺の正面に立つ。目の前の平常時マラが濡れている。キメションした直後のマラに顔を近づける。パンツの臭いより強く臭う。俺はたまらなくなってフェラする。汚いはずのキメションマラが美味い。坊主のマラはだんだん勃起し始めると俺の膀胱も我慢できずフェラをしながら小便を始めた。便器に落ちる小便の音が響く。坊主が美味いか?と尋ねるので美味しいと答えると俺の乳首をつねる。いきなりなので体が快感で震えると床に俺のキメションがこぼれた。俺がトイレットペーパーで拭こうとすると坊主はこぼれたキメションを指をつけて舐める。小便舐めて喜ぶなんて俺も坊主も変態だと嬉しくなったのを覚えてる。いろんな体験談みたいに自分も狂えることができると確信する。
ベッドに戻り横になると坊主がキメション付きのマラをフェラして気持ち悪いか?と聞いたので、俺は次はキメション飲みたいとお願いした。
坊主「久しぶりの変態だな。キメションだけでいいよな?」とニヤけて言う。
俺 「ケツ使って欲しいです」
坊主「生交尾?」
俺 「タネ付けて欲しいです」
坊主 「入れたらお前、俺の専属便器になるよ」
俺 「 便器になります。もっとエロやりたい」
坊主 「 うれしいよ。会った瞬間、お前絶対に変態好きだと思ったぜ。久しぶりにぶっ飛んでやろ。ちゃんと孕ましてやるよ」 と笑顔で言う。褒められてるのか侮辱されてるのかわからないけど、その言葉が嬉しくて坊主を抱きしめディープキスをする。
坊主が横になっている俺の左腕を縛る。準備が終わると 坊主は俺の顔をじっと見つめ「お前みたいな変態好きだよ」と言いながら腕を掴まれて…開始。処理の途中から咳き込んで息が荒くなる。終了後すぐに縛られた左腕が自由になるとまた全身に冷たいのが走る。喉に冷たいのが走る瞬間、視界に星が見えた。ヤバイ、体が動かない。だんだん目が何も見えなくなる。マジやばい。俺は動かずに呼吸を落ち着かせる。最初より効き目が凄いと坊主に話すと、「ハァ」とため息が聞こえる。そう、すでに坊主は全身が映る鏡の前で処理の最中。顔面が真っ赤になり険しくなる。「やりてぇ、チンコ、マンコ」と独り言を呟く。処理が終わるのを見計らった俺はなんとか立ち上がり坊主の後ろに回り乳首を責めた。体が震えて坊主の両手が鏡に置いた。呼吸が激しくなり女みたいに喘ぎまくる。「乳首が固くなっていますよ。メスですね」と俺が言うと、坊主は「たまんねーよ、あとでお前のマンコぶっ壊すからな」と嬉しい宣言をしてくれた。乳首責めから俺は坊主のケツタブを広げた。真ん中は意外とピンク色のマンコが丸見え。たまんない。俺はケツマンコに顔を密着させて舐める。舌を奥まで入れると坊主は背中を仰け反る。ケツマンから舌を下の方に舐めて玉袋の裏筋に到着。優しく舐めたり玉袋に触れるかどうかギリギリのところで舐めて責める。そうすると坊主の下半身が大きく震えてた。我慢できなくなったのかいきなりしゃがんでギブ。顔を見たら白目になってヨダレ垂らしてた。そんなことをしている内に口が乾きっぱなし。俺は水を口に入れて坊主に口移しで飲ませる。坊主も同じように俺にたっぷり飲ませてくれた。
その後69でケツ舐めや乳首責め合いを繰り返して、生交尾開始。最初はゆっくり腰を動かし、俺が慣れてきた瞬間激しくケツマンを犯される。激しく腰を打ち付けられるとケツマンがだんだん気持ち良くなってたまんない。俺も坊主も獣のような声で喘ぎまくる。正常位やバック、タチマン等いろんな技で掘られ種付けられました。
正直ここから先の記憶が曖昧でよく覚えていないんです。途中で坊主がコップにキメションを入れ、口移しで飲まされたのは興奮した記憶があります。変態マンコ野郎と罵られて嬉しくなったり。3回目の✈️は気持ちいいのを通り越してぶっ飛び(?)頭が真っ白になりました。坊主も3回目からの記憶がないって言ってました。
だんだん外が明るくなり、朝8時に坊主のスマホからアラームが鳴り強制終了。アラームが鳴るまで掘られてました。坊主は俺のことを気に入ってくれて、帰る時にメールのアドレス交換しました。その後、時々変態調教してくれ、まさに便器扱いされて喜ぶMにさせてくれました。今は連絡が途絶え、行方不明になってしまいましたが、また会いたいと願ってます。あの時のエロが忘れられないし、もっとガッツリやって狂いたいから。
後日、坊主に2回目、3回目は俺にどれくらいしたのと尋ねても教えてくれず。ただ俺と同じだよと。今考えるとヤバかったかな?
長い話ですみません。そしてこの日から変態の素晴らしさを知った俺は究極の変態プレーを目指し修行の道に入りました w
拾い4-1
SM系のチャットで知り合った二人組に誘われ、深夜過ぎ出掛けることにした。
二人組はSとM。レザーラバーゴムズキでノリが合いそうだった。
素裸の上からラバーのタンクとショーツ着て、
上にWのライダース、下にはチャップスを穿いた。
単車で一時間位、相手のマンションに着いた。
エレベーターん中でさくっとパキめてから部屋へ向った。
ドアを開けるとSはハーネスにチャップス。
Mは全頭マスクに首輪だけで出迎えてくれていた。
「ブーツのまま上がってくれ」二人について奥の部屋へ。
ライダースを脱ぐとSタチが近づいて、ラバータンクの上から乳首を撫でる。
「乳首肥大してやろうか?」頷くとタンクを胸まで捲り上げられ、吸引ポンプを付けられた。
それだけで股間が膨らんできた。
Sが気付いて股間を揉む。
乳首なぶられながら、ラバーショーツの股間カバーを外され、
パイパンにリング重連付けたマラが飛び出した。
「デカマラやな。カテでいじめたろか?」
「経験ないけどいい?」
「そっか初体験やな」Mがカテとローションを用意する。
Mの股間にもカテがぶら下がり、その姿にマラはフル勃起してしまった。
Sが慣れた手つきでオレのマラにカテを入れ、Mは背後から乳首を責めてきた。
ズブズブとマラにカテを突き立て「なんか小便漏れそ」
「垂れ流してもいいで、その代わり舌で舐めて床掃除してもらう」
ニャッとしてズブッとカテが膀胱に入った。
カテが固定され、乳首はクリップに替えられた。
「どうだ?気持ちいいか?」乳首とマラを同時責めされ、Mはオレのケツを舐め始めた。
堪んねぇ!声が出ちまう。
SはオレとMを向かい合わせ、二人のカテとカテを繋いだ。
ストッパーが外されオレの小便が勢いよくMの方へ流れる。
Mは腰を振りながらオレの小便を膀胱に受けた。
Mが近づいて肩を押し下げオレをしゃがます。
Mの膀胱からオレに二人の小便カクテルが流れ込む。
カラダ中を快感の波が飲み込む。
Sがケツを探りだす。Mは乳首を責めてくる。
ケツが緩んで濡れてくる。腰が自然に突き出る。
「欲しいんか」「ハイ」「何欲しい」「ナマ竿と腕マラ…」
「これ何だか分かる」Sが手にして見せたのは、プラ容器に入った白い液体。
Sは手にだすとオレの鼻先に突きつけた。
それは種汁で「特製ローションや。二人の出したヤツ保存してあるんや」
それをマラにまぶすと、一気に立ちマンで入れた。
背後から乳首を摘まれながら突かれる。
Mはカテで繋がったまま、床に寝転び大股開いて足を上げケツをいじりだす。
ウナギをハメて穴ズリ。
Sがマラを抜きMと同じ格好にされ、オレのケツにウナギの片方がハメられる。
Mとオレはケツ振って快感を貪る。
Sはオレの乳首責めをしながら「小便!」Mにマラをくわえさせ放尿。
Mは美味そうに飲みほした。
「オマエも欲しいだろ?」
Mの口から抜くと放尿しながらこっちへ。
「口開けな!」ケツを振りながらだらしなく開いた口にションベンシャワー。
パキ臭ぇ尿にまみれていく。
それからウナギを抜かれ、二人並べてフィスト。
MはWデキるんでSと二人してWフィストで朝を迎えた。
朝方Sのツレの全身ゴムのSが来て、
新入りのオレに「ゴム着てみるか?」全身ゴムスーツに全頭マスク、首輪に繋がれた。
後ろ手に固定され、乳首や股間のジップを開け、重り付き乳首クリップ、
金堪に重り、ケツにプラグをハメラバースーツで覆い、縛り上げ転がされた。
S二人でMを責めてる間放置され、途中ゴムSは「俺とヤリてぇか?」頷くと、
「後少し待ってな」手早く乳首とマラ、ケツにパキめて、
「待ってろ」放置され全身疼き出し狂いそうになる。
マスクを外し「待たせたなしゃぶれ」くわえさせられて、
「挨拶代わりの小便や」今度は喉の奥までマラを突き入れて、
喉マンに流し込まれパキ臭ぇキメションがカラダ中にまわる。
スゲェ人等と知り合ったもんだ。俺どうなるんや?
その夜はゴムSに拉致られ。
車のトランクに入れられ、テン場、公園、公衆便所と野外プレー。
何人にもケツ使われ種付け、ショベン浣腸、飲尿、飲精、小便掛。
ゴムSは種マン掘りや見られながら犯すのが好みらしく、
最後は壊れた便所ん中、臭ぇ中何人かに放尿されて、
浴びながらケツ掘られ種付けられ終わった。
ションベン臭ぇゴム姿でマラもケツも出したまま、タバコくわえ車に戻った。
その後はゴムS宅で、スキン頭に眉毛まで全身剃毛。
乳首とマラにピアスを付けられた。
「カラダ中墨も入れるからな」ゴムSのカラダは全身に隙間なく墨が入っていた。
オレは裸に首輪だけつけられ、檻ん中で朝を向えた。
朝一番にキメション飲まされ先の二人のマンションまで送られた。
そこで3人に替わる代わる、口とケツに種付けられ、
臭ぇまま革を着込みなんとか無事、単車で帰り着いた。
全身剃毛されたイカつい自分の姿を鏡ん中に見ると、何故かマラがお起ってきて、
ケツから種汁をひりだしカラダ中塗りながら扱いて抜いた。
堪んない❗
俺も肉体改造されて
後戻りせず
変態奴隷に調教されたい
早くピアスや入れ墨欲しい
すごい、変態淫乱奴隷に堕ちたいです。
某日。
目隠ししたまま突かれる。
その瞬間は「???」という感じだったが
(腕押さえて...上に上げて...)
言われるがままに突かれた箇所を押さえて
腕を掲げる。
途端にいつも以上のあの感覚が全身を駆け巡る。
いつもはない沸騰感、カラダが過熱する。
否応なしに息遣いはあがり
そして唐突に弾けてとろけだす視界。
(口開けて...)
引き水を舌下にぶち込んでもらったら思考も消えた
残るはただただもうはちゃめちゃな性欲衝動
微かに聞こえる兄貴のほくそ笑む声
その後カチャカチャと聞こえてくる音と、漏れ出る息から兄貴が太い腕に針を突く姿が目に浮かんで心拍数ぶち上がっては息が限界に達して腰が崩れる。この間の時間が永遠に感じられるほどに全身が焦燥
兄貴も同じの入れてるみたいでものすごい勢いで抱き合って、もうそこからはこれでもかってくらいめちゃくちゃになって乳首擦り合わせて舐めて舐められて竿擦り付けあってケツ中刷り込まれて体温感じあって乱れまくって
それからもうどのくらい経ったのか、(続
読んでてすごくそそられます!
今日は1人遊び。
誰かと↑するのはもちろん楽しいが、
1人もなかなか嫌いではない。
というより、新しいルートで手に入れた↑が味見をしてみたらかなりの上モノで、
そんなだから我慢できなくて1人遊びをしてしまった。
キツめのコックリング、定番のディルド、重たい金属の尿道プジー、乳首クリップ、エネマグラ、薄めた↑入りのローション、黄色の小瓶。
早くキメたいところだが準備は肝心だ。
ケツの処理して、モデルがキメチンになってるDVDを流す。あとはキメるだけ。期待で指が震えてくる。
最初は様子見で15。シリンジに溶けていくクリスタルがキレイだ。溶かす水はぬるめのお湯。
駆血帯を装着して完全に溶けるまで待つ。
5分ぐらいしか待ってないのにとてつもなく長く感じる。いつもそうだが。
溶けたのを確認すると、一呼吸して、腕にブッ刺す。
指の震えが止まらないが、正確に静脈を突けたようだ。
血管に到達すると、それだけですぐにサッっと頭が冷たくなる感じがする。達したタイミングはわかりやすい。
駆血帯を外し一気に押し出すと、半分くらいでヤベェぐらいに効き出す。
全てをキメると、視界が変わる。文章じゃ表現できないくらいたまらねぇ。
誰も居ないのにスゲェスゲェヤベぇやべぇ連呼。口に出すほど興奮してキメが回る。
なんとかうち終えて、シリンジを片す。
消毒綿を当て腕を上に。
そしたら、心臓が止まったような衝撃。
またやっちまったよ っていう一瞬の後悔。次の瞬間には考えがガラリと変わってサイコーな気分。
やっぱ↑は辞められねぇわ。マジでたまんねぇ。
身体に馴染んできたら乳首をいじり出す。
乳首クリップを両乳首に着けて、
↑入りのローションでいたぶる。
キメた直後の乳首は軽く触っても感覚が鈍い。
キツめに乳首をいじらなきゃ物足りない。
キツくつまんだあとに表面を撫でる。その繰り返し。
乳首が感じ出すとケツの方も疼いてきた。
床に固定させたブラックカイマン。
素ではすぐにギブアップするぐらいの太さのもの。
軽くケツ穴を解すと、そのハリ型に跨る。
ケツ穴が伸びきっても なかなか入らない。
そこでラッシュをひと吸い。
そうすると痛みさえも快感になってデカいハリガタでも難なく入った。
入れた瞬間からとろけるような快感が襲う。両乳首をいじくるとケツが締まって前立腺にブラックカイマンがあたって気持ちいい。
こうなったらどう動かしてもケツが快感でしかたがない。
↑入りのローションもケツに馴染んできたみたいだ。
気持ちよさにブッ飛んでしまう前にハリガタぶっ込んだままお気に入りの動画をセット。
流し始めてすぐモデルのケツがアップになってそこに視線がくぎ付けになる。
↑してると、まるで動画で見てるんじゃなくて、実際に目の前にいるかのような臨場感を感じて動画に目が釘付けになってしまう。
動画で交尾シーンになったらそれに合わせてケツマンずり。自分が侵されてるような錯覚。サイコーだ。
1人でやるのは、人とやる時と違って自分の世界に浸れるってのが良いところ。
このときも、
「ヤベェー」「気持ちいぃー」「アァ、狂っちまう」
だのひとりで隠語連呼してその度気分が高揚していった。
口に出す言葉が誰かに命令されてるような感覚さえする。
ハリガタを手に持ち替えて動画見ながらマンコをズコズコ。時間を忘れるぐらい夢中。
実際、夢中になりすぎて動画1本をすぐに見終えてしまう。
また動画を別のに替えて、今度はニップルチェーンをつけてマンズリ。
鎖の重さで乳首を刺激してくれるから、乳首に触らなくても自然と気持ちよくてたまんねぇ。
2本目の動画を見終えたところで、そろそろ2回目の↑Pの準備。
もう頭の中は変態やることしか考えてないから、少し多めに20を仕込む。
ハリガタをずっとズコズコしてたから、腕が震える。
なんとか無事に入れ終えると、すぐに濃すぎたと感じた。水も少なめで濃ゆいのにしたせいでぶっ飛び方がハンパねぇ。
キメちんの先がモゾモゾするような感じがすると、次の瞬間ドピュっとザーメンが漏れた。
↑した時にザーメン が漏れてしまうのは初めてで驚きと自分の変態さにさらにアガる。
普通なら1発出したところで休憩となるだろうが、ケツも乳首もまだまだ物足りない。
そんで、イッた直後のキメチンも。
ザーメンで濡れた尿道にプジーをブッ込む。
ローション要らずで、金属製の尿道プジーはその自重でひとりでに尿道を貫いていく。
10/19更新
先日、いつものお相手君からまたまたお誘いを戴き、こちらも対応可能だったのでお邪魔して対戦してきました!
いつも通りエロのない会話をしながら諸々の準備をする。
自分はこの時間がわりと好き。
お相手君の話に耳を傾けながら己の欲望やはやる気持ちを制御し、冷静を保ちながら細かな作業に意識を集中。
自分の中では精神統一の時間ってことにしてます。
んで、セット作業無事に完了。
お相手君が待ってましたとばかりの笑顔で『はいっ』と誘導のジェスチャー。
『お願いします』と言った後、心の中で気合いを入れてお相手君の近くに移動し、身を委ねたら変身完了。
すぐにお相手君も追いかけてくれてスタート!
ちなみに一緒にやるの今回で三回目。
俺の攻略法が分かってきたのかお相手君の責めが的確で、開始早々に玩具にされちゃいました。
お相手君が頑張って俺のドリチンに貞操帯を着けてくれたものの、大量に出る我慢汁のせいで外れてしまって初クレームw
怒涛の責めにより真っ白にされて撃沈。
気がついたら抱き合ってたのでそのまましばらく休憩。
体を休めたので追加タイム。
次の追加はお相手君のリクエストで生ハメした状態ですることに。
しかし一つの懸念が頭をよぎる。
それは、突いてもらった直後じっとしていられるのだろうかという点。
せっかくのお相手君の希望を叶えてあげたかったので、お相手君が事前に準備してある道具とかを取りに行って俺の腕に突かれるまでの短時間、自分の意識が快楽に乗っ取られるまでの時間を稼ぐ為に意識を全集中させた。
全集中したまま程なくして突かれた。
直後の記憶は無かった。
動いていたのか耐えてたのか分からない。
次に見えたのは繋がったまま追加しているお相手君の姿だった。
甘い吐息が聞こえて安心したところまでは覚えているがその後が途切れ途切れだ。
何となく覚えているのは足を広げて丸見えの状態で下から追加してもらったこと、激しい3点責めや言葉責め、恥ずかしい格好でモロ感になったケツマンコを舐められまくったあたりまで。
まさか一回りも下の子にケツマンコをベロベロ舐められるだけでなく、恥ずかしさで感じる体にされてしまうとは思わなかったw
そこからまた休憩と追加の繰り返しでやりまくり。
お相手君に乳首責めをしてたら感じまくってよがりまくる姿に興奮。
初めて見る反応にアガった。
他にも生ハメ中の電マ当ては初めての体験でめっちゃ気持ち良かった!
前回前々回とは違うプレイだったから出てくる汁が多かった気がする。
そんなこんなで最後のターン。
最後の追加でガンギマリに。
お相手君のとろけるフェラで元気になるのと同時に無性に責めたい欲が。
お相手君を身動きできないようにして乳首を舐めまわしたり指で緩急つけてさんざん責めまくったら、体ひっくり返されて生掘りでやり返されたw
逃げられない体位で生掘りされている最中、ささやかな抵抗で乳首を責めていたらまさかの『種出そうかも』発言。
トータル6回くらい入れてたからめっちゃ濃いキメ種やんw
その後は無事に中出し種付けしてもらって終了。
今回の対戦は射精までの持っていき方がなんとなく分かった良い対戦でした。
お相手君に『中で出せた』という成功体験を作ってあげられて良かったw
今日は1人遊び。
誰かと↑するのはもちろん楽しいが、
1人もなかなか嫌いではない。
というより、新しいルートで手に入れた↑が味見をしてみたらかなりの上モノで、
そんなだから我慢できなくて1人遊びをしてしまった。
キツめのコックリング、定番のディルド、重たい金属の尿道プジー、乳首クリップ、エネマグラ、薄めた↑入りのローション、黄色の小瓶。
早くキメたいところだが準備は肝心だ。
ケツの処理して、モデルがキメチンになってるDVDを流す。あとはキメるだけ。期待で指が震えてくる。
最初は様子見で15。シリンジに溶けていくクリスタルがキレイだ。溶かす水はぬるめのお湯。
駆血帯を装着して完全に溶けるまで待つ。
5分ぐらいしか待ってないのにとてつもなく長く感じる。いつもそうだが。
溶けたのを確認すると、一呼吸して、腕にブッ刺す。
指の震えが止まらないが、正確に静脈を突けたようだ。
血管に到達すると、それだけですぐにサッっと頭が冷たくなる感じがする。達したタイミングはわかりやすい。
駆血帯を外し一気に押し出すと、半分くらいでヤベェぐらいに効き出す。
全てをキメると、視界が変わる。文章じゃ表現できないくらいたまらねぇ。
誰も居ないのにスゲェスゲェヤベぇやべぇ連呼。口に出すほど興奮してキメが回る。
なんとかうち終えて、シリンジを片す。
消毒綿を当て腕を上に。
そしたら、心臓が止まったような衝撃。
またやっちまったよ っていう一瞬の後悔。次の瞬間には考えがガラリと変わってサイコーな気分。
やっぱ↑は辞められねぇわ。マジでたまんねぇ。
身体に馴染んできたら乳首をいじり出す。
乳首クリップを両乳首に着けて、
↑入りのローションでいたぶる。
キメた直後の乳首は軽く触っても感覚が鈍い。
キツめに乳首をいじらなきゃ物足りない。
キツくつまんだあとに表面を撫でる。その繰り返し。
乳首が感じ出すとケツの方も疼いてきた。
床に固定させたブラックカイマン。
素ではすぐにギブアップするぐらいの太さのもの。
軽くケツ穴を解すと、そのハリ型に跨る。
ケツ穴が伸びきっても なかなか入らない。
そこでラッシュをひと吸い。
そうすると痛みさえも快感になってデカいハリガタでも難なく入った。
入れた瞬間からとろけるような快感が襲う。両乳首をいじくるとケツが締まって前立腺にブラックカイマンがあたって気持ちいい。
こうなったらどう動かしてもケツが快感でしかたがない。
↑入りのローションもケツに馴染んできたみたいだ。
気持ちよさにブッ飛んでしまう前にハリガタぶっ込んだままお気に入りの動画をセット。
流し始めてすぐモデルのケツがアップになってそこに視線がくぎ付けになる。
↑してると、まるで動画で見てるんじゃなくて、実際に目の前にいるかのような臨場感を感じて動画に目が釘付けになってしまう。
動画で交尾シーンになったらそれに合わせてケツマンずり。自分が侵されてるような錯覚。サイコーだ。
1人でやるのは、人とやる時と違って自分の世界に浸れるってのが良いところ。
このときも、
「ヤベェー」「気持ちいぃー」「アァ、狂っちまう」
だのひとりで隠語連呼してその度気分が高揚していった。
口に出す言葉が誰かに命令されてるような感覚さえする。
ハリガタを手に持ち替えて動画見ながらマンコをズコズコ。時間を忘れるぐらい夢中。
実際、夢中になりすぎて動画1本をすぐに見終えてしまう。
また動画を別のに替えて、今度はニップルチェーンをつけてマンズリ。
鎖の重さで乳首を刺激してくれるから、乳首に触らなくても自然と気持ちよくてたまんねぇ。
2本目の動画を見終えたところで、そろそろ2回目の↑Pの準備。
もう頭の中は変態やることしか考えてないから、少し多めに20を仕込む。
ハリガタをずっとズコズコしてたから、腕が震える。
なんとか無事に入れ終えると、すぐに濃すぎたと感じた。水も少なめで濃ゆいのにしたせいでぶっ飛び方がハンパねぇ。
キメちんの先がモゾモゾするような感じがすると、次の瞬間ドピュっとザーメンが漏れた。
↑した時にザーメン が漏れてしまうのは初めてで驚きと自分の変態さにさらにアガる。
普通なら1発出したところで休憩となるだろうが、ケツも乳首もまだまだ物足りない。
そんで、イッた直後のキメチンも。
ザーメンで濡れた尿道にプジーをブッ込む。
ローション要らずで、金属製の尿道プジーはその自重でひとりでに尿道を貫いていく。
10/19更新
キメ友に約束破られ、はじめての濡れネタ50キメて新宿大番に行った話し
※実話
俺はマサ、173//71//29P18新宿在住のイカホモヒゲ短髪、19歳で初めてキメを覚えてから着実に道を踏み外していた(笑)
2018年6月曇り時々雨
この日はアプリで知り合ったヒロさん165//61//45のデカマラオジサンと夕方からキメをやるために仕事終わらせてお土産(飲み物とか)を買って相手の家に向かっていた。
ネタは相手が用意してくれるので、俺は
新宿5丁目から自転車で方南町のドンキホーテまで向かう。
相手の家の前に着く、
しかし、連絡したけど返信がない。
キメやりたくて仕方ない俺は何度か電話すると、今日は出来ないと言われて、理由を聞いても答えてくれない。ここから一時間くらい押し問答。
とりあえず、家の中に入れてもらえて、キッチンで話してると、奥の部屋に誰か居る…
誰?って聞いたら、キメやる若い男の子だと…。コイツ、ダブルブッキングしてたな。
その子は色黒細身なSexy Zoneの佐藤勝利みたいなイケメン!168//61//22
いつもお尻からしか入れてなくて
今日初めて腕からキメらしい。
俺は、一緒に3Pしたらいいじゃないですか?
って聞いたら、
2人きりでキメたいと。
3人になったら絶対22歳はマサくんに行っちゃうから💦
俺は25歳から筋トレはじめて、それなりにマッチョになってた。
ヒロさんは複数だと、自分1人余る事が多く、
しかもその子が凄くタイプでこれから2度と出会え無いかもと熱弁された。
、、確かに気持ちはわかる…!俺も複数余った事有るけど、あれは辛い。
でも、キメたい気持ちは収まらず、土日で俺のルートは売人休みだからどうしよう…って困ってたら
ヒロさんが7500円で好きな量入れて良いよって言ってくれた
7500円はもともと俺がシェア頼んでた15メモ分で、お詫びにらしい。
ヒロさんはルート3つ持ってて薬もそれなりに量持ってるからとのこと。
しかし今は手元にシャブが無くて後1時間したら売人との約束の場所方南町ドンキまで行かないといけないらしい。
でも、俺と若い子ちゃんを2人にして、連絡先でも交換されたら後で密会もさせたくない
だから
今手元にある『濡れネタ』で勘弁して欲しいと。
『濡れネタ?』なんだそれ?って思って見せてもらったら
ちょっと純露(ジュンツユ)みたいに黄色く湿ってるネタだった
ヒロさんはタチで(※ポジチンポで若い子に黙ってウイルス巻くのが趣味なんだってさ、)
濡れネタはケツに来るやつで、使ったけど
チンポが起たなくなるらしい。
それはヒロさんにはデメリットらしく
これはいくらでも使って良いと言ってくれた。
あと、若い子がシャワー浴びたいから、マサくんトイレで詰めてもらって良いかな💦?
そう言い残し、ヒロさんは寝室へ行き、佐藤勝利と話しだした。
僕はキッチンに1人ポツン。
イラッ💢っときた。
直ぐトイレ入って
注射器に50詰めて、ヒロさんに見せずに水入れた。
なかなか溶けずに
5分くらいしたらヒロさんがトイレ入って来て、
どう?いくら詰めてた?って聞いて来たから
俺「25にしました!ちょっと多く頂きます!」
ヒロさん「おー!行くねー(笑)使わないからありがたいよ!」
俺「いえ、こちらこそ!これお金です!7500円」
ヒロさん「ありがとう!じゃあ余ったネタはもらうね…では!」
僕「はーい」
よし、じゃあ溶かすか、
また5分くらいシリンジ振りつづけてようやく、溶けない。
なんか、ちょっと濃く沈殿してる感じ、
オレンジペンだったんだけど、50詰めたら水40しか入れられなくて、
限界まで入れると押せなくなるから。
だからメモリ90の濃いシャブが完成しのを
もう時間がないからって付く事に。
この時俺は筋トレのおかげで、
脇固めて腕に力入れたら
血管バキバキに浮き出るようになってた。
プス、
引く、赤い雲が出る
ちゅー、黄色の液体が体に入ってくる
10
あ、確かにいつものシャブより重い感じ
20
へーシャブって色々種類が…
30
…ゔ、ゔ
40
もうちょいはぁはぁあ、やば
45
あっ!ズレだ、気持ちいい!あつ、ケツまん乳首やべ!!
50
おっす!コリコリ変態乳首ヤロウ完成っす!
バタン、キッチンに倒れた、
頭ではエロいこ事ばかり考えて、
でも体かうまく動かない、
息をするだけで、口、肺、全身気持ちいい!?
空気に触れてる全細胞が気持ちいい!
ちょっと動いただけで動かした場所から快楽の電流が脳ミソを犯してきやがる!!
服が擦れて気持ちいい!変態勃起乳首ヤベェヤベェ!
熱くて服を脱ぎなが、乳首オナニーしてたら
ヒロさんがトイレに入ってきて
「大丈夫?!」って
いや、チンポくれよ心配なんかしてねーでって
想い、
俺「チンポしゃぶらせてくださいよ…」
ヒロさん「今日はゴメン」
俺「いや、チンポ生でいいから、ポジチンポウマイっすよね(笑)」
ヒロさん「ちょっと横になろ💦」
ヒロさん「タクシー呼ぶから」
俺は寝室に案内されて、男の子の隣にすわる
、ヒロさんは男の子に、ちょっと外出ててって行って避難させてる
そりゃ、隣にガンギマリの変態マッチョ居たら危ないよね(笑)
タクシー待つ間、ヒロさんを挑発したりチンポ咥えようとしまくったが、本当に抵抗されて(まぁ俺はフラフラだから押さえつけるのは簡単だったと思う)触られた場所が気持ち良すぎて死にそうになる(笑)
ヒロさんに「今日発展場行ったら良いよと進められ」
その言葉に興奮した俺は発展場に行く事に
15分後、タクシー到着
タクシーにのって、必死に普通のふりをして
画像で新宿大番の住所を見せる
ヒロさんに「新宿大番のまわりは警官が居て、タクシーで横付けしても職務質問されるから、近くで降りて歩いて行きなよ!」とアドバイスを
タクシー横付け、警官に職質!
交番で警官に犯される!と解釈
タクシーで大番に横付けした(笑)
運良くスムーズに入って、
俺はとりあえずシャワー浴びに階段上がる、腕にはミスったヤバイ液漏れの後が皮膚に
怪しい花みたいに咲いて興奮した
シャワー入って丸見えな場所でケツにホース突っ込んで乳首コリコリさせながら
ケツ犯してると頭ばかになる
誰かに手引かれてサウナで犯される、ガチムチ兄ちゃんに1発種ずけ
この時あんま覚えてない
サウナで横になってるとだんだんシャブが体に馴染んできて
ここから記憶せんめい
タオル1枚巻いて、上の階に、大部屋の真ん中にうつぶせで倒れこみ、ケツをつきだす
ちょっとしたら誰かに触られ、直ぐにその人のチンポをしゃぶる
細いけど、チンポならなんでも良いや
お兄さん変態だねって言われてさらに興奮
別のオジサンが手を出して来て、チンポ2本しゃぶる
俺「チンポ大好きっす!チンポすげうめ!」
部屋に聞こえるように話す俺
スリキン兄貴にケツいじられて種マンってバレて、指でドライでいっちまった
俺「やべー、雄マンコにチンポ下さい!」
誰かわからないオジサンのチンポが入る!
知らない兄貴が2人、俺の勃起乳首にしゃぶりつく!
俺「あ!変態なっちまう!そんな俺チンポ乳首しゃぶられたらキチガイなっちまう!!」
兄貴「もう十分変態やぞ(笑)」
兄貴「ほらこれ咥えろ」
俺「!?」
あ、、、
この、すえた臭い、ラッシ……
スゲー勢いでケツふりまくって兄貴のチンポをケツにすり付ける
両手にもチンポで
口のラッシュ染み込ませたティッシュのせいで言葉を無くす
兄貴「ほら、こっちもしゃぶれ」
真っ黒なフトマラが口にはいり
兄貴「イクッ!」
口に濃い種だされた、むちゃくちゃウマイ、臭くて苦い、
兄貴「休むな、こっちもしゃぶれ」
オジサン「ほら、お尻にに出すよ!!」
ん!!あ、お尻にもいっぱい精子入ってる!
あ、ああ、
お兄さん「次いいですか?」
兄貴「あぁ、この兄ちゃん誰専やから(笑)」
兄貴「なぁ兄ちゃん?」
俺「チンポ口にも欲しい」
お兄さん「エロ(笑)」
太くて固いチンポが俺の奥を拡げる
退位はもう覚えてない。
だってお兄さんが耳元でこっそり
お兄さん「今日の大番、ポジ仲間多いから頑張れよ(笑)俺も未投薬やばチンポだからすまんな」
俺「!?」
やば、今日のチンポじゃあ全部ポジチンポ!
あ、腹妊娠しちまう!
お兄さん「イクぞ、奥だすぞ!!
おら!」
俺「変態ぉぢる!うー!ギモヂイ!!」
しばらく12人にケツ4人口に4人、フェラだけ4人とやってた
なぜ細かく覚えてるかというと、
これは体験談にかけると思って、サウナで目覚めた辺りから記憶してました(笑)
やっと人がはけて、俺は本当に口もケツも精子まみれ。
疲れたからそのまま眠る、
なんだか暖かいなって目を覚ましたら
体でかい色黒兄貴が
俺を守るように抱いて寝てくれていた。
俺「あ、スミマセン💦」
色黒兄貴「いや、いいよ。もう少し寝てな😊」
俺「…うん」
あったかい...ちょっと寝よ、
寝ぼけまなこに、俺が手を出されたら、それを払いのける色黒兄貴が見えた、
やさしい人だなぁ、、、
明るくなり目が覚めたら部屋の清掃で
スタッフの人が退出をうながしていた。
俺は寝てスッキリしたのが(ムラムラはまだまだ落ち着かない)
1度家に帰ることに
フロントでビックリ、1日半過ぎてた。
浦島太郎かよ、(笑)
って思いながら、あの色黒兄貴は誰だったんだろう…
また会いたいなって
まだ思ってる(笑)
すまんな、変な話で(笑)
直後の動画ならいいんかな?
久しぶりに25入れたらズンっと来た。3秒で脳に到着して一気に皮膚の感覚が研ぎ澄まされる。
あー、変態野郎のいっちょ上がりだ。
お〜 キタキタがっつりキタ🤪👍💦
がっつりキました😝
ドエロくてかっこいい!
うっす!あざっす!!
変態オナニーから
年下にオモチャにされた話し
19歳でシャ○覚えた俺も、もう35歳
ルート出来て打ち方も覚えて最近は1人フライトもしていた。
その日もいつもみたい15用意して
溶けるの待つ間に
黒のTM紐ビキニ、コックリング、黒のハイソックス、黒のピチピチタンクトップに着替え
手早くキ○る
赤い雲も見慣れて、一気に注入
1度ポンプ、これが良いんだよ(笑)
くぁー!最高かよ!
あたま冷えて体が熱くなったら
シリンジに少し水足して乳首にもキメる
もう乳首に針刺すとチンポからガマン汁出ちゃうようになってた
変態乳首がコリコリに勃起したら次は
針なしのシリンジに15入れて溶かして
ケツにシリンジを挿し込みパンツを穿き、
散らかった道具を片付けるたり、エロビデオの準備をする
こうやって体を動かしてると
パンツの布にシリンジの押す所が押されて
だんだんケツに覚○剤が注入されてくる
気付いたらソファでデカ乳首コリコリさせながらドリチンさらして腰ふってるなんて事を沢山やってた
ケツにシャブが全部入ったら
電動バイブ、遠隔出来るやつを入れて
コリコリアンアンケツと乳首で幸せ感じまくって6時間くらいオナって射精して終わりだが
今日のネタは、なんか本物のチンポが欲しくてたまらなくなるシャブで
中野エリアボ○ドで募集をかけた
タイトル『中野坂上』
名前kmyb:プロフ173//69//35
チンポ乳首コリコリさせてオナ中
チンポ欲しくなっちまって俺のエロマンコ犯してくれ!
場所あり、ケツマンコに雄種下さい!
って内容
したら来る来る一緒にコリコリさせませんか?って
でもバリタチ欲しかった俺はそれらの誘惑をガマンし、6時間くらい探した。
もちろん15追加してチンポ乳首になっちまった頭で必死にな!
そうしたら、
187#85#23からメール
いまから掘れますか?だけ
俺はもう、腕から30、ケツから30のセルフ拷問状態で頭はチンポ大好き変態乳首になってたから
即住宅送った
そしたら10分くらいで行けます!って
あ!ヤバいシャワー浴びなきゃ!って思ったらチンポ想像してアナニー始めちゃって
年下君きちゃった(笑)
年下君は体プロレスラーみたいにでかくて
色黒犬系金髪男子だった
会話覚えているとこだけ書く
年下君「はじめまして、僕で大丈夫ですか?」
俺「スゲーエロいね早くチンポ欲しいなぁ」
年下君「いきなりっすね💦しかも格好エロ」
俺「そうかな?(笑)普通じゃない?(笑)」
年下君「いや、乳首もでかいし…」
乳首つままれる
俺「うぉ!やべっ!俺乳首感じやすいからっっ!おっ!おっ!ヤベェきもち!!」
年下君「フッ、エロ」
俺「うす!乳首チンポだから!そんなしごかれたら頭チンポなっちゃうっす!」
年下君「しゃぶれ」
俺「雄!シャブり好きっす!」
年下君のスエットを下ろすと20センチ太い
血管バキバキのグロデカマラだった
ヤベェ、むちゃくちゃ当たり引いた!
チンポにむしゃぶりき汗臭いチンポ味わってたら
年下にケツに入れさせろと言われ
バックで待機する
ローションちょっとつけてキメマンに年下君のデカマラ
一気に入れられ白目剥いて意識とんだ
チンポが突かれるたびに頭がチカチカしてケツガ脳ミソ犯されてる!
うつぶせで変態勃起乳首が布団とゴリゴリ擦れて最高すぎる!!!
年下君「生チンポ気持ちいい?痛くない?みんな痛がって掘らせてくれないんだけど、お兄さんはどう?」
俺「ぅう、ケツマンコ幸せ過ぎてヤバイ!
年下生チンポしゅきすぎ」
年下君「いいみたいだね、ガンボりしていい?」
俺「もっと!もっと!チンポくれ!」
年下君の腰がはやくなる
ケツの奥の狭い部分をガポガポひろげられその度お!お!声にならない声がもれる!
10分くりいほられ
パンッパンッ!
年下君「イキソウ、、、中でいい!?」
俺「おぐ!おぐッ!」奥に出してと言い
ケツの中でチンポがさらに膨らみ
爆発したのがわかった!
あーー!今は中だしされてる
ヤバイ気持ちいい!
スゲーでてる
年下にがチンポ抜くと、ゴボッとスゲー音と、キメ臭と若い精子の混ざった臭いが部屋に広がる
年下君「お兄さんめちゃくちゃケツ熱くて気持ち良かったです!」
俺「俺もだよ!ありがとう!凄いキもち良かった」
俺はベッドで大股開いて年下君に見せつけながら肥大化乳首をコリコリさせながらケツマンコに注がれた精子をチンポや乳首に塗りつけ、舌でも舐めていた、体がエロくて止まらなかった
年下君にシャワーだけ貸して欲しいと言われ
シャワーをかしてるあいだ
ケツにハリガタを刺し直し、種が落ちないようにして、シャワーから出た彼に挨拶してまたやる約束をした
その後ベッドに戻ったら、タオルがむちゃくちゃキメ精子臭い
あの10分かん、俺は掘られながらトコロテンしてたようで
それを思いだしちまながらもう一度イッた
あれから直ぐに引っ越して、連絡先も消したんだよな、、、
元気かな?