現在の当社事業につきまして
2023年現在、株式会社ネットスケットでは下記事業を行っております。 ・新規事業開発支援事業 ・Webマーケティング支援事業 ・介護関連新規事業 当該事業に関しまして、現在は完全にリファラルでの対応とさせていただいております。 誠に恐縮ではございますが、フォームよりお問い合わせ頂いてもご対応が難しく、ご容赦いただけましたら幸いです。

Discoholic 🪩
Peter Solarz
One Nice Bug Per Day
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
NASA

pixel skylines
Noah Kahan
hello vonnie
h
wallacepolsom

blake kathryn
Lint Roller? I Barely Know Her
tumblr dot com

★
d e v o n
untitled
art blog(derogatory)

#extradirty

oozey mess

No title available

seen from United States
seen from India
seen from Canada
seen from United States
seen from United States
seen from Venezuela
seen from Iraq
seen from Venezuela

seen from Venezuela
seen from Belgium

seen from Venezuela
seen from Singapore
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States
@netsket
現在の当社事業につきまして
2023年現在、株式会社ネットスケットでは下記事業を行っております。 ・新規事業開発支援事業 ・Webマーケティング支援事業 ・介護関連新規事業 当該事業に関しまして、現在は完全にリファラルでの対応とさせていただいております。 誠に恐縮ではございますが、フォームよりお問い合わせ頂いてもご対応が難しく、ご容赦いただけましたら幸いです。
『everevo(イベレボ)』『イベントクリエイト』の事業譲渡に伴う運営会社変更のお知らせ
株式会社ネットスケット(本社:埼玉県上尾市、代表取締役社長:芥川武)は、2018年3月1日をもちまして、当社が運営するイベント管理サービス『everevo(イベレボ)』『イベントクリエイト』に関する事業を、ソーシャルワイヤー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:矢田 峰之)へ譲渡することに合意致しましたので、お知らせ致します。 本事業譲渡に伴い、『everevo(イベレボ)』『イベントクリエイト』の運営会社もソーシャルワイヤー株式会社となります。 運営会社変更後も現在ご利用頂いているサービスは、新たなお手続きの必要なく従来通りご利用頂けます。
今後は、ソーシャルワイヤー株式会社の運営のもと、利用者のみなさまのよりお役に立てるサービスに進化していく予定です。 これまで同様に『everevo(イベレボ)』『イベントクリエイト』をご愛顧くださいますようお願いいたします。
■事業譲渡および運営会社変更の概要 譲渡の範囲は、当社が運営する『everevo(イベレボ)』、及び、法人向けイベント管理システム『イベントクリエイト』に関する事業を対象としております。サービス名、スマートフォン用アプリ等サービス提供に関わる事業をそのまま譲渡すると共に、利用者の登録情報についても、新しい運営会社に譲渡いたします。
ソーシャルワイヤー株式会社は、PRサービス、レンタルオフィス事業を国内外で展開する上場企業です。 ソーシャルワイヤーの既存事業と連携することで、管理から集客までを幅広くイベント主催者に提供できるようになり、より皆様のお役に立てるサービスとなる予定です。
※ソーシャルワイヤー株式会社のURLは https://www.socialwire.net/
■本件に関するお問い合わせ
株式会社ネットスケット 担当:芥川(あくたがわ) ※お問い合わせはこちらよりお願い致します
サービス等生産性向上IT導入支援事業費補助金IT導入支援事業者に採択されました
当社は経済産業省が推進する「サービス等生産性向上IT導入支援事業(通称:IT導入補助金)」において「IT導入支援事業者」に認定されました。 →「平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業」サイト 当社はイベント・セミナー等を効率化するサービス「EventCreate(イベントクリエイト)」を通じて、中小企業・小規模事業者等の経営力向上に貢献いたします。 EventCreate(イベントクリエイト)を導入しようとする事業者は、その事業費等の経費の補助を受けることが可能になります。 EventCreate(イベントクリエイト)を新規に導入する場合、導入企業は最大100万円の補助金を受け取る事が出来る様になります。 IT導入補助金は中小企業や小規模事業者の経営力向上を目的として、政府が認定した生産性向上に寄与するITツール導入において補助金が支払われる制度で、補助金はサービス導入費の3分の2以内、上限額は100万円以内、下限額は20万円と定められています。
EventCreate(イベントクリエイト)を年間一括払いで導入した場合、導入費用は10.9万円になります。
(※通常料金 32.5万円(初年度)ー助成金21.6万円)
EventCreate(イベントクリエイト)を導入される企業様は下記をご参照ください。
■IT導入支援補助金申込のご案内 受付期間: 2017年1月27日(金)~2017年2月27日(月) 方法 : 問合せフォームよりお問い合せ下さい。 問合せ先: https://lp.eventcreate.net/ticket/1016/order 営業担当より説明の後、必要提出書類を2月27日までにご提出いただきます。 公募要領: https://www.it-hojo.jp/doc/pdf/application_guidelines.pdf IT導入補助金特設ページ: https://www.it-hojo.jp/ ■EventCreate(イベントクリエイト)について EventCreate(イベントクリエイト)はかんたんすぐに使えるイベント・セミナーの運営管理クラウドサービス。 大手企業から外資系企業、自治体、公益法人や社会福祉法人といった様々な法人・団体で利用が進んでいます。 https://www.eventcreate.jp/
BigLife21 215号 2016年11-12月合併号に当社代表芥川のインタビューが掲載されました
株式会社ビッグライフ社が発行する「BigLife21 2016年11月-12月合併号」に当社代表芥川のインタビューが掲載されました。 ※Web版の記事は下記よりご覧いただけます。 【企業物語】 企業のイベント管理の在り方が変わる! 「イベントクリエイト」とは?
イベント管理サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」導入実績が200アカウント突破
法人・団体向けイベント管理クラウドサービス「EventCreate(イベントクリエイト)の導入実績が2016年5月に200アカウントを突破。増加傾向にある導入、その内訳と背景は?
株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)は、法人・団体向けイベント管理サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」の導入アカウントが2016年5月に200アカウントを超えた事を発表いたします。 ■ここがPOINT ・200アカウント、その内訳は? ・なぜ問合せが増加しているの?
■200アカウント、その内訳は? EventCreate(イベントクリエイト)はこれまで大手企業から中小企業、各種組合や社団法人、大使館といった様々な法人、団体に利用されています。 利用用途は単発のイベントから、継続的な会合の開催など様々。一括メールを配信できることからメールマガジンの配信を行ったり、イベントの開催ではなくアンケートの取得をメインに利用されている方もいらっしゃいます。 ■なぜ問合せが増加しているの? 現在EventCreate(イベントクリエイト)はインターネット経由やご紹介経由でのご導入がほとんどですが、近年問合せが増加傾向にあります。
原因としては ・スマートフォン等の普及により、参加者のITサービス利用の垣根が下がっていること ・ITを活用した業務効率化が普及期に入っていること が上げられます。 「・スマートフォン等の普及により、参加者のITサービス利用の垣根が下がっていること」について これまでイベントやアンケートの申込受付は対象者の環境に左右されてはいけない理由もあり、紙やFAX、電話等を利用せざるを得ませんでしたが、スマートフォンの普及によりインターネット接続環境が一般化した結果、オンラインでのイベント受付が受け入れられる状況になってきました。 また、イベントアンケート申込者側からも即時・気軽に申し込みができるオンライン環境の提供が求められる状況となってきています。 EventCreate(イベントクリエイト)はスマートフォンに最適化した申し込み受け付け画面が標準で作成できることと、既存の受付導線(FAX、電話等)も活かせる仕様となっていることもあり、特に公共性の高い団体での導入が進んでいます。 「・ITを活用した業務効率化が普及期に入っていること」について これまでITを活用した業務効率化は導入コストの高さから主に大規模組織を対象に全社的に導入を行うものでしたが、「クラウドコンピューティング」の仕組みを使った「クラウドサービス」の普及が徐々に始まり、導入コストが劇的に低下した結果、これまでITの恩恵を受けることが難しかった中小の組織・団体が業務効率化の検討を始めています。 EventCreate(イベントクリエイト)は企業・団体が抱える「イベント管理」「メール配信」「アンケート管理」に関連する課題を解決するクラウドサービスとして提供しています。 導入コストの安さだけでなく、「私でも使える」というキャッチフレーズどおり「学習コストがとても低い」ということが、多くの業務を抱える企業・団体の担当者に貢献しています。 [用語解説] ※クラウドサービス クラウドサービスとは、従来は手元のコンピュータに導入して利用していたようなソフトウェアやデータ、あるいはそれらを提供するための技術基盤(サーバなど)を、インターネットなどのネットワークを通じて必要に応じて利用者に提供するサービス。 (IT用語辞典e-Words http://e-words.jp/w/クラウドサービス.html より) ※学習コスト 道具やサービスを導入したあと、それらを活用して想定していた利便性を得るために必要な学習に関連するコスト。学習にかける時間や、研修や勉強会などにかける実費、利便性を得るまでにかけた時間のサービス利用料など。 ■EventCreate(イベントクリエイト)について 〜『世の中から"イベントがんばり病"を無くします』〜 「自社セミナー」「勉強会」「懇親会」「交流会」「社内研修」「内覧会」「申込受付」「展示会」・・・・ 世の中で毎日のように開催される様々なイベント。 「申込み受付」「申込者名簿の作成」「申込者とのコミュニケーション」「告知サイト作成」「受付フォーム作成」「サンキューメールの配信」「名簿作成」・・ 担当者はストレスのたまる多くの作業をこなさなければなりません。 EventCreateはそんなイベント主催者、事務担当者の助けとなる 『圧倒的に使いやすいイベント管理支援サービス』です。 これまで、社員数数千人の大手企業から、自治体、公益法人、大使館、外資系メーカー、学校、ベンチャー企業、個人事業主など、様々なお客様にご利用いただいています。 〜普通の人々が意識せずにITの恩恵をうけることができるようになる世界〜 EventCreate(イベントクリエイト)は最先端の技術でそれを実現していきます。 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ネットスケット evecre-support1[at]netsket.com ※[at]を@に変更してご連絡ください。
M-HAND社メディアに当社代表芥川のインタビューが掲載されました。
M-HAND社が提供するオウンドメディア「インバウンドブログ」に当社代表の芥川のインタビュー記事が掲載されました 「Webサービスはコモディティ化していくプロセス」【EventCreate】を運営するNetsket社「芥川 武」代表にインタビュー
川越商工会議所、当社のイベント管理サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」を導入
川越商工会議所(埼玉県川越市 会頭 立原雅夫)は、開催する各種イベント・セミナーの参加者増加とサービス向上、業務効率化を目的に、株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)が提供する最新のイベント管理サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」を導入しました。導入の経緯と背景についてお知らせいたします。
■ここがPOINT
・商工会議所がなぜITサービスを導入したの? ・商工会議所が抱える課題とは? ・商工会議所のような団体がITサービスを導入する必要要件とは?
「伝統を活かしたまちづくり」で注目をあつめる川越市。川越商工会議所は地域産業支援の中心機関として活発な活動を行っています。 今回、川越商工会議所では開催する各種イベント・セミナーの参加者増加とサービス向上、業務効率化を目的に、最新のイベント管理サービスEventCreate(イベントクリエイト)を導入決定いたしました。 [背景] 商工会議所の重要な業務として、既存会員へのより積極的な支援や、新規会員獲得があります。 川越商工会議所では、数多くのイベントやセミナーを開催していますが、その運営管理に多くの工数がかかり、より広い告知施策、参加率向上施策、企画内容の改善といった、「より良くしていく部分」に十分な時間を割くことが難しい状況でした。
今回、EventCreateが採用された要因として、各種業務を効率化する機能面だけでなく、サービス導入に関しての「導入コストの低さ」が評価されました。 ・システムの学習コストが非常に低いこと ITに詳しくないスタッフでも、すぐに使いはじめることが出来る設計であること ・既存の業務の流れを維持したままサービスの運用ができること FAXや電話での申込も維持したまま、イベントの運営管理が自動化できる仕組みがあること 今後、川越商工会議所では各種イベントのコミュニケーションのハブとして、EventCreateを活用していきます。 ■EventCreate(イベントクリエイト)について 〜『世の中から"イベントがんばり病"を無くします』〜 「自社セミナー」「勉強会」「懇親会」「交流会」「社内研修」「内覧会」「申込受付」「展示会」・・・・ 世の中で毎日のように開催される様々なイベント。 「申込み受付」「申込者名簿の作成」「申込者とのコミュニケーション」「告知サイト作成」「受付フォーム作成」「サンキューメールの配信」「名簿作成」・・ 担当者はストレスのたまる多くの作業をこなさなければなりません。 EventCreateはそんなイベント主催者、事務担当者の助けとなる 『圧倒的に使いやすいイベント管理支援サービス』です。 これまで、社員数数千人の大手企業から、自治体、公益法人、大使館、外資系メーカー、学校、ベンチャー企業、個人事業主など、様々なお客様にご利用いただいています。 〜普通の人々が意識せずにITの恩恵をうけることができるようになる世界〜 EventCreate(イベントクリエイト)は最先端の技術でそれを実現していきます。 ■EventCreateで生成されるイベント告知画面
セミナー事例
ボランティア募集事例
■EventCreateの管理画面
告知ページ作成画面
参加者名簿作成管理画面
■EventCreate(イベントクリエイト)が求められる背景 労働者個々人の専門性が高まり、人材採用コストが高騰する中、 既存の労働者の知的生産性を高める事が重要な課題となってきています。 これまでのITサービスは、全社的な経営効率の改善のために導入されていましたが、現在、チーム単位、個人単位での効率化に貢献するサービスが注目を集め始めています。 欧米ではチーム・個人単位でのIT活用は既に一般化していますが、日本はこれからが普及期です。 EventCreate(イベントクリエイト)はそのような文脈のサービスです。 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ネットスケット [email protected]
[当社everevo活用]日本初のベンチャー向け内閣総理大臣賞発表!「新事業創造カンファレンス&Connect!」「日本ベンチャー大賞受賞セレモニー」2016年2月26日(金)開催
2016年2月16日(金)に、東京の「ホテルニューオータニ 鶴の間」において「新事業創造カンファレンス&Connect!」・「日本ベンチャー大賞受賞セレモニー」が開催されます。 主催は、経済産業省、ベンチャー創造協議会、日本ニュービジネス協議会連合会、東京ニュービジネス協議会(Connect!)。 また本イベントは、株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)が運営するイベント管理サービス「everevo(イベレボ)」を利用して運営管理が行われています。
【イベント要旨】 グローバル競争に勝つために大手企業でもベンチャー企業との提携やM&Aなどのオープンイノベーションの必要性はますます高まっています。 また、国内経済の発展には新たな雇用の源泉である起業が重要です。 本イベントでは、大企業とベンチャーの出会いと交流の場を作り、その結びつきを深めることでオープンイノベーションの促進、経済の活性化を目指します。 今回のイベントは1000名規模の大きな交流イベントです。セミナーと合わせてカジュアルな交流会があります。大企業、ベンチャーキャピタル、ベンチャー三者の交流を促進すること主目的としておりますので、交流会に積極的にご参加ください。 また、今回のイベントには日本初のベンチャーを対象にした内閣総理大臣賞の受賞セレモニーがあります。
【登壇者・スピーカー】 btrax, Inc. CEO Brandon Hill氏 Yamaha Motor Ventures & Laboratory Silicon Valley Inc. CEO 西城 洋志氏 リンクウィズ株式会社 代表取締役 吹野 豪氏 テルモ株式会社 研究開発本部 山下 亜莉紗氏 株式会社HEART CATCH 代表取締役 西村 真里子氏 元ソニー株式会社 代表取締役社長 安藤 国威氏 アサヒグループホールディングス株式会社 代表取締役社長 兼CEO 泉谷 直木氏 株式会社NTTデータ 代表取締役社長 岩本 敏男氏 コニカミノルタ株式会社 代表執行役社長 山名 昌衛氏 ネットイヤーグループ株式会社 代表取締役社長 兼CEO 石黒 不二代氏 株式会社東京大学エッジキャピタル(UT EC) 代表取締役社長 郷治 友孝氏 合同会社ユーグレナSMBC日興リバネスキャピタル 代表業務執行役 永田 暁彦氏 Beyond Next Ven tures株式会社 代表取締役社長 伊藤 毅氏 マイクロ波化学株式会社 代表取締役社長 吉野巌氏 株式会社ZMP 代表取締役社長 谷口恒氏 クオンタムバイオシステムズ株式会社 代表取締役社長兼CEO 本蔵俊彦氏 株式会社Kyulux 代表取締役 安達淳治氏 株式会社メンバーズ 代表取締役社長 剣持忠氏 日本ニュービジネス協議会連合会 会長 池田 弘氏
【タイムテーブル】 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「新事業創造カンファレンス&Connect!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 10:00~10:05 【開会挨拶】 経済産業省 第1部 シリコンバレーと日本を繋ぐ 10:05~10:50 【講演】 「シリコンバレーから学ぶビジネスを成功に導くデザインの力」 10:50~11:50 【パネルディスカッション】 「シリコンバレーで活躍する・シリコンバレーを活用する」 11:50~12:05 <政策紹介:グレーゾーン解消制度のご説明> (昼休憩) 第2部 大企業からイノベーションを興すには 13:00~13:15 【イノベーション100委員会についてのご説明】 13:15~13:30 【イノベーションマネジメント実態調査結果報告】 13:30~15:00 【イノベーション100委員会 経営者座談会】 「企業からイノベーションを興す上で経営者の役割とは」 15:00~15:15 <政策紹介:ベンチャーマッピングwith entrepediaのご説明> 15:15~15:40 <政策紹介: IOT推進ラボのご説明> (休憩) 第3部 「研究開発型ベンチャーが社会変革をもたらす!」 15:50~16:50 【パネルディスカッション】 「革新的技術で未来を創造する研究開発型ベンチャー」 16:50~17:20 【講演】「持続可能社会に向け化学産業にイノベーションを起こす!」 17:20~18:35 【研究開発型ベンチャーの投資育成に特化したVCの紹介と研究開発型ベンチャーの3分ピッチ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「日本ベンチャー大賞受賞セレモニー」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 19:00~19:07 【趣旨説明、受賞者紹介】 19:07~19:27 【受賞者スピーチ】 19:27~19:30 【審査委員長講評】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「Connect ! 交流会」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 19:30~19:33 【開会挨拶】 日本ニュービジネス協議会連合会 会長 池田 弘氏 19:33~21:00 【交流会】 (協賛者挨拶) 【イベントの詳細、お申込み】 http://everevo.com/event/28464
COSUGI CONVIVIAL PROJECTでeverevo(イベレボ)が採用されました
COSUGIをもっとおもしろく! JR武蔵小杉駅北口から新しい分化を発信する、「COSUGI CONVIVIAL PROJECT」のイベント管理システムとして、当社everevo(イベレボ)のシステムが採用されました。 「COSUGI CONVIVIAL PROJECT」はNPOを中心とした様々な団体が武蔵小杉でワークショップやカンファレンス、コンサート等のイベントを開催する他、光のタワー「TOWER OF LIGHT」など、街の分化を彩る様々なアート企画が実行される一連のプロジェクトです。 everevo(イベレボ)はCOSUGI CONVIVIAL PROJECTとシステム的に連携し、あたかもCOSUGI CONVIVIAL PROJECT独自のイベント管理システムのように動いています。 everevo(イベレボ)はこのような、柔軟なイベントシステム運用が可能です。 本件に関するお問い合わせはこちらから
一般社団法人サードパスと株式会社ネットスケット、チーム医療を支援する医療専門イベントプラットフォーム 「eventmedi.net(イベントメディネット)」のWebサイトをオープン! ~医療関係者による草の根イベントの運営をサポート!医療をよりよくする学び合いとつながりを応援~
報道関係各位 2015年1月20日 一般社団法人サードパス 株式会社ネットスケット
一般社団法人サードパス、チーム医療を支援する医療専門イベントプラットフォーム 「eventmedi.net(イベントメディネット)」のWebサイトをオープン! ~医療関係者による草の根イベントの運営をサポート!医療をよりよくする学び合いとつながりを応援~
一般社団法人サードパス(本社:東京都港区、代表理事:大屋亜希子、以下サードパス)と、株式会社ネットスケット(本社:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武、以下ネットスケット)は、医療関連イベントの運営をサポートするプラットフォーム「eventmedi.net(イベントメディネット)」(URL:http://eventmedi.net/)のサービス提供を開始しました。
近年、医療を取り巻く課題を解決するために、専門性の高い様々なプロフェッショナルや、地域の多様なステークホルダーが、職種や立場の違いを超えて現場の知識・知恵を持ち寄り、対話をするための場作りの必要性が高まっています。医療現場では、多職種が連携し治療やサポートを進めていく「チーム医療」の実践が広がり、行政の施策においても、医療と介護を繋ぐ「地域ケア会議」や、地域医療構想策定における「協議の場」など、対話の場の設置が推進されています。しかし、日常業務で多忙な医療従事者にとって、このような勉強会や会議の運営は大きな負担となります。
「eventmedi.net」は、イベント運営の手間を削減できる、告知・集金・参加者管理などの機能を持ったプラットフォームを提供することで、全国で草の根活動として行われているイベントの開催をサポートします。また、地域の事例を集積することにより、各地の知見の共有を促します。さらに、医療関連のイベントに特化しているため、医療関係者同士のネットワークを広げていくことが可能になります。
イベント開催者、参加希望者は、実施されるイベントの規模に関わらず、無料で「eventmedi.net」の機能を利用することができます。ただし、PayPalやクレジットカードによるチケットのオンライン決済を利用いただく場合のみ、決済手数料が発生します。
「eventmedi.net」のシステムは、ネットスケットが提供している既存のイベントサービス「everevo(イベレボ)」の機能を利用して運営されています。「everevo」は、国内でも先駆的なイベントチケッティングサービスとして3年半以上の運用実績を持ち、既に10万人以上のユーザーに利用されています。
◆「eventmedi.net」概要
サービス名 eventmedi.net(イベントメディネット)
サイトURL http://eventmedi.net/
サービス概要 医療関連イベントプラットフォーム
サービス正式開始日 2015年1月20日
対象イベント ・医療従事者向けイベント(院内/地域での会議、勉強会、カンファレンス、シンポジウム、交流会など) ・医療従事者と一般の方向けイベント(疾患啓発のための市民講座、地域の健康イベント、患者会のシンポジウムなど)
料金 基本無料 ※有料イベントでオンライン決済(クレジットカード、PayPal)を利用する場合のみ、有料チケット一枚毎に販売金額の5%を手数料としていただきます
主な機能 ・外部SNS(Facebook、twitter、mixi)と連携したイベント情報告知 ・申し込みフォームの自動作成 ・オンライン決済可能なチケット発行 ・参加者リストの管理、連絡 ・対象者限定イベントのためのパスワード設定
対応端末 パソコン、スマートフォン、タブレット ※端末のOS、ブラウザのバージョンや設定によっては正しく表示されない場合があります
◆「eventmedi.net」のイベント例
[CAN net東京勉強会] 想いをつなぐ人の輪、がんのよろず相談窓口キャンネットの勉強会。がん・病気・障害をもつという経験が、むしろポジティブな経験値として価値をもつ社会になると良いなという想いで活動をしている団体です。 第11回東京勉強会 2015年1月24日(土)19:00~ http://eventmedi.net/event/5
テーマ:Life is Choice 人生における意思決定を振り返る~病気になったときに、あなたは後悔の無い意思決定をできますか?~
内 容:①トークセッション ②ロールプレイング&ディスカッション(人生における選択について) ③セミナーセッション(意思決定支援:杉山絢子 医師)
[iroriワークショップ] irori(いろり)とは、医療者の学び場創りを支援する一般社団法人サードパスが企画する、医療従事者・医療関係者を対象とした多職種ワークショップです。 (irori=医療(ir(y)o)を理解(ri)する対話の場)
第1回ワークショップ 2015年1月25日(日)10:00~ http://eventmedi.net/event/1
テーマ:「ジェネラリストの思考、スペシャリストの思考、あなたはどっち??」 専門外の患者さんへの対処法~日常診療での苦手を克服!
内 容: ①ミニレクチャー「専門外の患者さんへの対処法~日常診療での苦手を克服!」 津田 篤太郎 医師(聖路加国際病院 リウマチ膠原病センター副医長、リウマチ・漢方専門医)
②ワークショップ「一つの症例をいろんな視点でひも解いてみる」ファシリテーター:秦 充洋
◆一般社団法人サードパスについて(http://3rdpath.org/)
一般社団法人サードパス(本社:東京都港区、代表理事:大屋亜希子、愛称:医療“学び場”創造機構)は、2013年11月に設立された非営利団体で、医療従事者にとって有益な「学びの場」を創り、専門性や地域を超えた知見の共有を促すことで、医療の質向上に貢献することを目的として活動しています。医療従事者向けのシリーズワークショップ「irori(いろり)」を定期的に開催する他、多職種連携・地域連携を促進するための出張ワークショップも行っています。
◆株式会社ネットスケットについて(http://www.netsket.com/)
株式会社ネットスケット(本社:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)は、2006年1月に創業し、「成果を出すコミュニティ生成の助けとなること」をミッションに、様々なウェブソリューションを開発してきました。現在は、ソーシャルチケッティングサービス「everevo(イベレボ)」、法人向けイベント支援サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」などを提供しています。
【本件に関するお問い合わせ先】
一般社団法人サードパス 担当:大屋 E-mail:[email protected]
株式会社ネットスケット 担当:芥川 TEL: 048-711-3131
EventCreate(イベントクリエイト)と、サイボウズ社「kintone(キントーン)」との連携を開始いたしました
株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)と、サイボウズ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役:青野慶久)は、イベント・セミナー運用管理クラウドサービス「EventCreate(イベントクリエイト)」とサイボウズの提供する業務アプリクラウド「kintone」を連携し、2014年11月20日(木)よりkintoneアプリストアで公開します。
■連携開始の背景 EventCreateは、告知ページの作成から申し込みフォーム作成、名簿の作成や自動返信メールの配信など、セミナーや会合などを運営する現場の業務効率化に特化したクラウドサービスで、2014年4月のリリース以来、大手企業から自治体、ベンチャー企業まで様々な方に利用されております。
サイボウズ社が提供するkintoneと連携することで、EventCreateの参加者データをkintoneアプリで管理を行ったり、kintone上で管理している顧客情報に対してイベントの告知や参加申し込みの進捗管理を行うなど、より高度なイベント運営管理が簡単にできるようになります。
私達はこの連携で、これまでの法人・団体向けイベント運用ツールにありがちな「高価」「わかりにくい」「自由度が低い」という障害を取り除き、現場の方の多くの課題をスムーズに解決することができるようになると考えています。
■『EventCreate』は? 「申込受付」「名簿作成」「メール配信」「アンケート集計」等、イベント運営に関わる多くの業務の自動化を行う、かんたん・セキュアなビジネスユースのクラウドサービスです。
セミナーや、ファミリーセール、講演会など、大手企業から自治体、ベンチャー企業まで様々なシーンで利用されています。
弊社サービスEventCreateが「週アス+」に掲載されました
先日開催された「全国StartupDay in 関東」の紹介も合わせ、弊社サービス「EventCreate(イベントクリエイト)」のサービスが「週アス+」に掲載されました。
「コム・デ・ギャルソン元チーフの洋裁クックパッドも 全国スタートアップデイin関東」(週アス+) http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/274/274346/
全国StartupDay in 関東に弊社代表の芥川が登壇しました
有限責任監査法人トーマツ と 株式会社サムライインキュベートが共催する、ベンチャー発掘イベント「全国StartupDay in 関東」が、2014年11月8日(土)に埼玉県さいたま市で開催され、弊社代表の芥川が登壇いたしました。 ※イベントのページ https://tohmatsu.smartseminar.jp/public/seminar/view/1999
※当日のイベントの様子 「地方独自の課題解決や研究開発で世界に発信を!全国Startup Day in 関東」(The Bridge) http://thebridge.jp/2014/11/startupday-in-kantoh-report
イベントの告知送客に特化したマーケティングサポートプログラム「everevo ADs」をリリースしました
株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)は2014年9月22日、イベントの告知送客に特化したマーケティングサポートプログラム 「everevo ADs」(イベレボ アド) を公式リリースしました。
everevoは2011年6月のリリース以来、16000件以上のイベントで使われ、延べ20万人以上の方にご利用いただいております。
イベントの主催者が増えるにつれ、適切にイベント情報を認知させたいという要望が高まる中、everevoではクローズドでeverevo内広告出稿のテストを行っておりましたが、良好な結果が確認できましたので、everevoご利用の方向けに「everevo ADs」を一般公開させていただくことになりました。
これまでも集客効果が高いと評判のeverevoでしたが、今後「everevo ADs」を組み合わせることで、単なる広告以上に集客効果にレバレッジを掛けることが可能にとなります。
短期・安価から本サービスをご利用いただけますので、イベント主催者様はこの機会に是非「everevo ADs」の導入をご検討ください。
everevo ADs サイトはこちら
TUNECORE JAPAN代表取締役社長 野田威一郎氏 講演のご案内 「世界標準ベンチャーの作り方』 4月23日(水)開催!
株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)が主催するイベントシリーズ「ひとじく」では、TUNECORE JAPAN代表取締役社長の野田威一郎氏を迎え、来る4月23日(水)、渋谷株式会社HDE オープンラウンジで講演会を開催いたします。
野田氏は2008年に、Wano株式会社を設立。 2012年に米国最大の音楽ディストリビューションサービス「TUNUCORE」と提携し、日本法人「TUNECORE JAPAN」を立ち上げます。 その後、世界最大の音楽配信プラットフォームである「Spotify」「itunes」等と立て続けに提携を果たし「まるで近所に行くかのようにシリコンバレーと交渉する」異色の起業家です。
昨今はGoogleやFacebookのようなグローバルベンチャーを日本から生み出すことを求められていますが、もっとも重要な「世界標準を当たり前に感じるメンタリティの獲得」が実は高い障壁となっています。今回の野田さんは、まさにその視点を持つ人物で、本講演では、その視点獲得までのプロセスを追体験します。
イベントの詳細、お申込みに関しましてはこちらを御覧ください。 http://hitoziku.com/
■「ひとじく」とは 「ひとじく」は20代〜30代の、自分の仕事・キャリア・人生について意識高く向き合う、20代〜30代のビジネスパーソン・学生・クリエイター・エンジニアです。に向けて、様々な領域で活躍される方の「秘密と秘訣」をもっと身近に、もっと楽しく体感する機会を提供する、定期開催型ビジネス・エンターテイメントイベントです。
ポジティブドリームパーソンズ代表取締役社長 杉元 崇将氏 講演のご案内 「この1時間であなたもすぐに始めたくなる。 100億の感動創出企業を作るまでに私が体験した『ビジョンの獲得の旅」について。』 4月18日(金)開催!
株式会社ネットスケット(所在地:埼玉県上尾市、代表取締役:芥川武)が主催するイベントシリーズ「ひとじく」では、株式会社ポジティブドリームパーソンズ代表取締役社長の杉元崇将氏を迎え、来る4月18日(金)、六本木泉ガーデンタワーで講演会を開催いたします。
杉元氏は1997年に、株式会社ポジティブドリームパーソンズを設立。 都内の人気レストランのウェディング・コンサルティング事業からスタートし、2002年からは自社直営施設の運営を開始。 今では、ホテル、ウェディング、レストラン、フラワー、バンケット、コンサルティングと、事業領域を広げ、年商100億円以上の企業へと成長させました。
杉本氏の成長の秘訣は「ビジョン」「コミット」「棚卸し」。 彼のビジョン獲得のプロセスを伺うことで、経営者としての成長を追体験します。
イベントの詳細、お申込みに関しましてはこちらを御覧ください。 http://hitoziku.com/
■「ひとじく」とは 「ひとじく」は20代〜30代の、自分の仕事・キャリア・人生について意識高く向き合う、20代〜30代のビジネスパーソン・学生・クリエイター・エンジニアです。に向けて、様々な領域で活躍される方の「秘密と秘訣」をもっと身近に、もっと楽しく体感する機会を提供する、定期開催型ビジネス・エンターテイメントイベントです。