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<正論>対中「世論戦」抜かりなく対応を
麗澤大学特別教授、元空将・織田邦男氏
中国の常軌逸した対応
高市早苗首相の「存立危機事態」発言で、中国は激しく反発している。駐大阪中国総領事の「汚い首」発言に始まり、日本への渡航自粛、航空便の減便、水産物輸入停止、中国での日本人イベント中止、国連を巻き込む世論戦など、常軌を逸した対応が続く。
高市発言は表現はともかく、中国による台湾武力侵攻があった場合、自衛隊が来援する米軍を支援する存立危機事態の可能性はあり決して間違っていない。
11月24日、トランプ米大統領は習近平中国国家主席と電話会談した。報道によれば習氏は「台湾の中国への回帰は戦後国際秩序の重要な構成要素だ」と発言し、高市氏の存立危機事態発言に怒ったという。中国の台湾武力侵攻がなければ、そして米軍の来援がなければ存立危機事態は発生しない。
トランプ氏に米軍来援中止を求めることはあっても、高市発言に憤るのは筋違いである。
7月、CNNは「もし中国が台湾侵攻したら北京を爆撃すると習近平に伝えたことがある」との大統領選中のトランプ発言を伝えた。今回、習氏は「中国と米国はかつて肩を並べファシズムや軍国主義と戦った」と米中両国の役割について述べたというが、米軍の不関与を求めたとは聞かない。
「存立危機事態」が「米軍来援」を前提にしていることを習氏が理解して怒っているなら、怒りの矛先は別のところにある。習氏は高市発言を奇貨として、日米分断を、そして「高市降ろし」を狙っているのだろう。
10月31日の日中首脳会談は当初予定されておらず、急遽(きゅうきょ)実施が決まったという。日中外交当局の十分なすり合わせがないまま行われ、高市首相が香港、ウイグル、尖閣、南シナ海問題まで触れた。会談後には台湾側と会談してSNSで公表した。大いにメンツを潰された習氏が「高市降ろし」を指示したとしても不思議ではない。中国は世界最大の忖度(そんたく)国家といわれる。独裁者習氏の意が示された以上、「高市降ろし」の攻勢は続く。
あの手この手で圧力
中国は国連事務総長へ書簡を送り、高市発言を「露骨な挑発」「戦後国際秩序の重大な損傷」など、あたかも日本が軍国主義を復活し、戦後秩序を破壊しているかのような印象操作を実施し、書簡を国連総会の公式文書として全加盟国に配布して世論戦を張った。今後もあの手この手で仕掛けてくるだろう。中でも見過ごしてはならない動きがある。中国メディアが沖縄の日本帰属を問題視する社説を載せた件だ。木原稔官房長官は「我が国領土に疑いはない」と一蹴したが、この件を甘く見てはいけない。
2023年、習氏は中国と沖縄との歴史的関係について初めて公式に言及した。これを機に、中国の学者、シンクタンク、政府系メディアなどがこぞって「琉球の主権は最終的に確定していない」と主張するようになった。
人民日報にも掲載され、「政府公式の立場ではない」とはしたものの、華春瑩外務省報道官(当時)は「学術問題として研究の余地がある」と述べている。これに呼応するかのように、日本でも活動家が琉球独立を叫び、普天間基地の辺野古移転反対運動が激しくなっている。
弱腰ならさらに圧力
尖閣諸島問題の失敗を繰り返してはならない。1895年、日本政府は尖閣諸島を沖縄県に編入(国際法上の「先占」)し、96年以降、200人以上の日本国民が居住し、鰹節(かつおぶし)工場や鳥の羽毛採取などを営んでいた。まさに日本固有の領土であるが1969年、国連アジア極東経済委員会が東シナ海海底に石油埋蔵の可能性を指摘した途端、中国が領有権主張を始めた。今やほぼ毎日、海警船が尖閣周辺水域に居座り、領海侵犯は常態化した。尖閣に領有権問題は存在しないという日本の立場は揺らぎつつある。
72年の沖縄返還以降、日本の沖縄領有権は国際的にも承認され、中国政府も公式見解として沖縄を日本領土と扱っている。これとて一夜にして変わりうるのが独裁国家の恐ろしいところである。国際法的にはまったく正当性がなくとも、今回を好機として、尖閣と同様、長期的な世論戦、心理戦に持ち込む可能性がある。油断は禁物である。
高市発言に始まった日中摩擦であるが、発言に誤りがあるわけではなく撤回すべきではない。撤回すれば圧力に弱い日本とみて、さらなる圧力をかけてくるだろう。日米同盟関係にも亀裂が入る。習氏が強硬姿勢を主導している限り長期化は避けられない。「撤回しろ、しない」と国内が分裂している場合ではない。海外からの圧力には「政争は水際まで」と、国民が一致団結して事に当たることが何より重要である。
琉球地位未確定論のような荒唐無稽に思える主張も、「まさか」ではなく「もしかして」と捉え、世論戦、心理戦への対応を抜かりなく続けていくことが求められる。(おりた くにお)
“アメリカの場合貧乏人が住む地域には野菜や果物が買える店がないんだよ。値段が高いのもあるし、治安が悪いから出店する側も尻込みする。貧乏だから遠くの店へ買い物に行く車もない。もちろん両親共働きだから料理なんてしてる暇も元気もない。ファーストフードや持ち帰りの中華料理なんかがディナーのテーブルに並ぶ光景も珍しくない。政府が出す農業関連の補助金の大半は穀物や砂糖が持って行くから、手間がかかって賞味期限も短い野菜を作ろうという農家も少ない。アメリカの民主主義は金で随分歪められる構造になってて、穀物業界や食肉業界の資金力を背景にしたロビー活動が強力すぎて政府もなかなか手が打てない。そういうところを考えると日本はまだ良い状態にあるんだけど、TPPでアメリカの食品業界が条約を名目にあれこれ政治力を発揮してくるようになるとどうなるかが心配。”
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アメリカでは野菜が高級品であるというお話
(via
junmyk
)
怖いですね
(via odakin)
“虚構「南京大虐殺」:世界に訴える日本の冤罪 南京虐殺は虚言だと言うことは、使われている写真の殆どが偽物だという新聞記事を読んで知っていました。 本書[再審「南京大虐殺」](明成社 竹本・大原著)では、中国側の証拠を告発人、日本を被告として、真実を明らかにしています。 読んでいて、中国側の余りの虚言に呆れるばかりです。それ以上に、中国側証拠を完膚無きまでに否定しているのは痛快でさえある。そんな中国と、互恵関係をいくら結んでも、ODA、世銀を通じた中国への税金の垂れ流し、領海侵犯だけではなく、尖閣及び沖縄占領をも掲げ、核兵器が日本をにらんでいるのが現実です。 文庫本で[松井石根]の本も出版されていますが、日中和平を優先した人でした。結局冤罪で死刑となりました。この本が日本軍(皇軍)の冤罪を晴らすものであることに、感謝いたします。どうか一度手に取り、ご自身で確認して頂ければ、皇軍は無実だったんだと納得されると思います。 更に、2013年4月10日に、中山成彬議員が、資料を出して南京事件は存在しなかったことを、初めて国会で証言しました。これを最後に追加しました。 ■【南京の真実】 Twitterより 2014/03/10 日本軍が南京に入城したのは 昭和12年12月13日。 しかしその5日~6日前の朝日新聞の記事によると 南京は支那自らの焦土政策で廃墟となり略奪が横行し、断末魔の形相だった。 南京の事実 ■【本多勝一氏が、南京虐殺写真を捏造だと告白した】 本多勝一氏は「南京大虐殺」派の象徴的な人物で、 国際的にも著名な元朝日新聞のスター記者であり、 アイリス・チャンの『レイプ・オブ・チャイナ』や 反日左翼が「南京大虐殺」の象徴と使っていた。 本多勝一氏は、あの橋の上を中国人老若男女が歩いていた写真を捏造写真と認めたコメントを、『週刊新潮』(2014年09月25日発売)のグラビアページに寄せています。これは、「南京大虐殺」派の象徴的な人物のコメントとして歴史的な意味があり、「南京大虐殺派」にとっても歴史的な事件なのです。そして、『週刊新潮』は、「南京問題論争」の歴史的な資料になりますので、永久保存版として所蔵する価値があります。 これを起点に朝日新聞社の「慰安婦検証」から「南京問題検証」へのスタートにするためにも、『週刊新潮』編集部へ、南京問題の写真を継続して取り上げることをお願いしてください。 資料の価値を一般国民に知らしめることは、同写真の背景を『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』『再審「南京大虐殺」』で写真とともに解説していても、1万人の読者諸賢だけが覚醒していても世論になるには程遠いのが現状です。 しかし、『週刊新潮』に取り上げられれば、発行部数から銀行や医院などの待合室に置かれることで数百万人が見ることになり、その影響力は絶大です。 どうか皆様方が、『週刊新潮』を激励していただけば、朝日新聞「南京問題記事の検証」へ一気呵成に追いつめることも可能になります。尚、この記事に関して、2014年9月18日のチャンネル桜でも検証報道しましたので、ネットで視聴していただければ幸いです。 ■本多勝一の正体 本多勝一こと“崔泰英”が朝日新聞「中国の旅」を連載し始めた1971年は、財政破綻で苦境に立つ米国がキッシンジャ-を支那に極秘訪問させた年でもある。 反日論者の彼は周恩来との秘密会談で“対日封じ込め”戦略で一致した。 利にさとい伊藤忠商事は瀬島龍三専務指揮下、国交正常化を前に売国的な「周4原則」を受け入れ早くも中国室を設置している。さらに我が国では時を同じくして、この年に「日の丸・君が代」教育に反対する槙枝元文が日教組委員長に就任し、その後、我が国に対して内外ともに反日包囲網が形成されて行く年であった。 本多勝一が暗躍したあの時代から、 米国とシナは日本封じ込め即ち日本貶めで米国は日米貿易問題で恫喝。 シナは如何に賠償金に代わる日本から金をせしめるかを、キッシンジャーと共謀したとしか思えない。 その後の日本へのシナの執拗な歴史戦が始まりましたね。シナと共謀者のキッシンジャーの暗躍同意が在ったのでしょう。それに乗ったのが朝日新聞が筆頭でNHKが乗ったのでしょう。 本多勝一本多勝一 honda 本多勝一の南京戦捏造プロパガンダから慰安婦植村、福島原発の嘘報道など全て売国報道でした。 新聞社では無くシナ、中朝の反日工作機関が正体でした!! つづく ソース: http://bewithgods.com/hope/japan/13.html http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/43484586.html”
— 虚構「南京大虐殺」:世界に訴える日本の冤罪 の 暴露された全考察 国学院大学教授 大原 康男
XユーザーのYossy.さん: 「@S10408978 https://t.co/wZG4VxRZIy」 / X
戸籍を攻撃すれば意識高いと思われる~って阿呆が信じているが、そういう人はまず、戸籍の機能、意味を理解していない
父系、母系を辿れるということは、相続の法律関係を正確に認定できる、ということで財産関係に大きな影響をもっているし、何よりルーツをかなり辿ることができ、それは文化史のうえで巨大な意味をもつ
現在の国民がかつてどこでどのように暮らしており、どう移動して誰と結婚してどう生きてきたかを辿れるのは、経済史的に奇跡で、昨今やっと認知されてきた人口の推移、移動と経済の関わりを研究する人口経済学には宝の山だ
そして、この人口経済学の調査が可能なのは、明治期以降の戸籍、江戸期以前の人別帳が存在する日本と、教会の信者の洗礼、結婚、死亡の記録がある西欧の一部でしかない
何よりも、税を負担する国民、国家の保護を受ける国民と、外国人を明確に分けて、権利義務関係を構築する基盤になっているし、犯罪者の身元も確認できることで治安維持にも役立っている
まだまだ戸籍の意味は大きいのだが、こういうことを全く知らない無知の輩が、何だが男女平等の意識高い系を気取ってほめてもらいたいときに戸籍をけなす、ということだ
で、この意識高い系の背後には必ず中韓系の外国人、団体が控えている 要するに日本に入り込んだ外国人が日本人と峻別されずに、権利もないのに権利者の振りして利得を得よう、永住しようという意図が強く働いている そういう不良外国人にとって目の上のたんこぶが日本の戸籍なのだ
断言するが、仮に戸籍が無くなれば、日本人を詐称する中韓人その他の外国人が爆増して税金も負担せずにやりたい放題になるぞ 川口のクルド人を見れば、朝鮮総連を見れば、民団を見れば、明らかだろう 犯罪を犯したら日本人との差別を言い張って罪を逃れようとし、補助金の類は日本人と同じように得ようとし、保険料を払わずに医者に行って、日本人をバカにし罵倒する
私は、そんな悲惨な日本の未来を見たくない
Xユーザーの三木慎一郎さん: 「日本に移民したい中国人と、移民を推進している日本の政治家と、移民で儲けている斡旋業者の利害が一致してるので、早いスピードで大量の中国人が日本に移民して来てるんだよな。 早くこの愚策を止めないと。 https://t.co/LlPrdpzpEb」 / X
XユーザーのJapan As No. 1 Again! J.A.N.A.さん: 「@KadotaRyusho こんな課税超大国日本で、経済成長する訳がない! 相続税も暗号資産も驚異的重課税の日本! 富裕層や暗号資産リーダーは、日本からの脱出を加速! https://t.co/HJwRG28IyM https://t.co/yPTc5bllVD https://t.co/BpWw06ELYN」 / X
二度寝 https://twitter.com/kuro_oolong96/status/1090170332093153280/photo/1
(via (20) Xユーザーの小泉競馬大臣@さん: 「なんで大石あきこに裏金マークつけないん??1000万超える不記載やぞ!どういうことなんこれ。テレビは公平性というものは全くないよな。 https://t.co/E4XYoHWbEd」 / X)
(via (20) Xユーザーのゆな先生さん: 「これでも比例復活した大石あきこ。 選挙制度変えませんか https://t.co/3571Yl83z4」 / X)
(Xユーザーの𝓞𝓶𝓸𝓬𝓱𝓲さん: 「石破裏切りの歴史、おもしろすぎる。 ついに最後は日本を裏切るのか? https://t.co/7CH1YT7I1M」 / Xから)
“真面目に働いてる移民は職を奪う移民 真面目に働かない移民は福祉を食いつぶす移民 ってヨーロッパ人がいってた”
— ヨーロッパがヤバいことになってる件wwwwww : 大艦巨砲主義! (via sqiz)
(via 「自転車通勤率」全国1位の大阪と2位の京都で、事故率が驚くほど違う…京都の「自転車政策」のすごい効果 だから「逆走自転車」を放置してはいけない (3ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン))
“俺は入力するパスワードをわざと1回間違えて入力する 詐欺サイトなら間違ったパスワードでも通過するから”
—
【今日からできる】このフィッシングサイト対策がすごい 「1回わざとパスワードを間違える」
ほぉ。なるほど。
(via mayoshima)
はちま起稿:立憲公認候補予定者「無許可の看板設置はボランティアがやった」「撤去を進めていたのに要請に応じなかったかのように報道されている」
脱糞から脱法へ
「秘書がやった」よりも「ボランティアがやった」の方が数段悪質だってことすら意識できない脳軟化症か、リッケンは
事情をしった子分に責任擦り付けるのと、事情を知らない外部のお花畑に席に擦り付けるのと、どっちが卑怯で陰湿かすら考える脳がない
これが一般社会だと「私どもの監督不十分でまことに申し訳ございませんでした」になるところだが、
リッケンだと「ボランティアが勝手にやったことなんて知らねえよ 本来やんなくてもいい撤去を俺らがわざわざやってやろうとしてたのに、ギャアギャアいいやがって、ああ、ウゼえ」
もうマジで腐りきってるのと通り越して、生来の反社会的性格が露呈してんな