投稿日: 2009/02/26(木) 06:09:42
自分はそれなりに鍛えてる短髪がちむち。テンバとかでもそれなりに声かかる方。特にセックスに困ったことはない。
もちろん変態生交尾大好き人間なんで、定期的に野郎のプロテイン補給しとかねえと気が狂いそうになるんで、ちょっと最近ご無沙汰気味だったんで、発散させたいと思ってどっかのヤリ部屋に行くことに。
最近はセーフ派が多くて普通のテンバじゃつまんねーし、久々の土日休みもらったんで、デストラやドラゴンとかいわゆる生交尾好きが集まるテンバかなとか思ったんすけど、たまたまどこへ行くか考えながら支度してると、セフレの短髪ガチムチ髭兄貴からメール来て、今何してんのってことで、俺はテンバ行こうかと思ってるけど、どこに行くか迷ってるって返信したら、大番に行くけど、お前も来る?って言われたんで、即決した。
何度も言うけど、普段は特に相手にこまらねえ俺だけど、たまに汚ねえ親父連中に犯されてえ願望にかられるんでたまに大番行くことがある。
それにここんとこ都合がつかず会えてなかった兄貴からだったんで、それも嬉しくて、久々に兄貴と生交尾やりたくてこっちは喜んで軽くケツ処理して出かけた。
館内に入ろうと兄貴にメールすると、ちょっと遅れるってことだったんで、どうしようかと思ったんだけど、ま、兄貴が言うちょっとだったんで、ま、すぐ会えるっしょと思って、とりあえず入館。
ケツ処理をもう一度やって、キメ物は兄貴が来た時でいいやってことで、とりあえずシャワーを浴びて店内散策。
今日は親父の比率がたけえなと思いつつも、ま、今日は兄貴に会えるってんで、どうでもいいやって感じ?
4Fのミックスルームに行くと、ちょろっとやってる感じだが、なんかあんま盛り上がってねえ感じ。
しけてんなと思いながら、ふとミックスを出ようとすると、何か小汚ねえ親父がニヤニヤしながら俺の腕を掴んで「兄ちゃんかわいいな~」と関西なまりで言いながら、くっせー親父臭プンプンさせながら話にくるんで、元ヤンな俺は頭にきて、「はぁ?おっさんきめーな、殺すぞ」とドスを効かせ、手を振り払う。親父はその勢いで体勢崩して布団の上に倒れた。俺は「誰がお前みたいなきたねえ親父相手すんだよ!面見せんな」と言いながら、俺はその場を離れた。
今日はそんな気持ちじゃねえし、特にきめー親父だったんで、相手にする必要なし。
俺はつまんねーんで、軽く休憩室でタバコふかす。兄貴早くこねえかなと思いながら、何本かタバコ吸うんだけど、メールしても何の返信もねえし、俺はしびれきらして、兄貴の代わりになるような奴を探した。もう知ったこっちゃねえ。
俺は1階のミックスに行くと、ちょっとガタイのいい30後半の短髪なガッチリがいたんで、お!こいつイケんじゃんと思って、そいつの近くを立って様子を伺うと、ガッチリが俺に気づき近づいてくる。
あ!キメものと思いつつも、今更仕込みにいくのもなと思って、ま、兄貴が来るまでのならしって感じで、一発やってもいいかなと思ってたら、案の定手を出してきた。
ガッチリのバスタオルの中はムクムクと盛り上がってきて、なかなかのボリューム。こりゃ当たりだ。
ガッチリは俺の肩を下に押すように力を入れたんで、了解とばかりにかがみ、バスタオルを取り外し、チンポを取り出す。やべー、結構でけーじゃん。
俺は自慢の口と喉を使って、一生懸命しゃぶり倒す。ガッチリは軽く吐息を漏らし、俺に「ケツいけんだろ?」というんで、「うっす」と返す。タチとウケが決定したとこで、俺は持参のオイルを出し、しゃぶりながら自分のケツマンにオイルを塗りたくりほぐす。こんだけデカけりゃ幾らヤリマンの俺でもきつそうだ。
たっぷりとオイルを塗ってほぐしてると、ガッチリは俺の喉尺が気にいったのか、喉の奥に無理矢理突っ込んできて、俺はえずいちまうが、また本来Mなもんで、それが快感に変わる。
ガッチリはそれでも容赦なく頭を抑えたまま喉の奥まで突っ込もうとするんで、俺は苦しさにバタバタしてしまった。
何か誰かケツを触ってるようなんだが、苦しさのほうが上で俺はもがいちまう。力はガッチリの方が上だ。
なんでそんなに乱暴にやんだ?と思いながら、苦しさに跳ね除けようとするが、なかなか離しちゃくれねえ。
何か後ろから俺のケツに指突っ込むやつがいて、普段なら蹴飛ばすんだが、ガッチリの無理矢理なイマラチオのせいで、そっちまで余裕がない。
そしてふとした瞬間にガッチリが力を緩めたんで、俺は勢いよく離れた。
俺は「ちょ!マジでキツイっすよ!」と声を出すと、ガッチリは「ごめん!あまりにも気持ちよくて」とすまなそうな顔するんで、「もっと優しくお願いしますよ」とガッチリを軽く睨みながらも、ま、喜んでもらえてよかったと思って、また俺主導のフェラに入る。
オイルでもうケツマンはほぐれてるんだが、ガッチリは俺のフェラが気にいったのか、なかなかケツを使ってくれねえんで、何かめんどくさくなって、どうしようかと思ってると、何か身体の様子がおかしい。
何もキメてねえのに、目がチカチカすっし、身体に力が入らねえ感じ。
俺はもしかして・・・と思いながら、兄貴の顔を見ると、兄貴はニヤって笑いながら、口からチンポを外し、「キマってきた?」と言う・・・、俺は「え?」と思いながら背後に気配がするんで、後ろを振り返ると、顔がよくわからないが親父が3人立ってた。
ガッチリは「ま、頑張れや」と俺の肩を叩き、ミックスを出た。
俺は呆気に取られ、立ち上がろうとするが、力が入らねえ。
俺は壁のほうにもたれかかるように身体を預けたかと思うと、立つ力がなくなって崩れ堕ちるように正座のような体勢になった。
朦朧とする中で、顔を上げると、さきほどの親父3人が俺の前に来て、一人はさきほど俺がドス聞かせたあの汚ねえ関西弁の親父だった。
その親父は「さっきはえらそうに拒否ってくれたの~」と口臭もやばそうな口からドスを効かせて来た。
俺は「なんだてめ・・・」と反抗しようとするが、声にもならねえ。
親父は俺に張り手を食らわせ、俺はその衝撃で倒れるように横たわった。
そうか、さっきあのイマラチオの時に背後から指突っ込んでたのはこの親父か・・・、キメもん仕込まれたんだなと思ったと同時に、二人の親父が俺の腕を掴み、一番隅の布団まで移動させ、そこに仰向けに倒された。
そして、その二人組の親父の一人が背後にまわって、俺の両脇を羽交い絞めにするようにホールドする。
結構ガタイのいい親父なのか、俺が抵抗しようとしても、もう力も入らず、俺は観念するように静かになった。
というか、俺の中で何かが目覚めたように、今のこの状況に興奮してしまい、俺は今からこのきたねえ親父共にやられるんだ、いっぱい汚されるんだと思うと、勃起薬もきめてねえのに、チンポが完全に勃起してしまった。
それをみた親父が、「お!こんな状況でチンポ立っとんな、あんなに嫌がっとったのに、ここは正直や」と笑いながら、二人組みの親父のもう一人が俺の片足を上げ、背後の親父がもう一つの足を上げ、俺はメインの親父にケツマンコおっぴろげる形になってしまった。
親父は持参のオイルをおもちゃの注射器のようなものに注入し、俺のケツマンコにぶち込んだ。
ゴ○のせいかケツマンコはゆるくなってて、するっと注射器の中ほどまで入ってしまい、親父はオイルを注入した。
それを2回ほど繰り返し、指を2本突っ込む。そしてもう1本と増やし、最後は4本までずっぽり全部の指を入れた。
そのまま回転するようにグリグリを指を動かし、俺は思わず声が出てしまった。
親父はバスタオルを外し、そこからあらわになったチンポを見ると、さっきのガッチリよりもでけえもんが出てきて、それが見る見るうちに隆々と勃起をしていた。
俺は、すげー!と目を開いて見てしまった。それを見透かした親父が「いくらきたない親父でも、これ見たらだいたい堕ちるんやよな」と二人組みの親父に言いながら笑う。
親父はそのデカマラにオイルをたっぷりつけ、チンポの先を当てたと思うと、「さっきの仕返しじゃ!」と言い、ズドン!!!と容赦なく突っ込んできた。
さすがにこのデカマラで突かれると、衝撃が走り、俺は「うがががががーーー!!!」と叫びにも似たうなりをあげてしまった。俺はもがこうとするが、ガッチリ両腕をホールドされた状態でどうすることも出来ず、抵抗も出来ない。
なのに、親父は一瞬その状態でなじむまで動かさずにいてくれて、俺の表情を読み取ると、ガツガツと腰を振り出した。
俺がきついのを理解してくれてたんだろうと後で思う。
今俺は親父に自由を奪われ、望んでもいない性処理道具と化している・・・のはずなのに、今この状況を楽しんでいるように思う。顔を近づけてくせー息を吐きながら、俺のマンコを犯し続けてる親父、それももちろん当然のように生でだ。
俺は今この汚ねえ親父共に汚されてると思うと、さっきのことが嘘のように、またゴ○の効きがハンパないのか、全身に電気が走ったように快感が押し寄せてくる。
掘ってる親父は「おー!気持ちいい!トロットロのオメコや~」と言いながら、ロングストロークで俺のケツマンコを犯し続けている。親父は「口にも欲しいやろ?、おい!この口つこたれ!」と足を抱えてた親父に促すと、その親父は俺の口にチンポを突っ込んできた。
あまりキレイに洗ってなかったのか、なんともいえないツンとしたションベンくせー臭いをさせて、一瞬躊躇したが、親父は「早く舐めろよ!」と髪をつかんでくるんで、俺は観念して口を開けた。
親父は容赦なく喉の奥まで突っ込んで腰を振り出す、俺はもはや道具としてしか思われてねえんだと思ったら、とにかく興奮する。
しばらくその状況で掘られてると、気づけばギャラリーが何人も取り囲んでいた。
その中に見覚えのある顔、そうそこに立ってたのは、兄貴だった。そしてその横には最初にしゃぶったガッチリがいて、兄貴と一緒にニヤニヤして笑いながら見ていた。
そうか、俺はここでようやく理解した。兄貴はもう俺がくる前にもう来てたんだ。そしてこの親父は多分兄貴のことは知らないが、俺が親父にドス効かせてたのをどこかで見てたんだ。
そしてこのガッチリを使って俺を釣って、今この状況になるのを計算してたんだ。そうか何もかも計算なのか。
そういえば兄貴に話したことがある、たまに大番で親父に廻されてるってのを。その状況を見てみてえなとも言っていた。にしても手のこんだことを。兄貴はやっぱドSだ。
ようし、そうなら、兄貴が見たかった俺を見せてやるぜ!、俺はまわりのギャラリーに聞こえるように、「うぉぉぉ!!!生チンポマジで気持ちいい!たまんねーぜ!」とオーバー気味にまわりに聞こえるように叫ぶ、「俺のマンコすげー!このまま孕ましてくれ~!!!生種付けて孕ましてくれ~!」というと、まわりの親父どもも興奮してる様子。
ちょっと遠巻きに見てた親父たちもジリジリと近づき、俺が犯されてる姿にチンポおったてながら見てる。
掘ってた親父が「そろそろイキソウや!わしのザーメン付けたるからな」というんで、俺は「おー!親父!くれや!種くれ!種!種!種マンにしてくれ!」と目を見開きながら言うと、親父は「よっしゃわしの種付けたる!」といって、スピードが上がったかと思うと、チンポをぐいっと奥まで突っ込み、動きが止まった。
俺は「おー!!!すげー!感じる!種付けられてんのがわかるぜ!」とまわりに向かって言うと、「俺にもやらせてくれ」と後ろにいた親父が言うので、さっきまで掘ってた親父が「おー!みんなやったれや!こいつのオメコ最高やど!種欲しがっとるから、種付けたったら喜ぶで」と言いながら、スポン!とかなりの音をさせながら抜いた。
一瞬空気が入ったケツマンコが、ブヒっとおならのように出て、オイルと種マンが混じった液体がシーツを汚す。
親父は「もったいないの~、ちゃんと締めとけや」とケツタブを叩き、その場を離れた。
ギャラリーの中にいた兄貴が、さっき「やらせてくれ」と言ってた親父に、「親父!突っ込んでほしんだとよ、やってやれよ」と言うんで、俺は兄貴を見て、軽く睨みを入れる。兄貴はそんなこと気にもせず、まわりの親父にも、「こいつ誰専のヤリマンみたいだから、生チン使って掘ってやってもいいみたいだぜ」とか「そこそこのタフマンっぽいから壊れるまでやってもいいから、容赦なくやってやったらいいよ」とか言ってる。
ま、確かに俺のマンコはそれなりに鍛えられてるし、生種狂いの変態だけどさ~、と思いながらも、もうここまで来たらやっちまうかってことで、きたねえおっさんの性処理道具に成り下がってやっか。
兄貴もそれ見て興奮してくれてるし、キメマンは疼くし、いくとこまでいってやるぜ。
次掘ってた親父もどっぷり俺のケツマンコに種付けて、間髪入れず次の親父が挿入。
回りを見ると、もうみんなギラギラした目つきで俺を見てて、このまま逃げようもんなら殺されかねねえなって感じ。
掘ってた親父は「この種マン最高だ!」とかハアハアしてて、また口くっせー!、ほんとこんな汚い親父に俺今廻されてんだな~と思ったら、さっきまで萎えてたマラもビクビクしだす。
こんな俺でもケツ穴は1個しかねえんで、待ちきれない親父はその場でしごいてたり、口に突っ込んだり。
俺はしごいてる親父に、「イク時は俺にぶっかけてくれ!」とか言うと、周りの親父共も、すげーとか口々に言ってて、俺もノリに乗ってくる。
それを見てた兄貴は見下したように俺を見てるが、これが本来の俺だしってことで、俺は兄貴を見ながらニヤリとする。
もうあれやこれやで、10本近く受け入れて、種もらってるから、掘る度にカポンカポン、ズチョズチョって音が部屋内に響いてマジエロいし、しごいて見てた親父が、俺の身体にぶっかけたり、口犯してた親父は喉奥に大量のザーメンを種つけたり、背後で支えてる親父が俺の鼻にR押し当てて嗅がしてきたりでマジぶっとび状態。
部屋の済みにすげー人数が一人を取り囲んで犯してる様子を見に来た新しい親父たちもまた混ざって、とにかく俺のケツマンコは種を処理するだけの変態犬に成り下がってしまった。
が、それが俺にとっては最高の喜びだ。変態になんなきゃ嘘だ。
もう頭は朦朧としてきて、今何本受けて、何発種付けられて、何発身体や口にザーメン受けたかもう全然覚えてねえけど、兄貴が俺をずっと見てるのだけはきちんと確認してた。
兄貴よ~、こんな俺見てどう思うよ?、こんな汚ねえ親父のザーメン便所になって喜んでる俺を見てどう思うよ?
次々と掘りづづけても、ギブしねえ俺のタフマンコは、あまりにも大量の種付けザーメンがケツから漏れて、だらしなく下のシーツに水溜りを作ってる。
夕方近くまで相当な親父の性処理をして、ようやく人が途切れて、最後の奴の処理をし終わって、残されたのは俺と兄貴だった。
俺は兄貴にニヤリとし、「楽しめたっすか?」と言うと、兄貴はツカツカとやってきて、俺の髪の毛をつかみ、俺の首をぐいっと上げ、「ただの便器だな」と睨むんで、俺は「見たかったんじゃないんすか?」と睨み返す。
兄貴は笑いながら、「マジ興奮したよ、お前すげーな」と言いながら、俺のザーメンまみれの顔にキスした。
俺は「兄貴、きたねえっすよ」と離そうとすると、兄貴は俺を抱きしめて、更に口にキスをしてきた。
こうゆうとこあるんだよな、兄貴って感じで、ちょっと気持ちがあたたかくなった。
兄貴が「まだいけるか?」と聞くので、俺は「兄貴とやるためにここに来たんだから、当然っしょ?、これまではただの予習問題っすよ」というと、兄貴は「今から個室取るからやろうぜ」というんで、俺は快諾。
兄貴からは洗い流すなってことでシャワーは禁止されて、ザーメンまみれの臭い匂いのままタバコを一服。
兄貴が個室の鍵を持ってきて、一緒についていく。ロッカーからカバンを取り出し、俺らは個室に入った。
個室に入るなり、カバンからPの道具を取り出し、「純度たけーやつ手に入ったからキメるか?」と言うんで二度返事で腕を出す。
手馴れたように俺の腕にキメ、兄貴も自分の腕にキメる。
しばらくするとキマリだしてきて、俺はベッドに横たわると、すげー鬼顔の兄貴が俺に突進してきた。
俺のケツマンコをあらわにし、指をぶっこんでくるが、やられまくってビロビロに開ききったケツマンコはすんなり5本受ける。
兄貴は「オイルなしでこんだけ入るって、相当種入ってんな」というんで、俺は兄貴に「腕入れてくれ!」と懇願した。
まだ実際は貫通してなかったが、今日はいけそうな気がした。
兄貴はフィスターとしても経験者なんで、「これはいけるな」と言いながら、じっくりと種マンをかき回し、そっから俺はRを吸い込み、ガツンと決まってケツが一気にゆるんだ時に、すごい衝撃のようなものがケツに。
兄貴は「こんなに簡単に入るとは予想外だぜ」というので、俺はそこに目をやると、兄貴の腕がパックリと俺のケツマンコに入ってる。
俺はその光景に異常に興奮し、「すっげー!腕入ってるぜ!兄貴動かしてくれよ、種マンぐちゃぐちゃにしてくれ!」とうなり声を上げると、兄貴はグリグリと腕を回転させながら、俺はその感覚にションベンが軽く身体を伝う。
兄貴は、一旦俺の腕を抜き、何人もの親父の種から出た腕だから、兄貴の手はドロドロになってる。
その腕を俺の顔にもってくるんで、俺はそれを丹念に舐め取る。
あまりの臭さに俺は「くせー!くせー!」と言いながら、そのザーメンを味わう。
そっからは兄貴も種マンを味わうために、チンポ入れたり、腕入れたり、とにかく時間を忘れて、盛りまくった。
Pできまってるんで、性欲もハンパねえし、とりあえず鍵開けて大声でやり狂ってたんで、それ聞きつけた親父やノリのいい30代のガッチリが、ドア開けて、俺らはよほどのやつでない限り、すべて招き入れて、俺を廻したり、フィスト公開したり、兄貴と気が合いそうなやつとは、3人でベロチューしたり、とにかく時間を忘れて楽しんだ。
人が途切れて、Pの効き目が悪くなったら、お互いのキメションを飲みあいしたりしてまた効きだすと、サウナに行ってまわりに見せ付けて掘られたり、キチガイ全開で遊んだぜ。
夜だから、今起きてる奴なんて変態しかいねえし、みんな盛り上がって見てた。
最後は俺がまわりに見せ付けるように、穴マンいじりのせんずりショーをしながら、ケツにたまった種をひりだして、手にたまったザーメンを舐め取ると、まわりは想像以上に盛り上がり、その光景を眺める兄貴は満足そうにしてた。
チェックアウトの時間が来たので、俺と兄貴は大番を後にした。
起きたら兄貴からメールがきてて、昨日の出来事をこまかく教えてもらった。
手のこんだことしてお前の痴態を見れて楽しかったよって・・・。
やっぱ変態はやめられないっすねと返信をして、次の日は仕事なんでもう一度寝た。
今でも兄貴とはここまで派手でなくても、それなりに楽しんでる。
腕もWで入るようになったし、そろそろ暖かくなってきたんで、新木場あたりのデビューもありだな。