試してみたので所感等メモ。
インストール・設定
まずは「Chromium ベースの新しい Microsoft Edge をダウンロードする」(Microfsoft)からダウンロード。 インストールするとデフォルトでは英語表示になっていた(記憶)、なので設定から言語を日本語に。 あとは検索エンジンがBingなので好みに応じで変更(以下参照)。 所感 ChromiumベースのブラウザであるためChromeの拡張機能が利用できる。 拡張機能や設定はアカウント毎に保持される。 そのため同一ブラウザ内においても環境を分けて使いたい場合には便利。 また従来からのEdgeの動作の軽さやセキュリティ担保などは引き継がれており、個人的には非常にバランスの良いブラウザと捉えている。 アカウントはMicrosoftアカウント、もしくはOffice365アカウントが設定可能。 端末間のブラウザ設定同期はMicrosoftアカウントでのみ可能でOffice365アカウントでは同期ができない。 Office365アカウント利用時には同サービスに最適化されたスタートページの表示が可能。 サービス利用企業においてはデフォルトブラウザ化するのは良いかもというところが現状の感想。 なお、試用のつもりだったが自分はインストール後1週間程度そのまま使っている。












