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Os 41 anos da Kate || 2019
Quick copycat Vanilla Iced Coffee https://www.masalaherb.com/vanilla-iced-coffee/
Congratulations for-food for having the winning submission August 8, 2019!
After such a long time finally a selca ♥
昨日はめちゃくちゃだった。あの子とまた喧嘩して、もういい!無理だ!と思ってさよならメッセージを送信。さようなら、と受信。
昼休みに20代にしておきたい17のことという本を読んでいて、やっぱりこのままじゃだめだ!せめて顔を見て謝るだけ謝ろう!と決意してあの子の家に行った。
ハロハロを買って行った。夏だなー。桃と蜜柑。
「お前それ食ったら帰れよ」と言われたから家を出て車に行った。帰るに帰れなくて電話して、「俺10時半から電話する約束あるから」と言われたけどそんなの振り切って戻って居座った。
好きになってもらえないなら、どうせさよならならわたしのこと大っ嫌いになってもらおうと思った。わたしがあの子のことを嫌いになれないならそうしようと思った。
そこからはもうめちゃくちゃだった。超嫌な態度を取ったりお風呂上がりのピカピカのあの子に抱きついたり風呂にも入らずベッドにダイブしたり。「お前が帰ったらもう一生話さん」と言われた。それでよかった。
もうここからよく分からないけど仲直りした。終いには抱かれた。めちゃくちゃ過ぎた。一番大っ嫌いになって欲しかった。その方が楽だと思った。
でもやっぱりあの子には他の女がいるし、前みたいに深入りはしない。束縛もしない。わたしも遊び回るし、あの子の自由を奪わない。もう待たない。期待もしない。
♡2019/08/08/14:23
小銭握って自転車こいで駄菓子屋で何買おうか悩んでたあの頃に戻りたい。うそ、戻りたくない。小学生の頃の記憶なんてそんなないけど楽しかったってことは覚えている。中学入ってからは周りの人がだんだんウザく感じ、大人の嘘に気づき、周りと比べられ評価されることが当たり前になった。小6の時の担任は比べなかったしなんなら人と違うってことが良いって言ってた。でも歳を重ねる度に大人達は人と同じようにって、真面目に真剣に努力をって押し売りしてきた。個性ってやつを知らない間に消えていき背景と溶け込むように存在意義が消えていった。代わりがたくさんいるような人間になってしまった。思った事も口に出さず、イエスマンになっていき周りの大人は喜び自分の声は消えていった。"なんちって、こんな話まともに受けてやんの"
って言葉が本心を言った後に絶対出てくる。もう人間やめた方がいいよ。みんな一斉に辞めようよ。今でも親族からは見た自分はこの世にいないあの人の代わり。代替え品。不良品。返品不可。燃やせないゴミ。粗大ゴミ。変わる気がない口だけのゴミ。早く捨ててくれよ。別に恨みやしないよ。夏だからって怪談話になんてする気ないよ。あと12日。
質問箱は常に開いたままだけど誰も質問くれない。最後のわがままを聞いて。お願い。
All of a sudden, I’m the bad guy.
08-Aug-2019, episode 2