You don't usually resort to cliches. Yeah, well, it's desperate times, innit.

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You don't usually resort to cliches. Yeah, well, it's desperate times, innit.
月桃面鏡膝腿 349/365
dede dos film ©︎
「秋霜烈日」とは言うけど夏の強い日差しに比べて秋の霜が降りる頃っていうの弱くないですか?なんで冬の極寒ではなく秋霜なんでしょうね。あと検察って全然自分の非を認めないし秋霜烈日の精神って本当にあるんですか?となってしまうよね。警察も取り調べで「99%有罪だよ」とか脅してくるらしいし警察も検察も揃って駄目だな。裁判所はどうか。いやなんかよく知らない分野について語ろうとしているな。こういうのはよくない。裁判の法廷画って最近あんまり見なくなった気がする。あれって画家の印象で描かれることがよくあるらしいのであんまり絵を見る意味がないというか画家の思想が含まれていてあんまり見すぎるのも却って良くないんじゃないかという気がする。「被告は最初うつむいた姿勢で…」とかリポートしている場面は見るけど法廷画は別になくてもよくて口頭でのリポートで十分だなってなったのかな。いや新聞には法廷画って載っていたかな。でも印象操作になりかねないし下手に使うとメディアの信頼が落ちてしまいそう。傍聴人席から見えるはずのない証言台での被告の表情とか想像で描いていたらしいけどそれこそ印象操作では。やめようね。裁判官も「こいつらシャカシャカ絵を描いていてうっとうしいな」って思ったりしていたのかな。「描くのに必死じゃん笑」とか。あと関係者でもない物見遊山で来た人とか丸わかりだったりするのかな。こいつら何かのコミュニティでイベントとしてまとめて来たんだなって。法廷は開かれていないといけないのだろうけど関係者以外でわざわざ見に来る人がいるの不思議だな。ノンフィクションライターとか報道関係とかならわかるけど。ライターなら裁判も追わないといけないから当然見に行くだろうからね。終わり。