TOKYO ART BAZAAR vol.8 2026.1.9 Fri - 1.11 Sun at LAFORET MUSEUM HARAJUKU
詳細はこちらからご覧ください TOKYO ART BAZAAR vol.8

tannertan36
Peter Solarz
Alisa U Zemlji Chuda
Cosmic Funnies
RMH
Today's Document
dirt enthusiast

blake kathryn
Cosimo Galluzzi
i don't do bad sauce passes
Keni
art blog(derogatory)
wallacepolsom
Misplaced Lens Cap

titsay
YOU ARE THE REASON
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
No title available

Kaledo Art
will byers stan first human second

seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from Morocco

seen from Italy

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from Italy

seen from Netherlands
@voilld
TOKYO ART BAZAAR vol.8 2026.1.9 Fri - 1.11 Sun at LAFORET MUSEUM HARAJUKU
詳細はこちらからご覧ください TOKYO ART BAZAAR vol.8
MARUHIRO × Takahiro Yasuda 「Catalog: 2025-TAGAYA」2025.12.9 Tue - 12.21 Sun at BONUS TRACK GALLERY 2
この度、下北沢の複合施設「BONUS TRACK GALLERY2」にて、MARUHIROと安田昂弘による展示「Catalog: 2025-TAGAYA」を開催いたします。
初の試みとなる本展では、両者の協働から生まれた陶磁器コレクション《TAGAYA》シリーズの発表を中心に、安田が近年集中的に探究しているモノクロのグラフィックを基点にした平面作品「Catalog」の新作をご紹介いたします。
「箍(たが)」という機能としての伝統的な造形美と、「Catalog」の幾何学的であり数理的な積み重ねの中に自然と浮かび上がる有機性が、重なり合いながら響き合うことで生まれた《TAGAYA》コレクション。陶磁器とグラフィックという異なる物質が交わることで、器というカテゴリーの境界が揺らぎ、視覚と触覚の双方に新しい問いを投げかけるような器となっています。かたちの実験と機能性の再編集を軸に、MARUHIROの確かな技術と安田の視覚的考察が結び合うことで生まれたシリーズであり、本展はその創造の背景にあるプロセスや、造形を成立させている潜在的要素を、平面作品とともに読み解くことができる稀有な機会となります。
会場ではTAGAYAの器に加え、グラフィックをベースにした平面作品約20点を展示販売いたします。また、安田が毎年継続的に制作しているオリジナルプロダクト「Calendar: 2026」も併せて販売いたします。 両者それぞれの視点と美学が共鳴し合い、日常に小さな刺激と発見をもたらす「作品としての器」と、見えない工程やプロセスを大切にしながら質量を伴う表現を追求する安田のグラフィック作品、その双方を堪能することのできる本展を、ぜひご高覧いただけますと幸いです。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
ー
「箍(たが)」をしっかり締めるべきか、外して弾けさせるべきか。
新作の展示を十年十回やるのやと。誰にも頼まれていないのに決め事をして公言していたが、気がつくととっくに十回目が終わっていた。
十年目って流石に感慨深くなっちゃうかもとか思っていたが、終わってみればなるほど。やっとこれからって感じ。という新しい空気を感じとってしまい。見当つかない七面倒臭さと、続けた甲斐があった発見ヤッピー。が両方一気に膨らみ、なんだか窒息しそうになった。 そういえば、今年の途中からCPAPをはじめた。寝る時につけるアレ。 装着して入眠するまでは、物理的にも身体的にも結構不自由になるが、スヤっと寝れてさえしてしまえば起床時の開放感がすごい。頭が超軽い。今までなんだったんだろうってくらい。やだこれアイデア出ちゃうわ。って。
今ではもう調子に乗って、ブリーズライトエクストラをつけながらCPAPしている。 どんだけ酸素を取り込みたいんだよと思いつつ、違う。自分はいかなる時もフレッシュな空気を吸っていたいだけなのかもしれない。 え。いやマジで。こんなところで解放から「箍(たが)」と「空気」が重なってくるとは思わんかった。ん。でもこれだと「箍=CPAP」になっちゃうわ。それも違うか。わからん。などという意味不明な自己完結をした。
いやいや。多分結構惜しくって。
昔から、息を吸うようにデザインしてたいし、ずっとそんな感じで自然にグラフィク作れたら幸せなんだなあ僕は。と考えていたが。謎の重力を感じて窒息していたのは無意識な自分勝手だった。あらためて気を引き締めたいが、開いていく必要もある。
これ続けるの一体いつまで。このグラフィックで食えるまで。だ。
改めて。めいっぱい空気を取り込んで生活していきたいと思う。 そしたらその時、自分が中天高くスポーンと飛んだ。
見ていた見物人。声を揃えて、
お!上がった上がった!!
た〜がや〜
ー安田昂弘
安田昂弘|TAKAHIRO YASUDA 1985年生まれ。獅子座。名古屋市出身。2010年に多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、株式会社ドラフトにデザイナーとして勤務。2015年に同社より独立し、クリエイティブアソシエーション「CEKAI」にアートディレクターとして所属。ブランディング、アートディレクション、グラフィックデザインを軸に、デジタル領域やプロダクトデザイン、映像、空間などの領域の仕事にも広く携わる。2015年より自身のグラフィックの新作展示を毎年開催するなど、セルフワークによる国内外での作品制作、発表も行う。身長は190cm。
HP / IG
2024年 個展「Catalog」at VOILLD 2023年 個展「9」at VOILLD 2022年 個展「Braing Braing」at VOILLD 2021年 個展「Drive My Car.」at VOILLD 2020年 個展「Do the Light」at VOILLD 2019年 個展「FIVE / Fat isn’t very easy」at VOILLD 個展「EMERGING」at ISETAN SHINJUKU “ART UP” 2018年 グループ展「WILD」at CALM & PUNK GALLERY 個展「Concrete」at VOILLD 2017年 個展「EMERGE」at VOILLD ソウル国際タイポグラフィビエンナーレ「Typojanchi」招待作家 2016年 個展「The end of watch」at VOILLD グループ展「謎のグラフィック展」at CALM & PUNK GALLERY グループ展「ピクセルアウト」at pixiv Zingaro 2015年 個展「shere_me」 at VOILLD >> 安田昂弘 Biography
ー
MARUHIRO × Takahiro Yasuda 「Catalog: 2025-TAGAYA」 会期: 2025年12月9日(火)〜12/21(日) 開廊時間:12:00-19:00 オープニングレセプション:12/9(火)19:00-21:00 会場:BONUS TRACK GALLERY2 東京都世田谷区北沢2-22-2・1号(小田急線「下北沢」駅 南西口より徒歩2分) 入場料:無料 主催:株式会社マルヒロ 協力:VOILLD
Gen Taniguchi “one” 2025.9.20 Sat - 10.5 Sun at Akichi (Bessitsu) Sapporo.
「色寂 irosabi」2025.8.1 - 8.20 at WAKO B1F ARTS & CULTURE
谷口弦が、tefutefuのキュレーションによって和光 本店地階 アーツアンドカルチャーで開催されるグループ展 “色寂 irosabi” に参加いたします。
新作となる「KAGO」シリーズを中心に、近年に制作された平面作品を発表予定です。 谷口の折り重なる試行錯誤とひらめきの軌跡を、ぜひ会場でご高覧いただけますと幸いです。
「色寂 irosabi」展は、日本での初開催となる本展において、ロサンゼルスでの同名展を基軸に新たな視点を加え、日本文化に根ざした“色寂”の世界を丁寧に紡ぎ出す展覧会です。都市と自然、日常と非日常が交差する東京・銀座を舞台に、素材や技に宿る“時間”の痕跡を見つめ、静謐な色彩に宿る美しさを浮かび上がらせます。
ー
「色寂 irosabi」展 2025年8月1日 - 8月20日 WAKO B1F ARTS & CULTURE(銀座・東京) HP
営業時間:初日は13:00~17:00、2日(土)以降 11:00~19:00 休業日:無休 お問い合わせ:和光 本店地階 アーツアンドカルチャー 03-3562-2111(代表)
出展者(敬称略):朝日焼十六世 松林豊斎、Eocene Arts、大蔵山スタジオ、川合 優、谷口 弦、廣谷ゆかり、吉岡更紗、tefutefu など
森 星氏がクリエイティブディレクターを務める「tefutefu」によるキュレーションのもと、素材や技、そして時間が織りなす”色”に着目した「色寂 irosabi」展、日本で初めての開催です。「色寂」とは、モノが人の生活に寄り添ってきた“時間”に光を当て、時間とともに風合や表情を帯びていく素材やモノ、景色の“色”に注目し、移ろう世界の中で見せる一瞬の色彩を愛しむ心です。伝統的な手仕事や匠の技に新しい視点を交え、未来へとつながる活動を続ける職人やアーティストの皆さまが中央舞台に集います。今回、アーツアンドカルチャー1周年の節目を記念し、これまで和光とともに歩んできた作家の方々にもご参加いただきます。感性と文化が交差するアーツアンドカルチャーの空間だからこそ実現しうる特別な企画展としてご紹介します。
A SCENE × VOILLD × Ken Kagami "Summer Vacation" POPUP EVENT at HIROPPA MARUHIRO STORE
7月12日〜21日の期間、長崎の波佐見焼メーカーマルヒロさんが運営するヒロッパにて、A SCENEとVOILLDによる「SUMMER VACATION SPECIAL POP UP」略して「サマバケスペップ」を開催いたします。
VOILLDからは加賀美健とのコラボレーションによる新作のオリジナルパイントグラス、バンダナを先行販売いたします。
12日・13日の2日間は加賀美健氏による来店イベントも開催。A SCENE・VOILLDいずれかのアイテムを購入していただいた方に、加賀美健氏がその場で「あなたの夏の一言」を即興で書いたステッカーをプレゼントいたします。 ゆるくて自由な2日間、この機会にぜひお越しくださいませ。 ※商品のPOP UP展開は7月21日(月)までとなります
<加賀美健氏 来店イベント> ▼開催日時 7月12日 14:00〜15:00、16:00〜17:00 7月13日 14:00〜15:00、16:00〜17:00
ー
HIROPPA MARUHIRO STORE 〒859-3702 長崎県東彼杵郡波佐見町湯無田郷682 OPEN 10:00-18:00 HP
ー
イベントの詳細はこちらからご覧くださいませ A SCENE HP
片岡メリヤス「ハエごめんなさい」 MERIYASU KATAOKA ‘Sorry, Fly’ 2025.5.30 Fri - 6.29 Sun
この度VOILLDでは、片岡メリヤスによる新作個展「ハエごめんなさい」を開催いたします。本展は2021年に開催された個展「eyes」に続く、VOILLDでは2年ぶり、6度目の新作展となります。
ファブリックを用いたぬいぐるみ作品を中心に、おもちゃや木、時には機械や陶器など、様々な素材を掛け合わせ多彩な表現で作品を制作している片岡メリヤス。ぬいぐるみだけにとどまらず、作品と自らによって演出される人形劇の開催や、ドローイング、彫刻作品の制作、異ジャンルのアーティストとのコラボレーションも行い、国内にとどまらず韓国、台湾などでも展示を行うなど、精力的に活動の幅を広げ続けています。片岡が作り上げる、ふわふわとして柔らかで、優しくかわいらしい表情をもった作品群は、一つ一つが個性的なキャラクターを持っており、まるで生きているような生命力やぬくもりと、それぞれに強い意志を感じさせます。大人になりいつの間にか忘れてしまっていた、子供の頃に夢中になっていた遊びや夢を描く楽しさが、片岡メリヤスにより命が吹き込まれた作品によって懐かしい感覚として呼び起こされるかのようでもあります。その作品群は「ぬいぐるみ」という概念を超えて、世代と共に変化していってしまう、私たち自身への興味の対象や、物への愛着に対する想いに訴えかけてくると共に、忘れていた感情や大切にしていた時間に、改めて目を向ける機会を与えてくれるのです。
「ハエごめんなさい」と題された本展では、片岡メリヤス自身の原点に深く潜り込み、自身の創作行為とその原動力に改めて向き合っています。幼少期に抱いた純粋かつ無意識な衝動は、大人になる過程で私たちの記憶の底に沈んでしまいがちですが、片岡はその忘れられた感覚を丁寧に掘り起こし、問い直すことを試みました。自身の表現行為がもたらす内面的な葛藤や矛盾を通じて、アートという領域そのものを再考し、私たちに新たな視点を提示しています。日常の中で埋もれてしまった残酷さと純粋さの境界線、その曖昧で繊細な領域を丁寧に探求した作品群は、観る者にとっても自己の深部に触れる体験を促すものとなるかもしれません。幼少期の記憶に潜む衝動や葛藤に静かに光をあて、自己の内奥やアートの存在意義と向き合う片岡のまなざしは、無垢な感覚と対話するように素材と向き合いながら、静かな反復のなかで記憶や感情の断片をつなぎ合わせていきます。そうした内なる衝動から生まれた作品群は、私たちの想像をはるかに超えるような心揺れる驚きと出会いをもたらしてくれるのです。
片岡メリヤスの創作の根源にある動機や葛藤をたどり、表現の本質に迫る本展。会場では50点におよぶ立体作品を通して、その多層的な作品世界をご紹介いたします。是非ご高覧いただければ幸いです。皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。
ー
小学生1.2年生の時、ハエの頭と胴体を切り離して頭だけ集めていた。 フィルムケースに入れて机の1番上の引き出しに隠していた。家族に見つからないように。 自分は何であんなことをしていたんだろう?ひどいことをした。 子供は残酷だけど、そんな言葉で片付けてしまって良いのかと思うほどひどい。 自分がハエだったら私は悪魔だ。
でも、今でも悪魔かもしれない。 私は時々おもちゃを分解して頭部に自分のぬいぐるみをくっ付けることがある。 それって何? おもちゃにもハエと同じようなことをしていないか?
私がやっていることってアートなのか? 子供の頃の自分がそのまま制作しているだけなのか? そもそもアートってなんなのか? アートと言ってしまえばアートは成立してしまうのか? 私は子供の頃から好きな事をやっているだけでアートとは何の関わりもないのか?
今思うことは、あの時のハエたちごめんなさい。
片岡メリヤス
片岡メリヤス | MERIYASU KATAOKA
2011年から活動を開始。 ぬいぐるみ作品を中心に、動くおもちゃ、光るおもちゃなど、飾るだけではなく遊べて愛のあるぬいぐるみを制作する。 また自ら脚本出演も行うオリジナルの人形劇を各地で上演しているほか、漫画やドローイング、木工・粘土など様々な作品を手がける。 ぬいぐるみ・人形劇共に、異ジャンルのアーティストとのコラボレーションや商業施設の広告への作品提供など幅広く活動中。 IG: @kataokameriyasu
Solo Exhibitions (Selected): ・2025 「容器と液体」NEW PURE +(大阪)、「極私的 OKINAWAのカタチ」SUNNY BOY BOOKS(東京) ・2024 「落ち葉の型紙」Gallery Kasper(神奈川)、「極私的 OKINAWAのカタチ」本と商い ある日、(沖縄)、「預言者のあつまり」旧宮島村役場(富山) ・2023 「片岡メリヤス ポップアップ展」ミドパコーヒーハウス(韓国・ソウル)、「eyes」VOILLD(東京) ・2022 「宇宙の未知生物を大公開」Error22(台湾・台南) ・2021 「A≠B≠C」VOILLD(東京)、「メリヤスの人形の家」横浜人形の家(神奈川)、「Dr.スパナ」nidi gallery(東京) ・2020 「生活向上!メリヤスクラブ」museum shop T(東京) ・2019 「Doppelgänger」VOILLD(東京) ・2018 「人体解剖展」"HUMAN ANATOMY SHOW" VOILLD(東京)、「DOLLS SHOW」Cosmoswholesale(韓国・ソウル) ・2017 「Biodiversity」 Lamp Harajuku(東京) ・2016 「MOTOR SHOW」VOILLD(東京) 他
ー
片岡メリヤス 「ハエごめんなさい」 Meriyasu Kataoka ‘Sorry, Fly’
会期:2025年5月30日(金)~6月29日(日) 開廊時間:12:00〜18:00 休廊日:月曜、火曜
会場:VOILLD(ボイルド) 〒141-0022 東京都品川区東五反田3-17-4 1F
<作品の販売について> 作品はすべて抽選販売となります。 詳細は5月30日より会場、HPにてご案内させて頂きます。
※ご応募は終了しました
Yudai Nishi “BLUR” 西雄大「ブラー」 2025.4.18 Fri - 5.18 Sun at VOILLD
寄稿 「編集長」 by 梶雄太
スタイリストの梶雄太氏が編集長を務めるフリーマガジン『編集長』Vol.03にディレクターの伊勢が寄稿しております。
「チノパン」と「価値」について幼少期の頃からの記憶を思い出しながら、私的なチノパン感を綴らせていただいています。
梶氏の魅力と、挑戦の詰まった vol.03。 色んな角度からチノパンが楽しめる読み応えたっぷりの贅沢な一冊となっております。 数量に限りがございますが、VOILLDでも配布しておりますので、お立ち寄りの際はお気軽にお声がけくださいませ。
ー
編集長 Vol.3 2025年4月8日 第1刷発行 編集長:梶雄太 編集:増田大也 表紙イラスト:竹内俊太郎 デザイン:On-point Design 発行元:HEMT PR 協賛: BARNSTORMER
>梶雄太氏 Instagram
Ken Kagami for "Hello, Spring! 2025 in TOKYO MIDTOWN YAESU" 2025.3.7 Fri - 4.6 Sun
谷口弦「Whisper of the Void」 Gen Taniguchi "Whisper of the Void" 2025.3.15 Sat - 4.6 Sun
COMVO 2025.2.23 Sun - 3.3 Mon at VOILLD
Artworks by Yudai Nishi for TOKYU East Gotanda projects
東五反田二丁目第3地区第一種市街地再開発事業の一環として、工事中の仮囲いに西雄大が手掛けた作品を掲示しております。
計画地は大崎駅と五反田駅の中間地点に位置する、南西に目黒川が面する場所となります。 本計画では東京のものづくり産業をリードする副都心の形成に向けたこれまでのまちづくりの成果を踏まえつつ、住宅用途・業務用途を中心ににぎわい施設も計画し、公園や広場、目黒川沿いの緑道など豊かなランドスケープを整備することで、魅力とにぎわいのある安全で快適な都市空間の形成を図ることを目的としています。
水とみどり・人・みち・まち・かぜをつなぐといったプロジェクトのコンセプト、そして東五反田の落ち着いたオフィス街や自然豊かな川沿いの情景から着想を得て制作された作品です。 お近くにお立ち寄りの際は、是非ご覧くださいませ。 *2024年12月下旬〜竣工予定の2027年まで掲示予定です
ー
Art work:Yudai Nishi Artist Liaison : Haruhi Ise (VOILLD) photo:Shimpei Yamagami Production:BAGN Inc. Client:TOKYU LAND CORPORATION
加賀美健の きょ展2- Ken Kagami’s collection “Kyo 2”- 2025.1.17 Fri - 1.26 Sun
この度VOILLDは、「加賀美健の きょ展2」を開催致します。本展は2024年に開催された「きょ展」に続く、VOILLDでは十度目のコレクション展となります。
ドローイング、スカルプチャー、パフォーマンスなど幅広い表現で人々に刺激を与え続けている現代美術アーティスト加賀美健。国内外で活躍する傍、自身がオーナーを務める「STRANGE STORE(ストレンジストア)」でもオリジナルのアイテムや雑貨、若手作家によるZINEやグッズなどを展開しており、「面白いもの」を収集するという事に日々余念がありません。彼の類を見ないユーモアや審美眼は、常に多くの人々を惹きつけています。
加賀美健が様々なコレクションを増やしていく中で、ある時、ある事がきっかけになって取り憑かれたように収集しはじめた、ある物。気づけばその「ある物」は膨大な量となって、スタジオの一角で息をひそめていました。本展では、滅多にお目にかかることのできない、誰も気にも止めないかもしれない「ある物」達を、こっそりとお披露目いたします。加賀美健を夢中にさせた「ある物」とは一体なんなのか?「きょ」とは何を意味しているのか?会場にてすべての謎が解かれます。
会場ではVOILLDとのコラボレーションによる新作アイテムも展開いたします。是非ご高覧頂ければ幸いです。皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。
KEN KAGAMI|加賀美健
1974年、東京都生まれ。現代美術作家。1974年、東京都生まれ。社会現象や時事問題、カルチャーなどをジョーク的発想に変換し、彫刻、絵画、ドローイング、映像、パフォーマンスなど、メディアを横断して発表している。2010年に代官山にオリジナル商品などを扱う自身のお店(それ自体が作品)ストレンジストアをオープン。
HP / IG
ー
加賀美健の きょ展2 Ken Kagami’s collection “Kyo 2” 2025.1.17 Fri - 1.26 Sun OPEN 12:00-18:00 Closed Mon & Tue
TOKYO ART BAZAAR vol.7 2025.1.10 Fri - 1.12 Sun at LAFORET MUSEUM HARAJUKU
詳細はこちらからご覧ください TOKYO ART BAZAAR vol.7
TAKAHIRO YASUDA 10th Solo Exhibition ‘Catalog’ 2024.12.7 Sat - 12.29 Sun
この度VOILLDは、安田昂弘の新作個展「Catalog」を開催致します。本展は2023年に開催された個展「9」に続く十度目の新作個展となります。
Wow!! Special event at ÉCRU Hannam, Seoul
Chiaki Kobayashi “FOCUS” 小林千秋「フォーカス」2024.9.14 Sat - 10.5 Sat *会期延長
この度VOILLDは、小林千秋の新作個展「FOCUS(フォーカス)」を開催致します。本展は2023年に開催された個展「Catch」に続く、VOILLDでは四度目の新作個展となります。