Stunning Buttercream Floral Cakes That Are Way Too Beautiful to Eat by Seoul-Based Pastry Chef Atelier Soo
Keep reading
DEAR READER
d e v o n
occasionally subtle
No title available
he wasn't even looking at me and he found me
we're not kids anymore.
dirt enthusiast
🪼
Lint Roller? I Barely Know Her

if i look back, i am lost
Sade Olutola
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
Cosmic Funnies
cherry valley forever

★

No title available

blake kathryn

No title available
Peter Solarz

PR's Tumblrdome
seen from United States
seen from Canada

seen from United States
seen from South Africa

seen from Argentina

seen from United States
seen from Iraq

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Germany
@waterilyumi
Stunning Buttercream Floral Cakes That Are Way Too Beautiful to Eat by Seoul-Based Pastry Chef Atelier Soo
Keep reading
me sending my mutuals all my love
日記書きなよ…
悲しいことがあって、話を聞いてくれる人がいないのには慣れたんだけど、嬉しいことがあって、話す人が私には誰もいないんだって思うと、嬉しかったことが嘘みたいに悲しい気持ちになってこの世は終わりだって思って家に帰ってきたら、育ててた花がとうとう咲いてて励ましてくれてありがとう。って話しかけたんだけど、こんな気持ちを抱いた人がいっぱい暮らしてる都会そりゃあダメになっちゃうよね。でも一番ダメなのは自分カワイソウって甘やかすことだから私はいつか嬉しいことも悲しいことも全部話せる人ができるまで全部の気持ちに鍵かけて心の底にしまっとく。 でもそれドンドン忘れていってるからやっぱ記憶は欠陥品だよね。 おしまい
AHN JAE KYU
今さらキスシーン、見てきたよ
柿喰う客10周年記念フェスティバルのリバイバル公演、玉置玲央くんの一人芝居、今さらキスシーン観劇してきたよ。 部活もやって東大目指して、恋に落ちてっていう女子高生の3年間を30分で駆け抜ける一人芝居なんだけど、 玉置くんがまー舞台上を駆け抜けるどころか暴れる暴れる。 恋した女子高生はゴリラみたいなもんだし…みたいな自分のプレイバックはいいとして、玉置くんがゴリラのように走って飛んで回って転んで…しながらセリフが矢継ぎ早にこっちに飛んでくる。 そういえばもう10年くらい前だけど、初めて玉置くんのこと気になったキッカケはこの張りがあってでも寂しいようなこの声だったなあ。 パワフルな人っていうのは些細な痛みなんか感じてる暇ないっていうのが私の持論なんですけど、ひよりちゃんの生き様はまさにそれじゃないですかね? 青春は結果がすべて。 とか言ってるのに自分が残せた結果は先輩から2000円で買うことになったキスだけ。 走って走って走って最後何にもねえわ!って感じだけど、玉置くんのお芝居がとっても小気味良くて気持ちよかったなあ。 やっぱ玉置くんのお芝居大好きだ〜♡
Rainbow crepe cake by Dim Cook Guide
Went to the beach a couple of weeks ago
地図フリークさんのツイート: “海に囲まれた神秘の淡水。 沼津市、伊豆半島西部の付け根から突き出す大瀬崎の先端、大瀬神社の「神池」は、上空から見るとまるでイヤリング。水源もない池が淡水で満たされ、コイやフナ等が泳ぐ。https://t.co/BnkW1lcQ7b https://t.co/TFF04VkvMw”
in六本木
自分のために花を買う、自意識と戦って
通勤路の渋谷ヒカリエに青山フラワーマーケットがあり、毎日店頭に並ぶ花が変わる。 ビル風の強いところなので、軽やかにというよりは突風が吹いており、可憐な花が自然の圧力に負けまいと毎日戦っている。 朝、出勤時に見たときから目を奪われた青い花、いまだに名前を知らないのですが、 帰り道にもまだ突風に吹かれており、とうとうこれ下さいと言った。 言った、と簡単に書いているけど、そこに至るまでは長い自意識の逡巡があり、これから帰宅ラッシュ中の山手線に乗るのだという現実的な問題のほか、この私が自分のために花を買う、ということの違和感との戦いがあり、しばらく立ち尽くしていた。 自分のために花を買うって、素敵だなと憧れる一方、素敵な自分を演出しようとしている自分が恥ずかしい! という気持ちになりませんか。 これは誰も言ったことないのですが、電車で席を譲るのも毎回戦いがあって、席を譲る自分に酔うために席を譲っているのでは? そんなの恥ずかしいです! となって、それなら最初から席を譲らないほうがいいし、と立っていることにしています。 一事が万事、おおよそこのような感じなので花を買うのも恥ずかしかったのですが、歳をとったので、考えていたよりも恥ずかしくなかったですね。 これからはお花を飾る生活を演出して読者モデル目指そうと思います。
セーラームーン展に行ってきたよ。
Houseki no Kuni Crystal Candles