掲載済みシリーズ一覧
シリーズA
A-1//A-2//A-3//A-4//A-
A関連シリーズ
Aa-1//Aa-
Ab-1//Ab-
シリーズB
B-1//B-2//B-3//B-4//B-5//B-
Show & Tell
No title available
Xuebing Du
$LAYYYTER
Keni
Alisa U Zemlji Chuda

ellievsbear
Lint Roller? I Barely Know Her
Cosmic Funnies
Jules of Nature
No title available
No title available
Cosimo Galluzzi

shark vs the universe

Love Begins
Monterey Bay Aquarium

tannertan36
RMH
Claire Keane
we're not kids anymore.

seen from Japan

seen from Malaysia

seen from United States
seen from Türkiye

seen from United States

seen from United States

seen from Malaysia

seen from Malaysia
seen from United States

seen from United Kingdom

seen from Germany

seen from Algeria

seen from Colombia
seen from Germany
seen from Canada

seen from Türkiye

seen from Türkiye
seen from Malaysia
seen from United States
seen from United States
@19kmdog19
掲載済みシリーズ一覧
シリーズA
A-1//A-2//A-3//A-4//A-
A関連シリーズ
Aa-1//Aa-
Ab-1//Ab-
シリーズB
B-1//B-2//B-3//B-4//B-5//B-
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回
https://www.tumblr.com/19kmdog19/790955237091508224/tumblr
今の時間が11時前、終わりが明日の昼と聞いたのでまだ24時間ほどあるから、多分あと1回は追加されるんだろうなと思いつつ、ピアスウケを風呂場に置いてシャワーを浴びる
勃起薬が効いているのもあってリングを外しても半立ち程度の硬さのちんこを無意識にいじりつつシャワーを浴びた
体が冷えないように今度は上下ともにロングのコンプレッションを身につける
股間だけ穴を開けてちんこだけ露出した状態でソファで休憩しに行くと、詰め過ぎて休憩と言ってたくせに巨根リバとセフレウケが次の準備をしていた
流石にペースが早くないかと聞くと、自分の追加分を作るついでと言っていたが、流石にペースが早すぎだと思う
いくつ入れたかは把握していないが、朝からまだ4時間しか経ってないのに次を入れられるのはさすがにまずいと思える程の余韻が残っている
ただ、それに興奮している自分もいたので、何とか理性で性欲を押さえ込み、勃起薬飲み忘れたことを伝え、12時まで休憩を提案すると、巨根リバは1発種付けして楽になったのかやりたがったが、セフレウケは休憩するつもりだったらしく、巨根リバを連れて風呂に入りに行った
そのことに少し安堵しつつ、今のうちに水分補給とゼリー飲料を改めて腹に少しでも収めておく
体も冷えないように休憩用のベットで温まりながら、時間を潰す
睡眠も出来れば取りたいが、なんだかんだ体は正直でコンプレッションの締め付けと触り心地でムラムラしてくる上、なんとも腹が落ち着かない雰囲気になってどうしようもない
ここまで変態に落とされたことに怖さも感じるが、抜け出せないそこ沼感にハマっている自分も自覚しているのでなんとも業の深さを感じつつ、勃起薬が効いて半萎えのちんこをいじっていた
しばらくそうしていたが、ふと時間を見ると余裕で12時を過ぎていたのに誰も部屋に来ないことに気づき、どうしたのかとリビングを見に行くと誰もいない
ただ、部屋から出るとヤッているような音が聞こえてくるので、自分を放置してやっているらしかった
珍しい事に驚きつつも、どうするか考える
正直、ただただちんこをぶち込んでおきたいという気持ちが3割、盛り上がってるとこになんだか入りたくない気持ちが2割、今のうちになんかエロいことできないかという気持ちが1割、4割は何故か無性に放置された事に対してイラついた
冷静な時に考えればまぁ休憩という話だったし、休ませてもらわないと明日まで持たないとは思ったのでありがたい
ただ、長時間ヤリまくって思考が支離滅裂なのか、この時はかなり腹が立って仕方がなかった
とはいえ当たり散らすほど幼くも無いわけで、一旦やる部屋を覗いてみることにした
部屋ではモニターに過去のハメ撮りらしきものを流しながら3人で横になって休憩していた
全員何をするでもなく、ただただモニターを虚ろに見つめていたが、自分に気付くと手招きされた
エロい雰囲気とも違う、なんとも言えない緊張感に大人しく従って部屋に入ると、右にセフレウケ、左にピアスウケ、正面に巨根リバで完全に囲まれた状態でベットに横になった
3人の据わりきった目になんとも緊張しているとレザーの首輪と目隠しをつけられ、ちんこを巨根リバに咥えられる
特にしゃぶるでもなく咥えたままの巨根リバに違和感を覚えていると、左右両方の腕をそれぞれ固定され、何かが巻かれた
内心まさかと思い、思わず声をかけようとしたが声を出す間もなく左右両方に小さな痛みがした
激しい動悸と戻しそうな気持ち悪さに全く動くことができず、ただただ咳き込み苦しさに耐えるしか無かった
ただ、苦しくて気持ち悪くて仕方ないのに、痛いほどちんこは勃起している上、ただ耐えているだけなのに快楽でおかしくなりそうだった
実際記憶があるのはそこまでで、次に意識がはっきりしたのは18時頃
全身汗だくの上、ザーメンか潮でも誰かにぶっかけられたのかイカ臭さが鼻についた
ちんこはどす黒いと言ってもいいほどカリが張り詰め充血していて、流石にえろさよりも心配が勝って直前まで掘っていたピアスウケから引き抜いたあとすぐにコックリングを外した
コックリングはいつつけられたのか根元に3つ、玉袋にも3つ付けていた
ケツには今まで入れたことのないサイズのプラグがぶち込まれていて、外すとケツ穴がしばらく閉まらないほどで、何人分なのかザーメンとローションがかなりの量垂れてきた
幸いなのが遊びのおかげか全く痛みはなく、せいぜい中身が抜けてケツがスースーする程度だったが、いつの間にかロングスパッツのケツ部分は大きく破かれレイプされたあとのようになっていて、こんな状況なのに少し興奮した
周りはまさに死屍累々といった様子で、ピアスウケは直前まで犯していたのもあって今も息絶え絶え、その上いつ外したのか貞操具を外してザーメンと潮、ローションでまみれてイカ臭い匂いと雄臭さでまさにムワッと言う擬音が聞こえてきそうだった
セフレウケも貞操具を外してザーメンと潮、ローションまみれでぐちゃぐちゃ、汗もかなりかいていて少し離れていても臭ってきていた
ケツには電マがぶち込まれたまま低振動で動いた、見ている間も軽く痙攣していたので犯したくなってくるほどえろかった
巨根リバはオホオホ喘ぎ声を上げながら未だにアナニーをしていた
コンドームを玉袋まで包み、コックリングで固定したまま何度もイキまくったらしく、ザーメンと潮をたっぷり溜め込んだ状態でブラブラ揺らしていた
まだ余韻と疲れであまり動きたくない気分だったが、周りの状況のせいでムラ付きは治まらず、身体を動かしたくないのにコックリングを外して萎えていたちんこをしこっていた
ザーメンかローションかは分からないが、未だにぬるついて妙に温かいちんこをしこっていると、まだ元気らしい巨根リバが近づいて来てちんこに貪るようにしゃぶり着いてきた
動く気がしないほど疲れていたので巨根リバの好きにさせていると、ピアスウケが復活したのかディープキスしながら乳首を弄ってきた
気持ちいいがそれ以上に疲れた、最中に多少の疲れや動きにくさを感じることは何度かあったが、ここまで疲れたのは初めてで内心かなり驚いていた
ただ、ムラ付きや快感は全く衰えていないのでタチが悪い
ただこの状況に興奮している自分もいたので、随分慣れたものだと思った
ちなみにピアスウケ曰く、左右打ちを思い付いたのは巨根リバでセフレウケもピアスウケも乗ったらしい
一応量は控えめにしたらしいが、今までやってきた分を考えずの控えめだったため正直今の自分には多すぎたらしい
打ち込んだあとは最初は苦しそうでミスったかと慌てたらしいが、その後はまさに野獣のごときセックスでそうそうに3人はイカされ潰されたらしい
その後も好き勝手に犯されまくり、各自追加も入れて全員狂ったように快楽を貪っていたとの事だった
なお途中また巨根リバが思いつき、軽く自分のケツを拡張したあと全員のザーメンやら潮やらなんやらをケツに注ぎ込みプラグで漏れないよう栓をして3人がかりで全身を責め上げる遊びもしていたらしい
自分は覚えていなかったが獣のような喘ぎ声を上げながら空イキしまくっていたらしく、無駄種にならないようコックリングを追加して亀頭責めと寸止めをメインにチクビを責め上げ、酸欠になるほどベロチューで責めていたとの事だった
内心意識が飛んでいて良かったと思いつつ、また両方からやろうなと目の据わった笑顔でいわれ、正直逃げたくなったが、余韻と今も続いている快感で思わず頷いていた
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
https://www.tumblr.com/19kmdog19/782982221907755008/tumblr
オナ禁してから会おうと言う話でしばらく合わなかったが、なんだかんだ自分も学業が忙しくなりしばらく先輩とは会うことすらなく過ごしていた
先輩も先輩で短期バイトを入れたりなんだりして忙しく、会わないのが1ヶ月未満から1ヶ月になり、さらに1ヶ月で2ヶ月も経過していた
自分は性欲があっても発散をオナニーで済ませられたので困らず、先輩から会いたいと言われても空いてる日が絶妙に噛み合わずにいた
そんな時、祝日やら代休やらが重なって連休ができた時にすかさず先輩から連絡が入った
どうしてもヤリたい、ずっと本物を入れてなくて疼いている、でかまらでガバガバにしてくれ、などの熱烈なお誘いが連休数日前に矢継ぎ早送られてきた
なんだかんだ性欲は発散出来ていても遊びの快楽を思い出せば体疼きだしてくる
それに生ちんこで肉を抉りたくもなってきた自分は快諾し、なんと3泊4日のセックス合宿を行うことになった
もちろん当初の約束通り、会うまではしっかりオナ禁、当日までサプリメントなども飲んで性欲を高めるように厳命された
かなり本気らしい先輩は実はここ2ヶ月ガチでやっておらず、1ヶ月前ほどからアナニーもしない徹底ぶりで準備していたらしい、かく言う自分も久しぶりの遊び込のセックスで楽しみになったのでドラックストアで亜鉛サプリやらマカサプリ、エビオス錠なんかのサプリメントで性欲を高めオナ禁した状態で連休に挑むことにした
当日、いつも通り先輩の迎えで合流し、先輩の家に向かうかと思えば、なんとそう離れていないとはいえ人気のない別荘的な場所でやることになった
今まで基本先輩の家だったので驚いたし、別荘がかなりでかくてなおのこと驚いた
周りは森、別荘がいくつか建っているが時期が悪いのか連休中と言っても周りの家には車がなく人の気配がない
事前に話を聞いていなかったので詳しく聞くと、ここは親戚の別荘で今年使っておらず管理は入っているが中の確認やらで先輩に何日か使ってくれと言われたらしい
もう既に何日か泊まって問題ないことを確認していたが、最近やりたくてウズウズしているところで、ここでやったら楽しいんじゃね?と思いついたとの事
その大胆さに呆れつつ、まぁ楽しそうだしいいかと気軽に自分も考え、とりあえずいくつか確認して準備に入る
今回のセックス合宿では基本NGはなし、なんでもOK、セーフワードは決めたが喋られないようにしていることの多い先輩が言えるか?とも思ったがあえて指摘しない
モノもある限りは使い放題だが、お互い久しぶりなのもあるし、最初は様子見、攻めすぎないことと、必ず5時間事にアラームをかけておいて、アラームの度に休憩を入れることに決めた
先輩はケツの準備を再度行うとの事で、先に自分がシャワーを浴びる
浴びる前に勃起薬を半錠忘れず飲む、苦くて辛いが、必ず飲む時は噛み砕くそして口の中、特に舌の裏に回して少し待つ
さすがに苦くて長時間は我慢できないが、こうした後シャワーなどで体を温めるとより薬が効きやすいのに気づいた
しばらくすると動悸を感じられるようになり勃起してくる
シャワーを浴びたあとはいつものようにアンシャツや全頭マスクをつける
今回はアンシャツにアームガードとレックガード、そしてちんこをそのまま出しておけるようにした競パンにシリコンリングをとりあえず1つつけておく
この時点で既にウズウズして仕方ないが深呼吸をしつつ準備をする
慎重に入れたつもりが10を超える程度入れてしまいどうしようか迷うが、時間はあるし行けるだろうと見なかったことにする
まぁ気休め程度に多すぎるか?と思える程度の水で溶かし蓋をしてよく振っておく
待っていると先輩が上がって来て先輩は先に用意してあったモノを入れ始める
間が空いているはずだが、慣れた手つきで素早く入れて処理をし、残り水を口に入れしばらく全く動かなかった
激しい息遣いと虚ろで遠くを見る目つきは相当量を入れたのがわかりこちらもウズウズしてくる
しばらくすると落ち着いたのかこちらに声はかけず今回のやり部屋に向かう
まぁこれも事前の取り決めで、お互いやることには不干渉、やばくなければ止めない、注意しないと決めていた
ただし、自分がオナホを使う時はオナホの邪魔をしてもいいことになっているので、オナニーしていようがアナニーしていようが襲って良い
よく溶けたのを確認してから引き、しっかりと赤色になったのを確認する、半分入れてからまた引いて焦らずゆっくり全て入れ切る
抜いたあとはしっかり抑えたまますぐに水を引いておき、とりあえず置いておく
この段階で既に全身に冷たさが周り頭が湧いてくる
久しぶりな上普段より多かったのもありかなり咳き込むが、やはり気持ち良い上、すぐにでもぶち犯したくなる
ソファで横になって興奮に身を委ねていると少し落ち着いてくるので、引いた水を口に入れ、もう何度か水を引いては出すというのをしておく
水を引いた状態で蓋を閉め、ここでまたソファに横になって落ち着く
ふわふわした感覚と欲求の強さでどうにかなりそうだが、すぐにはやりに行かず、残しておいた半錠の勃起薬をまた飲んでから向かう
やり部屋では全頭マスクにハーネスをつけた先輩がちくピをいじりながらアナニーをしていた
ディルドは先輩が持ってるものでは1番小さいディルドで、普段は一番最初の解す用に使うやつ、と言っても男性平均サイズのディルドで、自分が使う時はそこそこ慣らしてから使うものだった
自分が部屋に来たのに気づいてアナニーを止めると足を抱えてケツの力だけでディルドを出したり引っ込めたりを見せつけて来た
燃料投下直後でグラつくような欲求の前ではそんな簡単な煽りでも一瞬で理性が吹っ飛び、ディルドを思いっきり引っこ抜いて思いっきりケツに舌を突っ込んでいた
汗の味とローションの味に股間の雄臭さを十分堪能したあと、たっぷりローションをちんこと穴に塗りたくって容赦なくぶち込む
オナホの潰れた様な呻き声を聴きながら最初から容赦なく犯す
ちんこをカリまで引き抜いて奥まで一気にぶち込む、奥ではなく前立腺を潰す様に上に突き上げる
最初は久しぶりなおかげか過去最高の締まりだったケツ穴も30分も掘っていればガバガバホカホカのオナホ穴になってくる
そこですかさずケツを思いっきり引っぱたいてケツに力を入れさせてから、体位を変えて正常位で抱え込みながら押しつぶす様な体勢になって腰だけでピストンを続ける
オナホの顔に近づくと既に喘ぎ声しか出ていないがうるさいので口マンコに舌をぶち込んで上下両方を同時に犯す
口を塞ぐと苦しいのかケツが不規則に締まって気持ちがいい
最初の勢いもあってか、とりあえず1発目がイケそうになったのでさらにピストンを早めて限界まで快感を得てから1番奥に中出しをキメる
オナ禁のかいあってか、射精の音が聞こえそうなほど勢いよく中出しをキメるが、まだまだやり足りないので軽く腰を動かし続けて種を刷り込む
射精が終わって落ち着くと、オナホも貞操具を付けたまま大量にザーメンを無駄打ちしているのに気がついた
折角のザーメンが勿体ないので種を集めて口に含み、そのままオナホの口にぶち込む
オナホザーメンと自分の唾液ミックスを半分はオナホの口にぶち込み、半分は自分が飲む
普段ならこんなことはしないが、テンション上がりまくり、性欲も落ち着かない変態モードでは理性なんてゴミ同然、余裕でやる
オナホも拒否することなく即座に飲み込んで美味しいとか、もっとくださいとかうわ言の様に呟いている
もう一度ぶち込みたくなるが、正常位より寝バックの方が楽だし好きな自分はオナホをひっくり返し、クッションやらで掘りやすい体制を作る
少し萎えていたちんこを扱きながら2つ目のリングをつけ玉袋にもリングをつけた状態で穴のぶち込む
少し萎えているので入れにくいが、先っぽを入れて奥まで入れ込んで腰を振っていれば勝手に勃起してくるので自分の足でオナホを足を開かせケツが開いた状態で腰を振る
中が潰されるのが好きなオナホ汚い喘ぎ声を出してイキまくっているが、容赦なく腰を振り続ける
まぁ3時間も掘ると玉につけたリングが痛くなってくるので休憩も兼ねて1度ちん子を引き抜きリングを外す
オナホで磨き上げたちんこはどす黒くでカリが張り切った状態で正直このちんこを見るために変態セックスしてるところがある
ローションを落とすために洗面所に向かおうとベットを立つが、ふとオナホを見ると、余韻で軽く痙攣している姿を見るとまた犯したくなる
ただ、スマホを見てみると、アラームをセットしてから4時間は経過していて、休憩にちょうどいいので1時間ほど休憩にすることにした
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
仮眠は取ったが、どうしても眠りが浅く、何度か目が覚め、何度目かというところで起きることにした
それでも朝4時は過ぎていたので、やった後にしては眠れていたと思う
体のダルさに動きたくなかったが、以前も同じようにダラダラして痛い目を見たので仕方なく2日目の準備をする
3人に挟まれるように眠っていたところをどうにか抜け出して、風呂を入れ直し飲み物と栄養ゼリーを準備して風呂に向かい、シャワーをしっかり浴びて体を温めたあと風呂に入る
栄養ゼリーと水分を取りながら体を伸ばしたり揉んだりして解しておく、今はまださほど反動が体に来ていないが、感じないうちから解しておかないとこの後筋肉痛と体の節々が固まったような感覚でまともに動けなくなる
以前それで酷い目にあったので、合間を見て風呂に使って解す時間を取っている、ただこれによって血流も良くなるので、最後に入れてからそこそこ時間が経ってないと危ないので、たいてい仮眠明けに行うようにしている
体が終わればちんこと玉袋も伸ばしたり揉んだりしておく、色が黒くエロくなっているが、長時間コックリングをつけっぱなしでやりっ放しだったせいで、こちらも解して置かないと痛みに耐えながらセックスをすることになるので、しっかりと揉んで柔らかくする
2Lを半分以上飲みきり、ゼリー飲料も腹に収めると体が温まり気持ちよくなってくるが、ここで湯冷めなんかすると後に響くのでさっさと体を拭いて、一旦服を着ておく
リビングでは巨根リバが起きてきてソファでスマホを弄っていたが、入れ替わりで風呂に行った
そうこうしていると他の2人も起きて自然と水分補給や栄養補給をしているので、1時間後にはまた再開するだろうと予想をつけて今のうちに勃起薬を飲んでセックス用の服に着替えておく
今度は以前ピアスウケから貰ったハーネスとチャップス、アームガードを身につけ、コックリングと目隠しを持ってヤリ部屋に向かう
ドロドロになったシーツを新しいものと入れ替えやる準備を整えておく、3人の誰かしらが来るまではベットに横になってスマホを弄って待つ
しばらくすると勃起薬が効いてちんこがたってくるので、コックリングをつけてローションでオナニーをしながら待つ、その頃には6時を過ぎて7時前だった
巨根リバがケツを大きく裂いた野球ユニと長袖のアンシャツを着て部屋に来た、全頭マスクを渡されたので大人しく身につけ、目隠しを付けられる
さらに首輪らしきものもつけられると腕を取られ、少しの痛みとともに冷たさが上がってくる
ガツンとくる快感と動悸に思いっきり入れられたのがわかる、気持ち悪さと快感に悶えていると半立ちだったちんこをしゃぶられる
快感が襲ってる最中のフェラはなんとも言えない気持ちよさで、若干萎えていたちんこもすぐに勃起し、跨ってくる
上に乗られてちんこを使われていると腰振りが疎かになってくるので下から突き上げてやると、呻き声を上げながら後ろに倒れ込んだので、そのまま思いっきりケツを犯す
しばらくすると誰かが乳首をいじってきたので一旦巨根リバからちんこを引き抜きちょっかいをかけてきたやつのケツにむしゃぶりつく
ケツの中は洗ってあったが、ザーメンのような風味と若干の苦さを感じながら容赦なくケツに舌を入れているとケツ穴が緩くなってく来たので穴にちんこをあてがって一気に奥に突っ込む
おごッと言う声とともにケツが締まって気持ちがいい、寝バックで抉るように犯していると徐々に掘られてるウケが痙攣してくる
それでも容赦なく掘り続け、イキそうになる前に一旦引き抜いて目隠しを外した
目の前で痙攣しながらぐったりしていたのは全頭マスクをつけてアンシャツにケツワレを着たセフレウケだった
巨根リバとピアスウケはお互い乳首をいじりながら69でイチャついていたのでピアスウケを無理矢理寝バックで犯す
ケツを犯すと随分と中が熱く、体が冷たいので驚いたが、その分絡みつくような気持ちよさでケツを振るのが捗る
締め付けが欲しい時はケツを思い切り叩き、ハーネスや首輪を掴んで激しく犯すと激しく痙攣しながらケツイキしていた
中が思い切りうねるせいもあって程なくして中出しをキメた
短いなりに休めたのもあってかかなり濃く大量に種付けしているのを感じる
しばらく射精感を楽しんでいると一際強く痙攣してケツイキしたらしいピアスウケが動けなくなったので、種を吸わせるためにケツにデンマをぶち込んで電源を入れて放置しておく
セフレウケと巨根リバが絡んで文字通り乳繰りあっていたので、今度は巨根リバを犯そうとした時、思いついたことがあったのでその準備をする
まずセフレウケをうつ伏せで寝かせ、その上に巨根リバをうつ伏せで乗せる
巨根リバにはコックリングをつけ、無理矢理半立ちにさせたちんこをセフレウケの穴に入れておき、巨根リバのケツにちんこをぶち込んだ
寝バックばかりで体勢に飽きていたので、四つ這いを掘るような形で激しく掘る
最初は巨根リバだけ喘いでいたが次第に巨根リバが勃起して来たらしくセフレウケも激しく喘ぎ出した
しばらくすると久しぶりのタチで興奮したのか巨根リバが先にセフレウケに中出しをしていた
射精したあとも構わず掘り続けているとケツの中がうねり出してより気持ちよくなったのでよりハイペースで犯すと、呻き声のような喘ぎ声が聞こえる
体感で巨根リバの倍の時間をかけて中出しをすると中イキと射精の快感で動けなくなった巨根リバにピアスウケと同じ様にエネマをぶち込んでから引き剥がす
ほとんど萎えていたが、ずろっとでも言うかのようにセフレウケから巨根リバのちんこを引き抜くと何度かトコロテンもしたのかかなりのザーメン臭さに思わず興奮した
すかさず寝バックで奥までぶち込むとそれだけでセフレウケはケツイキし、半分意識を飛ばしているようだった
そんなに良かったのかと一旦腰振りを辞めるが、考えてみれば昨日から追加を続けて溜めに溜めた特濃ザーメンをケツに思いっきりぶちかまされた上、巨根で栓をされたまま犯されてればぶっ壊れもするかと納得して腰振りを再開する
ザーメンとケツイキでうねりながら掴んで離さない極上の仕上がりのケツ穴は気持ちよく、それほど経たないうちにイキそうになり、我慢せず奥に出した
ほとんど休憩無しの3回目だったが、今回の合宿中一番の速さだったと思う
セフレウケに巨根リバのちんこをまたは突っ込んでおき、全員1発ずつ中出しをキメ終わったので流石に休憩するために部屋を出ると11時頃だった
休憩のために風呂の準備や飲み物なんかを準備しながらこの後のことを考える
普段は長くても1泊の上、午前中で切り上げに入るのでこの時間は終わりに向けての準備をしているのだが、今回はまだ明日もあるので恐らく追加になると思う
まぁ自分は拒否するつもりもなかったので流れに任せるかと考えていると、全裸になったピアスウケが休憩に来たので一緒に風呂に入る
汗を流しつつ少しぬるめの風呂に一緒に浸かりながらこの後の流れを話す
案の定追加をしてまたやることになったが、少し間を置いてやることになった
というのも、3人が量を間違えたらしく、使うか迷ったがもったいないと思い使ってしまったためかなり強く効いていた、なのでこれ以上は時間を置いてからでないとやばいと思ったらしい
確かに今日の3人は若干効きすぎているかな?と思っていたので納得した、まぁ自分としては差し出されるケツ穴を掘るだけなので間が空くのは問題ない、なんなら調子が乗っていて2発3発目が早かったがかなりきついセックスだったのを感じていたので休憩をしっかり取りたかった
普段大抵1日1人1発終わっていたので今回は絶倫状態と言っても過言ではなかった
昨日から既に合計9発、1人に3発出していたが、朝のマッサージと栄養補給のおかげでコンディションは悪くなかったので、あと最低1人1発は頑張ろうと思う
続き↓
https://www.tumblr.com/19kmdog19/805244097319305216/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%81%AF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%A6%84%E6%83%B3%E3%81%A7%E6%A7%8B%E6%88%90%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%8A%E3%81%A7%E3%81%94%E8%A6%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84-%E5%89%8D%E5%9B%9E-httpswww
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
関連する作品↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
学生時代の話、自分は怪我で運動ができなかったため、野球部でマネージャーをしていた
共学だったが、部内は野郎しかいない上、あんまり身長が高くないのもあってか、先輩だけでなく同級生にもかなり可愛がられていた
なんだかんだ満更でもなかったが、その時はバイでもなかった自分としては時々鬱陶しく感じながらもマネージャーとしてやっていた
1年目の夏頃、部活後、自分を1番可愛がってくれてた先輩が今日泊まりに来ないかと誘ってきた、週末であっても普段は土日両方かどちらかが部活なので泊まりに行きにくいが、その時はグラウンドの整備で土日ともに休みだった
先輩と遊ぶのが楽しかった自分は二つ返事でOKを出した
すぐに自分は家に帰り、着替えをいくつかと、課題にゲーム類を持つと、先輩が自転車で迎えに来てくれたので、一緒に先輩の家に向かった
先輩の家には何度か行っていたが、その時は誰かしら一緒に行っていたので、その日も勝手にそうだと思っていたが、実際には自分だけで家の人も居らず先輩と2人きりだった
最初は宿題をやり、それが終わればゲームを一緒にやっていた
先輩は部活後の姿のままで、野球ユニの下に上は長袖アンシャツで、正直着替えないのかなと思いながらゲームをしていた
ゲームが一段落すると、先輩が突然自分に襲いかかってきて、手首を抑えられた状態で床ドン状態にされた
正直こういうちょっかいはしょっちゅうあったから、なんですかー、と軽い調子でいると、無理矢理キスをしてきた
突然のことに抵抗もできないでいると、ただのキスからべろちゅーに、舌を奥まで入れ込んでくる激しいキスに変わった
何とか逃げ出そうと足掻くも、手首を抑えられた上、先輩は180も身長があるので体格差で勝てず、息継ぎが上手くできなかった自分はぐったりするまでキスをされた
キスをやめても体は抑えられたままで、先輩、悪ふざけが過ぎますよ、と言っても、先輩は少し笑うだけで何も答えず、片手で自分の体を抑えながらパンツごとズボンを脱がしてきた
先輩は、聞いてたが、デケェと言ってちんこをいじってくる
ここでやっと自体を把握した自分は思わず、先輩ホモだったんすか?と言うと、おう、そうだぞ、お前のちんこ狙ってた!とあっけらかんに言ってきた
確かに自分のちんこは萎えててもでかいし立ったら18cm近くでかい、周りからはそれでよくちん長比べなんかをしてたりしてたが、まさか無理矢理襲われることになるとは思わなかった
この時自分がガチのノンケならおそらく今すぐ逃げ出しているところだが、ゲイの素質があったのか、かっこいい先輩の変態な姿を見ただけでかなり興奮していた
実際少し弄られただけでちんこはフル勃起してしまい、先輩に驚かれた
恥ずかしさに顔を背けるとまたキスをされる
今度はあまり抵抗せずされるがままでいると、ちんこを抜かれ始める
徐々にペースが上がり、気持ちよさに悶えると腕を外され、頭を撫でられながらキスをする
中学時代に童貞は卒業していたし、そこそこ経験もあったが、こんな風に優しくされながらされることはなかったので落ち着かない気持ちになりつつも、興奮していた
しばらくそうしていると先輩が口を離し、下半身側に移動すると、しゃぶっていい?と聞かれた
これ以上のことをしていいのかと言う迷いもあったが、もう既に気持ちよくなりたい気持ちでいっぱいだった自分は無言で頷いた
すると勢いよく先輩はしゃぶりつき一気に奥まで咥える
フェラなんて先っぽを少しだけ舐められた程度しか経験のない自分はあまりの気持ちよさに思わず先輩の頭を掴んで止めようとする、先輩は自分の行動を気にせず激しくフェラを続け、10分もせずイキそうになってくる
流石に思わず、やばいやばい!イキそうです!と言うと一旦フェラをやめてこちらを見ると、目付きが鋭く、獲物を狩るような目というのはこういう感じなのかと思った
ただ、すぐ後によくちょっかいをかけて来る時のようなニンマリとした笑顔になると、このちんこ俺のために差し出せるならこのままフェラ続けてやってもいいぞ、と言ってきた
一瞬頭の中が真っ白になったが、先輩がまたフェラをしてきてそれどころじゃなくなる
ただ、先程のような激しく、イかせて来るようなフェラではなく、裏筋やカリ、玉袋などをなぞるようにして舐める、たまに少しだけしゃぶるという焦らすようなフェラをしてきた
思わず腰を振りそうになるが、振ろうとすると顔を離し、辞めるとまた焦らす、これを繰り返す
思わず、意地悪やめてくださいよぉ、と情けない声が出てしまった
じゃあ俺の命令聞けるよな?と脅しをかけてくる
気持ちいいことをしたくてたまらなくなった自分はもうどうにでも良くなって、なんでも聞きます、だから気持ちよくしてください!と言ってしまった
この日、この発言から自分はゲイに堕ち、快楽を貪るようになったと思う
先輩は、よっし、流石は俺の可愛い後輩はいい子だな、と言うと激しくフェラをしてくる
焦らしに焦らされ限界だった自分は数分も経たずに、あ、イクイクッ!!と言って、過去最高の気持ちよさで射精した
量も恐らく過去最高で、勢いもあったからか先輩の口からザーメンが溢れそうになり慌てて飲み込んでいた
射精の余韻で思わずボーッとしていると先輩は自分を抱きしめながらキスをしてくる
口からザーメンの匂いがしたが、あまり気にならずキスをしていると先輩はユニの下を脱ぎ始めた
普通はスラパンを履いているところ、何故か先輩はケツワレを履いていた
その時初めてケツワレを見た自分は思わず、なんですかその変なパンツ?と言ってしまい、先輩に笑われた
元々スポーツ用のパンツだけどセックスしやすいからな、今日はお前のために着替えておいたんだぞ、と言うと、生のままケツ穴にちんこをあてがってきた
1発イッたとはいえ、健全な学生の性欲と、初めての状況に勃起したままだった自分のちんこで先輩のケツにこするようにいじっていると、次第にケツ穴にちんこが入りそうになる
流石に生はやばいと思って、先輩せめてゴムを…と言うと、じゃあ最初の命令だ、俺と生でセックスしろ、と意地悪な顔をして命令してくる
やばいですよ、と言ってる間に先輩はどんどん腰を落として先っぽを入れてしまった
先輩の中はめちゃくちゃ温かく、マンコと違って締め付けがすごいから先っぽだけでも気持ちがいい、ローションも仕込んでいたらしく、中がヌルヌルですぐに腰を振りたくなった
ただ、やっぱり生はやばいと言う気持ちで動けないでいると、先輩は不服そうな顔をしながら、生でやんねえならケツ掘らせてやんねぇぞ?ほら、女より気持ちいいだろ、思いっきり生でやったらハマるぞ?と先っぽだけをケツで気持ちよくさせながら煽ってくる
それだけでやりたくなってしまった自分は思わず、生でやらせてください…と言ってしまい、先輩は一気に奥まで腰を下ろしてきた
ちんこ全体を包む肉の気持ちよさと締め付けに思わず声が出てしまう
過去のセックスはゴムが小さいのに無理やり着けたせいで痛かったり、ちんこがでかくて先っぽだけ入れて終わったりと、興奮はあっても満足できないようなセックスしかできなかったが、生の上根元まで収められたことに興奮と満足感を得てしまった
流石に慣れてるらしい先輩でも自分のサイズはきついらしく、ゆっくりと腰を振っているが、焦らされたこともあって満足できなくなった自分は思いっきり下から突き上げてしまう
先輩が喘ぎ声を上げつつ、おまっ、やめろ!と言ってるのを無視して腰を振ると、おっおっ!!と声を上げて完全に腰振りを止めてしまう
騎乗位から正常位に体制を変えると静止も無視して思いっきり腰を打ち付ける
パチュパチュと言うよりドスドスというような激しい腰振りに先輩は喘ぎ声しか出せなくなる
思いっきり奥まで打ち付けられる爽快さと生の快感に止まらなくなってしまった自分は相手のことを考えない快楽を貪るような凶悪な腰振りで先輩をえぐり続ける
どれくらい経ったか、先輩が完全に力が抜けて足さえ持てなくなった頃、2発目を遠慮せず中に出した
外に出すことなんてその時は頭になく、ただただ獣の様に気持ちよさを貪ることに集中していた自分は1番奥に突き込みながらザーメンを吐き出す
過去一の快感で中出し後しばらく動けないでいると、先輩に頭をぶっ叩かれた
思いっきり腰振りやがってとか、遠慮せず中に出すか普通とか、色々怒られたが先輩としても満更じゃなかったらしく、先輩のちんこはフル勃起の上我慢汁とは思えない量の汁でケツワレがグチョグチョになっていた
怒られたのもあってちんこを抜こうとすると、足で腰を固定されて引き抜けなくされる
思わず先輩の顔を見ると、まだ俺がイケてないからイケるまでやれ、と悪そうな顔で言われた
流石にほぼ休憩無しの2発でちんこも萎えてきていたのを感じたし、勘弁してくださいと言ったが、ケツを締めたり緩めたりしてちんこを刺激して無理矢理立たせてきた
呆気なく勃起した自分は仕方なく先輩のケツを掘る
最初は流石にきつかったが、慣れてくるとやっぱりケツの気持ちよさに自然と腰振りが激しくなる
ただ、今度は先輩が、そこは突き上げるようにして掘れとか、もっとストロークを活かせとか指示を出されてその通りに動く
すると先輩が次第に体を痙攣させながら気持ちよさそうになり、掘り続けていると、イクッイグッ!!という声と主にかなりの勢いで大量の射精をかました
初めて見るトコロテンにびっくりしながらも興奮してしまってまた思いっきり考え無しに腰を振ってしまうと、先輩がイッた直後の快感でキツそうにしながらもさらにトコロテンしながら喘いでいた
数分もせずまた中出しをするとお互いさすがに疲れてしまって先輩に向かって倒れ込むと、また頭を叩かれた
また遠慮なく中出ししやがって、これから覚悟しろよ、と言われたが、正直もう既にホモセックスにハマってしまっていた自分は内心喜びながら、すみません!と謝っていた
続き↓
ユニアンシャツプレイ⚾️お願いします♪
リクエストありがとうございます!
野球ユニ、アンシャツはフェチなのでこれからも出していきたいと思っています
続きの作品か新作かは未定ですが、楽しみに待っていて欲しいです
今後ともよろしくお願いします
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
とりあえず休憩で1度部屋から出ると、14時を回り、15時近かった、ここには早く出て9時前には着いていたので、5時間近くやってたことになるリビングではピアスウケとセフレウケがくつろぎながら飲み物を飲んでた
自分も休憩しようと思い、1度コックリングとマスクを外してアンシャツも汗だくだったので脱いでシャワーを浴びる
体が温まるとまた少し回り始めるが、それも心地よくやりたくなってくる
そうすると小便をしたくなるので声をかけると、ピアスウケが浴室に着てちんこを咥える
そのまま遠慮せず思いっきり小便を出すとあまり量は出ないが濃そうな匂いの小便が出てるのがわかる
ピアスウケは全くこぼすことなく全て飲みきり小便臭い口で思いっきりキスをしてくる
最初の頃は嫌だったが、変態中なら気にせずにいられるので随分慣れたと思う
体を拭いてピアスウケと戻るとリビングで次の準備をセフレウケがしていたので、勃起薬を飲み次は野球ユニを着ることにする
ソックスにストッキングを身につけケツ部分を大きく裂いて露出し、ちんこを丸出しにできるようにした野球ユニに半袖のアンシャツを着て、帽子を被り目隠しをつける
ソファに座り、しばらく待っていると誰かが準備したモノを入れてくる、最初よりも強い快感とゾクゾクと悪寒が走る感覚にに思わず咳き込みソファに倒れ込む、暫く動けないでいると誰かに無理やり体を起こされ、運ばれる
たまにこうして動けない時もウケ共は容赦なく自分を使う、動けない上気持ち悪いのに無理やりやらされるとキツくて逃げたくなる時もあるが、結局腰振って犯してるので、随分変態に堕ちたんだと実感する
どこかに運ばれると誰かの上にうつ伏せで置かれる、体が冷たく汗の匂いとザーメン臭さからして、おそらく放置していた巨根リバだと思う
いつの間にか電マが抜かれ、グロ穴になったらしいケツに半立ちのちんこをぶち込む
コックリングをつけていないので勃ちにくいが包まれるような感覚に残ったローションの滑りの良さ、さらに体の冷たさと比例するような中の熱さにただ突っ込んでゆるゆる腰を動かすだけで気持ちがいい
しばらくそうしていると無理やり体を起こされ、ちんこにコックリングを付けられる、さらになにかちんこにされてそのままちんこをケツ穴に突っ込まされる
なんだか少しざらつくような感覚に、何をされたか察した自分はできるだけそれらを中に押しこめるように抜いたり入れたりを繰り返し奥に入れ込む、そうしているとしっかり立ち始めるのでピストンを少しづつ激しくしていく
時間が経つにつれて効いてきたのか巨根リバの声が激しくなっていくが、乳首を捻ったりケツを激しく叩きながら犯す
しばらくそうしていると体を抑えられ無理やりちんこを引き抜かされる
ベットを移動させられピアスウケかセフレウケのケツにちんこを入れると、やわらかさと熱さに驚く、そうとう量を入れているらしく激しい脈と息遣いを感じる
走行しているとまたケツをいじられディルドを入れられると、誰かのケツがケツにあたる
おそらくまた双頭ディルドで変則3連結状態になっているのがわかる
気にせず掘ることだけに集中すると、ケツのディルドの気持ちよさとちんこの気持ちよさで、さっきまで掘ってた余韻もあり早めにいきそうになる
ただここで行くのももったいない気がするのでちんこを引き抜き、自分の双頭ディルドが抜けないようにしながら無理やり立つと、反対側にいたウケからディルドが抜ける音と汚い喘ぎ声が聞こえる
抜いたディルドを今までほっていた方に持っていき、逆に自分は後ろにいた方をちんこで犯すと、何をしたいか察したらしく、今までほっていた方がディルドを入れている感覚がする
そうやって掘り続けているとイきたくなってくる、今度は我慢せず掘り続けイク寸前で思いっきり奥に突き込んで中出しをキメる
4発目でさすがに量が少ない感覚がするがまだまだ種は出る感覚がする
中出しをキメたので目隠しを外すとセフレウケを犯していた、また種を出させないために自分のケツに入ってたディルドをセフレウケにぶち込んでおく
そうすると休憩からちょうどモノを入れたばかりらしい巨根リバがいたのですかさずべろちゅーをしながら乳首を捻り、ちんこを擦り付ける
そうするとすぐエロスイッチが入りケツを差し出してくるのでローションをシリンジを使って注入し、激しく手マンをしてやるとそれだけで軽くイき始める
イキ始めたところで容赦なくちんこをぶち込み高速ピストンで奥まで犯すと本格的にイキ始め喘ぎ出したので口を抑えて無理矢理犯すようにしてやるとより興奮してくる
そうやって犯していると動けなくなるほどイキまくっているので一旦ちんこを引き抜き、無理矢理フェラをさせているとセフレウケが縄を持ってきたので、一旦セフレウケに巨根リバを任せて乳首を弄りながらアナニーしていたピアスウケを犯すことにする
うつ伏せに押し倒してケツに入ってるディルドを引き抜き、ぽっかり空いたケツ穴にちんこを嵌める
1発出して落ち着いてきていたので、焦らしも兼ねて亀頭だけ入れてはケツ穴を弄りつつ弾き出す、引き抜くというのを繰り返しているとピアスウケが早く、早くと言い出したが、それでも焦らし続けると腰を持ち上げて無理矢理奥まで入れさせてきた
もう少し焦らしたかったが快感で喘いでいるピアスウケに満足したのでケツだけ浮かせた状態で思いっきり腰を打ち付けるように犯すと、おうおう喘ぎ出したのでさらに強く打ち付けながら犯し続ける
流石に5発目はイケそうでイケない感覚が続き腰振りも激しくなり荒く犯し続けるとピアスウケの反応がほぼなくなりビクビクとしか動かないが、まだまだ行けないのでさらに犯す
どれくらい犯したか、ちんこが流石に痛くなってきたところでやっと中出しをキメ、引き抜くと過去一赤黒くカリが張ったエロチンコになっていた
さすがに疲れてベットに腰掛けるとセフレウケが縛り終わった巨根ウケが置かれていた
全身縄で縛り腕は後ろで縛り上げ、大きめのクッションを腹下に入れ、四つん這いを維持できるようにした状態でケツ穴に電マをぶち込まれた状態でセッティングされていた
流石に疲れたまま掘る気にはならなかったので、ベット縁で座りながらセフレウケにチンコをしゃぶらせ、休憩しながらしばらく放置した
体力が回復し、水分補給も終えたあと、縛られ充分にケツを虐められトロトロになった巨根リバのケツに一気に奥までちんこをぶち込む
しばらく掘るとセフレウケにしゃぶらせ続けただけあってさほどせずイキそうになり我慢せず中に種をキメる
流石に6発もキメると疲れて一旦休憩したくなるので、コックリングなんかを外したあと、休憩していたピアスウケを抱きながら少し休憩していると、流石に疲れもあってか寝ることが出来た
目が覚めるとセフレウケとピアスウケに挟まれるように寝ていて、巨根リバはどこかと思えば、隣のベットで縛られたまま布団を掛けられて放置されていて思わず笑ってしまった
時間は既に23時を過ぎていて、寝る前に見た時間は21時をすぎたばかりだったので、2時間は眠ることが出来ていた
仮眠から目が覚めると流石に体調の悪さを感じたので、水分補給をしつつ、風呂の準備をする
詳しいスケジュールは聞いていないが、2泊3日で3日目までやる的なことは言っていたので、休める時に休んで抜ける時に抜いて置かないとやばい気がしていた
風呂場に飲み物と栄養ゼリーをいくつか持っていき、ゆっくり浸かりながら飲み物と栄養ゼリーを飲む
食欲の無さにゼリーすら喉を通らないが、無理矢理腹に収め、30分程しっかり風呂に入ったあと、シャワー浴びて少しクールダウンしてから風呂を出たリビングに行くとピアスウケが同じくゼリー飲料を飲んでいたので、この後どうするかを聞くと、巨根リバとセフレはまだ寝ているのでこのまま放置、自分はピアスウケと寝るかもう一度と言われたが、見るからにピアスウケの顔色が悪かったのもあって寝ると言った
ピアスウケも反対することなく風呂に行き、寝る前にサプリ系を飲み、休む用のでかいベットが置いてある部屋に行くと、あとからピアスウケもやってきて、少しイチャつきながら抱き合って寝た
計6発、朝から始まったセックス合宿はこんな感じで1日目を終えた
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
その後、しょっちゅう生ディルド代わりにやりに行っていたがある時また3人のウケを相手にして2日ほどヤリまくる話がウケの中でまとまりやることになった
自分は犯してる側だが決定権は無く、まぁ断る気もなかったため、決まった段階で禁欲生活をスタートさせていた
元々オナニーもそこそこしていたが、3人をほぼ毎週、誰かしら1人から2人を犯すような生活をしていると3人を犯す以外にやる気も無くなり、ちんこは完全にセックス専用になってた
2、3週間程禁欲と体調を整えて挑んだ2泊3日のセックス合宿、場所は逆レイプされた日、気付いたら居た3人目の別荘的な場所でやることになった
元からのセフレが180/70/40で筋肉質、ユニアンシャツフェチ、常時貞操具をつけてるバリウケ(セフレウケ)
逆レイプ時に居た2人目が、170/70/40でガチムチ、こちらはハーネスとかレザーが好き、ピアスが乳首つけてある、セフレウケと同じように貞操具をつけているが、ピアス穴を活用した貞操具にボールストレッチャーをつけていることの方が多いバリウケ(以後ピアスウケ)
最後に、今回の合宿場所を提供したのが最後に気付いた3人目で、170/60/30で細身筋肉、縄好きで会う度縄を付けてるか体に跡が付いてる、ちんこが萎えていても巨根だとわかる大きさで、3人の中で唯一リバ、ただ完全に勃起することができず、若干固くなるだけで、タチで射精ができない(以後巨根リバ)
当日、巨根リバの運転で迎えに来たので車に乗りこみ、合宿場所まで向かう
向かうまでは割と穏やかに今日は楽しみだなとか、体調は問題ないかとか優しくされる
最中以外はそこらにいる人とあまり変わらず、基本優しいが、セックス中は容赦がない
合宿場所に近づくにつれ、隣に座っているピアスウケの目つきが怪しくなり、スキンシップも増えてきた
合宿場所に着く頃にはもうスイッチの入って変態モードのピアスウケに抱えられてベットに連れ込まれ押しつぶすように抱きしめられながらベロチューをこれでもかとされ、禁欲で欲求が溜まりまくっていたので自分もスイッチが入りピアスウケの乳首をこねくり回しながらイチャイチャしていた
流石にそのまま始めそうになるのは他の2人に止められ、全員でシャワーを浴びる
別荘的な家のおかげか、風呂場は4人で入っても余裕で、露天風呂もあり、余裕があればそこでもやることになった
ちなみに3人に飼われてから首から下は全身脱毛することになり、ツルツル、竿の上、毛が生えていた辺りに3人のイニシャルを入れられた
いくつかあるベッドルームでそこそこでかいベットが2つある部屋に連れていかれ、今回は袖のないアンシャツにアームカバー、下はケツとちんこが丸出しになるスパッツ的なのを着て、さらに全頭マスクを付ける
自分が準備している間に3人はそれぞれ自分に入れる用のモノとそれぞれが使うモノを用意し、準備が出来た段階で目隠しを付けてベットに寝かされる
3人に飼われてからどのくらいの量を毎回入れられているか最初に目隠しをされるので分からないが、かなり咳き込み最初は全く動けないので、やはり相当に濃いのをやられてるとは思う
今回も少しの痛みと冷たい何かが入ってくる感覚がしたあと体の奥からゾクゾクとした感覚が全身を駆け巡る、気持ちがいい
抑えた腕を上側にして横向きにされるとさらにゾクゾクとしてくる、しばらくすれば3人の咳き込みが聞こえてきて誰かが自分を持ち上げて下側に入ってくると足を持ち上げてちんことケツ穴を晒される
勃起薬をシャワー前に飲まされ、しっかり体が温まっていたのもあり、既に半立ち、そこにシリコン製らしいコックリングをつけられ、ケツを舐められながらフェラをされるさらに横から舌を絡ませるキスをして来るので、3人がかりで全身を責められる
ちんこがフル勃起すればすぐに誰かしらのケツ穴に挿入させられ、体を動かすことも出来ないまま犯し犯される何度か穴が入れ替わり使われていると、体が動かせるようになって来るので、体位を変えて、誰でもいいので穴にぶち込む
今回はおそらく巨根リバらしき穴に入れ、ぬるい腰振りでムラムラがピークだった自分は高速ピストンで犯し、とりあえず一人イかせる
穴が逝ったのを感じて目隠しを外すと、今回は長袖のアンシャツにケツ割れを身につけ、犬マスクを付けた巨根リバがぐったりしていた
隣のベットではセフレウケとピアスウケが双頭ディルドを使って既に遊んでいたが、どちらか犯すことにし、ちんこを引き抜く
まだ勃起している上乱暴に引き抜くので巨根リバから汚い喘ぎ声が聞こえたが無視してそこらに置いてあった太めの電動のエネマプラグをぶち込んでおく
電源を入れて1番強いモードに設定したら巨根リバの喘ぎ声を背に隣に向かう
どちらにするか迷っているとレザーのチャップスに裸にハーネスを付け、全頭マスクをつけたピアスウケが舌を出しながら大口を開けて誘惑してきたので、巨根リバの腸液とローションにまみれたちんこを口にぶち込んで腰を振る
しばらくピアスウケの口を楽しむといつの間にかセフレウケが移動して巨根リバのちんこに股がっていたので、ピアスウケに今度はケツ穴を舐めさせながら双頭ディルドを動かして楽しむ
しばらく遊ぶと、ちんぽ、ちんぽ入れてくれぇ、と言い出したので、ベットにセッティングされていた足を固定する器具でピアスウケの足を持ち上げた状態で固定し、また目隠しを付けてちんこをぶち込む
あとは暗闇の中ただただ腰を振り続け、何を言ってこようが中イキしようが満足するまで腰振りをやめない
そろそろイきそうかというところで誰かにケツをいじられディルドらしきものをぶち込まれる
誰がやったのか目隠し外して見てみると、双頭ディルドをセフレウケが入れてきていたので、あと少しで行けそうだった邪魔をしてくれたお返しにセフレウケに寝バックで思いっきりに犯す
高速ピストンでセフレウケを犯していると、いつの間にか巨根リバが自分に刺さっている双頭ディルドの反対側をケツに入れ、固定されたままだったピアスウケに半立ちのちんこを入れて変則4連結のような状態にしていた
まぁ気にせず腰を振っていると邪魔されたのもあって中々イケず、仕方なく高速ピストン遠くにねじ込んで犯すように動かす
流石にそろそろイケそうな感じがしてきたのでとりあえず1発中にキメる、久しぶりの射精の感覚にそれだけでもう一度イケそうななか、かなり長く種付けして、すぐに引き抜く
中身が出てこないようにケツに入っていたディルドを引き抜いてセフレウケの中に奥までぶち込んでおく
セフレウケがオホオホイッてるのを無視して後ろで盛り上がってたどっちかを犯そうと思うと、高速を外したらしいピアスウケがイッたばかりのちんこにむしゃぶりついてくる
巨根リバは双頭ディルドでいきまくってるセフレウケと遊び始めていた
フェラさせながら勃起薬を追加でのみ、ついでに水分補給をしながらしばらくしゃぶらせていると、ピアスウケが我慢できなくなったのかケツ穴をこちらに向けて種付けをせがんできたので、押し倒して寝バックで犯しまくる
ちんこをギリギリまで引き抜いて思いっきり奥まで打ち込むストロークを繰り返し、時々1番奥でグリグリ押し込んでいると雑魚穴に既になっているピアスウケは絶叫に近い喘ぎ声を出していた
ただ流石にうるさいので口と鼻を塞いでしばらく犯して大人しくさせたあと高速ピストンをかましてイク準備をする
正直こんなので気持ちいいのかと疑問に思うが、ウケ3人はこういう雑な扱いと腹をえぐるようなセックスでないと感じられないと言うので、嫌々言ってもこうやって犯すようにしている、自分としてもこの方がイキやすい
そこそこ長い時間フェラされたあとケツを掘り続けていたおかげでもうイケそうになり、そのまま種付けをキメる
最初の射精と同じくらい長く種付けし、まだ行けそうだったのでそのまま高速ピストンで犯す
流石の快楽にピアスウケがぐったりしたのを確認してちんこを引き抜くき、そこらにあった太いプラグをぶち込んでおく、とりあえず2発逝っているが勃起薬とコックリングをつけてるおかげで一切萎えない
まだ種付けしていない巨根リバを見ると、双頭ディルドで遊びすぎたのかほぼ全ての部分をセフレウケとケツに収めてぐったりしていたがちんこを顔に近づけるとすぐにフェラしてきた
なのでそのまま奥まで加えさせたまま足でケツを引っぱたき、双頭ディルドを引き抜かせる
しばらく抜くのに苦戦していたが、やっとのことで引き抜くとぽっかり空いたケツに容赦なくぶち込む
さすがに少し緩かったので入れたままケツを叩き、締めさせるといい具合のトロトロマンコになったので、ローションを注入してグチョグチョにしてケツを掘る
どれくらい犯したか、しばらくあとにしっかり3発目を中にキメ、ローションと種が漏れないように電マをケツにぶち込んで電源を入れて放置して休憩に入った
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
自分は20代後半160/60の普通体型、ちんこもさほど大きくない普通サイズ、ただ若さのおかげでそこそこ性活は充実してた
後輩とシェアハウスをするために実家を出たが、1年も経たず後輩に彼女が出来たせいでシェアハウスは解散、部屋は気に入っていたが家賃が1人では高いので引越し直して一人暮らし中
ゲイ趣味を謳歌したかった自分としては実家に帰る選択肢は毛頭なく、部屋ではアンシャツにエロパン一丁で抜きたくなれば抜きまくり常にイカ臭いちんこと部屋という有様だった
もちろんセックスもしていたが、部屋に呼び込むことはせず、大抵ヤりに行っていた
一人暮らしして2年目程の頃、いつものように変態の体験談なんかをおかずに抜くつもりで新規開拓していると、過去数度あったことのあるセフレから連絡が来た
見ると、久しぶりにやりたいから会わないか?という案の定の内容、住んでいる場所がそこそこ離れているので車で1時間ほど移動しなければ行けないのを考えると今すぐ抜きたい自分としてはあまり乗り気にならなかったが、セックスもしたかったので、数時間後ならと返事を返して会うことになった
セックスをする時は必ずパイパンでやると決めている自分はすぐにパイパンを準備し、フェチであるアンダーシャツやアームガード、レッグガードなんかを身につけ、変態な格好のまま向かう
準備含めて2時間から3時間程で相手の家に着き、着いたと連絡すると、鍵が空いてるから入ってくれと言われ、指示に従う
部屋に着いた時点で長く楽しむために勃起薬をのみ、コックリングを持った状態で準備完了、部屋に向かい中に入ると、覆面目隠しの上、首輪に野球ユニを身にまとっているが、ケツ部分だけ大きく穴を開け着たままセックスができる状態で四つん這い待機しているセフレがいた
セフレは180/70/40くらいで、フェチが合うこととこのド変態ぶりが好きで何度も同じようにセックスしてる相手だった
セフレのケツにはそこそこなサイズのエネマで栓をされていたが、声もかけることもなく思いっきり引っこ抜き即生でちんこを奥までぶち込んでやった
たったそれだけで四つん這いを維持できなくなったセフレを寝バックで思いっきり掘り倒してやり、10分もしないうちに中に出したくなってくるが、一旦引き抜き、力の入らないセフレを引きずるようにして部屋の奥に連れていく
こういう雑な扱いにも興奮する変態なので、遠慮せず部屋まで行き、やるセッティングがされているベットにセフレを乗せる
そのまま1、2時間ほど何度か体位を変えつつ無言でただただ犯し続け、大抵2発ほど中出しをキメてからやっと休憩タイムに入る
そこでやっとセフレと会話、相変わらずの変態ぶりを指摘しつつ飲み物を飲みながらその後の予定を確認
お互い次の日も問題ないので今日は泊まりがけで楽しむ話になり、お互い一旦仮眠をとることに、ただこの後が大変だった
周りでなにかゴソゴソ動いてる気配で目が覚めてきたが気のせず寝ていると腕に何かをつけられ、すぐ後になにか違和感を感じたあと、嘔吐しそうなほどの気持ち悪さとそれ以上の快感の上、体がまともに動かせないほどの動悸で咳き込みながら悶えるしかなかった
気持ち悪さが落ち着くと、快感と体の熱さ、それに動悸だけが残った、そこでやっと気づいたが部屋にセフレだけでなく、もう一人知らない男がアンシャツにエロパンを着て犬型のマスクを付けて何やらゴソゴソしていた
状況を呑み込めないでいると、セフレに目隠しをつけられ、口に錠剤のようなものを入れられたあと口移しで水を飲まされると、思いっきりちんこをしゃぶられた
感覚でしゃぶられたことはわかったが、快感がいつもの数倍以上ですぐイきそうな感覚になるが、何故かなかなかイクことが出来ず、自然と腰を振っていた
どれくらい経ったか分からないが、しゃぶられたおかげでフル勃起したちんこにシリコン製らしいコックリングを2個ほど付けられるとどちらか分からないが乗っかってきた
フェラ以上の快感の上、今まで感じたことの内容なケツの熱さに悶えながらちんこを犯されていると横から乳首をいじられ、顔に肉厚の何かを押し付けられる
おそらくケツだと思うが、クンニする趣味がなかったはずの自分は興奮でおかしくなったのか躊躇わずケツ穴を思いっきり舐め、ケツ穴に舌を入れながら激しくちんこを使われていた
何度かケツが入れ替わり、しばらくしているとまた腕に何かをつけられ、少しの痛みとともにに冷たい感覚が心臓と頭の奥でしたと思えばカーッと熱が上がってくる感覚と共に思いっきり咳き込んでいた
さっきと同じか下手すればそれ以上の快感に体が震えながら動けないでいると、また何か薬を口に入れられ飲み込むと体を返され、うつ伏せの状態に変えられた
下にはどちらか分からないが人がはいり、後ろにもう一人がいる状態でケツを舐められる
快感でおかしくなっていた自分はとにかく犯したくなり、寝バック状態でいつの間にかヌルヌルのちんこを思いっきり穴にぶち込んだ
流石に奥まで一気に突っ込んだせいか、オゴっと言う声が聞こえたが気にせず腰を振り続けおかし続けた
どれくらいそのまま経ったか分からないが、何度かケツ穴が入れ替わりながら腰だけ振り続けていると、ついに行けそうな感覚が上がってきて、ここぞとばかりに高速でピストンしまくり、思いっきり中出しを決めた
過去最高の快感に最高の量を中出ししている感覚を楽しんでいたが、何故か全くちんこが萎えず、ムラムラもおさまらないので、そのまま腰を振っているとケツ穴を変更させられた
そんな感じで永遠腰を振り、意識がようやくまともになってきた段階で目隠しを外すと、さらにもう1人増えていて、かなり驚いた
やっとその段階で話を聞くと、自分はセフレにハメられて変態竿に仕込まれていたらしい
セフレは元々ケツをいじりすぎてあまりちんこが役立たないのだが、同じような状況の知り合いと、仲間内で使える竿役が欲しいという話になったらしい
そこに白羽の矢が立ったのが自分で、3人で協力して竿役に仕立て上げ、欲求解消に使うという身勝手な理由で今回呼ばれたらしい
まぁ最初は腹が立ったが、何度も読んでいた変態体験談のような状況に興奮した自分は竿役になることを承諾し、その後も3人を犯しまくった
結局それぞれに最低1発は中出しをキメ、犯しまくり、その時のセックスは終わった
それ以来、その3人の誰かしらとしかほぼセックスをしなくなり、その度変態になってやりまくったせいでしっかり変態にどハマりし、やりまくっている
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
先輩は見た目真面目そうだし、実際かなり成績もよく運動神経も言わずもがな、ただ本性がどうしようもない変態野郎だっただけで
再開後、ほぼ毎週予定がなければヤリまくってた、基本的に性癖も合うんで、お互いユニ姿やアンシャツ、競パンなんかでやるのが基本だった、そこにハーネスやら全頭マスクをつけてもやってた
金曜の講義終わりに先輩が車で迎えに来て、なんか足りないものがあれば買ってから先輩の家へ、その後は日曜になるまでダラダラヤリまくり
大抵自分は少なめからスタートして同量を休憩明けに足して土曜昼頃をラストにしてた
先輩は最初をそこそこ多め、ただ追加は少なめでやってる間はぶっ飛んでてもしっかり休憩挟んでリセットかければ正気にも戻れる、先輩の知り合いと比べればかなり少数な部類だったと思う
大抵流れとしては軽くお互いシャワーしてから準備してスタート、この時に必ず量を見せ合うのが暗黙の了解だった、なんでかは分からない、最初は先輩が自分の萎えちんにむしゃぶりついて来て勃起するまで奉仕、自分はそれを撮影したり先輩のちくピや貞操具なんかをいじって楽しむ
勃起すれば最初は必ず先輩が乗ってきて激しく腰を振ってくる、まぁ大抵その程度では自分はイキ切れず先輩が軽くイキ始めて腰振りが疎かになったとこで攻守交替
先輩を押し倒して正常位で腰振りながら乳首をいじって雑魚マンコ野郎になり始めたオナホの様子をしっかり撮影、ただこの辺りでオナホが自分で足を支えたりができなくなるから撮影中止
正常位でまずガン掘りおほおほしか言わないオナホが逝くまで掘り続けて体位変更
自分はまだ余裕だし、ちんこもカリが赤黒くなるまで張ってエロくなりここからが本番だが、オナホは足を支えたり姿勢を維持ができなくなる雑魚マンなんで寝バックに変更
あとはとりあえず1発逝くまで自由に掘る、オナホはこの時点で既に幸せそうにイクイク言ってるかオホオホ喘いでるかちんぽちんぽと連呼して狂ってるんでそれをBGMに楽しく掘る
この時にケツを引っぱたくと軽くケツが締まるので時々引っぱたいてケツを意識させつつ、大抵1時間から2時間程度掘ってしっかり中出しをキメる
萎えるまで抜かずに入れっぱなしにしておくとオナホの締めつけでまた勃起してくることがあるから、その時は「締め付けやがって、そんなに掘られてぇのかオナホ野郎が!」とか罵倒しながら高速ピストン、大抵これやると奥まで一気にぶっ込んだり乳首思いっきり捻ったりしないとほぼ反応しなくなるんで、まぁまた1発行くか1時間くらいで一旦休憩、引き抜くと湯気が立ちそうなほぼ黒と言っていい色と、ローションとオナホ汁でテカってる若干萎えた変態ちんこの出来上がり
自分は引き抜いたあとのこのちんこが一番好きで、正直これみたいのもあってオナホでちんこ磨いてるみたいなところがあるw
抜いた時点で休憩、水分補給するか汗がきついなら一旦シャワーで、このくらいからタオルを頭に巻いたり、全頭マスク付けたりして目に汗が入らないようにする
場合によっては完全目隠しの全頭マスクをつけて種馬気分で長時間ちんこ磨きをしたりもする
目が見えないからより他に集中できて、直前に追加もしてるともう全能感と背徳感でオナホが半分気絶してるところまで言ってる場合もあるが、まぁオナホに人権は無いので使えなくさえならなければ容赦なく使ってる
ちなみにオナホは最初から全頭マスクかラバー系の目隠しつけさせてヘッドフォンから過去撮ったセックス中のピストン音をリピート再生させて流し続けてるから休憩中とやり終わるまで顔は見ることは無い
まぁ見えたところでランランと輝く焦点の合わないイキ狂った顔でどこか虚ろに見続けてるだけなんで、ならオナホも興奮できる包装をしてやった方が興奮するしオナホの反応も良い、だからほとんどそうやってヤリまくってた
休憩中はしっかり休憩、と言ってもほとんどオナホ用の休憩時間で、自分は萎えるかリングが痛くなってきた時くらいしか休憩は無くてもやれる
ただ、1度ぶっ通しでやりすぎて終わったあとちんこの皮が軽く剥けてしばらくひりついて痛かったことがあるから休憩は合間に入れるようにしてる
先輩がシャワー浴びたり水分補給やユニを着替えてる間に自分はシャワ浣してケツの準備をする
と言ってもウケをする訳ではなく、エネマかディルドをケツに突っ込んだままセックスするために準備をする
自分は遊んでてもケツが感じるわけではないけれど、ケツに栓して激しくセックスすると、変態感が増してより興奮できるので、大抵2回戦からはケツになにか入れたまま犯してる
2回戦以降は時間経過を見つつ少量を食いながら永遠と寝バックで犯し続け、時々中出し
最初の頃は中々行けなくて、自分は1発も出してないのに先輩は10発近く逝ってる時なんかもあったが、慣れて来ると1回戦目で1発、2回戦以降に1発の最低2発は中出し、調子がいいと1〜2時間に1発の頻度で種付けしてる時もあった
まぁ、そんなんで数ヶ月もやり続けてると流石にマンネリになってくる
元々性処理ならオナニーでも満足出来てた自分はやってて楽しく気持ちいいとはいえ変化の乏しいセックスに不満が出てた
先輩は毎回半分気絶するまで犯されて満足してたんで、完全に自分だけ欲求不満だったけど、どうにか新しいことをしたくなってた
自分だけで考えてても仕方ないんで、先輩に相談すると、ならお互いにオナ禁してしっかり種貯めてからヤろうという話になった
というのも、母校から合宿の手伝いの話や、短期のアルバイトを集中して入れたいとかで1ヶ月無い程度忙しくなるから、最低1週間以上はオナ禁してから会わないかと提案された
まぁ、会えないのは確定事項だったんで、特に不満もないので了承、代わりに思いっきりケツを犯しておいた
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
この文章はフィクションや妄想で構成されています。注意してご覧下さい
関連の作品↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
先輩は高〇時代一個上の先輩で、入学当初はそうでかくなかったらしいが、知り合った頃から180と背が高く共学だったから良くモテてた
部活は野球部、まぁ見た目だけならノンケだったが中身はド変態のクソマゾ野郎
中1の初体験で脱童貞処女な上、同級生から先輩、後輩までもとにかく気に入れば喰いまくり、ケツにちんこ突っ込まれてザーメン垂れ流す変態野郎だった
先輩と知り合ったのも自分の同級生から巨根だって言うのを知って、ちんこ欲しさに構いに来てた
まぁ、知り合ってそんな経ってない段階で家に呼ばれて体格を使っての無理矢理犯すようにちんこを貪られ、自分はそれがきっかけで男の味を知ったしハマらされた
頻度は週2.3回で、自分以外の性処理もしてた先輩は常にケツが緩く種が入ってる状態で、大抵満足しきれない時に呼ばれてやるか、自分がやりたくなってやってた
そんな先輩だが卒業して大学に進むとさらに快楽を追求し、割と危ないところに足を突っ込んでしまい、その流れで遊びを覚えたらしい
元々毎日やっても問題ないタフさと性欲の強さに遊びの力を加えれば無敵で、大抵相手にし切れるタチがいなかったらしく、最初に仕込されたセフレも持て余し気味で、大抵玩具を使っていたらしい
ただ、自分が遊びに付き合い切れることが発覚してからはかなり誘われ、予定がない週末は先輩のオナホ穴を種壺にする生活だった
そんな先輩は時々手伝いで母校の野球部に指導に行ってることがあり、その時に過去犯されてたチームメイトと学校のシャワー室を使ってセックスをしてた
ただそんなことをしているから案の定というか、学生の1人にバレ、脅しをかけられ先輩が指導に行く時はオナホにされてたらしい
なんでそんなことを知ってるかと言えば、その学生を手篭めにしたいという相談を受けたから
そもそもの発案は一緒に指導に行っていた先輩のチームメイトで、先輩とやるくらいだから案の定結構遊んでるらしく、その学生が気に入ったからオナホにしたいらしい
そんなことに自分を巻き込むなと口では言ったが、割とそそられる話なのでいやいやを装いつつ話に乗っかった
話を詰めていざ実行
学生が長期休みに入り、部活の合間の4日間、予定がない日にやりまくりたいという学生を部活終わりから先輩の家に連れ込み、そこを自分と先輩のチームメイト、以後Sさん、で仕込んで犯す
当日、何も知らずやりまくれると思ってる学生が部屋でやる準備をする際、更に気持ちいいことをしようと口車に乗せてケツを洗わせる
中の確認をして、そのまま少量ケツに仕込み、プレイという形で目隠しに口枷、ヘッドフォンでAVを流し音も遮断、小さめのエネマをぶち込み先輩は上に乗って犯してる間に悠々と合流、先輩が楽しんでる間にSさんと準備をする
Sさんは少量ならば勃起薬とコックリングでガチガチになるらしく、一緒に入れる
先輩と遊びまくってるおかげで止血帯がなくとも準備出来るようになった自分は簡単に仕込み、コックリングと勃起薬でフル勃起の血管が浮きでたちんこの出来上がり
Sさんもフル勃起し、自分よりは短いが充分長く、中太の巨根をぶら下げて、学生の分を用意する
学生は効果が出てきて既にトランス状態、上の空の上先輩にいいようにディルド扱いされよがりまくってた
たださすがに初回だからかちんこが萎えてきたらしく、一旦先輩がどいたところを3人で拘束する
口枷のせいでもごもご言いながら抵抗する学生を縛り上げ他人にも追加できるSさんがすかさず少し多めのものを入れ、転がしておく
放置している間に先輩とSさんで軽く絡みながら学生の痴態記録のために撮影器具をセッティングし準備完了
学生はといえば意識が朦朧としてるのか抵抗することも無くぐったりしてた
そこからは学生くんをオナホにするためのセックスが始まる
まずは普段ちんこを使わないが、全員のザーメン入れて所有物扱いしとこうということになり、先輩が貞操具を外して勃起薬を飲み無理やり立たせて一発目を犯す
本当はSさんが最初犯したかったところだが、自分より太さがあるのでさすがに無理との事になり、先輩、自分の順に慣らすことでまとまった
ちなみに先輩は長さも太さも普通くらいで亀頭が若干小さめ、貞操具をつけ続けたせいか、前より小さくなった気がすると笑ってた
学生くんのケツは結構毛が生えていて今まで使ったことがないからかすぼまったケツをしていたらしいが、今は毛が剃られてエネマを入れた上仕込まれたせいで緩そうな口に様変わりしていた
顔が映らないように全頭マスクをつけた先輩が学生のケツにローションをたっぷり流し込み慣らしたあと容赦なくツッコミ割と激しく腰を振る
さすがにケツを犯され始めて学生が少し抵抗を始めるが、体格のある先輩相手では無意味な抵抗でケツ穴をオナホに変えられ続ける
10分も立たずに先輩が一発目のザーメンを中に吐き出し、刷り込むために何度か腰を振ったあとちんこを引き抜く
Sさん「お前早すぎるだろwまだ10分もたってねぇぞ」
先輩「いいんだよ、とりあえず一発出したらあとは俺も犯して貰うんだから」
自分「いや、今回のメインこの後輩くんをオナホにすることなんすから、先輩は放置ッスよ?w」
先輩「いやどうせお前も犯したあとはSが独占するだろ?さすがに2本刺しは危ないし、そしたらちんこが余るじゃん、犯してくれよw」
Sさん「ビッチすぎるだろwまぁ独占はしたいが協力のお礼もあるし、いえばこいつのケツも貸すよw」
今思い返すと学生くんが可哀想な会話、ただまぁこいつも先輩とSさん脅していい思いしてたらしいんでおあいこ、それに状況は状況だが興奮しまくるシチュに興奮しまくりの自分に犯さないという選択肢はない
自分「じゃ、予定通り次貰うッスね、お、さすが仕込んだだけあってゆるゆる、自分のも問題なさそうっすね」
言いながらローションを勃起した赤黒いちんこに塗りたくり容赦なく挿入、もちろん生、さすがに先輩とサイズが違うせいで軽く暴れるが、力が余り入らないらしく抵抗は弱くもごもご言うだけ
自分「おー、さすが直前まで処女、キツさが段違いっすわ、キモチー」
レイプしてるという状況と遊びの力で気持ちよさが桁違いに強く、興奮しまくりでケツ穴を犯しまくった
案の定やりすぎてケツ穴がガバガバになった上、抵抗も無くなりピクピクしかしなくなったが、まぁ問題無しと言うことで1発種付け
Sさんにお前やりすぎとお小言を貰ったが、そっちはそっちで盛り上がって先輩もう既に使い物にならなくなってるんだからお互い様だと思った
続き↓
この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
キメると時間感覚がわかんなくなるって言うのは本当らしく、シャワーから戻るとそこそこ時間が経ってたみたいで、部屋に戻るとケツからどうにか電マをひり出したらしい先輩がピクピクしながら横になってた
シャワー浴びて出てきた自分を見ると、ノロノロと動きながらシャワー浴びるとだけ言って入れ替わりにシャワー浴びに行った
しばらくすると少し正気に戻ったらしい先輩が出てきてやっとどうしてこうなってるのか話が聞けた
曰く、先輩は大学で授業を受けながらかなり派手に遊んでいたらしく、元々Mの気質と変態性を持ち合わせていたため、高校卒業早々に遊び始め、セフレ経由で色々と経験したらしい
ただ、遊び初めて1年はセフレとやっていたが、セフレと突然連絡がつかなくなり仕方なく1人で楽しんでいたらしいが、欲求に勝てず今回タチを呼んでオナホになっていたところを呼び出した、まぁそんな話だった
ちなみにチクピはセフレ遊びを教えられた時に開けられ、貞操具は元々ウケしすぎて使い物になりにくかったところ、遊びでさらに使い物にならなくなり、やってる最中付けておくと締めつけでイキやすく気持ちいいから、最近は洗浄時以外常につけっぱなしらしい
「それにお前がまた俺とやってくれれば危ない橋渡って相手探す必要もないし、何より相性も元々良かったからちょうどいいと思ってな
さすがにここまで犯されると思わなかったが…」
「先輩があまりにオナホだったんで思わずw
でも、それって先輩の都合で自分のメリットって先輩っていうオナホが手に入るだけっすよね?
自分別に相手に困ってないしオナニーでも問題ないんすけど」
勝手にいい様に使われるディルド扱いにちょっとムカついたんであんま乗り気じゃないって雰囲気出すと、まずいと思ったのかかなり焦った様子で交渉してきた
まぁ結果として、いつでも呼び出しOK、送迎は先輩の車、遊びの調達なんかの諸々全部先輩持ち、先輩の部屋を好きに使っていいなど、まぁ自分専用オナホがメリット付きで手に入ったって感じだった
まぁ自分はオナニーだけでも満足できるタイプで、セフレも長続きしてる相手がいなかったのもあって承諾した
それにこの時はキマってるのもあってこの気持ちよさを続けたいって感覚もあったからそもそも先輩を都合よく使える方に話を持っていくつもりだった
話が済んだあとは土日は休みで予定もないことを確認すると、じゃあ日曜までやろうって話になる
ただ、先輩は流石に一旦寝ないときついって言うんで一旦休憩を兼ねた仮眠をした
案外疲れてたのか、ムラムラしてたものの自分も短いながら寝ることが出来て、先輩に抱き枕にされながら三、四時間は仮眠が取れた
目が覚めるとやっぱりまだムラムラしているのもあって、まだ寝てる先輩を犯すことにする
そこで、寝てるとこに仕込んで犯したら面白いんじゃね?と今思えば馬鹿だが思いついてしまった
思いついてしまえば実行してしまうもので、流石にPを使っては自信もないのでやめたが、ケツ穴に粉を少し入れるくらいならいいだろうと思いまだ緩いケツ穴を少し開いてそこから少量入れたあと、シリンジを使ってローションを詰め、小さめのプラグで蓋をしておいた
それだけでかなりの背徳感に興奮し、勃起薬を飲んだあと、勝手に自分用の追加を用意し入れ込んだ
2回目と同じくらいの量を入れたせいかかなり咳き込みと気持ちが悪くなったが、それ以上の快感とえろい気分にそれだけで達しそうになる
しばらく動けないでいると、オナホが違和感を感じたのか、寝ながらケツをくねらせていたので、動けるようになったあとプラグを入れたまま電マで刺激してやった
その間自分は立ちにくいちんこを弄りながら回らない頭で何するかを考えていた
ケツ穴にただ入れて犯すのもいいが、他に刺激が欲しいなと、ただ、何がいいものかと考えていると、エネマと競パンを見つけたので、ケツに入れて動かしながら犯すことを思いつく
ちょうど競パンは前部分を割いているものだったから、ふらつく体で軽くシャワ浣を済ませ、ついでに軽くケツをいじる
そうすると、流石というか、半年以上は使ってないはずのケツがかなりいじりやすく、スムーズに準備することが出来た
終わって戻ると、オナホは起きてるか寝てるか分からないような状態だったが気にせずケツにエネマを仕込み競パンで固定すると、ケツをエネマで圧迫されて気持ちいい
元々あまりケツは感じないのだが、遊びの効果もあってか普段より断然気持ちいい、ただ行くほどではないのでこのまま掘ることにした
オナホ穴からプラグを引き抜くとおほ、という声と共にプラグが抜ける、穴は洗ってないのかザーメン臭いが、今はそれも興奮材料で、立ちにくかったちんこが徐々にたっていく
完立ちでは無いものの、そこそこ使えそうなので容赦なくケツに突っ込むと、ケツに仕込んだからなのかさっきまでよりよりケツが熱く感じる
そのまま擦ると徐々に完立ちになってきたので、ペースを上げて穴にちんこを打ち込む、そうするとさすがに起きたのか喘ぎ声を上げながら抵抗してきたが、頭を押さえつけて無理やり犯してやると、気持ちよさでまた従順になってくる
歳でも体格でも勝る先輩がちんこで蹂躙されてただのオナホに成り下がる姿は愉悦と興奮を感じさせ、そこからまた永遠と掘り続ける
「あー、オナホ気持ちよ、さすが鍛えてるだけあってこんだけ掘ってもそこそこ締まりいいわ
でも緩いんだよ!けつ閉めろや!!」
「おぉ!!すみません!ケツ閉めます!!」
「緩いとここでやめんぞ!気張れや!」
ケツを掘っているとその動きで競パンで固定したエネマが動くのでそれも気持ちよく、かなりハイペースで犯しまくった
途中何度か追加をしたせいか後半は記憶が曖昧だが、最終的に土曜夜中までやり続け、先輩が言うには罵倒しながら永遠にケツを掘られる上、自分の我慢汁が出続けていたからかキマリ続け快感で狂いそうだったらしい
まぁ元々性欲モンスターの上狂ってるオナホなのであまり気にはならなかった
体を鍛えるのもセックスのため、勉強するのもセックスのため、相手の願望のためなら何でもするような超変態オナホなので自分から貞操具の鍵と部屋の鍵を渡して来た時もあまり驚かなかった
自分はさすがに1日以上のセックスの上、追加のし過ぎ、さらに食事を全くしなかったせいで日曜はともかく月曜が体調最悪で地獄だった
先輩が事後対策を把握していたため少しはマシだったが、何も知らないでいたらまずかったなと思う
先輩はと言えば月曜は普通に大学に行った上、夕方には今晩性処理に使ってくれと連絡が来た時にはかなり戦慄した
まぁ若干ムカついたので1週間ほど無視したらそこから毎日アナニーしてる動画を送り始めてきたので、性欲に従い次の金曜から土日でまた遊ぶ約束をするついでにシラフで一旦犯してきた
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your
この文章はフィクションや妄想で構成されています。注意してご覧下さい
これは自分が初キメを知った体験談
そん時は160/60チビだけどそこそこガッチリしてて若さもあって色々遊んでた
初体験も割と早くて、女は中〇、男も高〇くらいには一通り体験して頻度は多くないけど結構ヤリまくってた
体験は短大に通ってる最中、その日は金曜で、講義がちょうど振替でなく、昼間から家でゴロゴロしてた
1人暮しをしてた自分のとこに高校時代ヤらせてくれてた先輩から1年ぶりくらいに連絡が来たのが始まり
まぁ、久しぶりだけどやりてぇって話だと思ってたら案の定で、ただ、ちょっと様子がおかしくて、なんだか誤字脱字が目立つ変な文章を送ってきてた
まぁ今にして思えば、『真っ最中』ってのはすぐわかるんだけど、当時はそんなことわかんなくて、とりあえずいいもんあるからこいって言うからやりに行った
場所も駅2駅分位だったし、そう駅から離れてなかったってのもある
久しぶりだし、先輩が好きな格好、まぁ自分でも興奮するんだけど、アンシャツにケツ割れ着て、シリコンのコックリング着けて、さらにプレイ用に過去貰った先輩お下がりの野球ユニをバックに詰め込んで向かった
家はそこそこな感じのマンションで割とスムーズに着いたんだけど、着いたって言ってんのにそこそこ待たされてから家ん中に入らせてくれた
呼び出しといてこれかよって思ったけど、部屋入ってからそんな気持ち吹っ飛んだ
部屋の中はぐちゃぐちゃ、汗とザーメンの匂いでむせ返りそうで玄関開けてくれた先輩は目が据わってた、明らかにやりまくった後な上かつての先輩よりガタイが良い、ゲイウケする体になってたのも驚いたけど両チクビにピアスがついてる上めちゃくちゃ小さい貞操具をつけてた
随分変態に仕上がってる先輩が腕掴んで引っ張り込むと鍵閉めながらいきなりべろちゅーしてきた
先輩は180はある高身長でバッキバキ、そんな先輩に抑え込まれるようにキスされたら逃げられない
仕方なくされるがままだったけど、口がなんか生臭いしねばついてて、まだそんなにエロスイッチ入ってなかったから若干不快だった
「ちょ、先輩いきなりすぎっすよ、てかどんだけヤリまくってんすか?部屋がヤリ部屋みたいなんすけど」
「昨日の夜からヤリまくってる、三、四人とやったが満足出来なくてな、てめぇのデカマラ貸せ」
そういうやいなや、いきなり下を全部脱がされた上躊躇いなくしゃぶってきた上すごい激しかった
割と期待してた自分はコックリングも付けてるからそれだけでフル勃起、チビな体に対してちんこはでかく20cmに届かないくらいで太さは細目の缶よりは小さいくらいのデカマラはすぐヤリまくりっぽい先輩の口に収まらず必死にちんこを口に収めようとがっつかれた
それだけで割と気持ちよかったのにその後すぐ先輩は後ろ向いてデカマラを先輩の穴マンに収めようとして来たから流石に止めた
「ちょ、まず服しっかり脱がせてください、先輩色々汚れてるからこのままじゃ帰りに着る服が無くなる」
「ちっ、わかったよ」
とりあえず下はほぼ脱がされてるから靴脱ぎながら下は全部脱いで、上はアンシャツだけ残して全部脱いだ、その間も先輩はケツに入れるために俺のちんこにローションを塗りたくってる
流石に過去の先輩と今の先輩で様子が違い過ぎるからなんかやばい雰囲気を感じたけど、まぁ自分もそこそこ溜まってたし、最近普通のセックスじゃ満足しきれなかったのもあってやる準備が整えば即突っ込んだ、もちろん生
病気とかの危険はわかってたけど、まぁかかればそん時はそん時だと思ってたし、未経験なりにキメ系とかポジ系の体験談を読みながらしこってたりしてたから逆に興奮した
先輩のケツ穴は、最後の記憶だと結構入口が閉まってて、奥の方も閉まってるから奥まで入れるのは大抵終わりの方だったのに、その時は簡単に全部奥まで入った上、めちゃくちゃ中が熱くてびっくりした
「うっわ、先輩遊びすぎっすよ、前は最初から全部奥に入らなかったのに初っ端全部入った上中くっそ熱いんですけど」
「オッホォ、デカマラヤベェ、奥やべぇ、ヤベェよォ」
入れただけでこの有様だから、一瞬体験談の内容がよぎって、一気に心臓バクバクになるほど興奮した、あぁ、この穴、やってやがんなって
「おい、ケツ穴野郎、テメェなんかやってんだろ、これ」
「は?いや、何言って、ていうかいきなりタメで…」
「質問してんのはこっちだケツ穴野郎がよっ」
答えながら思いっきり引き抜いて奥に打ち込んでやったら情けない声出しながらへたりこんじまった
「おほ、奥キてる、キてるっ!」
「おら、答えろオナホが!テメェやべぇもんキメてんだろ?大人しく答えねぇとちんこ抜いて帰んぞ」
「あ、いう、やってる!ヤベぇのキメて変態マンコになってます!」
こうなると簡単に話す話す、昨日からキメまくって最後の相手したのが朝方、そいつが出ていったあとさすがに気絶するように昼間まで寝てて、起きたら案の定出された種でまた興奮、相手探す時にデカマラじゃないと満足できなくなってたから思いつきで連絡してきたらしい
「ほーん、先輩ヤバいとこまで変態になってたんすね、まぁ元から後輩に手を出して掘ってもらうようなド変態ドM野郎だからこうなるとわかってたけど、ピアスも開けてちんこはなんだ?使わねぇから自分からこんなもんつけてんのかよ?情けてねぇなぁ」
「おっおっ、す、すみません!変態ですみません!オマンコ気持ちいい!デカマラ気持ちいい!死ぬ!気持ちすぎて死ぬ!!」
そう長時間掘ってないのにこの様子だから、自分が1発行くまでに1時間程度掘ってたらピクピクしか動かない上声掛けても鈍く反応するだけの穴になってた
困ったけど、まぁこうなったら満足するまではやり倒すつもりで一旦放置、部屋を改めて物色すると色々出てくるでてくる
勃起薬も何箱もあればやべぇやつも結構あったし、追加用なのか準備してあるらしいのもあった、というか机の上に出しっぱなし
こうなると自分もそれに興味が出てきて、試したくなってくる
でもタチでありたい自分的に先輩見たくなるのは意味が無い、だからどうすればいいのか調べてる間にさすがに先輩も復活して自分に抱きついてビクビクして甘イキ?してた
先輩を正気にどうにか戻したあと、勃起薬飲んでシャワー浴びて体温めてコックリングも多めに使えばタチれると聞いた自分は先輩に用意させてる間にシャワー浴びてフル勃起以上の状態にして部屋に戻ると、先輩がPを渡してきた
「さすがに今の状態だと上手くやる自信ねぇから自分でやってくれ、量は初めてだから少ない上多い水で溶かしてある、俺もまた追加するから頑張ってくれ」
そういうと自分はさっさとキメて1人でよがり出した、自分でやれるならついでにやってくれりゃいいのにと思いつつ、初めて自分で挑戦してみる
動画とかも見てたから割とスムーズにできた気がしたけど、薄いせいか、それとも自分が失敗したのかかーっとくる感覚がなくなんとも微妙な初フライトだった
ただまぁしっかり効果はあったみたいでその後2時間ペースは早くないが入れっぱなしでやりっぱなし、普段なら2発目いってるようなペースでやっても全くイカない、こりゃいいやと調子に乗ってヤリまくったら先輩が反応しなくなってたけど、まぁ穴扱いされて喜ぶドMの心配なんてする訳もなく掘りまくってた
なんだかんだ2時間経ったあと、さすがにコックリングが痛くなって一旦ちんこ引き抜くと、今まで見た事ないような赤黒いデカマラになっててそれにすごく興奮した
ただまぁリングの痛みもあったんでそこで一旦休憩、さすがに先輩もやばそうだったし、口の中がなんか乾く感じがしてたから冷蔵庫から勝手に飲み物取って半分くらい飲み干したあと、残りは先輩に飲ませといた
そうすると少し復活した先輩と話、ヘボフライトなら追加するかとさっきより多め、水は少なめで渡してきた
まぁ今思えばそこでやめとけばよかったのに興奮ですかさず貰ってキメ直す、そうすると今度はかーっと冷たい感じがして、入れるのはできたけど、P持ったまま動けなくなった
あぁ、これがキメ、クソ気持ちいい、腹がムズムズする、吐きそうだがそれもいい、全身が性感帯になったような全能感、無敵になったようなそんな感覚に酔いしれてた
後に先輩に聞いた話、そん時の自分は最っ高にえろい顔をしていて、先輩はそれで軽くいっていたらしい
その後は若干記憶が曖昧だが、無抵抗のオナホ穴を寝バックで永遠と掘り続け、時には落とす寸前まで首を絞めたり、ちぎれそうなほど乳首をひねりあげながら犯していたらしい
自分ではキメで行きずらくなってるのに、なかなかイケそうにならずムラムラ、イライラがごちゃ混ぜになってたから、その鬱憤をケツ穴野郎に責任転嫁してデケェケツを思いっきりぶっ叩きながら犯しまくったことを覚えてる
次に時間がはっきり覚えてるのは日付が変わるくらいの時間で、ほぼ休憩なく半日近くケツ穴掘るだけの種馬野郎になってた
その事にも酷く興奮してたんだが、さすがに疲れてきてたから休憩も兼ねてちんこを引っこ抜くと驚いた
赤黒い上に普段コックリングをつけている以上のカリの張りにまじで一回り太くなったように思えた
まぁさすがにコックリングをどうにか外すと萎えてダランとした萎えちんになったが、それも含めて過去初体験以上の興奮と高揚感で、その時完全にキメにハマったんだと思う
ちなみに掘られて何度もイキまくって空打ちしまくってたオナホ(完全のこの段階で先輩って認識はなくなった)はうわ言のようにやべぇとかちんぽとか明らかやばそうだったけど、スイッチ入った自分には使えねぇオナホって感覚で無性にイラッとしたから、近くにころがってた小さい電動マッサージ機があったんで、ローションつけたらぱっくり穴空いて中丸見えの穴に思いっきり突っ込んでおいた
さすがにそれで少し意識がはっきりしたみたいだけど、容赦なくヘッド部分をケツ穴に納めて
「ガバガバで使い物にならねぇ穴はぶっ壊してやるから感謝しながらイキ狂えよ、キチガイ野郎」
オナホがなんか言ってたけど容赦なく電源入れてそのまま放置
さすがに汗がやばかったから水分補給とシャワー浴びに風呂場に行った
続き↓
Tumblr is a place to express yourself, discover yourself, and bond over the stuff you love. It's where your interests connect you with your