本当に何度も引越しして申し訳ありません。
別に引っ越し好きという訳ではないのですが、あれこれ大人の事情がありまして・・・個人的にはこのタンブラーの使い勝手が気に入っていたのですが、何度も繰り返しますが、大人の事情がありまして・・・・
ということで、新しい引越し先です。
次は当分、引っ越すことはないと思いますので、懲りずにお付き合いして頂ければ幸甚です。
よろしくお願いします。
木村東吉
Stranger Things
Sade Olutola
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
d e v o n
I'd rather be in outer space 🛸

#extradirty

tannertan36
Xuebing Du
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

if i look back, i am lost
noise dept.

Kaledo Art

No title available
Misplaced Lens Cap

oozey mess

blake kathryn

titsay

⁂
sheepfilms
🪼
seen from United States
seen from Germany
seen from United States

seen from Taiwan
seen from United States

seen from Germany
seen from Spain
seen from Ukraine
seen from Brazil
seen from Canada
seen from Spain
seen from United States

seen from Canada

seen from United States
seen from Brazil

seen from Canada
seen from Taiwan
seen from Colombia
seen from United States

seen from United States
@5lakes1995
本当に何度も引越しして申し訳ありません。
別に引っ越し好きという訳ではないのですが、あれこれ大人の事情がありまして・・・個人的にはこのタンブラーの使い勝手が気に入っていたのですが、何度も繰り返しますが、大人の事情がありまして・・・・
ということで、新しい引越し先です。
次は当分、引っ越すことはないと思いますので、懲りずにお付き合いして頂ければ幸甚です。
よろしくお願いします。
木村東吉
5 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “秋雨前線の合間の晴天を狙って、八ヶ岳縦走。前夜のテン泊は氷点下5度という厳しい寒さだったけど、日中は期待以上の素晴らしい景観に出会いました。 #テン泊 #赤岳鉱泉 #硫黄岳 #横岳 #赤岳…”
オーストラリアのエアーズロックに行った時に、その登り口には次のようなことが書かれた看板があった。
「この山に登る者は、それなりの体力と水を充分に持って行かなければならない」
山に登るのには、当然のことながら体力を要する。そしてその体力を維持する為の水分と栄養分の補給が大切だ。山というより、小さな丘のようなエアーズロックではあるが、そこに書かれた看板の文章は、端的でありながら、山に登ろうとする者の意識を啓蒙していた。
その文章を目にして以来、30年余り。山に登る時には、そこで必要なモノはすべて己の肩に担いで行くように心がけている。さすがに水だけは、テン場などで補給できればその恩恵に授かるが、食料、テント、寝袋等はなるべく持参する。小屋泊まりを避け、厳冬期でもテン泊に拘るのも、その山への意識の原点があるからだ。
昨日、一昨日の二日間、八ヶ岳の赤岳鉱泉でテン泊して、硫黄岳から横岳、赤岳を縦走してきた。麓ではカラ松の黄葉が真っ盛りで、山には前日に降った雪がたっぷりと残っていた。
出発前に赤岳鉱泉に問い合わせると、アイゼンは必要ないとの答えだったが、念のために持参して、つくづく良かったと思う。赤岳だけのピストンであれば問題なかったと思うが、アイゼンがなければ縦走は危険だったと思う、現に、赤岳で会ったアイゼンを持たない多くの登山者が、そこからの縦走を諦めていた。
食料などを含め、山で必要な装備のすべては、己の判断に委ねられる。そしてその装備の不備が、時として生命の危険を招くことも在る。
アポリジニたちが「聖なる場所」として崇拝するエアーズロックだが、そこに書かれたことは、シンプルながら山に対する崇高な精神が綴られているのである。
0 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “4日ぶりの太陽。4日ぶりのラン。そして最も美しい季節の到来。 #太陽 #朝ラン #紅葉 #秋 #5LAKES #木村東吉”
昔から「秋の長雨」といい、この時期の雨量は梅雨時期のそれより多いと言われている。特に台風の影響もあり、一気に降水量が増えるのも、この時期の特徴だ。が、梅雨時期と違い、一旦、太陽がその姿を見せれば、一年のうちでもっとも美しい朝の瞬間が訪れる。
なんども言う。決してフィジカルの為だけではない。早朝ランがメンタルへ与える影響は計り知れないのである。
62 Likes, 3 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “今朝の「早朝カヤックツアー」は、ずっと靄の中を静かにパドリング。外気温が水温を下回る、この季節ならではの幻想的なツアー。くっきりと見える富士山もいいけれど、このような自然がもたらすマジックも、この地域の大きな魅力。…”
真夏の輝く太陽の下、湖に飛び込んだり、泳いだりすることも愉しいけれど、この季節、朝もやの中をパドリングしていると、空と湖が一体となり、そこにふたつの太陽が弱々しく輝き、静かで幻想的な世界に包まれる。
2012年の今ごろ、我々は穂高山頂を目指して、紅葉に染まる涸沢を駆け抜けていた。
早朝の6時に徳沢のキャンプ場を出発して、穂高の頂きに立ち、その日の夕方までには徳沢に戻る・・・というのが我々の計画だった。ところが標高3000メートルの穂高山荘までは行けたが、前日に降った雪の為に、その頂きに立つことは叶わなかった。
「いつかまた近いうちに」
軽い気持ちで、一緒に登った友と約束したが、その友は、翌年、厳寒の浦安の海にカヌーで漕ぎ出し、そのまま帰らぬ人となった。
あれから5年。2013年から始めたキャンプ場の業務などで忙しく、この季節に上高地に行くことさえ叶わなかったが、今回、ようやくその「友との約束」を果たすことが出来た。
今回は横尾山荘にベースキャンプを設け、そこを6時に出発。10時半に標高3190メートル、日本第三位の高峰に立った。今回は前回の反省もあり、軽アイゼンも持参したが、雪はまったくなく、快晴の中、登頂に成功した。近くに槍ヶ岳、遠くには冨士山もくっきりと見え、亡き友からの祝福の声が聞こえて来るような気がした。
人は人生の中で「いろいろな借り」を作って生きていく。その「借り」は「恩義」であったり、「約束」であったりする。
これでひとつの「小さな借り」を返せた気がしたのだった。
2 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “アウトドア・クッキングの撮影。この二日間で約50品製作。2台の2バーナー、6台のダッチオーブン、焚き火、BBQグリルが朝から夜までフル活動。 #アウトドアクッキング#5LAKES #木村東吉”
自分自身がアウトドアで料理を作る時には、BBQは真っ先にリストから外す。「焼く」という行為は「焦げる」というリスクを伴い、味の調整も最初から決定づけられる。ところが「煮込む」という行為は、時間が料理を美味しくしてくれ、尚且つ、あとから塩加減の調整も容易だ。だから様々な種類の煮込み料理をリストの主流とするのだが、やはりビジュアル的にはBBQがアウトドア・クッキングらしさを演出する。そんなこんな、アウトドア・クッキングの真髄。来週には公開します。
34 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “「5Lakes」オリジナルのワラーチ。本日で走行距離50キロ。すっかりと足に馴染んで、問題なし! #ワラーチ#5LAKES #木村東吉”
実は正直に言って、最初は本気だとは思わなかった。今では誰もが手作りでワラーチを作っているし、自分自身でもHPでワラーチの作り方を事細かく紹介している。が、三陽商会の「5LAKES & MT」の開発チームのリーダーは真顔でこう言った。
「我々がトウキチさんの暮らしをコンセプトとしたブランドを開発する時に、ワラーチを外す訳にはいかないでしょ!」
三陽商会はアパレルブランドを得意としており、いわゆる「服作り」のプロであることは充分に認識している。いやだからこそ、自分自身のブランドを扱って欲しいと、こちらからお願いしたのだ。もちろんその「服作り」の中には、靴を作ることも含まれていることも知っている。
だがまさか本気でワラーチを作るとは思っていなかった。だから最初は「面白い試みですね」とお茶を濁していた。
ところが・・・
なんどか他のアパレルの試作品等の打ち合わせを重ねていると「これどうですか?」と、ワラーチの試作品を見せられる。だが予想通り、それはまったくワケの分からぬ代物。が、こうなると後には引けない。
「ここはこうして、この部分はこういう素材を使って、紐の部分はこう通して・・・」なんてアドバイスをしたら、先日のブランド発表会ギリギリのタイミングで、かなり完成度の高いワラーチを作ってきた。チーム・リーダー曰く、三陽商会で付き合いのある靴職人が作ったと。
展示会でその靴職人の方も紹介された。ボクよりも年配の方で、そのファッションからも、細部に亘ってコダワリを持つ人物だとすぐに判った。
我々は一瞬で意気投合し、熱くワラーチに付いて語り合った。
もちろんまだまだ改良の余地は残されている。が、さすがに自分自身がこれまでに自作したワラーチとは明らかに一線を画する商品として仕上がっており、あとはどこまで耐久性があるのか? それを検証しなければならない。もちろん検証するのは自分だ。
今の段階で1000キロを問題なく走破できれば、商品として充分に成り立つと思う。そこからさらに小さな工夫を加えれば、画期的なワラーチが完成すると思う。
今はただひたすらテストランナーとして、このワラーチで距離を走り込むしかないのだ。
1 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “台風の後、初めての足和田山。幸い、倒木はなかったけれど、折れた枝がトレイルを塞ぎ、それらを脇に寄せながらのハイク。ドングリの実もたくさん落ちていました。 #足和田山#5LAKES#木村東吉”
先日の台風18号は日本列島を縦断して、各地で多くの被害をもたらしたが、その一方で、このように山の中では多くのドングリの実を落とし、それらをリスやクマなどの動物たちが食料として蓄える。山の中の動物たちにとって、厳しい冬に備える準備がすでに始まっているのだ。
二本の足と二輪で日本を元気づけるプロジェクト「ワンワールド・ウィズ・ワラーチ・プロジェクト」
今年も開催します。なにが? もちろんワラーチだけのトレラン・レース。いやモトイ! 去年からシューズでの参加もOK! だってワラーチ愛好家だけではあまりにも勿体無い素敵なコース。全コース16キロ。そのコース上のほとんどの箇所から富士山と富士五湖が眺められます。前日のBBQもいつも大盛り上がり!参加、待っているね!
0 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “昨日はまさに「The Day!…”
何年もこの地に暮らしていて、この季節になれば、毎朝、湖に出ていて、それでも新たな感動を覚える朝がある。昨日はまさに「その日 The Day」鏡のような静かな湖面、水鳥、湖底の溶岩、輝く太陽、そして愛する人々。夏の忙しさから開放されて、すべての疲れが消え去っていくような朝。
Shared with Dropbox
こちらは一般の方向けのインビテーション。11日は終日居ます。是非、遊びに来て下さい!
Shared with Dropbox
木村東吉の富士五湖での暮らしを基本コンセプトにしたアパレルブランド「5Lakes&MT」が、三陽商会より販売されることになりました。来る9月8日にブランドのメディア発表会、並びに2018の春夏物の展示会が開催されます。メディア関係者の方は午前10時に、木村東吉が親しくお付き合いさせていただいて居る方は、その日の午後に三陽商会の青山ビルにお越し頂ければ幸甚です。尚、翌週、9月11日より3日間、バイヤー様向けの展示会も開催しますが、11日は木村東吉も終日会場に居ますので、ご都合のいい日程でご来場をお願いします。
59 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “昨日はノルウェーの「パパ・クラブ」の皆さんを三湖台へガイド。くっきりと富士山は見えなかったけど、皆さん、樹海の壮大な景観に感激。日本の自然の美しさはノルウェーと比べても、遜色ないみたいです。…”
彼らは4年ほど前からノームでキャンプを愉しんでいる。いつもパパたちと幼い子どもたちだけで、ママたちは東京でショピングや食事を愉しんでいるという。元祖イクメンと呼ぶべきグループだが、そのグループの代表であるノーゴ氏から連絡があり、「富士山が見える山に連れて行って欲しい」と。
まだまだ幼い子どもたちも居ることを知っていたので、三湖台を提案して、そこを案内することに。
ちなみに三湖台は近くの紅葉台までクルマで行けば、頂上まで僅か10分足らずの距離だが、単純に富士山の眺めを愉しむだけではなく、そこに至るトレイルを歩くことも目的のひとつ。約45分ほどかけてじっくりと登った。
その甲斐あって、トレイルの途中でニホンカモシカの親子と遭遇して、皆、大興奮。残念ながら富士山はくっきりとは見えなかったが、それでも樹海の眺めに感動していた。
13 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “家の壁画第2弾。今回はティピカルなサウスウエストスタイルで。 #リフォーム#サウスウエスト #5LAKES#木村東吉”
「旅をする」という行為は、日頃の己の日常を見つめ直す行為とも言える。自分の暮らし、対人関係、口にする物、習慣等、旅を通じてアレコレと思いを巡らせる。
インテリアとかエクステリアのことを考えながら、見知らぬ街を歩くことは楽しい。ユタやアリゾナなど、アメリカのサウスウエストを歩いていると、街のあちらこちらでネイティヴ・アメリカンの壁画を見かけるが、古くなった我が家の壁にも同じようにやってみた。経年による劣化と、古代から連綿と続くデザインが、いい感じにマッチしているのである。
18 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “今朝のトレーニングは足和田山の五湖台へ。で、今朝も山朝食。今日はどうやら上手くいったみたいです。 #足和田山#五湖台#山飯 #5LAKES#木村東吉”
JETBOILがお湯を沸かすのに特化した燃焼器具だということは重々承知している。5年前に手に入れたJETBOILの「フラッシュ」も、お湯を沸かすことにしか使っていない。が、それでも1,5リットル容量の鍋を買ってしまった。理由は同じ熱源でさらに大容量のお湯を沸かすことが目的だ。と言うのも、最近、多人数を引き連れて山や湖に行くことが多いが、例えばコーヒーをサービスするのに、一人頭200CCのお湯が必要で、その場合、人数によっては一気に3リットルのお湯が必要になる場合もある。そのようなことを想定して、新たに1,5リットル容量の鍋を購入したのだが、この鍋の形状を見ていると、ついつい調理したくなる。これがアウトドア料理好きのサガというやつか。で、ついにJETBOIL調理のコツを掴んだ(と思う)。今後、何回か検証して、そのコツがホントに正しいのかどうか? 自信が出来たらまた再び紹介する。それにしても・・・奥が深いわ
#JETBOIL。
1 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “週末の忙しさもホッと一息。今朝は足和田山の東側、羽根子山山頂でのんびりと朝食。 #足和田山#羽根子山#山飯 #5LAKES#木村東吉”
この時期はいつも覚悟しているが、今年はとくに「犬のように」ハードな週末を過ごしている。今日は丸一日完璧なデイオフ。新しい鍋を持って(少し焦がしてしまったが)山で朝食。こういう時間に、ココロもカラダも癒やされる。
2 Likes, 1 Comments - Greatoutdoors (@5lakes1995) on Instagram: “今朝は樹海ラン。いつ走っても早朝の樹海は気持ちいい。 #ワラーチ#樹海#父娘ラン #5lakes#木村東吉”
昨日はワラーチ仲間が集まってトレイルの整備。その後はもちろん宴会。そしてお約束の痛飲。で、今朝は樹海の中を疾走して酒抜き。これがまた気持ちいいんだわ