“AGIは必ずやってきます。あっという間に過ぎ去っていくでしょう。世界は、あなたが思うほどには大きくは変わらないでしょう。実際には。社会がより速く学習するといった、ちょっと突飛な研究をしているとしても、振り返ってみると、人間も社会も私たちが考えているよりもはるかに適応力が高いことがわかります。”
— サム・アルトマンが語るSORA、エネルギー、そしてAI帝国の構築

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@capten705
“AGIは必ずやってきます。あっという間に過ぎ去っていくでしょう。世界は、あなたが思うほどには大きくは変わらないでしょう。実際には。社会がより速く学習するといった、ちょっと突飛な研究をしているとしても、振り返ってみると、人間も社会も私たちが考えているよりもはるかに適応力が高いことがわかります。”
— サム・アルトマンが語るSORA、エネルギー、そしてAI帝国の構築
“菅原道真が遊びもしなければ家庭も省みない勉強一代男として学の分野で君臨せんとするまさにそのとき、わずか16歳にして大貴族藤原の息子、藤原時 平が出現する。この男、権門の子弟ということで日本版科挙も受けずに参内するという裏口っぷりを発揮する(が、政治は不可解なものだから、このシステムも 実はここぞというときには機能することもあるのだな、と後でおれは気付く仕組みだ)。 発揮するのは良いのだが、当時、女がすなる和歌で恋歌ばかり詠むに長け、あっちに美女がいればあっちへ出向き、こっちに美女がいればこっちに出向 き、歌を贈ってはねんごろになるという堕落者である。親父のコネで出仕したのは良いけれど、どう考えてもあそびをせんとや生まれけむな男である。 一方、道真は毎日漢文を読みあさり、勉強しまくり、家族を顧みず、という生活。それでも和歌に心を動かされることもあるが、ひらがなで書かれたもの をいちいち漢字で書きなおすという硬骨ぶりを発揮する。真の漢は漢字を使い、ひらがななどでは文章をなさないのだ、という確固たる信念あり。 さて、官僚はときどき配置換えをすることで、見識をむりやり広めたり妙な縄張りを作れないようにしたりすることは、平安時代でも行われていたわけで、菅原道真も四国の長官に赴任することになる。 そこで驚いた。住民はみんなぼろを着て、字(道真にとっては漢字のこと)も読めずもちろん書けず、どこかへふらふらいなくなってしまう。 律令制度は土地を国家が持ち人頭税を徴収することを基礎としているから、食えなければ逃げるしかないからだ。 これはいかん、と菅原道真は考える。 農業を育成するには、土地に人を縛る必要があり、土地に縛られていれば逆に落ち着いて文化を甘受することもできる。つまり、律令制度には致命的な欠 陥がある。つまり、人頭税だ。(戸籍制度が適当だから逃げられる時代はその致命的欠陥は国家にとっての問題ではあるが、戸籍制度ががっちり組まれるとその 致命的欠陥は国民のものとなるのだろうな、と恐怖を覚えたりもするのであるが、それは余談と予断) こういうときこそ、中国に聴け、と菅原道真は考える。拝外主義者である(ひらがなを絶対使わないわけだし) かくして都へ戻って遣唐使を出そうといろいろ進めていくと、中国の情報が入ってくる。黄巣の乱というのがまきおこっていて中国の政治状況がおかしくなっているらしい。 うむ、律令制度の本家もだめなのか。 愕然とする道真。 しかし、学があるということは良いことだ。 自ら新たな政治の枠組みをついに考えだす。 それが、地代だ。すでに荘園の萌芽があるが(班田収受の法から時代もたっているわけだし)、それを利用し、土地に税金をかければ良いのではないか。 さっそく建白書を作り新たな税制を作り、人頭税を廃止し…… そこに貴族が猛然と抗議をするのは当然であるが、そうは言っても国家存亡の危機にまで実は国家財政が傾いているので、そのあたりはなあなあにできそうではある。 しかし、道真改革に対して、猛然と反旗を翻したのは他ならぬ部下の官僚たちであった。なんと、学問の王様の道真ともあろうお方が、われらが模範たる先進国、中国由来の律令制度を否定するとは、四国でおかしな食い物でも食ったのであろうか? かくして日本で最初の公務員によるゼネストが敢行されてしまい政務がストップしてしまう。 予算審議の最中に政治の空白が生まれる状況の始まりである。 官僚がそっぽを向いてしまうとどうにもならないので、それまで女遊びが過ぎるとして軽く見られていた藤原時平(道真の右大臣と並んで左大臣になって いはいるが遊んでばかりいるので誰からも相手にされていなかった)にみんなの注目が集まる。国家存亡の危機なのはさすがに殿上人にもわかっている。下級役 人にもわかっている。 さて時平も困った。 が、女心を自在に操るまでに至ったこの男、状況把握のセンスがある。 とりあえず、まとめると ・人頭税をやめて土地に税をかけるべき(学問の神様の結論なのだから正しいと考えるべきだ) ・先進国中国由来の律令制度を変えるということは、官僚たちの知的基盤、あるいはアイデンティティの破壊となるので、それは不可能だ(というか実際に政務が滞っている) つまりジレンマですな。 しかし、と、時平は考える。これがジレンマになるのは、後者の代表が前者を持ちだすことの不整合に由来しているのではなかろうか? そこでまずは道真に退場を願うことにして、うまいこと九州へ追い出した。ストを打っていた官僚たちも、土地に税をかけられることに戦いていた貴族たちも大喜び。 再び、しかし今度は時平を中心に政務が回り始める。 しかし、と、時平は頭を悩ます。へたすると結局道真と同じわだちを踏むことになるからだ。いずれにしても、道真改革は実行しなければならないわけ で。いくら自分が大貴族の御曹司といったって、部下の官僚がストを打ったら手も足もでないのは、あの誰もが尊敬する道真が手も足も出なくなったことから明 らかだ。 そこで、しょうがないので打開策を探るために勉強をしていてふと気付く。この漢字の塊のような文書群が、官僚たちを中国万歳、先進国の成果を後進国 は受け入れていればよいのだ、という安易な考え方のもとになっているのではないか? っていうか自分の国のことは自分の頭で考えろよ常考。 そういえば、故郷のお寺の教えに、やまとことばはことだまでどうしたといかいうのがあったが、じっさいのところ、われわれがはなすことばとかくことば、これのかいりがかんりょうたちに、みょうなこていかんねんをうえつけていると、かていしよう。 そんな仮定ができるのは、この男が恋歌ばかりを作っていて、試験勉強のために漢文を詰め込まなかったからだろう。つまるところ、時平は他の官僚や大臣と異なり、漢字にも中国にもこれっぽちも未練はないし自身のアイデンティティもないのだ。 まずは、この国はこの国、やまとのくにだということを世に示すことから始めよう。そうすれば自ずと道は開けるに違いない。 そこで、天皇に歌はいいですよいいですよと吹き込み(おそらく財政問題のこともあり、醍醐天皇と時平は共同戦線を張っていたのは間違いないだろうと 思う。道真追放にも醍醐天皇が積極的にかかわっていたようでもあるし)、歌集の作成の許可を取り付ける。次に、下級役人の中でも特にばかにされまくってい る平仮名遣いを集めてきた。紀貫之たちだ。 まあ、というわけで、おれはひらがなで歌われる歌の良さを広く世に問うことにした。おまえらがんばれ。 なんと、自分たちの文学に初めてお墨付きを得られるとは! 紀貫之たちは感動してさっそく歌探しの旅に出る。足かけ3年かけて地方の旧家に残る文書やら木簡やらから歌をいっぱい集めてきた。 しかし、困りましたぞ、と貫之たち。 何が? と時平。 出てくる歌はみな、恋の歌ばかり。これではかっこがつきません。 うーん、と時平。恋の歌は良いものだが、確かにそれでは、説得力がないなぁ。やまとのくにはこいのくに、というわけにはいかんだろうし。 おおそうじゃ、と時平は面々を見て気づく。おまえらが作ればいいじゃん。 なんと、われらが作った歌をわれらが選んで載せて良いのですか? だって、おまえらしかいないじゃん。 大感激した紀貫之たちは、歌詠みの本領発揮しまくる。ひらがなだからこそ可能な掛け言葉やらおのまとぺやらを駆使して、季節の歌やら風景の歌やらを作りまくる。 かくして、古今和歌集が完成した。 おお、これは読みやすい、と天皇も大感激。 さて、欽定の歌集とあれば、これこそ我が国の文化の道標、それまで漢文にあらずんば文にあらず、とひらがなをバカにしていた貴族も官僚もみな古今和 歌集を読み、ひらがなに親しむ。いやぁ、恋とは良いものですな、いやいや季節のうつろうさまもまた良いものですよ、という調子だ。 いや、わたしは漢文以外は文とは認めませぬというのは、官場においては新しき文化の風潮に乗れぬ愚か者ということとなった。 さらにこの文化風は吹きまくり、寝殿造りのような建築分野、十二単のようなファッション分野にまでおよび、国風文化とまで呼ばれるまでに至った。 さて、諸君、我が国の財政は危機に瀕しているのはみなさん先刻御承知の通りだ。律令制度はしょせん外国の制度に過ぎぬ。我が国には我が国の美しい文化があり、それにみあった制度があるべきではなかろうか? うむ、そうかも知れませぬの。 かくして、時平は無事、律令制度からのランディングに成功したのであった。 そのころ、九州の地で道真は辞世の歌を七言律詩で書いていた。”
— 文化大革命 - L’eclat des jours(2008-10-09)
何年も前に、あとで読もうと思ってLikeしといたのを掘り出して読んだら面白かった。
僕にとって「ライカ」という存在を高尚なモノからカジュアルなモノへと変えてくれたのが、このバルナック型Leica IIIaとElmarだ。 僕の最初のライカはM3だったんだけど、まあ値段もそれなりにしたこともあるし、割と美品だったこともあって、少し大切に扱い過ぎるところがあった。まあ、世間一般でいうライカのイメージ通りだったのかもしれない。 けれど、たしかにそれもライカの一面だけど、ライカとは本来ストリートスナップが最も似合うカメラだからね。大切に使うよりもタフに、ラフに使ってなんぼ。そんなことを、このバルナックライカは強烈に僕に語りかけてきた。 まず、見た目からしてね笑。バルナックはほんとクールだよ。使いこまれてこそ、年輪を感じさせるくたびれ加減こそ、どんどんカッコよくなっていくという、まるでジーンズを履きつぶしていくような付き合い方が何より似合う。男子たるもの、これ、最高にやられるやつでしょ。 M3と比べれば決して美しいとは言えないファインダーも、むしろ僕は先がはっきり見通せないからこそ楽しい、まるで冒険的で魅せられた。そうそう、この「冒険的カメラ」というのが僕の中でバルナックに最も似合う言葉だと思ってるんだ。 手の中にすっぽり収まるこのバルナックを片手にひとたびストリートへ出れば、そこら中がアスファルトサファリのような感覚になる。フィルム送りもレバーじゃなくてダイヤルなのが実に手触りとしていいし、シャッター音がお淑やかじゃないのもすごくいい。
バルナックライカと毎日を冒険にしよう。|記憶カメラ
社会を「希望の分配のメカニズム」と捉えた人類学者ガッサン・ハージは、希望の不足によってあらゆるところに脅威を見出すような「防衛的な社会」が生まれると主張したが、それを「憂慮すること」「憂慮する人々」という言葉で言い表した。「操作されている」「剥奪されている」といった疑心暗鬼の高まりだ(『希望の分配メカニズム パラノイア・ナショナリズム批判』塩原良和訳、御茶の水書房)。
「参政党の支持者は頭が悪い」と言う人もいるが…支持されるのには理由がある!参政党人気「理解できない」人が見誤る熱狂の“本質”(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
世界最大規模の世論調査会社イプソスのポピュリズムに関する動向調査の結果には、近年日本でポピュリズム政党が台頭している理由が明快に示されている。 それによると、「自国は衰退している」と感じている日本人は70%に達し、調査対象31カ国中で3番目に高い数値になっている(以下、“自国は衰退している”と感じる日本人9年間で約1.8倍に、イプソス「ポピュリズムレポート2025」/2025年6月18日)。 31カ国の平均である57%を大きく上回っており、調査を開始した2016年と比べて約1.8倍(30ポイント)の増加となり、「日本人の自国に対する悲観的な見方が強まっている」と指摘した。
「参政党の支持者は頭が悪い」と言う人もいるが…支持されるのには理由がある!参政党人気「理解できない」人が見誤る熱狂の“本質”(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
「何も変わりません。この国の行く先を見届けます。ああでも、肩書は変わっちゃいましたけど」 「……そっか」 そう告げたロゼは、表情こそ仮面で隠されてはいたけれど。声色や身振りから察するに、そう悲観しているわけでもなさそうであった。 「……ですが」 「ん?」 一度言葉を切ったロゼは、はにかむように口元を緩ませて、続けた。 「以前にも増して、死ねなくなっちゃいました。今までは、大義が成されるのなら私の命なんて……と思っていたんですけれど」 「そうか。それはきっと、良い変化だよ」 確かに今の彼女からは、俺と対峙した時のような退廃っぷりは感じられない。己の命すら容易く天秤にかけ、一度傾けばその結果に何の不満も抱かないような、そんな様子がなくなっていた。 これは言った通り、良い変化なのだろう。人間、死ぬ気で頑張るというのも時には大事だが、ずっと自分の命をベットし続けて正常でいられるほど頑丈ではない。その意味で彼女の精神は、ようやく正常性を取り戻したとも言える。
片田舎のおっさん、剣聖になる ~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ - 第221話 片田舎のおっさん、救世主となる
“マクドナルドはIBMと3年間提携してAIドライブスルー注文を行っていましたが、システムが1つの注文にチキンマックナゲットを260個追加する動画が拡散されたため、2024年に終了しました。Amazonは、過去の採用データから偏見を学習し、女性に対する差別行為を行っていたことが判明したため、AI採用ツールを廃止しました。”
— ソフトウェア3.0 vs AI エージェントメッシュ:マッキンゼーが誤った判断をした理由
これ知ってから精神的なムラがなくなった
現役の中学教師やけど、 子どもの 「居場所」 が学力より大切だと気 づきました。 15年間で5000人以上の生徒を見て確信したこと: 「居場所」のある子は必ず伸びる。 「居場所」の定義: 自分をさらけ出せる場所 失敗しても大丈夫な場所 ・自分の存在を認められる場所 家庭でできるこ
現役の中学教師やけど、 子どもの 「居場所」 が学力より大切だと気
づきました。
15年間で5000人以上の生徒を見て確信したこと:
「居場所」のある子は必ず伸びる。
「居場所」の定義:
自分をさらけ出せる場所
失敗しても大丈夫な場所
・自分の存在を認められる場所
家庭でできること :
話を遮らない(たとえ長くても)
結果より過程を見る
「あなたがいて嬉しい」 を伝える
比較をしない
人間関係で成功したいなら、「全部自分から」を徹底しろ。 ・自分から声をかける ・自分から名前を呼ぶ ・自分から挨拶する ・先に笑顔になる ・先に興味を示す ・先に感謝する ・自分から先に謝る ・先に褒める ・まず先に聴く ・先に弱みを見せる 人はミラーニューロンで相手の行動を
人間関係で成功したいなら、「全部自分から」を徹底しろ。
・自分から声をかける
・自分から名前を呼ぶ
・自分から挨拶する
・先に笑顔になる
・先に興味を示す
・先に感謝する
・自分から先に謝る
・先に褒める
・まず先に聴く
・先に弱みを見せる
人はミラーニューロンで相手の行動を無意識に真似する生き物。自分が先に動けば、相手も自然とそれに応じる。待ってるだけの人間は、結局何も得られない。まずは自分から。
“マーク・トウェインが言ったとされる言葉があります。「短い手紙を書く時間がなかったので、長い手紙を書いた」”
— 要点を押さえよう:AI時代におけるニュアンスの喪失 | カミロ・ラスカーノ・トリビン | 2025年6月 | ジェネレーティブAI
年を重ねることの一番つらいことって、何だと思う?
— なんだろう?
— 見えなくなることよ。
若いうちは、何かしらの「存在」として見られるの。
「あの感じのいい人」とか、「おしゃれなあの人」、「力強い彼」、「頭の切れるあの子」ってね。
誰かが目を留めてくれて、名前を呼んでくれる。
でもね、少しずつ変わっていくの。
やがて、「いつもひとりで歩いている白髪のおじさん」とか、「くたびれた靴を履いたおばあさん」になってしまう。
それだけ。
まるで世界の目から消えてしまったかのように。
— でも、僕は見てたよ。君が入ってきた瞬間から。すぐに気づいた。
(これは、ある有名なイギリスのドラマの台詞。でも何より、それは胸を刺す真実。)
年配の人の話になると、たいてい年齢のことしか語られない。
「もう80を超えてるらしいよ」
「そろそろ90になるらしい」
でも、こうは言われなくなる。
「昔は音楽家だった」
「何世代もの生徒に教えてきた人だよ」
「今は一人暮らしだけど、あの人にも、かつては――」
時が経つにつれ、「本当のあなた」を知っている人たちはいなくなってしまう。
友達も、少しずつ失っていく。
子どもたちは、自分たちの生活に追われている。
仕事、子育て、予定に追われて、精一杯。
たまに短い電話。ほんの少しの立ち寄り。
ご近所の顔ぶれも変わっていく。
新しい住人は、「二階のおばあさん」がどんな人だったかなんて、知らない。
お店に行っても、もう名前で呼んでくれる人はいない。
そして、気づかぬうちにぽっかりとした空白が生まれる。
静かに、けれど確実に。
見えない存在になっていく。
私たちはわからない。
なぜ母が、一日に何度も電話してきて、天気のことを聞いたり、持っていないはずの物のありかを尋ねたりするのか。
なぜ父が、同じ質問を何度も繰り返すのか。
でも、心の奥にあるのはただ一つ。
忘れられることへの恐怖。
もう誰にも見られていないのではないか、という寂しさ。
老いるというのは、ただ身体が変わっていくことではない。
透明になっていくこと。
そして、たった一人でもいいから、「自分はまだここにいる」と思わせてくれる存在を、必死に探しているのです。
まだ55歳の私では気付きもしなかった、老後の事を教えてもらいました。 https://jp.quora.com/profile/Honjo-Junichiro/年を重ねることの一番つらいことって-何だと思う-なんだろう-見えなくなることよ-若いうちは-何かしらの-存在-として見
個人的に好き過ぎる回文紹介します https://twitter.com/riko3_/status/1038308981834362880/photo/1