"B" by Brooklyn Brewery
“B” by Brooklyn Brewery
代官山で一番オシャレなブリューパブと同じ雰囲気のビール屋さん。皆でワイワイするなら外すことが出来ないんじゃないかな。オシャレな感じで、滅茶苦茶格好イイ。
(more…)
View On WordPress

JBB: An Artblog!
Peter Solarz
🪼
Sweet Seals For You, Always
sheepfilms

Kaledo Art

Discoholic 🪩
ojovivo
I'd rather be in outer space 🛸
Today's Document
h
One Nice Bug Per Day
KIROKAZE
$LAYYYTER
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
wallacepolsom

No title available
d e v o n
Sade Olutola
he wasn't even looking at me and he found me
seen from Nigeria

seen from Australia
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Türkiye
seen from United States
seen from United States

seen from Türkiye

seen from United States

seen from Canada
seen from United States

seen from United States
seen from Congo - Kinshasa

seen from Türkiye

seen from France
seen from United States
seen from United States
@gratefulbeerdays
"B" by Brooklyn Brewery
“B” by Brooklyn Brewery
代官山で一番オシャレなブリューパブと同じ雰囲気のビール屋さん。皆でワイワイするなら外すことが出来ないんじゃないかな。オシャレな感じで、滅茶苦茶格好イイ。
(more…)
View On WordPress
Y.MARKET BREWING (ワイマーケット・ブリューイング) “Age of Discovery (エイジオブディスカバリー:子供から大人への階段は常に発見の連続)”
皆んなが大好きなブリュワリーのニューイングランドスタイルIPA。
(more…)
View On WordPress
Craft Beer Market(クラフト・ビア・マーケット) “Orange Coffee IPA (オレンジ・コーヒー・IPA:フジロック2020の穴場のカフェで飲めたはずだったコーヒー入りIPA)”
大人気ビアレストランが2020年に醸造を開始したクラフトロックブリューイングが醸造したコーヒーIPA。コーヒーのお豆は、我らの莫珈琲が焼いたルワンダのお豆だ。
このビールは、フジロック2020でお目見えするはずだったビールだ。フジロックでは、そのカフェの名前がオレンジで、このビールの由来とともなっている。このビールも何と無く、オレンジぽかったりするから不思議だ。
今回、このビールに使った莫珈琲のコーヒー豆が家に有ったので、コーヒーとコーヒーIPAという異種格闘技的な楽しみ方でビールを味わってみた。
さてさて、2020年最もクラフトビールが熱い地域は、日本橋だ。クラフトロックブリューイングだけでなく、オムニポロが日本橋兜町にバーを開店し、そして、クラフトビール界の重鎮であるブルックリンブリュワリーも日本橋兜町に旗艦店を開店している。
コロナという時期だが、お出かけしたくなるビアバーが数多く…
View On WordPress
Hoegaarden “Hoegaarden White”
電車でビール6回目。言わずと知れた、ホワイトと言えば、コレという存在のビールだ。
このビール、久々に飲んだら、販売者がアサヒじゃなくなってたんだね。今は、アンハイザーだ。数年、数十年ぶりに、グランクリュを売っているのを見た。今度、飲むことにしよう。
(more…)
View On WordPress
ヤッホーブリューイング “水曜日のネコ(Wednesday's Cat:金曜日でも水曜日のネコ)”
ヤッホーブリューイング “水曜日のネコ(Wednesday’s Cat:金曜日でも水曜日のネコ)”
本日も帰りの電車で1本。電車ビール、オススメである。遠くに住むデメリットがメリットになる。
もはや大手ビール会社のビールが如く、社会一般に定番化しているビール。飲みやすさには定評がある。疲れていて、癒されたいときにはナカナカ良いチョイスになるかと思う。
(more…)
View On WordPress
Burley Oak Brewing Company(バーリー・オーク・ブリューイング・カンパニー) “Canned Heat (カンド・ヒート:缶に刻んだ熱い思いよ、消されるな)”
バーリーオーク、最近人気の東海岸のメリーランド州にあるブリュワリーだ。東海岸には行ったことが無いけど、西海岸とは違った尖り方をしているイメージ。その中でも、バーリーオークは、同じくメリーランド州にあるとStillWater Artisanalと同様に、洗練された感じで、西海岸らしさとは全く反対のアプローチを取るブリュワリーだ(個人的感想です)。
(more…)
View On WordPress
常陸野ネストビール(HITACHINO NEST BEER) “Amber Ale(アンバー・エール:それは、久々の一杯)”
訳あって、一ヶ月ほど禁酒してました。
久々のビール。記念にパチリ。
(more…)
View On WordPress
Kings Brewing Company (キングス・ブリューイング・カンパニー) “Passion Fruits Pineapple FROS'E Tart Milkshake(パッションフルーツ・パイナップル・フローセ・タート・ミルクシェイク:果実の酸味と甘霞との強力な協力)”
Kings Brewing Company (キングス・ブリューイング・カンパニー) “Passion Fruits Pineapple FROS’E Tart Milkshake(パッションフルーツ・パイナップル・フローセ・タート・ミルクシェイク:果実の酸味と甘霞との強力な協力)”
クラフトビールを象徴する存在のビールスタイルといるIPAは進化し続ける。
最近、乳糖(ラクトース)とバニラビーンズを加えたIPAが人気だ。そして、このビールスタイルは、IPAとは名乗らずに、ミルクシェイクと名乗ることが多々ある。
IPAとは別の軸でパラレルに根強い人気なのが酸味を特徴とするサワービールだ。
正直、この2つのビールスタイルを有機的に結びつけたビールは常々美味しいはずと思ってきた。
ついに、念願のビールスタイルに出会えたのがこのビールだ。お店でビールを物色しているときに、IPAが並んでいる棚のビールに「Tart」の文字が。見間違えかと思い、2度見してしまった。ということで、迷わず購入した。
3月に購入したのだが、賞味期限ななんと4月末だ。輸入ビールとは思えない賞味期限の短さで、商売として成立するのか心配になるほどだ。
リスクを冒して商売をしてくれる方がいらっしゃることで、ここ…
View On WordPress
Revival Brewing Co.(リバイバルブリューイング)“Hail Beary Blueberry Sour Ale (ヘイル・ベアリー・ブルーベリー・サワー・エール:やぁ、熊さんのブルーベリーは酸味も豊富)”
アメリカで最も人気のあるビールスタイルの一つで、日本でも、静かなブームが起きているフルーツを使ったブリュット(辛口)なサワーエール。リバイバル・ブリューイングは、流行のものを一早く取り入れるブリュワリーで、今後のリリースも逃せない。
(more…)
View On WordPress
Level Beer (レベル・ビア) “From Six To Midnight Imperial Hazy India Pale Ale (フロム・シックス・トゥ・ミッドナイト・インペリアル・ヘイジー・インディア・ペールエール:夕方から夜まで良い感じで飲める濃い濁系淡色)”
ポートランドのブリュワリー。初めていただくブリュワリーです。
(more…)
View On WordPress
志賀高原ビール(Shigakogen Beer) “THE FAR EAST Barrel Aged Imperial House IPA 2017 and 2018 (遠東樽熟我流濃い味の淡茶色 2017と2018)”
志賀高原ビール(Shigakogen Beer) “THE FAR EAST Barrel Aged Imperial House IPA 2017 and 2018 (遠東樽熟我流濃い味の淡茶色 2017と2018)”
濃いビールが恋しくなる遅秋に、志賀高原ビールが毎年限定本数リリースする。志賀高原ビールによる季語的ビール。遅秋の志賀高原ビールと言えばTHE FAR EAST、超濃と言えばTHE FAR EAST。
2017年Ver.は2,176本、2018年ver.は2,858本のリリース。
左が2018年、右が2017年
(more…)
View On WordPress
FiftyFifty Brewing Co (フィフティ・フィフティ・ブリューイング・カンパニー) “West Coast Haze India Pale Ale(ウエスト・コースト・ヘイズ・インディア・ペールエール:自由で最先端な濁り系濃い味の淡色)”
カリフォルニアのブリュワリー。始めて飲んだ。以前、サンフランシスコに行ったときには、出会わなかったんだと思う。始めて聞く名前のブリュワリー。あまり期待していなかったのだが、凄く美味しい。アメリカの底力凄いな。やはり、レベルが高い。ビールのお値段も高いけど。
(more…)
View On WordPress
志賀高原ビール(Shigakogen Beer) “W-IBA 2017 (箕面ビールのイイトコ取り2017)”
2017 Ver. が家に眠っていたので、 W-IBA 2018を飲んだ次の日に試してみました。同じラベルのビールとは思えないビールでした。比べて飲むのって楽しいですね。感覚的には、W-IBA 2018がブラックIPAなら、W-IBA 2017は、インペリアルスタウトな感じです。
(more…)
View On WordPress
志賀高原ビール(Shigakogen Beer) “W-IBA 2018 (箕面ビールのイイトコ取り2018)”
毎年恒例の1本です。昨年もメモを残しましたが、今回も残したいと思います。ちなみに、アルコール度数が9.5%から10%に上がっています。何故でしょう?次のバージョンのアルコール度数は10.5%かしら?
(more…)
View On WordPress
Coronado Brewing (コロナドブリューイング) “MARINE DREAM IPA (Hazy Oat IPA)(マリン・ドリームIPA)”
ストリートアーティストKelcey “KFiSH” Fisherさんとのコラボビール。アートシリーズの第2弾だそうです。オート麦を使って口当たりを重くしたHazy IPAです。
外観は、濁りが強烈で、淡い黄色です。少し、ブラウンっぽい色も入ってます。ヘッドはあまり立たずで、泡はキメ細かいです。
香りは、オレンジの香りをメインとして柑橘の香り。控えめに松やにや、干し草の香りも感じられます。ホップキャラクタ抜群の香りたちです。
飲んでみると、甘みが強く感じらえます。甘みの割には、モルティさは強烈ではないと思いますが、モルティなボディです。あまり、重たくなくて飲みやすい感じ。ビタネスも強烈で結構苦いです。ホップが効いているからか、スパイシーな味わいも。アルコール度数を強くは感じませんが、意外にも6.5%あります。飲みやすくてグビグビ行けてしまうので危険です。凄くドリンカビリティが高いビール…
View On WordPress
Zeffer Cider3種飲み比べ “RED APPLE CIDER(レッド・アップル・サイダー)”
ピンクのシャンパンのようなゴージャズな外観のサイダー。クラフトらしく、王冠を開けたら泡が吹き上げてしまいました。
(more…)
View On WordPress
幸せな風景
これからの寒い夜にピッタリのビールたちです。 これらの写真を見て、飲みたいと思った方は、ビール好きな方ですよね。最近、飲めない日々が続いていて、気づいたら、限定醸造や高アルコール度数のビール達がこんなことに。。。。 2017-2018年の冬は、楽しくビールライフが過ごせそうです。 (more…)
View On WordPress