ほんともう、十代の頃より気にはなっていた小説。 J.D.Salinger著 THE CATCHER IN THE RYE 村上春樹訳版 ううん、二度は、ないな。 IF a body catch a body coming through the ryeのセンテンスが登場するのは192頁 I’d just be the catcher in the rye and allについては286頁なのだが、何故故にこの本のタイトルとなったのかは僕には理解できなかったな。 兎にも角にも、二度は読みたいとは思わなかったのだけれど、しっかりとした小説なのは僕にも解った。 あと、 Richard Bach著 Jonathan Livingston Seagull 五木寛之訳 中学生の頃、確か新潮文庫の100冊フェアで気になって手にして以来、もうかれこれ5、6回は読み直した小説。 今更ながらに再読破したくなったのはどうしてだろう。 #ライ麦畑でつかまえて #サリンジャー #キャッチャーインザライ #村上春樹 #五木寛之 #かもめのジョナサン #リチャードバック #新潮文庫 #白水社 #小説 #読書 #ペーパーバック #ハードカバー #本が好き #冬の夜 https://www.instagram.com/p/CmwQqOhSscf/?igshid=NGJjMDIxMWI=











