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@metaneroero2
日本のグループセックスの動画集
こりゃ保存だ
これは美味しそうかも😍
俺が初めてPを覚えたのは鳶をやってるっていう親父からだった
それまでは規制前の黄色瓶やゴメオを1回やったことがある程度で、キメ交尾なんて体験談で読む程度で満足だった
だけどその頃から男の汗臭ぇ腋だとかカスくせぇマラなんかも大好物で、それを満足させてくれる相手を探していた
それでvero通して繋がったのが例の鳶親父。
俺と毎回会う度にクセェ腋臭を用意してくるような淫乱具合。なかなかの巨根で、俺はえずきながらフェラして、唾液でベトベトになった巨根でガンぼりされてた。
それで満足だったんだけど、親父は違ったみたい。
ある日急に 今から会えないか ってメールが来た。会う時はいつも前もって連絡来てたから驚いた。だからちょっと嬉しくもあったから土曜で予定もあったんだけどキャンセルして親父に会うことにした。
良いよ とメールを返したら親父は自分の家に来て欲しいとのこと。やる時はたいがいラブホだったから初めてのお誘いでまたまた驚いたけど嬉しくもなりOKした。
親父の家は普通のマンションで一人暮らしらしい。俺の家からもそんな離れてなかったので1時間もせずに着いた。
玄関のドアは空いてるとのことでそのまま入ってそこで衣服を全て脱ぐ。ベッドルームに入ると親父はベッドで動画を見ながらオナニーしてた。いつも俺を攻めるときは余裕ありげにせめてくるのに、今日は一心不乱に自分のマラをシゴいてた。
そんないつもと違う淫らな光景に刺激されて俺はそのマラにしゃぶりつく。我慢汁がヌルヌルひっついていてそれを味わいならしゃぶる。そこでやっと俺が来てるのに気づいたみたい。
そしたら、ちょうどイクときだったみたいで「出して良いか?」と聞かれた。もちろんOKで、俺も口に欲しいからそのまま頬をすぼめてフェラを激しくする。
程なくして親父がウオッとうめくと、親父のマラがいっそう太くなって生臭いザーメンを俺の口の中に放出してきた。
ドクッドクッ、ドクッドクッといつも以上に大量。けど、いつもと違う少し甘くてネバネバなザーメン。(キメザーメンと知ったのはあとからだ)親父は体を痙攣させるように何度も濃厚なザーメンを吐き出す。
やっと出し終えたかと思ったら親父は、そのままガバッとはね起きて俺の足を手で掴みザーメンを潤滑油がわりに正常位でいきなり入れてきた。イッた直後に入れられるのは初めてだったけど、犯されてるみたいでやけに興奮した。そこからハードピストンで痛みも感じるより、親父のデカマラがS字の入口をつつきまくる快感の方がたまらない。
ガツガツと1度イッたのがウソみたいにガチガチ。親父の敏感乳首をいじってやるとさらにケツの中で硬くなっていく。
10分も経たずにまた2回目の絶頂。俺の腹の中にザーメンがほとばしる感覚に俺もイきそうになった。
そこでやっと冷静になったみたいで、視線がかち合うと少し笑ってキス。その間もケツの中のマラはザーメンが漏れ出てる感じだった。ケツの中がザーメンで満たされて熱い。
「なんかキメてる?」いつもと違う攻め方と感じ方にちょっと疑問を感じて聞いてみた。そしたら、「やってみる?」と言われラッシュか何かだと思い軽い気持ちでそれにうなづいた。
そしたら、「そしたらちょっと待ってて」と部屋の奥に消えてった。そんで持ってきたのがアンプル。あ、ダメ、ゼッタイなやつだ、とはいったん思ったが、俺用に準備してくれたみたいで申し訳ない。というか、好奇心があったんだよね、このときは。有名な野球選手だとか歌手がそういうニュースで報道されてるのを見て、リスクを抱えてまでヤリたいなんてどれだけ気持ちいいんだろうかって妄想してた。だから、今回も心の中ではそれを体験できるってワクワクしてたのが本音だ。
「安心してちょっとだけだから」
そう言って手際よくゴムで右腕を縛ると、アルコールをサッと塗り手際よく下準備を済ませると、深呼吸をするように言われた。
んで、とうとうPを刺す。ゆっくりゆっくり血管を探して掘り当てる。その時アンプルが逆血してゴムを外す。その時に既にサーっと頭が冷めるような感覚。「イクよ」と親父が言うと簡単に全部入った消毒綿で抑えているように言われ、そうしていると何も変化はなかった。「腕を上げて」って腕を持ち上げられるとキタ。頭に電撃が走るような衝撃的な快感。言葉では説明出来ないけど、体が軽くなって何でもできるような万能感。目の前の親父が片付けをしてるのに、チンポが欲しくってたまらなくなってしゃぶろうとする。そしたら突然親父にビンタかまされた。痛みとビンタの衝撃で頭の奥がジーンっとして気づいたら「すみません」って怯えた声で謝った。そしたら親父はションベン飲んだら許してやるよ、ってヒトコト。キメのせいか親父が厳つく見えてションベンを飲んだこともなかったのに黙って親父のマラにしゃぶりついた。親父は満足気にタバコを吹かしながらタップリキメション味わえよって。その意味もわからずとうとう本当にションベンが口の中に。吐き出してしまうかもしれないと恐怖でいっぱいだったが、思ったより嫌な感じはしなかった。親父も量を調節して出していたから、少しずつションベンを飲んでいった。胃の中にションベンが入っていくと、だんだんと体が暑くなる。すると、ションベンもどんどん美味くなる。夢中で飲み続けると「すげえな、もう空っぽだぜ」と親父の声がして。そのまま頭掴まれてションベン臭い口なのにキスされた。「ションベン飲ます気はなかったのに、ごめんな」と俺の怯える姿に欲情してついやっちゃったとのこと。その時のキメションが回り出した俺にはそんなのどうでも良くてもっと快感を味わいたいって感情しかなかった。
「どうだった?俺のションベン」と聞かれ臭くてたまんねぇすと答えることしか出来ない。そうか、と満足そうに親父は言うと、両乳首を捻られる。「お前、乳首感じないとか言ってたよな。」それなのに、めっちゃ乳首が感じる。親父はケツから垂れてきたザーメンをすくいとって、乳首に垂らし。塗り込むように乳首をいじってきた。そうすると気持ち良かったのがまた何倍か気持ちよくなった気がする。演技じゃなくて自然と声が出ちまう。その様子に親父も満足してネチャネチャ乳首をずっといじくられた。次第にキメションもどんどん効いてきて、乳首が乾くとまたザーメンをすくって乳首につける。気づけば2時間近くそうやって乳首をいじくられ続けた。その頃には快感でヘロヘロで足も勝手に動いてしまうぐらい快感の渦の中にいた。
「どうだ?なんならまた一緒に追加するか」ってギラついた目で親父に言われる。
頭の片隅でこれ以上は危ないと危険信号が鳴るが、もっと感じさせてやるよとニタニタ笑う親父に興奮して深く考えずにうなづいた。
「一緒に堕ちようぜ」と準備が終わり俺に確認させるように親父はつぶやく。💉をまた打たれる今度は10だとか言ってた。深呼吸して親父は俺に突いた。赤い逆血がなんともエロく見える。半分ほど押されたらもう頭が真っ白になって体を自分でまさぐる。1回目と比べて快感が段違いだった。それは親父から見ても明らかだったみたいで
「サイコーだろ?」
「サイコーっす。ヤバすぎっす」
と、答えるしかなかった。
親父も追加したみたいで、
「うおー、キメ交尾やろうぜ。ケツ突き出せや」
って命令してきた。
「もちろんっす」とそれに従う。
1度種付けされたケツマンはPを押されてさらにトロントロンになってた。親父はマラを唾で濡らして一気に奥まで突いてきた。
デカマラで ケツのS字の入口まで届くから少し痛みが少しするが、それがムリヤリ犯されてるような感覚がするからよけい興奮してキメが回り出す。
自分の声だと思えないような喘ぎ声が出てしまう。それに親父は満足そうにニタニタ笑いながら俺を犯す。
騎乗位になると腰を自分で振ってキメマラの快感に浸る。動きが止まると、親父は乳首を責めてくる。そうすっと、勝手に腰が動いちまうから自分でもおかしく感じた。
「もっと狂えよ」心を読まれたように親父に言われると、もっと淫らに堕ちて行きたいとか普段考えもしない発想が浮かぶ
足は動き疲れてパンパンなのにキメマラが美味くてたまらないから止まれない。
「すげぇな、こんな変態見たことないぜ」
褒めてるのか貶してるのかわからない親父の言葉。この頃には何を言われても興奮の材料になるだけだった。
互いに汗ダクダクになってキメ交尾に夢中になってた。ケツがヒリヒリするぐらいになった頃ちょっと小休憩。
親父からお茶を口移しで飲まされた。キスなんかされたらまた火が着きそう。ベッドに横になって腕枕されてたけど 顔のすぐ横が脇だから全然休めなかった。すぐに匂いに誘われるように脇にしゃぶりつく。いつも以上に臭くてたまんねぇ。ラッシュより効く。
舐めとると、キメ汗だからだろうか少
し苦くて舌がピリピリする。そして不思議なことに舐めれば舐めるほど腋臭がいい匂いになっていく。脇に夢中になってると、親父が俺の乳首をおもむろにいじくってきて、呼吸が苦しくなる。苦しくなってさらに息を荒くしたらワキガラッシュのパンチで頭が真っ白になりそうだった。爪を立てるほど強くいじられると痛みはなく頭の奥が痺れるような感覚になる。すげぇ快感で、そのせいで勝手に舌が動いちまう。そしたらまたキメ汗を舐めとるようになって、どんどん快感のスパイラルの中にハマっていく。自分では止まれないほどキマりまくってしまっていた。
もちろんもう片方の脇にもしゃぶりつく。くっせぇくっせえキメワキガに鼻寄せて爆吸してたまんねぇ。
もっと淫乱になりてぇって感じだったが、俺 尿意を催しちまった。トイレに行こうと親父に断ろうとしたが、親父はここですればいいと驚くことを口にする。ションベンを飲まされるのは何度かあるが、飲ますのは初めての俺。動揺もしたがキマりまくってる頭は初めてな変態行為を歓迎していた。今日の俺はどうかしてる。その証拠にさっきまでドリチンだった俺のマラが半立ちになっていた。さらに親父が口の中で激しくねぶるもんだからもっと硬くなってしまう。立ったもんだからションベン出すのにも苦労した。チョロチョロと少しずつだがションベンが出てきた。ションベンが尿道を伝ってくるのがハッキリわかった。ションベンが尿道を圧迫してそれさえも快感だった。親父がションベンを飲む顔がとてもかわいく見える。Sじゃないのに支配欲みたいなものが湧いてきた。
けっきょく親父は全部の↑ションを飲みきった。出し尽くしたあと物足りないのか終わっても俺のマラをフェラする。キマってきたのが親父の顔色でもわかる。ションベン飲んだ口のまま俺に覆い被さるようにキスをしてきてそのまま俺のマラを握りしめて、自分でケツ穴にあてがう親父。ケツ穴はギチギチで閉まったほぼ処女マン状態のケツマン。ヤリ慣れてないのがわかる。(あとで聞いた話だが、少し前のキメ乱でそれまでケツに興味なかったのに、無理矢理ケツマンが感じるように開発されたらしい。)
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長くなってきたので、いったん切ります
やっぱりこれッスよね!
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たまにはこういうのもアガる。
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こんな時間だけどムラムラ
"ガッツリ濃いやつ突いたぜ" って感じの入り方、マジたまらん
変態マンコ
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めちゃくちゃ羨ましい。
デカリーマンken @Dekachin EP.119