お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
リブログしてくれたら、後半も載せるかも?
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お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
リブログしてくれたら、後半も載せるかも?
多人数は必要とはしないので、心置きなく安心して互いに濃いやつ入れて飛べる奴見つかるのが理想だな。
※動画はイメージです。
初15メモの初ラッシュ
この時の体験談
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
やっぱりこれッスよね!
ヤバ交尾中毒カップル、ゲイデビューした芸能人並イケメンを簡単にポジ堕ちさせる
2022/09/12 02:58
ポジってる人ってたまにバイオハザードマーク(危険物のサイン)とかサソリのタトゥー入れるらしいんだけど
俺と彼氏は入れてなかったんよね。ウブなやつ引っかけたかったから。
友達の190cmのマッチョポジタチは入れてるんだけど。それはまた後程
ある時、俺と彼氏でアプリで獲物漁ってたら
芸能人かと思うくらいのイケメン見つけたから引っかけた
最初は口だけのプレイって言ってたけど
ガンガン飲ませたりケツいじる時にウイスキーに突っ込んだ指でいじると即効べろんべろん
ソファーにふんぞり返るように座らせると彼氏はそいつの横に中腰で膝立ち
彼氏がチンポしゃぶらせてウイルスまみれの先走りを口の中に貯めさせる
俺はケツをいじりながらイケメンのちんこをしゃぶる
イキそうになるとしゃぶるのをやめる
それを何回も繰り返す
彼氏はずっとイケメンにケツにちんぽ入れると気持ちいいぞって言うと
そいつが処女だと言う事が判明。最近こっちの世界にきたらしいw初めてが俺たちとかご愁傷様wこれからずっと面倒見てやるよ
俄然やる気の俺たち
俺は片手で190cmの大柄なポジ友に連絡して
そのままチンコをイケメンのケツにあてがう
彼氏はイケメンとディープキスしながら酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる
はちきれんばかりの俺のポジ竿からは我慢汁が蛇口ひねったみたいにボタボタ落ちそうになるので少しだけイケメンのケツ穴に数mm挿入
俺「生チンポ気持ちいだろ?」
イケメン「う…ケツもっといじってください」
イケメンはまだチンコ入れられてる感覚はないみたいw
唾を交換しあった彼氏がイケメンの耳元で
「ちんぽ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、今なら帰っても良いぞ」
そう言うと大抵のウケは生セックスに合意する
俺と彼氏もアプリで不自由しない見た目なのもあるが、これでイケメンとかマッチョを喰いまくってる
イケメン「チンポ欲しいです…でも外に出して」
彼氏「分かったよw」中出しする気満々だが、ここで逃げられても嫌だし、最悪一回目は外出ししてやるつもりだった
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
あ~~処女のネガマン気持ちいい
俺「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!!っ…」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃw
彼氏「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
イケメン「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのポジ竿をイケメンの頬に叩きつける
彼氏「しゃぶりたいか?」
イケメン「あっあっあ…はい…あっ」
彼氏「俺たちの体液全部受け止めろよ?」
イケメン「は…っ…あっ…はい!」
彼氏「良い子だ」
そう言ってイケメンの髪を後ろに引っ張り
口を開けさせ、長くダラーと伸びた唾を飲ませた
彼氏「未だ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人の唾を味わうイケメンを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
イケメン「おなかの上…」
イケメンはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる
それを聞いて彼氏はマラビンタ
彼氏「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しい事教えてやるぞ?」
イケメン「中は危ないから…」
かろうじて保つ理性とは裏腹にしごきまくるイケメン。Gスポットチンコで押されるのが相当気持ちいいみたいw
中に出させないなら、ここからは俺のターン
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。文字通りズポって音を立てて完全にチンコが外に
イケメン「え…?」
快感が途切れて切なそうに鳴くイケメン
俺「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな…別の人探すわ」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいイケメンは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする
俺はあえてあとずさり
俺「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺いっちゃうよ。危ないで?」
イケメンはバツ悪そうに
イケメン「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。イケメンは小さくアッ…と安堵しながら声を漏らす
俺「それから?」
イケメン「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらないw
イケメンが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。ナイス彼氏w
俺「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったイケメンは泣きそうになりながらとうとうぶっ壊れた
イケメン「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で
俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入w
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がイケメンの頭を撫でながら
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せ、ディープキス
イケメンは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる
ちなみに俺がイキそうって言ったのは嘘
こいつを堕とすための口実で、ウケがしごき始めたらやることにしてる
そっから15分ローション無し、生まれつき大量に生産する我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが俺の生きがい。こればっかしは何回やっても飽きない
イケメン「ケツもう限界です…」
俺「どうして欲しい?」
イケメン「いってください…」
俺「どこに欲しい?」
イケメン「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く
彼氏「俺、いっつも出されてるけど種大量に出されて妊娠するのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ」
するとイケメンはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか
笑顔を浮かべながら涙を流して「中に下さい…」そう呟く
俺は
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺のDNA受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、イケメンは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた
てか顔が可愛すぎてビビるw今からこいつが俺の子を孕むとかアガるw
また一人、俺のガキが増える喜びから俺は1週間この日のために貯めたHIVウイルスまみれのザーメンを一番奥でぶっ放す。もちろん目線はそらさずイケメンと見つめあったまま
3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので
亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる
医者から人の2倍の精液量があると言われてる俺は女を妊娠させるには十分すぎる量だと言われた事がある。チンコも19cmあるし。まあ雄孕ませる方が断然楽しいんだがw
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするイケメンが愛おしい。
キスしてる時はイケメンは目を閉じてるみたいだが俺は目を開いて
ジムに通って育てたであろうイケメンの立派な左胸に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺のDNAがコイツの心臓に届いて全細胞にHIVが行き渡る実感が感じられて最高
時間にして1分くらい、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコを抜く
イケメン「ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて思ってたより変態じゃねーかw
ぐったりするイケメンの気が変わる前に彼氏と場所を入れ替わりソファーの手すりにイケメンを腹ばいにさせる。足が床についてる状態。
彼氏はイケメンの腰を持ってチンコをあてがう
イケメンは何も言われずともケツを後ろに下げ、彼氏のチンコをケツから呑み込もうとする
彼氏「まだきっついなw本当に処女だったんだなw」
彼氏のチンコは18cmだが俺よりも太く、レッドブル缶くらいの太さがある。
さっきの肛門の広がり具合と違うことに気付いたイケメンは少し抜こうとするも腰を掴まれてるので動けない
すかさず俺はソファーに膝をつき、腸液とザーメンでドロドロのチンコをイケメンの顔の前に突き出す
俺はイケメンの顔を両側から掴むが少しだけ抵抗するイケメン
イケメン「ちょ…デカい…あぅ…ケツ慣れるまで…っまって…」
すると彼氏が邪悪な笑みを浮かべながら一気に挿入
「あがあああっ」
背骨をアーチ状にくねらせながら、動物みたいな声をあげる。大きく口を開いた隙に俺もチンポを喉チンコまで突っ込む
彼氏はイケメンの背中を無理やり押し下げケツを突き出させ奥までガッツリ挿入
俺と彼氏の間隔が狭いのもあり、口と肛門、一気に奥までチンポが蹂躙、イケメンは全身全霊唸る。俺が突っ込んだチンコが喉奥でその振動を感じ取り、またイキそうになるw
もう抵抗する力が残ってないイケメンも最後の足掻きの様に手をバタバタさせるが、何の意味もなく俺たちの本気ピストン開始w
10分後に俺が口内射精。
最初は喉奥に突っ込み、直接食道に流し込みHIVの餌付け
その後、少し引き抜き口内に延々とヤバ種を出し続ける。
俺「ぜったいこぼすなよ?こぼしたら二度と掘ってやらんからwあとまだ飲むなよ。口に溜めとけ」
そう言って俺がチンコを引き抜いた瞬間に、ガン掘りしてた彼氏がイケメンの髪を引っ張り上半身を大きく逸らさせる。顔が天井向くくらい
体中の筋肉が馬鹿になってるイケメンの口は開き
俺のザーメンをガラガラ音を立てながらも、こぼさないように必死に耐えていた
眺め良すぎなw
俺はソファーに立ち上がり、口内のポジザーメン溜まりに涎を追加
執拗なガン掘りに声を出そうにも口内のザーメンが時折気道と肺に入って上手く呼吸ができないイケメン、もしかしたら口内射精で病気移るかもなw
俺「彼氏に中出しされる瞬間に全部飲んで良いからな、もうちょい頑張れ」
俺は頭をなでてやると、息が上手くできない中で頑張ってうなずくイケメン。
そしてバチンという音と共に彼氏がチンコを最奥まで突っ込む
彼氏「あ~出る」
俺は普段から彼氏の射精タイミングを見てるからわかるが
奥にチンコを突き出し、全身が震えた瞬間、おびただしいほどのドロドロヤバ精子で種付けスタート
イケメンはそれを感じ取り、顔が天井を向いて、口を開けたまま
溜まりに溜まった俺の涎とヤバ種をゴクリゴクリゆっくりと味わうように飲んでいく
普通口開けたまま呑み込むのは難しいはずなんだが、時々肺にポジ精液が入ってむせそうになりながらも一生懸命俺の子種を飲み干して血肉に変えていく
俺「本当に一滴もこぼさなかったな。偉いぞ、全身で俺の子種を取り込めよ。」
そう言って俺はディープキスのご褒美をやる
その最中も彼氏は目を閉じながらドクドク射精続行。未投薬の濃いポジ種を奥にぶっ放す
彼氏曰く、俺と違ってウケの事なんか考えず自分の気持ち良さだけを追求する種付けが好き…らしいw
だからウケの目を見て精神堕とすポジ種中出しよりは、一方的に有無を言わさず種をばら撒くのが好きだとかw
ちなみに彼氏のザーメンはドロッドロで、顔射しても顔から流れ落ちないくらいプルプルで粘性が強く、真っ白な特濃ヤバ種。腸内からも簡単にひり出せない、長時間HIVウイルスをウケの体内に仕込める兵器みたいなヤバ種
そんなこともあって一方的なヤバ交尾が好きなんだろうなw
案の定、彼氏がチンコを引き抜いた後、ぽっかり空いた肛門の周りには俺の種が白く泡立っていたが、彼氏のザーメンは一向に出てこなかった。これは妊娠確定かな?w
その後は彼氏はチンコを抜いてイケメンに掃除させ
三人でベッドで生交尾のゲイビ見ながらソファーに座り込みキスを楽しむ
もちろんイケメンをイかせる素振りを見せつつ、寸止め
するとここでスマホに連絡が
友人がうちに到着。
俺は玄関に行き友人を迎える
最初に紹介した190cmのポジ仲間だ
酔って掘られて疲れたイケメンも知らないガタイの良いポジ兄貴にビビるも
すぐ脱ぎ始める様子を見て脳に染み付いたチンコへの欲望が勝ってしまったようだ
兄貴は顔も良く、顔はイケメンに負けないくらい男前ってのもあるかも
(昔の坂口〇二に似てる)
兄貴「おい、お前こっちきて膝つけ」
上半身裸の兄貴の隆々の筋肉を見てイケメンは兄貴の元に向かい床に膝をつく
兄貴「嗅げ」
仕事終わりの蒸れた兄貴がチャックを降ろし
ボクサーパンツ越しのチンコに顔を近づけるイケメン
兄貴は、恐る恐る顔を近づけるイケメンの頭を掴んで股間に押し付ける
正直ズボンを脱いだ瞬間に、ここまで汗とチンコの臭いが漂ってきたから相当キツイ香りだったと思うw
イケメンは最初抵抗しようとしていたが、次第に抵抗が弱っていき深呼吸音が聞こえた
兄貴はイケメンの顔を上に向け唾を溜める素振りを見せると自然と口を開けて涎を受け止めた
俺らの調教の賜物だなw
そして兄貴はパンツから半立ち状態のイチモツを取り出す
身長190cm、勃起したら22cmというその竿がポジったのはまた別の機会に話すとして
そのチンコは半立ちでも15cmくらいあった
イケメンは口に咥えようとするも兄貴が軽くビンタ
兄貴「誰がしゃぶって良いっつった」
そう言って兄貴はイケメンの鼻の下に、まだカリ部分に皮が被ったヤバチンポを持っていく
兄貴「口閉じろ」
そして兄貴はゆっくりと最後の皮を剥くと、前日シコッた後のザーメンを洗わず放置した臭いみたいな雄臭い激臭チンコのカリをイケメンの鼻にあてがった
汗や体臭と混じったソレに、イケメンも流石に気分が悪かったのか「うっ…」と言いながら顔をしかめる
しかし兄貴の握力が逃げることを許さない
強制的に鼻から脳に送られる兄貴のチンポ臭に慣れ始め、抵抗しなくなっていくイケメン
俺と彼氏はそれ見てギンギンにヤバ竿を勃起させるw
兄貴「ここにキスしろ」
兄貴は徐々に勃起していくチンポの亀頭を顔の前に持っていく
イケメンは恋人にするかのような優しいキスを尿道にする
尿道には結露した水滴みたいなヤバい我慢汁が。
イケメンの唇が触れ、離れるとぬら~と糸を引いてこれまたエロい
そして完全に勃起したデカマラを前にイケメンの目はトロンとしていた。もはや跪いて崇拝しているかの如く
兄貴が無言でイケメンの下あごを指でつかみ、大きく口を開けさせる
抵抗しないイケメン。
ゆっくりゆっくりと兄貴はチンコを口内に入れていく。
3分の1が収まったところでイケメンは、えずき始めるも兄貴は頭を押さえてゆっくり挿入。
あえて遅くすることで喉を開けさせてるらしいw
喉ちんこの下の食道に亀頭が差し掛かるとイケメンの喉仏が下がり、喉が膨らむ
後3,4㎝というところでイケメンがギブ。兄貴はビンタ。もう一回喉に挿入
これを20回ほど繰り返し、やっとイケメンの鼻が兄貴のチン毛にうずまった
兄貴「よくやった。ケツに欲しいか?チンポ」
喉でチンコをマッサージしながら涙目でうなずくイケメン
兄貴「生で良いか?」
再度うなずく
兄貴「俺の言う事なんでも聞くか?」
今度は頷きながら苦しさからか涙がこぼれる
すると兄貴はヤバチンコを一気に引き抜き、大量の唾液と我慢汁まみれになったチンポでイケメンの顔を汚す。
イケメンが咳き込んでいると兄貴はチンポから唾液の糸を引きながら後ろを振り返る
鍛え抜かれた背筋と広い肩。そのまま目線を下にやると肩甲骨の間にバイオハザードの刺青が入っている
俺たちが一番好きな眺めだw
すかさず俺はイケメンの背後に回り乳首をいじる
彼氏は膝をついてイケメンのネガ竿をしゃぶる
酸欠状態のイケメンは快感と共に兄貴のポジの証の刺青を不思議そうに眺める
兄貴は顔をこっちに向けながら
「どうだ?まだヤりたいか?」
「ァ…アッ…はい…」
俺たちの愛撫に身もだえしながら答えるイケメン
「このタトゥーの意味は知ってるか?」
顔を横に振るイケメン
兄貴はニヤリと笑いながら
「これはポジってる証なんだよ」
まだピンと来ずに顔をしかめながら困惑するイケメン。
耳舐めるとビクってなるのが最高に可愛い
兄貴「HIV陽性って意味な?w」
ここでイケメンの表情が固くなるが俺は乳首を思いっきりつまみ
彼氏はチンコを奥まで咥える
イケメン「あああ…ちょ…え?っ…それは…ああっ…」
彼氏「お前、HIVって聞いてさらにチンコ固くなったぞ変態w」
イケメンのチンコが痛い程ギンギンに勃起、ビクンビクン動いている
俺は耳元で
「自分のチンコ見てみ?体はもうポジ受け入れる気満々みたいだし後は脳みそだけだなw」
彼氏のフェラから解放されてチンコが物足りないイケメンは乳首いじられながら身悶え
シコろうとするも、彼氏がすかさず両手を押さえる
彼氏は反対の耳から
「あのチンポに掘られるとケツん中今までと比べもんならねーくらい気持ちいぜ」
「もう生にも慣れたんだし、気にする事ねーぞ。あのカリがケツの襞めくれるくらい擦れるのが気持ちいい」
「お前がポジっても俺たち気にしねーし、これからもセックスしようや」
と両耳から交互に動けないイケメンに囁き、脳をポジ中毒に堕とす作戦
ちなみに俺たちがポジって情報はまだ完全には確定させていない
そして兄貴が
「立ってこっちこい」
俺たちはイケメンを解放
ゆっくりとおぼつかない足で兄貴の背中の数センチ後ろにイケメンが立った
兄貴「左手で俺のチンポ握れ、それから右手で刺青を触ってみろ」
イケメンは恐る恐る言われた通りにする
兄貴の熱い極太デカマラを握ると、自然にしごき始めた
兄貴「怖いなら今すぐ帰れ、今なら間に合うぞ。でもその左手のマラで掘られたいだろ?」
欲望が抑えられず頷くイケメン
兄貴「掘ってやるよ。でも俺の全てを受け入れろ。右手で触ってる刺青もだ。無理なら俺のチンポでは掘らないし、二度としゃぶらせない。金輪際会わない」
数時間前までケツすら使った事ない男前の若者が、自らポジろうとするなんて正気の沙汰じゃないよなw
俺たちから見てもイケメンの葛藤が手に取るように見えた
でも、考えている最中も兄貴のチンポをしごき、HIV陽性者の刺青を無意識にさすっている時点でイケメンの末路は決まっていた
兄貴「もし掘って欲しいならタトゥー舐めろ。それが合図だ」
そう言うとイケメンは少し間を置き、目を閉じて兄貴の広い背中に唇をつけた
兄貴は勝ち誇ったように前を向いて「ほらなw」と意地悪そうに言う
イケメンは舌を這わせバイオハザードマークを丹念に唾で濡らし舐める
ポジ種の証がイケメンの唾液でテラテラ光ってエロい
性感帯を攻めてるわけでも何でもない、でもイケメンが自らHIVに罹りたいと決意した事実に俺と彼氏は大興奮。また一人セーフイケメンをポジ種中毒者に堕とし、今日もミッション完了。次はこのイケメンが餌になって次の獲物を貪るんだよなw
3分ほどタトゥーを舐めさせた兄貴は振り返り、イケメンをつま先立ちさせ唾液交換
イケメンも180cm近くあるのにガタイの差もあってあっさり体が持ち上がる
そのまま兄貴はイケメンを振り向かせ立ちバック、俺たちもそれを見ながらヤバ交尾開始
ちなみに今日は彼氏がタチで俺が種をウケる番。
兄貴はイケメンの唾が渇いたデカマラをイケメンのケツに押し当てる。俺たちが仕込んだヤバ種と兄貴の我慢汁がローション替わりなんだが、俺たちが仕込んでから時間も立ってるから、入り口付近は乾いてイケメンは痛そうにしていた
兄貴はイケメンを後ろから恋人の様にがっちり抱き締め、チンコをじりじり挿入
「しっかり妊娠させてやるから痛くても我慢しろよな。お前ですら触ったことのない場所に俺のポジ竿が行くんだ。その感覚忘れんなよ」
半分くらい挿入したところでイケメンが痛みでギブするも、兄貴は待っていたかのようにイケメンを一気に抱き上げる。足が浮いたイケメンは自重でチンコが侵入する感覚に声すら出ず、息を飲み目を見開いた。ヤバいと思ったのか足をばたつかせるもその反動で兄貴のヤバマラはメリメリ埋まっていく。
兄貴「もう逃げられないからw」
そういうと兄貴はとどめを刺すかのように、腰を思いっきりパンと打ち付ける。
直腸の半分以降は、俺たちの種も相まってかスムーズに22㎝のチンコが収まったっぽいw
彼氏「俺の子種、更に奥にいったな」
俺「妊娠確定だな。お前が植えた種、今んとこ百発百中で妊娠させてるよなw俺の種も濃くしてくれ」
イケメンは一瞬気を失っていたみたいだが兄貴がピストンし始めると、痛みで気が付いたのか情けない喘ぎ声をあげる
イケメン「いぃってくださぃぇ~あぁ~…たねづけ~あ~してください~はやぅ~」
兄貴のヤバマラの猛攻に耐え切れず種付けを涎を垂らしながら懇願するイケメン
俺は掘られながらそれを見てヤバい我慢汁だらだらw
兄貴「そんなに種欲しいか?もう既に2発付けてるけどなw一発で終わると思った?w俺、何回でも抜かずにイケるからwそんな欲しいんだったらもっとつけてやるよw」
イケメン「あぁっ…そんなぁ…あっあっああああ…」
絶望と快楽に泣いて溺れるイケメンの前にに俺と彼氏も立ちバックで抜かずに近づく
目鼻立ちがくっきりしてる正統派イケメンが涎垂らしながらポジ交尾とか絶景すぎる。今日の交尾の前はミントの香りがしていた口臭がザーメンの臭いに変わっててあがるぜ
そして兄貴に掘られて10分、イケメンは痛みに慣れたのかポジりたいヤバくなりたいポジガキ孕みたいと連呼し始めた。兄貴にずっと耳元でポジの良さを囁かれてもはや洗脳みたいになった模様
兄貴「よーし、次で4発目だ。俺以外の型のHIVも性病もばんばん孕めよ」
イケメン「孕みたい…いっぱいガキ産みたい…」
兄貴「てかこいつらのヤバ種もちゃんと貰ったか?w」
ついに兄貴が俺たちのポジ確定情報をイケメンに伝えた
初体験がヤバ交尾だったという衝撃の事実に戸惑うイケメン、目の前の俺の顔を見てニコっと笑い
「もう一回孕みたいです…ヤバい子種もっかいください」
もう十分に身籠ったウイルスの事実に後には戻れない事を悟ったみたい。イケメンの精神が100%堕ちた瞬間だったw
ヤバ竿に立って掘られてる俺とイケメンはそのままディープキス
そして俺は我慢汁だらだらのチンポの亀頭をこいつの亀頭に擦り付け合わせた
俺「ここでネガなのお前だけ、チンポからも俺のウイルスでヤバくなろうや」
イケメンのチンポもギンギンになり我慢汁が混じりあう
最高に気持ち良い
今まで、ポジになって生で掘れずに逃がした奴は1人だけ
それ以降は話術とテクで合意を得ながらポジ堕ちさせてきて、こいつで20人目
記念すべきポジ交尾に兄貴呼んで正解だったw
どっちの我慢汁か分からないレベルでぐちゃくちゃになったお互いの亀頭をこすり合わせてると兄貴が背後にいる俺の彼氏に目で合図を送り、俺とイケメンの身体を押し付けべたーっと密着させる
二人とも本気のガン掘り開始
俺とイケメンは互いのタチに顔をホールドされ強制キス。喘ぎ声と唾液を口の中で共有しあう。チンポもお互いぬるぬるになった腹筋に押し付けられ、気持ち良さに気を失いそうだった
兄貴「おい種壺、いくぞ」
イケメン「下さい、確実に妊娠させてください…種ください」
兄貴「どんな種だ」
イケメン「ヤバ種です。HIVになりたいです…お願いします」
兄貴「ネガマン受精させてやるよ!ああああああああ」
それを聞いて満足した兄貴は今までで一番深い所にヤバ竿を突き刺し絶頂
近所に聞こえるほどの勝ち誇った雄たけびを上げながらザーメン放出。
しばらく1mmも抜かずにイケメンに射精の余韻を味わわせていた
兄貴がいくと同時に俺の彼氏も俺のヤバマンにヤバ種発射
全身の震えと共にケツの奥に熱くてドロッとした子種が植え付けられる感覚が溜まらない
俺はそのままトコロテン。
イケメンの腹筋とネガチンポを俺のヤバ種でドロドロに汚す
全員の呼吸が落ち着いてついに最後の仕上げ
せっかくのイケメンの逸材。こいつを立派なポジ戦士にするための最後の工程だw
兄貴はそのままギンギンのヤバ竿を埋めたままソファーに座り込む
てかネガイケメンを前にすると全くチンコが萎えない俺たち凄すぎるw
そして俺は空のペットボトルを取り出した
蓋を開けて俺のケツにあてがい、彼氏のポジ種を必死にひり出すと
ペットボトルの底にボタボタボタと大量のポジザーメンが溜まる
俺と彼氏と兄貴がペットボトルを回して涎をたらーっと入れる
自ら兄貴のヤバ竿に跨って腰を振るイケメンが恍惚の表情でそれを眺める
兄貴「俺がいく瞬間にソレ飲めよ、飲みやすいように俺らのポジ唾入れてやったからwほらもっと腰振ってネガマン閉めろ」
イケメンはなりふり構わず兄貴のヤバチンポをネガマンでしごく、前後に動いて自分で腸壁に擦り付けたりと見境なしだw
俺はペットボトルをイケメンの口に付け兄貴の種付けを待った
イケメン「種下さい。飲みたいです」
兄貴「これからお前のプロテインに毎回ザーメン仕込んでやるよw中に出すぞ!ポジガキ育てような!イクぞイクぞ!あああ」
その瞬間、俺はペットボトルを傾けポジ種と大量の唾液をイケメンの舌の上に流し込んだ
美味そうに口に頬張った後、音を立てて幸せそうに呑み込む
両方の口からポジ種吸収完了
イケメン「ありがとうございます」
そう言って擦れまくったアナルを兄貴のデカマラから抜こうとするが兄貴はイケメンの肩を抑えつけた
兄貴「お前がまだ終わってねぇじゃねーか」
意識が朦朧になりながらも不思議そうに周りを見回すイケメン
種壺になったせいで自分が雄だってことを忘れている様子
兄貴「お前のコレ、まだネガ種溜まってるだろw気持ち良く終わらせてやるよw」
兄貴は背後からイケメンの金玉を鷲掴み、イケメンが嬉しそうに喘ぎ声を漏らす
さっき立ちバックの時の俺の大量ザーメンがまだイケメンのチンポと腹筋をぬるぬるさせているので俺は丁寧にそのヤバ種イケメンのチンポの亀頭に集め塗りたくってやった
俺「俺のヤバ種ローションにして最後のネガ種出しちまえ。次行く時はお前もポジ種出すんだぞ」
完全に後戻りできない事実と、次に出すザーメンにはHIVウイルスが大量に仕込まれているという興奮を獲物の脳内に植え付けて、仲間づくりは終了する
まあそうすりゃ緊急でPrEPも飲まないだろwもうこっち側の人間なんだしw
ゆっくりと兄貴が腰を上下し始めると共に俺の彼氏がソファーに立ってイケメンにポジマラをしゃぶらせてやる
最初に比べると本当に美味そうにしゃぶってるw
無我夢中でしこるイケメンに
「ほら、さっさと最期のネガ種出してポジ種植えまくろうぜ」
「お前の見た目なら100人以上感染せる。ポジガキ増やしまくろう」
「価値のないザーメンは今日で終わりだからな、次に射精する時はHIVいっぱい含んでるから好きなだけ男孕ませられるぞ」
とポジの良さを脳に刷り込ませる
必死にしゃぶってケツ動かしてしこる姿が可愛すぎる
イケメン「イキそうれふ」
チンコを咥えながら眉間にしわを寄せるイケメンが遂にネガ種を発射
俺はすかさず空いたペットボトルにネガ種を溜める。これの活用方法はまた後日
俺も精液過剰症って言われるけど、このイケメンも溜まっていたのか相当出た
ペットボトルの下のラインくらいまで真っ白な液が注がれる
ついでに兄貴と彼氏はそのまま上下の口にダメ押しの種付け
胃も腸もヤバ種でたぷんたぷんだろうなw
今まで餌食になった奴でここまでのヤバザーメン地獄に堕とした奴はいないから妊娠は確実
4人とも疲れ切ってそのままベッドで就寝
翌朝、酔いがさめたはずのイケメンだが、一度堕ちた精神は早々回復しない
俺たちがヤバ竿を入れると特に抵抗もせず、甘い喘ぎ声をあげる
一発ずつイケメン種付けしてポジ堕ちイベント終了wしらふでもポジ種ヤバ種連呼してたから、こいつはもう俺たちの一員かな
あとは2週間後、奴の身体の細胞が大量のHIVを増殖させてポジった好青年に成長するのを待つだけ
こいつがポジタチになった時の話もまたしたいなw
いつ見ても憧れる
使って下さい
こんなんも好き
色々と変態行為が見れますね
目隠し全裸暗闇待機
今まで特段と頑張って来たわけじゃない、むしろ努力しなかったほうかもしれない。
なんとなくここでの仕事がここまでなのかと改めて思い直すと、俺ってなんにもないんだなって思えた。
よし、キメセクしよう。今からキメセク同士で相手見つけてられん、俺の脳みそ溶けた状態で普通なんて維持できるわけないからそう考えた結果だった。
人生で初めての暗闇、目隠し、全裸待機をすることにした。
相手は、今からハウリングで決めるかー。
顔は悪い方じゃないと自分では思っている⋯多分⋯。
来なかったら来なかったで1人で楽しめばいいやんと思っていたら、結構な人数来てくれた。
どうしようかなーっと悩みはしたが、以前メッセージを1ヶ月くらい付き合ってくれた人だった。
この人なら鍵開けっ放しでも、ある程度信用出来るし問題ないかなと思った。
あと10分で行けます!
それを聞いた合図に鳩が豆鉄砲食らったようだった。シャワ浣して、タオル用意して、あと俺なんメモにしようか⋯?
えーい20くらい入れるか。久々だからなー
ここまでは明確に覚えている、この話はフィクションじゃない。俺の実体験である
頭にタオル巻いて、えーと久しぶりにこんな量いれたから。ちんこもマンコも疼きまくり
どこもかしこも触ってくれーってアラーム鳴り響いているようだった。
とりあえず、折角シャワ浣したしディルドだけでも入れて、すぐにちんぽ入るようにしたいよなって思ってた。これが間違いだったんだよ
相手が俺の部屋に到着して、シャワーを浴びてる間どのくらいの時間が過ぎたのか分からなかった、とてつもなく長く感じたよ。
息が荒くなる、気持ちいい。
どんどん、気持ちいいに負けてしまい支配されるようだった。
何とかのところで、理性を保ち。俺の最初の言葉は自分でも信じられんけど(ちんぽ欲しいっす)もうちょっと余裕をもって相手に楽しんで頂きたかったよ。
でも、相手も最初からビンビンで1シコリもしてないのにガチガチだった。
でも、サイズが普通だろうと思ってたんですけど⋯コイツはでかかった。20cmはあるんじゃないか?
え、俺の今入れてるディルドが13cmくらい?
どうしよう、とりあえずローションをとか考えたけど、相手も気分高めらせてやってきてくれたんだ。
まずはフェラからしてほしいって事だった。でも、そんなことをしなくてもこの金棒って思うほど硬かったそしてフラフラな俺は何時もの全力で、フェラできなくて不完全燃焼
一応、折り紙付きのフェラなんだけどな。
ドリチンもあっという間に勃起させるほどの名手なんだけど、これは違うんだよとも言えなかった
そうそうにフェラはもういいから入れたいと言われ、俺はこの時を待ちわびた。
快感のアラームがなりっぱなしのケツマンコにやっとこのちんぽ入る、このサイズは初めて。
元々、入れていたディルドが荒々しく抜かれる
人にディルドを抜かれるそれだけで、イキそうになった。
だが快感の大津波はコレからが本番だった。小さな声で入れるよ?と確認を取ってきた年下タチは急に可愛かった。
目隠しとって、その恥ずかしく勃起したのどうしたいのか言わせたいって思ってしまうほど。
俺、いつもならそんな感じでウケをやるんだけどこの日ばかりは違う。
お願いします、俺のケツマンコにちんぽ下さいって感じだった
ローションをたっぷり塗られ、惜しげも無く20センチを俺の中に入れて快感を求めてくるんだろうなって一瞬の想像はなんだか愛おしさすら感じた。
そして、その時は来た。俺のアナルが半分も入ったころだろうか、まずは1回イッてしまった。アナルがこんなにモロ感になってしまってるのも恥ずかしいけど、声にならずにイッてしまうなんて年上として恥ずかしすぎた。
全部、やっと入ったと思ったら今度は今までの優しさの反面、早く気持ちよくなりたくて我慢してたんだと思う。
ちなみに、ちんぽに塗ったローションは俺が事前に作っといた特性のローションだ。へへへごめんね。
鉄のように硬くなったそれは、特性のローションでさらに感度が増してただろう。気持ちよかったかな?聞きそびれちゃった
だが、こんな事をしたからなのか俺のモロ感は歯止めを聞くことを覚えずに今度は削岩機のように俺の尻に全部を叩きつけてきたその結果、まだ始まって10分も経たないうちに2回目を迎えることになる
恥ずかしいから、イクって言葉出ちゃったけど知らないことにした。
その時、ケツに温かいのがじわりと漏れるような感じがした。
最初は俺がシャワ浣不足だったかな?時間がなかったからって焦ってしまったけれど、この匂いは⋯!!
多分、特性のローションにやられたのか黙って中出ししたなって理解した。
そして、更に激しくなった腰振りに俺も気持ちいいから合わせて腰がついつい動いてしまった。
ローションと精液が混じりあって、俺のケツが卑猥な音をたてる
でも、恥ずかしいを上回る快感に俺はとうとう理性を捨ててしまった。
イッてしまった相手の20センチオーバーが引き抜かれて、イッたばかりのちんぽを俺はさっきのお返しだと言わんばかりにシャブった
気持ちいいけど、くすぐったいような快感だったみたいで途中で俺の手を繋ぎ、気持ちいい時にはきゅって握り返してくれる
コイツ、俺だけのものになればいいのにって脳みそ溶けてる中で思ってしまった。
だが、さすが年下タチ回復も早くてもう1回次は背面騎乗位でやりたいとか、もうこの辺は快感に飲まれ言われるがままに相手の腰にケツを落とした。
これまた仕返しだと言わないばかりの強烈なピストンだったことは覚えてるが俺のチンチンがだんだんキメちんになり勃起させてと困ったことを言われてしまった。
もう軽く3回はイッたぞ?ずっと気持ちよくて回復もない、俺はどうしようかと思ったがこっそり取っておいたレビトラを服用した
⋯編集中⋯
結果から言うぞ、めちゃくちゃ良かった。
トコロテン3回くらいした。恥ずかしくて、暗闇に乗じてローションと偽ってティッシュでくるんで捨ててやった。
明日には新天地いくけど、またここに帰ってきてもいいかもと考えてしまうくらいメロメロな俺だった。
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おわり
短髪、髭、眼鏡
快楽に墜ちる50代変態親父です
秘密厳守で楽しみたい
お一人様変態さん🤪👍💦