泥臭くつくる
自信の出身校でもある美術予備校、東京武蔵野美術学院の誌面広告をつくりました。この予備校のイズムを一言で表すと「泥臭くつくる」だと思い、その言葉を木版画で表現しました。先生が口に出してる訳ではないが、この空気は確かにあり、大切な教えだと思う。多摩美術大学の学生が発行するフリーペパーに掲載されるので、読者となる学生へのメッセージとしてもデザインしました。
Designer : 山川鎌
Client : 東京武蔵野美術学院
2019
TMBGareOK. The Official They Might Be Giants tumblr
h
sheepfilms
Lint Roller? I Barely Know Her
occasionally subtle
almost home

No title available
untitled

Andulka
noise dept.
todays bird

bliss lane
One Nice Bug Per Day
Sade Olutola
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
hello vonnie

titsay

No title available
Game of Thrones Daily

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@renyamakawa
泥臭くつくる
自信の出身校でもある美術予備校、東京武蔵野美術学院の誌面広告をつくりました。この予備校のイズムを一言で表すと「泥臭くつくる」だと思い、その言葉を木版画で表現しました。先生が口に出してる訳ではないが、この空気は確かにあり、大切な教えだと思う。多摩美術大学の学生が発行するフリーペパーに掲載されるので、読者となる学生へのメッセージとしてもデザインしました。
Designer : 山川鎌
Client : 東京武蔵野美術学院
2019
ヤマダマン
大学の同級生、ヤマダマンの書体を作りました。
彼の作るものは、修学旅行の夜、同級生と布団にくるまってヒソヒソ話す馬鹿話のように、楽しいアイデアが詰まってます(良い意味で)。彼の性格を表現した書体と彼のユニフォームとしてTシャツを制作しました。
Designer : 山川鎌
Client : ヤマダマン
2019
反復横跳び
「写ルンです」で撮影した写真を、木版画にした試み。写真の図像と木に彫られていく図像を、何度も往復する。木に彫刻刀を入れ、少しづつ図像を明らかにする行為は、自分の身体を彫っているかのように、記憶に強く刻まれる不思議な感覚がありました。
Photography/illustration : 山川鎌
Client : Non Client
2019
ribbon power neo
ソロシンガー渡辺美里さんの名作アルバム「ribbon」の発売30周年を記念したライブ「ribbon power neo」のグッズデザインをしました。アルバムタイトルでもあるリボンと収録曲「センチメンタルカンガルー」にちなんでカンガルーをモチーフに、渡辺美里さんとファンの方の記念になるデザインを目指しました。
Designer : 山川鎌
Producer : 渡辺雄一郎(WILL)
Client : 渡辺美里
2018
ラッキーアイテム
悩みの絶えない現代に生きる人々の悩みを解決してくれる空想の道具たち。道具のビジュアル・立体物、どんな悩みを解決してくれるのかを表すタイトル、3つの要素の関係性を通じて「これはどんな道具なんだろう?」「どうやって使うのだろう?」と見る人が想像してくれたら嬉しい。
Designer : 山川鎌
3D Modeler : 吉岡直希
2017/卒業制作
スーパースイーツ
スーパーマーケットにはジャンルに囚われず様々なスイーツがある。見ているだけで楽しくなり、ついつい自分へのご褒美や、家族へのささやかなお土産に買いたくなってしまう。そんな「スーパースイーツ」をテーマにビジュアルアイコンを制作しました。
Designer : 山川鎌
Client : Non Client
2017
タヌキは僕ら人間の、先輩かもしれない。
いつからかタヌキに興味を持ち色々と調べていく内に、人間の仕草や行動、文化の中にはタヌキから影響を受けているものがあるのでは?と妄想に耽っていた。「タヌキは僕ら人間の、先輩かもしれない。」これはタヌキに対する僕なりの1つの視点です。
Designer : 山川鎌
Client : Non Client
2016
日本今時ばなし
100年後の日本人に読んでほしい16コマ漫画。「むか〜しむかし」ではなく、「いま〜どきいまどき」なお話。この漫画が遠い未来で古本として発掘された時に、こんな時代もあったんだな〜と面白がってくれたら嬉しい。
Designer : 山川鎌
Client : Non Client
2016
ニホンタヌキタイポグラフィ
その名の通りタヌキが伸びをしたり、くっついたりして文字になっている。文字を組むと文章になり、見方によってはタヌキの群れにもなる。その昔、日本ではタヌキが沢山いたそうだが、今となってはとても珍しい存在になっている。これは僕自身が見たかった景色なのかもしれない。
Designer : 山川鎌
Client : Non Client
2015