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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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Claire Keane
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“高学歴と新興宗教ドハマりの関係について一つ知ってること言うと、東大では入学説明の時に「貴方達のなかには何%か『言われたことを丸ごと真に受ける能力』が高いので勉強ができるという人がいて、そういう人は新興宗教も引っかかりやすいです」というような話をしているとか”
— 高学歴と新興宗教ドハマりの関係について一つ知ってること言うと、東大では入学説明の時に「貴方達のなかには何%か『言われたことを丸ごと真に受ける能力』が高いので勉強ができるという人がいて、そういう人は新興宗教も引っかかりやすいです」というような話をしているとか (via megane-yarou)
“小学校低学年のころ、私には棒を拾う癖があった。公園や道端で「これはいい棒だ……」という棒を拾っては、地面の上を引き摺(ず)って歩いていた。地面の凹凸が振動になって棒から伝わってくるのが、なぜだかたまらなく面白かったのである。 私は、これぞという「お気に入りの棒」を厳選して、こっそり溜(た)め込んでいた。家の駐車場の屋根に雨どいがあり、そこは棒を溜め込むのに最適だった。とっておきの棒を6、7本溜め込んで、放課後遊びに行くときに、「今日はこの棒にしよう」と選んで持って歩いていた。 ある日、いつものように棒を選ぼうと雨どいを覗(のぞ)き込むと、棒がごっそりなくなって雨どいが綺麗(きれい)になっていた。私は衝撃を受け、母に尋ねた。 「え? 棒? 捨てたわよ」 あっさり言われて、私はとてもショックを受けた。なぜ、あの素晴らしい棒コレクションを捨ててしまったのかと、半泣きで母を責めた。 母は最初は笑いながら「あんなもの溜め込んじゃだめよ」と言っていたが、私のあまりの剣幕(けんまく)に、 「そんなに大事なものだったとは気が付かなかったわ……」 と困った様子だった。 「違う棒じゃだめなの?」 とも言われたが、私はどうしてもあのとっておきの愛する棒たちじゃないとだめなのだと言い張り、落ち込んで、拗(す)ねて、母を困らせた。 大人になってこのエピソードを思い返すと、母に申し訳ない。そもそも「お気に入りの棒」って何? という気持ちになる。せめて、貝殻とか石とか、腐らなくてかさばらないものじゃだめだったのだろうか。そもそも雨どいに棒をぎゅうぎゅう詰め込んでは雨どいの役割を果たせないではないかと、子供時代の自分に文句が言いたくなる。 あのとき、よく母は「うるせえ! 棒なんか溜め込んでるんじゃねえ!」とぶち切れず、私の気持ちに寄り添おうとしてくれたと思う。今、育児で大変な思いをしている友達の話を聞いていると、ますます母に申し訳なくなる。”
—
https://www.nikkei.com/paper/article/?b=20180516&ng=DGKKZO30249870Z00C18A5KNTP00
宝物の棒の想い出 村田沙耶香
(via kikuzu)
fasanarock on ig
“皇族関係の動画のコメント、「草生える」の代わりに「苔生す」って書いてあるのホント不敬罪”
— キアズマ on Twitter (via noodleplusone)
“これは何度でも言いますけどね、カジノ法案の件で原稿を暴力的に奪おうとした山本太郎よりも、安保法案のときに進行表を野党に奪われることを想定して「ワンピース歌舞伎」のチラシをダミーで忍ばせてた鴻池委員長のほうが何倍も面白いんですよ。”
— tadataruさんのツイート (via gkojax)
あああ、もっと前に見つけたかった。 共感しかない。きっとこの人も死がすぐそこにあるんだよね。 ちょっとコンビニ行こう、のテンションと一緒なんだよね。 誰と一緒にいても心の中は1人だし、でも本当は少しだけ理解してくれる人が欲しいし、どれだけ親しい人に生きて欲しいとか言われたって、通りすがりの他人の独り言ぐらいにしか思わないよね。 30年生きて、結婚もして子供も産まれたし、幸せな毎日だなと思うけど、いつだって死にたい。でも出来れば殺されたい。 通り魔に、おれを嫌う誰かに、天災に。 でも出来ればおれは苦しみたくない。すっと死にたい。 周りの人が居てくれなかったらもう居なかっただろうなと思うし、周りの人がいる限りは死ねないという絶望もある。 いつ死ねるのだろう。 この人は死ねたのかしら。だとしたら、涙が出るほどに羨ましい。
モニタの中央ど真ん中にある、「コリコリがコリだなー.txt」というわけのわからないファイルをクリックしてみると、中身は空。このファイルを作った時の自分がいったい何を考えていたのか、サルベージすることはもう出来ない
真性引き篭もり: デスクトップが汚い (via dlwr)
ラインスタンプを制作する時にこれだけはやっておけ選手権第1位 販売国のインドネシアのチェックマークを外す。
Twitter / nyaromeron (via rabbitboy)
Nuevo casco marca Acme con sistema de ejección en caso de impacto.
“「家賃の安さに釣られていわゆる事故物件に 住む事になりました、しかし初日からバシバシ 心霊現象が起きます。どうすれば良いのか」 という非常に珍しいメールを頂きました、 ありがとうございます。 初日からバシバシ心霊現象が起きる、とは 只事ではありません。何でも安く済ませようと してしまうデフレ脳が原因ではないか、とか 言い出すと話が逸れるので元に戻しますが、 例えば毎晩血まみれの女性が枕元に 立っているとかだったらこれは怖いですが、 毎晩オッサンが枕元に現金を置いていくだったら これはウェルカムですよね。 つまり幽霊が怖いのではなくどのような感情で 接しているかがポイントで、心霊現象に対して ウェルカムでもありがとうでも よく来なすったでも何でも良いので あまり悲観的にならない感情を呼び起こす言葉で 対応すると良いと思います。 結局、幽霊を供養するのではなく、 心霊現象に騒いでいる自我を供養する、 セルフ墓参り的なメソッドが有効だと 思います。 これは幽霊に対してだけでなく、病気や その他にも応用出来ます。 結局は何も起きていないし、体験者もいないと いう事を知るでしょう。”
— 知らんモンは知らん セルフ供養
https://twitter.com/t_tricker/status/989079569838862336/photo/1
●大まかな流れ ・女性記者が会社から指示され、ネタ欲しさに福田に接近 ・福田はエロ親父で有名なので同業他社の女性は福田からの呼出しをスルーしていた ・女性記者はネタを掴むために1年半に渡って公私で付き合い盗聴し続ける ・しばしばエロトークになるもネタになるような情報が掴めないまま時間が経過 ・エロ話しかしない福田に嫌気がさして、上司女性に訴えるも、諦めずに取材を続けるように言われる ・時には、セクシーなファッションで女をアピール。寝間着で密着。「私、Fカップなんですけど今ノーブラなんです」等 ・相変わらずエロトークだけで何も情報を漏らさない福田に焦った女性記者 ・このまま成果も無く終わることに業を煮やして、今まで盗聴してきた内容を上司女性に報告し「セクハラでニュースに出来ないか?」と訴える ・「こんなものハニトラにしか見えない」「女性を武器にネタを掴もうとしているような下衆な取材方法の方が問題になる」と拒否される ・全否定されて火病った女性記者が、あろうことか盗聴テープもろとも別メディアに売り飛ばす ・セクハラでっち上げで福田の人生は終わる ・人の人生潰して置いて女性記者は安全な場所に雲場くれ(記者の分際で表から逃げ回る始末) ●結論 福田:一緒にエロトークで盛り上がってたと思ったら、盗聴されて売られてしまった間抜けなオッサンだが、お触りの状況がなく、情報を漏らさなかった証拠であり、ある意味立派 テレ朝:日頃から女を武器にするような取材を黙認していたことが露呈して大問題!もはやメディアとして社会を批判する資格は皆無と言える 女性記者:やはりこいつが元凶!メディアの前に引きづり出してこいつの人生も潰すべき!まるでチョンの売春慰安婦のような薄汚さ 植村隆元記者なみの逃げっぷり アホ左翼野党:安倍叩きがエスカレートして、もはや暴徒と化したイカレタ連中・・・国会は好きなこと喋る場所ではありません。何を国会でやるべきか?ぐらい考えろ!ドアホ
【新聞労連】「セクハラに我慢するのはもうやめよう」 財務次官セクハラ疑惑受け発表 : ニュースまとめ@速報 (via dotnuke)
人気ボケ一覧 : ボケて(bokete)
“何年も前に、私はスキューバダイビングを教えていたことがあります。その時に、私にスキューバダイビングを教えてくれたインストラクターが、ためになるアドバイスをくれました。「生徒というのは、親しくなればなるほど、あなたの言うことを聞かなくなります。それが命取りになるから、生徒とは常に少し距離をおき、親しくなり過ぎたり、あまり長い時間を一緒に過ごさないようにしなさい」と。私はこれまでどんなことを教える時も、このアドバイスに従いました。これは間違いなく事実だと思います。”
— 人から軽く見られないようにするための行動10カ条 | ライフハッカー[日本版] (via syuta)