Créer des silhouettes avec un tuyau d'arrosage
Jules of Nature
Xuebing Du

oozey mess
$LAYYYTER
Cosmic Funnies
art blog(derogatory)

blake kathryn

No title available

ellievsbear

shark vs the universe
No title available

Discoholic 🪩

pixel skylines
cherry valley forever
Misplaced Lens Cap
hello vonnie

if i look back, i am lost

roma★
trying on a metaphor
i don't do bad sauce passes

seen from Italy

seen from United Kingdom
seen from Türkiye
seen from United States

seen from United States
seen from United Kingdom
seen from Cambodia

seen from Malaysia
seen from United States
seen from Saudi Arabia
seen from United States

seen from United States

seen from United States

seen from Singapore
seen from Germany
seen from Belarus
seen from Malaysia

seen from China
seen from Argentina
seen from United States
@tatematsu
Créer des silhouettes avec un tuyau d'arrosage
古代人A「ん?なんか釣れたぞ、美味そうだ食ってやる!」グハァ
古代人B「馬鹿だなぁ……焼けば大丈夫だろ?」グハァ
古代人C「皮が原因か?取って食えば……」グハァ
古代人D「もしかして内臓か?………卵は大丈夫やろ?」グハァ
超絶エリート古代人
「内臓と卵も肝も綺麗に取った後に肉だけ食べたら……」( ? )ウマー
一方石川県
「すみません、なんか卵を3年以上も塩漬けしたり糠漬けしたら食えました、美味いです」
長崎大学と水産会社
「すみません養殖方法で温泉水を利用して毒を持たないフグを育てることができました」
結論
日本人おかしいって
中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知っていたのか知らぬのか、教室に入るなり、にこりともせず、黒板に大きくこう書いた。 「推し 紫式部」 初回の授業である。 私は、この時点で少し危ない人が来たと思った。 先生は振り返り、真顔で言った。 「みなさん、紫式部はね、ただの昔の作家じゃありません。千年前に、人間のめんどくささを全部見抜いていた天才です」 クラスは笑った。 すると先生は、さらに目を輝かせて言った。 「私は紫式部の顔ファンではありません。文体ファンです」 やはり危ない人であった。古文というものは、本来、中学生にとって睡眠導入剤である。 「いとをかし」 「ありがたし」 「あはれなり」 黒板に書かれた瞬間、まぶたが自然と下りてくる。まるで平安の霧が教室にかかるのである。 だが、その先生は違った。 「いとをかしをとても趣があるって訳して終わる子、だめよ。それじゃ心が死んでる」 先生はチョークを置き、窓の外を見た。 「たとえばね、放課後の教室に西日が差していて、好きな人の机だけ少し光って見える。 誰にも言えないけど、なんか胸が変になる。その感じがいとをかしです」 その瞬間、古文が少しだけこちらを向いた。 次に先生は「いとあはれなり」と書いた。 「これはね、ただしみじみするじゃないの。 綺麗すぎて苦しい。 もう戻れないと分かっているのに、忘れられない。 そういう感情です」 そう言って、先生は源氏物語の一節を読んだ。 光源氏が誰かを愛し、誰かを傷つけ、自分でもどうにもならなくなる場面である。 「光源氏はイケメンだから偉いんじゃありません。むしろ、かなり面倒くさい男です」 女子が笑った。 男子も笑った。 すると先生は、少し声を落として言った。 「でもね、人間って、正しい人だけを好きになるわけじゃないでしょう?」 教室が、急に静かになった。 その一言で、源氏物語は教科書から抜け出した。 千年前の貴族の恋愛ではなく、今の教室にもある、好き、嫉妬、後悔、言えなかった言葉の話になった。 先生はよく、古文単語を現代の感情に置き換えた。 「つれなしは、冷たい、じゃ弱いわね。LINEを読んでるのに返事が来ない感じです」 クラスがざわついた。 「心もとなしは、不安。既読がつかない夜です」 男子が「わかる」と言った。 「おぼつかなしは、相手の気持ちが見えなくて苦しいこと。つまり、平安時代にも既読スルーはあったのよ。通知が遅かっただけ」 古文が急に、生き物になった。 助動詞の授業も異次元だった。 普通なら「き、けり、つ、ぬ、たり、り」と唱えて終わるところである。だが先生は、それを恋愛ドラマの時間軸に変えた。 「きは、自分が直接見た過去。つまり私は見たです。けりは、あとから気づいた過去。ああ、あの人は寂しかったのかという発見です」 先生は黒板にこう書いた。 花咲きき。 花咲きけり。 「上は、花が咲いたのを見た。下は、気づいたら花が咲いていた。たった一文字で、世界の見え方が変わるの」 そこで初めて古文の恐ろしさを知った。 古文とは、昔の言葉を暗記する科目ではない。 人間の心が、どの角度から過去を見ているかを読む科目だったのである。 ある日、先生は『枕草子』を持ってきた。 「春はあけぼの」 誰でも聞いたことのある一文である。 先生はそれを黒板に書くと、しばらく黙った。 「清少納言ってね、世界を見るのが上手すぎる人なの。今で言えば、日常の切り取りが異常にうまい投稿者です」 それを聞いて、クラスが少し前のめりになった。 「春は朝焼けがいい。夏は夜がいい。秋は夕暮れがいい。冬は早朝がいい。 これ、ただ季節を説明してるんじゃないの。世界のどこを見れば美しいか、教えてくれているの」 先生は窓を開けた。 冷たい風が入り、プリントが少し揺れた。 「みなさんもあるでしょう。帰り道の空が妙に綺麗だった日。雨上がりの匂い。 誰かの笑い声だけが廊下に残っている感じ。あれを見逃さない人が、文章を書く人です」 その日から、私は夕方の空を見るたびに、少しだけ清少納言を思い出すようになった。
Xユーザーのクレアさん: 「中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知」 / X
“おじさんの加齢臭は 生殖性の低下を知らせるためで 女を近づけないようにする 機能があるらしい。 なのにおじさんは女に近づきたがる。”
— Xユーザーのshiro@焼肉たべさせて下さい。さん
Why Do Animals Like Capybaras So Much?
“「いきなりステーキ」の対義語選手権の結果を発表します。 最優秀賞 「まだかよサラダ」 金賞 「いまさらユッケ」 高齢の住職賞 「時すでにお寿司」 入選 まだ牛 いまだにお通し 約束通り寿司 死角からおひたし でしょうねハンバーグ 遅いぞナッパ”
— 坊主さんのツイート (via gkojax)
“先日、ヒグマ研究者の方から「ヒグマは体の大きさに比べてバイタルゾーンがすごく狭いので、正しい場所を知って、良く狙って撃たないといけない」と教えられた時に見せていただいた画像。確かに体の大きさの割に肺がすごく小さいという印象がある。 特に衝撃的だったのがこちらの画像。正面で立っている時に狙える場所がものすごく狭い。胸と肩の周りの分厚い筋肉が邪魔をしているせいらしい。横を向いた時の狙い所が広いのは背骨を含んでいるからだが、バイタルゾーン狙いだともっと狭いとのこと。 その方によれば、「ヒグマを撃って反撃されたという話は、大抵バイタルを外した時に起きる。ヒグマも生き物なので、バイタルに当てれば倒せる。過度に恐れる必要はないが、体の構造に関する正しい知識と射撃技術がなければ倒せないことを肝に銘じるべき」とのこと。話を伺ってとても勉強になった。”
—
ヒグマの研究者から教わったヒグマ対策の話 ~ バイタルゾーンとドーナツ化現象 ~ - Togetter
(via pudknocker)
“なにがツイッター中毒やばいかって「エロ動画でも見るか」とPCの前に座ったはずなのに気づいたら延々とツイッターしてることですよ。ある意味において性欲を上回ってくるのこわい。”
— 安田鋲太郎【公式】『百万回イキったねこ』絶賛刊行してません!さんのツイート
knockout of the 2013 Shinkyokushinkai karate - YouTube
胴回し回転蹴り
“よくマイケル・ジャクソンのライブの映像で1992年の「Live In ブカレスト」の様子が出てきますね。 そこで登場から2分間動かないマイケルを見て、失神者が続出した…。というのが紹介されるとZ世代の人たちは「へ~何で失神するのかな?大げさじゃない?」みたいな反応のようですが…。 これは、実は深い理由があるのです。 ルーマニア・ブカレストは1989年まで独裁者チャウシェスク大統領が支配する共産国家でした。東欧の中でも特に恐怖政治色が強くて、まさに今の北朝鮮みたいな国だったのです。そこに住む人々は、1982年に世界で1億枚を売った「スリラー」のテープをひそかに密輸して、西側文明の音楽を隠れて聞いていました。 そんな国で革命が起き、独裁者は人民によって処刑されました。そこからわずか3年後、西側文明の象徴であるマイケル・ジャクソンが首都ブカレストに舞い降りたのです。 だから、あのマイケルの登場は単なるスターの登場じゃないんです。「ルーマニアが地獄から解放された」喜びでみんな失神しているんですね。 しかも、あのライブの当時まだブカレストの電力事情は良くありませんでした。なので共産国家が経験したこともないぐらい電力を使いまくるマイケルのライブの為に首都を計画停電して、電力を確保した「リアル・ヤシマ作戦」が行われていたのです。 そりゃ…失神しますよ。”
— Xユーザーのrinotokyoさん
Se hizo un Mufasa.
“どこかの地方国立大の学生複数人が、卒業旅行の金欲しさに口座を売ってしまったらしい。最短20年は全ての金融機関で口座が作れない由。事件化はされてないが婚約破棄、内定取消、家族のローン引上等々で、実質懲役より重い。ほぼ社会的死刑。”
— Xユーザーの醉舟さん