バカボン(梵語)の意味 赤塚不二夫: nozawa22

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バカボン(梵語)の意味 赤塚不二夫: nozawa22
“何百万人ものフォロワーを抱えながらも、頭の中に独創的な考えを一つも持たないインフルエンサーが、6桁の本の契約を獲得する一方で、真の文学的才能を持つ人々は生計を立てるのに苦労している。 はっきりさせておきたいのは、これらの有名人のほとんどは、自分で本を書いているわけではないということだ。彼らの「回想録」や「ライフスタイルガイド」は、低賃金で働きすぎのゴーストライター軍団によって量産されている。これらの熟練したプロの多くは、文学への野心を抱いているが、20代のユーチューバーの「自分探しの旅」やリアリティ番組のスターの「成功の秘訣」についてのつまらない散文を書くことに自分の才能を昇華させざるを得ないのだ。 出版社は有名人の作品で簡単に金が儲かるという約束に酔いしれ、本物の文学的才能を育てるために割り当てられるリソースはますます少なくなる。これは悪循環だ。有名人のつまらない作品に棚スペースとマーケティング予算が使われるほど、本物の本が読者を見つけるのが難しくなり、出版社はますますリスクを嫌うようになる。 これは、自分の作品に心血を注いできたすべての作家にとって、侮辱だ。何年もかけて技術を磨き、何度も拒絶され、芸術を追求するために経済的安定を犠牲にしてきた作家たちが、その作品がC級セレブのツイート集よりも価値が低いと言われるなんて。”
— The Future of Storytelling Is Indie. | by Joan Westenberg | @westenberg | Jul, 2024 | Medium
“「天然」ちゃんが消えた理由、社会の余裕がなくなってミス連発する方々を「天然」ちゃんと笑う余裕がなくなり、裏で「アスペ」「ADHD」「発達」「ガイジ」と呼ばれるようになった説、あまりにも火の玉ストレートすぎて涙が止まらない。”
— BD丸 / Twitter (via y-kasa)
仕事が好きで、集中すると食はどうでもよくなる人、一からとっただしで料理を作っても子どもが食べず台所に立つのが憂鬱な人、残業と飲み会続きで平日は全く自炊をしない人。心を壊した母の記憶が蘇り料理がつらい人。夢を追いかけ食事は毎日やかんで茹でたパスタをインスタントのソースで和えるだけの人。 料理をしない人にはしない、またはできない理由があり、必ず物語がある。
台所は自己肯定の場 「東京の台所」から見えたもの〈特別編・執筆の舞台裏〉 | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
「食」に興味がないというと奇異の目で見るの、ホントやめてほしい
“私が「日本語に swear word はない」ということを再確認したのは東北大地震と津波の動画を見た時だった。一般の人が撮った「決定的瞬間」の動画が YouTube などに大量にあるわけだが、日本人は誰一人として「くそ」などと言わない。「真の恐怖を感じた時、日本人は何というのだろうか」と、真剣に動画を見てみたが一番多いのが 「ヤバイ」 だった。あとは、「ダメダメ」(周囲の人に注意を喚起するとき)、「終わった」など。 一方、東北在住のアメリカ人男子留学生が撮った地震の最中の動画では、本人がひたすら fuck と shit をリピートしながら時々 fucking shit を交えるという予想された事態であった。”
— 英語の4文字言葉はどれくらい悪い言葉なのか | On Off and Beyond (via otsune)
(XユーザーのジェイK@スター・ウォーズ レンメイさん: 「鳥山明 先生はスター・ウォーズの大ファンであり、「週刊少年ジャンプ」の新人賞にスター・ウォーズのパロディ漫画で応募したほどでした 『ファントム・メナス』では応援のイラストも描き、期待のコメントを寄せられていました ご冥福をお祈りいたします https://t.co/x82PwgtgOK」 / Xから)
((1) Xユーザーのふくさんさん: 「鳥山明の「これをかいていたころのわし」のこれ好き過ぎる https://t.co/NWYXs8QUvM」 / Xから)
あけましておめでとうございますだ
2024年やばない?としか言えませんよもう。 今年こそポータブルバッテリー買っておこうか。 あとは折りたたみポリタンクとか、貯水アイテムも欲しい。 アウトドアアイテムでいくらか流用できるけど10Lは持ってないし。
発信のリスクに対して得られるリターン(リターン? 承認欲求? 名誉欲? 使命感? バズ? もうわからん)が割に合わなくなり続けている現代、いかがお過ごしですかね。
『キノの旅』の「人の痛みがわかる国」めいてきたといいますか、言わんで良いことを言ってしまうのは人間のサガなのか。 文面以外の解釈をされてしまう前提のコミュニティってまぁまぁしんどいと思うので、まとまった言葉をまとまった量残しておけて、返答に手間のかかるブログってシステムに回帰しそうになってます。 Blueskyも悪くない気がするけど、色々考えて結局それらしい雰囲気ワードをにゃーと投げる程度のツールになりえそうで。
月ノ美兎氏が「良い香りがするものを自分につけてるときって、すごく自分を肯定してる気分になる」的なことを言ってて、これあるなと。 自分の五感をどうすれば自分が嬉しくなるか。それを探ることも大事だし、「いやでも自分なんかにそれほどコストかけてもさ…」なんて卑下しないことはもっと大事で。 これも広義での自分を愛することになるんだろうか。愛とchillは紙一重か。
『千と千尋の神隠し』のデータ放送向け紹介が宮崎駿監督の言葉で、とっても良かった。
https://x.com/Maimai950728/status/1743283622650781977?s=20
数十年も前だけど、言葉の軽さはSNSを見てると痛感する次第で。ネットだろうが現実だろうが言葉がもたらす効果は甘く見てはいけないはず。ゆめ忘れぬようにしよう。
さぁ、今年はどうなるやら。
茶之山さんはTwitterを使っています 「オタクとして『老い』を実感した経験はあるだろうか 当方の場合は「アマガミ」をプレイした時がそうであった あれが実によくできた本物の名作であると頭では理解できるのだが、心がどうやっても反応してくれなかった 以前のように何かに熱中する事ができなくなった自分を自覚し、愕然としたのであった」 / Twitter
無印良品青山店
https://twitter.com/DarkKnightArmer/status/1038200521662783488/photo/1
Nao on Twitter: “間違っても初心者ゾーンに貼れないやつ https://t.co/BDjDHfsEE6” / Twitter
(via Xユーザーのゆっち〜 (Yuichiro MUKAI)さん: 「誰だこんなガシャ企画したのw https://t.co/TPD23VDHvC」 / X)
“「例えばこのクラスのみんなが『晴』という漢字を書いても線のとめかた払いかたは絶対に同じにはならない。それが個性です。みんなが『晴』と書く中で『雨』と書いて、僕はみんなと違うんだ!すごいだろう!!と言ってもそれは個性とは認められません」という小学校の担任の先生の話はよく覚えている”
— Twitter / harudajin (via ashitatsu)